JPH0932337A - 駐車装置 - Google Patents
駐車装置Info
- Publication number
- JPH0932337A JPH0932337A JP7206479A JP20647995A JPH0932337A JP H0932337 A JPH0932337 A JP H0932337A JP 7206479 A JP7206479 A JP 7206479A JP 20647995 A JP20647995 A JP 20647995A JP H0932337 A JPH0932337 A JP H0932337A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parking
- motor
- lock plate
- car
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ロック板式のような鎖錠型駐車機を備えた駐
車装置において、設備コスト及びランニングコストを低
減する。 【解決手段】 所定の駐車料金に相当する金銭が投入さ
れたことを条件に鎖錠型駐車機を解錠して車両の退出を
可能とする駐車装置において、太陽電池で得られた電力
を駆動電源とする。
車装置において、設備コスト及びランニングコストを低
減する。 【解決手段】 所定の駐車料金に相当する金銭が投入さ
れたことを条件に鎖錠型駐車機を解錠して車両の退出を
可能とする駐車装置において、太陽電池で得られた電力
を駆動電源とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は駐車装置に係り、ロ
ック板式等の鎖錠型駐車機を備えた駐車装置に関する。
ック板式等の鎖錠型駐車機を備えた駐車装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば、ロック板式を有する鎖錠
型駐車機を備えた駐車装置においては、空車時に降下し
ていたロック板は、車両の駐車を検知してから所定のサ
−ビス時間経過後、例えばその検知時から3分経過した
ときに、料金スタンドの有料状態を表示するランプを点
灯させるとともに、モ−タによりロック板が上昇して、
車両の退出(出庫)を阻止するように構成されている。
型駐車機を備えた駐車装置においては、空車時に降下し
ていたロック板は、車両の駐車を検知してから所定のサ
−ビス時間経過後、例えばその検知時から3分経過した
ときに、料金スタンドの有料状態を表示するランプを点
灯させるとともに、モ−タによりロック板が上昇して、
車両の退出(出庫)を阻止するように構成されている。
【0003】そして、料金スタンドに所定の駐車料金を
満たす金銭(金銭をプリペイドカード等のカードで支払
うときはカードの挿入。本発明ではカードも金銭に含め
ている。)が投入されると、ロック板はモ−タにより降
下して元の状態に復帰するとともに、有料状態を表示す
るランプは消灯し、車両が退出できるように構成されて
いる。
満たす金銭(金銭をプリペイドカード等のカードで支払
うときはカードの挿入。本発明ではカードも金銭に含め
ている。)が投入されると、ロック板はモ−タにより降
下して元の状態に復帰するとともに、有料状態を表示す
るランプは消灯し、車両が退出できるように構成されて
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の鎖錠型駐車機を備えた駐車装置において、駆動電力
は商用電源から得ているので、駐車場を新設するために
は配電工事を必要として設備コストが大きくなる欠点が
あるとともに、常時、電力を消費しているのでランニン
グコストがかさむ欠点があった。なお、実公平2−41
703号公報に示されるように、太陽電池を駆動電力と
する駐車装置も提案されているが、これとて商用電源と
組合せて用いられるので、上述の欠点を解消するには至
らなかった。
来の鎖錠型駐車機を備えた駐車装置において、駆動電力
は商用電源から得ているので、駐車場を新設するために
は配電工事を必要として設備コストが大きくなる欠点が
あるとともに、常時、電力を消費しているのでランニン
グコストがかさむ欠点があった。なお、実公平2−41
703号公報に示されるように、太陽電池を駆動電力と
する駐車装置も提案されているが、これとて商用電源と
組合せて用いられるので、上述の欠点を解消するには至
らなかった。
【0005】そこで、本発明は、上記欠点を除去するた
めになされたものであってその目的は、設備コスト及び
ランニングコストを小さくすることのできる駐車装置を
提供することにある。
めになされたものであってその目的は、設備コスト及び
ランニングコストを小さくすることのできる駐車装置を
提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る駐車装置
は、上記目的を達成するために、所定の駐車料金に相当
する金銭が投入されたことを条件に鎖錠型駐車機を解錠
して車両の退出を可能とする駐車装置において、太陽電
池で得られた電力を駆動電源とすることを特徴としてい
る。
は、上記目的を達成するために、所定の駐車料金に相当
する金銭が投入されたことを条件に鎖錠型駐車機を解錠
して車両の退出を可能とする駐車装置において、太陽電
池で得られた電力を駆動電源とすることを特徴としてい
る。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施の形態を図
面に基づいて説明する。図1は、一実施の形態に係る駐
車装置の斜視図であって、ロック機構aは、駐車スペ−
スの地面Gの片側中央部に設けられ、駐車した車両の片
側の前後の車輪W,W間で、その車輪W,Wを結ぶ線と
ロック機構aの長手方向とが直交する関係を保って設け
られている。なお、ロック機構aと料金スタンドbは一
体であるが、ロック機構aと料金スタンドbとは離れた
位置におかれていても同様の位置関係にあれば良い。
面に基づいて説明する。図1は、一実施の形態に係る駐
車装置の斜視図であって、ロック機構aは、駐車スペ−
スの地面Gの片側中央部に設けられ、駐車した車両の片
側の前後の車輪W,W間で、その車輪W,Wを結ぶ線と
ロック機構aの長手方向とが直交する関係を保って設け
られている。なお、ロック機構aと料金スタンドbは一
体であるが、ロック機構aと料金スタンドbとは離れた
位置におかれていても同様の位置関係にあれば良い。
【0008】このロック機構aは、周知のロック板式の
駐車装置で用いられている機構と同様に、図示しない
が、直流のモ−タMの回転駆動軸とロック板1の回転軸
とを平歯車等の組合せを介して連結し、ロック板1が実
線で示される位置まで降下するとともに、二点鎖線で示
される位置まで上昇することができるように構成されて
いる。
駐車装置で用いられている機構と同様に、図示しない
が、直流のモ−タMの回転駆動軸とロック板1の回転軸
とを平歯車等の組合せを介して連結し、ロック板1が実
線で示される位置まで降下するとともに、二点鎖線で示
される位置まで上昇することができるように構成されて
いる。
【0009】この、ロック板1は、ロック機構aを長手
方向と直交する面で切断したときに表われる三角形の一
方の斜面を形成し、ロック板1が降下しているときに、
三角形となって車両Wの通過を許し、ロック板1が上昇
したときに、車両Wの通過を阻止するように作用する。
方向と直交する面で切断したときに表われる三角形の一
方の斜面を形成し、ロック板1が降下しているときに、
三角形となって車両Wの通過を許し、ロック板1が上昇
したときに、車両Wの通過を阻止するように作用する。
【0010】料金スタンドbは、ロック機構aの一端側
(駐車スペ−スと反対側)に設けられていて、周知の料
金スタンドと同様に、その接客面b′にコイン投入口2
と、返却口3と、駐車料金表示部4と、係員により開閉
される料金取出口5とが設けられている。また、料金ス
タンドbとロック機構aの他端とには光電素子からなる
車両検出用のセンサS1 が設けられている。
(駐車スペ−スと反対側)に設けられていて、周知の料
金スタンドと同様に、その接客面b′にコイン投入口2
と、返却口3と、駐車料金表示部4と、係員により開閉
される料金取出口5とが設けられている。また、料金ス
タンドbとロック機構aの他端とには光電素子からなる
車両検出用のセンサS1 が設けられている。
【0011】料金スタンドbの上面には、周知の太陽電
池を形成するソーラパネルE1 が張設されているととも
に、その料金スタンドbの内部には、ソーラパネルE1
で得られた電力を蓄電するためのバッテリE0 が内蔵さ
れている。
池を形成するソーラパネルE1 が張設されているととも
に、その料金スタンドbの内部には、ソーラパネルE1
で得られた電力を蓄電するためのバッテリE0 が内蔵さ
れている。
【0012】図中S槇は、ロック板1の降下及び上昇を
検知するための光電素子からなるセンサであってロック
板1の回転軸またはロック機構aの回転軸(図示せず)
に設けられた遮光板によりON,OFFされて検出信号
が出力できるように構成されている。
検知するための光電素子からなるセンサであってロック
板1の回転軸またはロック機構aの回転軸(図示せず)
に設けられた遮光板によりON,OFFされて検出信号
が出力できるように構成されている。
【0013】図中Cは、本駐車装置を統括的に制御する
制御器であって、いわゆるマイコンを中心に構成されて
いる。すなわち、制御器Cは、図2に示されるように、
駐車料金表示部4を駆動するための表示ドライバ6と、
コイン投入口2から投入されたコインを鑑別して収納
し、必要に応じて投入されたコインを返却口3に返却す
る周知の硬貨処理ユニット(図1には図示せず)7と、
モ−タMを駆動するモ−タドライバ8と、上記両センサ
S1 ,S2 のセンサアンプ9とが接続されている。そし
て、制御器C及び各ドライバ6等は、バッテリE0 の電
力を駆動電源として駆動される。なお、図2中、E2 は
整流器であって、ソーラパネルE1 が光線を受けて発生
した電力をバッテリE0 に蓄電するときに用いられる。
制御器であって、いわゆるマイコンを中心に構成されて
いる。すなわち、制御器Cは、図2に示されるように、
駐車料金表示部4を駆動するための表示ドライバ6と、
コイン投入口2から投入されたコインを鑑別して収納
し、必要に応じて投入されたコインを返却口3に返却す
る周知の硬貨処理ユニット(図1には図示せず)7と、
モ−タMを駆動するモ−タドライバ8と、上記両センサ
S1 ,S2 のセンサアンプ9とが接続されている。そし
て、制御器C及び各ドライバ6等は、バッテリE0 の電
力を駆動電源として駆動される。なお、図2中、E2 は
整流器であって、ソーラパネルE1 が光線を受けて発生
した電力をバッテリE0 に蓄電するときに用いられる。
【0014】次に、本実施例形態に係る駐車装置の動作
について説明する。先ず、ロック板1は、車両が駐車さ
れていないとき、つまり、センサS1 が車両を検出して
いないときに降下されていて、車両の通過を許すように
位置している。この状態で、車両が検出されると、すな
わち車両がセンサS1 で検出されると、サ−ビス時間が
計測される。サ−ビス時間経過後、例えば3分経過する
と、表示ドライバ6が駆動されて料金表示部4に駐車料
金が表示されるとともに、駐車料金のカウントが開始さ
れる。しかし、この時点ではまだロック板1は上昇され
ない。したがって、サ−ビス時間満了間際に、利用者
が、駐車を断念して退出しようとしたとしても、車両は
自由に退出することができる。
について説明する。先ず、ロック板1は、車両が駐車さ
れていないとき、つまり、センサS1 が車両を検出して
いないときに降下されていて、車両の通過を許すように
位置している。この状態で、車両が検出されると、すな
わち車両がセンサS1 で検出されると、サ−ビス時間が
計測される。サ−ビス時間経過後、例えば3分経過する
と、表示ドライバ6が駆動されて料金表示部4に駐車料
金が表示されるとともに、駐車料金のカウントが開始さ
れる。しかし、この時点ではまだロック板1は上昇され
ない。したがって、サ−ビス時間満了間際に、利用者
が、駐車を断念して退出しようとしたとしても、車両は
自由に退出することができる。
【0015】駐車料金が表示されてから、つまり、サ−
ビス時間が経過してから所定時間経過すると、例えば1
分経過すると、モ−タドライバ8が駆動されてロック板
1が上昇し、以後の車両の退出は阻止される。
ビス時間が経過してから所定時間経過すると、例えば1
分経過すると、モ−タドライバ8が駆動されてロック板
1が上昇し、以後の車両の退出は阻止される。
【0016】駐車スペ−スから車両が退出しようとする
ときは、利用者が駐車料金表示部4に表示されている料
金に見合うコインをコイン投入口2に投入すると、モ−
タドライバ8が駆動されてモ−タMが回転しロック板1
が降下する。ロック板1の降下動作が終了すると、車両
の退出が可能となる。
ときは、利用者が駐車料金表示部4に表示されている料
金に見合うコインをコイン投入口2に投入すると、モ−
タドライバ8が駆動されてモ−タMが回転しロック板1
が降下する。ロック板1の降下動作が終了すると、車両
の退出が可能となる。
【0017】上述の実施の形態では、ソーラパネルE1
を料金スタンドbの上部に設けたが、これを駐車スペー
スGに屋根を設け、その屋根に張設するようにしてもよ
い。この場合は、ソーラパネルE1 の面積を大きくとる
ことができるので大きな電力を得ることができ、駐車場
の照明等にも利用することが可能となる。
を料金スタンドbの上部に設けたが、これを駐車スペー
スGに屋根を設け、その屋根に張設するようにしてもよ
い。この場合は、ソーラパネルE1 の面積を大きくとる
ことができるので大きな電力を得ることができ、駐車場
の照明等にも利用することが可能となる。
【0018】また、上述では、鎖錠型駐車機としてロッ
ク板が上下動する方式を用いたが、ポールが上下動する
方式、その他の方式とすることもできる。
ク板が上下動する方式を用いたが、ポールが上下動する
方式、その他の方式とすることもできる。
【0019】
【発明の効果】本発明に係る駐車装置は、所定の駐車料
金に相当する金銭が投入されたことを条件に鎖錠型駐車
機を解錠して車両の退出を可能とする駐車装置におい
て、太陽電池で得られた電力を駆動電源とするようにし
たので、商用電源を必要とせず、したがって、設備コス
ト及びランニングコストを低減することができる。
金に相当する金銭が投入されたことを条件に鎖錠型駐車
機を解錠して車両の退出を可能とする駐車装置におい
て、太陽電池で得られた電力を駆動電源とするようにし
たので、商用電源を必要とせず、したがって、設備コス
ト及びランニングコストを低減することができる。
【図1】本発明の一実施の形態に係る駐車装置の斜視図
である。
である。
【図2】制御器の電気的構成を示すブロック図である。
1 ロック板 4 駐車料金表示部 a ロック機構 b 料金スタンド S1 ,S2 センサ C 制御器 E0 バッテリ E1 ソーラパネル E2 整流器
Claims (1)
- 【請求項1】 所定の駐車料金に相当する金銭が投入さ
れたことを条件に鎖錠型駐車機を解錠して車両の退出を
可能とする駐車装置において、太陽電池で得られた電力
を駆動電源とすることを特徴とする駐車装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7206479A JPH0932337A (ja) | 1995-07-20 | 1995-07-20 | 駐車装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7206479A JPH0932337A (ja) | 1995-07-20 | 1995-07-20 | 駐車装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0932337A true JPH0932337A (ja) | 1997-02-04 |
Family
ID=16524062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7206479A Pending JPH0932337A (ja) | 1995-07-20 | 1995-07-20 | 駐車装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0932337A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2770015A1 (fr) * | 1997-10-22 | 1999-04-23 | Regine Cousin | Dispositif pour dissuader un conducteur non autorise de stationner son vehicule sur un emplacement reserve |
| WO2005085561A1 (en) * | 2004-02-23 | 2005-09-15 | Wei Lan | A parking lock with a solar cell plate |
| JP2011042184A (ja) * | 2009-08-19 | 2011-03-03 | Tsuchiya Seisakusho:Kk | 駐輪装置及び該駐輪装置が組み込まれた駐輪システム |
| CN103306527A (zh) * | 2013-06-19 | 2013-09-18 | 佛山市南海区爱满亭机械制造有限公司 | 一种动力头驱动装置 |
| CN105317258A (zh) * | 2015-11-30 | 2016-02-10 | 陈娉 | 智能车位锁 |
| CN106965687A (zh) * | 2017-03-13 | 2017-07-21 | 上海蔚来汽车有限公司 | 地锁式智能充电桩及其使用方法 |
| CN111945612A (zh) * | 2020-07-22 | 2020-11-17 | 淄博华擎信息科技服务有限公司 | 利用轮距和胎宽进行防占位操作的地锁 |
-
1995
- 1995-07-20 JP JP7206479A patent/JPH0932337A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2770015A1 (fr) * | 1997-10-22 | 1999-04-23 | Regine Cousin | Dispositif pour dissuader un conducteur non autorise de stationner son vehicule sur un emplacement reserve |
| WO2005085561A1 (en) * | 2004-02-23 | 2005-09-15 | Wei Lan | A parking lock with a solar cell plate |
| JP2011042184A (ja) * | 2009-08-19 | 2011-03-03 | Tsuchiya Seisakusho:Kk | 駐輪装置及び該駐輪装置が組み込まれた駐輪システム |
| CN103306527A (zh) * | 2013-06-19 | 2013-09-18 | 佛山市南海区爱满亭机械制造有限公司 | 一种动力头驱动装置 |
| CN105317258A (zh) * | 2015-11-30 | 2016-02-10 | 陈娉 | 智能车位锁 |
| CN106965687A (zh) * | 2017-03-13 | 2017-07-21 | 上海蔚来汽车有限公司 | 地锁式智能充电桩及其使用方法 |
| CN111945612A (zh) * | 2020-07-22 | 2020-11-17 | 淄博华擎信息科技服务有限公司 | 利用轮距和胎宽进行防占位操作的地锁 |
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