JPH093501A - 貴金属粉末混合体およびこの貴金属粉末混合体を用いた貴金属宝飾品の製造方法 - Google Patents
貴金属粉末混合体およびこの貴金属粉末混合体を用いた貴金属宝飾品の製造方法Info
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- JPH093501A JPH093501A JP7178040A JP17804095A JPH093501A JP H093501 A JPH093501 A JP H093501A JP 7178040 A JP7178040 A JP 7178040A JP 17804095 A JP17804095 A JP 17804095A JP H093501 A JPH093501 A JP H093501A
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- Japan
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- noble metal
- metal powder
- powder mixture
- producing
- waxes
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 貴金属宝飾品を製造するための貴金属粉末混
合体およびこの貴金属粉末混合体を用いた貴金属宝飾品
の製造方法を提供する。 【構成】 重量%で、 (1) ワックス類:10〜50%、界面活性剤:0.
3〜5%を含有し、残りが貴金属粉末からなる貴金属粉
末混合体。 (2) ワックス類:10〜50%、界面活性剤:0.
3〜5%を含有し、残りが貴金属粉末からなる貴金属粉
末混合体を加熱溶融してスラリーとし、このスラリーを
鋳型に鋳込んだのち固化させて成形体を作製し、この成
形体をセラミックス粉末と有機バインダーと水の均質混
合物からなる埋没材中に埋没させて焼成する貴金属宝飾
品の製造方法。
合体およびこの貴金属粉末混合体を用いた貴金属宝飾品
の製造方法を提供する。 【構成】 重量%で、 (1) ワックス類:10〜50%、界面活性剤:0.
3〜5%を含有し、残りが貴金属粉末からなる貴金属粉
末混合体。 (2) ワックス類:10〜50%、界面活性剤:0.
3〜5%を含有し、残りが貴金属粉末からなる貴金属粉
末混合体を加熱溶融してスラリーとし、このスラリーを
鋳型に鋳込んだのち固化させて成形体を作製し、この成
形体をセラミックス粉末と有機バインダーと水の均質混
合物からなる埋没材中に埋没させて焼成する貴金属宝飾
品の製造方法。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、貴金属宝飾品を製造
するための貴金属粉末混合体およびこの貴金属粉末混合
体を用いて貴金属宝飾品を製造する方法に関するもので
ある。
するための貴金属粉末混合体およびこの貴金属粉末混合
体を用いて貴金属宝飾品を製造する方法に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、貴金属粉末を用いて宝飾品を製造
する方法として、貴金属粉末とワックス類の混合体を射
出成形して成形体を作製し、この成形体を焼成すること
により貴金属宝飾品を作製する方法が知られている(特
開平4−218628号公報参照)。
する方法として、貴金属粉末とワックス類の混合体を射
出成形して成形体を作製し、この成形体を焼成すること
により貴金属宝飾品を作製する方法が知られている(特
開平4−218628号公報参照)。
【0003】また、上記貴金属粉末とワックス類の混合
体を加熱溶融して鋳型に流し込むことにより成形体を作
製し、この成形体を焼成して貴金属宝飾品を製造するこ
とも可能である。
体を加熱溶融して鋳型に流し込むことにより成形体を作
製し、この成形体を焼成して貴金属宝飾品を製造するこ
とも可能である。
【0004】また、可撓性組成物の成形体を焼成中に変
形しないようにセラミックス粉末中に埋没させて焼成す
る方法も知られている(特開平5−140611号公報
参照)。
形しないようにセラミックス粉末中に埋没させて焼成す
る方法も知られている(特開平5−140611号公報
参照)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の貴
金属粉末とワックス類の混合体を加熱し溶融すると、貴
金属粉末とワックス類が分離して貴金属粉末が不均一分
散したスラリーとなり、この貴金属粉末が不均一分散し
たスラリーを鋳込んで得られた成形体の貴金属粉末の分
布も不均一となる。
金属粉末とワックス類の混合体を加熱し溶融すると、貴
金属粉末とワックス類が分離して貴金属粉末が不均一分
散したスラリーとなり、この貴金属粉末が不均一分散し
たスラリーを鋳込んで得られた成形体の貴金属粉末の分
布も不均一となる。
【0006】また、上記成形体をセラミックス粉末中に
埋没させて焼成すると、成形体の極く薄くかつ細い繊細
な形状部分に焼成中に切断または割れが発生し、不良品
が生じて量産が困難であった。
埋没させて焼成すると、成形体の極く薄くかつ細い繊細
な形状部分に焼成中に切断または割れが発生し、不良品
が生じて量産が困難であった。
【0007】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明者等はか
かる課題を解決すべく研究を行った結果、 (a) 上記混合体の加熱溶融時に発生する貴金属粉末
とワックス類との分離を防止し、貴金属粉末が溶融ワッ
クス類中に均一分散したスラリーを作るには界面活性剤
を0.3〜5重量%添加するとよい。
かる課題を解決すべく研究を行った結果、 (a) 上記混合体の加熱溶融時に発生する貴金属粉末
とワックス類との分離を防止し、貴金属粉末が溶融ワッ
クス類中に均一分散したスラリーを作るには界面活性剤
を0.3〜5重量%添加するとよい。
【0008】(b) 界面活性剤を0.3〜5重量%を
含む貴金属粉末とワックス類の混合体を加熱溶融後鋳込
み成形して得られた成形体を変形、割れ、切断等が生ず
ることなく焼成するには、セラミックス粉末と有機バイ
ンダーと水との均質混合物からなる埋没材中に埋没させ
た状態で焼成するとよい、などの研究結果が得られたの
である。
含む貴金属粉末とワックス類の混合体を加熱溶融後鋳込
み成形して得られた成形体を変形、割れ、切断等が生ず
ることなく焼成するには、セラミックス粉末と有機バイ
ンダーと水との均質混合物からなる埋没材中に埋没させ
た状態で焼成するとよい、などの研究結果が得られたの
である。
【0009】この発明は、かかる研究結果に基づいてな
されたものであって、重量%で、(1) ワックス類:
10〜50%、界面活性剤:0.3〜5%を含有し、残
りが貴金属粉末からなる貴金属粉末混合体、(2) ワ
ックス類:10〜50%、界面活性剤:0.3〜5%を
含有し、残りが貴金属粉末からなる貴金属粉末混合体を
加熱溶融してスラリーとし、このスラリーを鋳型に鋳込
んだのち固化させて成形体を作製し、この成形体をセラ
ミックス粉末と有機バインダーと水の均質混合物からな
る埋没材中に埋没させて焼成する貴金属宝飾品の製造方
法、に特徴を有するものである。
されたものであって、重量%で、(1) ワックス類:
10〜50%、界面活性剤:0.3〜5%を含有し、残
りが貴金属粉末からなる貴金属粉末混合体、(2) ワ
ックス類:10〜50%、界面活性剤:0.3〜5%を
含有し、残りが貴金属粉末からなる貴金属粉末混合体を
加熱溶融してスラリーとし、このスラリーを鋳型に鋳込
んだのち固化させて成形体を作製し、この成形体をセラ
ミックス粉末と有機バインダーと水の均質混合物からな
る埋没材中に埋没させて焼成する貴金属宝飾品の製造方
法、に特徴を有するものである。
【0010】この発明の貴金属粉末混合体のワックス類
含有量を10〜50%に限定したのは、ワックス類が1
0%未満では貴金属粉末混合体を加熱しても流動性が十
分に得られず、一方、50%を越えて含有すると成形体
に含まれる貴金属粉末の量が少なすぎて、所望の寸法を
有する貴金属宝飾品が得られないことによるものであ
る。また、この発明の貴金属粉末混合体に含まれる界面
活性剤を0.3〜5%に限定したのは、0.3%未満で
は貴金属粉末を溶融ワックス中に均一分散させることが
できず、一方、5%を越えて含有せしめてもそれ以上に
分散効果の改善は得られず成形体が変形しやすくなって
好ましくないからである。
含有量を10〜50%に限定したのは、ワックス類が1
0%未満では貴金属粉末混合体を加熱しても流動性が十
分に得られず、一方、50%を越えて含有すると成形体
に含まれる貴金属粉末の量が少なすぎて、所望の寸法を
有する貴金属宝飾品が得られないことによるものであ
る。また、この発明の貴金属粉末混合体に含まれる界面
活性剤を0.3〜5%に限定したのは、0.3%未満で
は貴金属粉末を溶融ワックス中に均一分散させることが
できず、一方、5%を越えて含有せしめてもそれ以上に
分散効果の改善は得られず成形体が変形しやすくなって
好ましくないからである。
【0011】この発明の貴金属粉末混合体に含まれるワ
ックス類は、パラフィンワックス、ポリエチレンワック
スなどの合成ワックス、並びに密ろう、カルバナワック
スなどの天然ろうの単体および混合物であるが、パラフ
ィンワックスが最も好ましい。
ックス類は、パラフィンワックス、ポリエチレンワック
スなどの合成ワックス、並びに密ろう、カルバナワック
スなどの天然ろうの単体および混合物であるが、パラフ
ィンワックスが最も好ましい。
【0012】また、この発明の貴金属粉末混合体に含ま
れる界面活性剤は、具体的に、ソルビタン脂肪酸エステ
ル、プロピレングリコール脂肪酸エステル、ポリグリセ
リン脂肪酸エステル、脂肪酸モノグリセリド、ポリオキ
シエチレンソルビタン脂肪酸エステル、ポリオキシエチ
レングリセリン脂肪酸エステルなどである。
れる界面活性剤は、具体的に、ソルビタン脂肪酸エステ
ル、プロピレングリコール脂肪酸エステル、ポリグリセ
リン脂肪酸エステル、脂肪酸モノグリセリド、ポリオキ
シエチレンソルビタン脂肪酸エステル、ポリオキシエチ
レングリセリン脂肪酸エステルなどである。
【0013】この発明の貴金属粉末混合体はワックス類
を加熱溶融させたのち貴金属粉末および界面活性剤を添
加し、撹拌することにより作製する。この時の貴金属粉
末混合体はスラリーとなっており、このスラリーを鋳込
んで成形体を作製する。このスラリーを鋳込むための鋳
型は、石膏型、ロストワックス型、ゴム型、金型など精
密鋳造用鋳型であればいかなる鋳型であってもよい。
を加熱溶融させたのち貴金属粉末および界面活性剤を添
加し、撹拌することにより作製する。この時の貴金属粉
末混合体はスラリーとなっており、このスラリーを鋳込
んで成形体を作製する。このスラリーを鋳込むための鋳
型は、石膏型、ロストワックス型、ゴム型、金型など精
密鋳造用鋳型であればいかなる鋳型であってもよい。
【0014】得られた成形体は、ワックスの収縮率と同
じ収縮率の埋没材に埋没させて焼成すると、極く薄く細
い繊細な形状を有する成形体であっても、得られた焼成
体に亀裂、切断、変形などが生じない。したがって、こ
の発明の貴金属粉末を用いた貴金属宝飾品の製造方法で
使用する埋没材は、セラミックス粉末:50〜90%、
セルロース系水溶性バインダー:0.8〜50%、を含
有し、残りが水および不可避不純物からなる組成を有す
る埋没材を使用することが好ましい。
じ収縮率の埋没材に埋没させて焼成すると、極く薄く細
い繊細な形状を有する成形体であっても、得られた焼成
体に亀裂、切断、変形などが生じない。したがって、こ
の発明の貴金属粉末を用いた貴金属宝飾品の製造方法で
使用する埋没材は、セラミックス粉末:50〜90%、
セルロース系水溶性バインダー:0.8〜50%、を含
有し、残りが水および不可避不純物からなる組成を有す
る埋没材を使用することが好ましい。
【0015】この発明で用いる上記貴金属粉末は、金ま
たは金合金、白金または白金合金、銀または銀合金など
いかなる貴金属の粉末であってもよい。
たは金合金、白金または白金合金、銀または銀合金など
いかなる貴金属の粉末であってもよい。
【0016】
【実施例】貴金属粉末として、平均粒径:10μmの純
金粉末、平均粒径:5μmの純白金粉末、平均粒径:1
5μmの純銀粉末を用意し、ワックス類としてパラフィ
ンワックス、ポリエチレンワックス、密ろう、ガルバナ
ワックスを用意し、さらに界面活性剤としてソルビタン
モノオレアートをそれぞれ用意した。
金粉末、平均粒径:5μmの純白金粉末、平均粒径:1
5μmの純銀粉末を用意し、ワックス類としてパラフィ
ンワックス、ポリエチレンワックス、密ろう、ガルバナ
ワックスを用意し、さらに界面活性剤としてソルビタン
モノオレアートをそれぞれ用意した。
【0017】上記ワックス類を90℃に加熱溶融したの
ち、この溶融ワックス類に上記貴金属粉末および界面活
性剤のソルビタンモノオレアートを表1に示される配合
組成となるように添加し撹拌することによりスラリー状
の貴金属粉末混合体A〜Kを作製した。
ち、この溶融ワックス類に上記貴金属粉末および界面活
性剤のソルビタンモノオレアートを表1に示される配合
組成となるように添加し撹拌することによりスラリー状
の貴金属粉末混合体A〜Kを作製した。
【0018】
【表1】
【0019】表1に示される組成の貴金属粉末混合体を
厚さ:2mmの花ビラを型取ったゴム型に流し込み、空冷
固化させたのちゴム型から取り出し、花ビラ型の成形体
を作製した。これら成形体を表2に示される組成の埋没
材に埋め込み、表2に示される条件で焼成することによ
り花ビラ焼結体を作製し、本発明宝飾品の製造方法(以
下、本発明法という)1〜7、比較宝飾品の製造方法
(以下、比較法という)1〜2および従来宝飾品の製造
方法(以下、従来法という)1〜2を実施した。
厚さ:2mmの花ビラを型取ったゴム型に流し込み、空冷
固化させたのちゴム型から取り出し、花ビラ型の成形体
を作製した。これら成形体を表2に示される組成の埋没
材に埋め込み、表2に示される条件で焼成することによ
り花ビラ焼結体を作製し、本発明宝飾品の製造方法(以
下、本発明法という)1〜7、比較宝飾品の製造方法
(以下、比較法という)1〜2および従来宝飾品の製造
方法(以下、従来法という)1〜2を実施した。
【0020】これら本発明法1〜7、比較法1〜2およ
び従来法1〜2により作製した花ビラ焼結体を埋没材か
ら取り出して、花ビラ焼結体の表面の亀裂の有無を調
べ、その結果を表2に示した。
び従来法1〜2により作製した花ビラ焼結体を埋没材か
ら取り出して、花ビラ焼結体の表面の亀裂の有無を調
べ、その結果を表2に示した。
【0021】
【表2】
【0022】
【発明の効果】表1および表2に示される結果から、従
来法1〜2により作製した花ビラ焼成体には亀裂が発生
しているに対し、本発明法1〜7により得られた花ビラ
焼成体には亀裂が見られないことがわかる。しかし、比
較法1に見られるように貴金属粉末混合体に含まれる界
面活性剤の量が少なすぎきると貴金属粉末の不均一分散
により花ビラ焼結体に亀裂が発生し、一方、比較法2に
見られるように貴金属粉末混合体に含まれる界面活性剤
の量が多すぎると成形体が変形しやすくなって所望の形
状の焼結体が得られないことがわかる。
来法1〜2により作製した花ビラ焼成体には亀裂が発生
しているに対し、本発明法1〜7により得られた花ビラ
焼成体には亀裂が見られないことがわかる。しかし、比
較法1に見られるように貴金属粉末混合体に含まれる界
面活性剤の量が少なすぎきると貴金属粉末の不均一分散
により花ビラ焼結体に亀裂が発生し、一方、比較法2に
見られるように貴金属粉末混合体に含まれる界面活性剤
の量が多すぎると成形体が変形しやすくなって所望の形
状の焼結体が得られないことがわかる。
【0023】上述のように、この発明は、ゴム型のよう
な簡単な装置で貴金属宝飾品を量産することができ、産
業上すぐれた効果を奏するものである。
な簡単な装置で貴金属宝飾品を量産することができ、産
業上すぐれた効果を奏するものである。
Claims (2)
- 【請求項1】 重量%で、ワックス類:10〜50%、
界面活性剤:0.3〜5%を含有し、残りが貴金属粉末
からなることを特徴とする貴金属粉末混合体。 - 【請求項2】 重量%で、ワックス類:10〜50%、
界面活性剤:0.3〜5%を含有し、残りが貴金属粉末
からなる貴金属粉末混合体を加熱溶融してスラリーと
し、このスラリーを鋳型に鋳込んだのち固化させて成形
体を作製し、この成形体をセラミックス粉末と有機バイ
ンダーと水の均質混合物からなる埋没材中に埋没させて
焼成することを特徴とする貴金属宝飾品の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7178040A JPH093501A (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | 貴金属粉末混合体およびこの貴金属粉末混合体を用いた貴金属宝飾品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7178040A JPH093501A (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | 貴金属粉末混合体およびこの貴金属粉末混合体を用いた貴金属宝飾品の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH093501A true JPH093501A (ja) | 1997-01-07 |
Family
ID=16041547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7178040A Pending JPH093501A (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | 貴金属粉末混合体およびこの貴金属粉末混合体を用いた貴金属宝飾品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH093501A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010111423A (ja) * | 2008-11-07 | 2010-05-20 | Toyo Aluminum Ekco Products Kk | フィルム成形容器 |
| JP2013183897A (ja) * | 2012-03-08 | 2013-09-19 | U-Quality:Kk | 血液由来成分含有物質の製造方法、および血液由来成分含有物質 |
| JP2024151985A (ja) * | 2023-04-13 | 2024-10-25 | 株式会社昭工舎 | 焼結体の製造方法 |
-
1995
- 1995-06-21 JP JP7178040A patent/JPH093501A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010111423A (ja) * | 2008-11-07 | 2010-05-20 | Toyo Aluminum Ekco Products Kk | フィルム成形容器 |
| JP2013183897A (ja) * | 2012-03-08 | 2013-09-19 | U-Quality:Kk | 血液由来成分含有物質の製造方法、および血液由来成分含有物質 |
| JP2024151985A (ja) * | 2023-04-13 | 2024-10-25 | 株式会社昭工舎 | 焼結体の製造方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020827 |