JPH09314464A - トリポートジョイントにおけるトラニオンのチャック装置 - Google Patents

トリポートジョイントにおけるトラニオンのチャック装置

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JPH09314464A
JPH09314464A JP8138146A JP13814696A JPH09314464A JP H09314464 A JPH09314464 A JP H09314464A JP 8138146 A JP8138146 A JP 8138146A JP 13814696 A JP13814696 A JP 13814696A JP H09314464 A JPH09314464 A JP H09314464A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
trunnion
shaft
trunnion shaft
main shaft
chuck body
Prior art date
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Pending
Application number
JP8138146A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideaki Kamei
秀明 亀井
Takaaki Kamo
孝明 加茂
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTN Corp
Original Assignee
NTN Corp
NTN Toyo Bearing Co Ltd
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Publication date
Application filed by NTN Corp, NTN Toyo Bearing Co Ltd filed Critical NTN Corp
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Publication of JPH09314464A publication Critical patent/JPH09314464A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Gripping On Spindles (AREA)
  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
  • Turning (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 センター穴の形成を不要とし、トラニオン軸
を高精度に位置決めすることができるチャック装置を提
供する。 【解決手段】 主軸1に連結されたチャック本体2の前
面に一対の爪11a、11bを取付け、各爪11a、1
1bにトラニオンAのトラニオン軸bが嵌合するV溝1
2を形成する。主軸1の軸心上に配置された心押し部材
13の先端に調心座14を形成する。一対の爪11a、
11bのV溝12にトラニオンAのトラニオン軸bを嵌
合し、心押し部材13をチャック本体2に向けて移動さ
せ、主軸1の軸方向に延びるトラニオン軸bの球形先端
面cを調心座14で押圧してトラニオン軸bを位置決め
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、トリポートジョ
イントを形成するトラニオンのチャック装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】トリポートジョイントの構成部品である
トラニオンの外周には3本のトラニオン軸が120°の
間隔をおいて形成されている。このようなトラニオン
は、鍛造、旋削、ブローチ、熱処理の各工程を経たの
ち、トラニオン軸の外周を研削して製品としている。
【0003】トラニオン軸の研削装置として、例えば特
公昭61−1243号公報や実公平6−1321号公報
に記載されたものが従来から知られている。
【0004】上記公報に記載された研削装置は、主軸の
先端に取付けられたチャック本体の前面に一対の爪を設
け、各爪に形成されたV溝にトラニオンのトラニオン軸
を嵌合し、残りのトラニオン軸を主軸の軸方向に移動さ
れる心押し部材によって主軸と同軸上に保持したのち、
主軸を回転し、その主軸と同軸上に保持されたトラニオ
ン軸を砥石によって研削する。その研削後、トラニオン
をインデックスして未研削のトラニオン軸を主軸と同軸
上に配置して心押し部材で保持する作業と、保持後に砥
石で研削する作業の繰り返しにより、各トラニオン軸を
研削している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来の研削
装置においては、心押し部材の先端に形成された円錐部
をトラニオン軸の球形先端面に設けられたセンター穴に
挿入して、上記トラニオン軸を主軸の軸心上に保持する
構成であるため、研削に先だって各トラニオン軸の球形
先端面にセンター穴を形成する必要があり、そのセンタ
ー穴がトラニオン軸の軸心に対して偏心していると、主
軸の回転時、トラニオン軸が振れ回って精度の高い研削
ができないため、上記センター穴を高精度に穿設する必
要が生じ、前加工に非常に手間がかかるという不都合が
あった。
【0006】この発明の課題は、トラニオン軸の球形先
端面に対するセンター穴の形成を不要とすることができ
るチャック装置を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、この発明においては、主軸の先端に取付けられた
チャック本体の前面に、そのチャック本体の径方向で対
向する一対の爪を設け、各爪の前面にトラニオンの外周
に120°の間隔をおいて形成されたトラニオン軸が嵌
合可能なV溝を設け、前記主軸と同軸上に配置されて主
軸の軸方向に移動される心押し部材の先端部に上記トラ
ニオン軸の球形先端面に対する接触によってそのトラニ
オン軸を主軸の軸心上に保持する調心座を形成した構成
を採用している。
【0008】ここで、調心座は球面であってもよく、円
錐面であってもよい。
【0009】
【作用】上記の構成から成るチャック装置においては、
チャック本体に設けられた一対の爪のV溝にトラニオン
のトラニオン軸を嵌合し、心押し部材をチャック本体に
向けて移動させ、主軸の軸方向に延びるトラニオン軸の
球形先端面を調心座で押圧してトラニオンを保持する。
【0010】ここで、心押し部材の調心座が球形先端面
を押圧するとき、トラニオン軸が主軸の軸心に対して傾
斜していると、調心座は球形先端面の一部を押圧するこ
とになり、主軸回転とその押圧力とによってトラニオン
に求心力が作用し、トラニオン軸は傾きが修正されて主
軸の軸心上に位置決めされる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を添
付図面に基づいて説明する。
【0012】図1および図2に示すように、主軸1の先
端部に円形のチャック本体2が取付けられ、そのチャッ
ク本体2の前面に形成した直径方向の溝3内に一対の爪
支持台4a、4bが組込まれている。
【0013】一対の爪支持台4a、4bは、その外端部
を貫通するピン5を中心として揺動自在に支持されてい
る。また、爪支持台4a、4bの内端部には相手方の爪
支持台4a、4bの背面側に延びるアーム6a、6bが
設けられ、各アーム6a、6bはスプリング7によって
溝3の底面に押し付けられている。
【0014】爪支持台4a、4bのそれぞれは、主軸1
の軸心上に設けた筒状の第1ピストンロッド8およびそ
の第1ピストンロッド8の内側に挿入された第2ピスト
ンロッド9の軸方向の移動によってピン5を中心にして
チャック本体2の前面側に単独に揺動され、チャック本
体2の前面に取付けたストッパピン10に対するアーム
6a、6bの当接によって揺動量が制限される。
【0015】爪支持台4a、4bの前面にはそれぞれ爪
11a、11bが取付けられている。一対の爪11a、
11bはチャック本体2の直径方向で対向しており、そ
の前面はチャック本体2の外径に向けて傾斜面とされ、
各傾斜面にV溝12が形成されている。
【0016】前記主軸1の軸心上にはチャック本体2に
設けられた一対の爪11a、11bとでトラニオンAを
保持する心押し部材13が設けられている。
【0017】ここで、トラニオンAは内周にセレーショ
ンが形成された軸挿入孔aを中心に有し、外周には3本
のトラニオン軸bが120°の間隔をおいて形成され、
各トラニオン軸bに球形先端面cが設けられている。
【0018】心押し部材13はチャック本体2に向けて
移動され、その前面にはトラニオン軸bの球形先端面c
に接触される調心座14が設けられている。調心座14
は、図示のような球面であってもよく、あるいは円錐面
であってもよい。
【0019】実施の形態で示すチャック装置は上記の構
造から成り、トラニオンAのローディングに際しては、
そのトラニオンAに設けた3本のトラニオン軸bのう
ち、2本のトラニオン軸bを一対の爪11a、11bに
形成されたV溝12に嵌合させたのち、心押し部材13
をチャック本体2に向けて移動させ、主軸1の軸方向に
延びる残りのトラニオン軸bの球形先端面cに調心座1
4を接触させてそのトラニオン軸bを軸方向に押圧す
る。
【0020】ここで、主軸1の軸方向に延びる上記トラ
ニオン軸bが図3(II)に示すように主軸1の軸心に対
して傾斜していると、心押し部材13の調心座14は球
形先端面cと一部で接触することになる。その接触状態
で主軸を回転させると、トラニオン軸bは調心座14と
の接触部が軸方向に押圧されるため、トラニオン軸bに
は求心力が作用し、その求心力によってトラニオン軸b
の傾きは修正される。
【0021】このため、トラニオン軸bは主軸1の軸心
上に配置され、球形先端面cが調心座14に全面接触す
る安定した状態に保持される。
【0022】このように、トラニオンAをローディング
すると、主軸1の軸方向に延びるトラニオン軸bは主軸
1の軸心上に保持されるため、主軸1の回転によりトラ
ニオンAを回転し、一方向に回転される砥石15をトラ
ニオン軸bに接触させることによって、そのトラニオン
軸bを高精度に研削することができる。
【0023】なお、1本のトラニオン軸bを研削したの
ちは、一対の爪11a、11bの一方を、研削時の研削
代に対応する量だけ外方向に移動させ、その移動された
爪11a又は11bのV溝12に研削後のトラニオン軸
bを嵌合させ、残りの爪11a又は11bのV溝12に
未研削のトラニオン軸bを嵌合させる。そして、心押し
部材13の軸方向の移動によってトラニオンAをローデ
ィングしたのち、そのトラニオンAを回転させ、主軸1
の軸心上に配置された未研削のトラニオン軸bを砥石1
5で研削する。
【0024】また、3本目のトラニオン軸bを研削する
場合は、2本の爪11a、11bのそれぞれを研削時の
研削代に対する量だけ外方向に移動させ、各爪11a、
11bのV溝12に研削後のトラニオン軸bを嵌合し、
心押し部材13の軸方向の移動によりトラニオンAをロ
ーディングしたのち、未研削のトラニオン軸bを砥石1
5で研削する。
【0025】図4は、この発明の他の実施の形態を示
す。この実施の形態においては、チャック本体2の前面
に位置決め部材16を取付けている。位置決め部材16
はトラニオンAの側面を位置決めし、その位置決めによ
ってトラニオンAにおける3本のトラニオン軸bの各軸
心が主軸1の軸心を含む平面上に配置される。
【0026】このため、一対の爪11a、11bに形成
されたV溝12に対してトラニオン軸bを簡単に嵌合さ
せることができる。また、トラニオン軸bをV溝12に
嵌合させることによって、主軸1の軸方向に延びるトラ
ニオン軸bは主軸1の軸心上に配置されるため、心押し
部材13の軸方向の移動により、先端の調心座14はト
ラニオン軸bの球形先端面cと全面接触する。このた
め、トラニオンAを短時間にローディングすることがで
きると共に、主軸1の軸方向に延びるトラニオン軸bを
高精度に位置決めすることができる。
【0027】なお、位置決め部材16にねじ込まれたボ
ルト17の締付けによって位置決め部材16に向けて移
動される挟持部材18を設け、その挟持部材18と位置
決め部材16とでローディング後のトラニオンAを両側
から挟持することにより、トラニオン軸bの研削時にト
ラニオンAが移動するのを防止することができるため、
トラニオン軸bを高精度に加工することができる。ま
た、位置決めには、ばねや油圧を用いたクランプ装置を
用いることも可能である。
【0028】図5は、この発明のさらに他の実施の形態
を示す。この実施の形態においては、心押し部材13の
先端部に、トラニオン軸bが嵌合可能なガイド筒部19
を設けその内面をテーパとしている。また、ガイド筒部
19の一部に図示では省略したが、砥石15の一部が挿
入可能な挿入孔を設けている。
【0029】上記のように、ガイド筒部19を設ける
と、位置決め部材16上に載置されたトラニオンAのト
ラニオン軸bに向けて心押し部材13を移動させると、
トラニオン軸bが心押し部材13の軸心に対して傾斜し
ている場合、トラニオン軸bはガイド筒部19のテーパ
状内面で案内されて傾きが修正されることになり、トラ
ニオン軸bの球形先端面cに調心座14を確実に接触さ
せることができる。
【0030】また、トラニオン軸bはガイド筒部19内
に収納されるため、研削時のトラニオンAの飛びはねを
防止することができる。
【0031】
【発明の効果】以上のように、この発明に係るチャック
装置においては、心押し部材の先端に設けた調心座によ
って主軸の軸方向に延びるトラニオン軸の球形先端面を
軸方向に押圧することによってそのトラニオン軸を位置
決めすることができるため、トラニオン軸の球形先端面
に精度の高いセンター穴を設ける必要がなく、トラニオ
ンの製造を容易とすることができる。
【0032】また、心押し部材の調心座がトラニオン軸
の球形先端面を押圧し、主軸を回転させることによっ
て、トラニオン軸の傾きは自動的に修正されて主軸の軸
心上に配置されるため、精度の高い加工を施すことがで
きる。
【0033】さらに、チャック本体にトラニオンの側面
を位置決めする位置決め部材を設けたことにより、研削
されるトラニオン軸を高精度に位置決めすることができ
る。
【0034】また、位置決め部材と挟持部材とでローデ
ィング後のトラニオンを両側から挟持することにより、
研削時にトラニオンが移動するのを防止することがで
き、トラニオン軸をより高精度に加工することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係るチャック装置の横断平面図
【図2】同上の縦断正面図
【図3】(I)は同上心押し部材の拡大断面図、(II)
はトラニオン軸が傾斜している状態を示す断面図
【図4】この発明の他の実施の形態を示す縦断正面図
【図5】この発明のさらに他の実施例を示す縦断正面図
【符号の説明】
1 主軸 2 チャック本体 11a、11b 爪 12 V溝 13 心押し部材 14 調心座 16 位置決め部材 18 挟持部材

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 主軸の先端に取付けられたチャック本体
    の前面に、そのチャック本体の径方向で対向する一対の
    爪を設け、各爪の前面にトラニオンの外周に120°の
    間隔をおいて形成されたトラニオン軸が嵌合可能なV溝
    を設け、前記主軸と同軸上に配置されて主軸の軸方向に
    移動される心押し部材の先端部に上記トラニオン軸の球
    形先端面に対する接触によってそのトラニオン軸を主軸
    の軸心上に保持する調心座を形成したトリポートジョイ
    ントにおけるトラニオンのチャック装置。
  2. 【請求項2】 前記チャック本体の前面にトラニオンの
    側面を位置決めして主軸の軸心を含む平面上に3本のト
    ラニオン軸の軸心を配置させる位置決め部材を設けた請
    求項1に記載のトリポートジョイントにおけるトラニオ
    ンのチャック装置。
  3. 【請求項3】 前記位置決め部材とでトラニオンを両側
    から挟持する挟持部材を設けた請求項2に記載のトリポ
    ートジョイントにおけるトラニオンのチャック装置。
JP8138146A 1996-05-31 1996-05-31 トリポートジョイントにおけるトラニオンのチャック装置 Pending JPH09314464A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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