JPH0948686A - 噴霧容器入発酵促進消臭剤 - Google Patents
噴霧容器入発酵促進消臭剤Info
- Publication number
- JPH0948686A JPH0948686A JP21678295A JP21678295A JPH0948686A JP H0948686 A JPH0948686 A JP H0948686A JP 21678295 A JP21678295 A JP 21678295A JP 21678295 A JP21678295 A JP 21678295A JP H0948686 A JPH0948686 A JP H0948686A
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- JP
- Japan
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- fermentation
- deodorant
- promoting
- sprayed
- plastic container
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- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/20—Fertilizers of biological origin, e.g. guano or fertilizers made from animal corpses
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W90/00—Enabling technologies or technologies with a potential or indirect contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02W90/10—Bio-packaging, e.g. packing containers made from renewable resources or bio-plastics
Landscapes
- Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
- Processing Of Solid Wastes (AREA)
- Fertilizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 散布が容易でほぼ均一に散布でき、少量でも
発酵が促進されると共に、消臭効果も長く経済的な噴霧
容器入発酵促進消臭剤を提供するものである。 【解決手段】 消臭剤に発酵促進微生物を吸着させた発
酵促進消臭剤4を、平均粒径0.5 〜 8 .0 μmの微粒子
にして、先端にキャップ3を取付けたノズル2を設けた
軟質プラスチック容器1に封入し、軟質プラスチック容
器1を手に持って側壁を押すと、ノズル2から発酵促進
消臭剤4が噴射され、微粒子が空間に浮遊してゆっくり
落下してほぼ均一に散布するようになっている。
発酵が促進されると共に、消臭効果も長く経済的な噴霧
容器入発酵促進消臭剤を提供するものである。 【解決手段】 消臭剤に発酵促進微生物を吸着させた発
酵促進消臭剤4を、平均粒径0.5 〜 8 .0 μmの微粒子
にして、先端にキャップ3を取付けたノズル2を設けた
軟質プラスチック容器1に封入し、軟質プラスチック容
器1を手に持って側壁を押すと、ノズル2から発酵促進
消臭剤4が噴射され、微粒子が空間に浮遊してゆっくり
落下してほぼ均一に散布するようになっている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は生ゴミを堆肥化させ
るコンポストに散布する噴霧容器入りの発酵促進消臭剤
に関するものである。
るコンポストに散布する噴霧容器入りの発酵促進消臭剤
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、ゴミの増大に伴い、これを処分す
るための回収や焼却、埋立てなどに多くの経費がかかる
ため、各自治体は、底が開口したプラスチック容器に生
ゴミを入れて発酵させるコンポストを各家庭に普及させ
ている。このコンポストは、毎日家庭から出る生ゴミを
コンポスト内に順次投入していくことにより、生ゴミを
発酵させて堆肥化させることができる。しかしながら、
生ゴミをそのまま投入するため、発酵して温度が上がる
と悪臭を発生させる問題がある。このため発酵促進消臭
剤を生ゴミの上から時々散布して、微生物による発酵を
促進すると共に消臭している。
るための回収や焼却、埋立てなどに多くの経費がかかる
ため、各自治体は、底が開口したプラスチック容器に生
ゴミを入れて発酵させるコンポストを各家庭に普及させ
ている。このコンポストは、毎日家庭から出る生ゴミを
コンポスト内に順次投入していくことにより、生ゴミを
発酵させて堆肥化させることができる。しかしながら、
生ゴミをそのまま投入するため、発酵して温度が上がる
と悪臭を発生させる問題がある。このため発酵促進消臭
剤を生ゴミの上から時々散布して、微生物による発酵を
促進すると共に消臭している。
【0003】従来販売されている発酵促進消臭剤は、直
径が1〜2mm程度の顆粒状やペレット状のもので、これ
は袋詰めされているか、内栓に大きな振出し口を設けた
プラスチック容器に入れて販売されている。しかしなが
ら袋詰めのものは手で適量つかんで散布するので全体に
均一に散布することができず、またプラスチック容器を
振って振出し口から散布する方法も局部的に散布され均
一に散布することができない。これは発酵促進消臭剤
が、直径が1〜2mm程度の顆粒状やペレット状であるた
め重量が重く、そのまま落下してしまい、多量の発酵促
進消臭剤が一か所に固まって散布されたところは発酵が
促進されるが、散布されていないところは腐って悪臭が
発生し、発酵が均一に進行しない問題がある。また袋詰
めやプラスチック容器入りのものは 300g程度入ってい
ても一回の散布量が10gとすると30回程度しか使用でき
ず不経済であった。
径が1〜2mm程度の顆粒状やペレット状のもので、これ
は袋詰めされているか、内栓に大きな振出し口を設けた
プラスチック容器に入れて販売されている。しかしなが
ら袋詰めのものは手で適量つかんで散布するので全体に
均一に散布することができず、またプラスチック容器を
振って振出し口から散布する方法も局部的に散布され均
一に散布することができない。これは発酵促進消臭剤
が、直径が1〜2mm程度の顆粒状やペレット状であるた
め重量が重く、そのまま落下してしまい、多量の発酵促
進消臭剤が一か所に固まって散布されたところは発酵が
促進されるが、散布されていないところは腐って悪臭が
発生し、発酵が均一に進行しない問題がある。また袋詰
めやプラスチック容器入りのものは 300g程度入ってい
ても一回の散布量が10gとすると30回程度しか使用でき
ず不経済であった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記欠点を除
去し、散布が容易でほぼ均一に散布でき、少量でも発酵
が促進されると共に、消臭効果も長く経済的な噴霧容器
入発酵促進消臭剤を提供するものである。
去し、散布が容易でほぼ均一に散布でき、少量でも発酵
が促進されると共に、消臭効果も長く経済的な噴霧容器
入発酵促進消臭剤を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の噴霧容器入発酵
促進消臭剤は、消臭剤粉末に発酵促進微生物を吸着させ
た発酵促進消臭剤を、平均粒径0.5 〜 8.0μmの微粒子
にして、先端にキャップ付きのノズルを設けた軟質プラ
スチック容器に充填したことを特徴とするものである。
これはキャップを取外してから、軟質プラスチック容器
を手に持って側壁を押すと、微粒子の発酵促進消臭剤が
生ゴミの上に噴射され、微粒子が空間に浮遊してゆっく
り落下する。この間、生ゴミから発生したし悪臭は消臭
剤に吸着されて臭いが無くなる。また長時間浮遊してゆ
っくり落下するので、生ゴミの表面全体にほぼ均一に散
布され、微生物が効率良く生ゴミの発酵を促進させるこ
とができ、しかも霧状に噴射するので1回の噴射量を少
なくすることができる。
促進消臭剤は、消臭剤粉末に発酵促進微生物を吸着させ
た発酵促進消臭剤を、平均粒径0.5 〜 8.0μmの微粒子
にして、先端にキャップ付きのノズルを設けた軟質プラ
スチック容器に充填したことを特徴とするものである。
これはキャップを取外してから、軟質プラスチック容器
を手に持って側壁を押すと、微粒子の発酵促進消臭剤が
生ゴミの上に噴射され、微粒子が空間に浮遊してゆっく
り落下する。この間、生ゴミから発生したし悪臭は消臭
剤に吸着されて臭いが無くなる。また長時間浮遊してゆ
っくり落下するので、生ゴミの表面全体にほぼ均一に散
布され、微生物が効率良く生ゴミの発酵を促進させるこ
とができ、しかも霧状に噴射するので1回の噴射量を少
なくすることができる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施の一形態を図1
および図2を参照して詳細に説明する。図において1は
軟質プラスチック容器で、この先端にノズル2が取付け
られ、このノズル2を囲むようにキャップ3が着脱自在
に取付けられている。この軟質プラスチック容器1内に
は微粒子の発酵促進消臭剤4が充填されている。
および図2を参照して詳細に説明する。図において1は
軟質プラスチック容器で、この先端にノズル2が取付け
られ、このノズル2を囲むようにキャップ3が着脱自在
に取付けられている。この軟質プラスチック容器1内に
は微粒子の発酵促進消臭剤4が充填されている。
【0007】前記発酵促進消臭剤4は、ゼオライトや活
性炭などの多孔質で形成された消臭剤粉末に、好気性菌
体群などの発酵を促進する微生物を吸着させたものであ
る。またこの発酵促進消臭剤4は、平均粒径0.5 〜 8 .
0 μmの微粒子に形成されている。このため先ずキャッ
プ3を取外してから、軟質プラスチック容器1を手に持
って、蓋を開けたコンポストの上方から図2に示すよう
にノズル2を下に向けて軟質プラスチック容器1の側壁
を押すと、微粒子の発酵促進消臭剤4が空気と共に噴射
される。2〜3回噴射させると、発酵促進消臭剤4の微
粒子がコンポストの上部空間に浮遊しながらゆっくり落
下する。この間、生ゴミから発生した悪臭はゼオライト
や活性炭で形成された消臭剤に吸着されて臭いが無くな
る。
性炭などの多孔質で形成された消臭剤粉末に、好気性菌
体群などの発酵を促進する微生物を吸着させたものであ
る。またこの発酵促進消臭剤4は、平均粒径0.5 〜 8 .
0 μmの微粒子に形成されている。このため先ずキャッ
プ3を取外してから、軟質プラスチック容器1を手に持
って、蓋を開けたコンポストの上方から図2に示すよう
にノズル2を下に向けて軟質プラスチック容器1の側壁
を押すと、微粒子の発酵促進消臭剤4が空気と共に噴射
される。2〜3回噴射させると、発酵促進消臭剤4の微
粒子がコンポストの上部空間に浮遊しながらゆっくり落
下する。この間、生ゴミから発生した悪臭はゼオライト
や活性炭で形成された消臭剤に吸着されて臭いが無くな
る。
【0008】また微粒子の発酵促進消臭剤4は長時間浮
遊してゆっくり落下するので、生ゴミの表面全体にほぼ
均一に散布され、生ゴミの隙間を通って裏側にも回り込
んで付着する。このため発酵促進消臭剤4に含まれる微
生物が効率良く生ゴミの発酵を促進させると共に、消臭
効果を長時間にわたって持続させることができる。また
2〜3回噴射させても、噴射量は1〜2g程度の少量で
あり、 300g入りの軟質プラスチック容器1では 150回
以上も使用でき経済的である。
遊してゆっくり落下するので、生ゴミの表面全体にほぼ
均一に散布され、生ゴミの隙間を通って裏側にも回り込
んで付着する。このため発酵促進消臭剤4に含まれる微
生物が効率良く生ゴミの発酵を促進させると共に、消臭
効果を長時間にわたって持続させることができる。また
2〜3回噴射させても、噴射量は1〜2g程度の少量で
あり、 300g入りの軟質プラスチック容器1では 150回
以上も使用でき経済的である。
【0009】なお本発明において発酵促進消臭剤4の微
粒子の平均粒径を0.5 〜 8 .0 μmに限定した理由は、
微粒子の粒径が小さいほど長時間空中に浮遊して生ゴミ
の表面にほぼ均一に散布することができるが、0.5 μm
未満の超微粒子では軟質プラスチック容器1の側壁を押
してもノズル2から噴射しにくくなり、また湿度を含む
と固まり易くなって噴射できない問題がある。また 8 .
0 μmを越える粒径の大きな粒子なると、重量が重くな
って空中に富裕している時間が短くなり、ほぼ均一に広
がらないため上記範囲に限定した。
粒子の平均粒径を0.5 〜 8 .0 μmに限定した理由は、
微粒子の粒径が小さいほど長時間空中に浮遊して生ゴミ
の表面にほぼ均一に散布することができるが、0.5 μm
未満の超微粒子では軟質プラスチック容器1の側壁を押
してもノズル2から噴射しにくくなり、また湿度を含む
と固まり易くなって噴射できない問題がある。また 8 .
0 μmを越える粒径の大きな粒子なると、重量が重くな
って空中に富裕している時間が短くなり、ほぼ均一に広
がらないため上記範囲に限定した。
【0010】
【実施例】図1に示す軟質プラスチック容器1に、平均
粒径1.0 μmのゼオライト70重量%、活性炭20重量%を
混合した消臭剤粉末と、残部が好気性菌体群からなる微
生物と、微生物の繁殖を促進するバーミュキュライト、
糖分を混合した発酵促進消臭剤4を入れ、これを上部が
開口した縦、横30cm、高さ50cmの透明なプラスチックケ
ースの上部開口部から下方に向かって2回噴射して、上
部開口部に蓋をした。この状態で透明なプラスチックケ
ースの内部状況を観察したところ、最初は薄い煙のよう
に浮遊していたが、次第に色が薄くなって安定するまで
の時間を測定したところ約25分かかった。なおケース内
壁面にも浮遊していた微粒子が付着するため、完全な透
明にはならなかった。
粒径1.0 μmのゼオライト70重量%、活性炭20重量%を
混合した消臭剤粉末と、残部が好気性菌体群からなる微
生物と、微生物の繁殖を促進するバーミュキュライト、
糖分を混合した発酵促進消臭剤4を入れ、これを上部が
開口した縦、横30cm、高さ50cmの透明なプラスチックケ
ースの上部開口部から下方に向かって2回噴射して、上
部開口部に蓋をした。この状態で透明なプラスチックケ
ースの内部状況を観察したところ、最初は薄い煙のよう
に浮遊していたが、次第に色が薄くなって安定するまで
の時間を測定したところ約25分かかった。なおケース内
壁面にも浮遊していた微粒子が付着するため、完全な透
明にはならなかった。
【0011】また平均粒径7 .0μmの発酵促進消臭剤4
の微粒子についても同様の実験を行なったところ、浮遊
していた微粒子の煙が次第に薄くなって安定するまで約
15分かかった。また比較のために平均粒径10μmの発酵
促進消臭剤4の微粒子について同様の実験を行なったと
ころ、ケース底面が円形状に白くなり、また浮遊してい
た微粒子の色が安定するまで約5分であった。
の微粒子についても同様の実験を行なったところ、浮遊
していた微粒子の煙が次第に薄くなって安定するまで約
15分かかった。また比較のために平均粒径10μmの発酵
促進消臭剤4の微粒子について同様の実験を行なったと
ころ、ケース底面が円形状に白くなり、また浮遊してい
た微粒子の色が安定するまで約5分であった。
【0012】また上記組成の平均粒径1.0 μmの発酵促
進消臭剤4を軟質プラスチック容器1に入れ、これを生
ゴミを入れたコンポストの上から散布したところ、悪臭
が発生せず、コンポストの底部側の生ゴミは約30日で堆
肥となった。
進消臭剤4を軟質プラスチック容器1に入れ、これを生
ゴミを入れたコンポストの上から散布したところ、悪臭
が発生せず、コンポストの底部側の生ゴミは約30日で堆
肥となった。
【0013】なお上記実施例では生ゴミを堆肥化させる
コンポストに散布した場合について説明したが、家畜の
糞尿で悪臭を発している牛や豚などの畜舎の敷ワラに散
布したところ、臭いが少なくなり、またこの発酵促進消
臭剤4を散布した敷ワラを回収して積み上げておけば、
自然に堆肥化して有機肥料とすることができる。
コンポストに散布した場合について説明したが、家畜の
糞尿で悪臭を発している牛や豚などの畜舎の敷ワラに散
布したところ、臭いが少なくなり、またこの発酵促進消
臭剤4を散布した敷ワラを回収して積み上げておけば、
自然に堆肥化して有機肥料とすることができる。
【0014】
【発明の効果】以上説明した如く本発明に係る噴霧容器
入発酵促進消臭剤によれば、散布が容易でほぼ均一に散
布でき、少量でも発酵が促進されると共に、消臭効果も
長く経済的である。
入発酵促進消臭剤によれば、散布が容易でほぼ均一に散
布でき、少量でも発酵が促進されると共に、消臭効果も
長く経済的である。
【図1】本発明の実施の一形態による発酵促進消臭剤を
入れた軟質プラスチック容器の要部断面図である。
入れた軟質プラスチック容器の要部断面図である。
【図2】軟質プラスチック容器を持って発酵促進消臭剤
を噴射している状態を示す斜視図である。
を噴射している状態を示す斜視図である。
1 軟質プラスチック容器 2 ノズル 3 キャップ 4 発酵促進消臭剤
Claims (1)
- 【請求項1】 消臭剤粉末に発酵促進微生物を吸着させ
た発酵促進消臭剤を、平均粒径0.5 〜 8 .0 μmの微粒
子にして、先端にキャップ付きのノズルを設けた軟質プ
ラスチック容器に充填したことを特徴とする噴霧容器入
発酵促進消臭剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21678295A JPH0948686A (ja) | 1995-08-02 | 1995-08-02 | 噴霧容器入発酵促進消臭剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21678295A JPH0948686A (ja) | 1995-08-02 | 1995-08-02 | 噴霧容器入発酵促進消臭剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0948686A true JPH0948686A (ja) | 1997-02-18 |
Family
ID=16693811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21678295A Pending JPH0948686A (ja) | 1995-08-02 | 1995-08-02 | 噴霧容器入発酵促進消臭剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0948686A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001083704A1 (en) | 2000-05-02 | 2001-11-08 | Biofermin Pharmaceutical Co., Ltd. | Spray-dried microbial cells |
| WO2004024651A1 (en) * | 2002-09-16 | 2004-03-25 | Ninh Thuan Urban Facilities Company | Garbage treatment by anaerobic decomposition with bacteria |
| GB2401106A (en) * | 2003-03-27 | 2004-11-03 | Julia Horner | Reservoir containing biodegradation agent |
-
1995
- 1995-08-02 JP JP21678295A patent/JPH0948686A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001083704A1 (en) | 2000-05-02 | 2001-11-08 | Biofermin Pharmaceutical Co., Ltd. | Spray-dried microbial cells |
| EP1281752A4 (en) * | 2000-05-02 | 2007-09-12 | Biofermin Pharmaceutical Co Lt | SPRAY-DRIED, MICROBIAL CELLS |
| WO2004024651A1 (en) * | 2002-09-16 | 2004-03-25 | Ninh Thuan Urban Facilities Company | Garbage treatment by anaerobic decomposition with bacteria |
| GB2401106A (en) * | 2003-03-27 | 2004-11-03 | Julia Horner | Reservoir containing biodegradation agent |
| GB2401106B (en) * | 2003-03-27 | 2006-09-27 | Julia Horner | Reservoir containing biodegradation agent |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040420 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050222 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050422 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060516 |