JPH0937449A - 電纜管 - Google Patents
電纜管Info
- Publication number
- JPH0937449A JPH0937449A JP18177895A JP18177895A JPH0937449A JP H0937449 A JPH0937449 A JP H0937449A JP 18177895 A JP18177895 A JP 18177895A JP 18177895 A JP18177895 A JP 18177895A JP H0937449 A JPH0937449 A JP H0937449A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric
- tube
- hole
- electric tube
- holes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Electric Cable Installation (AREA)
- Laying Of Electric Cables Or Lines Outside (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 軽量、安価、高耐久性、孔内面平滑性等に優
れた電纜管を提供する。 【解決手段】 密度15〜200kg/m2 の発泡ポリ
スチレンにて、孔2,3を有した電纜管1を成形する。
孔3に鋼線を通して電纜管同士を連結する。孔2に電線
等を通す。
れた電纜管を提供する。 【解決手段】 密度15〜200kg/m2 の発泡ポリ
スチレンにて、孔2,3を有した電纜管1を成形する。
孔3に鋼線を通して電纜管同士を連結する。孔2に電線
等を通す。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は電線類の地下埋設工
事に使用する電纜管に関し、詳しくは合成樹脂の発泡体
よりなる電纜管に関する。
事に使用する電纜管に関し、詳しくは合成樹脂の発泡体
よりなる電纜管に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、市街地における電線類の地下埋設
工事では、複数の電線挿入孔を有する電纜管を使用する
ことにより、コンパクトな施工ができるようになった。
工事では、複数の電線挿入孔を有する電纜管を使用する
ことにより、コンパクトな施工ができるようになった。
【0003】現在、市場に出ている電纜管を大別する
と、セラミック製とコンクリート製に分類され、両者と
もかなりの使用実績がある。一般に、電纜管として要求
される物性は、圧縮強度、曲げ強度、耐衝撃性、電気抵
抗性、不透水性、嵩比重等であるが、セラミック製電纜
管もコンクリート製電纜管も材質そのものについては問
題はない。
と、セラミック製とコンクリート製に分類され、両者と
もかなりの使用実績がある。一般に、電纜管として要求
される物性は、圧縮強度、曲げ強度、耐衝撃性、電気抵
抗性、不透水性、嵩比重等であるが、セラミック製電纜
管もコンクリート製電纜管も材質そのものについては問
題はない。
【0004】セラミック製の多孔陶管は、陶土をプレス
成形し、これを乾燥、仮焼き、施釉、本焼成の各工程を
経て製品に仕上げる。この製法で製造する多孔陶管は、
焼成時に陶管を自立させておくようにしているため、長
さに限界があり、標準の長さが60cmとなっている。
この多孔陶管を地中で連結する連結工事では、多孔管の
接合部から地下水が浸水するために、ゴムパッキングを
挟み、連結用金具で締めつけながら、多孔陶管を一本ず
つ延長する。
成形し、これを乾燥、仮焼き、施釉、本焼成の各工程を
経て製品に仕上げる。この製法で製造する多孔陶管は、
焼成時に陶管を自立させておくようにしているため、長
さに限界があり、標準の長さが60cmとなっている。
この多孔陶管を地中で連結する連結工事では、多孔管の
接合部から地下水が浸水するために、ゴムパッキングを
挟み、連結用金具で締めつけながら、多孔陶管を一本ず
つ延長する。
【0005】コンクリート製多孔管は、セメント、砂、
砂利に少量の水を加えて混練する硬練りコンクリート
(流動性ゼロ)を型枠に詰めながらバイブレーターで締
め固める即時脱型法で製造されている。この即時脱型法
は、コンクリート製品の製造法の中で生産性が高いもの
であるが、普通のコンクリートに比べて製品の表面が荒
くなる問題がある。この結果、多孔管の孔の内面までが
同様に荒い状態になるため、ケーブルを布設する際に、
ケーブルの被覆を傷つける恐れがあること、及び、挿入
孔の内径寸法を加工修正する意味もあって、わざわざ孔
の内面を研削機で削り、平滑性を出す研削加工が必要と
なり、製造上大きな負担になっている。また、コンクリ
ート製多孔管の長さについては、標準品が1mとなって
おり、製造工程の関係で、これ以上の長い製品を製造す
ることは困難とされている。
砂利に少量の水を加えて混練する硬練りコンクリート
(流動性ゼロ)を型枠に詰めながらバイブレーターで締
め固める即時脱型法で製造されている。この即時脱型法
は、コンクリート製品の製造法の中で生産性が高いもの
であるが、普通のコンクリートに比べて製品の表面が荒
くなる問題がある。この結果、多孔管の孔の内面までが
同様に荒い状態になるため、ケーブルを布設する際に、
ケーブルの被覆を傷つける恐れがあること、及び、挿入
孔の内径寸法を加工修正する意味もあって、わざわざ孔
の内面を研削機で削り、平滑性を出す研削加工が必要と
なり、製造上大きな負担になっている。また、コンクリ
ート製多孔管の長さについては、標準品が1mとなって
おり、製造工程の関係で、これ以上の長い製品を製造す
ることは困難とされている。
【0006】電纜管の品種は、挿入孔の口径、孔数、長
さで表示する。セラミック製多孔陶管については、口径
寸法が54mm,75mm,90mm,100mm,1
25mm,150mm,200mmと大小口径の製品が
あり、孔数は口径に対応して9孔、6孔、4孔、2孔と
多様な製品を製造することができる。これに対してコン
クリート製多孔管は、口径が125mmと200mmの
2種類であり、孔数は4孔と2孔だけで、多孔陶管に比
べて品種が少ない。
さで表示する。セラミック製多孔陶管については、口径
寸法が54mm,75mm,90mm,100mm,1
25mm,150mm,200mmと大小口径の製品が
あり、孔数は口径に対応して9孔、6孔、4孔、2孔と
多様な製品を製造することができる。これに対してコン
クリート製多孔管は、口径が125mmと200mmの
2種類であり、孔数は4孔と2孔だけで、多孔陶管に比
べて品種が少ない。
【0007】
(長尺の電纜管への対応)現在、市場に出ている電纜管
の長さは、セラミック製多孔陶管が60cm、コンクリ
ート製多孔管が1mである。前述のように、電纜管の地
下埋設工事では、管と管の接合部にゴムパッキングを使
用し、管の連結には特殊な連結用金具を使用する。これ
は電纜管の長さには関係がなく、管の端面毎に必要な経
費であるから、長尺の電纜管を使用できれば、それだけ
経費の節減となり、作業効率も向上するために工事のト
ータルコストを大幅に低減させることができる。
の長さは、セラミック製多孔陶管が60cm、コンクリ
ート製多孔管が1mである。前述のように、電纜管の地
下埋設工事では、管と管の接合部にゴムパッキングを使
用し、管の連結には特殊な連結用金具を使用する。これ
は電纜管の長さには関係がなく、管の端面毎に必要な経
費であるから、長尺の電纜管を使用できれば、それだけ
経費の節減となり、作業効率も向上するために工事のト
ータルコストを大幅に低減させることができる。
【0008】(各種口径製品への対応)最近の市街地に
おける電線類の地下埋設工事では、将来のマスメディア
時代の用途を想定して、光ファイバーケーブルや有線放
送用ケーブル等、比較的小径の電線類の需要が多くなっ
ているところから、小口径で孔数の多い電纜管の用途が
高くなっている。
おける電線類の地下埋設工事では、将来のマスメディア
時代の用途を想定して、光ファイバーケーブルや有線放
送用ケーブル等、比較的小径の電線類の需要が多くなっ
ているところから、小口径で孔数の多い電纜管の用途が
高くなっている。
【0009】現状のコンクリート製多孔管は、コンクリ
ートの流し込み成形法と異なり、流動性のない硬練りコ
ンクリートを型枠に詰め込み、バイブレーターで締め固
めて成形するものであるから、断面形状の複雑な(小口
径で孔数の多い)電纜管の製造には不適当である。
ートの流し込み成形法と異なり、流動性のない硬練りコ
ンクリートを型枠に詰め込み、バイブレーターで締め固
めて成形するものであるから、断面形状の複雑な(小口
径で孔数の多い)電纜管の製造には不適当である。
【0010】(電線挿入孔内面の改善)電纜管の挿入孔
内面は、布設するケーブルの被覆を保護するために、滑
らかな状態でなければならない。そのために、セラミッ
ク製陶管では孔の内面に釉薬を塗り、焼成することによ
って孔内面の平滑性を出している。一方、コンクリート
製多孔管では孔内面を研削機で削ることにより平滑面を
出すので、製造に著しく手間がかかっている。
内面は、布設するケーブルの被覆を保護するために、滑
らかな状態でなければならない。そのために、セラミッ
ク製陶管では孔の内面に釉薬を塗り、焼成することによ
って孔内面の平滑性を出している。一方、コンクリート
製多孔管では孔内面を研削機で削ることにより平滑面を
出すので、製造に著しく手間がかかっている。
【0011】なお、従来のセメント押出成形板(建材パ
ネル)は、セメント、シリカ粉にパルプ、ワラストナイ
ト等の繊維類や繊維状鉱物を混合し、更に増粘剤メチル
セルローズを加え、比較的少量の水で可塑状に練り上げ
て、これを押出成形機に供給するのであるが、成形原料
がこのような可塑状態にあるので、口金から吐出した直
後から原料中のセメントが硬化するまでの間に、大きな
重力や振動を受ければ、生成形品は変形する。電纜管と
建材パネルの形状は、所謂、ずんぐり型と扁平型の違い
があり、底面の単位面積あたりの自重を比較すると、電
纜管の方が3〜4倍も大きい。従って、建材パネルと同
じ原料配合で電纜管を製造すれば、セメントが硬化する
までに、その自重を支えることができず、大きな座屈変
形を起こすことがある。
ネル)は、セメント、シリカ粉にパルプ、ワラストナイ
ト等の繊維類や繊維状鉱物を混合し、更に増粘剤メチル
セルローズを加え、比較的少量の水で可塑状に練り上げ
て、これを押出成形機に供給するのであるが、成形原料
がこのような可塑状態にあるので、口金から吐出した直
後から原料中のセメントが硬化するまでの間に、大きな
重力や振動を受ければ、生成形品は変形する。電纜管と
建材パネルの形状は、所謂、ずんぐり型と扁平型の違い
があり、底面の単位面積あたりの自重を比較すると、電
纜管の方が3〜4倍も大きい。従って、建材パネルと同
じ原料配合で電纜管を製造すれば、セメントが硬化する
までに、その自重を支えることができず、大きな座屈変
形を起こすことがある。
【0012】(運搬、施工性)従来の電纜管は、重量が
大きく、運搬、施工の作業性に劣る。また、破損し易
い。
大きく、運搬、施工の作業性に劣る。また、破損し易
い。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明の電纜管は、合成
樹脂の発泡体よりなるものである。この発泡体として
は、密度15〜200kg/m3 の発泡ポリスチレンが
好ましい。
樹脂の発泡体よりなるものである。この発泡体として
は、密度15〜200kg/m3 の発泡ポリスチレンが
好ましい。
【0014】
【発明の実施の形態】図1は挿入孔が4孔の電纜管1の
斜視図である。この電纜管の大きい孔がケーブルの挿入
孔2となり、小さい孔が電纜管を連結するためのPC鋼
棒を通すPC鋼棒挿通孔3となる。
斜視図である。この電纜管の大きい孔がケーブルの挿入
孔2となり、小さい孔が電纜管を連結するためのPC鋼
棒を通すPC鋼棒挿通孔3となる。
【0015】この電纜管1は、中子を有する金型を用い
て成形されるため、孔2,3の内面は平滑性を保ってお
り、後で電纜管として使用する時に、ケーブルを引き回
しても、摩擦が小さくケーブルを損傷することはない。
て成形されるため、孔2,3の内面は平滑性を保ってお
り、後で電纜管として使用する時に、ケーブルを引き回
しても、摩擦が小さくケーブルを損傷することはない。
【0016】この電纜管1は、大きな金型を用いること
により長さの大きなもの(例えば長さ600mm以上の
もの)も高寸法精度にて容易に製造できる。
により長さの大きなもの(例えば長さ600mm以上の
もの)も高寸法精度にて容易に製造できる。
【0017】また、中子寸法を変えることにより各種口
径(例えば口径25〜250mm)の孔を高寸法精度に
て容易に形成できる。この孔の数も自在に選定できる。
径(例えば口径25〜250mm)の孔を高寸法精度に
て容易に形成できる。この孔の数も自在に選定できる。
【0018】この電纜管は、きわめて軽量であり、運転
や増設施工が容易であると共に、破損も生じない。ま
た、特に発泡スチロールの場合、土中に埋設されても腐
食することはなく、耐久性もきわめて良好である。
や増設施工が容易であると共に、破損も生じない。ま
た、特に発泡スチロールの場合、土中に埋設されても腐
食することはなく、耐久性もきわめて良好である。
【0019】なお、金型成形であるため、図2のよう
に、電纜管1A,1B端部に凹凸嵌合部4,5を高寸法
精度にて形成できる。この凹凸嵌合部4,5を形成して
おくことにより、電纜管同士の連結強度を高めることが
できる。
に、電纜管1A,1B端部に凹凸嵌合部4,5を高寸法
精度にて形成できる。この凹凸嵌合部4,5を形成して
おくことにより、電纜管同士の連結強度を高めることが
できる。
【0020】
【実施例】外形が200×200×2000mmであ
り、孔2の口径50mm、孔3の口径20mmの発泡ポ
リスチレン製の電纜管を製作した。この製作に当って
は、孔2,3に対応する中子を有する金型を用い、発泡
ポリスチレンの密度が30kg/m3 となるように発泡
させた。
り、孔2の口径50mm、孔3の口径20mmの発泡ポ
リスチレン製の電纜管を製作した。この製作に当って
は、孔2,3に対応する中子を有する金型を用い、発泡
ポリスチレンの密度が30kg/m3 となるように発泡
させた。
【0021】この電纜管1を地中に埋設し、孔3に鋼棒
を通して電纜管1同士を連結した。この電纜管1の孔2
に電線、信号線を配線した。この施工作業性は極めて良
好であり、埋設後の異常は全くなかった。
を通して電纜管1同士を連結した。この電纜管1の孔2
に電線、信号線を配線した。この施工作業性は極めて良
好であり、埋設後の異常は全くなかった。
【0022】
【発明の効果】以上の通り、本発明の電纜管は、軽量
で、運搬及び施工作業性に優れる。また、材料費も低
く、価格も安価である。このため、施工工期の短縮及び
施工コストの低減が実現される。この電纜管は、ケーブ
ル挿入孔の内周面がきわめて平滑であり、研削等の表面
処理は不要である。さらに、各種寸法のものを高精度に
て容易に製造できる。
で、運搬及び施工作業性に優れる。また、材料費も低
く、価格も安価である。このため、施工工期の短縮及び
施工コストの低減が実現される。この電纜管は、ケーブ
ル挿入孔の内周面がきわめて平滑であり、研削等の表面
処理は不要である。さらに、各種寸法のものを高精度に
て容易に製造できる。
【図1】実施例に係る電纜管の斜視図である。
【図2】別の実施例を示す断面図である。
1,1A,1B 電纜管 2 ケーブル挿入孔 3 PC鋼棒挿通孔 4,5 凹凸嵌合部
Claims (2)
- 【請求項1】 合成樹脂の発泡体よりなる電纜管。
- 【請求項2】 請求項1において、前記発泡体は、密度
15〜200kg/m3 の発泡ポリスチレンである電纜
管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18177895A JPH0937449A (ja) | 1995-07-18 | 1995-07-18 | 電纜管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18177895A JPH0937449A (ja) | 1995-07-18 | 1995-07-18 | 電纜管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0937449A true JPH0937449A (ja) | 1997-02-07 |
Family
ID=16106727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18177895A Withdrawn JPH0937449A (ja) | 1995-07-18 | 1995-07-18 | 電纜管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0937449A (ja) |
-
1995
- 1995-07-18 JP JP18177895A patent/JPH0937449A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20021001 |