JPH0943476A - レンズ交換可能なカメラのレンズ駆動機構 - Google Patents

レンズ交換可能なカメラのレンズ駆動機構

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Publication number
JPH0943476A
JPH0943476A JP19024695A JP19024695A JPH0943476A JP H0943476 A JPH0943476 A JP H0943476A JP 19024695 A JP19024695 A JP 19024695A JP 19024695 A JP19024695 A JP 19024695A JP H0943476 A JPH0943476 A JP H0943476A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lens
gear
lens barrel
moving body
piezoelectric element
Prior art date
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Pending
Application number
JP19024695A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeya Tsukamoto
剛也 塚本
Akihiro Oki
昭広 沖
Hironori Kamishita
浩範 神下
Katsuyuki Nanba
克行 難波
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Minolta Co Ltd
Original Assignee
Minolta Co Ltd
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Publication date
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  • Structure And Mechanism Of Cameras (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 レンズ交換可能なカメラのレンズ駆動機構に
おいて、ボディ19とレンズ鏡胴20が大型化しないよ
うにレンズ駆動の駆動源としての超音波モータを配置す
ることにより、カメラを全体として小型化する。 【解決手段】 レンズ駆動の駆動源として用いられるリ
ング状の進行波型超音波モータを、撮影レンズ鏡胴20
とボディ19とを装着するレンズマウント13の近傍
で、鏡胴20と同心上に配置する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、レンズ交換可能な
カメラのレンズ駆動機構に関し、詳しくは、レンズ駆動
の駆動源として用いるリング状の進行波型超音波モータ
の配置構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、リング状の進行波型超音波モ
ータをレンズのオートフォーカス駆動の駆動源として用
いた一眼レフカメラの撮影レンズ鏡胴が実用化されてい
る。このようにレンズを超音波モータによる鏡胴内駆動
にすると、ボディ内にモータの配置スペースが不要にな
るためボディの小型化が可能になるが、逆に撮影レンズ
鏡胴の小型化は超音波モータによって制限されることに
なる。一方、レンズをボディ内のモータから駆動する方
式では、撮影レンズ鏡胴が大型化することはないが、ボ
ディの小型化が制限されることになる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来は、
ボディまたは撮影レンズ鏡胴の個々の小型化がモータの
配置によって制限され、それによってカメラ全体として
の小型化が制限されるという問題があった。したがっ
て、本発明の解決すべき技術的課題は、ボディとレンズ
鏡胴がいずれも大型化しないようにレンズ駆動の駆動源
としての超音波モータを配置することにより、カメラ全
体としての小型化を可能にすることである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上述の技術的課題を解決
するため、本発明に係るレンズ交換可能なカメラのレン
ズ駆動機構は以下のように構成されている。すなわち、
レンズ駆動の駆動源として用いられるリング状の進行波
型超音波モータを、撮影レンズ鏡胴とボディとを装着す
るためのレンズマウントの近傍で、鏡胴と同心上に配置
したことを特徴としている。なお、この構成において、
超音波モータはレンズのズーム駆動用に用いた場合であ
ってもよく、また、「撮影レンズ鏡胴とボディとを装着
するためのレンズマウントの近傍」は、超音波モータを
軸方向に2つに分割し、一方をカメラボディに、他方を
撮影レンズ鏡胴に分けて配置した状態や、超音波モータ
全体をレンズマウントの近くの位置となるようにボディ
内に配置した状態などを含む意味で用いている。
【0005】
【作用・効果】上記構成においては、撮影レンズ鏡胴の
中に超音波モータ全部が位置しないようにしているた
め、レンズを鏡胴内駆動にするよりも鏡胴を短縮するこ
とができる。また、カメラボディ内での超音波モータの
配置スペースは従来の駆動モータの配置スペースと比較
して極めて小さいため、ボディも大型化せず、むしろ小
型化することができる。このため、カメラを全体として
小型化することが可能である。また、従来モータが設け
られていたスペースに他の機能部品を配置することによ
って、カメラを大型化することなく多機能化することも
可能である。
【0006】
【発明の実施の形態】以下に、図1から図4に示した本
発明の第1の実施の形態に係るレンズ交換可能なカメラ
のレンズ駆動機構について詳細に説明する。
【0007】図1は、この駆動機構で用いているリング
状の進行波型超音波モータの概略構成を示す分解斜視図
である。図において、14はロータとして構成されてい
る移動体、11はステータとして用いられている弾性振
動体、10は振動体11に接着された圧電素子(図示し
ていないが、周方向に分離された電極を下面に有してい
る)であり、振動体11と移動体14が圧接する構成に
なっている。この超音波モータでは、圧電素子10の下
面の分極された電極に対して電圧を印加して振動体11
の表面に一方向へ向かう進行波を励振することにより、
その表面に圧接した移動体14が回転する。また、電圧
の符号を逆にすると、移動体14は逆方向へ回転するこ
とになる。
【0008】図2は、この超音波モータを駆動源とする
レンズ駆動機構を、ボディ19に撮影レンズ鏡胴20を
取り付けた状態で示す断面図であり、超音波モータの駆
動回路のブロック図を組み合わせて示している。図にお
いて、1は正弦波発信器、2,3はアンプ、4は移動器
である。移動器4は、正弦波発信器1において発生する
正弦波の周波数を切り換えることにより、圧電素子10
に印加される電圧の周波数を変化させ、移動体14の回
転速度を変化させるものである。
【0009】5は撮影レンズ群、6はレンズ群5を保持
している保持筒、7はレンズ群5と保持筒6に回転力を
伝える回転筒である。詳細については説明しないが、回
転筒7が回転するとレンズ群5が光軸方向へ移動して、
被写体に対するフォーカシングが行われるようになって
いる。また、回転筒7の内周面の後端には内歯ギヤ8が
形成されており、この内歯ギヤ8と噛み合うように減速
ギヤ9が配置されている。
【0010】次に、このカメラ内での超音波モータの配
置について説明する。13は、カメラボディ19に撮影
レンズ鏡胴20を装着するためのレンズマウントであ
り、超音波モータの圧電素子10と振動体11とがレン
ズマウント13の中に配置され、振動体11の表面がレ
ンズマウント13の表面に揃えられている。なお、圧電
素子10の裏面に接触して配置されているのは、振動吸
収体12である。一方、移動体14は、撮影レンズ鏡胴
20の中に設けられており、移動体14にはギヤ16が
固定(または一体的に形成)されている。そして、この
ギヤ16とかみ合うギヤ15が、減速ギヤ9と一体回転
するように設けられている。撮影レンズ鏡胴20を後端
側から見ると、図3に示すように移動体14が露出して
おり、カメラボディ19を前から見ると、図4に示すよ
うに振動体11が露出している。
【0011】この構成において圧電素子10に電圧を印
加して振動を発生させると、移動体14の回転がギヤ1
6,15,9,8を介して回転筒7に伝達される。した
がって、レンズ群5が光軸方向へ移動し、フォーカシン
グが行われる。
【0012】一方、この例では、超音波モータの構成部
品を2つに分け、ステータ側(振動体11と圧電素子1
0)をボディ19内に、ロータ側(移動体14)をレン
ズ鏡胴20内に配置している。このため、超音波モータ
のステータ11,10の分だけレンズ鏡胴20を短縮化
でき、かつステータ11,10がボディ19のレンズマ
ウント13内の小さなスペースに収まるため、カメラ全
体としての小型化が可能となる。
【0013】次に、図5〜図7に示した第2の実施の形
態について説明する。第2の実施の形態は、超音波モー
タを振動体11と圧電素子10の間で分割して、振動体
11と移動体14をレンズ鏡胴20内に、圧電素子10
をボディ19内に配置したものである。この第2の実施
の形態は、超音波モータの配置を除いては第1の実施の
形態と同じ構成であって、同じ部品については同一の符
号を付しているので、その部分についての詳細な説明は
省略する。
【0014】図5に示すように、この例では圧電素子1
0がレンズマウント13と表面の位置を揃えて配置され
ており、レンズ鏡胴20を外すと図7に示すようにレン
ズマウント13の中に圧電素子10が露出するようにな
っている。また、圧電素子10の奥には振動吸収体12
が装着されている。一方、振動体11と移動体14はレ
ンズ鏡胴20の中に内蔵されており、レンズ鏡胴20を
装着面側から見ると振動体11が露出する構成になって
いる。
【0015】移動体14にはギヤ16が固定されてお
り、ギヤ16は減速ギヤ9と一体回転するギヤ15に噛
み合っている。したがって、超音波モータを回転させる
とその回転がギヤ16,15,9,8を介して回転筒7
に伝達されるので、レンズ5をフォーカシング駆動する
ことができる。本駆動機構においても、超音波モータを
ボディ19側とレンズ鏡胴20側に2分割して配置して
いるので、上述した第1の実施の形態と同様にカメラを
全体として小型化することができる。
【0016】次に、図8〜図10に示した第3の実施の
形態について説明する。この例では、超音波モータを振
動体11と移動体14の間で2分割し、振動体11側を
ボディ19内に、移動体14側をレンズ鏡胴20内に配
置した構成になっている。また、超音波モータの配置部
とその周辺部を除いては上述した各例と同じ構成である
ため、その詳細な説明は省略するものとする。
【0017】圧電素子10と振動体11は、レンズマウ
ント13の内径側の位置に配置され、レンズ鏡胴20を
ボディ19から外したときにレンズマウント13の内径
側に振動体11が露出する構成になっている。また、レ
ンズ鏡胴20には、ボディ19に鏡胴20を組み付けた
ときに振動体11と圧接するように移動体14が配置さ
れており、移動体14には、ギヤ15に移動体14の回
転を伝達するギヤ列16が連結されている。したがっ
て、超音波モータを起動すると移動体14の回転がギヤ
列16からギヤ15,9,8を介して回転筒7に伝達さ
れるので、上述と同様にレンズ5のフォーカシング駆動
を行うことができる。また、この第3の実施形態でも鏡
胴20側とボディ19側の両方においてモータの配置ス
ペースが小さくてすむので、カメラ全体としての小型化
が可能になる。
【0018】次に、図11〜図13に示した第4の実施
の形態について説明する。この実施形態では、超音波モ
ータ全体をカメラボディ19内に配置した構成をとって
いる。圧電素子10、振動体11、移動体14は、レン
ズマウント13の裏面に配置されており、ブラケット2
1で保持されている。移動体14の内周面には内歯ギヤ
が形成されており、ブラケット21には、移動体14の
内歯ギヤと噛合するギヤ18が保持されている。このギ
ヤ18は、レンズマウント13から突出するカプラー1
7と連結しており、カプラー17は、レンズ鏡胴20を
ボディ19に装着したときにカプラー受け22と連結さ
れる。また、このカプラー受け22にはギヤ16が連結
されており、ギヤ16は回転筒7に回転を伝達する減速
ギヤ9と一体のギヤ15に噛み合っている。
【0019】本実施形態では、超音波モータを起動する
と、その回転がカプラー17、カプラー受け22を介し
てギヤ16,15に伝達され、さらに減速ギヤ9,8を
介して回転筒7に伝達されるので、レンズ群5の移動に
よるフォーカシングを行うことができる。また、超音波
モータをレンズマウント13の近傍のわずかなスペース
に収めることができるので、カメラを全体として小型化
することができる。
【0020】以上説明したように、リング状の超音波モ
ータをレンズ駆動の駆動源としてレンズマウント13の
近傍に配置すると、カメラ内での設置スペースが小さく
てすむうえ、レンズ鏡胴20内のモータ配置スペースが
小さくなるので、カメラを全体として小型化することが
可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係るカメラのレンズ駆動機構に用い
るリング状の進行波型超音波モータの概略構成を示す分
解斜視図である。
【図2】 第1の実施の形態のレンズ駆動機構を、ボデ
ィに撮影レンズ鏡胴を取り付けた状態で示す断面図であ
り、超音波モータの駆動回路のブロック図を組み合わせ
て示している。
【図3】 撮影レンズ鏡胴の背面図である。
【図4】 カメラボディの正面図である。
【図5】 第2の実施の形態のレンズ駆動機構を、ボデ
ィに撮影レンズ鏡胴を取り付けた状態で示す断面図であ
り、超音波モータの駆動回路のブロック図を組み合わせ
て示している。
【図6】 撮影レンズ鏡胴の背面図である。
【図7】 カメラボディの正面図である。
【図8】 第3の実施の形態のレンズ駆動機構を、ボデ
ィに撮影レンズ鏡胴を取り付けた状態で示す断面図であ
り、超音波モータの駆動回路のブロック図を組み合わせ
て示している。
【図9】 撮影レンズ鏡胴の背面図である。
【図10】 カメラボディの正面図である。
【図11】 第4の実施の形態のレンズ駆動機構を、ボ
ディに撮影レンズ鏡胴を取り付けた状態で示す断面図で
あり、超音波モータの駆動回路のブロック図を組み合わ
せて示している。
【図12】 撮影レンズ鏡胴の背面図である。
【図13】 カメラボディの正面図である。
【符号の説明】
1 正弦波発信器 2,3 アンプ 4 移動器 5 撮影レンズ群 6 保持筒 7 回転筒 8 内歯ギヤ 9 減速ギヤ 10 圧電素子 11 振動体 12 振動吸収体 13 レンズマウント 14 移動体 15,16 ギヤ 17 カプラー 18 ギヤ 19 ボディ 20 撮影レンズ鏡胴 21 ブラケット 22 カプラー受け
フロントページの続き (72)発明者 神下 浩範 大阪府大阪市中央区安土町二丁目3番13号 大阪国際ビル ミノルタ株式会社内 (72)発明者 難波 克行 大阪府大阪市中央区安土町二丁目3番13号 大阪国際ビル ミノルタ株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 レンズ交換可能なカメラのレンズ駆動機
    構であって、 レンズ駆動の駆動源として用いられるリング状の進行波
    型超音波モータ(10,11,14)を、撮影レンズ鏡
    胴(20)とボディ(19)とを装着するためのレンズ
    マウント(13)の近傍で該鏡胴(20)と同心上に配
    置したことを特徴とするカメラのレンズ駆動機構。
JP19024695A 1995-07-26 1995-07-26 レンズ交換可能なカメラのレンズ駆動機構 Pending JPH0943476A (ja)

Priority Applications (1)

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JP19024695A JPH0943476A (ja) 1995-07-26 1995-07-26 レンズ交換可能なカメラのレンズ駆動機構

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JP19024695A JPH0943476A (ja) 1995-07-26 1995-07-26 レンズ交換可能なカメラのレンズ駆動機構

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JPH0943476A true JPH0943476A (ja) 1997-02-14

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002303775A (ja) * 2001-04-09 2002-10-18 Nidec Copal Corp カメラ用レンズ駆動装置
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