JPH0930588A - 空気調和機の梱包装置 - Google Patents
空気調和機の梱包装置Info
- Publication number
- JPH0930588A JPH0930588A JP18442195A JP18442195A JPH0930588A JP H0930588 A JPH0930588 A JP H0930588A JP 18442195 A JP18442195 A JP 18442195A JP 18442195 A JP18442195 A JP 18442195A JP H0930588 A JPH0930588 A JP H0930588A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air conditioner
- cushioning material
- hole
- outdoor unit
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
- Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 手間をかけずに且つ信頼性良く空気調和機の
室外ユニットに付属するアース棒を梱包する。 【解決手段】 空気調和機の室外ユニット1を梱包装置
の底箱2の底面3の両側に設けた緩衝材4、5の上に乗
せ上部より梱包装置の外装箱7で覆って梱包する。緩衝
材4の底面3との間には切欠き4aを設け、これと対向
する同底面に穴3bを開けてその一部3aを切り起こ
し、この切り起こし部3aに穴を穿孔し、前記室内ユニ
ット1のアース棒6の一端を前記緩衝材4の切欠き部4
aに差込み、その他端を段ボールの切り起こし部3aに
開けた穴に挿入して梱包する。なお、アース棒樹脂部6
aが段ボールの切り起こし部6aの穴より太いので、前
記のように止めることでアース棒は安定に保持される。
室外ユニットに付属するアース棒を梱包する。 【解決手段】 空気調和機の室外ユニット1を梱包装置
の底箱2の底面3の両側に設けた緩衝材4、5の上に乗
せ上部より梱包装置の外装箱7で覆って梱包する。緩衝
材4の底面3との間には切欠き4aを設け、これと対向
する同底面に穴3bを開けてその一部3aを切り起こ
し、この切り起こし部3aに穴を穿孔し、前記室内ユニ
ット1のアース棒6の一端を前記緩衝材4の切欠き部4
aに差込み、その他端を段ボールの切り起こし部3aに
開けた穴に挿入して梱包する。なお、アース棒樹脂部6
aが段ボールの切り起こし部6aの穴より太いので、前
記のように止めることでアース棒は安定に保持される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、空気調和機の輸送時等
に使用する、同空気調和機の室外ユニットに付属するア
ース棒を簡単に同梱する空気調和機の梱包装置に関す
る。
に使用する、同空気調和機の室外ユニットに付属するア
ース棒を簡単に同梱する空気調和機の梱包装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、空気調和機の室外ユニットに付属
するアース棒の梱包は、同室外ユニットの梱包の外装段
ボールの内側にテープで止めることで行っていたが、こ
の場合には、テープの切断やテープの貼付等の手間が掛
かるという問題があった。
するアース棒の梱包は、同室外ユニットの梱包の外装段
ボールの内側にテープで止めることで行っていたが、こ
の場合には、テープの切断やテープの貼付等の手間が掛
かるという問題があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記問題点
に鑑みなされたもので、手間をかけずに且つ信頼性が良
く空気調和機の室外ユニットに付属するアース棒を梱包
する技術を提供することにある。
に鑑みなされたもので、手間をかけずに且つ信頼性が良
く空気調和機の室外ユニットに付属するアース棒を梱包
する技術を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上面を開口した底箱と、
同底箱の両側に設けた緩衝材と、同緩衝材上に載置した
空気調和機の室外ユニットと、同室外ユニットを覆う下
面を開口した外装箱とからなる空気調和機の梱包装置に
おいて、前記緩衝材の一方の内側に凹部を設け、同凹部
に対向する底箱の底面に穴を穿孔した支持部材を設け、
前記空気調和機の室外ユニットのアース棒の一端を前記
緩衝材の凹部に挿入し、他端を前記支持部材の穴に挿入
して梱包する。
同底箱の両側に設けた緩衝材と、同緩衝材上に載置した
空気調和機の室外ユニットと、同室外ユニットを覆う下
面を開口した外装箱とからなる空気調和機の梱包装置に
おいて、前記緩衝材の一方の内側に凹部を設け、同凹部
に対向する底箱の底面に穴を穿孔した支持部材を設け、
前記空気調和機の室外ユニットのアース棒の一端を前記
緩衝材の凹部に挿入し、他端を前記支持部材の穴に挿入
して梱包する。
【0005】前記緩衝材の内側に設けた凹部は、同緩衝
材の下部を切り欠いて設けた切欠き部する。
材の下部を切り欠いて設けた切欠き部する。
【0006】前記緩衝材の内側に設けた凹部は、同緩衝
材の内側に設けた穴とする。
材の内側に設けた穴とする。
【0007】前記底箱の底面に設けた支持部材は、同底
面の切り起し部からなるものとする。
面の切り起し部からなるものとする。
【0008】前記底箱の底面に設けた支持部材は、底箱
の底面に固着した穴を有する板材とする。
の底面に固着した穴を有する板材とする。
【0009】上面を開口した底箱と、同底箱の両側に設
けた緩衝材と、同緩衝材上に載置した空気調和機の室外
ユニットと、同室外ユニットを覆う下面を開口した外装
箱とからなる空気調和機の梱包装置において、前記両緩
衝材の互いに対向する位置に凹部を設け、前記空気調和
機の室外ユニットのアース棒の一端を前記緩衝材の一方
の凹部に挿入し、他端を同緩衝材の他方の凹部に挿入し
て梱包する。
けた緩衝材と、同緩衝材上に載置した空気調和機の室外
ユニットと、同室外ユニットを覆う下面を開口した外装
箱とからなる空気調和機の梱包装置において、前記両緩
衝材の互いに対向する位置に凹部を設け、前記空気調和
機の室外ユニットのアース棒の一端を前記緩衝材の一方
の凹部に挿入し、他端を同緩衝材の他方の凹部に挿入し
て梱包する。
【0010】底箱底面の緩衝材の側面に設けた穴は、緩
衝材の表面近辺の穴径はこの穴に挿入するアース棒の外
径に略等しく、その穴の奥の内径は前記アース棒の外径
より細くする。
衝材の表面近辺の穴径はこの穴に挿入するアース棒の外
径に略等しく、その穴の奥の内径は前記アース棒の外径
より細くする。
【0011】
【作用】上面を開口した底箱と、同底箱の両側に設けた
緩衝材と、同緩衝材上に載置した空気調和機の室外ユニ
ットと、同室外ユニットを覆う下面を開口した外装箱と
からなる空気調和機の梱包装置において、前記緩衝材の
一方の内側に凹部を設け、同凹部に対向する底箱の底面
に穴を穿孔した支持部材を設け、前記空気調和機の室外
ユニットのアース棒の一端を前記緩衝材の凹部に挿入
し、他端を前記支持部材の穴に挿入して梱包すること
で、アース棒を外装段ボールにテープで止める必要がな
く安全に梱包できる。
緩衝材と、同緩衝材上に載置した空気調和機の室外ユニ
ットと、同室外ユニットを覆う下面を開口した外装箱と
からなる空気調和機の梱包装置において、前記緩衝材の
一方の内側に凹部を設け、同凹部に対向する底箱の底面
に穴を穿孔した支持部材を設け、前記空気調和機の室外
ユニットのアース棒の一端を前記緩衝材の凹部に挿入
し、他端を前記支持部材の穴に挿入して梱包すること
で、アース棒を外装段ボールにテープで止める必要がな
く安全に梱包できる。
【0012】前記緩衝材の内側に設けた凹部は、同緩衝
材の下部を切り欠いて設けた切欠き部することで、緩衝
材の凹部の形成が容易にできる。
材の下部を切り欠いて設けた切欠き部することで、緩衝
材の凹部の形成が容易にできる。
【0013】前記緩衝材の内側に設けた凹部は、同緩衝
材の内側に設けた穴とすることで、アース棒が緩衝材を
介して底面に接触するので安全性が良くなる。
材の内側に設けた穴とすることで、アース棒が緩衝材を
介して底面に接触するので安全性が良くなる。
【0014】前記底箱の底面に設けた支持部材は、同底
面の切り起し部からなるものとすることで、容易に支持
部材が形成できる。
面の切り起し部からなるものとすることで、容易に支持
部材が形成できる。
【0015】前記底箱の底面に設けた支持部材は、底箱
の底面に固着した穴を有する板材とすることで、底面の
切り起こしを要せずアース棒を止めることができる。
の底面に固着した穴を有する板材とすることで、底面の
切り起こしを要せずアース棒を止めることができる。
【0016】上面を開口した底箱と、同底箱の両側に設
けた緩衝材と、同緩衝材上に載置した空気調和機の室外
ユニットと、同室外ユニットを覆う下面を開口した外装
箱とからなる空気調和機の梱包装置において、前記両緩
衝材の互いに対向する位置に凹部を設け、前記空気調和
機の室外ユニットのアース棒の一端を前記緩衝材の一方
の凹部に挿入し、他端を同緩衝材の他方の凹部に挿入し
て梱包することで、前記同様の効果が得られる。
けた緩衝材と、同緩衝材上に載置した空気調和機の室外
ユニットと、同室外ユニットを覆う下面を開口した外装
箱とからなる空気調和機の梱包装置において、前記両緩
衝材の互いに対向する位置に凹部を設け、前記空気調和
機の室外ユニットのアース棒の一端を前記緩衝材の一方
の凹部に挿入し、他端を同緩衝材の他方の凹部に挿入し
て梱包することで、前記同様の効果が得られる。
【0017】底箱底面の緩衝材の側面に設けた穴は、緩
衝材の表面近辺の穴径はこの穴に挿入するアース棒の外
径に略等しく、その穴の奥の内径は前記アース棒の外径
より細くすることで、アース棒の保持が更に強固にな
る。
衝材の表面近辺の穴径はこの穴に挿入するアース棒の外
径に略等しく、その穴の奥の内径は前記アース棒の外径
より細くすることで、アース棒の保持が更に強固にな
る。
【0018】
【実施例】以下、本発明による空気調和機の梱包装置に
ついて図を用いて詳細に説明する。図1は、本発明によ
る空気調和機の梱包装置の1実施例の(A)外装箱及び
空気調和機の室外ユニットの斜視図,(B)同梱包装置
の底箱の斜視図、(C)同梱包装置の底箱の正面断面図
である。空気調和機の室外ユニット1の脚1a、1aを
梱包装置の上面を開口した底箱2の底面3の両側に設け
た緩衝材4、5の溝4b、5bに乗せ上部より梱包装置
の外装箱7で覆って梱包する。緩衝材4の底面3との間
に切欠き4aを設け、これと対向する同底面3に穴3b
を開けてその一部3aを切り起こし、この切り起こし部
3aに穴を穿孔し、前記室内ユニット1のアース棒6の
一端を前記緩衝材4の切欠き部4aに差込み、その他端
を切り起こし部3aに開けた穴に挿入して梱包する。な
お、アース棒樹脂部6aが段ボールの切り起こし部6a
の穴より太いので、前記のように止めることでアース棒
は安定に保持される。
ついて図を用いて詳細に説明する。図1は、本発明によ
る空気調和機の梱包装置の1実施例の(A)外装箱及び
空気調和機の室外ユニットの斜視図,(B)同梱包装置
の底箱の斜視図、(C)同梱包装置の底箱の正面断面図
である。空気調和機の室外ユニット1の脚1a、1aを
梱包装置の上面を開口した底箱2の底面3の両側に設け
た緩衝材4、5の溝4b、5bに乗せ上部より梱包装置
の外装箱7で覆って梱包する。緩衝材4の底面3との間
に切欠き4aを設け、これと対向する同底面3に穴3b
を開けてその一部3aを切り起こし、この切り起こし部
3aに穴を穿孔し、前記室内ユニット1のアース棒6の
一端を前記緩衝材4の切欠き部4aに差込み、その他端
を切り起こし部3aに開けた穴に挿入して梱包する。な
お、アース棒樹脂部6aが段ボールの切り起こし部6a
の穴より太いので、前記のように止めることでアース棒
は安定に保持される。
【0019】本発明による空気調和機の梱包装置の他の
実施例としては、底面3の切り起こし部3aに代えて、
L字形に曲げた段ボールの小片を底面3の内側にL型の
一面を張り付けて他面に穴を開けて前記同様にアース棒
6を挿入して止めることでもできる。
実施例としては、底面3の切り起こし部3aに代えて、
L字形に曲げた段ボールの小片を底面3の内側にL型の
一面を張り付けて他面に穴を開けて前記同様にアース棒
6を挿入して止めることでもできる。
【0020】図2は、本発明による空気調和機の梱包装
置の別の実施例を示す空気調和機の室外ユニットの梱包
装置の底箱の正面断面図である。梱包装置の上面を開口
した底箱22の両側に設けた緩衝材24、25の溝24
b、25bに空気調和機の室外ユニットの脚を乗せ、上
部より梱包装置の外装箱で覆って梱包する。両緩衝材2
4、25の互いに対向する位置に穴24a及び25aを
設け、室外ユニットのアース棒26の一端を緩衝材24
に設けた穴24aに挿入し、他端を緩衝材25に設けた
穴25aに挿入することで、アース棒26が安定に梱包
できる。なお、穴24aの内径は緩衝材の表面近辺でア
ース棒26の外径に略等しく、さらに奥では同アース棒
の外径より細くすることもできる。このようにすること
で、アース棒26はスムーズに装着でき装着後は安定に
保持される。
置の別の実施例を示す空気調和機の室外ユニットの梱包
装置の底箱の正面断面図である。梱包装置の上面を開口
した底箱22の両側に設けた緩衝材24、25の溝24
b、25bに空気調和機の室外ユニットの脚を乗せ、上
部より梱包装置の外装箱で覆って梱包する。両緩衝材2
4、25の互いに対向する位置に穴24a及び25aを
設け、室外ユニットのアース棒26の一端を緩衝材24
に設けた穴24aに挿入し、他端を緩衝材25に設けた
穴25aに挿入することで、アース棒26が安定に梱包
できる。なお、穴24aの内径は緩衝材の表面近辺でア
ース棒26の外径に略等しく、さらに奥では同アース棒
の外径より細くすることもできる。このようにすること
で、アース棒26はスムーズに装着でき装着後は安定に
保持される。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、梱包装置の底箱に
設けた緩衝材の内側に凹部を設け、その凹部の対向する
位置に穴を穿孔した支持部材を設け、室外ユニットのア
ース棒の一端を緩衝剤の凹部に挿入し、他端を支持部材
に穿孔した穴に挿入して梱包することで、同アース棒を
外装段ボールにテープで止める必要が無くなり、容易に
梱包ができると共に、アース棒が安定に保持されるため
梱包の信頼性が向上する。
設けた緩衝材の内側に凹部を設け、その凹部の対向する
位置に穴を穿孔した支持部材を設け、室外ユニットのア
ース棒の一端を緩衝剤の凹部に挿入し、他端を支持部材
に穿孔した穴に挿入して梱包することで、同アース棒を
外装段ボールにテープで止める必要が無くなり、容易に
梱包ができると共に、アース棒が安定に保持されるため
梱包の信頼性が向上する。
【図1】本発明による空気調和機の梱包装置の1実施例
の(A)外装箱及び空気調和機の室外ユニットの斜視
図,(B)同梱包装置の底箱の斜視図、(C)同梱包装
置の底箱の正面断面図である。
の(A)外装箱及び空気調和機の室外ユニットの斜視
図,(B)同梱包装置の底箱の斜視図、(C)同梱包装
置の底箱の正面断面図である。
【図2】本発明による空気調和機の梱包装置の別の実施
例を示す空気調和機の室外ユニットの梱包装置底箱の正
面断面図である。
例を示す空気調和機の室外ユニットの梱包装置底箱の正
面断面図である。
1 空気調和機の室外ユニット 2 梱包装置の底箱 3 底面 4 緩衝材 5 緩衝材 6 アース棒 7 外装箱 22 梱包装置の底箱 23 底面 24 緩衝材 25 緩衝材 26 アース棒
Claims (7)
- 【請求項1】 上面を開口した底箱と、同底箱の両側に
設けた緩衝材と、同緩衝材上に載置した空気調和機の室
外ユニットと、同室外ユニットを覆う下面を開口した外
装箱とからなる空気調和機の梱包装置において、前記緩
衝材の一方の内側に凹部を設け、同凹部に対向する底箱
の底面に穴を穿孔した支持部材を設け、前記空気調和機
の室外ユニットのアース棒の一端を前記緩衝材の凹部に
挿入し、他端を前記支持部材の穴に挿入して梱包するこ
とを特徴とした空気調和機の梱包装置。 - 【請求項2】 前記緩衝材の内側に設けた凹部は、同緩
衝材の下部を切り欠いて設けた切欠き部することを特徴
とした請求項1記載の空気調和機の梱包装置。 - 【請求項3】 前記緩衝材の内側に設けた凹部は、同緩
衝材の内側に設けた穴とすることを特徴とした請求項1
記載の空気調和機の梱包装置。 - 【請求項4】 前記底箱の底面に設けた支持部材は、同
底面の切り起し部からなることを特徴とした請求項1、
請求項2又は請求項3記載の空気調和機の梱包装置。 - 【請求項5】 前記底箱の底面に設けた支持部材は、底
箱の底面に固着した穴を有する板材とすることを特徴と
した請求項1、請求項2又は請求項3記載の空気調和機
の梱包装置。 - 【請求項6】 上面を開口した底箱と、同底箱の両側に
設けた緩衝材と、同緩衝材上に載置した空気調和機の室
外ユニットと、同室外ユニットを覆う下面を開口した外
装箱とからなる空気調和機の梱包装置において、前記両
緩衝材の互いに対向する位置に凹部を設け、前記空気調
和機の室外ユニットのアース棒の一端を前記緩衝材の一
方の凹部に挿入し、他端を同緩衝材の他方の凹部に挿入
して梱包することを特徴とした空気調和機の梱包装置。 - 【請求項7】 底箱底面の緩衝材の側面に設けた穴は、
緩衝材の表面近辺の穴径はこの穴に挿入するアース棒の
外径に略等しく、その穴の奥の内径は前記アース棒の外
径より細くすることを特徴とした請求項3又は請求項6
記載の空気調和機の梱包装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18442195A JPH0930588A (ja) | 1995-07-20 | 1995-07-20 | 空気調和機の梱包装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18442195A JPH0930588A (ja) | 1995-07-20 | 1995-07-20 | 空気調和機の梱包装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0930588A true JPH0930588A (ja) | 1997-02-04 |
Family
ID=16152874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18442195A Pending JPH0930588A (ja) | 1995-07-20 | 1995-07-20 | 空気調和機の梱包装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0930588A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2022009278A1 (ja) * | 2020-07-06 | 2022-01-13 | ||
| WO2022009277A1 (ja) * | 2020-07-06 | 2022-01-13 | 三菱電機株式会社 | 室外機の梱包装置 |
-
1995
- 1995-07-20 JP JP18442195A patent/JPH0930588A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2022009278A1 (ja) * | 2020-07-06 | 2022-01-13 | ||
| WO2022009277A1 (ja) * | 2020-07-06 | 2022-01-13 | 三菱電機株式会社 | 室外機の梱包装置 |
| WO2022009278A1 (ja) * | 2020-07-06 | 2022-01-13 | 三菱電機株式会社 | 室外機の梱包装置 |
| JPWO2022009277A1 (ja) * | 2020-07-06 | 2022-01-13 |
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