JPH0939998A - 定量排出容器 - Google Patents
定量排出容器Info
- Publication number
- JPH0939998A JPH0939998A JP7208540A JP20854095A JPH0939998A JP H0939998 A JPH0939998 A JP H0939998A JP 7208540 A JP7208540 A JP 7208540A JP 20854095 A JP20854095 A JP 20854095A JP H0939998 A JPH0939998 A JP H0939998A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- cap
- discharge
- mouth portion
- measuring cup
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D41/00—Caps, e.g. crown caps or crown seals, i.e. members having parts arranged for engagement with the external periphery of a neck or wall defining a pouring opening or discharge aperture; Protective cap-like covers for closure members, e.g. decorative covers of metal foil or paper
- B65D41/02—Caps or cap-like covers without lines of weakness, tearing strips, tags, or like opening or removal devices
- B65D41/26—Caps or cap-like covers serving as, or incorporating, drinking or measuring vessels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 定量排出容器で小容量及び大容量など切替選
定して定量の粉体または顆粒物の内容物を精度よく排出
する。 【解決手段】 開閉蓋10のある開閉蓋のあるキャップ
1を容器本体2に回動自在に備え、前記キャップ1の上
面壁に排出口3を形成し、かつ上面壁内面中央に環状壁
からなる計量カップ4を突設すると共に、前記容器本体
2は前記計量カップ4の内部に延設され、容器本体内に
連通する筒状口部5を中心位置に備えた肩部6が容器上
面に設けられ、該筒状口部5の外周に放射状で筒状口部
端より上方に突出した隔壁7を複数間隔をあけて肩部上
に備えて粒体または顆粒体の内容物を異なる容量を貯留
する仕切部8,9に区画形成したことで、簡単な構成で
一回排出量の再現性良好で、しかも2種類以上の容量切
換排出ができて計量精度をも大巾に向上できる計量排出
容器を取扱い容易で安価な形態で提供する。
定して定量の粉体または顆粒物の内容物を精度よく排出
する。 【解決手段】 開閉蓋10のある開閉蓋のあるキャップ
1を容器本体2に回動自在に備え、前記キャップ1の上
面壁に排出口3を形成し、かつ上面壁内面中央に環状壁
からなる計量カップ4を突設すると共に、前記容器本体
2は前記計量カップ4の内部に延設され、容器本体内に
連通する筒状口部5を中心位置に備えた肩部6が容器上
面に設けられ、該筒状口部5の外周に放射状で筒状口部
端より上方に突出した隔壁7を複数間隔をあけて肩部上
に備えて粒体または顆粒体の内容物を異なる容量を貯留
する仕切部8,9に区画形成したことで、簡単な構成で
一回排出量の再現性良好で、しかも2種類以上の容量切
換排出ができて計量精度をも大巾に向上できる計量排出
容器を取扱い容易で安価な形態で提供する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、調味料、栄養剤、
薬品、洗剤その他の製品などの粉体または顆粒体を計量
使用するために用いられる定量排出容器に関するもので
ある。
薬品、洗剤その他の製品などの粉体または顆粒体を計量
使用するために用いられる定量排出容器に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来の定量排出容器としては、種々のタ
イプが用いられているが、大別すると内容物を一時保存
する場所がキャップに設けられるタイプと、容器本体の
肩部に内容物を一時保存するタイプとの二つの系統が知
られている。
イプが用いられているが、大別すると内容物を一時保存
する場所がキャップに設けられるタイプと、容器本体の
肩部に内容物を一時保存するタイプとの二つの系統が知
られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の前者のタイプで
は、構成複雑で高価であり、しかも一回の排出量がまち
まちで計量精度が低く排出量の再現性も悪いなど問題が
あり、これらの点を改善するため構成簡単な後者のもの
で、一回排出量の再現性良好としたものがあるが、いず
れにしても排出量は、一つのものに限られていて大容量
或いは小容量を選んで排出することは不可能であって取
扱上不便であった。特に、洗剤や調味料などの内容物で
は用いられる対象物量に伴って使用量を選ぶ必要性のあ
る用途のものでは、一種類の計量では倍数計量しかでき
ないため精度的には目安程度のおおまかな使用量となっ
て問題があった。
は、構成複雑で高価であり、しかも一回の排出量がまち
まちで計量精度が低く排出量の再現性も悪いなど問題が
あり、これらの点を改善するため構成簡単な後者のもの
で、一回排出量の再現性良好としたものがあるが、いず
れにしても排出量は、一つのものに限られていて大容量
或いは小容量を選んで排出することは不可能であって取
扱上不便であった。特に、洗剤や調味料などの内容物で
は用いられる対象物量に伴って使用量を選ぶ必要性のあ
る用途のものでは、一種類の計量では倍数計量しかでき
ないため精度的には目安程度のおおまかな使用量となっ
て問題があった。
【0004】本発明は、これら従来の欠点を排除しよう
とするもので、簡単な構成で一回排出量の再現性良好
で、しかも2種類以上の容量切換排出ができて、計量精
度をも大巾に向上できる計量排出容器を取扱い容易で安
価な形態で提供することを目的としたものである。
とするもので、簡単な構成で一回排出量の再現性良好
で、しかも2種類以上の容量切換排出ができて、計量精
度をも大巾に向上できる計量排出容器を取扱い容易で安
価な形態で提供することを目的としたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、開閉蓋のある
キャップを容器本体に回動自在に備え、前記キャップの
上面壁に排出口を形成し、かつ上面壁内面中央に環状壁
からなる計量カップを突設すると共に、前記容器本体は
前記計量カップの内部に延設され、容器本体内に連通す
る筒状口部を中心位置に備えた肩部が容器上面に設けら
れ、該筒状口部の外周に放射状で筒状口部端より上方に
突出した隔壁を複数間隔をあけて肩部上に備えて粒体ま
たは顆粒体の内容物を異なる容量を貯留する仕切部に区
画形成したものである。
キャップを容器本体に回動自在に備え、前記キャップの
上面壁に排出口を形成し、かつ上面壁内面中央に環状壁
からなる計量カップを突設すると共に、前記容器本体は
前記計量カップの内部に延設され、容器本体内に連通す
る筒状口部を中心位置に備えた肩部が容器上面に設けら
れ、該筒状口部の外周に放射状で筒状口部端より上方に
突出した隔壁を複数間隔をあけて肩部上に備えて粒体ま
たは顆粒体の内容物を異なる容量を貯留する仕切部に区
画形成したものである。
【0006】
【発明の実施の形態】この定量排出容器では、容器の倒
立時に前記筒状口部5から流出する内容物を計量カップ
4内に貯留し、かつ容器の反転直立時に、該計量カップ
4から落下する内容物のみを容器肩部6の仕切部8,9
に振り分けて収納し、さらにキャップ1または容器本体
2を廻して排出口3を仕切部8,9に選んで位置させ、
開閉蓋10を開けて排出口3から内容物を小容量、また
は大容量の定量分を選んで導出することができるように
なっている。特に前記キャップ1は、上面壁11上に開
閉蓋10をヒンジ部12で開閉自在に連設し、前記容器
本体2との嵌合摺動面に凹凸部の係止部13,14を備
えてあり、前記計量カップ4が、前記筒状口部5の周囲
に延設された環状壁であって、その先端縁を円錐状に前
記肩部と間隔をあけて配備してある。
立時に前記筒状口部5から流出する内容物を計量カップ
4内に貯留し、かつ容器の反転直立時に、該計量カップ
4から落下する内容物のみを容器肩部6の仕切部8,9
に振り分けて収納し、さらにキャップ1または容器本体
2を廻して排出口3を仕切部8,9に選んで位置させ、
開閉蓋10を開けて排出口3から内容物を小容量、また
は大容量の定量分を選んで導出することができるように
なっている。特に前記キャップ1は、上面壁11上に開
閉蓋10をヒンジ部12で開閉自在に連設し、前記容器
本体2との嵌合摺動面に凹凸部の係止部13,14を備
えてあり、前記計量カップ4が、前記筒状口部5の周囲
に延設された環状壁であって、その先端縁を円錐状に前
記肩部と間隔をあけて配備してある。
【0007】
【実施例】本発明の実施例を図1乃至図7の例で説明す
ると、開閉蓋10のある開閉蓋のあるキャップ1を容器
本体2に回動自在に備え、前記キャップ1の上面壁に排
出口3を形成し、かつ上面壁内面中央に環状壁からなる
計量カップ4を突設すると共に、前記容器本体2は前記
計量カップ4の内部に延設され、容器本体内に連通する
筒状口部5を中心位置に備えた肩部6が容器上面に設け
られ、該筒状口部5の外周に放射状で筒状口部端より上
方に突出した隔壁7を複数間隔をあけて肩部上に備えて
粒体または顆粒体の内容物を異なる容量を貯留する仕切
部8,9に区画形成した容量排出容器となっている。
ると、開閉蓋10のある開閉蓋のあるキャップ1を容器
本体2に回動自在に備え、前記キャップ1の上面壁に排
出口3を形成し、かつ上面壁内面中央に環状壁からなる
計量カップ4を突設すると共に、前記容器本体2は前記
計量カップ4の内部に延設され、容器本体内に連通する
筒状口部5を中心位置に備えた肩部6が容器上面に設け
られ、該筒状口部5の外周に放射状で筒状口部端より上
方に突出した隔壁7を複数間隔をあけて肩部上に備えて
粒体または顆粒体の内容物を異なる容量を貯留する仕切
部8,9に区画形成した容量排出容器となっている。
【0008】前記隔壁7は、肩部中央部に設けた前記筒
状口部5の外周面からキャップ内側面まで放射状に備え
られ、肩部上を二つ、またはそれ以上の仕切部8,9に
区画してあるが、筒状の前記計量カップ4の環状壁を嵌
装する切溝71 を上端縁から筒状口部の中途までの深さ
に備えキャップ1が円滑に回動できるようにしている。
また、前記キャップ1には、上面壁11上に開閉蓋10
をヒンジ部12で開閉自在に連設し、前記容器本体2と
の嵌合摺動面にキャップ1の位置関係を明確にして排出
口3の位置決めするための凹凸状の係止部13,14を
備えてある。例えばキャップ1の内面に凸部13を1ケ
所または対向位置に対に複数設け、これに対応する凹部
14を容器本体2の外周面に設け、キャップ1または容
器本体2を相対的に180度回動することで定位置に停
止できるようにし、排出口3が仕切部8,9のいずれか
に位置して小容量と大容量の切換選定が可能となる。
状口部5の外周面からキャップ内側面まで放射状に備え
られ、肩部上を二つ、またはそれ以上の仕切部8,9に
区画してあるが、筒状の前記計量カップ4の環状壁を嵌
装する切溝71 を上端縁から筒状口部の中途までの深さ
に備えキャップ1が円滑に回動できるようにしている。
また、前記キャップ1には、上面壁11上に開閉蓋10
をヒンジ部12で開閉自在に連設し、前記容器本体2と
の嵌合摺動面にキャップ1の位置関係を明確にして排出
口3の位置決めするための凹凸状の係止部13,14を
備えてある。例えばキャップ1の内面に凸部13を1ケ
所または対向位置に対に複数設け、これに対応する凹部
14を容器本体2の外周面に設け、キャップ1または容
器本体2を相対的に180度回動することで定位置に停
止できるようにし、排出口3が仕切部8,9のいずれか
に位置して小容量と大容量の切換選定が可能となる。
【0009】なお、前記キャップ1の内側に凸部15を
一ケ所以上あるいは周囲にリング状の出張りを設けて、
これら凸部15が嵌合する凹状のガイド溝16を容器本
体2の外周に設けてキャップ1が容器本体2に嵌装保持
されて円滑に回動するがみだりに外れないように配慮し
てある。この場合、キャップ1と容器本体2との外周面
が同一となるように容器本体2或いはキャップ1に段差
くぼみ面17を形成しておくのが外観品位上好ましい。
一ケ所以上あるいは周囲にリング状の出張りを設けて、
これら凸部15が嵌合する凹状のガイド溝16を容器本
体2の外周に設けてキャップ1が容器本体2に嵌装保持
されて円滑に回動するがみだりに外れないように配慮し
てある。この場合、キャップ1と容器本体2との外周面
が同一となるように容器本体2或いはキャップ1に段差
くぼみ面17を形成しておくのが外観品位上好ましい。
【0010】さらに、前記計量カップ4としては、前記
筒状口部5の周囲に延設された円筒状の環状壁であっ
て、その先端縁を斜面の前記肩部6と間隔をあけて配備
して内容物の貯留容量を確保できるようにしてある。
筒状口部5の周囲に延設された円筒状の環状壁であっ
て、その先端縁を斜面の前記肩部6と間隔をあけて配備
して内容物の貯留容量を確保できるようにしてある。
【0011】
【発明の効果】本発明は、開閉蓋のあるキャップを容器
本体に回動自在に備え、前記キャップの上面壁に排出口
を形成し、かつ上面壁内面中央に環状壁からなる計量カ
ップを突設すると共に、前記容器本体は前記計量カップ
の内部に延設され、容器本体内に連通する筒状口部を中
心位置に備えた肩部が容器上面に設けられ、該筒状口部
の外周に放射状で筒状口部端より上方に突出した隔壁を
複数間隔をあけて肩部上に備えて粒体または顆粒体の内
容物を異なる容量を貯留する仕切部に区画形成したこと
により、簡単な構成で一回排出量の再現性良好で、しか
も2種類以上の容量切換排出ができて、計量精度をも大
巾に向上できる計量排出容器を取扱い容易で安価な形態
で提供することができる。
本体に回動自在に備え、前記キャップの上面壁に排出口
を形成し、かつ上面壁内面中央に環状壁からなる計量カ
ップを突設すると共に、前記容器本体は前記計量カップ
の内部に延設され、容器本体内に連通する筒状口部を中
心位置に備えた肩部が容器上面に設けられ、該筒状口部
の外周に放射状で筒状口部端より上方に突出した隔壁を
複数間隔をあけて肩部上に備えて粒体または顆粒体の内
容物を異なる容量を貯留する仕切部に区画形成したこと
により、簡単な構成で一回排出量の再現性良好で、しか
も2種類以上の容量切換排出ができて、計量精度をも大
巾に向上できる計量排出容器を取扱い容易で安価な形態
で提供することができる。
【図1】本発明の実施例を示す開閉蓋を開けたキャップ
と容器本体との分離状態の斜視図である。
と容器本体との分離状態の斜視図である。
【図2】組立状態の一部切欠して内部を示す側面図であ
る。
る。
【図3】図1の例の組立状態の拡大縦断面図である。
【図4】図1の例の組立状態を示す縦断面図で、(a)
は正立状態、(b)は倒立状態、(c)は反転直立状態
を示す。
は正立状態、(b)は倒立状態、(c)は反転直立状態
を示す。
【図5】図1の例の内容物排出状態の一例を示す縦断面
図である。
図である。
【図6】図1の例のキャップの拡大図で、(a)は底面
図、(b)は開閉蓋を開けた状態の平面図、(c)は計
量分配状態の平面図である。
図、(b)は開閉蓋を開けた状態の平面図、(c)は計
量分配状態の平面図である。
【図7】図1の例の使用状態の縦断面及びキャップ横断
面を示し、(a)は使用前正立状態、(b)は転倒状
態、(c)は反転静置状態、(d)は排出状態、(e)
は計量状態を示す。
面を示し、(a)は使用前正立状態、(b)は転倒状
態、(c)は反転静置状態、(d)は排出状態、(e)
は計量状態を示す。
1 キャップ 2 容器本体 3 排出口 4 計量カップ 5 筒状口部 6 容器肩部 7 隔壁 8,9 仕切部 10 開閉蓋 11 上面壁 12 ヒンジ 13,14 係止部 15 凸部 16 ガイド溝 17 段差くぼみ面
Claims (2)
- 【請求項1】 開閉蓋のあるキャップを容器本体に回動
自在に備え、前記キャップの上面壁に排出口を形成し、
かつ上面壁内面中央に環状壁からなる計量カップを突設
すると共に、前記容器本体は前記計量カップの内部に延
設され、容器本体内に連通する筒状口部を中心位置に備
えた肩部が容器上面に設けられ、該筒状口部の外周に放
射状で筒状口部端より上方に突出した隔壁を複数間隔を
あけて肩部上に備えて粒体または顆粒体の内容物を異な
る容量を貯留する仕切部に区画形成したことを特徴とす
る定量排出容器。 - 【請求項2】 前記隔壁が、肩部中央部に設けた前記筒
状口部の外周面からキャップ内側面まで放射状に備えら
れ、筒状の前記計量カップの環状壁を嵌装する切溝を上
端縁から筒状口部の中途までの深さに備えている請求項
1記載の定量排出容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7208540A JPH0939998A (ja) | 1995-07-25 | 1995-07-25 | 定量排出容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7208540A JPH0939998A (ja) | 1995-07-25 | 1995-07-25 | 定量排出容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0939998A true JPH0939998A (ja) | 1997-02-10 |
Family
ID=16557888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7208540A Pending JPH0939998A (ja) | 1995-07-25 | 1995-07-25 | 定量排出容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0939998A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009280285A (ja) * | 2008-04-24 | 2009-12-03 | Toppan Printing Co Ltd | 蓋体及び蓋体を有するパッケージ |
| US8800612B2 (en) | 2008-04-24 | 2014-08-12 | Toppan Printing Co., Ltd. | Container and package using the same |
-
1995
- 1995-07-25 JP JP7208540A patent/JPH0939998A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009280285A (ja) * | 2008-04-24 | 2009-12-03 | Toppan Printing Co Ltd | 蓋体及び蓋体を有するパッケージ |
| US8800612B2 (en) | 2008-04-24 | 2014-08-12 | Toppan Printing Co., Ltd. | Container and package using the same |
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