JPH0935592A - 柱上真空開閉器 - Google Patents
柱上真空開閉器Info
- Publication number
- JPH0935592A JPH0935592A JP20161995A JP20161995A JPH0935592A JP H0935592 A JPH0935592 A JP H0935592A JP 20161995 A JP20161995 A JP 20161995A JP 20161995 A JP20161995 A JP 20161995A JP H0935592 A JPH0935592 A JP H0935592A
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- JP
- Japan
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- switch
- main body
- vacuum switch
- lever
- vacuum
- Prior art date
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- Granted
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 abstract description 14
- 230000003796 beauty Effects 0.000 abstract 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 4
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000016507 interphase Effects 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- High-Tension Arc-Extinguishing Switches Without Spraying Means (AREA)
- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 電柱の腕金等に取り付けた際の外観上の美感
を向上する。 【解決手段】 柱上真空開閉器本体1内に配設され,開
閉部を有する3相分の真空バルブ11と、本体1内に回
転自在に設けられ,レバー16を介して開閉部を開閉す
る主軸15と、本体1内に設けられ,各真空バルブ11
の両端にそれぞれ接続されたアレスタ18と、本体1内
に収納され,真空バルブ11の両端にそれぞれ接続さ
れ,各開閉部を開閉する動作電源を供給する電源トラン
ス21とを備える。
を向上する。 【解決手段】 柱上真空開閉器本体1内に配設され,開
閉部を有する3相分の真空バルブ11と、本体1内に回
転自在に設けられ,レバー16を介して開閉部を開閉す
る主軸15と、本体1内に設けられ,各真空バルブ11
の両端にそれぞれ接続されたアレスタ18と、本体1内
に収納され,真空バルブ11の両端にそれぞれ接続さ
れ,各開閉部を開閉する動作電源を供給する電源トラン
ス21とを備える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電力配電線等に取
り付けられる柱上真空開閉器に関する。
り付けられる柱上真空開閉器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種柱上真空開閉器は、アレス
タ及び開閉器の開閉部を開閉する動作電源を供給する電
源トランスを個別に電柱の腕金等に取り付けている。
タ及び開閉器の開閉部を開閉する動作電源を供給する電
源トランスを個別に電柱の腕金等に取り付けている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来、アレスタ,電源
トランスを電柱の腕金等に個別に取り付けているため、
配線等が錯綜し、取付作業が煩雑であり、かつ、外観上
見苦しく、美感が損なわれるという問題点がある。
トランスを電柱の腕金等に個別に取り付けているため、
配線等が錯綜し、取付作業が煩雑であり、かつ、外観上
見苦しく、美感が損なわれるという問題点がある。
【0004】本発明は、前記の点に留意し、電柱の腕金
等への取付作業を容易にし,かつ,外観上の美感を向上
することができる柱上真空開閉器を提供することを目的
とする。
等への取付作業を容易にし,かつ,外観上の美感を向上
することができる柱上真空開閉器を提供することを目的
とする。
【0005】さらに、本発明は、開閉器の耐電圧試験を
容易に行うことができる柱上真空開閉器を提供すること
を目的とする。
容易に行うことができる柱上真空開閉器を提供すること
を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明の柱上真空開閉器は、開閉器本体内に3相分
の真空バルブの他、3相分のアレスタ及び2個の電源ト
ランスを収納し、各真空バルブの両端にそれぞれアレス
タの一端及び電源トランスを接続したものである。
に、本発明の柱上真空開閉器は、開閉器本体内に3相分
の真空バルブの他、3相分のアレスタ及び2個の電源ト
ランスを収納し、各真空バルブの両端にそれぞれアレス
タの一端及び電源トランスを接続したものである。
【0007】したがって、電柱の腕金等への取付作業が
容易になるとともに、外部から配線が見えることなく、
外観上の美感が向上する。
容易になるとともに、外部から配線が見えることなく、
外観上の美感が向上する。
【0008】また、開閉器本体内の下部に2個の電源ト
ランスを収納し、本体内の上部に2個ずつの各相のアレ
スタを配設した方が好ましい。
ランスを収納し、本体内の上部に2個ずつの各相のアレ
スタを配設した方が好ましい。
【0009】この場合、開閉器の耐圧試験の際、アレス
タを取り外し、ダミーアレスタを取り付け、開閉器の耐
圧試験が行えるとともに、容易にアレスタの取り付け,
取り外しが行われ、耐圧試験等の品質検査時の作業性が
向上する。
タを取り外し、ダミーアレスタを取り付け、開閉器の耐
圧試験が行えるとともに、容易にアレスタの取り付け,
取り外しが行われ、耐圧試験等の品質検査時の作業性が
向上する。
【0010】
【発明の実施の形態】1形態について図1ないし図4を
参照して説明する。図1は正面図、図2は切断右側面
図、図3は一部の切断正面図、図4は一部の切断平面図
である。
参照して説明する。図1は正面図、図2は切断右側面
図、図3は一部の切断正面図、図4は一部の切断平面図
である。
【0011】それらの図において、1は柱上真空開閉器
本体、2は本体1の左,右の側板のほぼ中央部に設けら
れた3相の各相毎の碍子、3は本体1の上部開口を閉塞
した蓋板、4は蓋板3の前部,後部に立設された支持
板、5は4本の上下方向の取付杆であり、折曲された下
端部が支持板4の両端部の透孔に挿通され、抜け止めさ
れている。6は前部,後部の2枚の押え板であり、両端
部の透孔に前部,後部の取付杆5の上端部が挿通されて
いる。7は取付杆5の上端部の螺溝に螺合したナットで
あり、電柱の前後方向の腕金(図示せず)が前部,後部
の左右の2本の取付杆5の間に挿通され、各ナット7の
締め付けにより、腕金の下面,上面に両支持板4,両押
え板6が当接し、腕金に本体1が装着される。
本体、2は本体1の左,右の側板のほぼ中央部に設けら
れた3相の各相毎の碍子、3は本体1の上部開口を閉塞
した蓋板、4は蓋板3の前部,後部に立設された支持
板、5は4本の上下方向の取付杆であり、折曲された下
端部が支持板4の両端部の透孔に挿通され、抜け止めさ
れている。6は前部,後部の2枚の押え板であり、両端
部の透孔に前部,後部の取付杆5の上端部が挿通されて
いる。7は取付杆5の上端部の螺溝に螺合したナットで
あり、電柱の前後方向の腕金(図示せず)が前部,後部
の左右の2本の取付杆5の間に挿通され、各ナット7の
締め付けにより、腕金の下面,上面に両支持板4,両押
え板6が当接し、腕金に本体1が装着される。
【0012】8は碍子2を貫通した端子導体、9は端子
導体8の先端部に設けられ,碍子2の先端部に位置した
端子、10は端子9を覆い,碍子2の先端部に着脱自在
に装着された端子カバー、11は左側に設けられた3相
の各相毎の真空バルブであり、真空バルブ11内の固定
接触子が左の端子導体8に接続されている。12は右の
端子導体8の基部にフレキシブルリード線13を介して
接続された真空バルブ11の可動導体であり、この可動
導体12が真空バルブ11を貫通し、先端の可動接触子
が固定接触子に接離し、開閉部を構成している。14は
可動導体12に固着されたピンである。
導体8の先端部に設けられ,碍子2の先端部に位置した
端子、10は端子9を覆い,碍子2の先端部に着脱自在
に装着された端子カバー、11は左側に設けられた3相
の各相毎の真空バルブであり、真空バルブ11内の固定
接触子が左の端子導体8に接続されている。12は右の
端子導体8の基部にフレキシブルリード線13を介して
接続された真空バルブ11の可動導体であり、この可動
導体12が真空バルブ11を貫通し、先端の可動接触子
が固定接触子に接離し、開閉部を構成している。14は
可動導体12に固着されたピンである。
【0013】15は本体1内に回転自在に設けられた前
後方向の主軸、16は基部が主軸15に固着されたレバ
ーであり、先端部の長溝にピン14が遊挿され、主軸1
5の回転により、レバー16,ピン14を介して可動導
体12の可動接触子が左,右に移動し、固定接触子に接
離し、開閉部の開閉が行われる。
後方向の主軸、16は基部が主軸15に固着されたレバ
ーであり、先端部の長溝にピン14が遊挿され、主軸1
5の回転により、レバー16,ピン14を介して可動導
体12の可動接触子が左,右に移動し、固定接触子に接
離し、開閉部の開閉が行われる。
【0014】17は本体1内の左側上部,右側上部に装
着された前後方向の取付板、18は両側の取付板17に
それぞれ各相毎に取り付けられたアレスタであり、一端
が電極板19を介して端子導体8の基部にそれぞれ接続
されている。20は両端が両取付板17に取り付けられ
た相間バリアであり、各相毎のアレスタ18を仕切って
いる。
着された前後方向の取付板、18は両側の取付板17に
それぞれ各相毎に取り付けられたアレスタであり、一端
が電極板19を介して端子導体8の基部にそれぞれ接続
されている。20は両端が両取付板17に取り付けられ
た相間バリアであり、各相毎のアレスタ18を仕切って
いる。
【0015】21は本体1内の下部の左,右に収納され
た2個の電源トランスであり、左,右のトランス21の
1次側がそれぞれリード線22及び電極板19を介して
各相毎の左,右の端子導体8の基部に接続され、2次側
が外部の制御装置に接続され、トランス21は各開閉部
を自動開閉する動作電源を制御装置により直流の低電圧
に変換して供給している。
た2個の電源トランスであり、左,右のトランス21の
1次側がそれぞれリード線22及び電極板19を介して
各相毎の左,右の端子導体8の基部に接続され、2次側
が外部の制御装置に接続され、トランス21は各開閉部
を自動開閉する動作電源を制御装置により直流の低電圧
に変換して供給している。
【0016】23は本体1の前面に回転自在に設けられ
た手動軸、24は中央部が手動軸23に固着された操作
レバーであり、操作機構(図示せず)を介して主軸15
に連結されている。
た手動軸、24は中央部が手動軸23に固着された操作
レバーであり、操作機構(図示せず)を介して主軸15
に連結されている。
【0017】つぎに、真空バルブ11の開閉部の開閉操
作を自動制御で行う場合の動作について説明する。図3
は投入状態であり、真空バルブ11内の可動接触子が固
定接触子に接触している。
作を自動制御で行う場合の動作について説明する。図3
は投入状態であり、真空バルブ11内の可動接触子が固
定接触子に接触している。
【0018】そして、遮断指令を受けると、図3におい
て、電源トランス21の動作電源により、主軸15の右
回転によりレバー16が右回転し、可動導体12がピン
14,レバー16の長溝を介して右方へ移動し、可動接
触子が固定接触子から離脱し、遮断状態になる。
て、電源トランス21の動作電源により、主軸15の右
回転によりレバー16が右回転し、可動導体12がピン
14,レバー16の長溝を介して右方へ移動し、可動接
触子が固定接触子から離脱し、遮断状態になる。
【0019】つぎに、投入指令を受けると、主軸15が
左回転し、レバー16を介して可動導体12が左方へ移
動し、可動接触子が固定接触子に接触して図1の投入状
態になる。
左回転し、レバー16を介して可動導体12が左方へ移
動し、可動接触子が固定接触子に接触して図1の投入状
態になる。
【0020】つぎに、開閉部の開閉操作を手動で行う場
合の動作について説明する。図1の投入状態から遮断状
態にする場合、操作レバー24を介して手動軸23を右
回転し、主軸15を右回転することにより、可動接触子
が固定接触子から離脱し、遮断状態になる。
合の動作について説明する。図1の投入状態から遮断状
態にする場合、操作レバー24を介して手動軸23を右
回転し、主軸15を右回転することにより、可動接触子
が固定接触子から離脱し、遮断状態になる。
【0021】そして、柱上真空開閉器の耐圧試験を行う
場合、各アレスタ18を取り外し、ダミーアレスタを取
り付け、開閉器の耐圧試験を行い、耐圧試験後、各アレ
スタ18を取り付ける。この際、アレスタ18が本体1
の上部に配設されているため、アレスタ18の取り付
け,取り外しが容易となり、耐圧試験等の品質検査が容
易になる。
場合、各アレスタ18を取り外し、ダミーアレスタを取
り付け、開閉器の耐圧試験を行い、耐圧試験後、各アレ
スタ18を取り付ける。この際、アレスタ18が本体1
の上部に配設されているため、アレスタ18の取り付
け,取り外しが容易となり、耐圧試験等の品質検査が容
易になる。
【0022】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているため、つぎに記載する効果を奏する。
ているため、つぎに記載する効果を奏する。
【0023】本発明の柱上真空開閉器は、開閉器本体1
内に真空バルブ11の他、アレスタ18及び電源トラン
ス21を収納し、各真空バルブ11の両端にそれぞれア
レスタ18及び電源トランス21を接続したため、電柱
の腕金等への取付作業を容易にすることができ、本体1
内の配線であって外観上の美感を向上することができ
る。
内に真空バルブ11の他、アレスタ18及び電源トラン
ス21を収納し、各真空バルブ11の両端にそれぞれア
レスタ18及び電源トランス21を接続したため、電柱
の腕金等への取付作業を容易にすることができ、本体1
内の配線であって外観上の美感を向上することができ
る。
【0024】しかも、出し入れ不要の電源トランス21
が本体1内の下部にあり、本体1内の上部にアレスタ1
8を設けたため、開閉器の耐圧試験の際、アレスタ18
を取り外し、ダミーアレスタを取り付け、開閉器の耐圧
試験を行うことができるとともに、アレスタ18の取り
付け,取り外しを容易に行うことができ、耐圧試験等の
品質検査時の作業性を向上することができる。
が本体1内の下部にあり、本体1内の上部にアレスタ1
8を設けたため、開閉器の耐圧試験の際、アレスタ18
を取り外し、ダミーアレスタを取り付け、開閉器の耐圧
試験を行うことができるとともに、アレスタ18の取り
付け,取り外しを容易に行うことができ、耐圧試験等の
品質検査時の作業性を向上することができる。
【図1】本発明の1形態の正面図である。
【図2】図1の切断右側面図である。
【図3】図1の一部の切断正面図である。
【図4】図1の一部の切断平面図である。
1 柱上真空開閉器本体 11 真空バルブ 15 主軸 16 レバー 18 アレスタ 21 電源トランス
Claims (2)
- 【請求項1】 柱上真空開閉器本体内に配設され,開閉
部を有する3相分の真空バルブと、 前記本体内に回転自在に設けられ,レバーを介して前記
開閉部を開閉する主軸と、 前記本体内に設けられ,一端が前記各真空バルブの両端
にそれぞれ接続されたアレスタと、 前記本体内に収納され,前記真空バルブの両端にそれぞ
れ接続され,前記各開閉部を開閉する動作電源を供給す
る電源トランスとを備えた柱上真空開閉器。 - 【請求項2】 柱上真空開閉器本体内の下部に2個の電
源トランスが収納され,前記本体内の上部に2個ずつの
各相のアレスタが配設された請求項1記載の柱上真空開
閉器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20161995A JP2891140B2 (ja) | 1995-07-13 | 1995-07-13 | 柱上真空開閉器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20161995A JP2891140B2 (ja) | 1995-07-13 | 1995-07-13 | 柱上真空開閉器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0935592A true JPH0935592A (ja) | 1997-02-07 |
| JP2891140B2 JP2891140B2 (ja) | 1999-05-17 |
Family
ID=16444069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20161995A Expired - Fee Related JP2891140B2 (ja) | 1995-07-13 | 1995-07-13 | 柱上真空開閉器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2891140B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007087644A (ja) * | 2005-09-20 | 2007-04-05 | Energy Support Corp | 開閉器 |
| CN104810190A (zh) * | 2011-06-13 | 2015-07-29 | 丁雪强 | 一种高压电源快速切换高压开关及其切换方法 |
-
1995
- 1995-07-13 JP JP20161995A patent/JP2891140B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007087644A (ja) * | 2005-09-20 | 2007-04-05 | Energy Support Corp | 開閉器 |
| CN104810190A (zh) * | 2011-06-13 | 2015-07-29 | 丁雪强 | 一种高压电源快速切换高压开关及其切换方法 |
| CN104810189A (zh) * | 2011-06-13 | 2015-07-29 | 丁雪强 | 成本较低的高压电源快速切换高压开关及其切换方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2891140B2 (ja) | 1999-05-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |