JPH0937620A - 移植機の予備苗載台 - Google Patents
移植機の予備苗載台Info
- Publication number
- JPH0937620A JPH0937620A JP7216789A JP21678995A JPH0937620A JP H0937620 A JPH0937620 A JP H0937620A JP 7216789 A JP7216789 A JP 7216789A JP 21678995 A JP21678995 A JP 21678995A JP H0937620 A JPH0937620 A JP H0937620A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- column
- support
- transplanter
- pole
- machine body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 予備苗載台を走行機体に簡潔な構成で、着脱
可能に嵌挿支持する。 【解決手段】 予備苗載台6に複数の支柱61,62を
立設形成すると共に、該複数個の支柱61,62を、走
行機体1cに固定した支柱受71,72に、各嵌挿させ
ることにより予備苗載台6を移植機1に着脱可能に取付
ける。
可能に嵌挿支持する。 【解決手段】 予備苗載台6に複数の支柱61,62を
立設形成すると共に、該複数個の支柱61,62を、走
行機体1cに固定した支柱受71,72に、各嵌挿させ
ることにより予備苗載台6を移植機1に着脱可能に取付
ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、移植機の機体に装
着される予備苗載台の取付け構造に関する。
着される予備苗載台の取付け構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、乗用移植機等の走行機体に設置さ
れる予備苗載台の取付け構造は、予備苗載台を操縦部の
前方に配置されたエンジンを覆うボンネットの両側方に
おいて前後方向に設けているものがある。そして、予備
苗載台の前後を支持する複数の支柱を、機体フレームの
側方に固定した取付部に対し、その基部を取付ネジによ
って締着固定することにより予備苗載台を走行機体に立
設支持している。
れる予備苗載台の取付け構造は、予備苗載台を操縦部の
前方に配置されたエンジンを覆うボンネットの両側方に
おいて前後方向に設けているものがある。そして、予備
苗載台の前後を支持する複数の支柱を、機体フレームの
側方に固定した取付部に対し、その基部を取付ネジによ
って締着固定することにより予備苗載台を走行機体に立
設支持している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】然し、上記予備苗載台
の取付け構造は、予備苗載台の支柱の基部を機体フレー
ムに直接ネジ止めする直付け構造であるため、ユーザ側
で予備苗載台を別途取付けることが大変であることか
ら、工場出荷時に予備苗載台を予め走行機体に組付けた
状態で出荷されるので、移植機の梱包が嵩張ると共に運
送時に予備苗載台を損傷させたり、運送効率を低下させ
る等の欠点がある。また、ボンネットを開放してエンジ
ン部等のメンテナンス作業を行おうとするとき、上記予
備苗載台の取り外し及び取付け作業は、支柱基部側の取
付ネジ等をいちいち着脱しなければならない等の煩雑な
作業を要すると共に、支柱の位置決めが不十分になり易
く、再組付けされた予備苗載台は作業時に振動や揺れを
伴う等の問題がある。
の取付け構造は、予備苗載台の支柱の基部を機体フレー
ムに直接ネジ止めする直付け構造であるため、ユーザ側
で予備苗載台を別途取付けることが大変であることか
ら、工場出荷時に予備苗載台を予め走行機体に組付けた
状態で出荷されるので、移植機の梱包が嵩張ると共に運
送時に予備苗載台を損傷させたり、運送効率を低下させ
る等の欠点がある。また、ボンネットを開放してエンジ
ン部等のメンテナンス作業を行おうとするとき、上記予
備苗載台の取り外し及び取付け作業は、支柱基部側の取
付ネジ等をいちいち着脱しなければならない等の煩雑な
作業を要すると共に、支柱の位置決めが不十分になり易
く、再組付けされた予備苗載台は作業時に振動や揺れを
伴う等の問題がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記従来の問題点を解決
するために、本発明の移植機の予備苗載台は、植付装置
を有する走行機体に予備苗載台を支柱を介して着脱可能
に装着する移植機において、前記支柱を複数個立設して
形成すると共に、該複数個の支柱を走行機体に固定した
支柱受に各嵌挿させることにより、予備苗載台を取付け
るように構成している。
するために、本発明の移植機の予備苗載台は、植付装置
を有する走行機体に予備苗載台を支柱を介して着脱可能
に装着する移植機において、前記支柱を複数個立設して
形成すると共に、該複数個の支柱を走行機体に固定した
支柱受に各嵌挿させることにより、予備苗載台を取付け
るように構成している。
【0005】また、上記予備苗載台の支柱と上記支柱受
とを、一対の支柱と一対の支柱受とで構成し、一方の支
柱を一方の支柱受に嵌挿支持した状態で、他方の支柱を
他方の支柱受に嵌挿させるように構成したことを特徴と
している。
とを、一対の支柱と一対の支柱受とで構成し、一方の支
柱を一方の支柱受に嵌挿支持した状態で、他方の支柱を
他方の支柱受に嵌挿させるように構成したことを特徴と
している。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の実施形態を図面に基づい
て説明する。図例に示す乗用型の移植機1は、前輪1
a,後輪1bを有する走行機体1c上にエンジン2をボ
ンネット3で覆った状態で搭載すると共に、機体後部に
ハンドル4a及び運転席シート4b等からなる操縦部4
を設置し、機体の後方に苗載台5aから苗を掻取って地
面に植付ける植付爪5b及び滑走フロート5c等からな
る植付装置5を、昇降機構5dを介して昇降可能に装着
している。
て説明する。図例に示す乗用型の移植機1は、前輪1
a,後輪1bを有する走行機体1c上にエンジン2をボ
ンネット3で覆った状態で搭載すると共に、機体後部に
ハンドル4a及び運転席シート4b等からなる操縦部4
を設置し、機体の後方に苗載台5aから苗を掻取って地
面に植付ける植付爪5b及び滑走フロート5c等からな
る植付装置5を、昇降機構5dを介して昇降可能に装着
している。
【0007】そして、上記走行機体1cの前方において
ボンネット3の両側方にはステップ部1dを隔て、機体
フレーム10の外側面で前後方向に立設支持される予備
苗載台6を、前記ハンドル4aと略同高さに設け適数の
マット状苗を載置可能にしている。上記予備苗載台6は
図1,図4に示すように、側面視においてパイプ杆を下
向きコ字状に形成することにより、上方の横杆60の両
側から下方に左右一対の支柱61,62を延設し、該支
柱61,62に予備苗載置板6aを適数段に取着するこ
とにより一体的に枠組み形成されており、該支柱61,
62を機体フレーム10から取付腕7a,7bを介して
立設固定した左右の支柱受71,72に、後述する取付
け構成によって夫々各嵌挿することより、予備苗載台6
を走行機体1cに対してアッシー状に着脱可能に取付け
支持している。
ボンネット3の両側方にはステップ部1dを隔て、機体
フレーム10の外側面で前後方向に立設支持される予備
苗載台6を、前記ハンドル4aと略同高さに設け適数の
マット状苗を載置可能にしている。上記予備苗載台6は
図1,図4に示すように、側面視においてパイプ杆を下
向きコ字状に形成することにより、上方の横杆60の両
側から下方に左右一対の支柱61,62を延設し、該支
柱61,62に予備苗載置板6aを適数段に取着するこ
とにより一体的に枠組み形成されており、該支柱61,
62を機体フレーム10から取付腕7a,7bを介して
立設固定した左右の支柱受71,72に、後述する取付
け構成によって夫々各嵌挿することより、予備苗載台6
を走行機体1cに対してアッシー状に着脱可能に取付け
支持している。
【0008】また、上記構成される予備苗載台6のボン
ネット3の両側対向部位には、エンジン2による排気熱
或いは輻射熱を遮る広巾な遮熱板65を支柱61,62
間に取着形成することにより、予備苗の加熱を防止する
と共に枠剛性を高めるようにしている。また、前記支柱
受71,72は連結杆73によって連結することにより
連結補強している。
ネット3の両側対向部位には、エンジン2による排気熱
或いは輻射熱を遮る広巾な遮熱板65を支柱61,62
間に取着形成することにより、予備苗の加熱を防止する
と共に枠剛性を高めるようにしている。また、前記支柱
受71,72は連結杆73によって連結することにより
連結補強している。
【0009】上記予備苗載台6の装着に当たり、前記左
右の支柱61,62は、パイプ下端の長さを略同長さに
すると共に、右方の支柱62の下端部内に前記支柱受7
2内に嵌挿可能な位置決め用の延長杆66を差し込み固
定し、左方の支柱61端より下方に延長形成している。
右の支柱61,62は、パイプ下端の長さを略同長さに
すると共に、右方の支柱62の下端部内に前記支柱受7
2内に嵌挿可能な位置決め用の延長杆66を差し込み固
定し、左方の支柱61端より下方に延長形成している。
【0010】尚、上記支柱62の延長杆66下端部には
係合溝67を刻設しており、後述する支柱受72の基部
に構成したストッパ機構Sのストッパ8を係脱可能に係
合するようにしている。また、一方の支柱61は左方に
立設固定した棒状の支柱受71に外嵌するようにしてお
り、その嵌挿量は該支柱受71の外周で、他方の支柱受
72の上端と略同高さとなる位置に突設したストッパ7
1aによって、下限位置を規制するようにしている。
係合溝67を刻設しており、後述する支柱受72の基部
に構成したストッパ機構Sのストッパ8を係脱可能に係
合するようにしている。また、一方の支柱61は左方に
立設固定した棒状の支柱受71に外嵌するようにしてお
り、その嵌挿量は該支柱受71の外周で、他方の支柱受
72の上端と略同高さとなる位置に突設したストッパ7
1aによって、下限位置を規制するようにしている。
【0011】上記ストッパ機構Sは図5に示すように、
前記係合溝67に係合するストッパ8の他端に把持部8
0を形成すると共に、その軸部に係止片81を固着しス
プリング82を嵌挿した状態で、支柱受72に突設した
ホルダ85にストッパ8をスライド可能に軸支する構成
にしている。これにより、支柱62の延長杆66が支柱
受72に嵌挿されたとき、その定位置においてストッパ
8が上記延長杆66の係合溝67に係合することによ
り、支柱62の抜け止めを行うようにしている。
前記係合溝67に係合するストッパ8の他端に把持部8
0を形成すると共に、その軸部に係止片81を固着しス
プリング82を嵌挿した状態で、支柱受72に突設した
ホルダ85にストッパ8をスライド可能に軸支する構成
にしている。これにより、支柱62の延長杆66が支柱
受72に嵌挿されたとき、その定位置においてストッパ
8が上記延長杆66の係合溝67に係合することによ
り、支柱62の抜け止めを行うようにしている。
【0012】上記のように構成した予備苗載台6は、そ
の下端部に形成される一対の支柱61,62に各対応さ
せて、機体フレーム10側から上方に向けて立設した支
柱受71,72に、上記支柱61,62を上方から各嵌
挿することによって簡単且つ的確に立設支持することが
できる。即ち、予備苗載台6の取付け作業は、先ず長く
形成した一方の支柱62を一方の支柱受72に上方から
差し込み、予備苗載台6を仮支持した状態において、他
方の支柱61を他方の支柱受71に位置合わせをして嵌
挿することによって適正位置に嵌挿支持される。また、
支柱62の係合溝67にストッパ8を係合することによ
り、予備苗載台6を支柱受72の基部側でその抜け止め
防止をする。
の下端部に形成される一対の支柱61,62に各対応さ
せて、機体フレーム10側から上方に向けて立設した支
柱受71,72に、上記支柱61,62を上方から各嵌
挿することによって簡単且つ的確に立設支持することが
できる。即ち、予備苗載台6の取付け作業は、先ず長く
形成した一方の支柱62を一方の支柱受72に上方から
差し込み、予備苗載台6を仮支持した状態において、他
方の支柱61を他方の支柱受71に位置合わせをして嵌
挿することによって適正位置に嵌挿支持される。また、
支柱62の係合溝67にストッパ8を係合することによ
り、予備苗載台6を支柱受72の基部側でその抜け止め
防止をする。
【0013】また、エンジン2等のメンテナンス作業或
いは移植機1の運送時等において、走行機体10から予
備苗載台6を取り外したい場合には、ストッパ8の把手
80を引き操作してストッパ8を係合溝67から外し、
前述の動作と逆動作させることにより、一方の支柱61
を上方に引き抜いた後に他方の支柱62を離脱させて、
予備苗載台6を走行機体10から簡単に取り外すことが
できる。
いは移植機1の運送時等において、走行機体10から予
備苗載台6を取り外したい場合には、ストッパ8の把手
80を引き操作してストッパ8を係合溝67から外し、
前述の動作と逆動作させることにより、一方の支柱61
を上方に引き抜いた後に他方の支柱62を離脱させて、
予備苗載台6を走行機体10から簡単に取り外すことが
できる。
【0014】このように上記予備苗載台6の着脱作業
は、作業者が機体側方において楽な立姿のまま、長く形
成した支柱62を取付け基準側として支柱受72に仮支
持させた状態で、これを支点に他方の支柱61を適宜回
動させながら、支柱受71に位置合わせをして嵌挿装着
することができるので、重量のある予備苗載台6の着脱
を容易且つ能率よく行うことができると共に、上記支柱
受71,72は機体フレーム10から上方に立設させて
いるので、予備苗載台6を装着する際に従来のもののよ
うに、かがみ姿勢で狭小な部位で作業を行うことなく立
姿で安定よく行うことができる。
は、作業者が機体側方において楽な立姿のまま、長く形
成した支柱62を取付け基準側として支柱受72に仮支
持させた状態で、これを支点に他方の支柱61を適宜回
動させながら、支柱受71に位置合わせをして嵌挿装着
することができるので、重量のある予備苗載台6の着脱
を容易且つ能率よく行うことができると共に、上記支柱
受71,72は機体フレーム10から上方に立設させて
いるので、予備苗載台6を装着する際に従来のもののよ
うに、かがみ姿勢で狭小な部位で作業を行うことなく立
姿で安定よく行うことができる。
【0015】また上記の組付け構造によれば、支柱6
1,62並びに支柱受71,72間に加工精度のばらつ
きがあるような場合においても、仮支持状態で他方の支
柱61を操作して容易に差し込み的確に組付けを行うこ
とができるので、高い加工精度を要することなく低コス
トに製作することができる利点がある。
1,62並びに支柱受71,72間に加工精度のばらつ
きがあるような場合においても、仮支持状態で他方の支
柱61を操作して容易に差し込み的確に組付けを行うこ
とができるので、高い加工精度を要することなく低コス
トに製作することができる利点がある。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1の発明に
より、予備苗載台に設けた複数の支柱を、走行機体に立
設させた複数の支柱受に各嵌挿させることにより、予備
苗載台を楽な姿勢で簡単に取付けることができると共
に、その取付け構成を簡潔な構成で安定よく位置決め固
定することができる。
より、予備苗載台に設けた複数の支柱を、走行機体に立
設させた複数の支柱受に各嵌挿させることにより、予備
苗載台を楽な姿勢で簡単に取付けることができると共
に、その取付け構成を簡潔な構成で安定よく位置決め固
定することができる。
【0017】請求項2の発明により、予備苗載台の一方
の支柱を走行機体の一方の支柱受に嵌挿させた仮支持状
態において、他方の支柱を他方の支柱受に位置決めし嵌
挿することができるので、予備苗載台の取付け作業を容
易に能率よく行うことができる。
の支柱を走行機体の一方の支柱受に嵌挿させた仮支持状
態において、他方の支柱を他方の支柱受に位置決めし嵌
挿することができるので、予備苗載台の取付け作業を容
易に能率よく行うことができる。
【図1】本発明の予備苗載台を備えた移植機の側面図。
【図2】図1の要部を示す正面図。
【図3】予備苗載台の部分正面図。
【図4】予備苗載台の取付け作業を示す側面図。
【図5】ストッパ機構の断面図。
1 移植機 1c 走行機体 2 エンジン 3 ボンネット 5 植付装置 6 予備苗載台 6a 予備苗載置板 10 機体フレーム 60 横杆 61,62 支柱 66 延長杆 67 係合溝 71,72 支柱受 8 ストッパ S ストッパ機構
Claims (2)
- 【請求項1】 植付装置を有する走行機体に予備苗載台
を支柱を介して着脱可能に装着する移植機において、前
記支柱を複数個立設して形成すると共に、該複数個の支
柱を走行機体に固定した支柱受に各嵌挿させることによ
り、予備苗載台を取付けるように構成したことを特徴と
する移植機の予備苗載台。 - 【請求項2】 上記予備苗載台の支柱と上記支柱受と
を、一対の支柱と一対の支柱受とで構成し、一方の支柱
を一方の支柱受に嵌挿支持した状態で、他方の支柱を他
方の支柱受に嵌挿させるように構成した移植機の予備苗
載台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7216789A JPH0937620A (ja) | 1995-08-01 | 1995-08-01 | 移植機の予備苗載台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7216789A JPH0937620A (ja) | 1995-08-01 | 1995-08-01 | 移植機の予備苗載台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0937620A true JPH0937620A (ja) | 1997-02-10 |
Family
ID=16693912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7216789A Pending JPH0937620A (ja) | 1995-08-01 | 1995-08-01 | 移植機の予備苗載台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0937620A (ja) |
-
1995
- 1995-08-01 JP JP7216789A patent/JPH0937620A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR200451486Y1 (ko) | 승용 이앙기의 묘판 탑재대 | |
| JPH0937620A (ja) | 移植機の予備苗載台 | |
| WO2005105552A3 (fr) | Structure avant de vehicule automobile | |
| JP2007244314A (ja) | 移植機 | |
| JP2507685Y2 (ja) | 歩行型田植機のフレ―ム構造 | |
| JP2003252047A (ja) | 乗用管理機のサンバイザー取付装置 | |
| JPH10229715A (ja) | 乗用型田植機 | |
| JPH05153824A (ja) | 乗用型田植機の予備苗収容装置 | |
| JP3525916B2 (ja) | 乗用動力車両 | |
| JPS6012782Y2 (ja) | ガ−ドフレ−ムつき車両における補機の取付装置 | |
| JP2006026303A (ja) | ゴルフカート | |
| JP2669980B2 (ja) | 乗用型田植機の予備苗収容装置 | |
| JPS604847Y2 (ja) | トラクタ用の屋根フレ−ム構造 | |
| JP2000014213A (ja) | 水田作業機のフレーム構造 | |
| JPH075110B2 (ja) | 自動二輪車の車体フレーム構造 | |
| CN210707720U (zh) | 一种新型儿童滑板车 | |
| JP3435298B2 (ja) | 移動農機のステップ取付構造 | |
| JP2549169Y2 (ja) | 乗用田植機の補助苗台装置 | |
| JPH05153823A (ja) | 乗用型田植機の予備苗収容装置 | |
| JP2507767Y2 (ja) | 田植機の補助苗台 | |
| JP2531342Y2 (ja) | 支柱上下可動式自動車修正機 | |
| JP3519982B2 (ja) | 乗用型田植機のバランスウエイト装置 | |
| JP2581213Y2 (ja) | 移植機の予備苗支持装置 | |
| JPH0769260A (ja) | 自動2輪車のリヤフェンダ取付構造 | |
| US1608439A (en) | Tricycle and wagon |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |