JPH09299156A - 机 - Google Patents

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JPH09299156A
JPH09299156A JP14371396A JP14371396A JPH09299156A JP H09299156 A JPH09299156 A JP H09299156A JP 14371396 A JP14371396 A JP 14371396A JP 14371396 A JP14371396 A JP 14371396A JP H09299156 A JPH09299156 A JP H09299156A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
top plate
mirror
opening
undulating
desk
Prior art date
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Pending
Application number
JP14371396A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshinori Komazaki
好範 駒崎
Toru Yamana
徹 山名
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Murakami Corp
Plus Corp
Original Assignee
Murakami Corp
Plus Corp
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Publication date
Application filed by Murakami Corp, Plus Corp filed Critical Murakami Corp
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Publication of JPH09299156A publication Critical patent/JPH09299156A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 天板に天板開口部を設け、該天板開口部には
鏡を起伏自在に配設し、該鏡を平伏させたときには該鏡
が天板開口部を塞ぎ、該天板が開口部も突起物も有しな
い状態となるようにした机において、天板開口部におけ
る使用者側開口部の寸法を小さくすることにより鏡起立
時における天板使用可能部を広く確保し、且つ鏡起立時
における鏡の上方突出部の寸法を大きくする。 【解決手段】 机の天板開口部にリンク機構を介して起
伏天板を起伏自在に取り付け、該起伏天板の下面に鏡を
取り付ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は机に関するものであ
る。本発明の机にはコンピュータ用机の他、化粧用机も
含まれる。本明細書において「コンピュータ用机」と
は、パーソナルコンピュータ、ワードプロセッサ等のコ
ンピュータのディスプレイと鏡とを机の内部に配設する
と共に机の天板に天板開口部を設け、この天板開口部に
は別の鏡を起伏自在に配設し、コンピュータの使用時に
は天板開口部の鏡を起立させることにより使用者がディ
スプレイの画面をこれら2枚の鏡を介して見ることがで
き、コンピュータの非使用時には天板開口部の鏡を平伏
させることにより該鏡が天板開口部を塞ぎ、天板が開口
部も突起物も有しない状態となるようにしたものをい
う。本明細書において「化粧用机」とは、天板に天板開
口部を設け、この天板開口部に鏡を起伏自在に配設した
化粧用の机であって、鏡の使用時には天板開口部の鏡を
起立させることにより使用者が該鏡に自らの姿を移すこ
とができ、鏡の非使用時には天板開口部の鏡を平伏させ
ることにより該鏡が天板開口部を塞ぎ、天板が開口部も
突起物も有しない状態となるようにしたものをいう。
【0002】
【従来の技術】実開平5−30924号公報は図6に示
すコンピュータ用机を開示している。このコンピュータ
用机は、コンピュータのディスプレイ1と鏡3とを机の
内部に配設すると共に机の天板5に天板開口部7を設
け、この天板開口部7には別の鏡9を回動軸10を介し
て上下方向に回動自在に枢着し、コンピュータの使用時
には天板開口部7の鏡9を上方に回動させて起立させる
ことによりコンピュータの使用者がディスプレイの画面
をこれら2枚の鏡3、9を介して見ることができ、コン
ピュータの非使用時には天板開口部7の鏡9を下方に回
動させて平伏させることにより鏡9が天板開口部7を塞
ぎ、天板5が開口部も突起物も有しない通常の机として
使用することができるようにしたものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のコンピュー
タ用机においては、天板開口部7の鏡9は天板開口部7
に回動軸10を介して上下方向に回動自在に枢着されて
いるに過ぎないため、図7に示すように、鏡9における
天板上面から使用者側縁(突出時の上縁)9’までの上
方突出部9aの寸法は天板開口部7における鏡面から使
用者側縁7’までの使用者側開口部7aの寸法と略等し
い。しかして、使い勝手等の面から鏡9における上方突
出部9aの寸法は充分に確保する必要がある。ところ
で、鏡9における上方突出部9aの寸法が大きくなれ
ば、天板開口部7における使用者側開口部7aの寸法も
同様に大きくなる。その結果、天板開口部7の使用者側
縁7’から天板5の使用者側縁5’までの鏡起立時にお
ける天板使用可能部5aの寸法が小さくなるという問題
がある。即ち、鏡9を回動起立させたときに、例えばキ
ーボード等を置くスペースが小さくなるという問題が生
ずるのである。なお、特許請求の範囲を含む本明細書に
おける「寸法」は、机の使用者から見て前後方向の長さ
又は距離、即ち図1〜7における左右方向の長さ又は距
離をいうものである。
【0004】以上の点に鑑み、本発明は、天板開口部に
おける使用者側開口部の寸法を小さくすることにより鏡
起立時における天板使用可能部を広く確保し、且つ鏡起
立時における鏡の上方突出部の寸法を大きくしようとし
てなされたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、机の天板開口
部にリンク機構を介して起伏天板を起伏自在に取り付
け、該起伏天板の下面に鏡を取り付けることにより上記
課題を解決するものである。即ち、本発明は下記の机を
提供する。
【0006】(1)天板に天板開口部を設け、該天板開
口部には鏡を起伏自在に配設し、該鏡を平伏させたとき
には該鏡が天板開口部を塞ぎ、天板が開口部も突起物も
有しない状態となるようにした机において、天板開口部
にはそれぞれ机に固定回動軸を移動不能に取り付けた第
1リンクと第2リンクとを介して起伏天板を起伏自在に
取り付け、起伏天板の下面に前記鏡を取り付け、該起伏
天板を起立させたときに、該起伏天板の下縁が各固定回
動軸よりも上方に位置し且つ天板開口部における起伏天
板下面から使用者側縁までの使用者側開口部の寸法が起
伏天板における天板上面から起伏天板上縁までの上方突
出部の寸法よりも小さくなるようにしたことを特徴とす
る机(請求項1)。
【0007】(2)前記第1リンクと第2リンクはそれ
ぞれ一端には机に移動不能に取り付けられた前記固定回
動軸を備えると共に他端には起伏天板に取り付けられ該
起伏天板と共に移動可能な移動回動軸を備えているもの
とする(請求項2)。
【0008】(3)前記第1リンクの固定回動軸は天板
開口部における使用者に近い側に配設し、前記第2リン
クの固定回動軸は天板開口部における使用者から遠い側
に配設し、第1リンクは第2リンクよりも長くする(請
求項3)。
【0009】(4)起伏天板の下面に取り付けられた前
記鏡の寸法は天板開口部の寸法よりも大きくする(請求
項4)。
【0010】
【作用】
[請求項1の机]請求項1の机において、天板開口部に
配設された鏡を使用する際には、起伏天板を起立させ、
該起伏天板の下面に取り付けられた鏡を起立状態とな
す。起伏天板を起立させたときには該起伏天板の下縁が
第1リンクと第2リンクの各固定回動軸よりも上方に位
置するようにしたため、起伏天板における天板上面から
起伏天板上縁までの上方突出部(21a)の寸法は充分
に大きなものとなる。即ち、起伏天板は天板上面から上
方に大きく突出した状態となり、該起伏天板の下面に取
り付けられた鏡は見やすい状態となる。しかも、このよ
うに起伏天板を天板上面から上方に大きく突出させるよ
うにしても、天板開口部における起伏天板下面から使用
者側縁(13’)までの使用者側開口部(13a)の寸
法は起伏天板の上方突出部(21a)の寸法よりも小さ
くなっている。換言すれば、天板開口部の使用者側縁
(13’)から天板の使用者側縁(11’)までの鏡起
立時における天板使用可能部(11a)の寸法を大きく
確保することが可能となる。即ち、鏡起立時において
も、天板上には充分な使用可能スペースが確保される。
なお、鏡の非使用時には、起伏天板鏡を平伏させること
により該起伏天板が天板開口部を塞ぎ、該天板が開口部
も突起物も有しない状態となる。
【0011】[請求項2の机]請求項2の机において
は、机と第1リンクと第2リンクと起伏天板とにより四
つ棒リンクが形成され、起伏天板は常に確実な起伏運動
を行なう。即ち、第1リンクと第2リンクはそれぞれ固
定回動軸を回動中心として一定範囲内で回動し、第1リ
ンクと第2リンクの回動に伴い起伏天板は図2に示す平
伏状態から図3に示す起立状態へ或いは図3に示す起立
状態から図2に示す平伏状態への起伏運動を行なう。起
伏天板の下面に取り付けられた鏡も起伏天板と共に起伏
運動を行なう。
【0012】[請求項3の机]請求項3の机において
は、天板開口部における使用者に近い側に固定回動軸を
有する第1リンクは天板開口部における使用者から遠い
側に固定回動軸を有する第2リンクより長いため、起伏
天板を起立させたときには起伏天板における使用者に近
い側が高くなり、起伏天板における使用者から遠い側が
低くなった状態で起伏天板下面の鏡が使用者側を向く。
【0013】[請求項4の机]請求項4の机において
は、起伏天板の下面に取り付けられた鏡の寸法は天板開
口部の寸法よりも大きいため、見やすい大きな寸法の鏡
を使用したときでも天板開口部の寸法を小さく抑え、以
て鏡起立時における天板使用可能部(11a)の寸法を
更に大きく確保することが可能となる。
【0014】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態を添付
図面に従って説明する。本発明の机にはコンピュータ用
机の他、化粧用机も含まれることは前述の通りである。
化粧用机は、コンピュータのディスプレイ、鏡等を机の
内部に配設していない点を除けば、コンピュータ用机と
実質的に同様である。
【0015】符号11に示すものは机の天板である。天
板11には天板開口部13を設ける。天板開口部13に
は鏡15を起伏自在に配設し、該鏡15を平伏させたと
きには該鏡15が天板開口部13を塞ぎ、天板11が開
口部も突起物も有しない状態となるようにする。
【0016】しかして、本発明においては、天板開口部
13には第1リンク17と第2リンク19とを介して起
伏天板21を起伏自在に取り付け、該起伏天板21の下
面に前記鏡15を取り付ける。起伏天板21には天板開
口部13と略同一の大きさと形状とを備えさせる。第1
リンク17の一端には机に移動不能に取り付けられた固
定回動軸25を備えさせると共に他端には起伏天板21
の基部22に取り付けられ該起伏天板21と共に移動可
能な移動回動軸27を備えさせる。第2リンク19の一
端には机に移動不能に取り付けられた固定回動軸29を
備えさせると共に他端には起伏天板21の基部22に取
り付けられ該起伏天板21と共に移動可能な移動回動軸
31を備えさせる。符号33は鏡15の支持枠である。
【0017】また、天板開口部13に第1リンク17と
第2リンク19とを介して起伏自在に取り付けた起伏天
板21を起立させたときに、該起伏天板21の下縁35
が第1リンク17の固定回動軸25及び第2リンク19
の固定回動軸29よりも上方に位置し且つ天板開口部1
3における起伏天板下面37から使用者側縁13’まで
の使用者側開口部13aの寸法が起伏天板21における
天板上面39から起伏天板上縁41までの上方突出部2
1aの寸法よりも小さくなるようにする。このことによ
り、上述の如く、天板開口部13の使用者側縁13’か
ら天板11の使用者側縁11’までの鏡起立時における
天板使用可能部11aの寸法を大きく確保することが可
能となる。
【0018】前記第1リンク17の固定回動軸25は天
板開口部13における使用者に近い側(図1〜図3にお
ける右側)に配設し、前記第2リンク19の固定回動軸
29は天板開口部13における使用者から遠い側(図1
〜図3における左側)に配設し、第1リンク17は第2
リンク19よりも長くする。なお、第1リンク17の固
定回動軸25と第2リンク19の固定回動軸29は略同
一の高さに配設する。
【0019】起伏天板21の下面に取り付けられた前記
鏡15の寸法は天板開口部13の寸法よりも大きくす
る。即ち、起伏天板21の寸法は天板開口部13の寸法
と略同一であるから、鏡15の寸法は起伏天板21の寸
法よりも大きく、鏡15は起伏天板21に対し使用者か
ら遠い側(起伏天板21の起立時における下側)に突出
している。なお、図4における符号43に示すものは椅
子である。
【0020】以上、発明の実施の形態として説明した事
項はコンピュータ用机と化粧用机の両者に妥当する。発
明の実施の形態として以下に説明する事項はコンピュー
タ用机の場合にのみ妥当するものである。
【0021】コンピュータ用机の場合には、机の内部に
パーソナルコンピュータ、ワードプロセッサ等のコンピ
ュータのディスプレイ51と前記鏡15とは別の鏡53
とを配設する。即ち、使用者はこれら2個の鏡15、5
3を介してディスプレイ51を見るのである。図5に示
す事例においては、机の内部にコンピュータ本体55を
配設している。図4、図5における符号57は天板11
上における天板使用可能部11aに載置したキーボード
である。
【0022】
【発明の効果】
[請求項1の机]請求項1の机においては、起伏天板を
起立させたときには起伏天板は天板上面から上方に大き
く突出した状態となり、該起伏天板の下面に取り付けら
れた鏡は見やすい状態となる。しかも、このように起伏
天板を天板上面から上方に大きく突出させるようにして
も、天板開口部における起伏天板下面から使用者側縁
(13’)までの使用者側開口部(13a)の寸法は起
伏天板の上方突出部(21a)の寸法よりも小さくなっ
ている。従って、天板開口部の使用者側縁(13’)か
ら天板の使用者側縁(11’)までの鏡起立時における
天板使用可能部(11a)の寸法を大きく確保すること
が可能となる。即ち、鏡起立時においても、天板上には
例えばキーボード等を置く使用可能スペースが充分に確
保される。
【0023】[請求項2の机]請求項2の机において
は、机と第1リンクと第2リンクと起伏天板とにより四
つ棒リンクが形成され、起伏天板は常に確実な起伏運動
を行なう。
【0024】[請求項3の机]請求項3の机において
は、天板開口部における使用者に近い側に固定回動軸を
有する第1リンクは天板開口部における使用者から遠い
側に固定回動軸を有する第2リンクより長いため、起伏
天板を起立させたときには起伏天板における使用者に近
い側が高くなり、起伏天板における使用者から遠い側が
低くなった状態で起伏天板下面の鏡が使用者側を向く。
【0025】[請求項4の机]請求項4の机において
は、起伏天板の下面に取り付けられた鏡の寸法は天板開
口部の寸法よりも大きいため、見やすい大きな寸法の鏡
を使用したときでも天板開口部の寸法を小さく抑え、以
て鏡起立時における天板使用可能部(11a)の寸法を
更に大きく確保することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による机の一例を示す断面図である。
【図2】起伏天板を平伏させた状態を示す断面図であ
る。
【図3】起伏天板を起立させた状態を示す断面図であ
る。
【図4】本発明による机の一例を概略的に示す断面図で
ある。
【図5】同上机の平面図である。
【図6】従来の机を示す説明図である。
【図7】同上机の天板と鏡を示す断面図である。
【符号の説明】
1 ディスプレイ 3 鏡 5 天板 5a 天板使用可能部 5’ 使用者側縁 7 天板開口部 7a 使用者側開口部 7’ 使用者側縁 9 鏡 9a 上方突出部 9’ 使用者側縁 10 回動軸 11 天板 11’ 使用者側縁 11a 天板使用可能部 13 天板開口部 13’ 使用者側縁 13a 使用者側開口部 15 鏡 17 第1リンク 19 第2リンク 21 起伏天板 21a 上方突出部 22 基部 25 固定回動軸 27 移動回動軸 29 固定回動軸 31 移動回動軸 33 支持枠 35 下縁 37 起伏天板下面 39 天板上面 41 起伏天板上縁 43 椅子 51 ディスプレイ 53 鏡 55 コンピュータ本体 57 キーボード

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 天板に天板開口部を設け、該天板開口部
    には鏡を起伏自在に配設し、該鏡を平伏させたときには
    該鏡が天板開口部を塞ぎ、天板が開口部も突起物も有し
    ない状態となるようにした机において、天板開口部には
    それぞれ机に固定回動軸を移動不能に取り付けた第1リ
    ンクと第2リンクとを介して起伏天板を起伏自在に取り
    付け、起伏天板の下面に前記鏡を取り付け、該起伏天板
    を起立させたときに、該起伏天板の下縁が各固定回動軸
    よりも上方に位置し且つ天板開口部における起伏天板下
    面から使用者側縁までの使用者側開口部の寸法が起伏天
    板における天板上面から起伏天板上縁までの上方突出部
    の寸法よりも小さくなるようにしたことを特徴とする
    机。
  2. 【請求項2】 前記第1リンクと第2リンクはそれぞれ
    一端には机に移動不能に取り付けられた前記固定回動軸
    を備えると共に他端には起伏天板に取り付けられ該起伏
    天板と共に移動可能な移動回動軸を備えていることを特
    徴とする請求項1の机。
  3. 【請求項3】 前記第1リンクの固定回動軸は天板開口
    部における使用者に近い側に配設し、前記第2リンクの
    固定回動軸は天板開口部における使用者から遠い側に配
    設し、第1リンクは第2リンクよりも長くしたことを特
    徴とする請求項1又は2の机。
  4. 【請求項4】 起伏天板の下面に取り付けられた前記鏡
    の寸法は天板開口部の寸法よりも大きくしたことを特徴
    とする請求項1、2又は3の机。
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