JPH094753A - 感温弁 - Google Patents
感温弁Info
- Publication number
- JPH094753A JPH094753A JP17440795A JP17440795A JPH094753A JP H094753 A JPH094753 A JP H094753A JP 17440795 A JP17440795 A JP 17440795A JP 17440795 A JP17440795 A JP 17440795A JP H094753 A JPH094753 A JP H094753A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- valve
- valve seat
- inlet
- sensitive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 7
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 20
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- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 4
- 108091027981 Response element Proteins 0.000 description 1
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Landscapes
- Temperature-Responsive Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 弁漏れを防止して加熱蒸気が過度に供給され
ることのない感温弁を得ること。 【構成】 本体1に主弁座6を取り付けて入口3を形成
する。入口3の貫通孔に対向して棒状の弁体7を配置す
る。主弁座6に環状の副弁座9を取り付ける。副弁座9
に対向して円板状の吸着部材10を配置する。副弁座9
と吸着部材10は共に感温性磁性材料で製作する。吸着
部材10の左方にコイルバネ12を配置する。本体1に
複数の出口4を設ける。弁体7の端部にバネ受け部材1
3とコイルバネ14,15を介して温度応動部材5を連
結する。
ることのない感温弁を得ること。 【構成】 本体1に主弁座6を取り付けて入口3を形成
する。入口3の貫通孔に対向して棒状の弁体7を配置す
る。主弁座6に環状の副弁座9を取り付ける。副弁座9
に対向して円板状の吸着部材10を配置する。副弁座9
と吸着部材10は共に感温性磁性材料で製作する。吸着
部材10の左方にコイルバネ12を配置する。本体1に
複数の出口4を設ける。弁体7の端部にバネ受け部材1
3とコイルバネ14,15を介して温度応動部材5を連
結する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、温度応動素子の周囲の
流体温度を感知して弁体を開閉弁することにより、被加
熱流体の温度を所定温度範囲に維持する感温弁に関す
る。
流体温度を感知して弁体を開閉弁することにより、被加
熱流体の温度を所定温度範囲に維持する感温弁に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来の感温弁としては例えば、実開平1
−80886号公報に示されたものがある。これは、被
加熱流体が流通する感熱室を形成し、感熱室の内部に被
加熱流体の温度上昇に応答してほぼ比例的に伸長変形す
る比例感熱体を配設すると共に、被加熱流体が所定の温
度まで上昇したときに伸長して弁子を閉弁側へ強制移動
する形状記憶合金製の急変感熱素子を設けたもので、弁
子に異物が付着して弁漏れが生じて被加熱流体が所期の
温度以上に加熱された場合に、急変感熱素子が伸長して
付着した異物を押しつぶしながら閉弁することにより、
弁漏れを防止するものである。
−80886号公報に示されたものがある。これは、被
加熱流体が流通する感熱室を形成し、感熱室の内部に被
加熱流体の温度上昇に応答してほぼ比例的に伸長変形す
る比例感熱体を配設すると共に、被加熱流体が所定の温
度まで上昇したときに伸長して弁子を閉弁側へ強制移動
する形状記憶合金製の急変感熱素子を設けたもので、弁
子に異物が付着して弁漏れが生じて被加熱流体が所期の
温度以上に加熱された場合に、急変感熱素子が伸長して
付着した異物を押しつぶしながら閉弁することにより、
弁漏れを防止するものである。
【0003】
【本発明が解決しようとする課題】上記従来のもので
は、異物が付着した弁子をそのまま急変感熱素子の変形
力で閉弁させるために、異物の硬度が高い場合には異物
が押しつぶされず、確実に弁漏れを防止することができ
ないケ―スがあった。
は、異物が付着した弁子をそのまま急変感熱素子の変形
力で閉弁させるために、異物の硬度が高い場合には異物
が押しつぶされず、確実に弁漏れを防止することができ
ないケ―スがあった。
【0004】従って本発明の技術的課題は、被加熱流体
の温度が所定値以上になった場合により確実に閉弁する
感温弁を得ることである。
の温度が所定値以上になった場合により確実に閉弁する
感温弁を得ることである。
【0005】
【課題を解決する為の手段】本発明の感温弁の構成は次
の通りである。弁ケ―シングに入口と出口を形成して当
該入口に加熱流体源を接続すると共に、当該入口と出口
を区画する主弁座を形成し、当該主弁座に設けた弁口に
対向して弁体を配置して、被加熱流体の温度に応動する
温度応動素子を上記弁体と連結したものにおいて、主弁
座面の出口側にその端面を位置する環状の副弁座を配置
して、当該副弁座に対向して円板状の吸着部材を配置
し、当該吸着部材と副弁座を感温性磁性材料で形成し
て、両者の感温性磁性材料をキュリ―温度に達するまで
は互いに反発し合う位置に配置すると共に、キュリ―温
度に達するとコイルバネ等の弾性部材で両者が接合する
ように配置したものである。
の通りである。弁ケ―シングに入口と出口を形成して当
該入口に加熱流体源を接続すると共に、当該入口と出口
を区画する主弁座を形成し、当該主弁座に設けた弁口に
対向して弁体を配置して、被加熱流体の温度に応動する
温度応動素子を上記弁体と連結したものにおいて、主弁
座面の出口側にその端面を位置する環状の副弁座を配置
して、当該副弁座に対向して円板状の吸着部材を配置
し、当該吸着部材と副弁座を感温性磁性材料で形成し
て、両者の感温性磁性材料をキュリ―温度に達するまで
は互いに反発し合う位置に配置すると共に、キュリ―温
度に達するとコイルバネ等の弾性部材で両者が接合する
ように配置したものである。
【0006】
【作用】感温性磁性材料で形成した副弁座と吸着部材を
対向して配置し、両者をキュリ―温度に達するまでは反
発し合い、キュリ―温度に達すると接合するように配置
したことにより、感温弁の入口と出口の間を主弁座と弁
体のみならず、副弁座と吸着部材でも閉止することがで
き、すなわち、二重に閉止することにより確実に弁漏れ
を防止することができる。
対向して配置し、両者をキュリ―温度に達するまでは反
発し合い、キュリ―温度に達すると接合するように配置
したことにより、感温弁の入口と出口の間を主弁座と弁
体のみならず、副弁座と吸着部材でも閉止することがで
き、すなわち、二重に閉止することにより確実に弁漏れ
を防止することができる。
【0007】
【実施例】図示の実施例を詳細に説明する。本体1と蓋
2で弁ケ―シングを形成して、本体1に入口3と出口4
を形成すると共に、蓋2内に温度応動素子5を配置して
感温弁を構成する。本体1の入口3側は平面フランジ3
0として図示しない蒸気等の加熱流体源と接続するもの
である。
2で弁ケ―シングを形成して、本体1に入口3と出口4
を形成すると共に、蓋2内に温度応動素子5を配置して
感温弁を構成する。本体1の入口3側は平面フランジ3
0として図示しない蒸気等の加熱流体源と接続するもの
である。
【0008】入口3は本体1にねじ結合した主弁座6の
中央に貫通して形成し、この貫通孔に対向して棒状の弁
体7を配置する。弁体7の下端が貫通孔を開閉するもの
で図1においては閉弁した状態を示す。主弁座6の出口
4側に端面8を有する環状の副弁座9を、主弁座6の凹
部に圧入して取り付ける。副弁座9の左側に対向して円
板状の吸着部材10を配置する。吸着部材10の中央は
貫通孔11を設けて、弁体7を摺動自在に配置すると共
に、吸着部材10と副弁座9は共に感温性磁性材料で製
作して互いに反発し合うように磁極を合わせて配置す
る。吸着部材10の左側方で本体内壁31との間に圧縮
状態のコイルバネ12を設けて、吸着部材10と副弁座
9の反発力に対してバランスさせる。
中央に貫通して形成し、この貫通孔に対向して棒状の弁
体7を配置する。弁体7の下端が貫通孔を開閉するもの
で図1においては閉弁した状態を示す。主弁座6の出口
4側に端面8を有する環状の副弁座9を、主弁座6の凹
部に圧入して取り付ける。副弁座9の左側に対向して円
板状の吸着部材10を配置する。吸着部材10の中央は
貫通孔11を設けて、弁体7を摺動自在に配置すると共
に、吸着部材10と副弁座9は共に感温性磁性材料で製
作して互いに反発し合うように磁極を合わせて配置す
る。吸着部材10の左側方で本体内壁31との間に圧縮
状態のコイルバネ12を設けて、吸着部材10と副弁座
9の反発力に対してバランスさせる。
【0009】棒状の弁体7の左端部は本体内壁31を貫
通し、断面略コ字状のバネ受け部材13とコイルバネ1
4,15を介して温度応動素子5と連結する。本実施例
においては温度応動素子5としてサ―モワックスを用い
た例を示す。すなわち、内部に熱膨張ワックスを密封し
て端部の駆動軸16が周囲の温度に応じて伸縮するもの
である。
通し、断面略コ字状のバネ受け部材13とコイルバネ1
4,15を介して温度応動素子5と連結する。本実施例
においては温度応動素子5としてサ―モワックスを用い
た例を示す。すなわち、内部に熱膨張ワックスを密封し
て端部の駆動軸16が周囲の温度に応じて伸縮するもの
である。
【0010】蓋2に連通路17を形成すると共にバネ受
け部材13にも連通路18を形成して、温度応動素子5
の周囲に被加熱流体が接触し易いようにする。温度応動
素子5の駆動軸16は調節ねじ20内に収容され、調節
ねじ20の回転変位に応じて弁体7の開閉弁温度を調節
することができるものである。
け部材13にも連通路18を形成して、温度応動素子5
の周囲に被加熱流体が接触し易いようにする。温度応動
素子5の駆動軸16は調節ねじ20内に収容され、調節
ねじ20の回転変位に応じて弁体7の開閉弁温度を調節
することができるものである。
【0011】次に作用を説明する。感温弁としては本体
1の平面フランジ30で入口3を蒸気などの加熱流体源
と接続し、出口4と温度応動素子5側を被加熱流体中に
浸漬して用いる。温度応動素子5部の被加熱流体温度が
所定値よりも低い場合は、温度応動素子5内部の熱膨張
ワックスが収縮して駆動軸16も収縮し、連結した弁体
7が左方へ変位して入口3の貫通孔を開口して加熱蒸気
を出口4を介して被加熱流体中に供給することにより、
被加熱流体の温度を上昇させる。
1の平面フランジ30で入口3を蒸気などの加熱流体源
と接続し、出口4と温度応動素子5側を被加熱流体中に
浸漬して用いる。温度応動素子5部の被加熱流体温度が
所定値よりも低い場合は、温度応動素子5内部の熱膨張
ワックスが収縮して駆動軸16も収縮し、連結した弁体
7が左方へ変位して入口3の貫通孔を開口して加熱蒸気
を出口4を介して被加熱流体中に供給することにより、
被加熱流体の温度を上昇させる。
【0012】被加熱流体の温度が上昇するに連れて温度
応動素子5の駆動軸16も伸長して弁体7は右方へ徐々
に変位し、所定温度に達すると図1に示すように弁体7
は入口3の貫通孔を閉孔して加熱蒸気の供給を停止す
る。
応動素子5の駆動軸16も伸長して弁体7は右方へ徐々
に変位し、所定温度に達すると図1に示すように弁体7
は入口3の貫通孔を閉孔して加熱蒸気の供給を停止す
る。
【0013】弁体7が入口3の貫通孔を閉孔しても異物
等により完全に閉孔することができずに蒸気の供給が続
くと、被加熱流体の温度も徐々に上昇するが、所定温度
まで上昇すると感熱性磁性材料で製作した副弁座9と吸
着部材10のキュリ―温度に達することにより、急激に
磁力を失いコイルバネ12の弾性力で吸着部材10は副
弁座9の端面8に接合して、加熱蒸気の供給を停止す
る。感温性磁性材料のキュリ―温度における消磁は急激
であり、吸着部材10は副弁座9へ衝撃的に着座するこ
とによって、確実に加熱蒸気の供給を停止することがで
きる。
等により完全に閉孔することができずに蒸気の供給が続
くと、被加熱流体の温度も徐々に上昇するが、所定温度
まで上昇すると感熱性磁性材料で製作した副弁座9と吸
着部材10のキュリ―温度に達することにより、急激に
磁力を失いコイルバネ12の弾性力で吸着部材10は副
弁座9の端面8に接合して、加熱蒸気の供給を停止す
る。感温性磁性材料のキュリ―温度における消磁は急激
であり、吸着部材10は副弁座9へ衝撃的に着座するこ
とによって、確実に加熱蒸気の供給を停止することがで
きる。
【0014】
【発明の効果】弁漏れが生じて被加熱流体の温度がキュ
リ―温度に達すると感温性磁性材料の磁力が急激に消滅
するために、吸着部材と副弁座が接合して主弁座と共に
二重に流路を閉止することにより、弁漏れの生じること
のない感温弁を得ることができる。
リ―温度に達すると感温性磁性材料の磁力が急激に消滅
するために、吸着部材と副弁座が接合して主弁座と共に
二重に流路を閉止することにより、弁漏れの生じること
のない感温弁を得ることができる。
【図1】本発明の感温弁の実施例を示す断面図である。
1 本体 2 蓋 3 入口 4 出口 5 温度応動素子 6 主弁座 7 弁体 9 副弁座 10 吸着部材 12 コイルバネ 16 駆動軸 30 平面フランジ
Claims (1)
- 【請求項1】 弁ケ―シングに入口と出口を形成して当
該入口に加熱流体源を接続すると共に、当該入口と出口
を区画する主弁座を形成し、当該主弁座に設けた弁口に
対向して弁体を配置して、被加熱流体の温度に応動する
温度応動素子を上記弁体と連結したものにおいて、主弁
座面の出口側にその端面を位置する環状の副弁座を配置
して、当該副弁座に対向して円板状の吸着部材を配置
し、当該吸着部材と副弁座を感温性磁性材料で形成し
て、両者の感温性磁性材料をキュリ―温度に達するまで
は互いに反発し合う位置に配置すると共に、キュリ―温
度に達するとコイルバネ等の弾性部材で両者が接合する
ように配置したことを特徴とする感温弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17440795A JPH094753A (ja) | 1995-06-15 | 1995-06-15 | 感温弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17440795A JPH094753A (ja) | 1995-06-15 | 1995-06-15 | 感温弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH094753A true JPH094753A (ja) | 1997-01-07 |
Family
ID=15978024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17440795A Pending JPH094753A (ja) | 1995-06-15 | 1995-06-15 | 感温弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH094753A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101988587A (zh) * | 2009-08-06 | 2011-03-23 | 北京菁华昱创节能设备有限公司 | 多功能控制阀门 |
| CN114183679A (zh) * | 2021-12-20 | 2022-03-15 | 武汉泛洲精冲有限公司 | 一种磁力排气阀组及蒸汽疏水阀 |
-
1995
- 1995-06-15 JP JP17440795A patent/JPH094753A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101988587A (zh) * | 2009-08-06 | 2011-03-23 | 北京菁华昱创节能设备有限公司 | 多功能控制阀门 |
| CN114183679A (zh) * | 2021-12-20 | 2022-03-15 | 武汉泛洲精冲有限公司 | 一种磁力排气阀组及蒸汽疏水阀 |
| CN114183679B (zh) * | 2021-12-20 | 2024-10-25 | 武汉泛洲精密科技股份有限公司 | 一种磁力排气阀组及蒸汽疏水阀 |
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