JPH0950315A - 異常検出装置 - Google Patents
異常検出装置Info
- Publication number
- JPH0950315A JPH0950315A JP20099595A JP20099595A JPH0950315A JP H0950315 A JPH0950315 A JP H0950315A JP 20099595 A JP20099595 A JP 20099595A JP 20099595 A JP20099595 A JP 20099595A JP H0950315 A JPH0950315 A JP H0950315A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- abnormality
- pseudo
- abnormal signal
- abnormality detection
- monitored
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 監視対象装置の構成部の異常を検出する異常
検出部が正しく動作するか否かを確認する異常検出装置
を提供する。 【解決手段】 疑似異常信号発生部2が疑似異常信号を
異常検出部1に送出し、当該異常検出部1が異常検出の
際に正常に動作するか否かを確認する。この確認により
監視の監視対象装置に異常が発生した場合には確実に異
常検出部1が異常を検出する。
検出部が正しく動作するか否かを確認する異常検出装置
を提供する。 【解決手段】 疑似異常信号発生部2が疑似異常信号を
異常検出部1に送出し、当該異常検出部1が異常検出の
際に正常に動作するか否かを確認する。この確認により
監視の監視対象装置に異常が発生した場合には確実に異
常検出部1が異常を検出する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、監視対象装置の異
常を検出する異常検出装置に関する。
常を検出する異常検出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図2および図3は、従来の監視対象装置
(X線照射装置等)の異常を検出するための異常検出装
置の要部ブロック図である。図2に示すタイプのもの
は、監視対象装置を構成する駆動またはシーケンス回路
(以下、駆動回路と記す)101から被駆動部102に
対して駆動信号を供給する。駆動回路101および被駆
動部102はそれぞれ異常検出部103に接続され、駆
動回路101または被駆動部102に異常が発生した場
合には、異常信号を異常検出部103に送る。異常信号
を受けた異常検出部103は、異常である旨の信号を表
示部104に送ると、該表示部104は異常表示をす
る。
(X線照射装置等)の異常を検出するための異常検出装
置の要部ブロック図である。図2に示すタイプのもの
は、監視対象装置を構成する駆動またはシーケンス回路
(以下、駆動回路と記す)101から被駆動部102に
対して駆動信号を供給する。駆動回路101および被駆
動部102はそれぞれ異常検出部103に接続され、駆
動回路101または被駆動部102に異常が発生した場
合には、異常信号を異常検出部103に送る。異常信号
を受けた異常検出部103は、異常である旨の信号を表
示部104に送ると、該表示部104は異常表示をす
る。
【0003】また、図3に示すタイプのものは、異常検
出部107が駆動回路101または被駆動部102の異
常を検出した場合には、切換えスイッチ105a,10
5bをそれぞれ駆動して異常発生側106に切換える。
この切換えにより、異常発生側106に備えられた警報
手段等(図示せず)が異常の発生を警報する。
出部107が駆動回路101または被駆動部102の異
常を検出した場合には、切換えスイッチ105a,10
5bをそれぞれ駆動して異常発生側106に切換える。
この切換えにより、異常発生側106に備えられた警報
手段等(図示せず)が異常の発生を警報する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記図
2および図3に示したタイプのものは、いずれも駆動回
路101または被駆動部102の異常を検出すると異常
表示や警報等を発するものの、異常検出部103,10
7自身に故障(異常)が発生した場合には何等の故障表
示機能を有していない。
2および図3に示したタイプのものは、いずれも駆動回
路101または被駆動部102の異常を検出すると異常
表示や警報等を発するものの、異常検出部103,10
7自身に故障(異常)が発生した場合には何等の故障表
示機能を有していない。
【0005】これでは、異常検出部103,107自身
の故障発生時に、監視対象装置の駆動回路101や被駆
動部102の異常が発生した場合には、その異常が表示
部104に表示されず、異常発生側106に切換えられ
ないので、即座にオペレータが適切な対策を講じること
ができない。従って、監視対象装置の駆動回路101等
の初期段階の異常を発見できないため、該監視対象装置
の重大な故障や破損、更には人身事故すら引き起すおそ
れがある。
の故障発生時に、監視対象装置の駆動回路101や被駆
動部102の異常が発生した場合には、その異常が表示
部104に表示されず、異常発生側106に切換えられ
ないので、即座にオペレータが適切な対策を講じること
ができない。従って、監視対象装置の駆動回路101等
の初期段階の異常を発見できないため、該監視対象装置
の重大な故障や破損、更には人身事故すら引き起すおそ
れがある。
【0006】そこで、本発明の目的は、監視対象装置の
各構成部の異常を検出する異常検出部が正しく動作する
か否かを確認する異常検出装置を提供することである。
各構成部の異常を検出する異常検出部が正しく動作する
か否かを確認する異常検出装置を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、請求項1記載の発明によれば、監視対象装置の異常
を検出する異常検出手段と、該異常検出手段が正常に動
作するか否かを確認するための疑似異常信号を発生する
疑似異常信号発生手段とを備えたことを特徴とする。請
求項1記載の発明によれば、異常検出手段は監視対象装
置の異常を検出する。疑似異常信号発生手段は異常検出
手段が正常に動作するか否かを確認するための疑似異常
信号を発生する。従って、異常検出手段が正常に動作す
るか否かを、監視対象装置に異常が発生する以前に確認
することができるので、監視対象装置は常に確実に異常
検出が行われる。
に、請求項1記載の発明によれば、監視対象装置の異常
を検出する異常検出手段と、該異常検出手段が正常に動
作するか否かを確認するための疑似異常信号を発生する
疑似異常信号発生手段とを備えたことを特徴とする。請
求項1記載の発明によれば、異常検出手段は監視対象装
置の異常を検出する。疑似異常信号発生手段は異常検出
手段が正常に動作するか否かを確認するための疑似異常
信号を発生する。従って、異常検出手段が正常に動作す
るか否かを、監視対象装置に異常が発生する以前に確認
することができるので、監視対象装置は常に確実に異常
検出が行われる。
【0008】また、請求項2記載の発明は、前記疑似異
常信号発生手段からの疑似異常信号により前記異常検出
手段が正常に動作しない場合には、前記監視対象装置の
その後の動作を禁止する信号を発生する動作禁止信号発
生手段を備えたことを特徴とする。請求項2記載の発明
によれば、動作禁止信号発生手段は、疑似異常信号発生
手段からの疑似異常信号により異常検出手段が正常に動
作しない場合には、監視対象装置のその後の動作を禁止
する信号を発生する。従って、監視対象装置は常に正常
に動作する(異常の無い)異常検出手段の監視下におか
れる。
常信号発生手段からの疑似異常信号により前記異常検出
手段が正常に動作しない場合には、前記監視対象装置の
その後の動作を禁止する信号を発生する動作禁止信号発
生手段を備えたことを特徴とする。請求項2記載の発明
によれば、動作禁止信号発生手段は、疑似異常信号発生
手段からの疑似異常信号により異常検出手段が正常に動
作しない場合には、監視対象装置のその後の動作を禁止
する信号を発生する。従って、監視対象装置は常に正常
に動作する(異常の無い)異常検出手段の監視下におか
れる。
【0009】また、請求項3記載の発明は、前記疑似異
常信号発生手段の疑似異常信号発生タイミングは、前記
異常検出手段が異常検出動作に入る以前または異常検出
動作中であることを特徴とする。請求項3記載の発明に
よれば、疑似異常信号発生手段からの疑似異常信号発生
タイミングは、異常検出手段が異常検出動作に入る以前
または異常検出動作中であるので、監視対象装置は常に
正常に動作する(異常の無い)異常検出手段の監視下に
おかれる。
常信号発生手段の疑似異常信号発生タイミングは、前記
異常検出手段が異常検出動作に入る以前または異常検出
動作中であることを特徴とする。請求項3記載の発明に
よれば、疑似異常信号発生手段からの疑似異常信号発生
タイミングは、異常検出手段が異常検出動作に入る以前
または異常検出動作中であるので、監視対象装置は常に
正常に動作する(異常の無い)異常検出手段の監視下に
おかれる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態の例を
図面に基づいて説明する。なお、既に説明した部分には
同一符号を付し、重複記載を省略する。
図面に基づいて説明する。なお、既に説明した部分には
同一符号を付し、重複記載を省略する。
【0011】図1は本発明の異常検出装置の実施の形態
の例のブロック図である。図1に示すように、監視対象
装置を構成する駆動回路101と被駆動部102とはそ
れぞれ異常検出部1に接続されている。異常検出部1
は、テスト用の疑似異常信号を発生する疑似異常信号発
生部2と各種の動作指令信号を発生する動作指令部3と
に接続されている。疑似異常信号発生部2は駆動回路1
01に接続されている。
の例のブロック図である。図1に示すように、監視対象
装置を構成する駆動回路101と被駆動部102とはそ
れぞれ異常検出部1に接続されている。異常検出部1
は、テスト用の疑似異常信号を発生する疑似異常信号発
生部2と各種の動作指令信号を発生する動作指令部3と
に接続されている。疑似異常信号発生部2は駆動回路1
01に接続されている。
【0012】また、動作指令部3は疑似異常信号発生部
2と駆動回路101と異常表示部4に接続されている。
駆動回路101と異常検出部1との間にはノーマリー・
オンのスイッチ5が接続され、該スイッチ5は疑似異常
信号発生部2から異常信号発生の制御信号(点線で示
す)によりオフとなる。
2と駆動回路101と異常表示部4に接続されている。
駆動回路101と異常検出部1との間にはノーマリー・
オンのスイッチ5が接続され、該スイッチ5は疑似異常
信号発生部2から異常信号発生の制御信号(点線で示
す)によりオフとなる。
【0013】次に動作を説明する。 (1)通常の異常発生時(駆動回路101等の異常発生
時)の動作 駆動回路101または被駆動部102に異常が生じたと
きには、異常検出部1は当該異常を検出し、駆動回路1
01および被駆動部102にその後の動作を禁止する動
作禁止信号を送出すると共に、動作指令部3にも異常発
生を伝える。これにより駆動回路101および被駆動部
102は後続の一連の動作を中止し、動作指令部3は異
常表示部4に異常表示の指令信号を送出するので、異常
表示部4は異常表示をする。オペレータは異常表示部4
の異常表示を視認して修理等の必要な対策を講じる。
時)の動作 駆動回路101または被駆動部102に異常が生じたと
きには、異常検出部1は当該異常を検出し、駆動回路1
01および被駆動部102にその後の動作を禁止する動
作禁止信号を送出すると共に、動作指令部3にも異常発
生を伝える。これにより駆動回路101および被駆動部
102は後続の一連の動作を中止し、動作指令部3は異
常表示部4に異常表示の指令信号を送出するので、異常
表示部4は異常表示をする。オペレータは異常表示部4
の異常表示を視認して修理等の必要な対策を講じる。
【0014】(2)疑似異常信号発生時の動作 動作指令部3は、監視対象装置の動作が開始される前,
当該装置の動作中,テストモード等により疑似異常信号
発生の要求があった場合には、疑似異常信号発生部2に
指令を発して疑似異常信号を送出させる。この疑似異常
信号の送出と同時に疑似異常信号発生部2からスイッチ
5に該スイッチ5をオフにする信号を送出する。このス
イッチ5のオフにより、疑似異常信号を受けた駆動回路
101から異常検出部1に異常検出信号が送出が防止さ
れる。
当該装置の動作中,テストモード等により疑似異常信号
発生の要求があった場合には、疑似異常信号発生部2に
指令を発して疑似異常信号を送出させる。この疑似異常
信号の送出と同時に疑似異常信号発生部2からスイッチ
5に該スイッチ5をオフにする信号を送出する。このス
イッチ5のオフにより、疑似異常信号を受けた駆動回路
101から異常検出部1に異常検出信号が送出が防止さ
れる。
【0015】前記疑似異常信号を受けた異常検出部1が
正常に動作した場合には、動作指令部3は異常検出部1
が正常に異常を検出するものと判断し、疑似異常信号の
送出を停止させ、監視対象装置の本来の動作に復帰させ
る。
正常に動作した場合には、動作指令部3は異常検出部1
が正常に異常を検出するものと判断し、疑似異常信号の
送出を停止させ、監視対象装置の本来の動作に復帰させ
る。
【0016】また、異常検出部1が疑似異常信号を受け
付けない場合には、動作指令部3は異常検出部1が異常
であると判断して、その異常を外部(オペレータ等)に
通報すると共に、その後に前記監視対象装置の一連の予
定動作を停止する。これにより、監視対象装置は完全に
動作することが確認済みの異常検出部1の監視下におか
れることになる。
付けない場合には、動作指令部3は異常検出部1が異常
であると判断して、その異常を外部(オペレータ等)に
通報すると共に、その後に前記監視対象装置の一連の予
定動作を停止する。これにより、監視対象装置は完全に
動作することが確認済みの異常検出部1の監視下におか
れることになる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように各請求項記載の発明
によれば、疑似異常信号発生手段が疑似異常信号を異常
検出手段に送り、該異常検出手段が異常検出に際し正常
に動作するか否かを確認し、また、異常検出手段が正常
に動作しない場合には監視対象装置の後続動作を停止さ
せているので、監視対象装置は常に確実に異常の監視が
行われ、万一当該監視対象装置に異常が発見された場合
には直ちに後続の動作が停止される。従って、本発明の
異常検出装置を備えた監視対象装置は、初期段階の異常
・故障に対してオペレータ等が対処できるので、重大な
異常の発生を未然に防止することができる。
によれば、疑似異常信号発生手段が疑似異常信号を異常
検出手段に送り、該異常検出手段が異常検出に際し正常
に動作するか否かを確認し、また、異常検出手段が正常
に動作しない場合には監視対象装置の後続動作を停止さ
せているので、監視対象装置は常に確実に異常の監視が
行われ、万一当該監視対象装置に異常が発見された場合
には直ちに後続の動作が停止される。従って、本発明の
異常検出装置を備えた監視対象装置は、初期段階の異常
・故障に対してオペレータ等が対処できるので、重大な
異常の発生を未然に防止することができる。
【図1】本発明の実施の形態の例の要部ブロック図であ
る。
る。
【図2】従来の異常検出装置の第1の例のブロック図で
ある。
ある。
【図3】従来の異常検出装置の第2の例のブロック図で
ある。
ある。
1 異常検出部(異常検出手段) 2 疑似異常信号発生部(疑似異常信号発生手段) 3 動作指令部(動作禁止信号発生手段) 4 表示部 5 スイッチ 101 駆動またはシーケンス回路 102 被駆動部
フロントページの続き (72)発明者 本山 正史 東京都府中市東芝町1番地 株式会社東芝 府中工場内
Claims (3)
- 【請求項1】 監視対象装置の異常を検出する異常検出
手段と、 該異常検出手段が正常に動作するか否かを確認するため
の疑似異常信号を発生する疑似異常信号発生手段とを備
えたことを特徴とする異常検出装置。 - 【請求項2】 前記疑似異常信号発生手段からの疑似異
常信号により前記異常検出手段が正常に動作しない場合
には、前記監視対象装置のその後の動作を禁止する信号
を発生する動作禁止信号発生手段を備えたことを特徴と
する請求項1記載の異常検出装置。 - 【請求項3】 前記疑似異常信号発生手段の疑似異常信
号発生タイミングは、前記異常検出手段が異常検出動作
に入る以前または異常検出動作中であることを特徴とす
る請求項1記載の異常検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20099595A JPH0950315A (ja) | 1995-08-07 | 1995-08-07 | 異常検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20099595A JPH0950315A (ja) | 1995-08-07 | 1995-08-07 | 異常検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0950315A true JPH0950315A (ja) | 1997-02-18 |
Family
ID=16433763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20099595A Pending JPH0950315A (ja) | 1995-08-07 | 1995-08-07 | 異常検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0950315A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19990061976A (ko) * | 1997-12-31 | 1999-07-26 | 이해규 | 자동제어설비의 이상감지시스템 |
| EP2138903A3 (en) * | 2008-06-27 | 2015-01-07 | Ricoh Company, Ltd. | Condition determining system, method of detecting abnormality of condition determination system image forming apparatus |
| WO2023135990A1 (ja) * | 2022-01-13 | 2023-07-20 | 株式会社Screenホールディングス | 適正判定装置および適正判定方法 |
| CN117783551A (zh) * | 2022-09-29 | 2024-03-29 | 深圳市帝迈生物技术有限公司 | 一种监测单元故障处理方法及仪器 |
-
1995
- 1995-08-07 JP JP20099595A patent/JPH0950315A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19990061976A (ko) * | 1997-12-31 | 1999-07-26 | 이해규 | 자동제어설비의 이상감지시스템 |
| EP2138903A3 (en) * | 2008-06-27 | 2015-01-07 | Ricoh Company, Ltd. | Condition determining system, method of detecting abnormality of condition determination system image forming apparatus |
| WO2023135990A1 (ja) * | 2022-01-13 | 2023-07-20 | 株式会社Screenホールディングス | 適正判定装置および適正判定方法 |
| JP2023103123A (ja) * | 2022-01-13 | 2023-07-26 | 株式会社Screenホールディングス | 適正判定装置および適正判定方法 |
| CN117783551A (zh) * | 2022-09-29 | 2024-03-29 | 深圳市帝迈生物技术有限公司 | 一种监测单元故障处理方法及仪器 |
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