JPH0932430A - 化粧板及びその製造方法 - Google Patents
化粧板及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH0932430A JPH0932430A JP20537595A JP20537595A JPH0932430A JP H0932430 A JPH0932430 A JP H0932430A JP 20537595 A JP20537595 A JP 20537595A JP 20537595 A JP20537595 A JP 20537595A JP H0932430 A JPH0932430 A JP H0932430A
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- decorative
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- Pending
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 29
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Landscapes
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 装飾框材の外側縁と板状本体の外側縁との接
合・突き合わせ部が見えないようにする。 【解決手段】 装飾框材4が板状本体3の外側端面3a
と面一又はほぼ面一となる平坦な外側端面4aを有して
おり、この平坦な外側端面4a及び板状本体3の外側端
面3aが可撓性を有する又は有しない端面装飾材9によ
って覆われている。
合・突き合わせ部が見えないようにする。 【解決手段】 装飾框材4が板状本体3の外側端面3a
と面一又はほぼ面一となる平坦な外側端面4aを有して
おり、この平坦な外側端面4a及び板状本体3の外側端
面3aが可撓性を有する又は有しない端面装飾材9によ
って覆われている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、流し台・洗面化粧
台・部屋の戸等として好適な化粧板及びその製造方法に
関する。
台・部屋の戸等として好適な化粧板及びその製造方法に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の化粧板として以下の如き
ものは知られている。即ち、板状本体と、この板状本体
の前面の全外周部に取り付けられた装飾框材とを有して
おり、前記装飾框材の外側面が後側に向かって下り傾斜
となされていて、装飾框材の外側縁部が鋭角の角部とな
され、前記板状本体の外側端面が端面装飾材によって覆
われているものは知られている。
ものは知られている。即ち、板状本体と、この板状本体
の前面の全外周部に取り付けられた装飾框材とを有して
おり、前記装飾框材の外側面が後側に向かって下り傾斜
となされていて、装飾框材の外側縁部が鋭角の角部とな
され、前記板状本体の外側端面が端面装飾材によって覆
われているものは知られている。
【0003】
【従来技術の欠点】前記従来の化粧板には以下の如き欠
点があった。即ち、装飾框材を板状本体に完全に密着固
定することは不可能であるため、装飾框材の外側縁と板
状本体の外側縁との接合・突き合わせ部が目に付いた
り、また、装飾框材を接着剤によって板状本体に接着し
た場合は、その接合・突き合わせ部から接着剤がはみ出
し、それが目に付いたりして、意匠的に問題があるとい
う欠点があった。
点があった。即ち、装飾框材を板状本体に完全に密着固
定することは不可能であるため、装飾框材の外側縁と板
状本体の外側縁との接合・突き合わせ部が目に付いた
り、また、装飾框材を接着剤によって板状本体に接着し
た場合は、その接合・突き合わせ部から接着剤がはみ出
し、それが目に付いたりして、意匠的に問題があるとい
う欠点があった。
【0004】
【前記欠点を解消するための手段】本発明は前記欠点を
解消するために以下の如き手段を採用した。請求項1の
発明は、板状本体と、この板状本体の前面の全外周部に
取り付けられた装飾框材とを有しており、前記装飾框材
が板状本体の外側端面と面一又はほぼ面一となる平坦な
外側端面を有しており、この平坦な外側端面及び板状本
体の外側端面が端面装飾材によって覆われているもので
ある。
解消するために以下の如き手段を採用した。請求項1の
発明は、板状本体と、この板状本体の前面の全外周部に
取り付けられた装飾框材とを有しており、前記装飾框材
が板状本体の外側端面と面一又はほぼ面一となる平坦な
外側端面を有しており、この平坦な外側端面及び板状本
体の外側端面が端面装飾材によって覆われているもので
ある。
【0005】
【発明の作用】請求項1の発明は以下の如き作用をなす
ものである。装飾框材の平坦な外側端面及び板状本体の
外側端面が端面装飾材によって覆われているので、即
ち、装飾框材の外側縁と板状本体の外側縁との接合・突
き合わせ部が端面装飾材によって覆われているので、装
飾框材の外側縁と板状本体の外側縁とが外部から見える
従来の化粧板の欠点を解消することが出来る。
ものである。装飾框材の平坦な外側端面及び板状本体の
外側端面が端面装飾材によって覆われているので、即
ち、装飾框材の外側縁と板状本体の外側縁との接合・突
き合わせ部が端面装飾材によって覆われているので、装
飾框材の外側縁と板状本体の外側縁とが外部から見える
従来の化粧板の欠点を解消することが出来る。
【0006】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態(化粧
板)を図面を参照しつつ説明する。なお、この説明にお
いて、前とは図1紙面表側を、後とは同裏側をいい、左
とは図1左側を、右とは同図右側をいう。
板)を図面を参照しつつ説明する。なお、この説明にお
いて、前とは図1紙面表側を、後とは同裏側をいい、左
とは図1左側を、右とは同図右側をいう。
【0007】化粧板1は、正面形状矩形の木質系の板状
本体3と、この板状本体3の前面の全外周部に取り付け
られた木質系・合成樹脂製等の装飾框材4とを有してい
る。
本体3と、この板状本体3の前面の全外周部に取り付け
られた木質系・合成樹脂製等の装飾框材4とを有してい
る。
【0008】前記板状本体3の前面の全外周部(装飾框
材4が取り付けられる部分)に、左右・上下全長にわた
る嵌合溝6が形成され、これら嵌合溝6に装飾框材4の
後面に形成された嵌合突条7が嵌められている。装飾框
材4は、嵌合突条7の嵌合溝6への無理嵌め嵌合によっ
て、また、必要に応じて接着剤の助けを借りて、板状本
体3に固定されている。なお、図面で明らかなごとく、
装飾框材4の左右・上下端面は、正面から見て外側縁と
45度をなすようになされている。
材4が取り付けられる部分)に、左右・上下全長にわた
る嵌合溝6が形成され、これら嵌合溝6に装飾框材4の
後面に形成された嵌合突条7が嵌められている。装飾框
材4は、嵌合突条7の嵌合溝6への無理嵌め嵌合によっ
て、また、必要に応じて接着剤の助けを借りて、板状本
体3に固定されている。なお、図面で明らかなごとく、
装飾框材4の左右・上下端面は、正面から見て外側縁と
45度をなすようになされている。
【0009】前記装飾框材4は板状本体3の外側端面3
aと面一又はほぼ面一となる平坦な外側端面4aを有し
ており、この平坦な外側端面4a及び板状本体3の外側
端面3aが可撓性を有する又は有しない端面装飾材9に
よって覆われている。
aと面一又はほぼ面一となる平坦な外側端面4aを有し
ており、この平坦な外側端面4a及び板状本体3の外側
端面3aが可撓性を有する又は有しない端面装飾材9に
よって覆われている。
【0010】
【化粧板1の製造例】次に、前記化粧板1の製造例(方
法発明の実施の形態)を図面を参照しつつ説明する。
法発明の実施の形態)を図面を参照しつつ説明する。
【0011】[第1工程](図4参照) 全外周に切除部12を有する正面形状矩形の板状本体3
を製造する。また、板状本体3の前面の全外周部(装飾
框材4が取り付けられる部分)に、左右・上下全長にわ
たる嵌合溝6を形成する。
を製造する。また、板状本体3の前面の全外周部(装飾
框材4が取り付けられる部分)に、左右・上下全長にわ
たる嵌合溝6を形成する。
【0012】[第2工程](図5参照) 然る後、板状本体3の前面の全外周部に、外側部に切除
部13を有する装飾框材4を、装飾框材4の後面に接着
剤を塗布して又は塗布せずに、装飾框材4の嵌合突条7
を嵌合溝6に無理嵌めすることによって、取り付ける。
部13を有する装飾框材4を、装飾框材4の後面に接着
剤を塗布して又は塗布せずに、装飾框材4の嵌合突条7
を嵌合溝6に無理嵌めすることによって、取り付ける。
【0013】[第3工程](図6参照) 然る後、板状本体3の切除部12及び装飾框材4の切除
部13を切除して、板状本体3及び装飾框材4にわたる
面一の外側端面3a、4aを形成する。
部13を切除して、板状本体3及び装飾框材4にわたる
面一の外側端面3a、4aを形成する。
【0014】[第4工程](図7参照) 然る後、外側端面3a、4aをその外側端面3a、4a
の前後幅より広い幅の可撓性を有する又は有しない端面
装飾材9によって、端面装飾材9の前後長手縁部が外側
端面3a、4aよりはみ出すかたちで覆う。なお、端面
装飾材9の外側端面3a、4aへの取り付け手段は接着
等任意である。
の前後幅より広い幅の可撓性を有する又は有しない端面
装飾材9によって、端面装飾材9の前後長手縁部が外側
端面3a、4aよりはみ出すかたちで覆う。なお、端面
装飾材9の外側端面3a、4aへの取り付け手段は接着
等任意である。
【0015】[第5工程](図8参照) 然る後、端面装飾材9の前後のはみ出し部を、ロールカ
ッター等の公知の切断装置によって切除する。なお、こ
の工程において、端面装飾材9が可撓性を有する場合、
ロールカッター等の公知の切断装置が、嵌合溝6の端部
を覆った端面装飾材9の部分を通過する際、装飾框材4
の平坦な外側端面4aがない場合、端面装飾材9が切断
装置に押されて嵌合溝6側にくぼむ恐れがあるが、装飾
框材4の平坦な外側端面4aが切断装置の力を受け止め
るので、そのようなことがない。
ッター等の公知の切断装置によって切除する。なお、こ
の工程において、端面装飾材9が可撓性を有する場合、
ロールカッター等の公知の切断装置が、嵌合溝6の端部
を覆った端面装飾材9の部分を通過する際、装飾框材4
の平坦な外側端面4aがない場合、端面装飾材9が切断
装置に押されて嵌合溝6側にくぼむ恐れがあるが、装飾
框材4の平坦な外側端面4aが切断装置の力を受け止め
るので、そのようなことがない。
【0016】
【変形例等】以下に変形例等について説明を加える。 (1)装飾框材4の断面形状は、平坦な外側端面4aを
有してさえおれば任意である。 (2)嵌合溝6、嵌合突条7はなくてもよい。 (3)端面装飾材9の幅を外側端面3a、4aの前後幅
と等しいものとして、端面装飾材9の切断工程を省略し
てもよい。
有してさえおれば任意である。 (2)嵌合溝6、嵌合突条7はなくてもよい。 (3)端面装飾材9の幅を外側端面3a、4aの前後幅
と等しいものとして、端面装飾材9の切断工程を省略し
てもよい。
【0017】
【発明の効果】本発明は前記した如き構成によって以下
の如き効果を奏するものである。 請求項1の発明によれば、装飾框材の平坦な外側端面
及び板状本体の外側端面が端面装飾材によって覆われて
いるので、即ち、装飾框材の外側縁と板状本体の外側縁
との接合・突き合わせ部が端面装飾材によって覆われて
いるので、装飾框材の外側縁と板状本体の外側縁とが外
部から見える従来の化粧板の欠点を解消することが出来
る。 請求項2の発明によれば、装飾框材を板状本体に強固
に固定することが出来る。 請求項3の発明によれば、板状本体及び装飾框材にわ
たる面一の外側端面を容易に形成することができるの
で、外側端面への端面装飾材の取り付けを確実且つきれ
いに行なうことが出来る。 請求項4の発明によれば、端面装飾材の前後縁を板状
本体及び装飾框材の縁にきれいに揃えることが出来る。
の如き効果を奏するものである。 請求項1の発明によれば、装飾框材の平坦な外側端面
及び板状本体の外側端面が端面装飾材によって覆われて
いるので、即ち、装飾框材の外側縁と板状本体の外側縁
との接合・突き合わせ部が端面装飾材によって覆われて
いるので、装飾框材の外側縁と板状本体の外側縁とが外
部から見える従来の化粧板の欠点を解消することが出来
る。 請求項2の発明によれば、装飾框材を板状本体に強固
に固定することが出来る。 請求項3の発明によれば、板状本体及び装飾框材にわ
たる面一の外側端面を容易に形成することができるの
で、外側端面への端面装飾材の取り付けを確実且つきれ
いに行なうことが出来る。 請求項4の発明によれば、端面装飾材の前後縁を板状
本体及び装飾框材の縁にきれいに揃えることが出来る。
【図1】本発明の実施の形態を示す一部破砕正面図であ
る。
る。
【図2】図1のII−II線拡大断面図である。
【図3】図1のIII−III線矢視図である。
【図4】本発明の実施の形態の化粧板の製造工程を説明
するための水平断面図、その1である。
するための水平断面図、その1である。
【図5】本発明の実施の形態の化粧板の製造工程を説明
するための水平断面図、その2である。
するための水平断面図、その2である。
【図6】本発明の実施の形態の化粧板の製造工程を説明
するための水平断面図、その3である。
するための水平断面図、その3である。
【図7】本発明の実施の形態の化粧板の製造工程を説明
するための水平断面図、その4である。
するための水平断面図、その4である。
【図8】本発明の実施の形態の化粧板の製造工程を説明
するための水平断面図、その5である。
するための水平断面図、その5である。
1 化粧板 3 板状本体 3a 外側端面 4 装飾框材 4a 平坦な外側端面 9 端面装飾材 12 切除部 13 切除部
Claims (4)
- 【請求項1】 板状本体と、この板状本体の前面の全外
周部に取り付けられた装飾框材とを有しており、前記装
飾框材が板状本体の外側端面と面一又はほぼ面一となる
平坦な外側端面を有しており、この平坦な外側端面及び
板状本体の外側端面が端面装飾材によって覆われている
化粧板。 - 【請求項2】 板状本体の前面の全外周部又は装飾框材
の後面のいずれか一方に嵌合溝が形成され、同他方に嵌
合溝に嵌まる嵌合突条が形成されている請求項1記載の
化粧板。 - 【請求項3】 外周に切除部を有する板状本体を製造す
る工程と、この板状本体の前面の全外周部に、外側部に
切除部を有する装飾框材を取り付ける工程と、前記板状
本体の切除部及び装飾框材の切除部を切除して、板状本
体及び装飾框材にわたる面一の外側端面を形成する工程
と、前記外側端面を端面装飾材によって覆う工程とを有
する化粧板の製造方法。 - 【請求項4】 外周に切除部を有する板状本体を製造す
る工程と、この板状本体の前面の全外周部に、外側部に
切除部を有する装飾框材を取り付ける工程と、前記板状
本体の切除部及び装飾框材の切除部を切除して、板状本
体及び装飾框材にわたる面一の外側端面を形成する工程
と、前記外側端面をその外側端面の前後幅より広い幅の
端面装飾材によって、端面装飾材の前後長手縁部が外側
端面よりはみ出すかたちで覆う工程と、端面装飾材の前
後のはみ出し部を切除する工程とを有する化粧板の製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20537595A JPH0932430A (ja) | 1995-07-19 | 1995-07-19 | 化粧板及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20537595A JPH0932430A (ja) | 1995-07-19 | 1995-07-19 | 化粧板及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0932430A true JPH0932430A (ja) | 1997-02-04 |
Family
ID=16505795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20537595A Pending JPH0932430A (ja) | 1995-07-19 | 1995-07-19 | 化粧板及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0932430A (ja) |
-
1995
- 1995-07-19 JP JP20537595A patent/JPH0932430A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020827 |