JPH09503722A - 急速取付ゲートルを設けたブースタ - Google Patents

急速取付ゲートルを設けたブースタ

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JPH09503722A
JPH09503722A JP7511387A JP51138795A JPH09503722A JP H09503722 A JPH09503722 A JP H09503722A JP 7511387 A JP7511387 A JP 7511387A JP 51138795 A JP51138795 A JP 51138795A JP H09503722 A JPH09503722 A JP H09503722A
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Abstract

(57)【要約】 本発明は、少なくとも1つの壁(4)によって少なくとも第1室(2)と第2室(3)とに内部を区分されている剛性ケーシング(1)と、壁に固着された第1端部(51)を有する第1室(2)を貫通し、且つ第2室(3)をケーシング(1)の外部に密封態様で連通させるように働く管状ゲートル(5)とを包含する真空型ブースタに関する。ゲートルは、このゲートルの内部で定位置に置かれた弾性保持部材(6)によって壁に固着されている。

Description

【発明の詳細な説明】 急速取付ゲートルを設けたブースタ 本発明は、少なくとも1つの壁によって少なくとも第1室と第2室とに内部を 区分されている剛性ケーシングと、第1室を貫通し、壁に固着された第1端部を 有し、且つ第2室をケーシングの外部に密封態様で連通させるように働く管状ゲ ートルとを包含する真空型ブースタに関する。 この型式のブースタが例えば米国特許第5,176,065号に記載されてお り、以下の説明中に参考としてこれが組み入れられている。 大量生産されるこの型式の装置において、ゲートルの取付けは高い製造コスト 及び長い製造時間の原因となる大きな問題を呈している。 本発明はこれに関連するもので、急速に取付けできるようにする簡単で安価な 装置を装備したブースタを提案することを目的としている。 この目的のため、本発明のブースタは、上記前文に従うと、本質的に、パイプ がその第1端部においてその直径が減少する内方環状リムを有し、壁が管状部分 の開口端部から成るオリフィスを有し、ブースタが、管から本質的に成り且つパ イプの内方リムと相互作用して第2室とパイプの内部との間の密封連結部を提供 する保持部材を包含することを特徴としている。 本発明の第1の可能な実施例によると、管状部分は前記壁によって形成されて よく、保持部材は、パイプの環状リムから離れたところでのパイプの内径に略等 しい外径を有していてよく、この保持部材は、少なくとも1つの停止部片により 壁の管状部分上に保持部材を保持できるようにする半径方向の弾性を与えられて いる第1端部と、壁と相互作用してパイプの内方リムを閉じ込めこのリムにシー ルの機能をもたせるようにする第2端部とを有する。 好ましくは、保持部材の第1端部はオリフィスの端縁部の近傍で壁の管状部分 に当接し、この保持部材の第1端部は、この保持部材を半径方向に弾性的に拡開 可能にすることができる軸線方向切欠部を有する。 例えば、保持部材はその第1端部を介してパイプの第1端部及び壁のオリフィ スを貫通し、保持部材の第2端部は、第1室に向けて指向する壁の面に対してパ イプの内方リムを押圧するカラーを形成している。 この場合、停止部片は例えば保持部材の第1端部に形成され、オリフィスの端 縁部と相互作用する突起の形状をなしていて、保持部材がオリフィス内に係合し た後この保持部材が引き出されるのを防止する。 他の可能な実施例によると、保持部材は壁の管状部分上に滑合され、停止部片 はこの管状部分に形成されている。 本発明の好適な実施例によると、保持部材は金属製で、例えば鋼で作られてお り、管状パイプは有益的には略直線形のゲートルの形状をなしている。 これらすべての場合において、壁の管状部分を拡開形状部によって壁の残部に 連結することが有益である。 さらに他の可能な実施例によると、保持部材は管状部分を形成し、前記壁を貫 通している。 本発明の他の特徴及び利点は、非限定的な例として添付図面を参照して行う本 発明の下記説明から明らかとなるであろう。 図1は、本発明の第1実施例によるブースタを部分的に断面で示す概略図であ る。 図2は、図1に見られる保持部材の拡大斜視図である。 図3は、本発明の第2実施例によるブースタの詳細断面図である。 図4は、図3に見られる保持部材の断面図である。 図5は、本発明の第3実施例によるブースタの詳細断面図である。 図1に示されているように、本発明は、自動的に駆動できる、制動を補助する ための空気圧ブースタにおける、好ましくはゲートルの形状をなした管の取付け に関する。 このようなブースタは、慣例的に、少なくとも1つの壁4によって少なくとも 第1室2と第2室3とに内 部を区分されている剛性ケーシング1と、第1室2を貫通し、壁4に固着された 第1端部51を有し、且つ第2室3をケーシング1の外部に密封態様で連通させ るように働く略直線形の管状ゲートル5とを包含する。 本発明の最初の2つの実施例(図1及び3)によると、ゲートル5は、その第 1端部51により壁4の2つの面41及び42のうちの第1面41に対しこの壁 に形成したオリフィス43のまわりで当接されている。 ゲートル5はその第1端部51においてその直径が減少する内方環状リム51 aを有し、ブースタはさらに保持部材6を包含する。 本発明の第1実施例を示す図2に示されているように、保持部材6は管から本 質的に成り、管の第1端部61は、この管を半径方向に弾性的に拡開可能にする ことができる軸線方向切欠部61aを有し、管の第2端部62はカラー62aを 形成する。 保持部材6はケーシング1の外部そしてゲートルの第2端部52からゲートル 内へ挿入され、これを行うために、ゲートルの環状リム51aから離れたところ でのゲートル5の内径に略等しい外径を有する。 再び図1に示されているように、保持部材6は、その第1端部61を介しゲー トル5の第1端部51及び壁4に形成したオリフィス43を貫通してオリフィス 43の端縁部に当接し、カラー62aをゲートルの内方リム51aに対して押圧 するとともに、このリムを 壁4の第1面41に対して押しつける。 再び図1に示されているように、オリフィス43は壁の管状部分43aの開口 端部(図で右側)によって形成され、この管状部分の他端部(図でこの管状部分 の左側)は壁4のゲートル5側に拡開した残部に連結されている。 図2に示されているように、保持部材6の第1端部61は有益的には61bの ような突起を有し、この突起は停止部片を形成し、オリフィス43の端縁部と相 互作用して、保持部材がオリフィス内に係合した後この保持部材6が引き出され るのを防止する。 図3に示した第2実施例において、保持部材6は壁の管状部分43a上に滑合 され、この場合、管状部分はゲートルに向かって指向し、保持部材6を保持する ようになっている430のような1つ又はそれ以上の停止部片を形成されている 。 図4に示した保持部材は、その第1端部61におけるよりもその第2端部にお いて大きい内径を有しているので、保持部材は、壁の管状部分43aを壁の残部 に連結する拡開部分に対してゲートルの内方リム51aを押しつけることができ る。 上述した実施例において、保持部材6は好ましくは金属製で、例えば鋼で作ら れている。 図5は本発明の第3実施例を示しており、好ましくはプラスチックで作られた 保持部材6は、壁4に固着 され、壁を貫通し、且つパイプ5の内方環状リム51aと密封態様で相互作用す る管状部分43aを形成している。 上述したすべての実施例において、パイプ5は、このパイプ内に挿入され外部 から操作される図5で7のような工具によって、オリフィス43に密封態様で容 易に連結することができる。
【手続補正書】特許法第184条の8 【提出日】1995年5月12日 【補正内容】 請求の範囲 1 少なくとも1つの壁(4)によって少なくとも第1室(2)と第2室(3) とに内部を区分されている剛性ケーシング(1)と、第1室(2)を貫通し、壁 に固着された第1端部(51)を有し、且つ第2室(3)をケーシング(1)の 外部に密封態様で連通させるように働く管状パイプ(5)とを包含するブースタ であって、パイプ(5)がその第1端部(51)においてその直径が減少する内 方環状リム(51a)を有し、壁が管状部分(43a)の開口端部から成るオリ フィス(43)を有し、ブースタが、管から本質的に成り且つパイプの内方リム (51a)と相互作用して第2室(3)とパイプ(5)の内部との間の密封連結 部を提供する保持部材(6)を含んでいる真空型ブースタにおいて、前記管状部 分(43a)が前記壁(4)によって形成され、保持部材(6)が、パイプの環 状リム(51a)から離れたところでのパイプの内径に略等しい外径を有し、こ の保持部材が、少なくとも1つの停止部片により壁の管状部分上に保持部材を保 持できるようにする半径方向の弾性を与えられている第1端部(61)と、壁と 相互作用してパイプの内方リム(51a)を閉じ込めこのリムにシールの機能を もたせるようにする第2端部(62)とを有することを特徴とするブースタ。 2 請求項1記載のブースタにおいて、保持部材(6) の第1端部(61)がオリフィスの端縁部の近傍で壁の管状部分に当接すること を特徴とするブースタ。 3 請求項2記載のブースタにおいて、保持部材(6)の第1端部(61)が、 この保持部材を半径方向に弾性的に拡開可能にすることができる軸線方向切欠部 (61a)を有することを特徴とするブースタ。 4 請求項2又は3記載のブースタにおいて、保持部材(6)がその第1端部( 61)を介してパイプの第1端部(51)及び壁のオリフィス(43)を貫通し 、保持部材の第2端部が、第1室(2)に向けて指向する壁の面(41)に対し てパイプの内方リム(51a)を押圧するカラー(62a)を形成していること を特徴とするブースタ。 5 請求項4記載のブースタにおいて、前記停止部片が保持部材(6)の第1端 部(61)に形成され、オリフィスの端縁部と相互作用する突起(61b)の形 状をなしていて、保持部材がオリフィス(43)内に係合した後この保持部材が 引き出されるのを防止することを特徴とするブースタ。 6 請求項2及び3のいずれか1項に記載のブースタにおいて、保持部材(6) が壁の管状部分上に滑合され、停止部片がこの管状部分に形成されていることを 特徴とするブースタ。 7 請求項1ないし6のいずれか1項に記載のブースタにおいて、壁の管状部分 が拡開形状部によって壁の 残部に連結されていることを特徴とするブースタ。 8 請求項1ないし7のいずれか1項に記載のブースタにおいて、管状パイプが 略直線形のゲートルの形状をなしていることを特徴とするブースタ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 少なくとも1つの壁(4)によって少なくとも第1室(2)と第2室(3) とに内部を区分されている剛性ケーシング(1)と、第1室(2)を貫通し、壁 に固着された第1端部(51)を有し、且つ第2室(3)をケーシング(1)の 外部に密封態様で連通させるように働く管状パイプ(5)とを包含する真空型ブ ースタにおいて、パイプ(5)がその第1端部(51)においてその直径が減少 する内方環状リム(51a)を有し、壁が管状部分(43a)の開口端部から成 るオリフィス(43)を有し、ブースタが、管から本質的に成り且つパイプの内 方リム(51a)と相互作用して第2室(3)とパイプ(5)の内部との間の密 封連結部を提供する保持部材(6)を包含することを特徴とするブースタ。 2 請求項1記載のブースタにおいて、前記管状部分(43a)が前記壁(4) によって形成され、保持部材(6)が、パイプの環状リム(51a)から離れた ところでのパイプの内径に略等しい外径を有し、この保持部材が、少なくとも1 つの停止部片により壁の管状部分上に保持部材を保持できるようにする半径方向 の弾性を与えられている第1端部(61)と、壁と相互作用してパイプの内方リ ム(51a)を閉じ込めこのリムにシールの機能をもたせるようにする第2端部 (62)とを有することを特徴とするブースタ。 3 請求項2記載のブースタにおいて、保持部材(6)の第1端部(61)がオ リフィスの端縁部の近傍で壁の管状部分に当接することを特徴とするブースタ。 4 請求項3記載のブースタにおいて、保持部材(6)の第1端部(61)が、 この保持部材を半径方向に弾性的に拡開可能にすることができる軸線方向切欠部 (61a)を有することを特徴とするブースタ。 5 請求項3又は4記載のブースタにおいて、保持部材(6)がその第1端部( 61)を介してパイプの第1端部(51)及び壁のオリフィス(43)を貫通し 、保持部材の第2端部が、第1室(2)に向けて指向する壁の面(41)に対し てパイプの内方リム(51a)を押圧するカラー(62a)を形成していること を特徴とするブースタ。 6 請求項5記載のブースタにおいて、前記停止部片が保持部材(6)の第1端 部(61)に形成され、オリフィスの端縁部と相互作用する突起(61b)の形 状をなしていて、保持部材がオリフィス(43)内に係合した後この保持部材が 引き出されるのを防止することを特徴とするブースタ。 7 請求項3及び4のいずれか1項に記載のブースタにおいて、保持部材(6) が壁の管状部分上に滑合され、停止部片がこの管状部分に形成されていることを 特徴とするブースタ。 8 請求項1ないし7のいずれか1項に記載のブース タにおいて、壁の管状部分が拡開形状部によって壁の残部に連結されていること を特徴とするブースタ。 9 請求項1ないし8のいずれか1項に記載のブースタにおいて、管状パイプが 略直線形のゲートルの形状をなしていることを特徴とするブースタ。 10 請求項1記載のブースタにおいて、前記保持部材が前記管状部分を形成し、 前記壁を貫通していることを特徴とするブースタ。
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