JPH0941438A - 配管ヘッダー固定箱 - Google Patents

配管ヘッダー固定箱

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JPH0941438A
JPH0941438A JP19394295A JP19394295A JPH0941438A JP H0941438 A JPH0941438 A JP H0941438A JP 19394295 A JP19394295 A JP 19394295A JP 19394295 A JP19394295 A JP 19394295A JP H0941438 A JPH0941438 A JP H0941438A
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JP
Japan
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box
pipe
header
receiving box
fitting
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP19394295A
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English (en)
Inventor
Masashi Hirai
誠志 平井
Hidekazu Murabayashi
英和 村林
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 この発明は、水道水、給湯水等を浴室、台所
等へ分岐配管するのに用いる配管ヘッダーを梱包するの
に用いる配管ヘッダー固定箱に関し、配管ヘッダーの梱
包に用いられ、かつ、配管施工用ブラケットとなる配管
ヘッダー固定箱を提供せんとするものである。 【解決手段】 一端を流入口7とする貯留管1と、この
貯留管1から分岐する分岐管2とから構成される配管ヘ
ッダー3と、この配管ヘッダー3を嵌合する受け箱4及
びこの受け箱4の蓋となる蓋箱5とからなり、受け箱4
の底部には、基板46が配置され、また、この受け箱4
には、貯留管1の嵌合凹部41及び分岐管2の嵌合凹部
42が設けられ、梱包時には、配管ヘッダー3が、嵌合
凹部41及び嵌合凹部42に嵌合して蓋箱5内に収ま
り、配管時には、貯留管1の流入口7が開口44に対応
し、分岐管2が開口43に対応した状態で収まることを
特徴とする配管ヘッダー固定箱。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、水道水、給湯水
等を浴室、台所等へ分岐配管するのに用いる配管ヘッダ
ーを梱包するのに用いる配管ヘッダー固定箱に関する。
なお、この種の配管ヘッダーは、集合住宅等において、
蛸足配管する場合によく用いられているものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、図7のa,bに示すように、
この種の貯留管1より分岐管2が分岐した配管ヘッダー
3は、アンカーボルト61により、アングル62をスラ
ブ等の床面64に固定し、アングル62の立ち上がり辺
に取着するUボルト63に抱かせて固定していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため、施工現場等
への輸送にあたっては、配管ヘッダー3、アンカーボル
ト61、アングル62等を各別に梱包、準備する必要が
あった。
【0004】この発明は上記の点に鑑みてなされたもの
であり、配管ヘッダーの梱包に用いられ、かつ、配管施
工用ブラケットとなる配管ヘッダー固定箱を提供せんと
するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明の第1は、一端
を流入口7とする貯留管1と、この貯留管1から分岐す
る分岐管2とから構成される配管ヘッダー3と、この配
管ヘッダー3を嵌合する受け箱4及びこの受け箱4の蓋
となる蓋箱5とからなり、受け箱4の底部には、基板4
6が配置され、また、この受け箱4には、貯留管1の嵌
合凹部41及び分岐管2の嵌合凹部42が設けられ、梱
包時には、配管ヘッダー3が、嵌合凹部41及び嵌合凹
部42に嵌合して蓋箱5内に収まり、配管時には、貯留
管1の流入口7が受け箱4または蓋箱5の開口44に対
応し、分岐管2が受け箱4または蓋箱5の開口43に対
応した状態で収まることを特徴とする配管ヘッダー固定
箱である。
【0006】この発明の第2は、第1の発明において、
蓋箱5は、受け箱4に緊締自在であることを特徴とする
配管ヘッダー固定箱である。
【0007】この発明の第3は、第1の発明において、
一対の嵌合凹部42が、嵌合凹部41に対して対象位置
に配置され、一方の嵌合凹部42が、受け箱4の開口4
3に対応していることを特徴とする請求項1記載の配管
ヘッダー固定箱である。
【0008】この発明の第4は、上記第1の発明におい
て、嵌合凹部41が二つ以上配置され、各嵌合凹部41
に対して一対の嵌合凹部42が、対象位置に配置され、
各一対の嵌合凹部42において、一方の嵌合凹部42
が、受け箱4の開口43に対応していることを特徴とす
る配管ヘッダー固定箱である。
【0009】この発明の第5は、上記第1の発明におい
て、嵌合凹部41が二つ以上配置され、各嵌合凹部41
に対して一対の嵌合凹部42が、対象位置に配置され、
各一対の嵌合凹部42において、一方の嵌合凹部42
が、受け箱4の共通の開口43に対応していることを特
徴とする配管ヘッダー固定箱である。
【0010】この発明の第6は、上記第1の発明におい
て、受け箱4には、貯留管1の嵌合凹部41及び分岐管
2の嵌合凹部42の組合せが複数組設けられ、梱包時に
は、配管ヘッダー3が開口43に対応する嵌合凹部42
及び開口44に対応する嵌合凹部41に嵌合する配管ヘ
ッダー固定箱である。
【0011】この発明の第6は、上記第1乃至第6の発
明において、受け箱4及び蓋箱5が発泡合成樹脂である
ことを特徴とする配管ヘッダー固定箱である。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態につ
いて説明する。
【0013】(その1)図1及び図2は、この発明によ
る配管ヘッダー固定箱の一つの実施の形態である。
【0014】この配管ヘッダー固定箱は次のようなもの
である。一端を流入口7とし、他端を閉塞した極太の貯
留管1と、この貯留管1の胴部から等間隔で分岐する分
岐管2とから構成される配管ヘッダー3と、この配管ヘ
ッダー3を嵌合する発泡合成樹脂製の受け箱4及びこの
受け箱4の蓋となる発砲合成樹脂製の蓋箱5とからな
り、受け箱4の底部には、木製の基板46が埋め込み配
置され、また、この受け箱4には、貯留管1の嵌合凹部
41及び分岐管2の嵌合凹部42が凹設して設けられ、
梱包時には、図1の点線で示すごとく、配管ヘッダー3
が、反開口43側を向いた状態で、嵌合凹部41及び嵌
合凹部42に嵌合して蓋箱5内に収まり、配管時には、
図2に示すごとく、貯留管1の流入口7が開口44に対
応し、分岐管2が受け箱4の開口43に対応した状態で
収まる。
【0015】受け箱4の内面にも配管ヘッダー3の上半
部を嵌合する凹部11が設けられている。
【0016】基板46は、嵌合凹部41下に配置されて
おり、この嵌合凹部41から基板46を挿通してスラブ
等に捻子10止め固定できる。9は、嵌合凹部41に設
けられた捻子孔である。このようにして、受け箱4は、
施工現場のスラブ等に固定される。なお、16は、受け
箱4の基準位置を示す墨入位置であり、この墨入位置1
6を利用してスラブ等に固定するので、位置決め精度が
出るのである。
【0017】一対の嵌合凹部42が、嵌合凹部41に対
して対象位置に配置され、一方の嵌合凹部42が、受け
箱4の開口43に対応している。このため、梱包時に
は、配管ヘッダー3が、嵌合凹部41及び開口43に対
応していない嵌合凹部42に嵌合して受け箱4内に収ま
り、蓋箱5により箱詰めされ、輸送、保管、保持等の保
護がなされる。
【0018】また、配管施工時には、この配管ヘッダー
3を対象位置迄回転させることにより、図2に示すごと
く、貯留管1の流入口7が開口44に対応し、分岐管2
が受け箱4の開口43に対応した状態で収まるのであ
る。図1中、矢印は、配管ヘッダー3の回転方向を示
し、点線は回転前の分岐管2の位置を示す。
【0019】この状態において、貯留管1及び分岐管2
に、水道管、浴槽への送水管等の所望の配管接続がなさ
れる。その上で、受け箱4は、蓋箱5により蓋され、配
管ヘッダー3が、受け箱4及び蓋箱5によって固定さ
れ、かつ、保護された状態で配管が完了する。
【0020】ここで、蓋箱5は、受け箱4に捻子10止
めにより緊締自在である。受け箱4の周囲には、木軸4
7が埋設されており、蓋箱5に挿通する捻子10をこの
木軸47に螺合することにより、蓋箱5は、受け箱4に
緊締される。
【0021】基板46及び木軸47は、受け箱4の補
強、固定、緊締等を確実にする。以上のようにして、配
管ヘッダー3は、配管ヘッダー固定箱に収められた状態
で、固定設置されるのである。固定作業にあたっては、
受け箱4のスミ位置のみだせばよいので、スミ出し作業
の簡略化が図れる。配管ヘッダー3の支持は、嵌合凹部
41、42にて行われるので、固定作業が容易である。
【0022】ここで、発泡合成樹脂で形成された受け箱
4、蓋箱5は、断熱効果が良好で、配管ヘッダー3内を
流れる熱媒体、湯水等の保温性が良好であり、かつ、対
衝撃性等も良好である。
【0023】(その2)図3及び図4は、この発明によ
る配管ヘッダー固定箱の他の実施の形態である。この配
管ヘッダー固定箱は次のようなものである。
【0024】一端を流入口7とし、他端を閉塞した極太
の貯留管1と、この貯留管1の胴部から等間隔で分岐す
る分岐管2とから構成される二つの配管ヘッダー3と、
この二つの配管ヘッダー3を嵌合する発泡合成樹脂製の
受け箱4及びこの受け箱4の蓋となる発泡合成樹脂製の
蓋箱5とからなり、受け箱4の底部には、木製の基板4
6が埋め込み配置され、また、この受け箱4には、配管
ヘッダー3の嵌合凹部41及び分岐管2の嵌合凹部42
が二組凹設して設けられ、梱包時には、図3に鎖線で示
すごとく、二つの配管ヘッダー3が、いづれも開口4
3、43に対応しない状態で、嵌合凹部41及び嵌合凹
部42に嵌合して蓋箱5内に収まり、配管時には、図3
及び図4に示すごとく、貯留管1の流入口7が開口4
4、44に対応し、分岐管2が受け箱4の等しい側面に
設けられた共通の開口43に対応した状態で収まる。
【0025】即ち、一対の嵌合凹部42が、嵌合凹部4
1に対して対象位置に配置され、一方の嵌合凹部42
が、受け箱4の等しい側面に設けられた開口43に対応
している。このため、梱包時には、配管ヘッダー3が、
嵌合凹部41及び嵌合凹部42に嵌合して蓋箱5内に収
まり、また、配管施工時には、この配管ヘッダー3を図
3の矢印のように、対象位置迄回転させることにより、
貯留管1の流入口7が開口44に対応し、双方の分岐管
2が受け箱4の等しい側面に設けられた開口43に対応
した状態で収まるのである。この状態において、貯留管
1及び分岐管2に配管接続がなされる。即ち、開口43
に近い分岐管2には、開口43まで短い配管47がなさ
れ、開口43に遠い分岐管2には、開口43まで長い配
管49がなされ、この長い配管49は、受け箱4の配管
溝48に収められる。
【0026】基板46は、嵌合凹部41下に配置されて
おり、この嵌合凹部41から基板46を挿通してスラブ
等に捻子10止め固定できる。このようにして、受け箱
4は、施工現場のスラブ64等に固定される。
【0027】蓋箱5に設けられた14は、フックで、受
け箱4の嵌合溝15に嵌合して蓋箱5を受け箱4に確実
に蓋締めするのに寄与する。
【0028】ここで、蓋箱5は、受け箱4に捻子止めに
より緊締自在である。受け箱4の周囲には、木軸47が
埋設されており、蓋箱5に挿通する捻子10をこの木軸
47に螺合することにより、蓋箱5は、受け箱4に緊締
される。
【0029】以上のようにして、配管ヘッダー3は、配
管ヘッダー固定箱に収められ、発泡合成樹脂で保護さ
れ、かつ、断熱された状態で、固定設置されるのであ
る。断熱された状態で、固定設置されるので、配管ヘッ
ダー3を通じての熱ロスは少ない。
【0030】この実施の形態によれば、一度に二本の配
管ヘッダー3を固定できるので、作業性がよく、固定時
間も短縮できる。固定作業にあたっては、受け箱4のス
ミ位置のみだせばよいので、スミ出し作業の簡略化が図
れる。配管ヘッダー3の支持は、嵌合凹部41、42に
て行われるので、固定作業が容易である。
【0031】ここで、発泡合成樹脂で形成された受け箱
4、蓋箱5は、断熱効果が良好で、配管ヘッダー3内を
流れる熱媒体、湯水等の保温性が良好であり、かつ、対
衝撃性等も良好である。
【0032】(その3)図5及び図6は、この発明によ
る配管ヘッダー固定箱の更に他の実施の形態である。
【0033】一端を流入口3とし、他端を閉塞した極太
の貯留管1と、この貯留管1の胴部から等間隔で分岐す
る分岐管2とから構成される二つの配管ヘッダー3と、
この二つの配管ヘッダー3を嵌合する発泡合成樹脂製の
受け箱4及びこの受け箱4の蓋となる発泡合成樹脂製の
蓋箱5とからなり、受け箱4の底部には、木製の基板4
6が埋め込み配置され、受け箱4には、配管ヘッダー3
の嵌合凹部41及び分岐管2の嵌合凹部42の組合せが
二組設けられ、梱包時には、配管ヘッダー3が、一方の
組の嵌合凹部41及び嵌合凹部42に嵌合して蓋箱5内
に収まり、配管時には、他方の組の嵌合凹部41、嵌合
凹部42に移され、貯留管1の流入口7が開口44に対
応し、分岐管2が受け箱4の開口43に対応した状態で
収まるものである。即ち、一方の組の嵌合凹部41及び
嵌合凹部42には、開口43、44のいずれも、設けら
れておらず、他方の組の嵌合凹部41及び嵌合凹部42
は、開口43、44に対応しているものである。
【0034】ここで、蓋箱5は、受け箱4に捻子止めに
より緊締自在である。受け箱4の周囲には、木軸47が
埋設されており、蓋箱5に挿通する捻子をこの木軸47
に螺合することにより、蓋箱5は、受け箱4に緊締され
る。
【0035】以上のようにして、配管ヘッダー3は、配
管ヘッダー固定箱に収められた状態で、固定設置される
のである。ここで、発泡合成樹脂で形成された受け箱
4、蓋箱5は、断熱効果が良好で、配管ヘッダー3内を
流れる熱媒体、湯水等の保温性が良好であり、かつ、対
衝撃性等も良好である。
【0036】
【発明の効果】以上のように、この発明の配管ヘッダー
固定箱を用いれば、以下の効果がある。
【0037】配管ヘッダーの梱包と、配管ヘッダー施工
時の支持具との双方に用いることができる。しかも、配
管ヘッダー3の支持は、嵌合凹部41、42にて行われ
るので、固定作業が容易である。
【0038】ここで、発泡合成樹脂で形成された受け箱
4、蓋箱5は、断熱効果が良好で、配管ヘッダー3内を
流れる熱媒体、湯水等の保温性が良好であり、かつ、対
衝撃性等も良好である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態を示す分解斜視図。
【図2】同上の斜視図。
【図3】本発明の他の実施の形態を示す分解斜視図。
【図4】同上の断面図。
【図5】本発明の更に他の実施の形態を示す分解斜視
図。
【図6】同上の分解斜視図。
【図7】(a)(b)は従来例を示す側面図である。
【符号の説明】
1 貯留管 2 分岐管 3 配管ヘッダー 4 受け箱 41 嵌合凹部 42 嵌合凹部 43 開口 44 開口 5 蓋箱 7 流入口

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一端を流入口7とする貯留管1と、この
    貯留管1から分岐する分岐管2とから構成される配管ヘ
    ッダー3と、この配管ヘッダー3を嵌合する受け箱4及
    びこの受け箱4の蓋となる蓋箱5とからなり、受け箱4
    の底部には、基板46が配置され、また、この受け箱4
    には、貯留管1の嵌合凹部41及び分岐管2の嵌合凹部
    42が設けられ、梱包時には、配管ヘッダー3が、嵌合
    凹部41及び嵌合凹部42に嵌合して蓋箱5内に収ま
    り、配管時には、貯留管1の流入口7が開口44に対応
    し、分岐管2が開口43に対応した状態で収まることを
    特徴とする配管ヘッダー固定箱。
  2. 【請求項2】 蓋箱5は、受け箱4に緊締自在であるこ
    とを特徴とする請求項1記載の配管ヘッダー固定箱。
  3. 【請求項3】 一対の嵌合凹部42が、嵌合凹部41に
    対して対象位置に配置され、一方の嵌合凹部42が、受
    け箱4の開口43に対応していることを特徴とする請求
    項1記載の配管ヘッダー固定箱。
  4. 【請求項4】 嵌合凹部41が二つ以上配置され、各嵌
    合凹部41に対して一対の嵌合凹部42が、対象位置に
    配置され、各一対の嵌合凹部42において、一方の嵌合
    凹部42が、受け箱4の開口43に対応していることを
    特徴とする請求項2記載の配管ヘッダー固定箱。
  5. 【請求項5】 嵌合凹部41が二つ以上配置され、各嵌
    合凹部41に対して一対の嵌合凹部42が、対象位置に
    配置され、各一対の嵌合凹部42において、一方の嵌合
    凹部42が、受け箱4の共通の開口43に対応している
    ことを特徴とする請求項2記載の配管ヘッダー固定箱。
  6. 【請求項6】 受け箱4には、貯留管1の嵌合凹部41
    及び分岐管2の嵌合凹部42の組合せが複数組設けら
    れ、梱包時には、この配管ヘッダー3が開口43に対応
    する嵌合凹部42及び開口44に対応する嵌合凹部41
    に嵌合することを特徴とする請求項1記載の配管ヘッダ
    ー固定箱。
  7. 【請求項7】 受け箱4及び蓋箱5が発泡合成樹脂であ
    ることを特徴とする請求項1乃至請求項6記載の配管ヘ
    ッダー固定箱。
JP19394295A 1995-07-31 1995-07-31 配管ヘッダー固定箱 Withdrawn JPH0941438A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11241834A (ja) * 1998-02-24 1999-09-07 Toyox Co Ltd 冷暖房用パネル
CN102062484A (zh) * 2011-01-25 2011-05-18 马天一 多路太阳能热水管道保护舱
JP2011225261A (ja) * 2010-04-21 2011-11-10 Panasonic Electric Works Co Ltd 設備機器用梱包箱
JP2013147854A (ja) * 2012-01-19 2013-08-01 Yamaha Livingtec Corp 配管固定構造

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Effective date: 20021001