JPH095081A - 測量機 - Google Patents

測量機

Info

Publication number
JPH095081A
JPH095081A JP7148454A JP14845495A JPH095081A JP H095081 A JPH095081 A JP H095081A JP 7148454 A JP7148454 A JP 7148454A JP 14845495 A JP14845495 A JP 14845495A JP H095081 A JPH095081 A JP H095081A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
resume
time
power
setting
item
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP7148454A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoji Kitatsume
直二 北爪
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nikon Corp
Original Assignee
Nikon Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nikon Corp filed Critical Nikon Corp
Priority to JP7148454A priority Critical patent/JPH095081A/ja
Publication of JPH095081A publication Critical patent/JPH095081A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measurement Of Optical Distance (AREA)
  • Instructional Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 高機能を有する測量機を使用するに際し、電
源オン時に煩雑な操作を省略して測量準備を完了させ
る。 【構成】 複数のサブCPUを有する測量機において、
起動時にレジュームを行うレジューム対象項目を記憶す
るレジューム対象項目記憶手段を有する測量機とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、マイクロコンピュータ
を内蔵した高機能な測量機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】今日、測量機は、トータルステーション
などと称され、マイクロコンピュータを組み込んで高機
能化されているものが多い。この高機能化された測量機
では、距離の測定を行う測距作業や、水平及び垂直方向
の測定をする測角作業、又、水平角の設定、更にはこれ
らの測定の表示などが自動化されるようになっている。
【0003】従って、このような測量機は、測量前の準
備設定を行う項目も多く、今日、レジューム機能を持た
せ、電源をオフ状態にしたとき、各処理部の最終状態を
記憶し、次に電源をオン状態としたとき、前回の状態に
復帰させることが行われている。又、測距の測定や角度
の測定、更には測定時のデータや測定状態の表示をサブ
CPUに分担させるのみならず、データや各種機能の選
択を行うキー入力部の処理、望遠鏡で視準を行う際の指
示ガイド部や望遠鏡及び本体の回転を行う駆動部、更に
はデータを管理するデータ監理部や外部との通信を行う
通信処理部、電源を管理する電源部などの各処理部にも
サブCPUを用いるものがある。
【0004】このように、高機能化された測量機では、
メインCPUのほかに、表示部を制御する表示用のサブ
CPU、測量機に設けられている望遠鏡の水平角や仰角
を高精度で読み取る測角用のサブCPU、測量機が設定
されている状態において測量機自体の傾斜を読み取って
水平方向や仰角の値を補正する傾斜検出用のサブCP
U、レーザービームを用いて距離を測定する測距用のサ
ブCPU、電源スイッチがオフ状態とされたときにオフ
プログラムにより所定の手順に従って各部の動作を停止
させる電源用のサブCPUなどが設けられている。
【0005】従って、これらのサブCPUに各種機能を
分担させて精確な処理を短時間で行うことが可能とされ
ており、更には、望遠鏡内の視野が暗くなったとき、視
準用の基線が描かれているレチクルの照明をスイッチ操
作に基づいてオン又はオフし、液晶表示の場合には表示
部のバックライト照明も適宜スイッチ操作に基づいて点
灯することにより表示を見易くするなどの機能も有して
おり、指示ガイド光と称される測量機における望遠鏡部
の方向に対して2色の光を発光し、測量補助者がポール
などを立てる際、測量機で設定された方向から外れると
一方の色の光が見え、正しく測量機の正面に立つと2色
の光が見えるようにするガイド光照射装置としての指示
ガイド部も有して測量作業の効率化が計られ、メインC
PUは各種照明の点灯状態や各種サブCPUの作動状態
を制御すると共に作動状態を記憶することができるよう
にされている。
【0006】そして、測角用のサブCPUでは、水平方
向における一定方向を基準方向としてこの基準方向から
の水平方向角を電気的に読み取り、電源を一旦オフ状態
としてもこの基準方向を記憶しておくことにより、再度
電源をオン状態としたときに基準方向を再度測定して設
定する必要をなくすようにしている。又、測距用のサブ
CPUにおいても、レーザービームにより複数回の距離
測定を行って平均距離を算出しており、電源がオフ状態
とされても設定された測定回数の記憶を行うと共に、電
源をオン状態としたとき、前回の電源オフとしたときの
状態に戻すこととしている。更に、メインCPUは、レ
チクル照明や液晶表示部の照明、更に指示ガイド部であ
るガイド光照射装置などの点灯状態を記憶し、電源スイ
ッチをオン状態としたとき、各照明の点灯状態や各サブ
CPUの作動状態を前回の電源をオフとしたときの状態
に戻すと共に、表示用のサブCPUにより元の表示状態
に戻すことが行われている。
【0007】従って、レジューム機能は、こうした複数
の処理部の電源をオフにしたときの各状態を保持するこ
とにより、次に電源をオン状態としたとき、前回の作業
修了時の状態に戻すことにより、起動時に各処理部の状
態設定を行うことなく立ち上げて立ち上げ時の準備作業
を省略することができる利点を有している。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】前述のように、電源ス
イッチをオン状態としたとき、レジューム機能を用いれ
ば、完全に前回のスイッチオフのときの状態に戻せる
も、異なる現場に移動した場合、初期状態からの起動が
好ましい場合も有る。更に、電源をオフ状態とした後、
長時間が経過すると使用者が前回の終了時の作動状態を
正確に記憶しておらず、最初から又は途中から作業を再
開することが測量ミスのない測量が可能となることもあ
る。
【0009】又、複数の使用者が当該測量機を共用する
場合、前回の使用状態を必ずしも継続して保持する必要
がないことも有る。このように、測量を一時中断した場
合の再起動には便利なレジューム機能であっても、長時
間使用を中断したときの再起動に際しては、レジューム
機能が必ずしも必要といえず、逆に前回の状態に復元さ
れた後、設定を新たに行うために測量準備に時間を費や
すことになり、測量に時間がかかり効率を低下させるこ
とも有った。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、複数のサブC
PUを有する測量機において、起動時にレジュームを行
うレジューム対象項目を記憶するレジューム対象項目記
憶手段を設けることとする。更に、電源をオフ状態とし
たときの時刻を記憶するオフ時刻記憶手段と、各レジュ
ーム対象項目について設定した基準設定時間より電源オ
フ後の経過時間が長いときはそのレジューム対象項目の
レジューム動作を飛び越すレジューム制御手段とを設け
ることがある。
【0011】そして、レジューム対象項目毎にレジュー
ムを作動させるための基準設定時間を記憶させる基準設
定時間入力手段をも設けることとする場合がある。
【0012】
【作 用】本発明は、レジューム対象項目記憶手段を有
する故、対象項目を特定して測量機の起動時にレジュー
ム動作を行わせることができる。又、オフ時刻記憶手段
とレジューム動作を飛び越すレジューム制御手段とを有
する測量機は、レジューム制御手段により電源がオフ状
態とされている時間の長さによってレジュームを行う項
目を限定することができる。
【0013】そして、設定時間入力手段を有する測量機
は、使用者が電源をオフ状態としておく時間の長さによ
って、起動時にレジュームを行う項目を定めるように設
定を行うことができる。
【0014】
【実施例】本発明に係る測量機の実施例は、図1に示す
ように、支持部15により望遠鏡部11が支持され、この支
持部15の内部にメインCPUやバッテリー、及び、電源
電池のほか、表示部21の制御を行う表示用のサブCP
U、レーザー光を用いて距離の測定を行う測距用のサブ
CPU、支持部15の水平方向角や傾斜角、更に望遠鏡部
11の仰角などを測量する測角用のサブCPU、電源部の
作動を制御するサブCPU、など、多くのCPUを内蔵
し、固定台17により図示していない三脚に固定され、キ
ー入力部23のキー操作によりモード設定や各種データの
表示の変更を行いつつ接眼レンズ13を用いて視準を行う
測量機である。
【0015】そして、本実施例では、図2に示すよう
に、レジューム対象項目の設定機能を設けるものであ
り、レジューム設定モードでは、図3に示すように、表
示部21にレジューム設定項目を表示して設定入力を可能
としている。このレジューム設定モードにおける設定入
力は、測量機の起動時においてスイッチ操作に基づいて
レジュームを行う対象項目を先ず表示するものであり、
図3のAに示すように、レチクル照明として視野照明の
オンオフ状態、液晶照明として表示部21の照明の状態、
角度として測角の状態、ガイド光として指示ガイド光の
状態をレジューム対象とするか、又、図3には示されな
いが測距の状態や傾斜検出を行うチルトセンサーの状
態、その他の駆動状態など、測量機が備える機能に合わ
せて適宜のレジューム対象として選択し得る項目を表示
するものである(S101)。
【0016】そして、キー入力部23のスイッチを操作す
ることにより、測量機の起動時にレジュームを行うかレ
ジュームを行わないかを定めるレジュームオン又はレジ
ュームオフの選択を可能とし(S102)、レジューム
状態として、レジュームオン又はレジュームオフが選択
されたことを検出する(S103)と、レジュームオフ
が選択されたときはレジュームオン又はレジュームオフ
がまだ選択されていない項目が残っているか否かを識別
し(S105)、レジューム状態としてレジュームオン
が選択されたときは、更に時間の設定を行うようにする
(S104)ものである。
【0017】このレジューム実行時間としての基準設定
時間の設定入力は、図3のBに示すように、表示部21に
表示された対象項目につき、レジュームオンをスイッチ
により選択するとカーソルが時刻表示の位置に移動し、
スイッチ操作によって時間数を設定入力することができ
るものである(S104)。この設定入力された基準設
定時間は、電源スイッチがオフ状態とされた後、次にオ
ン状態にされるまでの時間数により前の状態に戻すか否
かを定める基準時間とするものであって、オフ状態がこ
の基準設定時間よりも長く続いたとき、当該項目に関し
ては測定機の起動時にレジューム動作を行わないように
するものである。
【0018】このように、本実施例は、レジューム対象
項目を選択して記憶させることにより、電源スイッチを
オン状態としたとき、所定の項目に関してのみサブCP
Uなどを電源スイッチのオフ時の状態に戻すものであ
り、レジューム機能であっても電源スイッチをオフ状態
としたときの測量状態に完全復帰をさせるものとは異な
らせている。
【0019】尚、レジュームの動作を行わない項目に関
しては、レジューム動作の飛び越しに際して使用者の確
認操作を行うようにすることもできる。又、各項目につ
いてレジュームオン又はレジュームオフを入力し、更
に、レジュームオンの場合は基準設定時間を設定する
と、レジュームオン又はレジュームオフの未設定のもの
が残っている場合には未設定の項目を表示しつつカーソ
ルを移動させ(図3のC参照)、全ての項目につき入力
が行われると設定を終了する(S105)ものである。
【0020】そして、この測量機においては、図4に示
すように、電源用のサブCPUにより電源スイッチがオ
フ状態にされたことを検出する(S201)と、メイン
CPU及び各サブCPUの状態をバックアップメモリに
記憶する(S202)と共に、この電源オフ処理を行う
時刻もバックアップメモリに記憶する(S203)もの
としている。
【0021】尚、この電源オフ処理は、電源スイッチが
オフ状態とされた時のみでなく、測量機が一定時間操作
されない場合も自動的にオートパワーカットオフとして
電源オフ処理を行うものとしている。又、この測量機の
起動に際しては、図5に示すように、電源スイッチがオ
ン状態とされたことを検出したとき(S301)、先ず
このときの時刻を読み込み(S302)、バックアップ
メモリに記憶された電源オフ時刻を読み出して電源がオ
フ状態とされた時刻からの経過時間を計算し(S30
3)、レジューム対象項目の各項目につき、レジューム
オンかレジュームオフかの識別、更に、レジュームオン
の項目に関しては算出された経過時間が設定された基準
設定時間よりも短い項目だけをレジューム対象項目とし
て決定するもの(S304)であり、測量機の起動に際
してレジューム対象項目として決定した項目に関しての
み、前回の状態を復元して測量機の起動を行って(S3
05)、電源オンの処理を終了するものである。
【0022】このように、本実施例における測量機で
は、レジューム対象項目に関してレジュームオン又はレ
ジュームオフを選択することにより起動時にレジューム
を行うレジューム対象項目を決定し、このレジュームオ
ンとされた項目をレジューム対象項目記憶手段としたメ
モリに記憶させておくものである故、通常は作業中に電
源オフを行うことのない測距状態などをレジューム対象
から外し、電源をオン状態としたとき、測量機の起動を
素早く完了させることができ、又、水平方向角の基準方
向などは前回の状態を復元することにより、直ちに新た
な測量作業を開始することができる。
【0023】尚、項目毎にレジュームを行わせるか否か
の設定を入力する場合に限ることなく、レジュームを機
能させることなく全ての項目のレジュームを行わないよ
うに設定することも可能である。更に、本実施例では、
レジュームオンとした項目に関しては、基準設定時間記
憶手段としたメモリに基準設定時間を設定入力して記憶
させ、オフ時刻記憶手段に記憶された電源オフ処理を行
った時刻と電源オン時の時刻から電源オフの継続時間を
算出し、電源オフの継続時間と基準設定時間とを比較手
段とするCPUにより比較し、電源オフの継続時間が基
準設定時間よりも長いものはレジューム制御手段とする
CPUによりレジューム動作を飛び越すように制御する
故、レジューム動作によって元の状態に復元させない項
目を含ませるものとしている。
【0024】従って、例えば、レチクル照明や液晶照明
のごとく、早朝や夕方、又は天候変化のように数時間で
変更する状況に対応するものは、電源オフ状態の適宜の
時間経過によってレジュームを行わないように基準設定
時間を設定し、照明の消し忘れを防止して電源の無駄な
消費を防止しつつ、短時間の電源オフに際しては、電源
をオン状態としたときに前の状態に戻し、起動後、直ち
に測量を行えるようにすることができる。又、測角状態
などに関する項目は、半日などの長い時間を基準設定時
間として設定することにより、通常は現場を変えるとき
などの長時間の不使用の後に電源をオン状態としたとき
は前回の状態に復元することなく、数時間などの中断に
際しては、起動に際して前回の状態に復元するレジュー
ムを行うものである。
【0025】尚、各項目毎に予め基準設定時間の初期値
を設定しておき、使用者がレジュームを行うか否かと合
わせて使用者が基準設定時間の設定入力を行えるように
基準設定時間入力手段を設けることが望まし。このよう
に、基準設定時間入力手段を設けて使用者がレジューム
設定モードを使用することができるようにすれば、この
レジュームオン又はレジュームオフの設定入力や基準設
定時間の入力を使用者が適宜選択入力し得る故、使用者
の測量パターンに合わせて当該測量機を使用者の好みに
一致させて一層扱いやすい測量機として使用することが
できる。
【0026】
【発明の効果】本発明は、起動時にレジュームを行うレ
ジューム対象項目を記憶するレジューム対象項目記憶手
段を有する故、特定の機能に関しては起動時に前の状態
を復元するようにレジュームを行い、他の機能に関して
は復元を行わずに新たな設定を行って起動後の使用を素
早く可能とすることができる。
【0027】又、オフ時刻記憶手段や基準設定時間と比
較してレジューム動作を飛び越すレジューム制御手段を
設けた測量機は、オフ状態の継続時間により復元する機
能と復元しない機能とを区別することができ、起動時の
状態を一層使用し易い状態とすることができる。そし
て、基準設定時間入力手段を有する測量機は、使用者が
測量計画などの使用状態に合わせてレジュームの必要性
を各項目毎に設定することができる利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る測量機の外観を示す図。
【図2】レジューム対象項目の設定入力操作手順を示す
フローチャート図。
【図3】レジューム対象項目の設定入力操作時における
表示例を示す図。
【図4】電源オフ処理を示すフローチャート図。
【図5】電源オン処理を示すフローチャート図。
【符号の説明】
11 望遠鏡部 13 接眼レンズ 15 支持部 17 固定台 21 表示部 23 キー入力部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のサブCPUを有する測量機におい
    て、起動時にレジュームを行うレジューム対象項目を記
    憶するレジューム対象項目記憶手段を有することを特徴
    とする測量機。
  2. 【請求項2】 電源をオフ状態としたときの時刻を記憶
    するオフ時刻記憶手段と、各レジューム対象項目につい
    て設定した基準設定時間より電源オフ後の経過時間が長
    いときはそのレジューム対象項目のレジューム動作を飛
    び越すレジューム制御手段とを有することを特徴とする
    請求項1に記載した測量機。
  3. 【請求項3】 レジューム対象項目毎にレジュームを作
    動させるための基準設定時間を記憶させる基準設定時間
    入力手段を有することを特徴とする請求項2に記載した
    測量機。
JP7148454A 1995-06-15 1995-06-15 測量機 Withdrawn JPH095081A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7148454A JPH095081A (ja) 1995-06-15 1995-06-15 測量機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7148454A JPH095081A (ja) 1995-06-15 1995-06-15 測量機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH095081A true JPH095081A (ja) 1997-01-10

Family

ID=15453136

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7148454A Withdrawn JPH095081A (ja) 1995-06-15 1995-06-15 測量機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH095081A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002051232A (ja) * 2000-08-04 2002-02-15 Canon Inc 受信装置、リモートコントロール装置、受信システム及び被制御装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002051232A (ja) * 2000-08-04 2002-02-15 Canon Inc 受信装置、リモートコントロール装置、受信システム及び被制御装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH09304074A (ja) 電子測量機
EP2105705B1 (en) Surveying system
EP3211369B1 (en) Surveying instrument and program
JP3710112B2 (ja) レーザ測量機
US20070097351A1 (en) Rotary menu display and targeting reticles for laser rangefinders and the like
US20110260967A1 (en) Head mounted display
US20050238298A1 (en) Optical fiber fusion splicer with personal computer functionality
CN116057352B (zh) 存储介质、测量辅助装置、测量辅助方法及测量辅助系统
CN103376091A (zh) 电子水准仪
JPH095081A (ja) 測量機
US5856663A (en) Focus detecting apparatus with virtual centering of line sensor
JP4409275B2 (ja) データ書き換え装置
JP2019211222A (ja) 測量装置
JP2005174233A (ja) データ書き換え装置
JP2916997B2 (ja) レーザ測量機
JP3078640B2 (ja) レーザ測量機
US20230168087A1 (en) Surveying assistance device, surveying assistance system, surveying assistance method, and storage medium
JP2713870B2 (ja) 自動焦点調節装置
JPH1125211A (ja) 手書き文字入力システム及びその記憶媒体
JP2005160256A (ja) 充電方法、充電装置、プログラム及び記憶媒体
JP3123096B2 (ja) ストップウォッチ装置
JP2530582Y2 (ja) 地図表示装置
JPH11304485A (ja) 測量機
JP2003271450A (ja) プログラム格納システムおよびカメラ
JP2001296848A (ja) 表示装置

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20020903