JPH09324545A - 乗り入れ構台用歩道 - Google Patents

乗り入れ構台用歩道

Info

Publication number
JPH09324545A
JPH09324545A JP16367596A JP16367596A JPH09324545A JP H09324545 A JPH09324545 A JP H09324545A JP 16367596 A JP16367596 A JP 16367596A JP 16367596 A JP16367596 A JP 16367596A JP H09324545 A JPH09324545 A JP H09324545A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sidewalk
gantry
girder
joist
boarding
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP16367596A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhisa Horiba
靖久 堀場
Kazuhiro Azuma
和弘 東
Yumiko Iwashita
由美子 岩下
Takuya Tamura
卓也 田村
Tsuneyoshi Hioki
恒義 日置
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
MARUFUJI SHIITOPAIRU KK
Marufuji Sheetpiling Co Ltd
Original Assignee
MARUFUJI SHIITOPAIRU KK
Marufuji Sheetpiling Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by MARUFUJI SHIITOPAIRU KK, Marufuji Sheetpiling Co Ltd filed Critical MARUFUJI SHIITOPAIRU KK
Priority to JP16367596A priority Critical patent/JPH09324545A/ja
Publication of JPH09324545A publication Critical patent/JPH09324545A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Road Paving Structures (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 建築工事現場で使用する乗り入れ構台に、専
用歩道を簡単に連設できるようにして歩行者(作業者)
の安全を確保をすることを目的とする。 【解決手段】 所定距離隔てて平行に設置される一対の
主桁(22a、22b)と、前記主桁の間に掛け渡す中
桁(23)と、前記主桁と中桁とで格子状に組み立てら
れた歩道用架台(20)の上面に固定された滑止め板
(26)と、外側の主桁(22b)に立設した折畳可能
な手すり(30)とから成る乗り入れ構台用歩道。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、建築工事及び土
木工事現場で使用する乗り入れ構台に連設する専用歩道
に関する。
【0002】
【従来の技術】鉄骨造或いは鉄骨・鉄筋コンクリート
造、鉄筋コンクリート造の建物の建築現場においては、
一階部分に乗り入れ構台が仮設され、この構台を利用し
て掘削機械、クレーン車、土砂搬出用ダンプカー、鉄骨
運搬用大型トラック、あるいは生コン車などが、根伐さ
れた現場敷地内に出入りできるようになっている。また
この構台は、各種作業車両の作業ステージとして地下階
や地上階の躯体の施工に使用され、さらに構台の一部は
現場作業員が通る歩道としても利用されることがある。
【0003】このように構台は重量のある各種作業車両
がその上を通って出入りするものであるので、強度的に
もその車両の出入りに耐えられるように、図12(a〜
c)に例示するように構台支柱の上に大引11を架設
し、その上に所定間隔にH型鋼またはI型鋼から成る根
太12を横架し、さらに根太の上に連続して矩形状の覆
工板13を多数敷き並べて構築されている。なお、構台
の一部を歩道として利用する場合には、上記覆工板13
のうえにペイント等で便宜的に線引きして歩道を指定す
るという手法が採られていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし従来の構台は、
通常、車道と歩道とが明確に区分けされていないため通
行する作業者の安全管理上問題があった。すなわち現場
では、ペイント等で線引きして歩道を指定した場合で
も、車止めがないため、実際には、指定したその歩道上
に作業車両が進出したり、クレーン車のアウトリガーを
張り出し設置している場合が多く見られ、作業区分が必
ずしも守られておらず、したがって構台を通る歩行者の
安全が十分に確保できていないのが現状であった。ま
た、覆工板上にペイントを塗布するので、この覆工板を
ほかの場所に転用使用する場合にはその見映え(外観)
が悪くなる。そのためペイントをあらためて落とさなけ
ればならないという煩わしさもある。
【0005】なお、構台の幅員を拡幅して専用歩道を設
けることも考えられているが、大型重量車両の出入りに
耐えられるように構築されている構台の一部を人道とし
て利用することは、不経済である。
【0006】そこで、本発明者らは、上記したような乗
り入れ構台に付随した問題点に鑑み、種々検討の結果、
構台に簡単に連設できる専用歩道を開発し、それによっ
て上述の如き従来の欠点を解消させたものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明は、覆工板を敷き並べて車両の乗り入れ面
が構成されている構台の少なくとも一側に設ける乗り入
れ構台用歩道であって、所定距離隔てて平行に設置され
る一対の主桁と、前記主桁の間に掛け渡した中桁と、前
記主桁と中桁とで格子状に組み立てられた歩道用架台上
面に固定された滑り止め板と、外側の主桁に立設した折
畳可能な手すりとからなる。これを使用する場合には、
前記外側の主桁を根太に固定するズレ止めクリップと、
内側の主桁よりに固定された締結位置調整機構つき転倒
防止ストッパーとを使用して、構台の根太の上に固定
し、かつ歩道架台の主桁が覆工板の上面高さより高くな
るように設定することにより、車道と歩道を明確に区分
けして歩行者(作業者)の安全を確保し、また構台用覆
工板を転用しないことの利便と軽量化を達成したもので
ある。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を説明
する。先ず最初に、本発明たる専用歩道の取付状況の一
例を図面を参照して説明する。図1は、乗り入れ構台A
と本発明専用歩道Bの連設状況の概要を示した一部平面
図、図2は図1のII−II線に沿った縦断側面図である。
同図において、符号10は間隔をおいて土中に打設した
構台支柱、11は構台支柱の上部に架設した大引、12
は大引間に架設するにH型鋼から成る根太、13は根太
の上に連続して多数載置された覆工板である。
【0009】上記のように構成された構台Aの少なくと
も一側に、歩道用根太14を大引11の上に配設したう
えで、その歩道用根太14と根太12との間に歩道用架
台20を数セット連結して架設する。この歩道用架台2
0は勿論、構台Aの両側に架設されていても差し支えな
い。符号15で示すものは高さ調整ピースで、必要に応
じて前記根太14と大引11との間に設置する。
【0010】歩道用架台20は、図5に示すように、所
定距離隔てて対向するように2列並びに架設される主桁
22a、22bと、その主桁の間につなぎ材である中桁
23を3本掛け渡して構成する。この架台は前記覆工板
の寸法に対応するように、一例として、長さ2m、幅1
m程度の格子に組み立て固着したもので1ユニットが構
成されている。使用に当たり、一方の主桁22bを歩道
用根太14の上に架設し、他方の主桁22aを覆工板1
3を並べた根太12の上に架設して使用する。なお構台
側(内側)の主桁22aは、中桁23に設ける後記の架
台転倒防止ストッパー25を用いて、根太12に固定
し、反対側(外側)の主桁22bは、H型鋼等からなる
根太14に後記のズレ止めクリップ24を使用して固定
している。
【0011】主桁22a、22bは、一例として溝型材
の内側にスチフナ兼中桁取付プレートを溶接したもので
構成されているが、その高さhは、覆工板13の上面よ
りも高くなるように設定しておく(図5参照)。このよ
うに主桁を高くする理由は、車道と歩道を明確に区分け
し、かつ主桁に車止めとしての機能を発揮させて、物理
的にも車両が歩道内に進出できないようにするためであ
る。
【0012】上記のように主桁22a、22bと3本の
中桁23とを格子に組んで組み立てた架台20は、これ
を構台Aの一側に添って連設して、これにより覆工板1
3の左右方向のズレを防止する。また組立られた架台2
0の上面には、図3に示すような穴あきメタルなどから
なる滑り止め板26を覆工板の上面とほぼ同じ高さに取
付金具27を介して固着している。なおこの滑り止め板
としては、例えばエキスパンドメタルまたはそれ同等の
穴あき板等の材料を使用すると軽量かつ滑り止め機能を
有するので好ましい。
【0013】符号30aは上段手すり、30bは下段手
すりで、この両者は支柱28に設ける丁番29を介して
折り曲げることができるように構成されている。外側の
主桁22bに対しては折り畳み可能な手すり支柱28に
支持された手すり30を図4、図5のように、支柱の根
元をボルトナットから成る回動軸31で回動可能な状態
に一体化している。因みに符号29aと31aは、前記
支柱の回動軸31並びに支柱丁番29の近くに開けた支
柱の倒れ防止用穴であり、これに差込ピンやボルトナッ
ト29b、31bを挿通しておき、普段は支柱28が不
用意に倒れるのを防ぐ。下段手すり30bと主桁22b
との間には、目隠し材30cを張設する。この目隠し材
として穴あきメタルや金網或るいは合成樹脂板等を用い
てもよい。
【0014】因みに、図5に仮想線で示した状態は、手
すり不使用時の折り畳み状態であって、前記の支柱の倒
れ防止用穴29a、31aからピンやボルト29b、3
1bを外して、支柱を2つ折りにしておくのである。こ
の状態で、上段手すり30aと下段手すり30bは、主
桁22a、22bの間で、その高さh内に納まり、主桁
上部に出っ張らないように構成されている。
【0015】前述したように、構台側(内側)の主桁2
2aは、中桁23に設ける架台転倒防止ストッパー25
を根太12の上フランジ面にくわえ込ませて締結する
(図5参照)。以下にこの架台転倒防止ストッパー25
の構成を詳しく説明する。このストッパー25は図6に
示すように、構台側に寄った中桁23の背面部所定位置
に設けられている。該ストッパーは、一側が開口してい
る筒型の支持部材32に取り付けられている。この支持
部材32の上下両面に中桁23の長手方向に延びた長穴
33a、33bが形成されている。この長穴にはボルト
ナットからなる吊り材34が可動性を有するように挿入
されている。吊り材の上部すなわちボルトヘッド34a
は、支持部材32の上面長穴33aより上方に突出させ
てナット34bを支持部材の内側に吊り下げ保持する。
またナット34bには、根太12の上フランジをくわえ
込むことができるほぼコ字型溝36を有した溝付けプレ
ート35が固定され、このプレートは下面長穴33bよ
り下方に出没自在に挿入されている。支持部材に設けた
下面長穴33bを介して、溝付けプレート35を根太1
2に対して接近または離反方向に少しく移動することに
より、根太に対する締結位置を調整できるようになって
いる。
【0016】架台20を構台Aに連結する場合、この架
台転倒防止ストッパー25は支持部材の下面長穴33b
から下方に突出させて、図5のようにコ字型溝35を根
太12の上フランジ面にくわえ込ませてボルト34aを
ナット34bに締め込んで固定する。なお、根太12に
使われるH型鋼は必ずしも一定でなく、現場の状況に応
じて寸法の大きいものと小さいものを使い分けている。
かかる場合において、根太の寸法が変っても本発明では
それに対応しうるように、溝付けプレート35の溝は、
予め大きめに設定されている。また吊り材34の位置は
前記長穴にそって移動させることができるものであり、
これにより図9のように、現場の使用状況に合わせて締
結位置を変えることが可能である。
【0017】符号36は溝付けプレート35の側面に突
設した収納用ピンで、不使用時にはこのピンを、支持部
材32の内部に設けた係止段部付き保持台37の係止部
に掛け止め、前記溝付けプレート35を支持部材32の
内部に収納保持する。
【0018】一方、主桁22bは、H型鋼等からなる歩
道用根太14にズレ止めクリップ24を介して固定され
る。その取付状況を示すと図11に示す通りである。歩
道用根太14に開けたボルト穴にボルトナット38、3
9でズレ止めクリップ24を緊結し、クリップ24の下
面に形成されるテーパ面24aと根太14のフランジ面
との間に主桁22bの下部フランジを挟み込み、ズレ動
かないように固定するのである。
【0019】上述のように本発明の歩道用架台20は、
歩道用根太14と大引11の上に配設し、ズレ止めクリ
ップ24と転倒防止ストッパー25とで構台の少なくと
も一側に連結するものであり、このように結合した歩道
用架台20を図1に示したように、数セット連結して必
要長さの歩道を構築する。
【0020】
【発明の効果】本発明は、根太の上に所定距離隔てて平
行に設置される一対の主桁と、前記両主桁の間に掛け渡
した中桁と、前記主桁と中桁とで格子状に組み立てられ
た歩道用架台上面に固定された滑り止め板と、外側の主
桁に立設した折畳可能な手すりと、前記外側の主桁を根
太に固定するズレ止めクリップと、内側の主桁よりに固
定された締結位置調整機構つき転倒防止ストッパーとを
備え、かつ主桁が覆工板の上面高さより高くなるように
設定したので、車道と歩道を明確に区分けして歩行者
(作業者)の安全を確保できる。
【0021】また覆工板上にペイントで線引きする必要
がないので、この覆工板を再使用する場合にもその見映
えの悪化を防ぐことができる。
【0022】また本発明の歩道には手すりが設けられて
いるので、あらためて手すりを設ける必要がなく、経済
的である。さらに構台の根太には、覆工板のズレ止め溶
接する必要がないなど、構台構築時の作業性を向上し、
架設材の品質を向上しうる効果を達成しうるものであ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明たる専用歩道の取付状況を示した平面
図。
【図2】 図2のII−II線に沿った縦断側面図。
【図3】 架台部の平面図。
【図4】 図3のIVーIV線に沿った縦断側面図。
【図5】 図3のV−V線に沿った縦断側面図。
【図6】 中桁の平面図。
【図7】 中桁の正面図。
【図8】 中桁の底面図。
【図9】 転倒防止ストッパーの挙動説明図。
【図10】 図9のX−X線に沿った縦断側面図。
【図11】 ズレ止めクリップの説明図。
【図12】 (a)は構台の側面を示し、(b)は同じ
く平面を示し、(c)は同じく縦断側面をそれぞれ示し
た説明図。
【符号の説明】
10 構台支柱 11 大引 12 根太 13 腹工板 14 歩道用根太 20 歩道用架台 22a、22b 主桁 23 中桁 24 ズレ止めクリップ 25 架台転倒防止ストッパー 26 滑り止め板 27 取付金具 28 支柱 29 丁番 30 手すり 31 回動軸 32 支持部材 33a、33b 長穴 34 吊り材 35 溝付きプレート 36 収納用ピン 37 保持台 38、39 ボルトナット
フロントページの続き (72)発明者 田村 卓也 東京都中央区日本橋本町1−6−5 丸藤 シートパイル株式会社内 (72)発明者 日置 恒義 東京都中央区日本橋本町1−6−5 丸藤 シートパイル株式会社内

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 覆工板を敷き並べて車両の乗り入れ面が
    構成されている構台における該構台の少なくとも一側に
    連設する乗り入れ構台用歩道であって、 所定距離隔てて平行に設置される一対の主桁(22a、
    22b)と、前記主桁の間に掛け渡す中桁(23)と、
    前記主桁と中桁とで格子状に組み立てられた歩道用架台
    (20)の上面に固定された滑止め板(26)と、外側
    の主桁(22b)に立設した手すり(30)とから成る
    乗り入れ構台用歩道。
  2. 【請求項2】 構台支柱上部に設けた大引の上に根太を
    横架すると共に、その上に覆工板を敷き並べて車両の乗
    り入れ面が構成されている構台における該構台の少なく
    とも一側に連設する乗り入れ構台用歩道であって、 前記根太の上に所定距離隔てて平行に設置される一対の
    主桁(22a、22b)と、前記主桁の間に掛け渡した
    中桁(23)と、前記主桁と中桁とで格子状に組み立て
    られた歩道用架台(20)の上面に固定された滑止め板
    (26)と、外側の主桁(22b)に立設した折畳可能
    な手すり(30)と、前記外側の主桁(22b)を根太
    に固定するズレ止めクリップ(24)と、内側の主桁
    (22a)よりに固定された転倒防止ストッパー(2
    5)とを備え、かつ前記主桁が覆工板の上面高さより高
    くなるように設定されていることを特徴とする乗り入れ
    構台用歩道。
  3. 【請求項3】 前記歩道用架台(20)が、構台長さ方
    向に数個連設されていることを特徴とする請求項2記載
    の乗り入れ構台用歩道。
  4. 【請求項4】 前記手すり(30)は、折り畳み用丁番
    (29)を備えた手すり支柱の根元を外側の主桁(22
    b)に対して回動軸で回動可能な状態に一体化され、か
    つ前記回動軸並びに丁番の近接して支柱の倒れ防止手段
    が設けられている請求項1または2記載の乗り入れ構台
    用歩道。
  5. 【請求項5】 前記転倒防止ストッパー(25)は、中
    桁(23)の所定位置に固定されている中桁の長手方向
    に延びた長穴(33a、33b)が上下両面に形成され
    ている支持部材(32)と、前記長穴に可動性を有する
    ように挿入支持されたボルトナットからなる吊り材(3
    4)と、前記吊り材に吊り下げ保持された溝付けプレー
    ト(35)とから成り、該溝付きプレートは下面長穴よ
    り出没自在とされ、根太のフランジと係合することがで
    きる締結位置調整手段を有している請求項2記載の乗り
    入れ構台用歩道。
  6. 【請求項6】 前記支持部材(32)内部には、前記溝
    付きプレート(35)の収納用保持台(37)が一体的
    に形成させられている請求項5記載の乗り入れ構台用歩
    道。
  7. 【請求項7】 前記ズレ止めクリップ(24)は、歩道
    用根太に開けられたボルト穴にボルトナット(38、3
    9)で緊結され、該クリップの下面に形成されるテーパ
    面と前記根太のフランジ面との間に外側主桁(22b)
    の下部フランジを挟み込み固定される請求項2記載の乗
    り入れ構台用歩道。
JP16367596A 1996-06-05 1996-06-05 乗り入れ構台用歩道 Pending JPH09324545A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16367596A JPH09324545A (ja) 1996-06-05 1996-06-05 乗り入れ構台用歩道

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16367596A JPH09324545A (ja) 1996-06-05 1996-06-05 乗り入れ構台用歩道

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09324545A true JPH09324545A (ja) 1997-12-16

Family

ID=15778466

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16367596A Pending JPH09324545A (ja) 1996-06-05 1996-06-05 乗り入れ構台用歩道

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09324545A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014125744A (ja) * 2012-12-25 2014-07-07 Lixil Corp スロープの構造
CN110820530A (zh) * 2019-10-18 2020-02-21 北京市第三建筑工程有限公司 混凝土栈桥与基坑连接结点构造及其施工方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014125744A (ja) * 2012-12-25 2014-07-07 Lixil Corp スロープの構造
CN110820530A (zh) * 2019-10-18 2020-02-21 北京市第三建筑工程有限公司 混凝土栈桥与基坑连接结点构造及其施工方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5156235A (en) Set-up bracket for scaffolding
US7971408B2 (en) Stairtower and method for erecting the same
CN113015833B (zh) Alphadeck-大面积平板模板系统
JP6018691B1 (ja) 橋梁構造物における吊足場の架設方法及びフロート付き吊足場
NZ235421A (en) Foldable landing platform for building construction
JP5484983B2 (ja) 橋梁移動作業装置の組立て方法及び解体方法
KR102558279B1 (ko) 지주식 인도교 및 데크로드 시공용 안전 작업구조물
US5492197A (en) Frame parts for temporary ladder
KR100483898B1 (ko) 건축장의 레일난간(비계) 협지(狹支) 장치
JP2021138159A (ja) ステージカー
JPH09324545A (ja) 乗り入れ構台用歩道
JP2021130952A (ja) 防護構台およびその構築方法
JP6684011B1 (ja) 多層階建屋解体時の上方飛散防止養生システム及び上方飛散防止養生方法
JP4044893B2 (ja) 吊り足場
KR102230963B1 (ko) 고소 작업차량의 가변형 탑승함
JPH09296601A (ja) 吊足場とその架設方法
JPH09296407A (ja) 覆工板
JP6944900B2 (ja) 線形状構築物の施工方法
JP3671061B2 (ja) 吊り階段及びその仮設方法
JP3504812B2 (ja) 人道橋
JPH1113274A (ja) ベント作業足場
JPH0312172B2 (ja)
JP3234442B2 (ja) 建築物のビルドアンドスクラップ式構築方法
JP3899298B2 (ja) 仮設階段用踊り場
JP3028260B2 (ja) 既設建物上部への増築工法

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Effective date: 20051014

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20051026

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20060802