JPH093895A - 杭打ち貫入量の管理装置 - Google Patents
杭打ち貫入量の管理装置Info
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- JPH093895A JPH093895A JP15312295A JP15312295A JPH093895A JP H093895 A JPH093895 A JP H093895A JP 15312295 A JP15312295 A JP 15312295A JP 15312295 A JP15312295 A JP 15312295A JP H093895 A JPH093895 A JP H093895A
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- Japan
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- pile
- head
- target prism
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- pile driving
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Links
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 8
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 7
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 杭打ち貫入量の計測を作業現場から離れた場
所で自動的に計測出来るようにする。 【構成】 この発明の杭打ち貫入量の管理装置は、杭打
ちヘッド3上に配置されたターゲットプリズム6と、タ
ーゲットプリズム6に対向配置されて、ターゲットプリ
ズム6を測距するとともに、ターゲットプリズム6の移
動に応じてその投・受光面をターゲットプリズム6に指
向させる自動追尾機能を有する光波測距儀7と、光波測
距儀7で測定した測距データを演算処理する演算手段と
してのパソコン8と、演算結果を出力する記録手段とし
てのディスプレイ8bを備えている。
所で自動的に計測出来るようにする。 【構成】 この発明の杭打ち貫入量の管理装置は、杭打
ちヘッド3上に配置されたターゲットプリズム6と、タ
ーゲットプリズム6に対向配置されて、ターゲットプリ
ズム6を測距するとともに、ターゲットプリズム6の移
動に応じてその投・受光面をターゲットプリズム6に指
向させる自動追尾機能を有する光波測距儀7と、光波測
距儀7で測定した測距データを演算処理する演算手段と
してのパソコン8と、演算結果を出力する記録手段とし
てのディスプレイ8bを備えている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、杭打ち貫入量を自動
的に記録するための管理装置に関する。
的に記録するための管理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】杭打ち工事においては、一本毎の杭の貫
入量を計測することで設計深度に対する実際の打設深度
や、打設速度、作業効率を管理することが出来る。また
各杭の打設速度の違いにより、該当する杭が打ち込まれ
る地盤の性状や、性状に応じた対策工法を取ることが出
来る。
入量を計測することで設計深度に対する実際の打設深度
や、打設速度、作業効率を管理することが出来る。また
各杭の打設速度の違いにより、該当する杭が打ち込まれ
る地盤の性状や、性状に応じた対策工法を取ることが出
来る。
【0003】杭の貫入量を計測管理する方法として、従
来では、杭にマーキングを施すか、あるいは有線式の計
測方法があり、杭打ち機の打設動作に応じたマーキング
の変化量や線の巻き取り量に応じて杭の貫入量を計測し
ていた。
来では、杭にマーキングを施すか、あるいは有線式の計
測方法があり、杭打ち機の打設動作に応じたマーキング
の変化量や線の巻き取り量に応じて杭の貫入量を計測し
ていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前者の
マーキング方法にあっては、マーキングなどの事前作業
に手間がかかり、目視作業によるためデータの読みとり
に個人差がでるなどの欠点があった。また、記録員が最
低一人は必要とし、またこの種の管理データは、当然の
ことながら打撃毎や時間当たりの打ち込み量をデータと
して算出しなければならず、データのまとめ作業に時間
がかかり、さらには水上作業などの場合には対応が困難
であった。
マーキング方法にあっては、マーキングなどの事前作業
に手間がかかり、目視作業によるためデータの読みとり
に個人差がでるなどの欠点があった。また、記録員が最
低一人は必要とし、またこの種の管理データは、当然の
ことながら打撃毎や時間当たりの打ち込み量をデータと
して算出しなければならず、データのまとめ作業に時間
がかかり、さらには水上作業などの場合には対応が困難
であった。
【0005】また、後者の有線式管理方法においては、
作業場内の配線が重機作業の支障となり、破断などのト
ラブルの発生原因となる場合があり、作業性の低下を招
くおそれがあり、長大杭になると対応が困難になるほ
か、特殊な専用装置を必要としていた。
作業場内の配線が重機作業の支障となり、破断などのト
ラブルの発生原因となる場合があり、作業性の低下を招
くおそれがあり、長大杭になると対応が困難になるほ
か、特殊な専用装置を必要としていた。
【0006】この発明は、以上の問題を解決するために
なされたものであり、杭打ち貫入量の計測を作業現場か
ら離れた場所で自動的に計測出来るようにした杭打ち貫
入量の管理装置を提供することを目的とする。
なされたものであり、杭打ち貫入量の計測を作業現場か
ら離れた場所で自動的に計測出来るようにした杭打ち貫
入量の管理装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、この発明は、杭打ちヘッド上に配置されたターゲッ
トプリズムと、該ターゲットプリズムに対向配置され
て、前記ターゲットプリズムを測距するとともに、前記
ターゲットプリズムの移動に応じてその投・受光面を前
記ターゲットプリズムに指向させる自動追尾機能を有す
る光波測距儀と、該光波測距儀で測定した測距データを
演算処理する演算手段と、該演算結果を記録する記録手
段とを備えたことを特徴とする。
め、この発明は、杭打ちヘッド上に配置されたターゲッ
トプリズムと、該ターゲットプリズムに対向配置され
て、前記ターゲットプリズムを測距するとともに、前記
ターゲットプリズムの移動に応じてその投・受光面を前
記ターゲットプリズムに指向させる自動追尾機能を有す
る光波測距儀と、該光波測距儀で測定した測距データを
演算処理する演算手段と、該演算結果を記録する記録手
段とを備えたことを特徴とする。
【0008】
【作用】以上の構成によれば、杭打ち現場から離れた位
置に測定系をセット出来る。
置に測定系をセット出来る。
【0009】演算手段の演算手法の選択によって、時間
当たりの貫入量や、打撃毎の貫入量を具体的な表やグラ
フ、図形などにより自動記録することができる。
当たりの貫入量や、打撃毎の貫入量を具体的な表やグラ
フ、図形などにより自動記録することができる。
【0010】
【実施例】以下、この発明の好適な一実施例を図面を参
照して詳細に説明する。
照して詳細に説明する。
【0011】図1はこの発明を適用した杭打ち貫入量管
理装置のシステム構成を示すものであり、図において、
杭1はベースマシン2のクレーンに懸架された杭打ちヘ
ッド3の下部に連結され、杭打ちヘッド3の打撃動作に
より地盤E中に貫入される。杭打ちヘッド3は、発電機
4に接続する操作盤5により駆動されるもので、この杭
打ちヘッド3上にはターゲットプリズム6が配置されて
いる。
理装置のシステム構成を示すものであり、図において、
杭1はベースマシン2のクレーンに懸架された杭打ちヘ
ッド3の下部に連結され、杭打ちヘッド3の打撃動作に
より地盤E中に貫入される。杭打ちヘッド3は、発電機
4に接続する操作盤5により駆動されるもので、この杭
打ちヘッド3上にはターゲットプリズム6が配置されて
いる。
【0012】このターゲットプリズム6に対向して所定
距離L離れた場所には、光波測距儀7が設置され、その
投・受光面をターゲットプリズム6に向けている。
距離L離れた場所には、光波測距儀7が設置され、その
投・受光面をターゲットプリズム6に向けている。
【0013】光波測距儀7は、自動追尾機能を内蔵し、
杭打ちヘッド3の下降に伴い前記光波測距儀7の投・受
光面を常時ターゲットプリズム6に向けて指向させ、そ
の打設開始から終了までの間に順次斜め距離、鉛直角
度、水平角度を計測する。
杭打ちヘッド3の下降に伴い前記光波測距儀7の投・受
光面を常時ターゲットプリズム6に向けて指向させ、そ
の打設開始から終了までの間に順次斜め距離、鉛直角
度、水平角度を計測する。
【0014】なお、距離Lは投・受光量をターゲットプ
リズム6に合わせるために、少なくとも数10m以上離
れていることが望ましい。
リズム6に合わせるために、少なくとも数10m以上離
れていることが望ましい。
【0015】光波測距儀7で計測されたこれらデータ
は、ベースマシン2側に無線を通じて送信され、これの
内部に設けた演算手段としてのパソコン8に受信機9を
通じて入力される。
は、ベースマシン2側に無線を通じて送信され、これの
内部に設けた演算手段としてのパソコン8に受信機9を
通じて入力される。
【0016】パソコン8は、本体8a,ディスプレイ8
b,キーボード8cおよび図示しないプリンタなどの周
縁機器などを備えたもので、各杭1の打設開始から終了
までの間これらの入力信号に応じてこれに内蔵された演
算プログラムを実行し、その演算結果をディスプレイ8
bに表示する。
b,キーボード8cおよび図示しないプリンタなどの周
縁機器などを備えたもので、各杭1の打設開始から終了
までの間これらの入力信号に応じてこれに内蔵された演
算プログラムを実行し、その演算結果をディスプレイ8
bに表示する。
【0017】図2は、その実行手順を示すフローチャー
トを示すもので、最初に杭番号、その他データを付属の
キーボード8cを通じて手動入力するなどの初期設定を
行うことにより駆動待機状態となり、また光波測距儀7
からの計測データを受けることにより、これを初期値と
して登録する(step1,2)。
トを示すもので、最初に杭番号、その他データを付属の
キーボード8cを通じて手動入力するなどの初期設定を
行うことにより駆動待機状態となり、また光波測距儀7
からの計測データを受けることにより、これを初期値と
して登録する(step1,2)。
【0018】操作盤5からの信号により杭打ちヘッド3
の駆動を確認すると、取り入れられたデータと初期値と
の差を次々と演算し、その結果をイメージ画像として順
次ディスプレイ8bに変更表示する(step4,5,
6)。操作盤5の停止による打設終了信号を受けると、
最終結果を表示するとともに、その表示内容を所定の記
憶エリアにファイルし(step7,8)、再びステッ
プ1の待機状態になる。
の駆動を確認すると、取り入れられたデータと初期値と
の差を次々と演算し、その結果をイメージ画像として順
次ディスプレイ8bに変更表示する(step4,5,
6)。操作盤5の停止による打設終了信号を受けると、
最終結果を表示するとともに、その表示内容を所定の記
憶エリアにファイルし(step7,8)、再びステッ
プ1の待機状態になる。
【0019】図3は、ディスプレイ8b上に表示される
イメージ画像を示すもので、画面の向かって左側には杭
1の貫入深度を模式的に表示したイメージ図Aが表示さ
れ、中央には貫入深度(縦軸)と時間(横軸)の関係を
示したグラフBが表示され、このグラフBに隣接して同
杭1に関する数値情報を表示した表Cが表示される。
イメージ画像を示すもので、画面の向かって左側には杭
1の貫入深度を模式的に表示したイメージ図Aが表示さ
れ、中央には貫入深度(縦軸)と時間(横軸)の関係を
示したグラフBが表示され、このグラフBに隣接して同
杭1に関する数値情報を表示した表Cが表示される。
【0020】このデータは各杭毎にファイルされ、一日
の作業終了により管理日報としてその日の打設本数、打
設位置、打設深度分布、最大打設時間、最小打設時間、
平均打設時間、作業待機時間等が再度演算、記録され
る。
の作業終了により管理日報としてその日の打設本数、打
設位置、打設深度分布、最大打設時間、最小打設時間、
平均打設時間、作業待機時間等が再度演算、記録され
る。
【0021】したがってこれらデータを検討することに
より、日毎の作業能率や、地盤の性状の分布状態等を把
握することが出来る。
より、日毎の作業能率や、地盤の性状の分布状態等を把
握することが出来る。
【0022】
【発明の効果】以上実施例により詳細に説明したよう
に、この発明による杭打ち貫入量の管理装置にあって
は、杭打ち現場から離れた位置に測定系をセット出来る
ため、従来の目視確認方法により測定していた場合に比
べ、マーキングなどの事前作業が不要で、データを正確
かつ連続的に得られ、しかも測定のための人手が不要と
なる利点がある。また有線方式に比べて打設現場と測定
位置が離れているため、作業に対する影響もない。さら
には任意の杭長や振動杭打ち作業に対応でき、さらに水
上あるいは地上作業にのいずれにも適合できる利点があ
る。
に、この発明による杭打ち貫入量の管理装置にあって
は、杭打ち現場から離れた位置に測定系をセット出来る
ため、従来の目視確認方法により測定していた場合に比
べ、マーキングなどの事前作業が不要で、データを正確
かつ連続的に得られ、しかも測定のための人手が不要と
なる利点がある。また有線方式に比べて打設現場と測定
位置が離れているため、作業に対する影響もない。さら
には任意の杭長や振動杭打ち作業に対応でき、さらに水
上あるいは地上作業にのいずれにも適合できる利点があ
る。
【0023】また、この発明では、演算手段の演算手法
の選択によって、時間当たりの貫入量や、打撃毎の貫入
量を具体的な表やグラフ、図形などにより自動記録する
ことができるので、最も管理し易い形態でデータを記
録、保存できる利点がある。
の選択によって、時間当たりの貫入量や、打撃毎の貫入
量を具体的な表やグラフ、図形などにより自動記録する
ことができるので、最も管理し易い形態でデータを記
録、保存できる利点がある。
【図1】この発明に係る杭打ち貫入量の管理装置のシス
テム構成を示す説明図である。
テム構成を示す説明図である。
【図2】同管理装置による処理手順を示すフローチャー
トである。
トである。
【図3】ディスプレー中に表示されるイメージ画面を示
す説明図である。
す説明図である。
1 杭 3 杭打ちヘッド 6 ターゲットプリズム 7 光波測距儀 8 パソコン(演算手段) 8b ディスプレイ(記録手段)
Claims (1)
- 【請求項1】 杭打ちヘッド上に配置されたターゲット
プリズムと、該ターゲットプリズムに対向配置されて、
前記ターゲットプリズムを測距するとともに、前記ター
ゲットプリズムの移動に応じてその投・受光面を前記タ
ーゲットプリズムに指向させる自動追尾機能を有する光
波測距儀と、該光波測距儀で測定した測距データを演算
処理する演算手段と、該演算結果を記録する記録手段と
を備えたことを特徴とする杭打ち貫入量の管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15312295A JP3238048B2 (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | 杭打ち貫入量の管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15312295A JP3238048B2 (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | 杭打ち貫入量の管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH093895A true JPH093895A (ja) | 1997-01-07 |
| JP3238048B2 JP3238048B2 (ja) | 2001-12-10 |
Family
ID=15555464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15312295A Expired - Fee Related JP3238048B2 (ja) | 1995-06-20 | 1995-06-20 | 杭打ち貫入量の管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3238048B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010084369A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Electric Power Dev Co Ltd | 鋼矢板の打設管理装置及びその打設管理方法 |
| JP2010261298A (ja) * | 2009-04-09 | 2010-11-18 | Giken Seisakusho Co Ltd | 出来形管理システム及び出来形管理方法 |
| JP2011191167A (ja) * | 2010-03-15 | 2011-09-29 | Penta Ocean Construction Co Ltd | 斜杭の打設管理方法 |
| JP2012092531A (ja) * | 2010-10-26 | 2012-05-17 | Tekken Constr Co Ltd | 回転式鋼管打設施工管理システム及び回転式鋼管打設施工管理方法 |
| JP2018021335A (ja) * | 2016-08-02 | 2018-02-08 | ジャパンパイル株式会社 | 杭の施工管理システム、及び、施工管理方法 |
| CN108487245A (zh) * | 2018-04-23 | 2018-09-04 | 青岛多德多信息技术有限公司 | 一种筑坝的打桩机 |
| CN108505518A (zh) * | 2018-04-23 | 2018-09-07 | 苏州千层茧农业科技有限公司 | 一种堤坝打桩机 |
| CN115435687A (zh) * | 2022-07-29 | 2022-12-06 | 金钱猫科技股份有限公司 | 一种智能化打桩长度测量方法和系统 |
-
1995
- 1995-06-20 JP JP15312295A patent/JP3238048B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010084369A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Electric Power Dev Co Ltd | 鋼矢板の打設管理装置及びその打設管理方法 |
| JP2010261298A (ja) * | 2009-04-09 | 2010-11-18 | Giken Seisakusho Co Ltd | 出来形管理システム及び出来形管理方法 |
| JP2011191167A (ja) * | 2010-03-15 | 2011-09-29 | Penta Ocean Construction Co Ltd | 斜杭の打設管理方法 |
| JP2012092531A (ja) * | 2010-10-26 | 2012-05-17 | Tekken Constr Co Ltd | 回転式鋼管打設施工管理システム及び回転式鋼管打設施工管理方法 |
| JP2018021335A (ja) * | 2016-08-02 | 2018-02-08 | ジャパンパイル株式会社 | 杭の施工管理システム、及び、施工管理方法 |
| CN108487245A (zh) * | 2018-04-23 | 2018-09-04 | 青岛多德多信息技术有限公司 | 一种筑坝的打桩机 |
| CN108505518A (zh) * | 2018-04-23 | 2018-09-07 | 苏州千层茧农业科技有限公司 | 一种堤坝打桩机 |
| CN115435687A (zh) * | 2022-07-29 | 2022-12-06 | 金钱猫科技股份有限公司 | 一种智能化打桩长度测量方法和系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3238048B2 (ja) | 2001-12-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |