JPH0930787A - 産業車両における清掃装置 - Google Patents

産業車両における清掃装置

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JPH0930787A
JPH0930787A JP18561295A JP18561295A JPH0930787A JP H0930787 A JPH0930787 A JP H0930787A JP 18561295 A JP18561295 A JP 18561295A JP 18561295 A JP18561295 A JP 18561295A JP H0930787 A JPH0930787 A JP H0930787A
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JP
Japan
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brush
horizontal shaft
dust
vehicle body
cleaning device
Prior art date
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Pending
Application number
JP18561295A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Yamagishi
孝 山岸
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Komatsu Forklift KK
Original Assignee
Komatsu Forklift KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 車体1に作業機2を備えた産業車両におい
て、車体1の底部に駆動源より動力を受けて回転自在と
なる車体進行方向左右に向かう水平軸14を備え、該水
平軸14の周囲にわたってブラシ17を固着すると共
に、該ブラシ17を内部に収納しかつ該ブラシ17の下
部側を下方に突出するように下部に開口部25を形成し
たごみ回収ボックス20を備えてなる産業車両における
清掃装置。 【効果】 産業車両において通常の作業を行いながら清
掃作業を行うことができ、専用に行う清掃作業を大巾に
低減することができ、作業効率の向上を図ることができ
る。しかも、産業車両のゴムタイヤによって踏みつけら
れて床面に強固に付着したごみもブラシにより容易に取
り除くことができ、再度清掃作業を行うといった問題も
なくすことができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、フォークリフトトラッ
ク等の産業車両において、倉庫内等の床面に散らかった
ごみを清掃するようになる産業車両における清掃装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、倉庫内あるいは工場内にあっては
産業車両であるフォークリフトトラック等が作業のため
に頻繁に走行するようになっており、この倉庫内等に用
いられるフォークリフトトラック等においては倉庫内等
の床面を傷つけないために軟質のゴムタイヤを装着する
のが一般的であった。このため倉庫内等においては、フ
ォークリフトトラック等に装着した軟質のゴムタイヤに
よってタイヤ摩耗粉が発生し、倉庫内の各所にタイヤ摩
耗粉がまき散らかっていた。また、段ボール箱等から発
生する小片くずや砂,土等もまき散らかっており、この
ためこれらのごみを清掃する作業が必要とされ、通常の
作業に支障が生じないように通常の作業終了後に改めて
清掃作業を行うようになっていた。しかし、このような
清掃作業を行う場合、改めて清掃作業を行う上に専用の
作業者が必要となり、この清掃作業工程の増加等による
作業効率の悪化が生じるという問題があった。
【0003】そこで、本願出願人は特願平7−5424
号において産業車両における清掃装置を提案している。
この産業車両における清掃装置は、産業車両であるリー
チフォークリフトトラックの車体底部に車体進行方向に
向かって屈曲部を形成して凹形となるブラシを装着する
と共に、該ブラシの屈曲部に吸入口を配置してここより
吸入するようになる吸入器を設けた構成となり、通常の
作業を行いながら前記ブラシで床面にまき散らかったご
みをブラシの屈曲部に集め、前記吸入口より吸入器でご
みを吸入してごみの除去を行うようになっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前述したよう
な清掃装置にあっては、前記ブラシにおいて床面にまき
散らかったごみを除去する際、ゴムタイヤによって踏み
つけられて床面に強固に付着したごみを取り除くのはな
かなか困難なものとなり、再度清掃作業を行う必要があ
るといった問題が生じる恐があった。本発明は、この問
題を解消することを、その課題としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】車体に作業機を備えた産
業車両において、車体の底部に駆動源より動力を受けて
回転自在となる車体進行方向左右に向かう水平軸を備
え、該水平軸の周囲にわたってブラシを固着すると共
に、該ブラシを内部に収納しかつ該ブラシの下部側を下
方に突出するように下部に開口部を形成したごみ回収ボ
ックスを備えてなる産業車両における清掃装置。
【0006】
【作用】産業車両において通常の作業を行いながら清掃
作業を行うことができ、専用に行う清掃作業を大巾に低
減することができ、作業効率の向上を図ることができ
る。しかも、産業車両のゴムタイヤによって踏みつけら
れて床面に強固に付着したごみもブラシにより容易に取
り除くことができ、再度清掃作業を行うといった問題も
なくすことができる。
【0007】
【実施例】本発明による産業車両における清掃装置の第
一実施例について説明する。なお、本実施例にあっては
産業車両の一種であるリーチフォークリフトトラックに
装着した例である。リーチフォークリフトトラックとし
ては、図1及び図2に示すように、バッテリー、駆動装
置及び操舵機構を内部に収納した車体1を備え、該車体
1の前部に作業機2を装着してなり、該作業機2は車体
1の進行方向左右両端の下部前側に前方に突出する左右
一対のリーチレッグ3を装着し、該左右一対のリーチレ
ッグ3に沿って前後に摺動自在となる上下に向かう左右
一対のマスト4を立設し、該左右一対のマスト4に沿っ
て上下に昇降動自在となるフィンガバー5及びフォーク
爪6を設けた構成となっている。一方、前記車体1の後
部右側には作業者が乗り込む乗車部7を形成しており、
該乗車部の左側上方にはハンドル8を、そして前側上方
には作業機2を操作する操作レバー9及び前後進走行レ
バー10をそれぞれ設けている。また、前記車体1の後
方下部に駆動兼操舵を行うドライブホイール11を設け
ると共に、前記左右一対のリーチレッグ3の前部それぞ
れにロードホイール12を設けており、ドライブホイー
ル11とロードホイール12とにおいてはゴムタイヤを
装着している。
【0008】そして、このようになるリーチフォークリ
フトトラックにおいて、本発明による清掃装置として
は、図3及び図4に示すように、車体の下部前側で前記
左右のリーチレッグ3の基端側の間において、まず、車
体1から前方に突出する左右のアーム13を該左右のリ
ーチレッグ3の内側近傍にそれぞれ形成する。そして、
該左右のアーム13にわたって左右に向かう水平軸14
を備え、該水平軸14は車体1の底部に設けた駆動源で
あるモータ15にベルト16を介して接続するようにな
り、該モータ15より動力を受けて回転自在となる。そ
して、前記水平軸14の周囲にはその全周にわたってブ
ラシ17を固着している。そして、該ブラシ17を覆う
ように内部に収納するごみ回収ボックス20を備え、該
ごみ回収ボックス20は車体1の後側に向く後面板21
と、該後面板21から湾曲して連続するようになる上面
板22と、左右の側面板23と、車体1の前側に向く前
面板24と前側半分が設けられ後側半分が開口部25と
なる下面板26と、該下面板26の前後中央すなわち開
口部25の前端に前方上部から後方下部に斜めとなりか
つ左右に細長となる受け板27とからなり、前記車体1
の下部に固着して前記左右のアーム13間に配置するよ
うになる。また、該ごみ回収ボックス20においては図
5(a),図5(b)に示すように前記上面板22、左
右の側面板23、下面板26のそれぞれの略中央で分割
しており、前記上面板22と下面板26とにおいてフッ
ク等の掛合部28を設けることで、当該ごみ回収ボック
ス20の受け板27を含めた前半分が着脱自在となって
いる。そして、該ごみ回収ボックス20の内部に収納さ
れる前記ブラシ17は下面板26の開口部25より下方
に突出するようになり、走行面である床面に当接するよ
うになる。一方、前記車体1の後方下部においては、前
記ドライブホイール11の左右両側に垂直軸29をそれ
ぞれ備え、該各垂直軸29の下部に回転円盤ブラシ30
をそれぞれ装着すると共に、該各垂直軸29は車体1の
底部にそれぞれ設けた各モータ31にベルト32を介し
てそれぞれ接続するようになっている。
【0009】前記ブラシ17においては、その回転方向
を例えば図3において右回転(図3に矢印Aで示す)の
みの一方向とする。その際、回転速度はリーチフォーク
リフトトラックの走行速度より早い速度とする。このよ
うにブラシ17の回転速度を走行速度より早くすること
で、リーチフォークリフトトラックの前進時あるいは後
進時どちらの時でも該ブラシ17でごみを巻き上げるこ
とが可能となる。なお、該ブラシ17の回転を前述した
一方向のみとせずリーチフォークリフトトラック前進時
あるいは後進時により回転方向を異ならせて両方向に回
転するようにしても良い。また、前記回転円盤ブラシ3
0においては、その回転方向を例えば車体進行方向右側
の回転円盤ブラシ30は図4において右回転(図4に矢
印Bで示す)に、また左側の回転円盤ブラシ30は図4
において左回転(図4に矢印Cで示す)にそれぞれ回転
する。これにより後進時に車体1の左右側に位置するご
みを車体1の中央側に飛ばすようになっている。
【0010】このようになる産業車両における清掃装置
においては、リーチフォークリフトトラックを前進ある
いは後進しながら、前記モータ15によって水平軸14
及びブラシ17を回転し、該ブラシ17の回転により倉
庫内等の床面にまき散らかったごみや床面に強固に付着
したごみを上方に巻き上げる。そして、前記ごみ回収ボ
ックス20内に、受け板27に沿って当該ごみ回収ボッ
クス20の内部前方に飛ばしてここにごみを溜めるよう
になる。また、該ごみ回収ボックス20の内部前方に溜
まったごみは前記受け板27により外部には落ちないよ
うになる。そして、ごみ回収ボックス20内に溜まった
ごみは当該ごみ回収ボックス20の前半分を外してここ
より捨てるようになっている。また、前記回転円盤ブラ
シ30においては前記各モータ31に垂直軸29及び回
転円盤ブラシ30を回転して後進時に車体1の左右側に
位置するごみを車体1の中央側に飛ばし、前記ブラシ1
6でごみ回収ボックス20内へと回収するようになって
いる。
【0011】これにより、リーチフォークリフトトラッ
クにおいて通常の作業を行いながら清掃作業を行うこと
ができ、専用に行う清掃作業を大巾に低減することがで
き、作業効率の向上を図ることができる。しかも、リー
チフォークリフトトラック等のゴムタイヤによって踏み
つけられて床面に強固に付着したごみもブラシ17によ
り容易に取り除くことができ、再度清掃作業を行うとい
った問題もなくすことができる。また、ブラシ17によ
り巻き上げられたごみをごみ回収ボックス20により周
囲に飛散させることなく回収することができ効果的にご
みの清掃を行うことができる。
【0012】また、前述の第一実施例の変形例として、
図8に示すように、前記左右のリーチレッグ3の下部に
垂直軸38をそれぞれ備え、該各垂直軸38の下部に回
転円盤ブラシ39をそれぞれ装着する。なお、該垂直軸
38及び回転円盤ブラシ39は専用のモータにより回転
するようにしても良いし、また、該垂直軸38及び回転
円盤ブラシ39を若干内側に傾けて遊動自在として走行
により該回転円盤ブラシ39を回転するようにしても良
い。これにより、第一実施例の場合は後進時のみ車体1
の左右側に位置するごみを車体1の中央側に飛ばすよう
になるが、本変形例の場合、前進時も車体1の左右側に
位置するごみを各回転円盤ブラシ39により車体1の中
央側に飛ばし、前記ブラシ16でごみ回収ボックス20
内へと回収することができ、さらに良好にごみの回収を
行うことができる。
【0013】次に本発明による産業車両における清掃装
置の第二実施例について説明すると、図6及び図7に示
すように、第一実施例とほぼ同様の構成となるが、車体
1の下部に板状のブラシ取り付け板33を配置し、該ブ
ラシ取り付け板33は車体1の左右幅寸法と略等しい左
右寸法と前記リーチレッグ3の前部に設けたロードホイ
ール12の後側から車体1の後部間での寸法と略等しい
前後寸法とを有すると共に二個の先端側が幅が狭い前方
突出片34と二個の後方突出片35とから略H字型とな
り、その各前方突出片34の先端をリーチレッグ3にお
けるロードホイール12の後側に左右に向かう軸によっ
て軸着するようになり、当該ブラシ取り付け板33を車
体1に対して上下移動自在とする。そして、このように
なるブラシ取り付け板33に、第一実施例とほぼ同様の
モータ15と水平軸14及びブラシ17、ごみ回収ボッ
クス20、さらに各モータ31と垂直軸29及び回転円
盤ブラシ30、それぞれを装着し、これは該ブラシ取り
付け板33の前方突出片34間に水平軸14及びブラシ
17、ごみ回収ボックス20を、該ブラシ取り付け板3
3の後方突出片35それぞれに各モータ31と垂直軸2
9及び回転円盤ブラシ30を、また右側後方突出片35
にモータ15をそれぞれ装着するようになる。
【0014】なお、前記ブラシ取り付け板33において
は、該ブラシ取り付け板33の前後中央にワイヤー36
を接続し、該ワイヤー36が車体1の内部を経て上方に
向かい車体1の上方に設けたブラシ上下調整レバー37
に接続するようになっており、該ブラシ上下調整レバー
37を前方に倒すと、該ワイヤー36を介してブラシ取
り付け板33が前記リーチレッグ3の前部における軸着
点を中心に上方に持ち上がるようになり、該ブラシ17
あるいは回転円盤ブラシ30が床面等に接触しないよう
になる。また、ブラシ上下調整レバー37を後方に引き
立てるとブラシ取り付け板33がその自重で下がるよう
になり、該ブラシ17あるいは回転円盤ブラシ30が床
面等に接触するようになる。このようになることで、ブ
ラシ17あるいは回転円盤ブラシ30が不要な時は上方
に収納可能な構造となる。
【0015】そして、このような構成により前述の第一
実施例と同様に倉庫内等の床面にまき散らかったごみや
床面に強固に付着したごみを回収するようになってい
る。これにより、リーチフォークリフトトラックにおい
て通常の作業を行いながら清掃作業を行うことができ、
専用に行う清掃作業を大巾に低減することができ、作業
効率の向上を図ることができる。しかも、リーチフォー
クリフトトラック等のゴムタイヤによって踏みつけられ
て床面に強固に付着したごみもブラシ17により容易に
取り除くことができ、再度清掃作業を行うといった問題
もなくすことができる。さらに、ブラシ17により巻き
上げられたごみをごみ回収ボックス20により周囲に飛
散させることなく回収することができ効果的にごみの清
掃を行うことができる。また、清掃作業が不要な時はブ
ラシ17あるいは回転円盤ブラシ30を上方に収納する
ことができ、所望時のみ清掃作業を行うことができる。
【0016】なお、本発明による清掃装置にあっては、
前述の第一,第二実施例においてリーチフォークリフト
トラックに装着した例を示したが、これに限定されるも
のではなく、他のフォークリフトトラックやショベルロ
ーダ等の産業車両にも装着可能となるものである。
【0017】
【発明の効果】産業車両において通常の作業を行いなが
ら清掃作業を行うことができ、専用に行う清掃作業を大
巾に低減することができ、作業効率の向上を図ることが
できる。しかも、産業車両のゴムタイヤによって踏みつ
けられて床面に強固に付着したごみもブラシにより容易
に取り除くことができ、再度清掃作業を行うといった問
題もなくすことができる。さらに、ブラシにより巻き上
げられたごみをごみ回収ボックスにより周囲に飛散させ
ることなく回収することができ効果的にごみの清掃を行
うことができる。また、ブラシ及びごみ回収ボックスを
車体に対して上下移動自在にしたことで、清掃作業が不
要な時はブラシを上方に収納し、所望時のみ下方に下げ
て清掃作業を行うことができ、該ブラシの汚れや摩耗を
低減することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】リーチフォークリフトトラックの概略側面図。
【図2】リーチフォークリフトトラックの概略平面図。
【図3】本発明による産業車両における清掃装置の第一
実施例の側面図。
【図4】本発明による産業車両における清掃装置の第一
実施例の平面図。
【図5】(a)産業車両における清掃装置のごみ回収ボ
ックスの側面断面図。 (b)産業車両における清掃装置のごみ回収ボックスの
側面断面図。
【図6】本発明による産業車両における清掃装置の第二
実施例の側面図。
【図7】本発明による産業車両における清掃装置の第二
実施例の平面図。
【図8】本発明による産業車両における清掃装置の第一
実施例の変形例の平面図。
【符号の説明】
1…車体、2…作業機、3…リーチレッグ、4…マス
ト、5…フィンガバー、6…フォーク爪、7…乗車部、
8…ハンドル、9…操作レバー、10…前後進走行レバ
ー、11…ドライブホイール、12…ロードホイール、
13…アーム、14…水平軸、15…モータ、16…ベ
ルト、17…ブラシ、20…ごみ回収ボックス、21…
後面板、22…上面板、23…側面板、24…前面板、
25…開口部、26…下面板、27…受け板、28…掛
合部、29…垂直軸、30…回転円盤ブラシ、31…モ
ータ、32…ベルト、33…ブラシ取り付け板、34…
前方突出片、35…後方突出片、36…ワイヤー、37
…ブラシ上下調整レバー、38…垂直軸、39…回転円
盤ブラシ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車体1に作業機2を備えた産業車両にお
    いて、車体1の底部に駆動源より動力を受けて回転自在
    となる車体進行方向左右に向かう水平軸14を備え、該
    水平軸14の周囲にわたってブラシ17を固着すると共
    に、該ブラシ17を内部に収納しかつ該ブラシ17の下
    部側を下方に突出するように下部に開口部25を形成し
    たごみ回収ボックス20を備えてなることを特徴とする
    産業車両における清掃装置。
  2. 【請求項2】 前記ブラシ17及び前記ごみ回収ボック
    ス20を車体1に対して上下移動自在にしたことを特徴
    とする請求項1記載の産業車両における清掃装置。
JP18561295A 1995-07-21 1995-07-21 産業車両における清掃装置 Pending JPH0930787A (ja)

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JP18561295A JPH0930787A (ja) 1995-07-21 1995-07-21 産業車両における清掃装置

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JP18561295A JPH0930787A (ja) 1995-07-21 1995-07-21 産業車両における清掃装置

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JPH0930787A true JPH0930787A (ja) 1997-02-04

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ID=16173855

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JP18561295A Pending JPH0930787A (ja) 1995-07-21 1995-07-21 産業車両における清掃装置

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