JPH0933646A - タ グ - Google Patents
タ グInfo
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- JPH0933646A JPH0933646A JP7189168A JP18916895A JPH0933646A JP H0933646 A JPH0933646 A JP H0933646A JP 7189168 A JP7189168 A JP 7189168A JP 18916895 A JP18916895 A JP 18916895A JP H0933646 A JPH0933646 A JP H0933646A
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 2
- 239000005022 packaging material Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 230000001149 cognitive effect Effects 0.000 description 1
- 230000005674 electromagnetic induction Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
- Near-Field Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 操作されるべきタグであることを示す手段を
付加することにより、操作されるべきタグを動的に示す
ことのできるタグを提供する。 【構成】 質問器110からの電波を受信し、記憶され
た固有の識別情報を送信するタグ100において、表示
手段180は質問電波を復調して得られるID情報とタ
グに記憶された識別情報とが一致する場合に当該タグが
操作されるべきタグであることを表示し、応答手段23
0は操作者が当該タグに対して所定の操作を行った場合
に前記表示を終了させると共に識別情報を送信する。
付加することにより、操作されるべきタグを動的に示す
ことのできるタグを提供する。 【構成】 質問器110からの電波を受信し、記憶され
た固有の識別情報を送信するタグ100において、表示
手段180は質問電波を復調して得られるID情報とタ
グに記憶された識別情報とが一致する場合に当該タグが
操作されるべきタグであることを表示し、応答手段23
0は操作者が当該タグに対して所定の操作を行った場合
に前記表示を終了させると共に識別情報を送信する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、集積回路を内蔵する
タグに関するものであり、特に機器などに設置され、操
作されるべきタグを動的に示すことのできるタグに関す
るものである。
タグに関するものであり、特に機器などに設置され、操
作されるべきタグを動的に示すことのできるタグに関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のタグの構造の一例を示すも
のである。図3において、300は320から360の
各要素で構成されるタグであり、310はタグの集積回
路内部に記憶されているタグ固有の識別情報(以降、識
別情報と称する。)をひきだすための質問器、320は
質問器310からの電波を受信するための受信アンテ
ナ、330は識別情報を記憶し質問器からの電波を復調
・解析し、識別情報で変調した電波信号(以降、応答電
波と称する)を出力する集積回路、340はタグから質
問器に対して応答電波を送出するための送信アンテナ、
350はタグの内部構成要素を格納する包装材基板、3
60はタグの内部構成要素を格納する包装材カバーであ
る。
のである。図3において、300は320から360の
各要素で構成されるタグであり、310はタグの集積回
路内部に記憶されているタグ固有の識別情報(以降、識
別情報と称する。)をひきだすための質問器、320は
質問器310からの電波を受信するための受信アンテ
ナ、330は識別情報を記憶し質問器からの電波を復調
・解析し、識別情報で変調した電波信号(以降、応答電
波と称する)を出力する集積回路、340はタグから質
問器に対して応答電波を送出するための送信アンテナ、
350はタグの内部構成要素を格納する包装材基板、3
60はタグの内部構成要素を格納する包装材カバーであ
る。
【0003】次に、従来のタグの動作について説明す
る。まず、質問器310からタグに対して、質問電波が
発せられる。受信アンテナ320はこの電波を受信し、
集積回路330に伝達する。集積回路330は質問器か
らの電波を復調・解析し、応答電波を送信アンテナ34
0に出力する。送信アンテナ340は応答電波を送出す
る。質問器310は応答電波を受信・復調・解析するこ
とによって、タグ内部の識別情報を引き出す。このよう
なタグ(トランスポンダとも称する)の一例が例えば、
特開平4−315081号公報に開示されている。
る。まず、質問器310からタグに対して、質問電波が
発せられる。受信アンテナ320はこの電波を受信し、
集積回路330に伝達する。集積回路330は質問器か
らの電波を復調・解析し、応答電波を送信アンテナ34
0に出力する。送信アンテナ340は応答電波を送出す
る。質問器310は応答電波を受信・復調・解析するこ
とによって、タグ内部の識別情報を引き出す。このよう
なタグ(トランスポンダとも称する)の一例が例えば、
特開平4−315081号公報に開示されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
タグにおいては、操作されるべきタグを動的に示す機能
がなかったので、ユーザーが操作すべきタグを自分で見
つけ出す必要があるという問題があった。
タグにおいては、操作されるべきタグを動的に示す機能
がなかったので、ユーザーが操作すべきタグを自分で見
つけ出す必要があるという問題があった。
【0005】本発明は、操作されるべきタグを示す手段
をタグに付加することにより、操作されるべきタグを動
的に示すことを目的とする。
をタグに付加することにより、操作されるべきタグを動
的に示すことを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、前記課題を
解決するために、質問器からの電波を受信し、記憶され
た固有の識別情報を送信するタグにおいて、前記質問電
波を復調して得られるID情報と前記識別情報とが一致
する場合に当該タグが操作されるべきタグであることを
表示する表示手段と、操作者が当該タグに対して所定の
操作を行った場合に前記表示を終了させると共に前記識
別情を送信する応答手段、とを備えたものである。
解決するために、質問器からの電波を受信し、記憶され
た固有の識別情報を送信するタグにおいて、前記質問電
波を復調して得られるID情報と前記識別情報とが一致
する場合に当該タグが操作されるべきタグであることを
表示する表示手段と、操作者が当該タグに対して所定の
操作を行った場合に前記表示を終了させると共に前記識
別情を送信する応答手段、とを備えたものである。
【0007】
【作用】この発明によれば、質問器からの電波を受信
し、記憶された固有の識別情報を送信するタグにおい
て、表示手段は質問電波を復調して得られるID情報と
タグに記憶された識別情報とが一致する場合に当該タグ
が操作されるべきタグであることを表示し、応答手段は
操作者が当該タグに対して所定の操作を行った場合に前
記表示を終了させると共に識別情報を送信する。従って
操作者は操作すべきタグを見つけだす必要がなくなり、
前記課題を解決することができる。
し、記憶された固有の識別情報を送信するタグにおい
て、表示手段は質問電波を復調して得られるID情報と
タグに記憶された識別情報とが一致する場合に当該タグ
が操作されるべきタグであることを表示し、応答手段は
操作者が当該タグに対して所定の操作を行った場合に前
記表示を終了させると共に識別情報を送信する。従って
操作者は操作すべきタグを見つけだす必要がなくなり、
前記課題を解決することができる。
【0008】
[構成の説明]図1に本発明の実施例の構造を示す。図
1において、100は120から170の各要素で構成
されるタグであり、110はタグが記憶しているタグ固
有の識別情報をひきだすための質問器、120は質問器
110からの電波を受信するための受信アンテナ、13
0は識別情報を記憶し質問器からの電波を復調・解析
し、170の電気的抵抗値が変化した時に応答電波を出
力する集積回路、140はタグ100から質問器に対し
て応答電波を送出するための送信アンテナ、150はタ
グの内部構成要素を格納する包装材基板、160はタグ
の内部構成要素を格納する包装材カバー、170は押さ
れたことによって電気的抵抗値が変化する検出素子(以
降、圧力検出素子と称する)、そして180は、操作さ
れるべきタグを示す発光素子である。
1において、100は120から170の各要素で構成
されるタグであり、110はタグが記憶しているタグ固
有の識別情報をひきだすための質問器、120は質問器
110からの電波を受信するための受信アンテナ、13
0は識別情報を記憶し質問器からの電波を復調・解析
し、170の電気的抵抗値が変化した時に応答電波を出
力する集積回路、140はタグ100から質問器に対し
て応答電波を送出するための送信アンテナ、150はタ
グの内部構成要素を格納する包装材基板、160はタグ
の内部構成要素を格納する包装材カバー、170は押さ
れたことによって電気的抵抗値が変化する検出素子(以
降、圧力検出素子と称する)、そして180は、操作さ
れるべきタグを示す発光素子である。
【0009】図2は実施例における内部構成要素間の電
気的な接続状態を示す回路図である。図2において、1
70は前述の圧力検出素子であり、210は圧力検出回
路、220は電源回路、230は質問器110からの電
波を復調・解析し、圧力検出素子170の電気的抵抗値
が変化した時に応答電波を出力する応答回路、120は
前述の受信アンテナ、140は前述の送信アンテナ、2
60は発光素子制御手段、270は発光素子、110は
前述の質問器である。ここで、電源回路220は、質問
信号を整流して応答器の電源としての直流電圧を得る構
成となっている。なお、図中の太線は、電源線である。
気的な接続状態を示す回路図である。図2において、1
70は前述の圧力検出素子であり、210は圧力検出回
路、220は電源回路、230は質問器110からの電
波を復調・解析し、圧力検出素子170の電気的抵抗値
が変化した時に応答電波を出力する応答回路、120は
前述の受信アンテナ、140は前述の送信アンテナ、2
60は発光素子制御手段、270は発光素子、110は
前述の質問器である。ここで、電源回路220は、質問
信号を整流して応答器の電源としての直流電圧を得る構
成となっている。なお、図中の太線は、電源線である。
【0010】[動作の説明]以下、図1及び図2を用い
て本発明の実施例の動作を説明する。質問器110は、
操作されるべきタグのIDを質問電波として送信する。
応答回路230は、受信アンテナ120が受信した質問
電波から、操作されるべきタグのIDを復調して、識別
情報と比較する。この時、両者が一致するならば、発光
素子制御手段260に発光素子270の点滅を指示す
る。発光素子制御手段260は、圧力検出素子170の
電気的抵抗値の変化を応答回路230が圧力検出回路2
10により検知するまで、発光素子270をある間隔で
点滅させ続ける。この発光素子の点滅により操作すべき
タグを容易に見つけることができるため、操作者はタグ
100の包装材カバー160あるいは包装材基板150
を押下することによりタグに圧力を印加する。この圧力
は圧力検出素子170に伝達される。圧力検出素子17
0は、押されると抵抗値が変化するように構成されてい
るので、図2において圧力検出回路210が動作し、応
答回路230を起動する。圧力検出素子170の電気的
抵抗値が変化したことを圧力検出回路210により検知
した場合、応答回路230は、発光素子制御手段260
に発光素子270の点滅を中止させ、応答電波を送信ア
ンテナ140より質問器110或いは応答電波専用の受
信装置(図示せず)に送信する。
て本発明の実施例の動作を説明する。質問器110は、
操作されるべきタグのIDを質問電波として送信する。
応答回路230は、受信アンテナ120が受信した質問
電波から、操作されるべきタグのIDを復調して、識別
情報と比較する。この時、両者が一致するならば、発光
素子制御手段260に発光素子270の点滅を指示す
る。発光素子制御手段260は、圧力検出素子170の
電気的抵抗値の変化を応答回路230が圧力検出回路2
10により検知するまで、発光素子270をある間隔で
点滅させ続ける。この発光素子の点滅により操作すべき
タグを容易に見つけることができるため、操作者はタグ
100の包装材カバー160あるいは包装材基板150
を押下することによりタグに圧力を印加する。この圧力
は圧力検出素子170に伝達される。圧力検出素子17
0は、押されると抵抗値が変化するように構成されてい
るので、図2において圧力検出回路210が動作し、応
答回路230を起動する。圧力検出素子170の電気的
抵抗値が変化したことを圧力検出回路210により検知
した場合、応答回路230は、発光素子制御手段260
に発光素子270の点滅を中止させ、応答電波を送信ア
ンテナ140より質問器110或いは応答電波専用の受
信装置(図示せず)に送信する。
【0011】本発明は上記の実施例に限定されず、種々
の変更が可能である。例えば、変形例として次のような
ものがあげられる。 1)実施例では、圧力を検出する手段として抵抗値が変
化するような素子を用いたが、その他の方式による圧力
センサや、スイッチング手段でも良い。 2)実施例では、応答器の電源として質問信号を整流し
て得られる直流電圧を利用した回路を示したが、電池を
内蔵して電源として利用することもできる。また、圧力
検出素子の代わりに圧電素子等を用いて、その起電力を
電源として利用することもできる。 3)実施例において、識別情報の送受は、電波によって
いたが、これに限らず、電磁誘導や赤外線を利用した方
式によってもよい。 4)実施例では、圧力検出素子および発光素子は応答器
の内部に配置したが、外部に配置してもよい。 5)実施例では、タグに印加される圧力が変化した際
に、タグが記憶している識別情報を出力するとしたが、
タグに複数の情報を記憶させて、タグに印加される圧力
が変化する前と後で異なる情報を出力してもよい。 6)実施例では、操作されるべきタグを示す手段として
発光素子を用いたが、ユーザーに識別される情報なら
ば、光のみならず音とか他のメディアでもよい。 7)実施例では、応答器が発光素子の制御を行ったが、
これを質問器の方に行わせてもよい。
の変更が可能である。例えば、変形例として次のような
ものがあげられる。 1)実施例では、圧力を検出する手段として抵抗値が変
化するような素子を用いたが、その他の方式による圧力
センサや、スイッチング手段でも良い。 2)実施例では、応答器の電源として質問信号を整流し
て得られる直流電圧を利用した回路を示したが、電池を
内蔵して電源として利用することもできる。また、圧力
検出素子の代わりに圧電素子等を用いて、その起電力を
電源として利用することもできる。 3)実施例において、識別情報の送受は、電波によって
いたが、これに限らず、電磁誘導や赤外線を利用した方
式によってもよい。 4)実施例では、圧力検出素子および発光素子は応答器
の内部に配置したが、外部に配置してもよい。 5)実施例では、タグに印加される圧力が変化した際
に、タグが記憶している識別情報を出力するとしたが、
タグに複数の情報を記憶させて、タグに印加される圧力
が変化する前と後で異なる情報を出力してもよい。 6)実施例では、操作されるべきタグを示す手段として
発光素子を用いたが、ユーザーに識別される情報なら
ば、光のみならず音とか他のメディアでもよい。 7)実施例では、応答器が発光素子の制御を行ったが、
これを質問器の方に行わせてもよい。
【0012】
【発明の効果】以上詳細に説明したように本発明によれ
ば、質問器からの電波を受信し、記憶された固有の識別
情報を送信するタグにおいて、前記質問電波を復調して
得られるID情報と前記識別情報とが一致する場合に当
該タグが操作されるべきタグであることを表示する表示
手段と、操作者が当該タグに対して所定の操作を行った
場合に前記表示を終了させると共に前記識別情を送信す
る応答手段、とを備えた構成としたので、操作されるべ
きタグが動的に指示される。これにより、操作すべきタ
グをユーザーが探す労力が軽減される。また、操作すべ
きタグを覚えておく認知的付加も減少する。
ば、質問器からの電波を受信し、記憶された固有の識別
情報を送信するタグにおいて、前記質問電波を復調して
得られるID情報と前記識別情報とが一致する場合に当
該タグが操作されるべきタグであることを表示する表示
手段と、操作者が当該タグに対して所定の操作を行った
場合に前記表示を終了させると共に前記識別情を送信す
る応答手段、とを備えた構成としたので、操作されるべ
きタグが動的に指示される。これにより、操作すべきタ
グをユーザーが探す労力が軽減される。また、操作すべ
きタグを覚えておく認知的付加も減少する。
【図1】本発明の実施例におけるタグの構造図である。
【図2】実施例における内部構成要素間の電気的接続を
示す回路図である。
示す回路図である。
【図3】従来のタグの構造図である。
100 タグ 110 質問器 120 受信アンテナ 130 集積回路 140 送信アンテナ 150 包装材基板 160 包装材カバー 170 圧力検出素子 180 発光素子
Claims (1)
- 【請求項1】 質問器からの電波を受信し、記憶された
固有の識別情報を送信するタグにおいて、 前記質問電波を復調して得られるID情報と前記識別情
報とが一致する場合に当該タグが操作されるべきタグで
あることを表示する表示手段と、 操作者が当該タグに対して所定の操作を行った場合に前
記表示を終了させると共に前記識別情を送信する応答手
段、とを備えたタグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7189168A JPH0933646A (ja) | 1995-07-25 | 1995-07-25 | タ グ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7189168A JPH0933646A (ja) | 1995-07-25 | 1995-07-25 | タ グ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0933646A true JPH0933646A (ja) | 1997-02-07 |
Family
ID=16236615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7189168A Pending JPH0933646A (ja) | 1995-07-25 | 1995-07-25 | タ グ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0933646A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000187715A (ja) * | 1998-09-10 | 2000-07-04 | Xerox Corp | 電子タグを使ったインタ―フェ―ス |
| WO2004048887A1 (ja) * | 2002-11-25 | 2004-06-10 | Nippon Telegraph And Telephone Corporation | 実世界オブジェクト認識方法および装置、ならびに付帯素子 |
-
1995
- 1995-07-25 JP JP7189168A patent/JPH0933646A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000187715A (ja) * | 1998-09-10 | 2000-07-04 | Xerox Corp | 電子タグを使ったインタ―フェ―ス |
| WO2004048887A1 (ja) * | 2002-11-25 | 2004-06-10 | Nippon Telegraph And Telephone Corporation | 実世界オブジェクト認識方法および装置、ならびに付帯素子 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20031111 |