JPH09311921A - 回路基板及びそれを用いたicカード - Google Patents

回路基板及びそれを用いたicカード

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JPH09311921A
JPH09311921A JP8126013A JP12601396A JPH09311921A JP H09311921 A JPH09311921 A JP H09311921A JP 8126013 A JP8126013 A JP 8126013A JP 12601396 A JP12601396 A JP 12601396A JP H09311921 A JPH09311921 A JP H09311921A
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JP
Japan
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card
electrode
solar cell
circuit board
substrate
Prior art date
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JP8126013A
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English (en)
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Akira Matsuzaki
顕 松崎
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K1/00Printed circuits
    • H05K1/02Details
    • H05K1/03Use of materials for the substrate
    • H05K1/0393Flexible materials
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K3/00Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
    • H05K3/22Secondary treatment of printed circuits
    • H05K3/28Applying non-metallic protective coatings

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 信頼性が高く、かつ低価格化を図ることがで
きる回路基板及びそれを用いたICカードを提供する。 【解決手段】 プラスチックフィルム基板21には、基
板側キー電極29や裏側金属電極26、表側金属電極2
2が形成されている。表側金属電極22は回路のネット
情報を具現化する配線パターン以外に、アモルファスシ
リコンの起電力を取り出すために必要な太陽電池電極と
してのパターンも形成している。太陽電池電極としての
表側金属電極22パターンの該当位置上には、アモルフ
ァスシリコン層23のn層、i層、p層(図示なし)が
薄膜技術で形成され、その上には透明電極24が、薄膜
技術で形成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、回路基板及びそれ
を用いたICカードの構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、このような分野の技術としては、
文献名:工業調査会発行、「ICカードの仕組み」、P
10〜14に開示されるものがあった。上記文献にも示
されているように、一般にICカードは54×86×
0.76mmのサイズで実現されており、ISOの規格
でも同様に定められている。
【0003】しかし、一方では、LCD(液晶表示装
置)や電源用太陽電池、キースイッチ等を具備した、例
えば、電卓カードや、金融用カード等のICカードの需
要も多い。これらのICカードに採用される液晶表示装
置や太陽電池は、ガラス製が一般的であるが、カードの
強度アップや薄型化を考慮すると、フレキシブルタイプ
のものが望まれ、ガラスの代わりに透明フィルムを用い
た液晶表示装置や、ガラスの代わりにプラスチックフィ
ルムを用いた太陽電池が、各メーカーで製造されてお
り、量産レベルでの購入が可能である。
【0004】図3は従来のICカードの構造を示す断面
図であり、図3(a)はICカード組立前を示し、図3
(b)はICカード組立後を示している。まず、図3
(a)に示すように、基板3はガラスエポキシ等の樹脂
基板、特に、薄型化を望まれる場合は、プラスチックフ
ィルム基板等を用い、この基板3の表裏にはCu等のキ
ー電極(基板側)4や導体5が形成され、バンプ6にて
ICチップ7が搭載されている。
【0005】液晶表示装置はITO(透明電極)が形成
された液晶表示装置(上フィルム)8と液晶表示装置
(下フィルム)9を液晶を注入するギャップを持って貼
り合わせ、接続部透明電極10と基板3の導体5をヒー
トシール11で電気的かつ機械的に接続する。フレキシ
ブルなプラスチックフィルムを基材とした太陽電池12
は、その電極部と基板3の導体5を、やはり、ヒートシ
ール11で電気的かつ機械的に接続する。
【0006】このようにして、組み立てられた基板部
を、樹脂フレーム14に納め、フィルム側キー電極2が
形成された表面フィルム1でカバーリングして完成とな
る。構造をより明確にするために、図3(a)と図3
(b)ともに接着剤を除いて記述しており、実際には各
部組立に接着フィルム等が用いられている。図4は従来
のICカードの斜視図であり、図4(a)は表面フィル
ムを、図4(b)は液晶表示装置と樹脂フレームを、図
4(c)はICカードの組立後をそれぞれ示している。
【0007】この図に示すように、基板3には基板側キ
ー電極4が形成され、ICチップ7やチップコンデンサ
16が搭載され、液晶表示装置8や太陽電池12はヒー
トシール11で基板3と接続されている。このようにし
て、組み立てられた基板部を、樹脂フレーム14に納
め、キーパッド15が形成された表面フィルム1を貼り
完成となる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来のICカードの構造では、以下に述べるような問
題点があった。 (1)液晶表示装置、太陽電池、ヒートシール等一般の
ICカードと比較して部品点数が多く、部材費、加工費
ともに増加して、結果として高価なカードとなってしま
う。
【0009】ICカードは、その使用環境から薄利多売
品であり、ターゲットコストは数百円〜千数百円であ
る。従来技術で説明したICカードは、液晶表示装置や
電源用太陽電池、キースイッチ等を具備した電卓カード
または金融用カード等のICカードであるが、コストダ
ウン要求が厳しいことには変わりがなく、低価格化はカ
ード拡販の最重要課題となっている。
【0010】(2)ヒートシール等の接続ポイントが多
く、カードの信頼性が落ちる。特に、金融カード等、金
券対応のカードが要求される場合が多く、カードの信頼
性の向上は低価格化とともに最重要課題である。本発明
は、上記問題点を除去し、信頼性が高く、かつ低価格化
を図ることができる回路基板及びそれを用いたICカー
ドを提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、 〔1〕回路基板において、キー電極部を有する操作領域
に併設してアモルファスシリコン層を形成した太陽電池
を一体に設けるようにしたものである。したがって、信
頼性が高く、かつ低価格化を図ることができる回路基板
を得ることができる。
【0012】〔2〕ICカードにおいて、(a)キー電
極部を有する操作領域に併設してアモルファスシリコン
層を形成した太陽電池を一体に設けた回路基板と、
(b)前記太陽電池と操作領域とを接続する領域に設け
られるICチップと、(c)前記操作領域とヒートシー
ルにより接続される液晶表示パネルと、上記(a)〜
(c)を搭載する樹脂フレームと、この樹脂フレームを
覆う表面フィルムとを設けるようにしたものである。
【0013】このように、基板と、太陽電池と、太陽電
池接続用ヒートシールが一体化されたことにより、IC
カードを構成する部品点数が大幅に削減され、組立プロ
セスも単純化され、かつ、機械的接続ポイントも大幅に
削減される。これによりICカードが安価に製造するこ
とが可能となり、かつ、信頼性の向上を図ることができ
る。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面を参照しながら詳細に説明する。図1は本発明の
実施例を示すICカードの基本となる太陽電池付回路基
板の構成図である。この図に示すように、太陽電池付回
路基板20の薄型化を可能とするために採用されたプラ
スチックフィルム基板21には、基板側キー電極29や
裏側金属電極26、表側金属電極22が形成されてい
る。表側金属電極22は回路のネット情報を具現化する
配線パターン以外に、アモルファスシリコンの起電力を
取り出すために必要な太陽電池電極としてのパターンも
形成されている。
【0015】太陽電池電極としての表側金属電極22パ
ターンの該当位置上には、アモルファスシリコン層23
のn層、i層、p層(図示なし)が薄膜技術で形成さ
れ、その上には透明電極24がやはり薄膜技術で形成さ
れ、結果としてプラスチックフィルム基板21上には太
陽電池が形成されている。なお、透明電極24上の保護
フィルム25は特に必要ない場合は、削除することが可
能である。例えば、本発明をカードに組み込む場合、最
終的にはカードの表面フィルムが保護フィルムを兼ねる
ので、保護フィルム25を削除することでコストダウン
が可能となる。
【0016】プラスチックフィルム基板21は一般的に
ポリイミド基板が、表側金属電極22、裏側金属電極2
6、基板側キー電極29としてはCu導体が用いられる
が、プラスチックフィルム基板21は基板としての特性
と太陽電池基材としての特性を満足し、また表側金属電
極22は特にアモルファスシリコンの密着性を満足する
ことが重要であるが、これらの材料は本発明で限定する
ものではない。
【0017】アモルファスシリコン層23の形成順序は
基板側からn層、i層、p層(図示なし)と説明してい
るが、これに限定するものではない。但し、採光は透明
電極24からアモルファスシリコン層23へ行う。以
上、太陽電池が形成されたプラスチックフィルム基板2
1は、スルーホール27やレジスト28により回路基板
としても完成される。
【0018】図2は本発明の実施例のICカードの構造
を示す断面図であり、図2(a)はICカード組立前を
示し、図2(b)はICカード組立後を示している。図
2(a)のカード組立前には太陽電池付回路基板20の
裏側金属電極26の該当位置には、バンプ48によりI
Cチップ47が搭載されている。また、液晶表示装置は
ITOが形成された液晶表示装置(上フィルム)33と
液晶表示装置(下フィルム)34を液晶を注入するギャ
ップを持って貼り合わせ、接続部透明電極35と太陽電
池付回路基板20の金属電極26をヒートシール36で
電気的かつ機械的に接続する。
【0019】このようにして、組み立てられた基板部を
樹脂フレーム49に納め、フィルム側キー電極32が形
成された表面フィルム31でカバーリングして完成とな
る。なお、29は基板側キー電極である。ICチップ4
7の搭載はバンプ48にて行われているが、バンプ48
にはハンダや金等複数の選択肢があるが、これに限定さ
れるものではなく、またIC搭載手段にもバンプ48の
他にワイヤボンディングやTAB等があげられるが、こ
れらも限定されるものではない。
【0020】構造をより明確にするために、図2
(a)、図2(b)ともに接着剤を除いて記述してお
り、実際には各部組立に接着フィルム等が用いられてい
る。このように構成したので、従来技術と比較すると、
基板と太陽電池と太陽電池接続用ヒートシールが一体化
され、部品点数が大幅に削減され、組立プロセスも単純
化されている。
【0021】なお、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可能
であり、これらを本発明の範囲から排除するものではな
い。
【0022】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように、本発明
は、以下のような効果を奏することができる。 (1)請求項1記載の発明によれば、信頼性が高く、か
つ低価格化を図ることができる回路基板を得ることがで
きる。
【0023】(2)請求項2記載の発明によれば、基板
と、太陽電池と、太陽電池接続用ヒートシールが一体化
されたことにより、ICカードを構成する部品点数が大
幅に削減され、組立プロセスも単純化され、かつ機械的
接続ポイントも大幅に削減される。これによりICカー
ドが安価に製造可能となり、かつ信頼性の向上が実現で
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示すICカードの基本となる
太陽電池付回路基板の構成図である。
【図2】本発明の実施例のICカードの構造を示す断面
図である。
【図3】従来のICカードの構造を示す断面図である。
【図4】従来のICカードの斜視図である。
【符号の説明】 20 太陽電池付回路基板 21 プラスチックフィルム基板 22 表側金属電極 23 アモルファスシリコン層 24 透明電極 25 保護フィルム 26 裏側金属電極 27 スルーホール 28 レジスト 29 基板側キー電極 31 表面フィルム 32 フィルム側キー電極 33 液晶表示装置(上フィルム) 34 液晶表示装置(下フィルム) 35 接続部透明電極 36 ヒートシール 47 ICチップ 48 バンプ 49 樹脂フレーム

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 キー電極部を有する操作領域に併設して
    アモルファスシリコン層を形成した太陽電池を一体に設
    けたことを特徴とする回路基板。
  2. 【請求項2】(a)キー電極部を有する操作領域に併設
    してアモルファスシリコン層を形成した太陽電池を一体
    に設けた回路基板と、(b)前記太陽電池と操作領域と
    を接続する領域に設けられるICチップと、(c)前記
    操作領域とヒートシールにより接続される液晶表示装置
    と、(d)上記(a)〜(c)を搭載する樹脂フレーム
    と、(e)該樹脂フレームを覆う表面フィルムとを具備
    するICカード。
JP8126013A 1996-05-21 1996-05-21 回路基板及びそれを用いたicカード Withdrawn JPH09311921A (ja)

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