JPH09373U - 火災感知器 - Google Patents
火災感知器Info
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 本考案は、従来の1枚のプリント基板に比
べ、回路実装面積を約2倍に拡大できる等種々の特徴の
ある火災感知器を実現することを目的とする。 【解決手段】 この考案は、カバー部に保護された火災
検出部の背後に形成された回路収納部に、感知器回路を
実装したプリント基板を組み込んだ構造の火災感知器に
おいて、感知器回路を第1のプリント基板と第2のプリ
ント基板に分け、少なくとも第1のプリント基板の一面
には回路素子を実装し、2枚のプリント基板は、絶縁本
体を貫通して上下に複数本の支柱を突出させ、絶縁本体
の下側に突出した支柱により、第1のプリント基板の一
面に実装し、第2のプリント基板を重ね合わせ、少なく
とも1本の支柱を第1、第2のプリント基板に設けられ
た貫通孔に挿通して第1、第2のプリント基板の位置決
めと支持固定を行い、更に支柱と第1、第2のプリント
基板とのハンダ付けにより電気的に接続すると同時に機
械的に支持固定した状態で回路収納部に組み込んだ火災
感知器を構成した。
べ、回路実装面積を約2倍に拡大できる等種々の特徴の
ある火災感知器を実現することを目的とする。 【解決手段】 この考案は、カバー部に保護された火災
検出部の背後に形成された回路収納部に、感知器回路を
実装したプリント基板を組み込んだ構造の火災感知器に
おいて、感知器回路を第1のプリント基板と第2のプリ
ント基板に分け、少なくとも第1のプリント基板の一面
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体を貫通して上下に複数本の支柱を突出させ、絶縁本体
の下側に突出した支柱により、第1のプリント基板の一
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めと支持固定を行い、更に支柱と第1、第2のプリント
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械的に支持固定した状態で回路収納部に組み込んだ火災
感知器を構成した。
Description
【0001】
本考案は、火災を感知して受信機に検出信号を送る火災感知器に関するもので ある。
【0002】
従来の火災感知器は、1枚のプリント基板で電気回路部が構成され、この1枚 のプリント基板に火災感知素子のリードを接続したり信号処理回路等の電気回路 部を構成する回路素子が取付けられていた。
【0003】
上記のように従来の火災感知器の電気回路部は、1枚の円板状のプリント基板 で構成され、この基板を円筒形の本体に収容したものが使われていた。このため 、火災検出回路部や伝送系回路部等の多数の回路素子が1枚のプリント基板上に 取付けられるので、天井に取付けられる感知器本体の天井面の占有面積が広くな り、直径方向の小形化の要請に応えられないという問題点があった。
【0004】 本考案は、火災感知器の電気回路部を2枚のプリント基板で構成した。そして 、一方のプリント基板を、例えば発光回路等の火災検出回路部で構成した。また 、他方のプリント基板を、A/D変換回路等の伝送系回路で構成した。この結果 、感知器本体の直径方向の大きさを著しく小さく構成して、小形でしかも保守・ 点検等に好都合な火災感知器を実現したものである。
【0005】
本考案は、カバー部に保護された火災検出部の背後に形成された回路収納部に 、感知器回路を実装したプリント基板を組み込んだ構造の火災感知器において、 感知器回路を第1のプリント基板と第2のプリント基板に分け、少なくとも第 1のプリント基板の一面には回路素子を実装し、 2枚のプリント基板は、 絶縁本体を貫通して上下に複数本の支柱を突出させ、絶縁本体の下側に突出し た支柱により、第1のプリント基板の一面に実装し、第2のプリント基板を重ね 合わせ、少なくとも1本の支柱を第1、第2のプリント基板に設けられた貫通孔 に挿通して第1、第2のプリント基板の位置決めと支持固定を行い、更に支柱と 第1、第2のプリント基板とのハンダ付けにより電気的に接続すると同時に機械 的に支持固定した状態で回路収納部に組み込んだ火災感知器を構成したものであ る。 また、第1、第2のプリント基板の向かい合う面に回路素子を実装した火災感 知器を構成したものである。
【0006】 アナログ系の火災検出回路部とデジタル系の伝送系回路部に別けられた第1と 第2のプリント基板は、複数本の支柱で平行に配置されて電気的及び機械的に連 結されてから円筒形の本体の内部に取り付けられる。本体の内部では火災検出回 路部を構成する第1のプリント基板は火災検出部の一例としての暗箱に近い下側 に配置され、その上に伝送系回路部をなす第2のプリント基板が設けられる。2 つのプリント基板は、それぞれ単体で機能チェックが行われる。
【0007】 このように構成された火災感知器は、第2のプリント基板側を天井に取り付け られたベースに装着して受信機に接続される。ノイズ源になる第2プリント基板 のデジタル系回路の中のICや信号線を、ノイズに弱いアナログ系の第1プリン ト基板から引き離すことができてノイズに影響されることが極めて少ない。
【0008】
実施形態1. 図1は本考案の実施形態1の縦断面図、図2はカバーを外した状態を示すその 下面図である。 図1と図2において、1は円筒状の感知器本体で、11は本体1の内壁下部に 設けられた環状段部、12は内壁下縁に形成された複数のフック、13は内壁の 底部の内側に突設された複数の段部、14は段部13に設けた貫通穴である。1 5は貫通穴14に挿通され入出力端子を構成する取付ネジ、16はアドレス設定 やボリューム調整用等の調整孔である。
【0009】 2及び2aは、第1及び第2のプリント基板である。第1プリント基板2には 、ハイブリットIC21などの回路素子が取付けられている。また、第2プリン ト基板2aには、MPU25や8ビットのディップスイッチ26等の電子部品が 取付けられている。28は確認灯(図2を参照)、29は取付ネジ15に対応し て第2プリント基板2aに固定して設けられたナットである。
【0010】 3は複数の支柱で、平行方向に配置された第1,第2のプリント基板2,2a を上下に機械的及び電気的に結合する。この支柱3は図3と図4に示すように、 両端部に小径のスルーホール挿入部31を有し真中に大径部32を形成した導電 柱30と、絶縁材で角形の結束片33からなる。支柱3は等間隔に設けられた複 数本の導電柱30と、薄肉の連結部35で連結された結束片33とを連続的に樹 脂成型して一体に形成される。そして、薄肉の連結部35のところで切断して、 結束片33で絶縁された1本又は所望本数の導電柱30よりなる支柱3が選択的 に構成できるようになっている。
【0011】 4は光学台、41は光学台4の上面中央部に突設した凸部、42は周縁の複数 箇所に設けたフック、43は本体1のフック12に対応して設けた係止部である 。44は光学台4の下面に設けた投光素子、45は受光素子である。また、46 は受光素子45と対向して設けられた試験灯、47は確認灯28が挿入される切 欠部、48は光学台4の周縁に構成されたラビリンス、49は光学台4の下を覆 う光学台カバーで、ラビリンス48等と共に暗箱を形成する。5は暗箱40の周 りの防虫網、6は感知器カバー、61は煙流入口、62はフック42に対応して 設けられた係合部である。
【0012】 第1及び第2のプリント基板2,2aで構成する電気回路部の接続状態を示す ブロック図が、図5に示されている。51は投光素子44をパルス点灯させする ための発光回路、52は受光素子45の受光量を電気信号に変換して増幅する受 光増幅回路、53はピークホールド回路である。発光回路51内における投光素 子44のパルス点灯の発光周期と発光時間は、次に説明する制御回路によって制 御される。また、ピークホールド回路53は、受光増幅回路52の出力信号のピ ーク値をホールドして次段に送出するためのものである。
【0013】 54はA/D変換回路、55は制御回路、56は送受信回路、57は定電圧回 路である。A/D変換回路54は、ピークホールド回路53がホールドしたアナ ログ出力信号をデジタル信号に変換する。また、制御回路55はここでは8ビッ トのMPU等で構成され、上述した投光素子44の制御動作の外に送受信回路5 6を介して受信機との送受信動作等の機能を果たす。58は試験灯46を点灯さ せて機能試験を行う機能試験回路、59は確認灯28を点灯する確認灯点灯回路 である。而して、第1プリント基板2が主としてアナログ系の火災検出回路部を 構成し、第2プリント基板2aが主にデジタル系の伝送系回路部を構成している 。
【0014】 上記のように構成した本考案の火災感知器は、次のように組立てられる。 複数の支柱3を固定して光学台4の上に載せられた第1プリント基板2に投受 光素子44,45等を取り付けてから、各支柱3により第1と第2のプリント基 板2aとを連結する。連結された2つのプリント基板2,2aからなる電気回路 部を回路収納部である本体1内に収納し、光学台4を本体1に係止させて2本の 取付ネジ15を捩じ込んで本体1と両プリント基板2,2a及び暗箱40を一体 化させる。感知器カバー6を暗箱40に被せて後、試験灯46の発光量などの調 整やディップスイッチ26によるアドレスの設定等が行われて図1の火災感知器 が組み立てられる。
【0015】 このようにして組み立てられた火災感知器は他の火災感知器と共に天井に取り 付けられたベース(図示省略)に取付ネジ15を介して装着されて、配線を通し て図示されていない受信機に回線毎に並列に接続される。受信機に接続された各 火災感知器はそれぞれアドレスを持ち、8ビットのディップスイッチ26により 製造時又は取付時に設定される。
【0016】 火災警報装置内の火災感知器は、次のように動作する。火災感知器は本体1内 の受光素子45を介して周期的に光学台4と光学カバー49で形成する火災検出 部の一例としての暗箱40内の空間を監視し、その時々の内部空間の煙の濃度を 受光増幅回路52で電気信号に変換して保持している。一方、図示されていない 受信機は、周期的に各感知器に対して呼び出し信号を送出している。設定された アドレスに基づく受信機の呼び出し信号で特定の火災感知器が指定されると、指 定された火災感知器は保持していた煙濃度に対応する出力信号を取付ネジ15を 通して受信機に伝送する。
【0017】 ここで、火災によって発生した煙が暗箱40内に流入すると、投光素子44よ り投射された光が暗箱40内で散乱される。散乱された光は受光素子45で受光 されて、いままで受光増幅回路52で保持していた煙の濃度に対応する電気信号 が増加する。増加した電気信号が所定の値を越えると、受信機側で火災信号を発 生させる。同時に、受信機から指定された火災感知器に対して点灯命令が確認灯 点灯回路59に出されて、煙濃度が所定値を越えた火災感知器の確認灯28が点 灯して火災の発生場所が知らされることになる。
【0018】 また、保守・点検時において受信機から所定の火災感知器に対して試験信号が 送られると、機能試験回路58を介して暗箱40内の試験灯46が上記の監視周 期と同期して点滅する。この結果、火災時の煙の濃度と等価な光を受光素子45 が受光して、各火災感知器と受信機を含む火災警報装置全体の正常または異常の 動作状態がチェックされることになる。
【0019】 なお、上述の実施形態では投受光素子44と45を用いた光電式煙感知器に本 考案を実施した場合を例示して説明したが、イオン室、半導体などの他の火災検 出素子によって煙,熱或るいは炎等の火災現象を検出する火災感知器にも本考案 を実施することができる。
【0020】
本考案は、カバー部に保護された火災検出部の背後に形成された回路収納部に 、感知器回路を実装したプリント基板を組み込んだ構造の火災感知器において、 感知器回路を第1のプリント基板と第2のプリント基板に分け、少なくとも第 1のプリント基板の一面には回路素子を実装し、 2枚のプリント基板は、 絶縁本体を貫通して上下に複数本の支柱を突出させ、絶縁本体の下側に突出し た支柱により、第1のプリント基板の一面に実装し、第2のプリント基板を重ね 合わせ、少なくとも1本の支柱を第1、第2のプリント基板に設けられた貫通孔 に挿通して第1、第2のプリント基板の位置決めと支持固定を行い、更に支柱と 第1、第2のプリント基板とのハンダ付けにより電気的に接続すると同時に機械 的に支持固定した状態で回路収納部に組み込んだ火災感知器を構成した。 また、第1、第2のプリント基板の向かい合う面に回路素子を実装した火災感 知器を構成した。
【0021】 本考案は、このような構成を採用したことにより、複数の支柱を間に介在して 2枚のプリント基板を重ね合わせた状態で火災感知器の本体に組み込むことがで き、火災感知器の小型化により回路収納部が狭くなつても、従来の1枚のプリン ト基板を組み込んだ場合に比べ、回路実装面積を約2倍に拡大することができ、 例えば電送制御回路を備えたアナログ型の火災感知器回路であっても充分余裕を もって回路収納部に組み込むことができる。
【0022】 また、2枚のプリント基板を間に設けた支柱によるハンダ付けで電気的且つ機 械的に接続固定でき、ビス等による支持構造を別途必要としないため、プリント 基板に対する電気部品の実装工程を通じて階層的な組み込み構造が実現でき、生 産効率が良いことからコスト的にも安価にできる。 更に、2枚のプリント基板を間に支柱を介在して電気的且つ機械的に接続した 積み重ね構造において、2枚のプリント基板の向かい合う内側面に回路部品を実 装することで、回路素子を保護することができ、さらに回路実装面積を拡大でき る等の作用効果を奏するものである。
【図1】この考案の実施形態の要部の構成説明図であ
る。
る。
【図2】カバーを外した状態を示す図1の下面図であ
る。
る。
【図3】図1のプリント基板部分の正面図である。
【図4】(a)と(b)は結束片の下面図と側面図であ
る。
る。
【図5】電気回路部の接続状態を示すブロック図であ
る。
る。
1 本体 2 第1プリント基板 2a 第2プリント基板 3 支柱 4 光学台 5 防虫網 6 感知器カバー 11 環状段部 12 フック 13 段部 14 貫通穴 15 取付ネジ 21 ハイブリットIC 25 MPU 26 ディップスイッチ 28 確認灯 29 ナット 30 導電柱 31 スルーホール挿入部 32 大径部 33 結束片 35 連結部 40 暗箱 41 凸部 42 フック 43 係止部 44 投光素子 45 受光素子 46 試験灯 47 切欠部 48 ラビリンス 49 光学台カバー 51 発光回路 52 受光増幅回路 53 ピークホールド回路 54 A/D変換回路 55 制御回路 56 送受信回路 57 定電圧回路 58 機能試験回路 59 確認灯点灯回路 61 煙流入口 62 係合部
Claims (2)
- 【請求項1】 カバー部に保護された火災検出部の背後
に形成された回路収納部に、感知器回路を実装したプリ
ント基板を組み込んだ構造の火災感知器において、 前記感知器回路を第1のプリント基板と第2のプリント
基板に分け、少なくとも前記第1のプリント基板の一面
には回路素子を実装し、 該2枚のプリント基板は、 絶縁本体を貫通して上下に複数本の支柱を突出させ、前
記絶縁本体の下側に突出した前記支柱により、第1のプ
リント基板の一面に実装し、第2のプリント基板を重ね
合わせ、少なくとも1本の前記支柱を前記第1、第2の
プリント基板に設けられた貫通孔に挿通して前記第1、
第2のプリント基板の位置決めと支持固定を行い、更に
前記支柱と第1、第2のプリント基板とのハンダ付けに
より電気的に接続すると同時に機械的に支持固定した状
態で前記回路収納部に組み込んだことを特徴とする火災
感知器。 - 【請求項2】 前記第1、第2のプリント基板の向かい
合う面に回路素子を実装したことを特徴とする請求項1
記載の火災感知器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1272996U JPH09373U (ja) | 1996-12-13 | 1996-12-13 | 火災感知器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1272996U JPH09373U (ja) | 1996-12-13 | 1996-12-13 | 火災感知器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09373U true JPH09373U (ja) | 1997-06-24 |
Family
ID=11813537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1272996U Pending JPH09373U (ja) | 1996-12-13 | 1996-12-13 | 火災感知器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09373U (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01160670U (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-08 | ||
| JPH1145381A (ja) * | 1997-07-28 | 1999-02-16 | Matsushita Electric Works Ltd | 火災感知器 |
| JP2001067560A (ja) * | 1999-08-24 | 2001-03-16 | Nohmi Bosai Ltd | 端末機器 |
| JP2011175684A (ja) * | 2011-06-17 | 2011-09-08 | Hochiki Corp | 警報器 |
| JP2013003654A (ja) * | 2011-06-13 | 2013-01-07 | Nohmi Bosai Ltd | 光電式煙感知器 |
| JP2019078739A (ja) * | 2017-10-23 | 2019-05-23 | 台達電子工業股▲ふん▼有限公司Deltaelectronics,Inc. | 電子装置及び過温の検出方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5825513U (ja) * | 1981-08-10 | 1983-02-18 | 日立電線株式会社 | ケ−ブル線路 |
-
1996
- 1996-12-13 JP JP1272996U patent/JPH09373U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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