JPH0932068A - 厨房装置 - Google Patents
厨房装置Info
- Publication number
- JPH0932068A JPH0932068A JP7188900A JP18890095A JPH0932068A JP H0932068 A JPH0932068 A JP H0932068A JP 7188900 A JP7188900 A JP 7188900A JP 18890095 A JP18890095 A JP 18890095A JP H0932068 A JPH0932068 A JP H0932068A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- dust
- suction
- input port
- switch means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
- Refuse Receptacles (AREA)
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は厨房装置に関し、ゴミ投入口を覆う
ゴミ収納蓋の確実な閉止維持とスイッチ手段の確実なオ
ン、オフを目的とする。 【構成】 ワークトップ2に開口させたゴミ投入口5
と、この下部に配置したゴミ収納容器6、7を覆う、相
互に重なり合うようにスライド自在に配置した蓋8、9
を備え、このゴミ投入口5の開口縁10とこれを覆う蓋
の相対向する部分に、磁石13、14とリード接点1
1、12からなるスイッチ手段15を設け、このスイッ
チ手段15からの出力に基づき吸引排気手段18を作動
させてゴミ収納容器6、7内の臭気を吸引排気するよう
にしてあり、スイッチ手段15は非接触型であり、かつ
磁石の吸着力が作用するから確実なオン、オフと蓋の閉
止維持が可能となる。
ゴミ収納蓋の確実な閉止維持とスイッチ手段の確実なオ
ン、オフを目的とする。 【構成】 ワークトップ2に開口させたゴミ投入口5
と、この下部に配置したゴミ収納容器6、7を覆う、相
互に重なり合うようにスライド自在に配置した蓋8、9
を備え、このゴミ投入口5の開口縁10とこれを覆う蓋
の相対向する部分に、磁石13、14とリード接点1
1、12からなるスイッチ手段15を設け、このスイッ
チ手段15からの出力に基づき吸引排気手段18を作動
させてゴミ収納容器6、7内の臭気を吸引排気するよう
にしてあり、スイッチ手段15は非接触型であり、かつ
磁石の吸着力が作用するから確実なオン、オフと蓋の閉
止維持が可能となる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はゴミ収納容器とその投入
口を覆う蓋を備えた厨房装置に関するものである。
口を覆う蓋を備えた厨房装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に流し台等の厨房装置での作業には
食器等の水洗いとともに野菜や魚等の生ゴミがつきもの
となっており、従来はこの生ゴミを台所に別途設けたご
み容器内に入れるようになっていた。しかしながらこの
生ゴミは水気を持ち、かつ臭気を発散させるためその処
理に難儀するというものであった。
食器等の水洗いとともに野菜や魚等の生ゴミがつきもの
となっており、従来はこの生ゴミを台所に別途設けたご
み容器内に入れるようになっていた。しかしながらこの
生ゴミは水気を持ち、かつ臭気を発散させるためその処
理に難儀するというものであった。
【0003】そこで本発明者らは流し台等のワークトッ
プの下部にゴミ収納容器を設け、このゴミ収納容器内と
連通させて吸引排気手段を設けて、前記ゴミ収納容器内
の空気、即ち臭気を吸引して外部に排気するようにした
厨房装置を考えた。
プの下部にゴミ収納容器を設け、このゴミ収納容器内と
連通させて吸引排気手段を設けて、前記ゴミ収納容器内
の空気、即ち臭気を吸引して外部に排気するようにした
厨房装置を考えた。
【0004】この厨房装置は厨房作業で発生した生ゴミ
をゴミ収納容器に入れるだけでその臭気を吸引排気手段
で吸引し排水管を介して外部に排気できるので、臭気が
台所に発散することがなく、生ゴミの扱いが容易になる
と言う利点がある。
をゴミ収納容器に入れるだけでその臭気を吸引排気手段
で吸引し排水管を介して外部に排気できるので、臭気が
台所に発散することがなく、生ゴミの扱いが容易になる
と言う利点がある。
【0005】このような厨房装置において、本発明者は
さらに上記ゴミ収納容器の投入口を覆う開閉自在な蓋を
開くと吸引排気手段が作動するようにすることを考え
た。すなわち、蓋の開閉によってオン、オフするスイッ
チ手段を設け、このスイッチ手段の出力によって吸引排
気手段を制御するようにした。
さらに上記ゴミ収納容器の投入口を覆う開閉自在な蓋を
開くと吸引排気手段が作動するようにすることを考え
た。すなわち、蓋の開閉によってオン、オフするスイッ
チ手段を設け、このスイッチ手段の出力によって吸引排
気手段を制御するようにした。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記ス
イッチ手段は一般的な押しボタンスイッチを用いたため
一定の押し圧が必要であり、蓋の開閉力をある程度強く
する必要があって蓋が確実に閉止状態にならない場合が
生じるという課題が生じた。またスイッチ手段のオン、
オフが不確実なものとなるという課題もあった。
イッチ手段は一般的な押しボタンスイッチを用いたため
一定の押し圧が必要であり、蓋の開閉力をある程度強く
する必要があって蓋が確実に閉止状態にならない場合が
生じるという課題が生じた。またスイッチ手段のオン、
オフが不確実なものとなるという課題もあった。
【0007】本発明はこのような課題を解決するもの
で、ゴミ収納蓋の確実な閉止維持とスイッチ手段の確実
なオン、オフ性能の確保を第1の目的とし、臭気防止効
果の向上を第2の目的としたものである。
で、ゴミ収納蓋の確実な閉止維持とスイッチ手段の確実
なオン、オフ性能の確保を第1の目的とし、臭気防止効
果の向上を第2の目的としたものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記第1の目的
を達成するため、流し台等のワークトップに開口させた
ゴミ投入口と、このゴミ投入口の下部に配置した生ゴミ
用および乾燥ゴミ用のゴミ収納容器と、前記少なくとも
生ゴミ用のゴミ収納容器内の空気を吸引排気する吸引排
気手段と、前記各ゴミ収納容器を覆う如くゴミ投入口に
スライド自在に配置した蓋と、この蓋の開閉により駆動
されて前記吸引排気手段を制御するスイッチ手段とを備
え、上記各蓋は相互に重なり合う方向にスライド自在に
設定するとともに、スイッチ手段はゴミ投入口の開口縁
とこれを覆う蓋の相対向する部分に設けた磁石とリード
接点とで構成してある。
を達成するため、流し台等のワークトップに開口させた
ゴミ投入口と、このゴミ投入口の下部に配置した生ゴミ
用および乾燥ゴミ用のゴミ収納容器と、前記少なくとも
生ゴミ用のゴミ収納容器内の空気を吸引排気する吸引排
気手段と、前記各ゴミ収納容器を覆う如くゴミ投入口に
スライド自在に配置した蓋と、この蓋の開閉により駆動
されて前記吸引排気手段を制御するスイッチ手段とを備
え、上記各蓋は相互に重なり合う方向にスライド自在に
設定するとともに、スイッチ手段はゴミ投入口の開口縁
とこれを覆う蓋の相対向する部分に設けた磁石とリード
接点とで構成してある。
【0009】また第2の目的を達成するため、スイッチ
手段からの出力に基づいて覆が開いている間は吸引排気
手段を連続に作動させ、蓋が閉じている間は吸引排気手
段を間欠的に作動させる制御部を設けた構成としてあ
る。
手段からの出力に基づいて覆が開いている間は吸引排気
手段を連続に作動させ、蓋が閉じている間は吸引排気手
段を間欠的に作動させる制御部を設けた構成としてあ
る。
【0010】
【作用】本発明は上記第1の構成によって蓋の開閉によ
って吸引排気手段の動作を制御することが出来るととも
に、蓋は非接触によってスイッチ手段を駆動するのでス
イッチ手段のオン、オフが確実なものとなり、しかも磁
石の吸着力によって閉蓋状態を確実に保持することも出
来る。
って吸引排気手段の動作を制御することが出来るととも
に、蓋は非接触によってスイッチ手段を駆動するのでス
イッチ手段のオン、オフが確実なものとなり、しかも磁
石の吸着力によって閉蓋状態を確実に保持することも出
来る。
【0011】また第2の構成とすることによって、蓋を
開いているときは吸引排気手段によってゴミ収納容器内
の空気、即ち臭気を確実に吸引するとともに、蓋を閉じ
ているときも間欠的に臭気を吸引するので、ゴミ収納容
器内に充満した臭気が室内に漏出する事を防止すること
が出来る。
開いているときは吸引排気手段によってゴミ収納容器内
の空気、即ち臭気を確実に吸引するとともに、蓋を閉じ
ているときも間欠的に臭気を吸引するので、ゴミ収納容
器内に充満した臭気が室内に漏出する事を防止すること
が出来る。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図1〜図
5を参照しながら説明する。
5を参照しながら説明する。
【0013】一般家庭のゴミ収納装置はキッチンに設置
される流し台1に適用される。流し台1は、ワークトッ
プ2の一端に水槽3を設け、作業スペース4を残してい
る。そしてこの流し台1は、ワートップ2に開口させた
ゴミ投入口5と、このゴミ投入口5の下部に配置した生
ゴミ用および乾燥ゴミ用のゴミ収納容器6、7と、前記
各ゴミ収納容器6、7を覆う如くゴミ投入口5にスライ
ド自在に配置した蓋8、9とを備えており、上記各蓋
8、9は相互に重なり合う方向にスライド自在に設定す
ることにより、開閉できるようにしてある。
される流し台1に適用される。流し台1は、ワークトッ
プ2の一端に水槽3を設け、作業スペース4を残してい
る。そしてこの流し台1は、ワートップ2に開口させた
ゴミ投入口5と、このゴミ投入口5の下部に配置した生
ゴミ用および乾燥ゴミ用のゴミ収納容器6、7と、前記
各ゴミ収納容器6、7を覆う如くゴミ投入口5にスライ
ド自在に配置した蓋8、9とを備えており、上記各蓋
8、9は相互に重なり合う方向にスライド自在に設定す
ることにより、開閉できるようにしてある。
【0014】上記ゴミ投入口5の開口縁10とこれを覆
う蓋8、9の相対向する部分にはスイッチ手段、即ち投
入口5の開口縁10にはリード接点11、12を、蓋
8、9には磁石13、14を各々に埋め込んで、リード
スイッチからなるスイッチ手段15が設けてある。
う蓋8、9の相対向する部分にはスイッチ手段、即ち投
入口5の開口縁10にはリード接点11、12を、蓋
8、9には磁石13、14を各々に埋め込んで、リード
スイッチからなるスイッチ手段15が設けてある。
【0015】また上記流し台1は、ファン16によっ
て、生ゴミ用および乾燥ゴミ用のゴミ収納容器6、7内
にオゾン発生器17を経た外気を供給し、かつ生ゴミ用
および乾燥ゴミ用のゴミ収納容器6、7内の空気を吸引
排気する吸引排気手段18を設けてあり、上記吸引排気
手段18は前記スイッチ手段15からの出力に基づいて
制御する制御部19によって、蓋8、9が開いている間
は連続に駆動され、蓋が閉じている間は間欠的に駆動さ
れるようになっている。
て、生ゴミ用および乾燥ゴミ用のゴミ収納容器6、7内
にオゾン発生器17を経た外気を供給し、かつ生ゴミ用
および乾燥ゴミ用のゴミ収納容器6、7内の空気を吸引
排気する吸引排気手段18を設けてあり、上記吸引排気
手段18は前記スイッチ手段15からの出力に基づいて
制御する制御部19によって、蓋8、9が開いている間
は連続に駆動され、蓋が閉じている間は間欠的に駆動さ
れるようになっている。
【0016】なお、この実施例では吸引排気手段18か
らの排気は水槽3からの排水路20に向けて行い、排水
路20がつながっている升21を経て大気中に発散させ
るか、下水道22中に発散させるようにしている。ま
た、水槽3からの排水路20にはトラップ23を設け、
排気が排水路20を通じて水槽3内に上がることがない
ようにしてある。
らの排気は水槽3からの排水路20に向けて行い、排水
路20がつながっている升21を経て大気中に発散させ
るか、下水道22中に発散させるようにしている。ま
た、水槽3からの排水路20にはトラップ23を設け、
排気が排水路20を通じて水槽3内に上がることがない
ようにしてある。
【0017】上記構成において、この流し台1は生ゴミ
用および乾燥ゴミ用のゴミ収納容器6、7を覆う蓋8、
9が重なり合う方向にスライド自在になっており、ゴミ
投入口5の開口縁10とこれを覆う蓋8、9の相対向す
る部分に磁石14とリード接点からなるスイッチ手段1
5が設けてあるので、スイッチ手段15の開閉に際して
一定の押し圧等が必要でなくなり、蓋8、9の開閉が軽
く行えるようになる。また蓋8、9はこれに設けた磁石
14の開口縁10に対する吸着力により閉蓋状態を確実
に保持されることになる。
用および乾燥ゴミ用のゴミ収納容器6、7を覆う蓋8、
9が重なり合う方向にスライド自在になっており、ゴミ
投入口5の開口縁10とこれを覆う蓋8、9の相対向す
る部分に磁石14とリード接点からなるスイッチ手段1
5が設けてあるので、スイッチ手段15の開閉に際して
一定の押し圧等が必要でなくなり、蓋8、9の開閉が軽
く行えるようになる。また蓋8、9はこれに設けた磁石
14の開口縁10に対する吸着力により閉蓋状態を確実
に保持されることになる。
【0018】一方、上記蓋8、9を開いたときスイッチ
手段15からの出力に基づき制御部19が吸引排気手段
18を連続作動させるので、ゴミ投入口5の下部に配置
した生ゴミ用および乾燥ゴミ用のゴミ収納容器6、7内
の空気、即ち臭気は上記吸引排気手段18によって吸引
排気される。また蓋8、9が閉じている時は制御部19
が吸引排気手段18を間欠的に作動させるので、臭気が
ゴミ収納容器6、7内に充満する前にこれを吸引排気す
るようになり、室内に臭気が漏出するのを防止すること
が出来る。
手段15からの出力に基づき制御部19が吸引排気手段
18を連続作動させるので、ゴミ投入口5の下部に配置
した生ゴミ用および乾燥ゴミ用のゴミ収納容器6、7内
の空気、即ち臭気は上記吸引排気手段18によって吸引
排気される。また蓋8、9が閉じている時は制御部19
が吸引排気手段18を間欠的に作動させるので、臭気が
ゴミ収納容器6、7内に充満する前にこれを吸引排気す
るようになり、室内に臭気が漏出するのを防止すること
が出来る。
【0019】
【発明の効果】以上の実施例の説明より明らかなよう
に、本発明の第1の構成によれば、蓋の開閉によって吸
引排気手段の動作を制御することが出来るとともに、蓋
は非接触によってスイッチ手段を駆動するのでスイッチ
手段のオン、オフが確実なものとなり、しかも磁石の吸
着力によって閉蓋状態を確実に保持することもでき、使
い勝手や信頼性が向上する。
に、本発明の第1の構成によれば、蓋の開閉によって吸
引排気手段の動作を制御することが出来るとともに、蓋
は非接触によってスイッチ手段を駆動するのでスイッチ
手段のオン、オフが確実なものとなり、しかも磁石の吸
着力によって閉蓋状態を確実に保持することもでき、使
い勝手や信頼性が向上する。
【0020】また第2の構成とすることによって、蓋を
開いているときは吸引排気手段によってゴミ収納容器内
の空気、即ち臭気を確実に吸引するとともに、蓋を閉じ
ているときも間欠的に臭気を吸引するので、ゴミ収納容
器内に充満した臭気が室内に漏出する事を防止すること
ができ、臭気防止効果が向上する。
開いているときは吸引排気手段によってゴミ収納容器内
の空気、即ち臭気を確実に吸引するとともに、蓋を閉じ
ているときも間欠的に臭気を吸引するので、ゴミ収納容
器内に充満した臭気が室内に漏出する事を防止すること
ができ、臭気防止効果が向上する。
【図1】本発明の一実施例を示す厨房装置の外観斜視図
【図2】同厨房装置の構成を示す模式図
【図3】図1のX−X線断面図
【図4】同図1のY−Y線断面図
【図5】同厨房装置の要部を示す拡大断面図
1 流し台 2 ワークトップ 5 ゴミ投入口 6 生ゴミ用収納容器 7 乾燥ゴミ収納容器 8 スライド蓋 9 スライド蓋 10 ゴミ投入口開口縁 11 リード接点 12 リード接点 13 磁石 14 磁石 15 スイッチ手段
フロントページの続き (72)発明者 大野 正 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 小倉 嘉尚 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】流し台等のワークトップに開口させたゴミ
投入口と、このゴミ投入口の下部に配置した生ゴミ用お
よび乾燥ゴミ用のゴミ収納容器と、前記少なくとも生ゴ
ミ用のゴミ収納容器内の空気を吸引排気する吸引排気手
段と、前記各ゴミ収納容器を覆う如くゴミ投入口にスラ
イド自在に配置した蓋と、この蓋の開閉により駆動され
て前記吸引排気手段を制御するスイッチ手段とを備え、
上記各蓋は相互に重なり合う方向にスライド自在に設定
するとともに、スイッチ手段はゴミ投入口の開口縁とこ
れを覆う蓋の相対向する部分に設けた磁石とリード接点
とで構成した厨房装置。 - 【請求項2】スイッチ手段からの出力に基づいて覆が開
いている間は吸引排気手段を連続に作動させ、蓋が閉じ
ている間は吸引排気手段を間欠的に作動させる制御部を
設けた請求項1記載の厨房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18890095A JP3552348B2 (ja) | 1995-07-25 | 1995-07-25 | 厨房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18890095A JP3552348B2 (ja) | 1995-07-25 | 1995-07-25 | 厨房装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0932068A true JPH0932068A (ja) | 1997-02-04 |
| JP3552348B2 JP3552348B2 (ja) | 2004-08-11 |
Family
ID=16231853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18890095A Expired - Fee Related JP3552348B2 (ja) | 1995-07-25 | 1995-07-25 | 厨房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3552348B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2430351A (en) * | 2005-09-27 | 2007-03-28 | Tsong-Yow Lin | Trashcan with sliding lid |
| US10874396B2 (en) | 2008-02-14 | 2020-12-29 | Ethicon Llc | Stapling instrument for use with a surgical robot |
-
1995
- 1995-07-25 JP JP18890095A patent/JP3552348B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2430351A (en) * | 2005-09-27 | 2007-03-28 | Tsong-Yow Lin | Trashcan with sliding lid |
| US10874396B2 (en) | 2008-02-14 | 2020-12-29 | Ethicon Llc | Stapling instrument for use with a surgical robot |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3552348B2 (ja) | 2004-08-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20031224 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
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|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
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