JPH0932237A - コンクリート構造物の表面部材取り付け構造 - Google Patents

コンクリート構造物の表面部材取り付け構造

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JPH0932237A
JPH0932237A JP20381095A JP20381095A JPH0932237A JP H0932237 A JPH0932237 A JP H0932237A JP 20381095 A JP20381095 A JP 20381095A JP 20381095 A JP20381095 A JP 20381095A JP H0932237 A JPH0932237 A JP H0932237A
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JP
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concrete
anchor
holding member
concrete structure
tip
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JP20381095A
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Yoko Tsuruta
葉子 鶴田
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KEIKAN ART KK
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 コンクリート構造物50側にアンカー11の
基端部を取り付けると共に、アンカー11の先端側に表
面部材31取り付け用の保持部材12を装着し、さらに
保持部材12の先端部を複数の表面部材31の接合面間
に配置し、保持部材12の先端部を貫通させた連結ピン
13を隣接する双方の表面部材31内に打ち込む。 【効果】 従来のような表面部材の縁部への切欠を形成
することなく精度良くコンクリート構造物へ表面部材を
取り付けることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコンクリート構造物の表
面部材取り付け構造、より詳しくは、橋梁や擁壁表面へ
の自然石等の取り付け構造に関する。
【0002】
【従来の技術】装飾効果の向上を主目的として、コンク
リート構造物表面には、自然石や表面処理を施したコン
クリート平板、またタイル、レンガ等の修景材料を取り
付けることが従来より行われている。
【0003】図7はコンクリート壁面への自然石の取り
付け構造を示す縦断面図で、図中50はコンクリート躯
体、51はコンクリート躯体50内に打ち込まれたアン
カー、52はアンカー51に溶接によって固定された縦
筋、53はコンクリート躯体50表面に配置された花崗
岩製のひき石である。上下のひき石53はダボピン54
によって連結され、さらに、一端を縦筋52に溶接で固
定された引き金物55によって保持されている。56は
コンクリート50とひき石53の間に空間に充填された
モルタルである。
【0004】この自然石の取り付け手順は、まず、コン
クリート躯体50表面にドリルによって穴を開け、この
穴内にアンカー51を打ち込む。次いで、縦筋52をア
ンカー51に溶接で固定しながらコンクリート躯体50
の前面に配置する。一方、ひき石53にダボ54取り付
け用の穴(図示せず)、及び引き金物55取り付け用の
切欠53aを加工し、引き金物55によって保持しなが
ら下の段から順次取り付ける。その際、ダボピン54に
よって上下のひき石53を連結する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
方法では、アンカー51と縦筋52及び縦筋52と引き
金物55を現場で精度良く溶接する必要があり、この溶
接の具合が悪いと表面の不揃いなど仕上がりに大きな影
響を及ぼす結果となる。
【0006】また、引き金物55によって固定するため
に、略30mm程度しかないひき石53の上下縁に溝状
の切欠53aを加工する必要があり、その際、ひき石5
3端面の割れが発生しやすく、製品歩留りが悪いという
問題がある。
【0007】さらには、従来の工法では、ダボピン54
と引き金物55とをそれぞれ取り付ける必要があるた
め、施工能率が悪いという問題もある。
【0008】そこで本発明が解決すべき課題は、表面部
材への加工を少なくすると共に強度的に優れ、かつ施工
能率の良いコンクリート構造物の表面部材取り付け手段
を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために、コンクリート構造物表面への複数からなる
表面部材の取り付け構造であって、前記コンクリート構
造物側にアンカー部材の基端部を打ち込み等の手段によ
って取り付けると共に、同アンカー部材の先端側に前記
表面部材取り付け用の保持部材を装着し、さらに同保持
部材の先端部を前記複数の表面部材の接合面間に配置
し、前記保持部材の先端部を貫通させた連結ピンを前記
隣接する双方の表面部材内に打ち込んだことを特徴とす
る。
【0010】ここで、前記表面部材として、自然石製、
コンクリート製、タイル、レンガなどの修景材料を板状
にしたものものを採用することができる。
【0011】また、前記アンカー部材の先端側に雌ネジ
部を形成するとともに、前記保持部材に前記雌ネジに螺
合可能な雄ネジ部を形成し、さらに同雄ネジ部に連続し
て同雄ネジ部より幅広で表面部材間の目地幅の厚みとし
た板状の先端部を形成することができる。
【0012】さらに、目地なしの突き合わせ接合用とし
て、前記複数の表面部材の接合面に、前記保持部材の板
状先端部収納配置用の切欠を形成することもできる。
【0013】
【作用】コンクリート構造物側に基端部を固定された保
持部材の先端部を表面部材の接合面間に配置し、保持部
材の先端部を貫通させた連結ピンを隣接する双方の表面
部材内に打ち込み固定することによって、従来のような
表面部材の縁部への切欠を形成することなく、精度良く
コンクリート構造物への表面部材の取り付けが可能とな
る。
【0014】また、アンカー部材の先端側に雌ネジ部を
形成するとともに、この雌ネジに螺合可能な雄ネジ部を
保持部材に形成し、さらに雄ネジ部に連続して雄ネジ部
より幅広で表面部材間の目地幅の厚みとした板状の先端
部を形成することによって、保持部材の取付け位置の調
整が容易にできるようになる。
【0015】さらに、表面部材の接合面に保持部材の板
状先端部収納配置用の切欠を形成することによって、表
面部材の接合面に隙間を設けない、いわゆる突き合わせ
接合が可能となる。
【0016】
【実施例】以下本発明の特徴を図面に示す実施例に基づ
いて具体的に説明する。図1は本発明を適用した橋梁の
正面図、図2は図1のA部拡大図、図3は図2のB−B
断面図、図4及び図5は本発明の一実施例である表面部
材の取り付け構造を示す分解斜視図及び斜視図である。
【0017】図1、図2、図3を参照して、本実施例の
橋梁は、いわゆる二経間アーチ橋で、コンクリート躯体
50の側面に、表面部材として、幅1000mm,高さ
350mm,厚み100mmの花崗岩からなる側面石3
1を取り付けている。図1中32はアーチ部分下縁を覆
う同じく花崗岩製の環状石、33はコンクリート躯体5
0の上面両肩部に取り付けられた地覆石である。
【0018】表面形状が矩形の側面石31は、縦方向の
接合面が1段毎に互い違いとなる、いわゆる千鳥状に配
置され、その接合面には取り付け具10がそれぞれ1基
ずつ配置されている。
【0019】図4は側面石31の接合部分を分解して示
す斜視図で、取り付け具10は、コンクリート躯体側に
形成したアンカー取り付け穴50aに基端部を打ち込ん
で固定されるアンカー11、このアンカー11の先端側
に取り付けられる羽子板ボルト12、及び羽子板ボルト
12を貫通させて隣接する側面石31同志を固定する連
結ピン13によって構成されている。
【0020】アンカー11は表面に滑り止め加工を施
し、軸方向にスリットを形成した円筒状の拡張部11
b、この拡張部11b内に装着された截頭円錐状の拡張
ピン11a、拡張部11bに連続して形成され内部に雌
ネジを形成した断面が円形の雌ネジ部11cを備える。
したがって、基端部、すなわち拡張ピン11a側を打ち
込むと、拡張ピン11aが拡張部11b内に入り込み、
くさび作用によって拡張部11bが径方向に拡がり、穴
の内周面等に押し当てられてアンカー効果を奏すること
ができる。
【0021】保持部材としての羽子板ボルト12は、基
端部側にアンカー11の雌ネジ部11cに螺合可能な雄
ネジ部12aを形成し、この雄ネジ部12aに連続して
雄ネジ部12aより幅広の板状の先端部12bを形成し
ている。12cは板状先端部12bの厚み方向に形成さ
れた連結ピン13を挿通するための貫通孔である。貫通
穴12cに直線状の連結ピン13を挿通した状態では、
羽子板ボルト12の軸線と連結ピン13の軸線が直交す
る。
【0022】次いで、図4,図5を参照して、上記側面
石31のコンクリート躯体50への取り付け手順につい
て説明する。
【0023】まずコンクリート躯体50全体に位置出し
を行い、アンカー11の取り付け位置に、アンカー11
の外径よりも若干大径のアンカー取り付け穴50aをド
リル(図示せず)によって穿設する。次いで取り付け穴
50a内の切粉を除去した後、アンカー11を打ち込ん
で、拡張ピン11aによって拡張部11bを押し広げコ
ンクリート躯体50に定着させる。
【0024】次いで、羽子板ボルト12の雄ネジ部12
aをアンカー11の雌ネジ部11cに螺合し取り付け
る。その際、螺合量を調整することによって、コンクリ
ート躯体50表面からの突出量を調整することができる
ため、アンカー11の打ち込みが不揃いの場合にも、突
出量すなわち側面石31の取付け位置を精度良く出すこ
とができる。
【0025】さらに、羽子板ボルト12の板状先端部1
2bに形成した貫通孔12cに連結ピン13を挿通し、
既に取り付けられている一方の側面石31-1の貫通孔3
1aに打ち込んで固定する。その後、隣接する側面石3
-2を横方向から側面石31-1にゆっくりと側面石31
-2の側面が羽子板ボルト12の板状先端部12bに突き
当たるまで移動させ、側面石31-2の貫通孔31a内に
連結ピン13を挿入する。その際、連結を確実にする目
的と、石材開口部の保護をするため連結ピン13の外周
には接着剤を塗布しておく。これによって、左右に隣接
した側面石31-1,側面石31-2の連結と、コンクリー
ト躯体50表面への取り付けが完了する。その後、取り
付けモルタルM1 、及び目地モルタルM2 を充填する。
順次この要領で左右上下の側面石31を取り付けて行
く。図3,図5は取り付けが完了した状態をそれぞれ示
す。
【0026】このように本実施例のコンクリート構造物
の表面部材取り付け構造によれば、従来のように表面部
材の縁部への切欠を形成することなく精度良くコンクリ
ート構造物へ側面石31を取り付けることができる。
【0027】また、アンカー11の先端側に雌ネジ部1
1cを形成するとともに、この雌ネジ11cに螺合可能
な雄ネジ部12aを保持部材である羽子板ボルト12に
形成し、さらに雄ネジ部12aに連続して雄ネジ部12
aより幅広で側面石31間の目地幅の厚みとした板状先
端部12bを形成することによって、強度的に優れ、か
つ能率良く施工ができる。また、羽子板ボルト12の螺
合量を調整するだけで、羽子板ボルト12の取り付け位
置の調整が容易にできるため、通りの良い施工が可能と
なる。
【0028】図6は本発明の第2実施例である側面石3
1の斜視図で、れぞれの接合面に、羽子板ボルト12の
板状先端部12b収納配置用の切欠31bを形成してい
る。これによって、先の実施例で説明した目地モルタル
の無い、突き合わせ接合が可能となる。
【0029】なお上記実施例では、羽子板ボルト12の
先端部に貫通孔12cを形成し、ここに棒状の連結ピン
13を挿通させて用いているが、羽子板ボルト12と連
結ピン13を一体的に形成することもできる。また、上
記実施例では橋梁の側面石について説明したが、本発明
はこれに限定されず、上記橋梁における環状石や地覆
石、またコンクリート擁壁、レンガ、タイル、修景材料
にも無論適用可能である。
【0030】
【発明の効果】本発明によって以下の効果を奏すること
ができる。
【0031】(a) コンクリート構造物側に基端部を
固定された保持部材の先端部を表面部材の接合面間に配
置し、保持部材の先端部を貫通させた連結ピンを隣接す
る双方の表面部材内に打ち込み固定することによって、
従来のような表面部材の縁部への切欠を形成することな
く精度良くコンクリート構造物へ表面部材を取り付ける
ことができる。
【0032】(b)アンカー部材の先端側に雌ネジ部を
形成するとともに、この雌ネジに螺合可能な雄ネジ部を
保持部材に形成することによって、螺合量を調整するこ
とで表面部材の通りを精度良く施工できる。
【0033】(c)表面部材の接合面に保持部材の板状
先端部収納配置用の切欠を形成することによって、表面
部材の接合面に隙間を設けない、いわゆる突き合わせ接
合が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を適用した橋梁の正面図である。
【図2】図1のA部拡大図である。
【図3】図2のB−B断面図である。
【図4】本発明の一実施例である表面部材の取り付け構
造を分解して示す斜視図である。
【図5】本発明の一実施例である表面部材の取り付け構
造を示す斜視図である。
【図6】本発明の第2実施例である側面石の斜視図であ
る。
【図7】従来のコンクリート壁面への自然石の取り付け
構造を示す縦断面図である。
【符号の説明】
10 取り付け具 11 アンカー 11a 拡張ピン 11b 拡張部 11c 雌ネジ部 12 羽子板ボルト(保持部材) 12a 雄ネジ部 12b 板状先端部 12c 貫通孔 13 連結ピン 31 側面石 31a 連結ピン取り付け穴 31b 切欠 32 環状石 33 地覆石 50 コンクリート躯体 50a アンカー取り付け穴 M1 取り付けモルタル M2 目地モルタル

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コンクリート構造物表面への複数からな
    る表面部材の取り付け構造であって、前記コンクリート
    構造物側にアンカー部材の基端部を取り付けると共に、
    同アンカー部材の先端側に前記表面部材取り付け用の保
    持部材を装着し、さらに同保持部材の先端部を前記複数
    の表面部材の接合面間に配置し、前記保持部材の先端部
    を貫通させた連結ピンを前記隣接する双方の表面部材内
    に打ち込んだことを特徴とするコンクリート構造物の表
    面部材取り付け構造。
  2. 【請求項2】 前記表面部材が、自然石、コンクリー
    ト、タイル、レンガ製のいずれかであることを特徴とす
    る請求項1記載のコンクリート構造物の表面部材取り付
    け構造。
  3. 【請求項3】 前記アンカー部材の先端側に雌ネジ部を
    形成するとともに、前記保持部材に前記雌ネジに螺合可
    能な雄ネジ部を形成し、さらに同雄ネジ部に連続して同
    雄ネジ部より幅広の板状の先端部を形成したことを特徴
    とする請求項1,2記載のコンクリート構造物の表面部
    材取り付け構造。
  4. 【請求項4】 前記複数の表面部材の接合面に、前記保
    持部材の板状先端部収納配置用の切欠を形成したことを
    特徴とする請求項3記載のコンクリート構造物の表面部
    材取り付け構造。
JP20381095A 1995-07-17 1995-07-17 コンクリート構造物の表面部材取り付け構造 Pending JPH0932237A (ja)

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Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2004058530A2 (en) 2002-12-25 2004-07-15 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Control device of hybrid drive unit

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