JPH09302435A - 切削用アルミニウム合金及びその製造方法 - Google Patents
切削用アルミニウム合金及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH09302435A JPH09302435A JP11668296A JP11668296A JPH09302435A JP H09302435 A JPH09302435 A JP H09302435A JP 11668296 A JP11668296 A JP 11668296A JP 11668296 A JP11668296 A JP 11668296A JP H09302435 A JPH09302435 A JP H09302435A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat treatment
- aluminum alloy
- melting point
- point metal
- final heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】低融点金属を含有する熱処理型のアルミニウム
合金において、良好な切削性特に切屑処理性を安定的に
得ることのできる切削用アルミニウム合金及びその製造
方法を提供する。 【解決手段】低融点金属を含有する熱処理型のアルミニ
ウム合金において、主要析出物の平均粒径が20〜10
0nmに規定されている。また、製造方法は、低融点金
属を含有する熱処理型のアルミニウム合金を冷間加工後
最終熱処理する場合に、最終熱処理直前の冷間加工を加
工率15〜30%にて実施するとともに、最終熱処理を
130〜170℃の温度で1〜24時間行う。
合金において、良好な切削性特に切屑処理性を安定的に
得ることのできる切削用アルミニウム合金及びその製造
方法を提供する。 【解決手段】低融点金属を含有する熱処理型のアルミニ
ウム合金において、主要析出物の平均粒径が20〜10
0nmに規定されている。また、製造方法は、低融点金
属を含有する熱処理型のアルミニウム合金を冷間加工後
最終熱処理する場合に、最終熱処理直前の冷間加工を加
工率15〜30%にて実施するとともに、最終熱処理を
130〜170℃の温度で1〜24時間行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、旋盤、ドリル等によ
る切削加工を施される熱処理型の切削用アルミニウム合
金及びその製造方法に関する。
る切削加工を施される熱処理型の切削用アルミニウム合
金及びその製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】Al−
Cu系、Al−Mg−Si系等の熱処理型の切削用アル
ミニウム合金は、切削性を向上させるため、Pb、Bi
等の低融点金属を含有させて切削性を向上させることが
一般に行われている。
Cu系、Al−Mg−Si系等の熱処理型の切削用アル
ミニウム合金は、切削性を向上させるため、Pb、Bi
等の低融点金属を含有させて切削性を向上させることが
一般に行われている。
【0003】しかしながら、低融点金属を含有させた場
合であっても、良好な切削性が得られず、特に切削時の
切屑が大きくなって切屑処理性が良くない場合があっ
た。
合であっても、良好な切削性が得られず、特に切削時の
切屑が大きくなって切屑処理性が良くない場合があっ
た。
【0004】この発明は、かかる事情に鑑みてなされた
ものであって、低融点金属を含有する熱処理型のアルミ
ニウム合金において、良好な切削性特に切屑処理性を安
定的に得ることのできる切削用アルミニウム合金及びそ
の製造方法の提供を目的とする。
ものであって、低融点金属を含有する熱処理型のアルミ
ニウム合金において、良好な切削性特に切屑処理性を安
定的に得ることのできる切削用アルミニウム合金及びそ
の製造方法の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】発明者は、前述のよう
に、良好な切屑処理性が得られない原因について調査し
た結果、合金中の主要析出物の大きさが切屑処理性に関
与していることを知見し、この発明を完成し得たもので
ある。
に、良好な切屑処理性が得られない原因について調査し
た結果、合金中の主要析出物の大きさが切屑処理性に関
与していることを知見し、この発明を完成し得たもので
ある。
【0006】即ち、この発明は、低融点金属を含有する
熱処理型のアルミニウム合金において、主要析出物の平
均粒径が20〜100nmに規定されていることを特徴
とするものである。
熱処理型のアルミニウム合金において、主要析出物の平
均粒径が20〜100nmに規定されていることを特徴
とするものである。
【0007】本発明において、合金ベースとなる熱処理
型のアルミニウム合金の種類は特に限定されることはな
いが、例えばAl−Cu系(JIS2000系)、Al
−Mg−Si系(JIS6000系)、Al−Zn−M
g系(JIS7000系)の各合金を例示できる。
型のアルミニウム合金の種類は特に限定されることはな
いが、例えばAl−Cu系(JIS2000系)、Al
−Mg−Si系(JIS6000系)、Al−Zn−M
g系(JIS7000系)の各合金を例示できる。
【0008】低融点金属は、前記熱処理型アルミニウム
合金の切削性を改善するために添加されるものである。
低融点金属の種類や含有量も特に限定されることはない
が、好適には、Pb、Bi、Sn、Sbの1種または2
種以上を総量で1〜1.5wt%含有させるのが良い。
合金の切削性を改善するために添加されるものである。
低融点金属の種類や含有量も特に限定されることはない
が、好適には、Pb、Bi、Sn、Sbの1種または2
種以上を総量で1〜1.5wt%含有させるのが良い。
【0009】上記熱処理型アルミニウム合金には、多数
の析出物が存在している。主要な析出物としては、Al
−Cu系合金ではAl2 Cu等であり、Al−Mg−S
i系合金ではMg2 Si等であり、Al−Zn−Mg系
合金ではMgZn2 等である。これら主要析出物は単に
合金強度を高める作用を有するのみならず、切削機構の
観点からも重要な作用を有していることがわかった。即
ち、切削時の切屑は連続的な専断変形により生成される
ことから、析出物の大きさがこの専断変形のしやすさに
大きな影響を及ぼしており、ひいては切屑の大きさに関
係していることがわかった。
の析出物が存在している。主要な析出物としては、Al
−Cu系合金ではAl2 Cu等であり、Al−Mg−S
i系合金ではMg2 Si等であり、Al−Zn−Mg系
合金ではMgZn2 等である。これら主要析出物は単に
合金強度を高める作用を有するのみならず、切削機構の
観点からも重要な作用を有していることがわかった。即
ち、切削時の切屑は連続的な専断変形により生成される
ことから、析出物の大きさがこの専断変形のしやすさに
大きな影響を及ぼしており、ひいては切屑の大きさに関
係していることがわかった。
【0010】そこで、この発明では、切削時の切屑を小
さくするために、前記主要析出物の平均粒径が20〜1
00nmに規定されなければならない。主要析出物の平
均粒径が20nm未満の場合及び100nmを越える場
合は、いずれも切屑が大きくなって切屑処理性が悪化す
る。主要析出物の平均粒径の好ましい下限値は40nm
であり、好ましい上限値は80nmである。
さくするために、前記主要析出物の平均粒径が20〜1
00nmに規定されなければならない。主要析出物の平
均粒径が20nm未満の場合及び100nmを越える場
合は、いずれも切屑が大きくなって切屑処理性が悪化す
る。主要析出物の平均粒径の好ましい下限値は40nm
であり、好ましい上限値は80nmである。
【0011】ところで、低融点金属を含有する熱処理型
のアルミニウム合金の製造においては、切削時の寸法精
度を向上するために、最終熱処理によって合金の残留応
力を緩和させることが一般に行われている。この場合、
高温で長時間保持するほど残留応力は緩和されるが、加
熱温度が170℃を越え、加熱時間が24時間を越える
と、合金中の主要析出物の平均粒径が100nmを越え
て大きくなってしまう。このため、最終熱処理は加熱温
度170℃以下、加熱時間24時間以下で行うのが望ま
しい。特に好ましくは加熱温度150℃以下、加熱時間
15時間以下で行うのが良い。
のアルミニウム合金の製造においては、切削時の寸法精
度を向上するために、最終熱処理によって合金の残留応
力を緩和させることが一般に行われている。この場合、
高温で長時間保持するほど残留応力は緩和されるが、加
熱温度が170℃を越え、加熱時間が24時間を越える
と、合金中の主要析出物の平均粒径が100nmを越え
て大きくなってしまう。このため、最終熱処理は加熱温
度170℃以下、加熱時間24時間以下で行うのが望ま
しい。特に好ましくは加熱温度150℃以下、加熱時間
15時間以下で行うのが良い。
【0012】しかるに、このような低温度、短時間の最
終熱処理では、合金の残留応力を十分に緩和することが
できず、切削時の寸法精度が悪化する。そこで、発明者
は、冷間加工後最終熱処理を行う場合に、最終熱処理の
直前の冷間加工の加工率によっては、170℃以下、加
熱時間24時間以下の条件で最終熱処理を行っても、残
留応力を十分に緩和することができることを知見した。
つまり、最終熱処理直前の冷間加工を15%以上の加工
率で行うことにより、残留応力を十分に緩和できるもの
となる。しかし、冷間加工の加工率が30%を越えると
合金の割れが発生する。このため、最終熱処理直前の冷
間加工における加工率は15〜30%とするのが望まし
い。特に20〜30%の加工率が良い。そして、この加
工率において、最終熱処理後の主要析出物の大きさを2
0nm以上とするためには、最終熱処理は130℃以上
の温度で1時間以上行うのが望ましい。
終熱処理では、合金の残留応力を十分に緩和することが
できず、切削時の寸法精度が悪化する。そこで、発明者
は、冷間加工後最終熱処理を行う場合に、最終熱処理の
直前の冷間加工の加工率によっては、170℃以下、加
熱時間24時間以下の条件で最終熱処理を行っても、残
留応力を十分に緩和することができることを知見した。
つまり、最終熱処理直前の冷間加工を15%以上の加工
率で行うことにより、残留応力を十分に緩和できるもの
となる。しかし、冷間加工の加工率が30%を越えると
合金の割れが発生する。このため、最終熱処理直前の冷
間加工における加工率は15〜30%とするのが望まし
い。特に20〜30%の加工率が良い。そして、この加
工率において、最終熱処理後の主要析出物の大きさを2
0nm以上とするためには、最終熱処理は130℃以上
の温度で1時間以上行うのが望ましい。
【0013】なお、最終熱処理及びその直前の冷間加工
以外の製造条件については、通常の展伸材用の熱処理型
アルミニウム合金の製造条件に従えば良く、押出し、引
抜き等の抽伸加工や圧延加工その他の加工を適宜採用す
れば良い。
以外の製造条件については、通常の展伸材用の熱処理型
アルミニウム合金の製造条件に従えば良く、押出し、引
抜き等の抽伸加工や圧延加工その他の加工を適宜採用す
れば良い。
【0014】
【表1】 表1に示した組成のアルミニウム合金を、常法に従って
径200mmの複数個のビレットに鋳造した後、500
℃×8時間の均質化処理を施した。その後450℃で押
出加工したのち冷間引抜加工を行った。次いで、530
℃×2時間の熱処理後水冷することにより溶体化処理を
行ったのち、残留応力緩和のための冷間引抜加工を表2
のような加工率で行った。次いで表2に示す条件で最終
熱処理を行い、試験材とした。
径200mmの複数個のビレットに鋳造した後、500
℃×8時間の均質化処理を施した。その後450℃で押
出加工したのち冷間引抜加工を行った。次いで、530
℃×2時間の熱処理後水冷することにより溶体化処理を
行ったのち、残留応力緩和のための冷間引抜加工を表2
のような加工率で行った。次いで表2に示す条件で最終
熱処理を行い、試験材とした。
【0015】上記により製造した各種の試験材につい
て、主要析出物(合金No1についてはAl2 Cu、合
金No2についてはMg2 Siの平均粒径を測定すると
ともに、切削加工を行って切屑処理性を調査し、さらに
残留応力を測定した。なお、析出物の平均粒径は透過電
子顕微鏡によって測定した。また、切屑処理性は、切削
速度:120m/min、送り速度:0.1mm/re
v、切込み量:0.5mm、潤滑油:なし、工具:超硬
の条件で切削したときの切屑100個当たりの重量を測
定することにより判定した。また、残留応力はスリット
法により測定した。
て、主要析出物(合金No1についてはAl2 Cu、合
金No2についてはMg2 Siの平均粒径を測定すると
ともに、切削加工を行って切屑処理性を調査し、さらに
残留応力を測定した。なお、析出物の平均粒径は透過電
子顕微鏡によって測定した。また、切屑処理性は、切削
速度:120m/min、送り速度:0.1mm/re
v、切込み量:0.5mm、潤滑油:なし、工具:超硬
の条件で切削したときの切屑100個当たりの重量を測
定することにより判定した。また、残留応力はスリット
法により測定した。
【0016】以上の結果を表2に示す。
【0017】
【表2】 上記表2の結果から、主要析出物の平均粒径が20〜1
00nmである試料No1〜15のものは、切屑処理性
に優れたものであることがわかる。また、最終熱処理の
直前に、加工率が15〜30%の冷間加工を実施したの
ち、最終熱処理を130〜170℃の温度で1〜24時
間行った試料No1〜12のものは、残留応力が緩和さ
れていることがわかる。また、最終熱処理を170℃を
こえる温度で行った思料No16〜20は、残留応力は
緩和されているものの析出物の平均粒径が本願発明範囲
を逸脱して大きくなっていることがわかる。
00nmである試料No1〜15のものは、切屑処理性
に優れたものであることがわかる。また、最終熱処理の
直前に、加工率が15〜30%の冷間加工を実施したの
ち、最終熱処理を130〜170℃の温度で1〜24時
間行った試料No1〜12のものは、残留応力が緩和さ
れていることがわかる。また、最終熱処理を170℃を
こえる温度で行った思料No16〜20は、残留応力は
緩和されているものの析出物の平均粒径が本願発明範囲
を逸脱して大きくなっていることがわかる。
【0018】
【発明の効果】請求項1に記載の発明は、低融点金属を
含有する熱処理型のアルミニウム合金において、主要析
出物の平均粒径が20〜100nmに規定されているこ
とを特徴とするものであるから、良好な切削性特に優れ
た切屑処理性を安定的に得ることができ、切削作業の簡
易化、効率化に寄与するものとなる。
含有する熱処理型のアルミニウム合金において、主要析
出物の平均粒径が20〜100nmに規定されているこ
とを特徴とするものであるから、良好な切削性特に優れ
た切屑処理性を安定的に得ることができ、切削作業の簡
易化、効率化に寄与するものとなる。
【0019】また、請求項2に記載の発明によれば、優
れた切屑処理性を有するのみならず、残留応力の十分な
緩和により切削時の寸法精度をも向上し得るアルミニウ
ム合金を製造でき、該アルミニウム合金の用途拡大を図
ることができる。
れた切屑処理性を有するのみならず、残留応力の十分な
緩和により切削時の寸法精度をも向上し得るアルミニウ
ム合金を製造でき、該アルミニウム合金の用途拡大を図
ることができる。
Claims (2)
- 【請求項1】 低融点金属を含有する熱処理型のアルミ
ニウム合金において、主要析出物の平均粒径が20〜1
00nmに規定されていることを特徴とする切削用アル
ミニウム合金。 - 【請求項2】 低融点金属を含有する熱処理型のアルミ
ニウム合金を冷間加工したのち最終熱処理するに際し、
最終熱処理の直前の冷間加工を加工率15〜30%にて
実施するとともに、最終熱処理を130〜170℃の温
度で1〜24時間実施することを特徴とする切削用アル
ミニウム合金の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11668296A JPH09302435A (ja) | 1996-05-10 | 1996-05-10 | 切削用アルミニウム合金及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11668296A JPH09302435A (ja) | 1996-05-10 | 1996-05-10 | 切削用アルミニウム合金及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09302435A true JPH09302435A (ja) | 1997-11-25 |
Family
ID=14693272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11668296A Pending JPH09302435A (ja) | 1996-05-10 | 1996-05-10 | 切削用アルミニウム合金及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09302435A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006077298A (ja) * | 2004-09-10 | 2006-03-23 | Sumitomo Light Metal Ind Ltd | 切削性に優れたアルミニウム合金材およびその製造方法 |
| JP2007327115A (ja) * | 2006-06-09 | 2007-12-20 | Sumitomo Light Metal Ind Ltd | 靭性に優れた高強度快削アルミニウム合金 |
-
1996
- 1996-05-10 JP JP11668296A patent/JPH09302435A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006077298A (ja) * | 2004-09-10 | 2006-03-23 | Sumitomo Light Metal Ind Ltd | 切削性に優れたアルミニウム合金材およびその製造方法 |
| JP2007327115A (ja) * | 2006-06-09 | 2007-12-20 | Sumitomo Light Metal Ind Ltd | 靭性に優れた高強度快削アルミニウム合金 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2664687B1 (en) | Improved free-machining wrought aluminium alloy product and manufacturing process thereof | |
| JP3301919B2 (ja) | 切粉分断性に優れたアルミニウム合金押出材 | |
| JP3886270B2 (ja) | 切削性に優れる高耐食アルミニウム合金 | |
| JPH1112705A (ja) | 切削性に優れた高強度アルミニウム合金鍛造品の製造方法 | |
| JPH0557348B2 (ja) | ||
| JP2726444B2 (ja) | 横送り切削加工性に優れたアルミニウム合金の製造方法 | |
| JPH11323472A (ja) | 切削加工性に優れたAl−Mg−Si系合金押出材およびその製造方法 | |
| JPH07113136B2 (ja) | 快削性アルミニウム合金鋳造材およびその製造方法 | |
| US2076577A (en) | Free cutting alloys | |
| JP4138151B2 (ja) | 切削性および耐焼割れ性に優れたアルミニウム合金 | |
| JPH083701A (ja) | 強度と切削性にすぐれた耐摩耗性アルミニウム合金押出材の製造方法 | |
| JPS6154852B2 (ja) | ||
| US2076575A (en) | Free cutting alloys | |
| JPS59193236A (ja) | 快削アルミニウム合金およびその製造方法 | |
| JP2000234135A (ja) | 切削性に優れた高強度アルミニウム合金 | |
| JP2001181770A (ja) | アルミニウム系合金 | |
| JPH0339442A (ja) | 熱間鍛造用アルミニウム快削合金 | |
| JPH02129348A (ja) | 快削高力アムミニウム合金材の製造方法 | |
| JP2002069551A (ja) | 快削性銅合金 | |
| JP2730415B2 (ja) | 孔あけ加工用高強度アルミニウム合金 | |
| JP2505611B2 (ja) | 快削銅合金 | |
| JPS6210290B2 (ja) | ||
| JPH07173567A (ja) | 切削性に優れた鍛造用アルミニウム合金 | |
| JPH09279285A (ja) | 切削用アルミニウム合金 | |
| JPS6410587B2 (ja) |