JPH09364A - 引出し - Google Patents

引出し

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JPH09364A
JPH09364A JP7154185A JP15418595A JPH09364A JP H09364 A JPH09364 A JP H09364A JP 7154185 A JP7154185 A JP 7154185A JP 15418595 A JP15418595 A JP 15418595A JP H09364 A JPH09364 A JP H09364A
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Takeshi Kagayama
健 加賀山
Yoshihiko Furusawa
可彦 古沢
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Itoki Crebio Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 組付け作業面及び製造作業面において有利に
しながらも、長期間に渡って良好に使用できる引出しを
提供する点にある。 【構成】 前板1a、後板1c、底板1b、左右側板2
a,2aとからなる引出しであって、少なくとも前記前
板1a、前記後板1c、前記底板1bを一体形成し、前
記前板1aに、それの左右幅に渡る引き出し操作用の把
手部1fを一体形成し、前記底板1bに引き出し収納空
間内Kを仕切る上下姿勢の仕切り板1dを一体形成し、
前記左右側板2a,2aのうちの少なくとも一方に、引
出しの押し込み収納位置を前後方向から規制するための
接当式のストッパー7を設け、前記把手部1fの両端部
に、前記左右側板2a,2aの前端部を覆うためのキャ
ップ8を取り付けるとともに、このキャップ8に、前記
把手部1fによって形成される内部空間9を通して左右
方向から該把手部1fに嵌合して該キャップ8を保持す
るための左右姿勢の第1延出部8aと、前記キャップ8
の嵌合状態において、前記前板1aの後面に接当作用す
る第2延出部8bとを備えてある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、机、キャビネット、ワ
ゴン等に取り付けて、押し込んだり、引き出すための引
き出しに係わり、更に詳しくは前板、後板、底板、左右
側板とからなる引き出しに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、引き出しを構成する前板、後板、
底板、左側板、右側板が夫々別体にて形成された後、そ
れら5部材を接着あるいは溶接等により組付けて引き出
しを製造するようにしている。
【0003】しかし、上記製造方法では、5部材に対す
る組付け作業を必要とするため、組付け作業に多くの時
間が必要になり、製造面で不利になる問題点があった。
又、寸法の異なる引き出しを製造する場合に、寸法の異
なる5部材を多種類揃えさせなければならず、製造管理
面で不利になる問題点もあった。さらに、前記各部材を
接着あるいは溶接等による組付け箇所が多いため、組付
け不良の発生や乱暴な使用状況等に起因して、早期に組
付け箇所が外れてしまう等の耐久面で不利になることも
あった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明が前述の状況に
鑑み、解決しようとするところは、組付け作業面及び製
造作業面において有利にしながらも、長期間に渡って良
好に使用できる引出しを提供する点にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、前述の課題解
決のために、前板、後板、底板、左右側板とからなる引
き出しであって、少なくとも前記前板、前記後板、前記
底板を一体形成してある引き出しを構成した。
【0006】そして、本発明に係る引出しを構成する前
板に、それの左右幅に渡る引き出し操作用の把手部を一
体形成してある。
【0007】又、本発明に係る引出しを構成する底板に
引き出し収納空間内を仕切る上下姿勢の仕切り板を一体
形成してある。
【0008】又、本発明に係る引出しを構成する左右側
板のうちの少なくとも一方に、引出しの押し込み収納位
置を前後方向から規制するための接当式のストッパーを
設けてある。
【0009】又、前記把手部の両端部に、前記左右側板
の前端部を覆うためのキャップを取り付けるとともに、
このキャップに、前記把手部によって形成される内部空
間を通して左右方向から該把手部に嵌合して該キャップ
を保持するための左右姿勢の第1延出部と、前記キャッ
プの嵌合状態において、前記前板の背面に接当作用する
第2延出部とを備えてある
【0010】
【作用】以上の如き内容からなる本発明の引出しは、少
なくとも前板、後板、底板の3部材を一体形成して構成
してあるから、少なくともそれら3部材を連結するため
の組付け作業を不要にできるとともに、寸法の異なる引
出しを製造する場合には、少なくとも3種類の部材、つ
まり前板、後板、底板からなる1部材と左右側板の2部
材の寸法を変更すれば済むのである。そして、従来のよ
うにそれら部材の各連結部が外れるといった問題が左右
側板との連結部のみとなり、そのトラブル発生を少なく
することができる。
【0011】前板に、それの左右幅に渡る引き出し操作
用の把手部を一体形成することによって、把手部を別に
製造することや別体形成された把手部を取り付けるとい
った作業を省略でき、しかも引き出し時や収納時に最も
操作荷重が加わる前板自体の保形強度を高めて前板の補
強部材等の装着をも不要にできる。
【0012】底板に引き出し収納空間内を仕切る上下姿
勢の仕切り板を一体形成することによって、仕切り板を
別に製造することや別体形成された仕切り板を取り付け
るといった作業を省略できる。
【0013】左右側板は、前後方向に沿う姿勢の部材で
あるため、前後方向での接当による荷重に対する保形強
度が左右方向での接当による荷重に対する保形強度より
も大きく、前板は、左右方向に沿う姿勢の部材であるた
め、前後方向での接当による荷重に対する保形強度が左
右方向での接当による荷重に対する保形強度よりも小さ
い。このため、引出しの押し込み収納位置を前後方向か
ら規制する場合に、保形強度の点で前板よりも有利な左
右側板に接当式のストッパーを設けることによって、別
体形成された補強部材等を取り付けなくても、接当に必
要となる保形強度を十分確保することができる。
【0014】把手部の両端部に、把手部によって形成さ
れる内部空間内を通して左右方向からキャップを嵌合す
ることによって、側板の前面を覆うことができるととも
に、把手部を握って引き出しを移動操作する際に、把手
部に作用する捩じ方向の力の一部又は全部を、キャップ
の第1延出部と把手部との嵌合力及び第2延出部と前板
との接当力によって相殺することができる。
【0015】
【実施例】次に添付図面に示した実施例に基づき更に本
発明の詳細を説明する。図1は机、キャビネット、ワゴ
ン等に取り付けて使用される引出しAを示している。こ
れは、鋼鉄等からなる板をプレス加工して、前板1a、
底板1b、後板1cが一体形成された胴部1と、これの
左右横側部に夫々溶接により固定された側板2,2から
構成している。
【0016】前記胴部1について詳述すれば、図1、図
2及び図4に示すように、前記鋼鉄等からなる一枚の板
の後端を折り曲げて上下姿勢の後板1cを構成するとと
もに、この後板1cの上端部を円弧状に折り曲げてそれ
の先端部が下方を向くように形成している。又、前記板
の水平板部である底板1bの前方側箇所をプレス加工に
より上方側へ突出する逆U字状の隆起部を形成して、引
き出し収納空間Kを仕切る仕切り部1dを構成して、底
板1b自体の保形強度を高めるとともに、仕切り板を別
に製造することや別体形成された仕切り板を取り付ける
といった作業を省略することができるのである。そし
て、前記一枚板の前端部を折り曲げて上下姿勢の前板1
aを構成し、この前板1aの先端を折り曲げて水平姿勢
の延出部1eを構成するとともに、この延出部1eの先
端を下方側に折り曲げた後、さらにその先端を折り曲げ
て側面視略レの字状になるように形成して、前板1aに
それの左右幅に渡る引き出し操作用の把手部1fを一体
形成している。したがって、前記前板1aの保形強度を
高めることができ、補強部材等の装着を不要にできるよ
うにしている。尚、美観を高めるために、前板1aの表
面に化粧用部材を張りつけたり、表面を塗装してもよ
い。前記胴部1を鋼鉄等の金属で構成する他、硬質の合
成樹脂等で構成してもよい。
【0017】前記左右側板2,2について詳述すれば、
図1〜図8に示すように、机等の本体側に溶接されるガ
イドレール3,3の案内溝3a,3aに前後方向のスラ
イド移動可能に挿入される断面形状矩形状の杆体部2
a,2aと、この杆体部2a,2aの下端に連設される
正面視内方側に向く鉤部2b,2bと、この鉤部2b,
2bの前端に正面視内方側に向く左右姿勢の片板部2
c,2cとから左右側板2,2を構成している。そし
て、鉤部2b,2bの下端と前記底板1bとを溶接する
とともに、片板部2c,2cと前板1aとを溶接して、
引出しAを構成している。前記左右側板2,2も前述同
様に、鋼鉄等の金属で構成する他、硬質の合成樹脂等で
構成してもよい。又、左右側板2,2と胴部1とを一体
形成して、製造面及び製造管理面においてより一層有利
になるようにしてもよい。
【0018】前記各ガイドレール3の取り付けについて
説明すれば、図3及び図8に示すように、机等の本体側
に固定されたブラケット4に形成の前後の孔4A,4B
に、前記ガイドレール3の上端部に設けた突出片3Aと
凸部3Bを夫々嵌入して、ブラケット4に対するガイド
レール3の位置決めを行った後、溶接等により本体側に
固定するようにしている。
【0019】前記各側板2の前端側には、それらの横側
面よりも外方側に突出して引出しAの押し込み収納位置
において前記ガイドレール3の内面に接当作用する突出
部2dがプレス加工により一体形成されており、引出し
Aを押し込み収納位置にスライド移動させた際に、突出
部2dがガイドレール3の内面に接当することによっ
て、側板2の外面とガイドレール3の内面との間に隙間
が発生することを回避して、引出しAが左右方向にガタ
付くことを回避することができるようにしている。又、
前記各側板2の後方外側面に、後述するガイドレール3
側に設けた摺接案内体6に接当する突起部2eを切断に
より切り出し形成して、引出しAを前方側へスライド移
動させた際に、摺接案内体6に突起部2eが接当するこ
とによって、引出しAの最大引き出し位置を規制できる
ようにしている。又、前記各側板2の後端部に、引出し
Aの後部側をガイドレール3の案内面にスライド移動自
在に載置支持するスライダー5を取り付けてある。
【0020】前記ガイドレール3夫々の前端部に、引出
しAの前部側をスライド移動自在に載置支持する合成樹
脂製の摺接案内体6を取り付けてあり、引出しAを摺接
案内体6とスライダー5とによりスムーズにスライド移
動できるようにしている。
【0021】前記左右側板2,2の杆体部2a,2a下
面夫々に、引出しAの押し込み収納位置を前後方向から
規制するための接当式のストッパー7をプレス加工によ
り一体形成してあり、引出しAを押し込み収納位置側へ
スライド移動させる際に、ストッパー7の後端面が前記
摺接案内体6の前端面に接当することによって、引出し
Aの押し込み収納位置を規制できるようにしている。前
記各側板2は、それの長手方向、つまり前後方向からの
荷重に対して最も保形強度が強いため、板厚を厚くした
り、別体形成された補強部材等を取り付けなくても、接
当に必要な保形強度を確保することができる。前記スト
ッパー7を摺接案内体6に接当させる構成にする他、机
の本体側に取り付けた部材に接当させるように構成して
もよい。尚、前記ストッパー7の材料としては、鋼鉄等
の金属の他、合成樹脂や弾性ゴム等を用いてもよい。前
記ストッパー7を左右側板2,2に夫々設けたが、左右
いずれかの側板2に設けて実施してもよい。
【0022】前記前板1aの左右両端部夫々に、左右方
向から嵌合する耐衝撃性熱可塑性樹脂のABS樹脂から
なるキャップ8が嵌合されている。これら左右のキャッ
プ8,8は、左右対称形のため左側のキャップ8につい
てのみ説明すれば、図9〜図14に示すように、前記把
手部1fによって形成される内部空間9を通してキャッ
プ8を嵌合保持するために左右方向に延出された第1延
出部8aと、前記前板1aの背面に接当してキャップ8
の前後方向の位置を規制するために後方に延出された第
2延出部8bとを箱型のキャップ本体8cに備えさせ
て、キャップ8を構成している。このキャップ8は、前
記胴部1と前記側板2,2とを溶接した後、前板1aの
両端に嵌合することになる。そして、このキャップ8を
装着することによって、側板2,2の前端部を覆う状態
になり、化粧部材として機能させるとともに、第1延出
部8aとこれに対応するキャップ本体8c部位との間に
把手部1fが嵌合する嵌合保持作用と、第2延出部8b
と前板1aとの接当作用とにより、把手部1fに作用す
る捩じ方向の力の一部又は全部を相殺することができ
る。前記キャップ8は、合成樹脂で構成する他、金属等
で構成して、接着又は溶接等で取り付けてもよい。又、
前記キャップ8を省略して実施してもよい。
【0023】
【発明の効果】以上にしてなる本発明の引出しは、少な
くとも前板、後板、底板の3部材を一体形成することに
よって、少なくともこれら3部材の組付け作業を不要に
して、組付け作業面で有利にすることができるだけでな
く、寸法の異なる引出しを製造する場合に、少なくとも
3種類の部材の寸法を変更するだけで済み、従来のよう
に5種類の部材の寸法を変更するものに比して製造管理
面において有利にすることができた。しかも、連結部材
の連結部の外れを極力回避でき、長期間に渡って良好に
使用できる耐久性に優れた引出しを提供することができ
た。
【0024】そして、前板に把手部を一体形成すること
によって、把手部の製造の不要化や把手部に対する取り
付け作業の不要化及び前板自体の保形強度を高めて前板
の厚みを厚くしたり、前板の補強部材等の装着の不要化
をも図ることができ、製造面及び組付け作業面で有利に
することができる。
【0025】又、底板に仕切板を一体形成することによ
って、仕切り板の製造の不要化や仕切り板を取り付ける
作業工程の省略を図ることができ、この点からも製造面
及び組付け作業面で有利にすることができる。
【0026】又、左右側板にストッパーを設けることに
よって、前板にストッパーを設ける場合に必要となる補
強部材等を取り付けなくても、左右側板自体が変形する
ことなく、長期間に渡って確実にストッパー機能を果た
すことができるのである。
【0027】更に、把手部の両端部にキャップを取り付
けることによって、側板の前面を覆う化粧部材として機
能させながらも、把手部自体及び把手部を備える前板自
体の保形強度を高めることができ、前板の補強部材の不
要化及び前板の軽量化を図りながらも、使用に耐え得る
安価な引き出しを提供することができた。
【図面の簡単な説明】
【図1】引出しの分解斜視図
【図2】引出しの取付部を示す一部省略縦断側面図
【図3】ガイドレールの要部を示す縦断側面図
【図4】引出しの平面図
【図5】引出しの一部省略側面図
【図6】引出しの正面図
【図7】引出しの縦断正面図
【図8】ガイドレールの一部省略平面図
【図9】キャップの右側面図
【図10】キャップの背面図
【図11】キャップの左側面図
【図12】キャップの正面図
【図13】キャップの平面図
【図14】図10におけるB−B線断面図
【符号の説明】
1 胴部 1a 前板 1b 底板 1c 後板 1d 仕切り部 1e 延出部 1f 把手部 2 側板 2a 杆体部 2b 鉤部 2c 片板部 2d 突出部 2e 突起部 3 ガイドレール 3a 案内溝 3A 突出片 3B 凸部 4 ブラケット 4A 孔 4B 孔 5 スライダー 6 摺接案内体 7 ストッパー 8 キャップ 8a 第1延出部 8b 第2延出部 8c キャップ本体 9 内部空間 A 引出し K 収納空間

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 前板、後板、底板、左右側板とからなる
    引出しであって、少なくとも前記前板、前記後板、前記
    底板を一体形成してあることを特徴とする引出し。
  2. 【請求項2】 前記前板に、それの左右幅に渡る引き出
    し操作用の把手部を一体形成してある請求項1記載の引
    出し。
  3. 【請求項3】 前記底板に引き出し収納空間内を仕切る
    上下姿勢の仕切り板を一体形成してある請求項1記載の
    引出し。
  4. 【請求項4】 前記左右側板のうちの少なくとも一方
    に、引出しの押し込み収納位置を前後方向から規制する
    ための接当式のストッパーを設けてある請求項1記載の
    引出し。
  5. 【請求項5】 前記把手部の両端部に、前記左右側板の
    前端部を覆うためのキャップを取り付けるとともに、こ
    のキャップに、前記把手部によって形成される内部空間
    を通して左右方向から該把手部に嵌合して該キャップを
    保持するための左右姿勢の第1延出部と、前記キャップ
    の嵌合状態において、前記前板の背面に接当作用する第
    2延出部とを備えてある請求項1及び請求項2記載の引
    出し。
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