JPH093709A - 発光素子付き安全着 - Google Patents
発光素子付き安全着Info
- Publication number
- JPH093709A JPH093709A JP7189690A JP18969095A JPH093709A JP H093709 A JPH093709 A JP H093709A JP 7189690 A JP7189690 A JP 7189690A JP 18969095 A JP18969095 A JP 18969095A JP H093709 A JPH093709 A JP H093709A
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- JP
- Japan
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- wire
- lead wire
- lead
- conductive foil
- copper foil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F13/00—Illuminated signs; Luminous advertising
- G09F13/20—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts
- G09F13/22—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts electroluminescent
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/551—Materials of bond wires
- H10W72/552—Materials of bond wires comprising metals or metalloids, e.g. silver
- H10W72/5525—Materials of bond wires comprising metals or metalloids, e.g. silver comprising copper [Cu]
Landscapes
- Outerwear In General, And Traditional Japanese Garments (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
- Professional, Industrial, Or Sporting Protective Garments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】通電により発光するLED素子を装着する安全
着に係り、安全着の中に配線するリード線の改良を計
り、着心地のよい安全着を提供し、容易に断線しないリ
ード線構造を提供するものである。 【構成】表素地にカシメ固定した鳩目金具にLED素子
を固定する安全着に係り、該LED素子を電気接続する
リード線が、芯部に銅箔リード線を備え、絶縁フィルム
で包んだ薄いテープ状の導電箔線であって、該導電箔線
の芯部に位置する銅箔リード線と、LED素子のリード
端子を半田接続した構成の安全着。
着に係り、安全着の中に配線するリード線の改良を計
り、着心地のよい安全着を提供し、容易に断線しないリ
ード線構造を提供するものである。 【構成】表素地にカシメ固定した鳩目金具にLED素子
を固定する安全着に係り、該LED素子を電気接続する
リード線が、芯部に銅箔リード線を備え、絶縁フィルム
で包んだ薄いテープ状の導電箔線であって、該導電箔線
の芯部に位置する銅箔リード線と、LED素子のリード
端子を半田接続した構成の安全着。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動車等が走行する危険
な道路上等で作業する際に、作業者が作業着等の上に羽
織る安全着に関するものである。
な道路上等で作業する際に、作業者が作業着等の上に羽
織る安全着に関するものである。
【0002】
【従来の技術】安全着の表面に、通電により点灯するL
ED部材を複数個装着する安全着は、既に、実願平4−
90704号に開示されている。
ED部材を複数個装着する安全着は、既に、実願平4−
90704号に開示されている。
【0003】斯る従来技術に開示された安全着は、安全
着2の表面に重ねるように添着した再帰性反射シート4
に、環状の金具から成る複数個の鳩目部材5をカシメ工
具で止着し、該鳩目部材の中心貫通孔6内に夫々LED
部材7を位置せしめると共にこれらLED部材のリード
端子9に電気接続するリード線10は、細いワイヤーの
縒り線から成っており、該リード線10と、LED部材
7のリード端子9を半田付けにより接続した場合、半田
がリード線10の縒り線内に毛管現象により数ミリ流れ
込み、該部分においてはリード線10の柔軟性が損なわ
れ、その結果、電気接続した部分が硬化することにな
る。
着2の表面に重ねるように添着した再帰性反射シート4
に、環状の金具から成る複数個の鳩目部材5をカシメ工
具で止着し、該鳩目部材の中心貫通孔6内に夫々LED
部材7を位置せしめると共にこれらLED部材のリード
端子9に電気接続するリード線10は、細いワイヤーの
縒り線から成っており、該リード線10と、LED部材
7のリード端子9を半田付けにより接続した場合、半田
がリード線10の縒り線内に毛管現象により数ミリ流れ
込み、該部分においてはリード線10の柔軟性が損なわ
れ、その結果、電気接続した部分が硬化することにな
る。
【0004】こうした半田で硬化したリード線10が再
帰性反射シート4と、安全着2との間に位置している
と、作業者がその作業着を羽織って作業した場合、該硬
化した部分は柔軟性がないために断線破損してLED部
材7が点灯しなくなる欠点があり、また安全着を収納時
に不用意に折り畳むと該部が断線することがあり、耐久
性のないものであった。更には半田で硬化部分が、羽織
った場合にゴツゴツするばかりではなく、反射シート4
と安全着2間に屈曲配線されるリード線10が存在する
ことで安全着全体に柔軟性が得られず着心地がよくなか
った。
帰性反射シート4と、安全着2との間に位置している
と、作業者がその作業着を羽織って作業した場合、該硬
化した部分は柔軟性がないために断線破損してLED部
材7が点灯しなくなる欠点があり、また安全着を収納時
に不用意に折り畳むと該部が断線することがあり、耐久
性のないものであった。更には半田で硬化部分が、羽織
った場合にゴツゴツするばかりではなく、反射シート4
と安全着2間に屈曲配線されるリード線10が存在する
ことで安全着全体に柔軟性が得られず着心地がよくなか
った。
【0005】安全着2をミシンで縫製加工する場合、リ
ード線10が配線されているとミシン針がリード線10
を縫付けた場合に針を破損したりし、縫製加工の作業性
を悪くする欠点があった。
ード線10が配線されているとミシン針がリード線10
を縫付けた場合に針を破損したりし、縫製加工の作業性
を悪くする欠点があった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】LED部材のリード端
子と、リード線の電気接続部分を半田によってリード線
そのものを硬化させることなく、また表面の再帰性反射
シートである表素地と、その裏面側に位置する裏素地間
に配設されるリード線は薄いテープ状と成し、そのリー
ド線が屈曲配線され重なり合っても薄いテープ状であ
り、表裏素地間におけるリード線の存在感を全く感じさ
せることがない柔軟性を有し、該リード線上をミシン針
が通過しても縫製加工に支障はなく加工が容易なる安全
着を提供するものである。
子と、リード線の電気接続部分を半田によってリード線
そのものを硬化させることなく、また表面の再帰性反射
シートである表素地と、その裏面側に位置する裏素地間
に配設されるリード線は薄いテープ状と成し、そのリー
ド線が屈曲配線され重なり合っても薄いテープ状であ
り、表裏素地間におけるリード線の存在感を全く感じさ
せることがない柔軟性を有し、該リード線上をミシン針
が通過しても縫製加工に支障はなく加工が容易なる安全
着を提供するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】鳩目金具の丸孔内に配置
するLED素子のリード端子と、該端子と電気接続する
リード線は、内部に2本並行に延びる銅箔リード線を薄
い絶縁フィルムで包み込むテープ状と成す導電箔線なら
しめている。そしてLED素子のリード端子と該導電箔
線の銅箔リード線を半田で電気接続するようにしたもの
である。
するLED素子のリード端子と、該端子と電気接続する
リード線は、内部に2本並行に延びる銅箔リード線を薄
い絶縁フィルムで包み込むテープ状と成す導電箔線なら
しめている。そしてLED素子のリード端子と該導電箔
線の銅箔リード線を半田で電気接続するようにしたもの
である。
【0008】
【作用】LED素子のリード端子と、導電箔線とを半田
で電気接続した際、半田が毛管現象を起こして導電箔線
を硬化させることがなく、また導電箔線を表裏素地間で
屈曲配線さす場合、容易に屈曲方向に折り重ねて曲げら
れる。
で電気接続した際、半田が毛管現象を起こして導電箔線
を硬化させることがなく、また導電箔線を表裏素地間で
屈曲配線さす場合、容易に屈曲方向に折り重ねて曲げら
れる。
【0009】
【実施例】本発明の実施例を図面に基づき説明する。
【0010】1は作業着の上に羽織る安全着で、表素地
2と裏素地3と、前記表素地2に止着される鳩目金具5
並びに後述する種々電気部品を備え、前側に止めボタン
4を設けたベストの形態ならしめている。
2と裏素地3と、前記表素地2に止着される鳩目金具5
並びに後述する種々電気部品を備え、前側に止めボタン
4を設けたベストの形態ならしめている。
【0011】前記表素地2は合成樹脂シートで成形した
再帰性反射シートで、前方から届く自動車等のヘッドラ
イトの光を効率よくその自動車側に反射せしめてドライ
バーに反射光を視認させる作用を成すものである。そし
て該表素地2は前記裏素地3に一体的に縫着する等して
固定されている。
再帰性反射シートで、前方から届く自動車等のヘッドラ
イトの光を効率よくその自動車側に反射せしめてドライ
バーに反射光を視認させる作用を成すものである。そし
て該表素地2は前記裏素地3に一体的に縫着する等して
固定されている。
【0012】前記鳩目金具5は前記表素地2に貫通止着
されるもので、中心に丸孔6を備えた環状形状ならしめ
ている。前記表素地2への止着は専用のカシメ工具(図
示せず)で表素地2の表裏に跨って挟み込む形で強固に
止着される。
されるもので、中心に丸孔6を備えた環状形状ならしめ
ている。前記表素地2への止着は専用のカシメ工具(図
示せず)で表素地2の表裏に跨って挟み込む形で強固に
止着される。
【0013】7は前記鳩目金具5の丸孔6内に挿入固定
されるLED素子で、先端を球面状の発光部8とし、後
端には正極と負極から成る2本のリード端子9,9’を
延出形成している。
されるLED素子で、先端を球面状の発光部8とし、後
端には正極と負極から成る2本のリード端子9,9’を
延出形成している。
【0014】前記LED素子7はテープ状と成す導電箔
線10の表面に予め半田で電気接続される。
線10の表面に予め半田で電気接続される。
【0015】前記導電箔線10は、薄い長尺のテープ状
と成すもので、前記LED素子7のリード端子9,9’
の取り付けピッチ幅にはぼ等しい幅でもって並行に延び
る薄い2本の銅箔リード線11,11’を有し、これら
銅箔リード線を表裏から絶縁フィルム12で包み込んだ
ものであって、全体的に薄く、折り曲げても銅箔リード
線11,11’は断線することがない強度を有してい
る。そして絶縁フィルム12は透明であり、中の銅箔リ
ード線が2本並行に延びていることが外表面から充分に
確認できる形態ならしめている。
と成すもので、前記LED素子7のリード端子9,9’
の取り付けピッチ幅にはぼ等しい幅でもって並行に延び
る薄い2本の銅箔リード線11,11’を有し、これら
銅箔リード線を表裏から絶縁フィルム12で包み込んだ
ものであって、全体的に薄く、折り曲げても銅箔リード
線11,11’は断線することがない強度を有してい
る。そして絶縁フィルム12は透明であり、中の銅箔リ
ード線が2本並行に延びていることが外表面から充分に
確認できる形態ならしめている。
【0016】該導電箔線10に複数個の前記LED素子
7,7,7,・・・・を電気接続するには、図3に示す
ように、予め導電箔線10の中に位置する銅箔リード線
11,11’を目がけ、前記LED素子7のリード端子
9,9’ピッチ幅に等しい部分に該リード端子9,9’
が挿通できる透し孔13,13’を絶縁フィルム12越
しに穿設し、該透し孔内に前記LED素子7のリード端
子9,9’を位置せしめた後、導電箔線10から突き出
た部分に半田Aをすることでリード端子9,9’と銅箔
リード線11,11’は電気的に通電接続されるもので
ある。
7,7,7,・・・・を電気接続するには、図3に示す
ように、予め導電箔線10の中に位置する銅箔リード線
11,11’を目がけ、前記LED素子7のリード端子
9,9’ピッチ幅に等しい部分に該リード端子9,9’
が挿通できる透し孔13,13’を絶縁フィルム12越
しに穿設し、該透し孔内に前記LED素子7のリード端
子9,9’を位置せしめた後、導電箔線10から突き出
た部分に半田Aをすることでリード端子9,9’と銅箔
リード線11,11’は電気的に通電接続されるもので
ある。
【0017】前記導電箔線10の一端には前記LED素
子7へ通電するための電源ボックス14が装着されるも
ので、前記安全着1の適所に固着され、その電源ボック
スに設けたスイッチ(図示せず)で通電制御されるよう
にしている。
子7へ通電するための電源ボックス14が装着されるも
ので、前記安全着1の適所に固着され、その電源ボック
スに設けたスイッチ(図示せず)で通電制御されるよう
にしている。
【0018】上述のように、導電箔線10にLED素子
7,7,7・・・・を予め装着した状態にしておき、そ
して図4に示すように、前記表素地2に止着した鳩目金
具5の丸孔6内に裏面側からLED素子7を挿入し、隣
接した部位の鳩目金具5にも順次挿入して行き、導電箔
線10が直線状に配線できずに屈曲配線が生じた場合に
は所望方向に向くように折り曲げて重ね部Bを形成して
屈曲配線する。
7,7,7・・・・を予め装着した状態にしておき、そ
して図4に示すように、前記表素地2に止着した鳩目金
具5の丸孔6内に裏面側からLED素子7を挿入し、隣
接した部位の鳩目金具5にも順次挿入して行き、導電箔
線10が直線状に配線できずに屈曲配線が生じた場合に
は所望方向に向くように折り曲げて重ね部Bを形成して
屈曲配線する。
【0019】そして然る後、前記導電箔線10を挟む如
くして裏素地3を裏面側から重合し、これら表裏素地
2,3をミシンで縫製加工する。仮に誤って銅箔リード
線11,11’上をミシン針が通過しても断線すること
はなく、針も損傷することもない。
くして裏素地3を裏面側から重合し、これら表裏素地
2,3をミシンで縫製加工する。仮に誤って銅箔リード
線11,11’上をミシン針が通過しても断線すること
はなく、針も損傷することもない。
【0020】鳩目金具5の丸孔6に挿入されるLED素
子7は圧入状態であれば理想的であるが、必要に応じて
接合部分に接着剤を塗布して固定し、液密的なシール作
用を施すことは可能である。
子7は圧入状態であれば理想的であるが、必要に応じて
接合部分に接着剤を塗布して固定し、液密的なシール作
用を施すことは可能である。
【0021】上記実施例に限らず、発光色が異なるLE
D素子を配置して異なる色の発光を交互に点灯したい場
合は、銅箔リード線を3本設け、発光色が異なる他のL
ED素子のリード端子の片方は上記実施例で使用した銅
箔リード線を利用し、残るリード端子は新たな銅箔リー
ド線に同様に電気接続し、通電を交互に流せば発光色が
交互に異なり発光する安全着が得られることは云うまで
もない。
D素子を配置して異なる色の発光を交互に点灯したい場
合は、銅箔リード線を3本設け、発光色が異なる他のL
ED素子のリード端子の片方は上記実施例で使用した銅
箔リード線を利用し、残るリード端子は新たな銅箔リー
ド線に同様に電気接続し、通電を交互に流せば発光色が
交互に異なり発光する安全着が得られることは云うまで
もない。
【0022】
【発明の効果】本発明は上述の如くしたものであるた
め、LED素子のリード端子と銅箔リード線を半田で電
気接続しても半田が銅箔リード線内に毛管現象を生じる
ことがないからリード線が硬化することなく、またテー
プ状のリード線であり表裏素地間にリード線が位置して
いても存在感はなくゴツゴツした違和感がなく着心地の
よい安全着を提供する。
め、LED素子のリード端子と銅箔リード線を半田で電
気接続しても半田が銅箔リード線内に毛管現象を生じる
ことがないからリード線が硬化することなく、またテー
プ状のリード線であり表裏素地間にリード線が位置して
いても存在感はなくゴツゴツした違和感がなく着心地の
よい安全着を提供する。
【0023】更に、リード線は柔軟性に富み、安全着の
着用中に断線することがなくなり、収納時に折り畳んで
も、リード線が断線することもない効果を奏する。
着用中に断線することがなくなり、収納時に折り畳んで
も、リード線が断線することもない効果を奏する。
【図1】本発明の安全着斜視図。
【図2】本発明の要部拡大縦断面図。
【図3】本発明の要部分解斜視図。
【図4】本発明の要部の裏面側から見た斜視図。
2 表素地 5 鳩目金具 6 丸孔 7 LED素子 9 リード端子 10 導電箔線 11 銅箔リード線 12 絶縁フィルム
Claims (1)
- 【請求項1】表素地に貫通してカシメ止着され、中心に
丸孔を形成した複数個の鳩目金具と、該鳩目金具の丸孔
内に夫々挿通されるLED素子と、該LED素子を夫々
並列に電気接続して表素地裏面に沿って配線されるテー
プ状の導電箔線と、該導電箔線を挟んで前記表素地裏面
に重合する裏素地とより成り、前記導電箔線は前記LE
D素子から延びる2本のリード端子を半田付けにより電
気接続させるべく並行に延びる2本の長尺状の銅箔リー
ド線と、これら銅箔リード線を表裏から包む絶縁フィル
ムで構成して成り、前記表裏素地内で前記導電箔線を屈
曲配線せしめる場合にテープ状導電箔線は所望方向に向
くように折り重ねて配線されて成ることを特徴とする発
光素子付き安全着。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7189690A JPH093709A (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | 発光素子付き安全着 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7189690A JPH093709A (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | 発光素子付き安全着 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH093709A true JPH093709A (ja) | 1997-01-07 |
Family
ID=16245561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7189690A Pending JPH093709A (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | 発光素子付き安全着 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH093709A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008223167A (ja) * | 2007-03-12 | 2008-09-25 | Hideki Ueshiba | 発光標識体 |
| JP2012513103A (ja) * | 2009-01-16 | 2012-06-07 | ホエジョウ・ライト・エンジン・リミテッド | 一体的に形成された一体成形発光ダイオード光ワイヤー及びその使用 |
| US8789971B2 (en) | 2006-09-12 | 2014-07-29 | Huizhou Light Engine Ltd | Integrally formed single piece light emitting diode light wire |
| US8807796B2 (en) | 2006-09-12 | 2014-08-19 | Huizhou Light Engine Ltd. | Integrally formed light emitting diode light wire and uses thereof |
-
1995
- 1995-06-20 JP JP7189690A patent/JPH093709A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8496351B2 (en) | 2006-09-12 | 2013-07-30 | Huizhou Light Engine Ltd. | Integrally formed single piece light emitting diode light wire and uses thereof |
| US8789971B2 (en) | 2006-09-12 | 2014-07-29 | Huizhou Light Engine Ltd | Integrally formed single piece light emitting diode light wire |
| US8807796B2 (en) | 2006-09-12 | 2014-08-19 | Huizhou Light Engine Ltd. | Integrally formed light emitting diode light wire and uses thereof |
| JP2008223167A (ja) * | 2007-03-12 | 2008-09-25 | Hideki Ueshiba | 発光標識体 |
| JP2012513103A (ja) * | 2009-01-16 | 2012-06-07 | ホエジョウ・ライト・エンジン・リミテッド | 一体的に形成された一体成形発光ダイオード光ワイヤー及びその使用 |
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