JPH09321635A - 送信出力制御方式 - Google Patents

送信出力制御方式

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JPH09321635A
JPH09321635A JP13338496A JP13338496A JPH09321635A JP H09321635 A JPH09321635 A JP H09321635A JP 13338496 A JP13338496 A JP 13338496A JP 13338496 A JP13338496 A JP 13338496A JP H09321635 A JPH09321635 A JP H09321635A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 入力信号を増幅する電力増幅器を備え、適正
な出力レベルが与えられていない送信出力制御方式にお
いて、高速で適切な送信出力制御を行う。 【解決手段】 送信出力レベル測定器3から与えられた
送信出力レベルデータと、入力信号レベル測定器2から
与えられた入力信号レベルデータをもとに、遅延量演算
器6で電力増幅器1の遅延量を演算し、データバッファ
7により遅延量時間分入力信号レベルを遅延させること
により、比較演算器4で行う送信出力レベルとの比較を
適切なものに保つ。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、送信出力制御方式
に関し、特に移動体通信システム装置の送信出力制御方
式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、送信出力制御方式は、特開平5−
22159号公報に記載されているように、移動体通信
分野用通信機器の送信出力を一定に保つ方法として、用
いられている。
【0003】図4は、適正な送信出力レベルが送信出力
制御システムに与えられている場合の、従来の送信出力
制御方式の一例を示したブロック図である。電力増幅器
1は、制御信号生成器5からの電力増幅器制御信号によ
って指示された利得に従い、入力信号を増幅し送信出力
とする。出力信号レベル測定器3は、送信出力レベルの
測定を行い、送信出力レベルデータを比較演算器4へ出
力する。比較演算器4では、適正な送信出力レベルと前
記送信出力レベルデータを比較し、比較結果を制御信号
生成器5へ出力する。制御信号生成器5は前記比較結果
から補正値を演算し電力増幅器制御信号として出力す
る。
【0004】このような送信出力制御方式では、適正な
送信出力がシステムに対して与えられているので、この
場合の送信出力制御としては、実際の送信出力レベルを
適正な送信出力レベルに近づけるように、電力増幅器1
の利得を、リアルタイムで調整することとなる。そこ
で、送信出力レベル測定器3により現在の送信出力レベ
ルを測定し、これら送信出力レベルデータを比較演算器
4に伝える。比較演算器4では、適正な送信出力レベル
と送信出力レベルデータの比較を行い、利得が適正な利
得と判断される範囲内におさまっているかどうかを判断
する。比較結果は制御信号生成器5に伝達され、利得が
不足と判断された場合には電力増幅器1の利得を上げる
方向に、利得が過剰であると判断された場合には電力増
幅器1の利得を下げる方向に制御を行う。
【0005】また図5は、適正な送信出力レベルが送信
出力制御システムに与えられていない場合の、従来の送
信出力制御方式の一例を示したブロック図である。電力
増幅器1は、制御信号生成器5からの電力増幅器制御信
号によって指示された利得に従い、入力信号を増幅し送
信出力とする。入力信号レベル測定器2は、入力信号レ
ベルの測定を行い、入力信号レベルデータを比較演算器
4へ出力する。出力信号レベル測定器3は、送信出力レ
ベルの測定を行い、送信出力レベルデータを比較演算器
4へ出力する。比較演算器4では、前記入力信号レベル
データと前記送信出力レベルデータを比較し、比較結果
を出力する。制御信号生成器5は、前記比較結果から補
正値を演算し電力増幅器制御信号として出力する。
【0006】このような送信出力制御方式では、適正な
送信出力がシステムに対して与えられていないので、こ
の場合の送信出力制御としては、入力信号に対する送信
出力の利得を一定にするように、電力増幅器1の利得
を、リアルタイムで調整することとなる。そこで、入力
信号レベル測定器2により現在の入力信号レベルを測定
し、また出力レベル測定器3により現在の送信出力レベ
ルを測定し、これらレベルデータを比較演算器4に伝え
る。比較演算器4では、前記入力信号レベルデータと送
信出力レベルデータの比較を行い、利得が適正な利得と
判断される範囲内におさまっているかどうかを判断す
る。比較結果は制御信号生成器5に伝達され、利得が不
足と判断された場合には電力増幅器1の利得を上げる方
向に、利得が過剰であると判断された場合には電力増幅
器1の利得を下げる方向に制御を行う。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術において、
適正な送信出力レベルが与えられない場合の系において
は、電力増幅器の遅延時間より早い速度の送信出力制御
を行うことができないという問題がある。その理由は、
電力増幅器が遅延時間を有するため、比較演算器におい
て、遅延時間分以前の入力信号に対応する送信出力の送
信出力レベルと、現在の入力信号の入力信号レベルを比
較している点にある。遅延時間が送信出力制御を行う時
間や、入力信号レベルの変化する時間に対して小さい場
合には、問題は発生しないが、遅延時間が大きくなる
と、全く相関の無いものを比較して送信出力制御を行う
こととなり、適切な制御が行えないこととなってしま
う。
【0008】また、入力信号レベルが急激に変化する場
合には、前記のように遅延時間が発生していて、遅延時
間以前の入力信号レベルと現在の入力信号レベルに大き
な隔たりがあると、比較を行っても適切な結果が得られ
ず、したがって適切な送信出力制御が行えないという問
題がある。
【0009】本発明の目的は、適切な送信出力レベルが
与えられていないシステムにおいて、高速でなおかつ正
確な送信出力制御を行うことにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の送信出力制御方
式では、電力増幅器の遅延量が演算され、遅延量時間以
前の入力信号レベルと現在の送信出力が比較される。よ
り具体的には、送信出力レベルと入力信号レベルの時間
差を演算する遅延量演算器と、遅延量時間分のデータを
蓄積し、遅延量時間後にそれぞれ出力するデータバッフ
ァとを有する。
【0011】送信出力レベルと、遅延量時間以前の入力
レベルとを比較しているため、電力増幅器の利得の推定
値はいつも適切なものである。このため遅延量の大きさ
によらず、より早い送信出力制御を行うことができる。
【0012】また同様に、入力信号レベルに急激な変動
があっても、比較している入力信号レベルと送信出力レ
ベルが適切なものであるため、的確な送信出力制御を行
うことができる。
【0013】
【発明の実施の形態】次に、本発明の第1の実施の形態
である送信出力制御方式について図1を参照して詳細に
説明する。
【0014】電力増幅器1は、電力増幅器制御信号によ
って指示された利得に従い、入力信号を増幅し送信出力
とする。入力信号レベル測定器2は、入力信号レベルの
測定を行い、入力信号レベルデータを出力する。送信出
力レベル測定器3は、送信出力レベルの測定を行い、送
信出力レベルデータを出力する。遅延量演算器6は、送
信出力レベル測定器3から与えられた送信出力レベルデ
ータと、入力信号レベル測定器2から与えられた入力信
号レベルデータをもとに遅延量の演算を行い、データバ
ッファ7に対して出力する。データバッファ7では、遅
延量演算器6から渡された遅延量分入力信号レベルデー
タを遅延させ、比較演算器4に渡す。具体的には、入力
信号レベル測定器2から渡された入力信号レベルデータ
をFIFOバッファメモリに一時格納し、遅延時間後に
前記メモリからとりだして、比較演算器4に送出する。
比較演算器4では、データバッファ7から渡された遅延
処理後の入力信号レベルデータと、送信出力レベル測定
器から渡された送信出力レベルデータとを比較し、その
結果を制御信号生成器5に渡す。制御信号生成器5は、
比較演算器4から与えられた情報をもとに、補正値を決
定し電力増幅器制御信号として電力増幅器1に出力す
る。
【0015】次に、この送信出力制御方式の動作を説明
する。適正な送信出力がシステムに対して与えられてい
ないので、この場合の送信出力制御としては、入力信号
に対する送信出力の利得を一定にするように、電力増幅
器1の利得を調整することとなる。そこで、入力信号レ
ベル測定器2により現在の入力信号レベルを測定し、結
果をデータバッファ7および遅延量演算器6に出力す
る。また出力レベル測定器3により現在の送信出力レベ
ルを測定し、結果を比較演算器4および遅延量演算器6
に出力する。遅延量演算器6では、入力信号レベル測定
器2から送出された入力信号レベルデータと、送信出力
レベル測定器3より送られた送信出力レベルデータから
遅延量を演算し、データバッファ7に対して出力する。
【0016】遅延量を演算する方法としては、例えば相
関演算器とデータバッファの組み合わせで実現できる。
図2に、遅延量演算器6の具体例を示す。この演算器6
は、FIFOメモリ61,相関演算器62,最大値メモ
リ63,比較器64により構成される。
【0017】一定時間内の入力信号レベルデータをFI
FOメモリ61に蓄積しておき、遅延量Tを仮定する。
図には、これを仮想遅延量として示す。遅延量Tにおい
て、FIFOメモリより取り出した入力信号レベルデー
タと、送信出力レベルデータの相関を演算する。演算さ
れた相関値を最大値メモリ63に格納する。遅延量Tの
値を変化させながら、相関演算を繰り返し行い、相関演
算ごとに、その出力値を最大値メモリ63に格納されて
いる相関値と、比較器64において比較し、相関値がピ
ークをとったところを遅延量の推定値すなわち遅延時間
とすればよい。ただし、遅延量演算中は電力増幅器1の
利得を固定値としておく。
【0018】入力信号レベルデータはデータバッファ7
により遅延量演算器6の演算により得られた遅延量分だ
け遅延させられ、比較演算器4に出力される。この結
果、入力信号レベル測定器2を介してデータバッファ7
を通過した、遅延処理後の入力信号レベルデータの遅延
時間と、電力増幅器1を通った後送信出力レベル測定器
3を通過した、送信出力レベルデータの遅延量が等しく
なり、これを比較演算器4に入力すれば、常時的確な比
較が行われることとなる。比較演算器4では、データバ
ッファ7から出力された入力信号レベルデータと、前記
送信出力レベルデータの比較を行い、利得が適正な利得
と判断される範囲内におさまっているかどうかを判断す
る。比較結果は制御信号生成器5に伝達され、適切な制
御が行われる。例えば、利得が不足と判断された場合に
は、制御信号生成器5は電力増幅器1の利得を利得の不
足分上げ、利得が過剰であると判断された場合には電力
増幅器1の利得を過剰利得分下げるというような制御を
行う。
【0019】次に、本発明の第2の実施の形態である送
信出力制御方式について図3を参照して詳細に説明す
る。
【0020】この送信出力制御方式が図1と異なる点
は、遅延量演算器8を、電力増幅器1に並列に接続した
ことにある。この実施の形態では、電力増幅器1の入力
信号に基準となる信号、例えばパルス状の波形を入力
し、同時にトリガ信号を遅延量演算器8に入力してや
る。遅延量演算器8で、トリガ信号が入力されてから、
電力増幅器1の出力に基準となる信号が出力されるまで
の時間を測定すれば、遅延量が求まることとなる。遅延
量は、図1と同様にデータバッファ7に入力される。そ
の他の動作は、図1と同様である。
【0021】本発明の第2の実施の形態は、遅延量演算
器8に相関器などの演算器を必要としないため、遅延量
演算器8の回路規模が小さくなるという利点がある。
【0022】
【発明の効果】本発明の送信出力制御方式によれば、電
力増幅器の遅延量を考慮しているために、高速で正確な
送信出力制御を行うことができる。このため、送信出力
制御に高速性および正確さが要求される機器に適用する
ことができる。
【0023】また本発明の送信出力制御方式によれば、
遅延量を吸収しているために、比較を行う入力信号レベ
ルと送信出力レベルとの間に時間差が生じないため、入
力信号の急激なレベル変化に追従できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による送信電力制御方式の実施の形態を
示す図である。
【図2】遅延量演算器の例を示す図である。
【図3】本発明による送信電力制御方式の別の実施の形
態を示す図である。
【図4】適切な送信電力が与えられている場合の従来の
送信出力制御方式を示す図である。
【図5】適切な送信電力が与えられていない場合の従来
の送信出力制御方式を示す図である。
【符号の説明】
1 電力増幅器 2 入力信号レベル測定器 3 送信出力レベル測定器 4 比較演算器 5 制御信号生成器 6,8 遅延量演算器 7 データバッファ

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】与えられた入力信号を増幅する電力増幅器
    を備え、前記電力増幅器の送信出力の制御を行う移動体
    通信システムの送信出力制御方式において、 送信すべき出力のレベルが与えられていない場合に、前
    記入力信号のレベルと前記送信出力のレベルとの監視を
    行い、前記電力増幅器により発生する遅延量を推定し、
    前記遅延量に基づいて送信出力制御を行うことを特徴と
    する送信出力制御方式。
  2. 【請求項2】前記遅延量分のデータを格納できるバッフ
    ァを有し、前記バッファに前記入力信号のレベルデータ
    を蓄えておき、前記遅延量時間後に前記バッファから前
    記入力信号のレベルデータを取り出して前記送信出力の
    レベルと比較し、これをもとに前記電力増幅器の制御を
    行うことを特徴とする請求項1記載の送信出力制御方
    式。
  3. 【請求項3】前記入力信号が入力されてから前記送信出
    力が出力されるまでの、前記電力増幅器の前記遅延量
    を、前記入力の信号レベルデータと前記送信出力のレベ
    ルデータとの相関を演算することにより求めることを特
    徴とする請求項2記載の送信出力制御方式。
  4. 【請求項4】前記入力信号が入力されてから前記送信出
    力が出力されるまでの、前記電力増幅器の前記遅延量
    を、前記電力増幅器に基準信号を入力し、前記電力増幅
    器の出力に前記基準信号が出力されるまでの時間を測定
    することにより求めることを特徴とする請求項2記載の
    送信出力制御方式。
  5. 【請求項5】与えられた入力信号を増幅する電力増幅器
    を備え、前記電力増幅器の送信出力の制御を行う移動体
    通信システムの送信出力制御方式において、 前記電力増幅器の入力信号レベルの測定を行う入力信号
    レベル測定器と、 前記電力増幅器の出力信号レベルの測定を行う送信出力
    レベル測定器と、 前記送信出力レベル測定器から与えられた送信出力レベ
    ルデータと、前記入力信号レベル測定器から与えられた
    入力信号レベルデータをもとに遅延量の演算を行う遅延
    量演算器と、 前記入力信号レベル測定器から与えられた入力信号レベ
    ルデータを、前記遅延量演算器から渡された遅延量分遅
    延させるデータバッファと、 前記データバッファから渡された遅延処理後の入力信号
    レベルデータと、前記送信出力レベル測定器から渡され
    た送信出力レベルデータとを比較する比較演算器と、 前記比較演算器から与えられた情報をもとに、補正値を
    決定し前記電力増幅器制御信号として電力増幅器に出力
    する制御信号生成器と、を備えることを特徴とする送信
    出力制御方式。
  6. 【請求項6】前記遅延量演算器は、前記入力信号レベル
    データを格納するFIFOメモリと、遅延量を仮定して
    前記FIFOメモリより取り出した入力信号レベルデー
    タと、前記送信出力レベルデータとの相関を演算する相
    関演算器とを有し、相関値が最大となる遅延量を求める
    ことを特徴とする、請求項5記載の送信出力制御方式。
  7. 【請求項7】与えられた入力信号を増幅する電力増幅器
    を備え、前記電力増幅器の送信出力の制御を行う移動体
    通信システムの送信出力制御方式において、 前記電力増幅器の入力信号レベルの測定を行う入力信号
    レベル測定器と、 前記電力増幅器の出力信号レベルの測定を行う送信出力
    レベル測定器と、 前記電力増幅器に入力された基準信号が出力されるまで
    の時間を測定することにより遅延量を演算する遅延量演
    算器と、 前記入力信号レベル測定器から与えられた入力信号レベ
    ルデータを、前記遅延量演算器から渡された遅延量分遅
    延させるデータバッファと、 前記データバッファから渡された遅延処理後の入力信号
    レベルデータと、前記送信出力レベル測定器から渡され
    た送信出力レベルデータとを比較する比較演算器と、 前記比較演算器から与えられた情報をもとに、補正値を
    決定し前記電力増幅器制御信号として電力増幅器に出力
    する制御信号生成器と、を備えることを特徴とする送信
    出力制御方式。
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