JPH09317266A - ドアーハンドル取付け構造 - Google Patents
ドアーハンドル取付け構造Info
- Publication number
- JPH09317266A JPH09317266A JP16090396A JP16090396A JPH09317266A JP H09317266 A JPH09317266 A JP H09317266A JP 16090396 A JP16090396 A JP 16090396A JP 16090396 A JP16090396 A JP 16090396A JP H09317266 A JPH09317266 A JP H09317266A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- door
- handle mounting
- mounting structure
- door handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Patch Boards (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ドアーハンドルの取付が容易で、しかも構造
が簡単なドアーハンドル取付け構造を提供すること。 【解決手段】 ドアー端面から埋め込まれたシリンダー
錠1の筒部2を横に貫通するカム孔3に対して、ドアー
両面からハンドル取付け用受座4,5を介してハンドル
6,6を取付けるようにしたドアーハンドル取付け構造
において、前記左右の受座4.5の何れか一方からシリ
ンダー錠の筒部2に向かって突出して該筒部2を上下か
ら挟み込む上、下杆体7、8が形成され、この杆体の先
端部分を受け止める受部が9、10が相対する他方の受座
に設けられており、更に前記筒部2の上下面の少なくと
も一方に前記上下杆体7、8の何れかが嵌合する凹溝11
が設けられている構造。
が簡単なドアーハンドル取付け構造を提供すること。 【解決手段】 ドアー端面から埋め込まれたシリンダー
錠1の筒部2を横に貫通するカム孔3に対して、ドアー
両面からハンドル取付け用受座4,5を介してハンドル
6,6を取付けるようにしたドアーハンドル取付け構造
において、前記左右の受座4.5の何れか一方からシリ
ンダー錠の筒部2に向かって突出して該筒部2を上下か
ら挟み込む上、下杆体7、8が形成され、この杆体の先
端部分を受け止める受部が9、10が相対する他方の受座
に設けられており、更に前記筒部2の上下面の少なくと
も一方に前記上下杆体7、8の何れかが嵌合する凹溝11
が設けられている構造。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ドアーに組み込ま
れたシリンダー錠に対してドアー両面からハンドルを取
り付けるためのドアーハンドル取付け構造に関するもの
である。
れたシリンダー錠に対してドアー両面からハンドルを取
り付けるためのドアーハンドル取付け構造に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】一般に、ドアーに組み込んだシリンダー
錠を操作するドアーハンドルはハンドル取付け用受座を
介してドアーの両面に取り付けられ、このハンドルを回
動することによりカム軸は回動してシリンダー錠のラッ
チが後退そ解錠する構造となっている。このようなドア
ーハンドル取付け構造に関しては、例えば特開昭7ー3
24529号公報で開示された技術がある。
錠を操作するドアーハンドルはハンドル取付け用受座を
介してドアーの両面に取り付けられ、このハンドルを回
動することによりカム軸は回動してシリンダー錠のラッ
チが後退そ解錠する構造となっている。このようなドア
ーハンドル取付け構造に関しては、例えば特開昭7ー3
24529号公報で開示された技術がある。
【0003】この先行発明では、ドアー内に埋め込まれ
たシリンダー錠の筒部を貫通する複数の芯出しガイド孔
27、27を設け、この芯出しガイド孔に対してドアー両面
に取り付けられる取付座30、30から延設させたシャフト
31、33を挿入連結する構造となっている。
たシリンダー錠の筒部を貫通する複数の芯出しガイド孔
27、27を設け、この芯出しガイド孔に対してドアー両面
に取り付けられる取付座30、30から延設させたシャフト
31、33を挿入連結する構造となっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしこの従来構造で
は、複雑な錠機構を組み込んだ錠筒部に芯出しガイド孔
27、27を貫通する構造であるから錠筒部内における機構
の部品配置やスペースが制限されると共に、芯出しガイ
ド孔を貫通形成しなければならないから錠筒部を全く新
しい機構で製作しなければならずコストアップの大きな
原因となる。加えて組立時に、左右の芯出しガイド孔2
7、27に対してシャフト31、33を挿入する作業がかなり
面倒で作業性が悪いといった問題点があった。
は、複雑な錠機構を組み込んだ錠筒部に芯出しガイド孔
27、27を貫通する構造であるから錠筒部内における機構
の部品配置やスペースが制限されると共に、芯出しガイ
ド孔を貫通形成しなければならないから錠筒部を全く新
しい機構で製作しなければならずコストアップの大きな
原因となる。加えて組立時に、左右の芯出しガイド孔2
7、27に対してシャフト31、33を挿入する作業がかなり
面倒で作業性が悪いといった問題点があった。
【0005】そこで本発明は上記した従来問題点を解決
したドアーハンドル取付け構造を提供することを主たる
目的とするものである。
したドアーハンドル取付け構造を提供することを主たる
目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為に
本発明では次のような技術的手段を講じた。即ち、本発
明に係るドアーハンドル取付け構造にあっては、ドアー
端面から埋め込まれたシリンダー錠1の筒部2を横に貫
通するカム孔3に対して、ドアー両面からハンドル取付
け用受座4,5を介してハンドル6,6を取付けるよう
にしたドアーハンドル取付け構造において、前記左右の
受座4.5の何れか一方からシリンダー錠の筒部2に向
かって突出して該筒部2を上下から挟み込む上、下杆体
7、8が形成され、この杆体の先端部分を受け止める受
部が9、10が相対する他方の受座に設けられており、更
に前記筒部2の上下面の少なくとも一方に前記上下杆体
7、8の何れかが嵌合する凹溝11が設けられている構造
とした。
本発明では次のような技術的手段を講じた。即ち、本発
明に係るドアーハンドル取付け構造にあっては、ドアー
端面から埋め込まれたシリンダー錠1の筒部2を横に貫
通するカム孔3に対して、ドアー両面からハンドル取付
け用受座4,5を介してハンドル6,6を取付けるよう
にしたドアーハンドル取付け構造において、前記左右の
受座4.5の何れか一方からシリンダー錠の筒部2に向
かって突出して該筒部2を上下から挟み込む上、下杆体
7、8が形成され、この杆体の先端部分を受け止める受
部が9、10が相対する他方の受座に設けられており、更
に前記筒部2の上下面の少なくとも一方に前記上下杆体
7、8の何れかが嵌合する凹溝11が設けられている構造
とした。
【0007】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施例を図面に基づ
いて説明する。図1〜図3は本発明に係るドアーハンド
ル取付け構造の一実施例を示すものであって、符号1
は、ドアーAの端面から埋め込まれたシリンダー錠であ
ってこれの筒部2を横に貫通するカム孔3を備えたカム
軸3aを回動することによってラッチ12が後退し解錠す
る構造となっている。尚、このようなシリンダー錠1の
内部錠機構は従来公知のものであるからその詳細な機構
部分の説明は省略する。
いて説明する。図1〜図3は本発明に係るドアーハンド
ル取付け構造の一実施例を示すものであって、符号1
は、ドアーAの端面から埋め込まれたシリンダー錠であ
ってこれの筒部2を横に貫通するカム孔3を備えたカム
軸3aを回動することによってラッチ12が後退し解錠す
る構造となっている。尚、このようなシリンダー錠1の
内部錠機構は従来公知のものであるからその詳細な機構
部分の説明は省略する。
【0008】而して、前記ドアーAの両面からシリンダ
ー錠の筒部2が露見するようにドアーを貫通する受座取
付孔Bが設けられ、この受座取付孔Bの両端にハンドル
取付け用受座4、5が嵌め込まれる。このハンドル取付
け用受座4、5には一方のドアーハンドル6の角軸13が
挿通される挿入孔14が設けられ、前記角軸14が錠筒部2
のカム孔3を貫通して反対側のドアーハンドル6に設け
た角軸受孔15に嵌合されてネジで固定されるように構成
されている。
ー錠の筒部2が露見するようにドアーを貫通する受座取
付孔Bが設けられ、この受座取付孔Bの両端にハンドル
取付け用受座4、5が嵌め込まれる。このハンドル取付
け用受座4、5には一方のドアーハンドル6の角軸13が
挿通される挿入孔14が設けられ、前記角軸14が錠筒部2
のカム孔3を貫通して反対側のドアーハンドル6に設け
た角軸受孔15に嵌合されてネジで固定されるように構成
されている。
【0009】前記左右のハンドル取付け用受座4.5の
何れか一方、例えば受座4からシリンダー錠の筒部2に
向かって突出して該筒部2を上下から挟み込む上、下杆
体7、8が形成され、この杆体7、8の先端部分を受け
止める受部が9、10が相対する他方の受座に設けられて
いる。本実施例では、上方の杆体7がその断面形状にお
いて上面が円弧で仮面を平らとした比較的巾広の一本の
筒体で形成され、下方の杆体が断面逆U字形の筒体で左
右2本を一組として形成されている。また前記上部杆体
7を受ける受部9は円弧の庇形で形成され、下方の杆体
8を受ける受部10、10は杆体うに嵌入される外径のピン
体で形成されている。更に前記筒部2の下面には前記杆
体が受部に嵌合した位置で、前記下部杆体8、8が係合
する凹溝11、11が設けられている。
何れか一方、例えば受座4からシリンダー錠の筒部2に
向かって突出して該筒部2を上下から挟み込む上、下杆
体7、8が形成され、この杆体7、8の先端部分を受け
止める受部が9、10が相対する他方の受座に設けられて
いる。本実施例では、上方の杆体7がその断面形状にお
いて上面が円弧で仮面を平らとした比較的巾広の一本の
筒体で形成され、下方の杆体が断面逆U字形の筒体で左
右2本を一組として形成されている。また前記上部杆体
7を受ける受部9は円弧の庇形で形成され、下方の杆体
8を受ける受部10、10は杆体うに嵌入される外径のピン
体で形成されている。更に前記筒部2の下面には前記杆
体が受部に嵌合した位置で、前記下部杆体8、8が係合
する凹溝11、11が設けられている。
【0010】上記のごとく構成されたドアーハンドル取
付け構造に於いて、ドアーの受座取付孔Bの両端開口部
からハンドル取付け用受座4、5を嵌め込んで、一方の
受座4から突出させた上、下杆体7、8の先端部分を他
方の受座5の受部9、10に嵌合させる。この位置で下部
杆体8、8が凹溝11、11に係入してハンドル取付け用受
座4、5と錠の筒部2との相対位置が定められる。これ
によりハンドル6の角軸13に対するカム孔3の芯出しが
定まり、容易にハンドル6、6をとりつけることができ
ると共に、ハンドル取付け用受座4、5の上下杆体7、
8が筒部2を上下から挟み込んでいるのでハンドル取付
け用受座のガタツキを解消することができる。また凹溝
11、11は筒部外面に形成されているので、下部杆体8、
8を凹溝11、11に係合させる操作が容易である。
付け構造に於いて、ドアーの受座取付孔Bの両端開口部
からハンドル取付け用受座4、5を嵌め込んで、一方の
受座4から突出させた上、下杆体7、8の先端部分を他
方の受座5の受部9、10に嵌合させる。この位置で下部
杆体8、8が凹溝11、11に係入してハンドル取付け用受
座4、5と錠の筒部2との相対位置が定められる。これ
によりハンドル6の角軸13に対するカム孔3の芯出しが
定まり、容易にハンドル6、6をとりつけることができ
ると共に、ハンドル取付け用受座4、5の上下杆体7、
8が筒部2を上下から挟み込んでいるのでハンドル取付
け用受座のガタツキを解消することができる。また凹溝
11、11は筒部外面に形成されているので、下部杆体8、
8を凹溝11、11に係合させる操作が容易である。
【0011】尚、本発明では前記杆体7、8の形態を特
定するものではない。例えば図4に示すように、上部杆
体7を左右2本のパイプ体で形成し、これの受部9をピ
ンで形成するようにしてもよい。また、上下杆体7、8
の何れかを他方のハンドル取付け用受座5に設け、これ
を受ける受部をハンドル取付け用受座4に設けるように
してもよい。更に図5に示すように、上部杆体7並びに
下部杆体8をシャフトで形成し、これを受ける受部10、
10をパイプ状に形成してもよい。
定するものではない。例えば図4に示すように、上部杆
体7を左右2本のパイプ体で形成し、これの受部9をピ
ンで形成するようにしてもよい。また、上下杆体7、8
の何れかを他方のハンドル取付け用受座5に設け、これ
を受ける受部をハンドル取付け用受座4に設けるように
してもよい。更に図5に示すように、上部杆体7並びに
下部杆体8をシャフトで形成し、これを受ける受部10、
10をパイプ状に形成してもよい。
【0012】以上本発明の代表的と思われる実施例につ
いて説明したが、本発明は必ずしもこれらの実施例構造
のみに限定されるものでなく、本発明の構成要件を備
え、かつ前記の目的を達成し、下記の効果を有する限り
においては適宜に改変して実施することができる。
いて説明したが、本発明は必ずしもこれらの実施例構造
のみに限定されるものでなく、本発明の構成要件を備
え、かつ前記の目的を達成し、下記の効果を有する限り
においては適宜に改変して実施することができる。
【0013】
【発明の効果】本発明のドアーハンドル取付け構造は上
記の如く構成されているので、ハンドル取付け用受座の
取付と同時にドアーハンドルの角軸に対するカム孔の芯
出しができるのであるが、特に本発明にあっては、ハン
ドル取付け用受座の上下杆体が筒部を上下から挟み込ん
でいるのでハンドル取付け用受座のガタツキを無くする
ことができると共に、杆体を受ける凹溝が筒部外面に形
成されているので、対応する杆体を凹溝に係合させる操
作が容易であり、加えてシリンダー錠への加工が筒部外
周面に凹溝を形成するだけでよいから、内部の錠機構を
変更することなく従来シリンダー錠の筒部ケーシングを
加工するだけですみ、製作コストを抑えることができる
といった種々顕著な効果がある。
記の如く構成されているので、ハンドル取付け用受座の
取付と同時にドアーハンドルの角軸に対するカム孔の芯
出しができるのであるが、特に本発明にあっては、ハン
ドル取付け用受座の上下杆体が筒部を上下から挟み込ん
でいるのでハンドル取付け用受座のガタツキを無くする
ことができると共に、杆体を受ける凹溝が筒部外面に形
成されているので、対応する杆体を凹溝に係合させる操
作が容易であり、加えてシリンダー錠への加工が筒部外
周面に凹溝を形成するだけでよいから、内部の錠機構を
変更することなく従来シリンダー錠の筒部ケーシングを
加工するだけですみ、製作コストを抑えることができる
といった種々顕著な効果がある。
【図1】本発明に係るドアーハンドル取付け構造の一実
施例を示す分解斜視図。
施例を示す分解斜視図。
【図2】上記ドアーハンドル取付け構造の一部断面側面
図。
図。
【図3】上記ドアーハンドル取付け構造の一部の縦断面
図。
図。
【図4】本発明の他の実施例を示す図2同様の一部断面
側面図。
側面図。
【図5】本発明の更に他の実施例を示す一部の縦断面
図。
図。
1 シリンダー錠 2 筒部 3 カム孔 4、5 受座 6 ハンドル 7、8 杆体 9、10 受部 11 凹溝
Claims (1)
- 【請求項1】 ドアー端面から埋め込まれたシリンダー
錠1の筒部2を横に貫通するカム孔3に対して、ドアー
両面からハンドル取付け用受座4,5を介してハンドル
6,6を取付けるようにしたドアーハンドル取付け構造
において、前記左右の受座4.5の何れか一方からシリ
ンダー錠の筒部2に向かって突出して該筒部2を上下か
ら挟み込む上、下杆体7、8が形成され、この杆体の先
端部分を受け止める受部が9、10が相対する他方の受座
に設けられており、更に前記筒部2の上下面の少なくと
も一方に前記上下杆体7、8の何れかが嵌合する凹溝11
が設けられていることを特徴とするドアーハンドル取付
け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16090396A JPH09317266A (ja) | 1996-05-31 | 1996-05-31 | ドアーハンドル取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16090396A JPH09317266A (ja) | 1996-05-31 | 1996-05-31 | ドアーハンドル取付け構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09317266A true JPH09317266A (ja) | 1997-12-09 |
Family
ID=15724843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16090396A Pending JPH09317266A (ja) | 1996-05-31 | 1996-05-31 | ドアーハンドル取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09317266A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002038772A (ja) * | 2000-07-26 | 2002-02-06 | Hinaka Seisakusho:Kk | ラッチ錠 |
| WO2012087195A1 (en) * | 2010-12-20 | 2012-06-28 | Industrilås I Nässjö Ab | Handle assembly for double-walled door |
-
1996
- 1996-05-31 JP JP16090396A patent/JPH09317266A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002038772A (ja) * | 2000-07-26 | 2002-02-06 | Hinaka Seisakusho:Kk | ラッチ錠 |
| WO2012087195A1 (en) * | 2010-12-20 | 2012-06-28 | Industrilås I Nässjö Ab | Handle assembly for double-walled door |
| CN102884262A (zh) * | 2010-12-20 | 2013-01-16 | 安德劳斯工业锁具(深圳)有限公司 | 用于双壁门的手柄组件 |
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