JPH0940213A - 用紙搬送装置 - Google Patents

用紙搬送装置

Info

Publication number
JPH0940213A
JPH0940213A JP7192918A JP19291895A JPH0940213A JP H0940213 A JPH0940213 A JP H0940213A JP 7192918 A JP7192918 A JP 7192918A JP 19291895 A JP19291895 A JP 19291895A JP H0940213 A JPH0940213 A JP H0940213A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
paper
guide plate
paper guide
sheet
movable body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7192918A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuyuki Shimodaira
信幸 下平
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP7192918A priority Critical patent/JPH0940213A/ja
Publication of JPH0940213A publication Critical patent/JPH0940213A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
  • Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
  • Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
  • Facsimiles In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 用紙搬送路に詰まった用紙の取り出しを容易
にすること。 【解決手段】 用紙案内板25を相手方の用紙案内板2
4に対して接近及び離反自在に支持してなる用紙搬送路
20と、用紙案内板25を相手方の用紙案内板24に対
して接近及び離反させる案内板移動機構26と、接離自
在に支持された用紙案内板25に回転自在に支承されて
用紙案内板24,25を接近させたときに駆動用の用紙
搬送ローラ21に接触される用紙押えローラ22と、用
紙案内板24に用紙搬送方向とは直交する方向に移動自
在に保持された可動体30と、この可動体30の奥側の
端部に設けた対向片31とを備え、ジャムが発生した場
合には、対をなす用紙案内板24,25を案内板移動機
構26により離反させて用紙搬送ローラ21から用紙押
えローラ22を離反させ、可動体30を手前側に引き出
して、対向片31により用紙搬送路20の奥側から用紙
を手前側に引き寄せる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば、複写機、
プリンタ、ファクシミリ等の画像形成装置において、用
紙を搬送する用紙搬送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、給紙部から画像形成部に用紙を搬
送するために、二枚の用紙案内板を所定の隙間を開けて
対向させて形成した用紙搬送路を給紙部と画像形成部と
の間に設け、用紙案内板のそれぞれにローラを回転自在
に設け、一方のローラを駆動したときに他方のローラを
追従回転させ、対をなすこれらのローラにより用紙を搬
送し、ジャムが発生した場合には、二枚の用紙案内板の
隙間を広げてローラを離反させ、この状態で用紙を取り
出すようにした用紙搬送装置がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】用紙搬送路に詰まった
用紙は、皺になったり、用紙搬送路の片側に片寄ってい
る場合があり、用紙案内板の隙間を多少広げても指が入
りにくいために、詰まった用紙の取り出しが困難であ
る。また、一般的な画像形成装置では、装置本体に向か
って一側から他側に向けて用紙を搬送する型式が多いの
で、装置本体の側面に設けたカバーを側方に開くことに
より、用紙搬送路を全面的に開放するようにしたものが
あるが、カバーを開くためには装置本体の側方にスペー
スを確保しなければならず、オフィス等のフロア面積が
無駄になる。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
相対向する対の用紙案内板の少なくとも一方を相手方の
用紙案内板に対して接近及び離反自在に支持してなる用
紙搬送路と、相対向する前記用紙案内板を相手方の前記
用紙案内板に対して接近及び離反させる案内板移動機構
と、駆動部に連結されて前記用紙搬送路に回転自在に設
けられた用紙搬送ローラと、接離自在に支持された前記
用紙案内板に回転自在に支承されて前記用紙案内板同士
を接近させたときに前記用紙搬送ローラに接触される用
紙押えローラと、前記用紙案内板に用紙搬送方向とは直
交する方向に移動自在に保持された可動体と、この可動
体の奥側の端部に固定的に設けられて用紙の側縁に対向
する対向片と、を備えている。
【0005】したがって、ジャムが発生した場合には、
対をなす用紙案内板を案内板移動機構により離反させて
用紙搬送ローラから用紙押えローラを離反させ、可動体
を手前側に引き出すと、用紙が対向片により用紙搬送路
の奥側から手前側に引き寄せられる。
【0006】請求項2記載の発明は、相対向する対の用
紙案内板の少なくとも一方を相手方の用紙案内板に対し
て接近及び離反自在に支持してなる用紙搬送路と、相対
向する前記用紙案内板を相手方の前記用紙案内板に対し
て接近及び離反させる案内板移動機構と、駆動部に連結
されて前記用紙搬送路に回転自在に設けられた用紙搬送
ローラと、接離自在に支持された前記用紙案内板に回転
自在に支承されて前記用紙案内板同士を接近させたとき
に前記用紙搬送ローラに接触される用紙押えローラと、
前記用紙案内板に用紙搬送方向とは直交する方向に移動
自在に保持された可動体と、この可動体の手前側の端部
に設けられて用紙の側縁を挾持する挾持部と、を備えて
いる。
【0007】したがって、ジャムが発生した場合には、
対をなす用紙案内板を案内板移動機構により離反させて
用紙搬送ローラから用紙押えローラを離反させ、用紙の
幅に応じて可動体を一旦用紙搬送路の奥側に向けて所定
距離移動させ、挾持部で用紙の手前側の側縁を挾持した
後に、可動体を手前側に引き出すと、用紙が用紙搬送路
の手前外側に摘み出される。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の実施の第一の形態を図1
ないし図3に基づいて説明する。まず、図3に画像形成
装置1の全体構造を示す。装置本体2の上部には原稿台
3が設けられ、装置本体2の内部には感光体4が回転自
在に設けられている。この感光体4の周囲には、各種の
プロセスユニットが設けられている。各種のプロセスユ
ニットとは、感光体4に電荷を与えて表面を帯電させる
帯電チャージャ5、感光体4の帯電部分に原稿台3上の
原稿画像を静電潜像として書き込むスキャナ6、それぞ
れ異なる色のトナーを収納して感光体4上の静電潜像を
現像する現像ユニット7,8、感光体4上のトナー画像
を用紙に転写する転写チャージャ9、感光体4から用紙
を分離させる分離用の帯電チャージャ10、感光体4の
表面をクリーニングするクリーニングユニット11、感
光体4上の電荷を除電する除電ランプ12等である。
【0009】また、前記装置本体2一側には、手差トレ
イ13が設けられ、他側には排紙受け14が設けられて
いる。さらに、装置本体2の下部には複数の給紙カセッ
ト15,16が設けられ、これらの給紙カセット15,
16の給紙側の端部近傍には、給紙カセット15,16
内の用紙を送り出す給紙ローラ17と、この給紙ローラ
17により送り出された用紙を一枚ずつ分離する分離ロ
ーラ18とが設けられている。そして、給紙カセット1
5,16の先端部から一旦上方に向い、前記手差トレイ
13の先端部で緩やかにカーブして水平方向に向い、前
記感光体4の下部と定着器19を経て前記排紙受け14
に達する用紙搬送路20が設けられている。この用紙搬
送路20には、複数の用紙搬送ローラ21と、これらの
用紙搬送ローラ21に弾性的に接触された用紙押えロー
ラ22と、感光体4の近傍に配設されたレジストローラ
23とが配列されている。
【0010】ここで、給紙時に用紙が斜行したり、分離
ローラ18で用紙の重送が防止できない場合には、前記
用紙搬送路20の上流側の垂直部分20aでジャムが発
生し易い。このために、図1に示すように、垂直部分2
0aは一対の用紙案内板24,25を接近及び離反自在
に対向配置することにより形成されている。具体的に
は、一方の用紙案内板24は装置本体2のフレーム(図
示せず)に固定されているが、他方の用紙案内板25は
用紙案内板24に対して離反方向に付勢されて接近及び
離反自在に支持されている。そして、モータに駆動され
る用紙搬送ローラ21は固定側の用紙案内板24に回転
自在に支承され、用紙押えローラ22は用紙案内板25
に回転自在に支承されている。
【0011】そして、図1に示すように、用紙案内板2
5を相手方の用紙案内板24に対して接近及び離反させ
る案内板移動機構26が設けられている。この案内板移
動機構26は、用紙案内板25を用紙案内板24から離
反させる方向に付勢するスプリング(図示せず)と、用
紙案内板25の背面を支えるカム27とよりなり、この
カム27の手前側の一端にはハンドル28が設けられて
いる。図1(a)に示すように、スプリングの付勢力に
抗して用紙案内板25の背面をカム27で押圧すると、
用紙案内板25は用紙押えローラ22が用紙搬送ローラ
21に接触するまで用紙案内板24に接近する。図1
(b)に示すように、カム27を退避方向(時計方向)
に回動すると、用紙案内板25がスプリングの付勢力に
より用紙案内板24から離反する。
【0012】図1に示すように、用紙案内板24の内面
には用紙搬送方向と直交する凹部29が全幅に渡って形
成され、この凹部29には可動体30が移動自在に保持
されている。この可動体30は例えば断面を楕円形或い
は多角形に定めることにより回り止めされ、その可動体
30の奥側の端部には用紙S(図2参照)の側縁に対向
する対向片31が一体に形成され、手前側の端部には摘
み32が形成されている。
【0013】このような構成において、感光体4上の画
像を転写する用紙は、給紙カセット15,16又は手差
トレイ13から給紙される。手差トレイ13から給紙す
る場合は、用紙搬送路20の水平部分を使用し、また搬
送経路も短いのでジャムの発生頻度は少ない。給紙カセ
ット15,16からの給紙においては、給紙時に用紙が
斜行したり、分離ローラ18で用紙の重送が防止できな
い場合に用紙搬送路20の上流側の垂直部分20aでジ
ャムが発生し易いが、水平部分での発生頻度は少ない。
用紙搬送路20の水平部でジャムが発生した場合は、装
置本体2の前面の扉(図示せず)を開放し、詰まった用
紙を取り出すことが可能である。なお、ジャムの発生は
用紙搬送路20の所定位置に配列したジャムセンサ(図
示せず)により検出される。
【0014】さて、比較的ジャムの発生頻度が高い部
分、この例では用紙搬送路20の垂直部分20aである
が、垂直部分20aでジャムが発生した場合には、装置
本体2の前面の扉を開き、図1(b)に示すように、ハ
ンドル28を把持してカム27を退避方向に回動させて
用紙案内板25を用紙案内板24から離反させ、用紙搬
送ローラ21から用紙押えローラ22を離反させる。す
なわち、用紙を自由状態に解放し、摘み32を把持して
可動体30を手前側に引き出すと、用紙が対向片により
用紙搬送路20の奥側から手前側に引き寄せられる。
【0015】したがって、ジャム処理に際し、従来のよ
うに装置本体2の側面のカバーを開放して用紙搬送路2
0の垂直部分20aを開放する必要はない。このことか
ら、装置本体2の側方にカバーを開放するためのスペー
スを開ける必要がなくなる。手差トレイ13を用いない
場合には、手差トレイ13を外し或いは装置本体2内に
畳み込んで、装置本体2の側面を建物の壁又は他の機器
に近接して設置することができ、これにより、オフィス
等のフロア面積を無駄にすることがない。以上は請求項
1記載の発明に対応する効果である。
【0016】次いで、本発明の実施の第二の形態を図4
に基づいて説明する。用紙案内板24には可動体33が
用紙搬送方向とは直交する方向に移動自在に保持されて
いる。この可動体33の支持構造は前記可動体30の支
持構造と同様である。そして、可動体33の手前側の端
部には用紙の側縁を挾持する挾持部34が設けられてい
る。この挾持部34は鋏の原理と同様で、可動体33に
固定された固定片35に、可動片36を閉じ方向に付勢
してピン37により回動自在に取り付けたものである。
したがって、固定片35と可動片36との後端部を握る
と、ピン37を中心に可動片36の先端が開き、固定片
35及び可動片36を握る力を緩めると、ピン37を中
心に可動片36の先端が閉じ、このときに用紙を挾み込
む構造である。
【0017】このような構成において、ジャムが発生し
た場合には、前述のように、装置本体2の前面の扉を開
放し、カム27を回して用紙案内板25を用紙案内板2
4から離反させて用紙搬送ローラ21から用紙押えロー
ラ22を離反させ、用紙の幅に応じて可動体33を一旦
用紙搬送路20の奥側に向けて所定距離移動させ、挾持
部34で用紙の手前側の側縁を挾持した後に、可動体3
3を手前側に引き出すと、用紙が用紙搬送路20の手前
外側に摘み出される。
【0018】なお、以上のように、案内板移動機構2
6、対向片31を一端に有する可動体30、挾持部34
を一端に有する可動体33は、用紙搬送路20の垂直部
分20aに設けたが、これらの配置はこの例に限られる
ものではなく、用紙搬送路の任意の一部或いは全域に及
んでもよい。また、モータにより駆動される用紙搬送ロ
ーラ21は、用紙案内板24によらず他のフレーム等の
支持体によって支承してもよい。
【0019】
【発明の効果】請求項1記載の発明は、相対向する用紙
案内板を離反させる案内板移動機構と、前記用紙案内板
に用紙搬送方向とは直交する方向に移動自在に保持され
た可動体と、この可動体の奥側の端部に固定的に設けら
れて用紙の側縁に対向する対向片と、を備えているの
で、ジャムが発生した場合には、対をなす用紙案内板を
案内板移動機構により離反させて用紙搬送ローラから用
紙押えローラを離反させることができ、この状態で可動
体を手前側に引き出すだけの簡単な操作で、この可動体
の端部の対向片により用紙を用紙搬送路の奥側から手前
側に引き寄せることができる。これにより、装置本体を
正面から見て側面に近接して用紙搬送路の一部が配置さ
れる型式の画像形成装置の場合には、用紙搬送路を全幅
に渡って開放すべく装置本体の側方のカバーを開放する
必要性をなくすことができ、したがって、装置本体を室
内の壁面又は他の機器に近付けて配置し、室内のスペー
スを有効に使用することができる。
【0020】請求項2記載の発明は、相対向する用紙案
内板を離反させる案内板移動機構と、前記用紙案内板に
用紙搬送方向とは直交する方向に移動自在に保持された
可動体と、この可動体の手前側の端部に設けられて用紙
の側縁を挾持する挾持部と、を備えているので、ジャム
が発生した場合には、対をなす用紙案内板を案内板移動
機構により離反させて用紙搬送ローラから用紙押えロー
ラを離反させることができ、用紙の幅に応じて可動体を
一旦用紙搬送路の奥側に向けて所定距離移動させ、挾持
部で用紙の手前側の側縁を挾持した後に、可動体を手前
側に引き出すだけの簡単な操作で、用紙を用紙搬送路の
手前外側に摘み出すことができる。これにより、装置本
体を正面から見て側面に近接して用紙搬送路の一部が配
置される型式の画像形成装置の場合には、用紙搬送路を
全幅に渡って開放すべく装置本体の側方のカバーを開放
する必要性をなくすことができ、したがって、装置本体
を室内の壁面又は他の機器に近付けて配置し、室内のス
ペースを有効に使用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の第一の形態における用紙搬送路
を示すもので、(a)は用紙案内板を接近させた状態を
示す縦断側面図、(b)は用紙搬送路を離反させた状態
を示す縦断側面図である。
【図2】図1の用紙搬送路の水平断面図である。
【図3】画像形成装置の内部構造を示す縦断正面図であ
る。
【図4】本発明の実施の第二の形態における用紙搬送路
の水平断面図である。
【符号の説明】
20 用紙搬送路 21 用紙搬送ローラ 22 用紙押えローラ 26 案内板移動機構 30 可動体 31 対向片 33 可動体 34 挾持部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 相対向する対の用紙案内板の少なくとも
    一方を相手方の用紙案内板に対して接近及び離反自在に
    支持してなる用紙搬送路と、相対向する前記用紙案内板
    を相手方の前記用紙案内板に対して接近及び離反させる
    案内板移動機構と、駆動部に連結されて前記用紙搬送路
    に回転自在に設けられた用紙搬送ローラと、接離自在に
    支持された前記用紙案内板に回転自在に支承されて前記
    用紙案内板同士を接近させたときに前記用紙搬送ローラ
    に接触される用紙押えローラと、前記用紙案内板に用紙
    搬送方向とは直交する方向に移動自在に保持された可動
    体と、この可動体の奥側の端部に固定的に設けられて用
    紙の側縁に対向する対向片と、を備えたことを特徴とす
    る用紙搬送装置。
  2. 【請求項2】 相対向する対の用紙案内板の少なくとも
    一方を相手方の用紙案内板に対して接近及び離反自在に
    支持してなる用紙搬送路と、相対向する前記用紙案内板
    を相手方の前記用紙案内板に対して接近及び離反させる
    案内板移動機構と、駆動部に連結されて前記用紙搬送路
    に回転自在に設けられた用紙搬送ローラと、接離自在に
    支持された前記用紙案内板に回転自在に支承されて前記
    用紙案内板同士を接近させたときに前記用紙搬送ローラ
    に接触される用紙押えローラと、前記用紙案内板に用紙
    搬送方向とは直交する方向に移動自在に保持された可動
    体と、この可動体の手前側の端部に設けられて用紙の側
    縁を挾持する挾持部と、を備えたことを特徴とする用紙
    搬送装置。
JP7192918A 1995-07-28 1995-07-28 用紙搬送装置 Pending JPH0940213A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7192918A JPH0940213A (ja) 1995-07-28 1995-07-28 用紙搬送装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7192918A JPH0940213A (ja) 1995-07-28 1995-07-28 用紙搬送装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0940213A true JPH0940213A (ja) 1997-02-10

Family

ID=16299149

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7192918A Pending JPH0940213A (ja) 1995-07-28 1995-07-28 用紙搬送装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0940213A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020050466A (ja) * 2018-09-26 2020-04-02 ローレルバンクマシン株式会社 紙葉類処理装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020050466A (ja) * 2018-09-26 2020-04-02 ローレルバンクマシン株式会社 紙葉類処理装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3344676B2 (ja) 画像形成装置
CN1827507B (zh) 薄片输送装置及具有该薄片输送装置的图像形成装置
JP4018931B2 (ja) 画像形成装置
JPH0940213A (ja) 用紙搬送装置
JP2890916B2 (ja) 用紙反転装置
JPH04182234A (ja) 記録装置の給紙装置
JPH0616194B2 (ja) 電子写真装置
JP2905487B2 (ja) 排紙装置
JP3444985B2 (ja) 画像出力処理システム
JPH08339101A (ja) 画像形成装置
JP2803312B2 (ja) 用紙処理装置
JP3659259B2 (ja) 用紙搬送路構造
JP3431978B2 (ja) 給紙装置及び画像形成装置
JPS63306463A (ja) 搬送装置
JPH036920Y2 (ja)
JPH08190234A (ja) ロールシート排出構造
JP3251819B2 (ja) 原稿搬送装置
JP2923948B2 (ja) 画像形成装置
JP2004126166A (ja) 画像形成装置
JP2023043589A (ja) 給紙装置及びこれを備えた画像形成装置
JPH09150986A (ja) 紙葉搬送装置
JPH07215531A (ja) シート給送装置及び画像形成装置
JPH10114444A (ja) Uターン給紙装置における用紙角折れ防止機構
JPH0379532A (ja) 給紙装置
JP2539837B2 (ja) 画像形成装置の用紙搬送機構