JPH09502943A - 風防ガラスワイパブレード用クリップ及び支持片 - Google Patents

風防ガラスワイパブレード用クリップ及び支持片

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JPH09502943A
JPH09502943A JP7509425A JP50942595A JPH09502943A JP H09502943 A JPH09502943 A JP H09502943A JP 7509425 A JP7509425 A JP 7509425A JP 50942595 A JP50942595 A JP 50942595A JP H09502943 A JPH09502943 A JP H09502943A
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バリー ジェイムズ アボット
ヴァレリー マーガレット アボット
ステファン ジェイムズ クラーク
ディノ ドンチ
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クリーン スクリーン ワイパーズ ピーティーワイ.リミテッド
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Abstract

(57)【要約】 風防ガラスワイパブレードアッセンブリーの支持片(10)を固定する為のワイパブレードクリップ(50)。支持片(10)は、サイズに応じてブレードフレームの爪(12)に何れかが係合することのできる第1及び第2レール対(20,22)と、該レール対(20,22)の何れが前記爪(12)に係合するかによってワイパ部材(40)を選択的に受け入れる2つのチャンネル(34,36)とを備えている。クリップ(50)は、第1及び第2脚部対(54,56)を備えており、これらは前記第1及び第2レール対(20,22)を覆い、該レール対(20,22)に対応する異なる距離で互いに離間している。脚部(54,56)は、突起部(58)を有しており、該突起部は、レール対(20,22)に応じて、爪(12)によって係合させられ、該爪(12)の背部に係合可能で、支持片(10)の爪(12)に対する長手方向への移動を制限する。クリップ(50)は、2つの別々の半体として形成することができる。該半体は各々、第1及び第2脚部対(54,56)の各々一つを有している。

Description

【発明の詳細な説明】 風防ガラスワイパブレード用クリップ及び支持片 本発明は、風防ガラスワイパブレード用クリップ及び支持片に関する。 風防ガラスワイパブレドアッセンブリーは通常、ブレードフレームを備えてお り、該ブレードフレームは、対向する爪を有する回動可能に結合されたレバーを 備え、該対向爪は支持片をスライドさせながら収容することができる。支持片は ゴム製のブレード部材を支持するものである。 自動車製造業者は通常、所定の寸法を有する支持片を収容するための、種々の 幅をもった爪を備えたワイパブレードアッセンブリーを製造している。 種々の爪幅をもったワイパブレードアッセンブリーが存在する事実を鑑み、交 換用支持片及びブレード部材の製造業者は、一つの支持片で異なるサイズのブレ ードアッセンブリー爪にも対応することのできる支持片を開発してきた。 従来の支持片は、所定の第1間隔(例えば6mmの爪に対応する)で互いに離 間する長手方向エッジを有する第1レール対と、前記所定の第1間隔よりも大き い(例 えば、8mmの爪に対応する)所定の第2間隔で離間する長手方向エッジを有す る第2レール対とを備える。ブレード部材が自動車の風防ガラスを握持して払拭 するために外向きに延びるように該ブレード部材を収容する凹部が、前記所定の 第2間隔で離間するレールに隣接して設けられている。支持片を6mmタイプの 爪を有するブレードアッセンブリーに使用する場合には、該6mmタイプの爪を 第1レール対と係合して支持片をブレードアッセンブリーに固定する。該支持片 を8mmタイプの爪を有するブレードアッセンブリーに使用する場合には、第2 レール対を爪と係合させて支持片をブレードアッセンブリーに固定する。しかし 第2レール対を爪と係合させるためには、第1爪対を備える支持片の厚みを爪の 内部に収容する必要がある。場合によっては爪内部に於いて利用できるスペース は十分でなく、支持片の厚みを収容することはできず、従って支持片を8mmタ イプの爪と係合させる場合には、爪内部に支持片を収容するための不十分な空間 しか形成されず、支持片を第2レール対と係合させることができない。 支持片を適所に固定するために、クリップは支持片の端部に固定される。クリ ップは一対の脚部を有しており、該脚部には、爪の背部に係合して支持片を爪に 固定し、 もって支持片が爪からずれること阻止するための突起部が設けられている。しか し支持片は、異なる幅を持った爪に対して使用されることが意図されているから 、脚部及び突起部が爪と強固に係合せず、しかもクリップが爪から外れて支持片 が爪に対して移動し、ブレードフレームから外れる、乃至は少なくとも部分的に 外れてしまう虞がある。 本発明の第1の特徴点の目的は、支持片を爪に対してより強固に係合させるこ とのできるクリップ装置を提供することにある。 本発明は、複数の対向する爪対を備えるブレードフレームと、ワイパブレード 部材を交互に受け入れるための第1及び第2チャンネルを有する支持片とを有す る風防ガラスワイパブレードアッセンブリー用風防ガラスブレードアッセンブリ ークリップであって、前記支持片は、所定の第1間隔で互いに離間する長手方向 エッジを備える第1のレール対と、前記所定の第1間隔よりも大きい所定の第2 間隔で互いに離間する長手方向エッジを備える第2のレール対とを有し、該支持 片は、前記第1若しくは第2レール対の何れか一方と前記対向爪とを、該対向爪 の寸法に応じて係合させることにより、ブレードフレームに結合可能であり、該 支持片は、前記第1若しく は第2レールの対の何れが前記対向爪と係合するかに応じ、前記ブレード部材が 、前記第1若しくは第2チャンネルに装着され、該風防ガラスブレードアッセン ブリークリップは: 前記支持片の端部に位置する為のベース部と; 該ベース部に結合され該ベース部に対し横断方向に延び、前記支持片の前記第 1レール対を覆う構成され、所定の第1間隔で互いに離間する第1の脚部対と; 前記ベース部に結合され、該ベース部に対し横断方向に延び、前記第1脚部対 に対向し、前記第2レール対を覆うように構成され、前記第1脚部対が離間する 前記所定の第1間隔よりも大きい所定の第2間隔で互いに離間する第2脚部対と ; 各前記第1及び第2脚部対上の当接部材と; 前記クリップを前記支持片に装着する為の装着手段とを備え、 前記第1若しくは第2レールの何れが前記対向爪と係合するかにより、該レー ル対を覆う前記第1若しくは第2脚部対が、使用時に、前記対向爪対の一つの背 部に前記当接部材を位置させることにより、該対向爪対の一つと係合させて、前 記支持片を該一つの対向爪対に固定して、支持片の該爪対に対する長手方向への 移動を制限す ることを特徴とする風防ガラスブレードアッセンブリークリップにあると言うこ とができる。 支持片は、第1若しくは第2レール対の内所望のレール対が爪のサイズに応じ てこれと係合することとなるように向けることができるので、クリップの適切な 脚部対も爪と係合することができ、脚部は確実に爪のサイズ適合し、故に支持片 を爪に対して強固且つ密に固定させることができる。ワイパブレード部材がクリ ップが使用される支持片の第1若しくは第2チャンネルの何れかと係合しうると いうことは、また、第1若しくは第2レールの一方を爪の内部領域に収容させる ことなく他方と係合させることができるので、支持片が第1及び第2レール対の みを備える場合には、支持片の厚みを爪内に問題なく収容することができ、従っ て支持レールを非常に多くの種類の爪形状に対応させることができる。 好ましくは各当接部材は、前記第1及び第2脚部対の各脚部の端部に位置する 突起部によって形成されている。 好ましくは前記装着手段は、前記第1脚部対若しくは前記第2脚部対の間に位 置する固定タブを備えており、該固定タブは、使用時に、折れ曲がり、前記支持 片に穴をあけて、前記クリップを該支持片に固定する。 好ましくは前記突起部は、側部エッジがテーパを形成 しており、前記一つの対向爪対とカム係合することにより、該一つの対向爪対と 係合することができる。 好ましくは前記脚部は、前記突起部、及び前記ベース部の間に位置する切り欠 き部と、該脚部に対して横方向に設けられたフィンガとを有しており、該フィン ガは、使用時に、前記第1及び第2レール対の側部に位置するので、前記突起部 は、前記支持片の長手方向の一方向への移動を制限し、前記切り欠き部及び前記 フィンガは、前記支持片の長手方向の反対方向への移動を制限する。 好ましくは前記支持片は、中央ウェブと、第1方向へ該中央ウェブに対して垂 直に延びる第1アーム対と、該第1方向とは反対の第2方向へ該中央ウェブに対 して垂直に延びる第2アーム対とを備えており、前記第1レール対は該第1アー ム対の先端部に位置し、且つ該第1アーム対に垂直で前記中央ウェブに平行に延 び、前記第2レール対は該第2アーム対の先端部に位置し、該第2アーム対に垂 直で前記中央ウェブに対して平行となっている。 好ましくは前記第1及び第2チャンネルは、前記第1アーム対と前記中央ウェ ブとの間、及び前記第2アーム対と前記中央ウェブとの間のそれぞれによって形 成されている。 好ましくは前記第1及び第2レール対は、前記第1及び第2チャンネルへの入 口スロットを形成する内向きフランジを有している。 好ましくは前記ブレード部材は、ベース部と、ネック部と、ワイパ部とを有し ており、該ベース部及びネック部は、前記チャンネルの一方及び前記入口スロッ トの一方内に摺動嵌合され、前記ワイパ部は前記支持片から外側に向かって延び る。 本発明の第2の特徴点は、対向爪対を備えたブレードフレームを有する風防ガ ラスワイパブレードアッセンブリー用支持片であって、該支持片は、所定の第1 間隔で互いに離間する長手方向エッジを備える第1レール対と、前記所定の第1 間隔よりも大きい所定の第2間隔で互いに離間する長手方向エッジを有する第2 レール対とを有し、 ワイパブレード部材を交互に受け入れる第1及び第2チャンネルと; 前記支持片の一方の端部に位置するクリップであって、前記第1レール対を覆 い所定の第1間隔で互いに離間する脚部対を有する第1クリップと; 前記支持片の他方の端部に位置するクリップであって、前記第2レール対を覆 い前記第1脚部が互いに離間する 前記所定の第1間隔よりも大きい所定の第2間隔で互いに離間する第2脚部対を 有する第2クリップと; 前記第1及び第2クリップの前記第1及び第2脚部の各々上の当接部材とを備 えており、 前記第1若しくは第2レール対の何れと前記対向爪が係合するかにより、該レ ール対を覆う前記第1若しくは第2クリップの脚部が、前記対向爪対の一方と係 合することにより、前記当接部材が該対向爪対の一方の背部に位置して、前記支 持片を該対向爪対の一方に固定して前記支持片の該対向爪に対する長手方向の移 動を制限し、 前記支持片は、前記第1若しくは第2のレール対の何れか一方と前記対向爪と を、該対向爪の寸法に応じて係合させることにより前記ブレードフレームに結合 可能であり、該支持片は、前記第1若しくは第2レールの対の何れが前記対向爪 と係合するかにより、前記ブレード部材が前記第1若しくは第2チャンネルに装 着されることを特徴とする支持片にあるといことができる。 本発明の第3の特徴点は、風防ガラスワイパブレードアッセンブリー用の支持 片であって、該アッセンブリーは、前記支持片と係合しこれを該アッセンブリー 内に保持するための複数の対向する爪の対を備えており、該支 持片は: 所定の第1間隔で互いに離間する長手方向側部エッジを有する第1レール対と ; 所定の第2間隔で互いに離間する長手方向側部エッジを有する第2レール対と ; 所定の第3間隔で互いに離間する長手方向側部エッジを有する第3レール対と を備えることを特徴とする支持片にあるということができる。 3つのレール対を備えたものとすることにより、本発明のこの特徴を有する支 持片は、3つの異なる間隔をもった爪を有するワイパブレードアッセンブリーに 対応することも可能である。爪の間隔に応じてレールの内の適切な一つに適用さ れた爪により、少なくとも3つの異なる爪間隔に対して支持片を使用することが 可能となる。 好ましくは前記支持片は、中央ウェフと; 該中央ウェブに対して第1の方向に横断方向へ延びる第1アーム対と; 該第1アーム対とは反対方向へ前記中央ウェブに対して横断方向へ延びる第2 アーム対とを備えており、 前記第1レール対は前記第1アーム対上に配置されており、 前記第1レール対は前記第1アーム対上に配置されて おり、 前記第3レール対は前記中央ウェブの延長部によって形成されている。 好ましくは前記支持片は、前記第1アーム対と前記中央ウェブとの間に形成さ れるブレードを受け入れるための第1チャンネルと、前記第1若しくは第2レー ル対の何れが前記ブレードアッセンブリーの爪と係合するかにより、前記ブレー ドアッセンブリーを選択的に受け入れるための第2チャンネルを有しており、該 第2チャンネルは、前記第2アーム対及び前記中央ウェブ間に形成される。 好ましくは前記第1及び第2レール対は、内向きフランジを備えており、該内 向きフランジは、前記第1及び第2チャンネルへの入口スロットを形成している 。 好ましくは上述のクリップは、支持片を対向爪の一方に固定する為に使用され る。 本発明の第4の特徴点は、支持片を受け入れるための対向爪を有する風防ガラ スワイパブレードアッセンブリー用支持片とクリップとの組合せ体であって、該 組み合せ体は: 前記風防ガラスワイパブレードアッセンブリーの対向爪と係合するための第1 及び第2レール対を少なくとも 有する支持片と; 該支持片の一方の端部に配置されたクリップとを備えており、 該クリップは; a) 前記支持片の端部に位置するためのベース部と; b) 前記支持片の前記第1レール対を覆う第1脚部対と、前記支持片の前記 第2レール対を覆う第2脚部対と、前記支持片と係合し前記クリップを前記支持 片に固定するための装着用舌片を有しており、 前記クリップは、前記支持片の長手方向に平行な第1方向へ前記支持片に対す る該クリップの実質的な移動を阻止する前記ベース部と、前記第1方向とは反対 方向に該クリップが実質的に移動して前記支持片から離れることを阻止する前記 装着用舌片と、前記支持片の長手方向に対して垂直方向の第3方向に該クリップ が実質的に移動することを阻止する前記第1脚部対と、前記支持片の長手軸に対 して垂直で、前記第3方向とは反対の第4方向に該クリップが実質的に移動する ことを阻止する前記第2脚部対とによって、前記支持片に強固に保持されること を特徴とする組み合せ体にあるということができる。 本発明は更に、複数の対向爪対を備えるブレードフレ ームを有する風防ガラスワイパブレードアッセンブリー用支持片とクリップとの 組合せ体であって、該支持片は、ワイパブレード部材を選択的に受け入れるため の第1及び第2チャンネルを有し、所定の第1間隔で互いに離間する長手方向エ ッジを備える第1のレール対と該第1間隔より大きい所定の第2間隔で互いに離 間する長手方向エッジを備える第2のレール対とを有し、前記第1若しくは第2 のレール対の何れかと前記対向爪とを該対向爪の寸法に応じて係合させることに より、前記ブレードフレームに結合可能であり、前記第1若しくは第2レールの 対の何れが前記対向爪と係合するかに応じて、前記ブレード部材が前記第1若し くは第2チャンネルに装着され、前記風防ガラスワイパブレードアッセンブリー クリップは: 前記支持片の前記第1レール対を覆っており、所定の第1間隔で互いに離間し ている第1脚部対と; 前記第1脚部対に対向し、前記第2レール対を覆い、前記第1脚部対が互いに 離間する前記所定の第1間隔よりも大きい所定の第2間隔で互いに離間する第2 脚部対と; 前記第1及び第2脚部の各々上の当接部材と; 前記クリップを前記支持片に装着するための装着手段 とを備えており、 前記第1若しくは第2レールの何れと前記対向爪が係合するかにより、該レー ル対を覆う前記第1若しくは第2脚部対が、使用時に、前記当接部材を該一方の 対向爪対の背部に位置させることにより、前記対向爪の一方の対と係合され、前 記支持片を前記一方の対向爪対に固定して、前記支持片の対向爪に対する長手方 向の移動を制限することを特徴とする組合せ体を提供する。 本発明の好適な実施例に附き添付図面を参照しつつあくまで例として説明する : 図1は、本発明の好適な実施例に従う支持片の斜視図であり; 図2は、本発明の第1実施例に従うクリップの斜視図であり; 図3は、図2のクリップの平面図であり; 図4は、図2のクリップの側面図であり; 図5は、風防ガラスワイパブレードアッセンブリーの爪に装着された支持片の 図であり; 図6は、該支持片を他の態様で装着した場合を示す図5に類似する図であり; 図7は、図1の支持片に装着された図2のクリップを示す図であり; 図9は、本発明の第2実施例に従う支持片を示す図であり; 図10、図11及び図12は、風防ガラスワイパブレードアッセンブリーの異 なる爪に係合された図9の支持レールを示し; 図13は、本発明の1実施例に従うワイパブレード部材の断面図を示す。 図1を参照するに、自動車風防ガラスワイパブレードアッセンブリーの爪12 (図5及び図6参照)と係合するべき支持片10が示されている。 良く知られるところであるが、風防ガラスワイパブレードアッセンブリーは、 ブレードフレーム(図示せず)を備えており、ブレードフレームは、該ブレード アッセンブリーを駆動させて自動車風防ガラス(図示せず)を拭うためのモータ の旋回軸(図示せず)に接続可能となっている。ブレードフレームは、回動可能 に結合されたレバー上に複数の対向する爪12を支持しており、該レバーは、ブ レードフレームに取り付けられている。この構造は公知のものとなっており、よ って更に詳しく述べない。対向爪12は概ね、支持片10の長手方向軸を横断す る方向に互いに位置合わせされている。しかし本明細書に於いて対向爪について 言及する場合には、爪12 が互いに違いに配置されるような構成をもカバーしていることを認識すべきであ る。 本発明の好適な実施例に係る支持片12は、中央ウェブ14を有している。第 1アーム対16は、第1方向にウェブ14に対して垂直に延びており、第2アー ム対18は、第1方向とは反対の第2の方向にウェブ14に対して垂直に延びて いる。第1アーム対16の端部は、第1レール対20を支持しており、第2アー ム対18の端部は、第2レール対22を支持している。第1及び第2レール対2 0及び22は、各々長手方向エッジ24及び26を有している。第1レール対の 長手方向エッジ24は、所定の第1間隔で互いに離間しており、第2レール対2 2の長手方向エッジ26は、前記所定の第1間隔より大きい所定の第2間隔で互 いに離間している。 第1及び第2レール対20及び22は、内部に延びるフランジ30を有してお り、各フランジ30の対の間に制限された入口スロット32が形成されている。 第1チャンネル34及び第2チャンネル36は、中央ウェブ14と第1アーム対 16、及び中央ウェブ14と第2アーム対18によって各々形成されている。 図5及び図6に示されるように、チャンネル34及び36は、風防ガラスを払 拭する為のワイパブレード部材 が支持片10に強固に接続されるようにワイパブレード部材40を受け入れる。 チャンネル34及び36は、ワイパブレード部材40を解除可能にチャンネル3 4若しくは36の一つに固定するための粗面部、かえり部等(図示せず)を有す るものとすることができる。 図1に示される支持片10は、異なる間隔で互いに離間する爪に対して使用す ることができるようにされたマルチ装着支持片である。典型的に自動車製造業者 の中には、例えば6mmの間隔で、互いに離間する爪を有するワイパブレードフ レームを製造している者もおれば、他の製造業者においは、例えば8mmの間隔 で離間する爪をもったブレードフレームを製造している者もある。他の製造業者 若しくは自動車モデルに於いては、爪間隔を12.5mmとすることができるも のもある。第1レール対20の長手方向エッジ24間の間隔は、例えば6mmの 間隔で互いに離間する爪に適合するようにされ、第2レール対22の長手方向エ ッジ26間の間隔は、より広い間隔、例えば8mmの間隔で互いに離間する爪に 適合するようにされている。 図1に示される支持片10を当初からの装着物として自動車に装着する場合、 若しくは、既存の支持片を取り外して代替の支持片取り付ける場合には、爪12 の間隔 に適合する適当なレール対20若しくは26を、図5及び図6に示されるように 爪12に係合することにより、レールを複数の対向する爪12の間をスライドさ せて、支持片10を自動車の風防ガラスワイパブレードアッセンブリーのブレー ドフレームに結合させる。図5及び図6に示されるワイパブレード部材40は、 爪12の外側に位置するチャンネル34若しくは36に係合させられる。必要と あればブレード部材40を、レール20若しくは26の何れを爪12と係合させ るに従い、一方のチャンネルから取り外して他方のチャンネルに挿入することも 可能である。 図5に示すようにレール26は、爪12と係合しており、よってブレード部材 40は、チャンネル34と係合している。図6に示されるようにレール20は、 爪12と係合しており、ブレード部材40はチャンネル36と結合している。図 面中の図5は、クローバー葉状部材として構成されている爪12を示しているが 、図6の爪12は、その断面が矩形状若しくは台形状となっている。 支持片10は、位置を反転させブレード部材40をチャンネル34若しくは3 6のいずれか適当な一方に位置させるだけで簡単に爪と係合させることができる ので、係合に使用されないレール対を爪の内部領域に収容する 必要がなく、従って支持片は、爪の構成若しくは爪の内部領域の空間の広さに関 係なく爪に対して容易に装着できる。 図5及び図6に於いても最も良く示されているようにブレード部材40は、チ ャンネル36若しくは34に収容されるベース部42と、関連の制限入口スロッ ト30に収容されるネック部44と、自動車の風防ガラスを払拭するようにされ たワイパ部46とを備えている。望ましい場合には、中間ウェブ48をワイパ部 46とネック部44との間に設けることとしてもよい。 好ましくはレール12は、プラスチック材料を押出して形成され、ワイパ部材 40もまた、適当な軟質性を有する可撓性ゴム材料若しくはプラスチック材料を 押し出して形成される。 図2、図3、図4及び図7は、支持片10の一方の端部に位置するよう構成さ れ、且つ支持片10をブレードフレームの対向爪12の一対に固定するように構 成されたクリップ50を示している。クリップ50は、ベース部52を有してお り、該ベース部52は、支持片10の端部近傍に位置するように構成されている 。第1脚部対54はベース252を横断する方向に延び、好ましくはベース52 に対して垂直となっており、所定の第1間隔 をもって互いに離間している。第2脚部対56は、概ね第1脚部対54に対向し て設けられており、ベース部52を横断する方向に延び、好ましくはベース部5 2に対して垂直となっている。該第2脚部対56は、第1脚部対54が離間する 前記所定の第1間隔よりも大きい所定の第2間隔をもって互いに離間している。 脚部54及び56の各々には、突起部58が先端に設けられている。突起部5 8は、後述するように爪12に対してカム係合するためのテーパー状外側壁部6 0を有している。脚部54及び56はまた、突起部58及びベース52との間に 切り欠き部62を有している。 クリップがレールに固定するために、固定用タブ64が脚部対56の間に配置 されており、折れ曲げられてレール10の中央ウェブ14に強制的に穴をあける ように構成されている。適当な工具(図示せず)を用いて固定用タブ64を折り 曲げ図2に示される状態にし、部分64aを中央ウェブ14に突き刺すようにす ることも可能である。 脚部56及び54の双方は、互いに向き合う方向に延び且つ脚部56及び54 を横切る方向に延びるフィンガ66を有している。 図7で最も良く示されているようにクリップ50は、 ベース部52をレールの端部に隣接させ、脚部56が第2レール対22を覆い、 第1脚部対54が第1レール対20を覆うようにして、レール10上に配置され 、タブ64は、前記したように曲げられて、フランジ30の間を抜けて中央ウェ ブ14を貫通する。 図5及び図6に於いて示されているように支持片が爪12に対してスライド可 能に係合している場合には、対向爪対12の一方が突起部58のテーパー状側壁 部60に当接し、カム係合することにより脚部は内側に曲げられ、継続的なスラ イド移動により、突起部58が爪12の背部に移動し、クリップ、従って支持片 10が爪12、従ってワイパブレードアッセンブリーのワイパフレームに固定さ れる。 脚部56及び54は、異なる間隔、即ち第1及び第2レール対20及び22間 の長手方向エッジ24及び26の間隔に対応し、且つ自動車ブレードアッセンブ リーに使用される爪の間隔に対応する間隔で互いに離間しているので、適切な脚 部対56及び54は、係合する爪に適合するよう離間することにより突起部58 は爪の背部に固定的に係合し、支持片を爪に強固に固定する。 フィンガ66は、レール対20及び22の側部を下方に延びる。こうして突起 部58は、爪12の背部に係合 しているときには、図7の矢符A方向に支持片10が長手方向へ移動するのを制 限する。図7に於いて矢符Bで示される反対方向への移動は、フィンガ66及び 爪12に係合する適切な切り欠き62によって阻止されている。こうして爪12 が突起部58の背部に位置するときには、支持片12は爪12に対し、従ってワ イパブレードアッセンブリーのブレードフレームに対し強固に取り付けられる。 交換若しくはメンテナンス等のため、支持片12をブレードフレームから取り 外すためには、脚部54若しくは56を互いの方向へ湾曲させて、突起部58を 爪12の背部から解除しさえすれば、支持片10を爪12に対して移動すること ができ、爪12から取り外せる。 爪12と係合しない脚部54若しくは56は、ワイパブレード部材40によっ て自動車の風防ガラス(図示せず)から守られており、従って風防ガラスに接触 せずこれを引っ掻くこともない。 図2、図3、図4及び図7に於いて示される本発明の好適な実施例に於いて、 脚部54及び56は、ベース部52と一体となっており、単一のクリップを形成 している。しかし他の実施例に於いては、クリップを二つのクリップ半体で形成 し、各々の半体が脚部対54及び脚部 対56を夫々有するものとすることができる。クリップ半体は、レールの端部に ベース部が設けられることとなろうが、ベース部同士は、互いに結合された状態 とはならず、従ってクリップ半体同士は効果的に互いに独立した状態となってい る。 図8は本発明の第2実施例を示しており、ここではレール10は、上述したも のと同一のものとなっている。しかし本実施例に於いては、2つの独立したクリ ップ70及び80が、支持片10の両端に設けられている。クリップ70の一方 は、レール20に係合し、他方のクリップはレール22に係合する。クリップ2 0は、図2から図7に於いて示されるクリップ50を参照して説明される脚部と 同じ構造を有する単一の脚部対72を有している。該脚部72は、レール20、 従って該レールに係合する爪に対応する所定の第1間隔で互いに離間しており、 クリップ80の脚部82と係合する爪は、レール22、従って該レールと係合す る爪に対応する所定の第2相違で互いに離間している。脚部72及び82は、突 起部74及び84を有しており、クリップ50の脚部と全く同じように機能する 。クリップ70及び80はまた、切り欠き78及び88、及びフィンガ90及び 92を有しており、これらはクリップ50の対応するフィンガ及 び切り欠きと同様に機能する。 図9から図12は、支持片100の第2実施例を示す。支持片100は、概ね 支持片10と同じものであり、同じ参照番号は同じ構成要素を示すものとする。 しかし、本実施例に於いては、中央ウェブ14は外側に延び、長手方向エッジ1 04を有する第3レール対102を形成している。長手方向エッジ104は、例 えば9.40mmの自動車風防ガラスワイパブレードアッセンブリーに使用され る爪の第3間隔に対応する所定の第3間隔で離間している。 上述したクリップと概して同一のクリップ50がレール100に使用される。 図10及び図11は、図5及び図6に類似するものであり、レール20及び2 2に係合し、支持片100を爪12に固定するクリップ50の適当な突起部58 に係合した対向爪12を示している。ここでもワイパブレード部材40は、レー ル20及び22のいずれが爪12と係合するかにより、チャンネル34若しくは 36の内の適当な一方と係合する。 図12は、爪12と係合した第3レール対102を示している。第3レール対 102が爪12と係合するときには、小さい方のレール20は爪12の内部領域 に収容 され、第1脚部対54と関連する突起部38が爪12の背部と係合して支持片1 00を適所の位置に固定する。しかし爪12の構成及び爪12の制限領域内の空 間に量により、好ましくはレール22を爪12の制限領域内に位置させ、ブレー ド部材40を凹所36ではなくして凹所34に位置させることができる。ここで も突起部38は、爪12に対する支持片の一方の方向への移動を阻止し、フィン ガ66及び切り欠き62は、爪12に対する支持片100の反対方向への移動を 阻止している。こうして図9から図12の実施例は、3つの異なる爪サイズに対 して使用されるそれぞれ異なった間隔を持つ3つのレール対を提供することによ り、一つの支持片を異なる爪サイズを有するブレードフレームに対して使用する ことができるのである。 クリップ50を固定タブによって支持片10若しくは100に固定するするこ とも可能である。該固定タブは、上述のように、若しくは、他のあらゆる好都合 な方法によって、中央ウェブ14を貫通する。例えば、アーム16若しくは18 と係合してクリップを適所に固定する鋸歯状タブ若しくは返しを設けることがで き、また支持片に孔を設け、突出部を該孔に係合させてクリップを支持片に固定 することができ、又はリヴェットを受け入れて クリップを支持片等に固定する孔を備えた舌片を設けることも可能である。 クリップ50は、強固に支持片10に保持されており、支持片10から偶発的 に外れたり若しくは支持片10に対して実質的に移動したりすることがないよう になっている。クリップ50が支持片10に取り付けられるとき、ベース部52 はクリップ50が支持片10の長手方向軸に平行で矢符Bで示す第1方向へ移動 することを阻止する。支持片10に係合し好ましくはウェブ14を貫通する突出 部64は、クリップが第1方向とは反対の第2方向Aへ移動することを阻止する 。脚部56は、クリップ50が、矢符Cで示される略垂直方向に移動することを 阻止し、脚部54はクリップ50が矢符D方向へ移動することを阻止する。こう してクリップは、支持片10の端部に強固に保持されることとなる。 図13は、本発明の好適な実施例に使用されるワイパブレード部材40の好適 な実施例を示す。前述したようにワイパブレード部材40は、ベース42と、ネ ック44と、中間ワイパ部48とワイパ部46とを有している。中間ワイパ部4 8は、可成りの厚みを有しており、ワイパ部46からの負荷を吸収するショック アブソーバー若しくは緩衝器を形成し、ワイパブレードアッセンブリー に掛かる負荷を軽減する。中間ワイパ部48にはまた、ワイパ部46の双頭矢符 E方向へのヒンジ部45回りの回動量を制限する一対のストッパ49が設けられ ている。ヒンジ部45は、中間ワイパ部48とワイパ部46との間を延びている 。ワイパ部46の回動量に制限を加えるするストッパ49は、ワイパ部が一方向 へ回動されたままの状態を続け、ワイパブレードが風防ガラス上で帰還ストロー クを始める時にフリップしない傾向、即ち“固定(set)”状態を回避するため の役割を担う。ワイパ部46が固定状態にある場合には、ワイパ部は風防ガラス から水を拭い去ると言うよりも水を掻き取る傾向となる。その結果、ノイズが大 きくなり清浄効果が低減する。ストッパ49はまた、ワイパリップ47が風防ガ ラスに対して最も望ましい拭い角度となるようにする。 ワイパ部46にはまた、チップ47がいずれの方向に於いても風防ガラスに対 し適切なリップ角を形成するよう更なるヒンジとして機能する一対の切り込み線 若しくは溝57が設けられている。該切り込み線若しくは溝57はまた、ワイパ 部46が復帰ストローク開始時にフリップするのを助ける。 ワイパブレード部材40の表面は、標準的な塩素処理方法によって表面硬化を 行うことも可能である。ワイパ ブレード部材40の表面を硬化させることにより、該部材が埃、砂、塩類、虫、 汚れ乃至はその他のざらついた物質に見回れた場合に、使用中のガウジング(go uging)、切断、破れ及び劣化に対する抵抗力を増加させる。ワイパ部材40は 通常、互いに鏡像となる2つのワイパ部材40として押出成形される。押出され ると、フット部59の所で半分に切断されて別々のワイパ部材40が形成される 。表面硬化は、押出物が切断される前に行われるので、フット部59は表面硬化 されない。このことにより、該フット部は、わずかに粘り気のあるものとなり、 ワイパ部材の他の箇所よりも高い摩擦力を有するものとなる。このことはまた、 ワイパ部材の復帰ストロークの開始時のワイパ部46のフリップを助けることと なる。なぜならフット部が、システムの他の部分が復帰動作を行っている間に、 1秒の何分の一の間にガラスに保持されることとなるからである。フット部59 は、実際、回動点となり、従って部材40の復帰ストローク方向へのフリップ能 力が向上する。 本発明の思想及び範囲内の修正は、当業者であれば容易に実施できるものであ るので、本発明は例としてのみ挙げられた特定の実施例に限定されるものではな い。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (81)指定国 EP(AT,BE,CH,DE, DK,ES,FR,GB,GR,IE,IT,LU,M C,NL,PT,SE),BG,BR,CA,CN,C Z,FI,HU,JP,KR,NO,NZ,PT,RO ,RU,SK,VN (72)発明者 アボット ヴァレリー マーガレット オーストラリア 3160 ヴィクトリア ベ ルグレイヴ マーヴィン アヴェニュー 1 (72)発明者 クラーク ステファン ジェイムズ オーストラリア 3134 ヴィクトリア リ ングウッド エヴェリン ロード 19 (72)発明者 ドンチ ディノ オーストラリア 3134 ヴィクトリア リ ングウッド メイドストーン ストリート 14 【要約の続き】

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1. 複数の対向する爪対を備えるブレードフレームと、ワイパブレード部材を 交互に受け入れるための第1及び第2チャンネルを有する支持片とを有する風防 ガラスワイパブレードアッセンブリー用風防ガラスブレードアッセンブリークリ ップであって、前記支持片は、所定の第1間隔で互いに離間する長手方向エッジ を備える第1のレール対と、前記所定の第1間隔よりも大きい所定の第2間隔で 互いに離間する長手方向エッジを備える第2のレール対とを有し、該支持片は、 前記第1若しくは第2レール対の何れか一方と前記対向爪とを、該対向爪の寸法 に応じて係合させることにより、ブレードフレームに結合可能であり、該支持片 は、前記第1若しくは第2レールの対の何れが前記対向爪と係合するかに応じ、 前記ブレード部材が、前記第1若しくは第2チャンネルに装着され、該風防ガラ スブレードアッセンブリークリップは: 前記支持片の端部に位置する為のベース部と; 該ベース部に結合され該ベース部に対し横断方向に延び、前記支持片の前記第 1レール対を覆う構成され、所定の第1間隔で互いに離間する第1の脚部対と; 前記ベース部に結合され、該ベース部に対し横断方向に延び、前記第1脚部対 に対向し、前記第2レール対を覆うように構成され、前記第1脚部対が離間する 前記所定の第1間隔よりも大きい所定の第2間隔で互いに離間する第2脚部対と ; 各前記第1及び第2脚部対上の当接部材と; 前記クリップを前記支持片に装着する為の装着手段とを備え、 前記第1若しくは第2レールの何れが前記対向爪と係合するかにより、該レー ル対を覆う前記第1若しくは第2脚部対が、使用時に、前記対向爪対の一つの背 部に前記当接部材を位置させることにより、該対向爪対の一つと係合させて、前 記支持片を該一つの対向爪対に固定して、支持片の該爪対に対する長手方向への 移動を制限することを特徴とする風防ガラスブレードアッセンブリークリップ。 2. 各当接部材は、前記第1及び第2脚部対の各脚部の端部に位置する突起部 によって形成されていることを特徴とする請求項1に記載のクリップ。 3. 前記装着手段は、前記第1脚部対若しくは前記第 2脚部対の間に位置する固定タブを備えており、該固定タブは、使用時に、折れ 曲がり、前記支持片に穴をあけて、前記クリップを該支持片に固定することを特 徴とする請求項1に記載のクリップ。 4. 前記突起部は、側部エッジがテーパを形成しており、前記一つの対向爪対 とカム係合することにより、該一つの対向爪対と係合することができる請求項1 に記載のクリップ。 5. 前記脚部は、前記突起部、及び前記ベース部の間に位置する切り欠き部と 、該脚部に対して横方向に設けられたフィンガとを有しており、該フィンガは、 使用時に、前記第1及び第2レール対の側部に位置するので、前記突起部は、前 記支持片の長手方向の一方向への移動を制限し、前記切り欠き部及び前記フィン ガは、前記支持片の長手方向の反対方向への移動を制限することを特徴とする請 求項1に記載のクリップ。 6. 前記支持片は、中央ウェブと、第1方向へ該中央ウェブに対して垂直に延 びる第1アーム対と、該第1方向とは反対の第2方向へ該中央ウェブに対して垂 直に延 びる第2アーム対とを備えており、前記第1レール対は該第1アーム対の先端部 に位置し、且つ該第1アーム対に垂直で前記中央ウェブに平行に延び、前記第2 レール対は該第2アーム対の先端部に位置し、該第2アーム対に垂直で前記中央 ウェブに対して平行となっていることを特徴とする請求項1に記載のクリップ。 7. 前記第1及び第2チャンネルは、前記第1アーム対と前記中央ウェブとの 間、及び前記第2アーム対と前記中央ウェブとの間のそれぞれによって形成され ていることを特徴とする請求項1に記載のクリップ。 8. 前記第1及び第2レール対は、前記第1及び第2チャンネルへの入口スロ ットを形成する内向きフランジを有していることを特徴とする請求項1に記載の クリップ。 9. 前記ブレード部材は、ベース部と、ネック部と、ワイパ部とを有しており 、該ベース部及びネック部は、前記チャンネルの一方及び前記入口スロットの一 方内に摺動嵌合され、前記ワイパ部は前記支持片から外側に向かって延びること を特徴とする請求項1に記載のクリッ プ。 10. 対向爪対を備えたブレードフレームを有する風防ガラスワイパブレード アッセンブリー用支持片であって、該支持片は、所定の第1間隔で互いに離間す る長手方向エッジを備える第1レール対と、前記所定の第1間隔よりも大きい所 定の第2間隔で互いに離間する長手方向エッジを有する第2レール対とを有し、 ワイパブレード部材を交互に受け入れる第1及び第2チャンネルと; 前記支持片の一方の端部に位置するクリップであって、前記第1レール対を覆 い所定の第1間隔で互いに離間する脚部対を有する第1クリップと; 前記支持片の他方の端部に位置するクリップであって、前記第2レール対を覆 い前記第1脚部が互いに離間する前記所定の第1間隔よりも大きい所定の第2間 隔で互いに離間する第2脚部対を有する第2クリップと; 前記第1及び第2クリップの前記第1及び第2脚部の各々上の当接部材とを備 えており、 前記第1若しくは第2レール対の何れと前記対向爪が係合するかにより、該レ ール対を覆う前記第1若しくは第2クリップの脚部が、前記対向爪対の一方と係 合する ことにより、前記当接部材が該対向爪対の一方の背部に位置して、前記支持片を 該対向爪対の一方に固定して前記支持片の該対向爪に対する長手方向の移動を制 限し、 前記支持片は、前記第1若しくは第2のレール対の何れか一方と前記対向爪と を、該対向爪の寸法に応じて係合させることにより前記ブレードフレームに結合 可能であり、該支持片は、前記第1若しくは第2レールの対の何れが前記対向爪 と係合するかにより、前記ブレード部材が前記第1若しくは第2チャンネルに装 着されることを特徴とする支持片。 11. 風防ガラスワイパブレードアッセンブリー用の支持片であって、該アッ センブリーは、前記支持片と係合しこれを該アッセンブリー内に保持するための 複数の対向する爪の対を備えており、該支持片は: 所定の第1間隔で互いに離間する長手方向側部エッジを有する第1レール対と ; 所定の第2間隔で互いに離間する長手方向側部エッジを有する第2レール対と ; 所定の第3間隔で互いに離間する長手方向側部エッジを有する第3レール対と を備えることを特徴とする支持 片。 12. 前記支持片は、中央ウェブと; 該中央ウェブに対して第1の方向に横断方向へ延びる第1アーム対と; 該第1アーム対とは反対方向へ前記中央ウェブに対して横断方向へ延びる第2 アーム対とを備えており、 前記第1レール対は前記第1アーム対上に配置されており、 前記第1レール対は前記第1アーム対上に配置されており、 前記第3レール対は前記中央ウェブの延長部によって形成されていることを特 徴とする請求項1に記載の支持片。 13. 前記支持片は、前記第1アーム対と前記中央ウェブとの間に形成される ブレードを受け入れるための第1チャンネルと、前記第1若しくは第2レール対 の何れが前記ブレードアッセンブリーの爪と係合するかにより、前記ブレードア ッセンブリーを選択的に受け入れるための第2チャンネルを有しており、該第2 チャンネルは、前記第2アーム対及び前記中央ウェブ間に形成されるこ とを特徴とする請求項11に記載の支持片。 14. 前記第1及び第2レール対は内向きフランジを備えており、該内向きフ ランジは、前記第1及び第2チャンネルへの入口スロットを形成していることを 特徴とする請求項11に記載の支持片。 15. 支持片を受け入れるための対向爪を有する風防ガラスワイパブレードア ッセンブリー用支持片とクリップとの組合せ体であって、該組み合せ体は: 前記風防ガラスワイパブレードアッセンブリーの対向爪と係合するための第1 及び第2レール対を少なくとも有する支持片と; 該支持片の一方の端部に配置されたクリップとを備えており、 該クリップは; a) 前記支持片の端部に位置するためのベース部と; b) 前記支持片の前記第1レール対を覆う第1脚部対と、前記支持片の前記 第2レール対を覆う第2脚部対と、前記支持片と係合し前記クリップを前記支持 片に固定するための装着用舌片を有しており、 前記クリップは、前記支持片の長手方向に平行な第1方向へ前記支持片に対す る該クリップの実質的な移動を阻止する前記ベース部と、前記第1方向とは反対 方向に該クリップが実質的に移動して前記支持片から離れることを阻止する前記 装着用舌片と、前記支持片の長手方向に対して垂直方向の第3方向に該クリップ が実質的に移動することを阻止する前記第1脚部対と、前記支持片の長手軸に対 して垂直で、前記第3方向とは反対の第4方向に該クリップが実質的に移動する ことを阻止する前記第2脚部対とによって、前記支持片に強固に保持されること を特徴とする組み合せ体。 16. 複数の対向爪対を備えるブレードフレームを有する風防ガラスワイパブ レードアッセンブリー用支持片とクリップとの組合せ体であって、該支持片は、 ワイパブレード部材を選択的に受け入れるための第1及び第2チャンネルを有し 、所定の第1間隔で互いに離間する長手方向エッジを備える第1のレール対と該 第1間隔より大きい所定の第2間隔で互いに離間する長手方向エッジを備える第 2のレール対とを有し、前記第1若しくは第2のレール対の何れかと前記対向爪 とを該対向爪の寸法に応じて係合させることにより、前記ブレードフレーム に結合可能であり、前記第1若しくは第2レールの対の何れが前記対向爪と係合 するかに応じて、前記ブレード部材が前記第1若しくは第2チャンネルに装着さ れ、前記風防ガラスワイパブレードアッセンブリークリップは: 前記支持片の前記第1レール対を覆っており、所定の第1間隔で互いに離間し ている第1脚部対と; 前記第1脚部対に対向し、前記第2レール対を覆い、前記第1脚部対が互いに 離間する前記所定の第1間隔よりも大きい所定の第2間隔で互いに離間する第2 脚部対と; 前記第1及び第2脚部の各々上の当接部材と; 前記クリップを前記支持片に装着するための装着手段とを備えており、 前記第1若しくは第2レールの何れと前記対向爪が係合するかにより、該レー ル対を覆う前記第1若しくは第2脚部対が、使用時に、前記当接部材を該一方の 対向爪対の背部に位置させることにより、前記対向爪の一方の対と係合され、前 記支持片を前記一方の対向爪対に固定して、前記支持片の対向爪に対する長手方 向の移動を制限することを特徴とする組合せ体。 17. 前記クリップは、ベース部を有する単一の一体型クリップであって、前 記第1及び第2脚部対は、該ベース部に接続されており、該ベース部に対して横 方向に延びていることを特徴する請求項16に記載の支持片とクリップとの組合 せ体。 18. 前記クリップは、二つの独立したクリップ半体によって形成されており 、各半体は、前記第1及び第2脚部対の各一方を有していることを特徴とする請 求項16に記載の支持片とクリップとの組合せ体。
JP7509425A 1993-09-24 1994-03-17 風防ガラスワイパブレード用クリップ及び支持片 Pending JPH09502943A (ja)

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