JPH09512408A - 組み合わされたtv/fm受信機 - Google Patents
組み合わされたtv/fm受信機Info
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Abstract
(57)【要約】
特にマルチメデア応用のために適した、TVとFM放送の両方の信号を受信するための配置が述べられている。配置において、標準TVのチューナ(TUN)はFM放送信号の第1の周波数変換を達成する。ミキサ(MP2)と発振器(VCO)の組み合わせは、FM放送信号の第2の周波数変換を達成する。配置を比較的簡単にするために、以下が提案されている。発振器(VCO)は、TV中間周波信号の同期検波のために使用される位相ロックループ(PLL)に含まれる。位相ロックループ(PLL)は、FM放送信号受信の場合に位相ロックループ(PLL)を不活性にし、その結果、発振器(VCO)は事実上フリーランであるようにするためのスイッチ(SW)を含んでいる。
Description
【発明の詳細な説明】
組み合わされたTV/FM受信機
本発明は、TVとFM放送の両方の信号を受信するための配置に関する。その
ような配置は、TVとFM放送の受信に関し装置の機能性を拡張するために、マ
ルチメディア装置に組み込まれ得る。マルチメディア装置は、その中に特別の機
能ボードがプラグインされるスロットを有しているパーソナルコンピュータ(P
C)の形態であり得る。配置はこれらの特別の機能ボードの1つに差し込まれる
。従って、PCはFMラジオとテレビの放送局によって伝送された情報にアクセ
スすることができる。
典型的なTV受信機は、中間周波(IF)部を介してTV検波部に接続された
TVチューナを含んでいる。TVチューナは、受信したTV放送信号に従ってT
VIFキャリアを供給する。TV検波部は、TVIFキャリアから映像と音声の
両方の情報を引き出す。多くのTV標準においては、TVIFキャリアの変調が
、周波数変調(FM)されているTV音声キャリアを含んでいる複合である。
基本的に、TVIFキャリアから音声情報を引き出すための2つのスキムがあ
る。第1のスキムは、音声と映像の両方の情報を引き出すための共通のTVIF
検波器を使用する。FM復調器を含んでいるTV音声チャンネルは、共通のTV
IF検波器に接続されている。TV音声チャンネルは、共通のTVIF検波器に
よって供給されるTV音声キャリアからベースバンドの音声を引き出す。第1の
スキムは、しばしば、インタキャリア音声復調(ICS)と呼ばれる。
第2のスキムは、音声と映像情報をそれぞれ引き出すための2つの分離したT
VIF検波器を使用する。このスキムにおいては、TV音声チャンネルは、勿論
、TVIFキャリアからTV音声キャリアを引き出すTVIF検波器に接続され
ている。第2のスキムは、しばしば、準スプリット音声(QSS)と呼ばれる。
米国特許明細書US−A5,144,439 は、TVとFM放送の両方の信号を受信す
るための配置を述べている。その既知の配置においては、FM放送の受信は二重
変換タイプである。付加的なフィルター乗算器−発振器の組合せが、TVチュー
ナとTV音声チャンネル間に接続されている。FM放送受信のために、TVチュ
ーナは第1の周波数変換を行い、そして、第2の周波数変換は付加的なフィルタ
−乗算器−発振器の組合せにおいて達成される。
既知の配置の欠点は、それをFM受信に適したものにするために、かなりの量
の回路が、標準テレビジョン受信機の回路構成に加えられることを必要とするこ
とである。
本発明の目的は、とりわけ、比較的簡単な構成のTVとFM放送の両方の信号
を受信するための配置を提供することである。そのような配置は特許請求の範囲
の請求項1に規定されている。本発明の第2の要旨は、そのような配置を含んで
いるマルチメディア装置を規定している。有利な実施例が従属クレイムに規定さ
れている。
本発明においては、TVIFキャリアの同期検波のために使用される位相ロッ
クループ(PLL)が不活性にされ得る。PLLは、TV音声チャンネルに接続
されているTVIF検波器として機能する乗算器に接続された発振器を含んでい
る。TV受信が要求されるとき、PLLは活動的であり、そして発振器を復調さ
れるべきTVIFキャリアに同期させる。FM放送受信が望まれるとき、PLL
は発振器を事実上フリーランさせるために不活性にされる。
例えば、本発明において、PLLを不活性にするためのスイッチの付加は、T
VIF検波器を、FM放送受信のための第2の周波数変換を達成するために適し
たものにする。これは、同じことを達成するために完全なフィルタ−ミキサ−発
振器の組み合わせを必要とする従来技術の配置に対して対照的である。
有利なことに、TVIF検波器は、QSSスキムによるTV検波部に組み込ま
れている。そのQSSスキムにおいては、音声の復調のためのTVIF検波器は
、比較的狭帯域のフィルタを介してTVチューナに接続され得る。狭帯域は、フ
ィルタの帯域幅が、ほぼ6MHzのTVIFキャリアの帯域幅より実質的に低い
ことを意味しているFM放送受信においては、狭帯域のフィルタが希望するFM
放送信号付近の周波数である強い信号を減衰させる。従って、FM放送受信にお
いて第2の周波数変換を達成するTVIF検波器の暴走が防止される。
本発明のこれらおよび他の要旨は、以下に説明され、そして単一の図面に示さ
れる実施例から明らかになり、そして実施例を参照して明瞭になるであろう。
図面は、ブロックダイヤの形態で、主題の発明に従った受信機の実施例を示し
ている。
図に示される配置は3つの主な機能的な部分:TVチューナTUN、IF部I
FS、および入力端子VIFと入力端子SIFを有するTV検波部TVDを含ん
でいる。
TV受信の場合においては、TVチューナTUNは、入力端子INPに存在す
るVHFまたはUHF帯のTV信号を周波数変換する。周波数変換されたTV信
号はIF部IFSを通過し、そしてそれはこの信号を、入力端子VIFとSIF
それぞれにおいて2つのIF信号に分岐する。入力端子VIFにおけるIF信号
は、映像の変調成分を有するTVIFキャリアを含んでいる。入力端子SIFに
おけるIF信号は、TVIFキャリアのTVの音声変調成分を含んでいる。
TV検波部TVDにおいては、乗算器MP1とMP2は同期して、それぞれ入
力端子VIFとSIFにおけるIF信号を検波する。結果として、乗算器MPI
は復調された映像信号VIDをを供給する。乗算器MP2は主として、TV音声
チャンネルに供給されているTV音声キャリアを供給する。TV音声チャンネル
は、フィルタCFSとTV音声信号AUDを供給するFM復調器FMDとを含ん
でいる。TV音声信号AUDは、さらに増幅されそしてラウドスピーカ(図示さ
れない)に供給される。
TV検波部は、同期検波のための位相ロックループPLLを組み込んでいる。
位相ロックループPLLは、そこに含まれるスイッチSWによって不活性にされ
得る。TV受信のためには、スイッチSWは図に示される状態と反対の状態にあ
り、その結果、位相ロックループは活動的である。従って、制御可能な発振器V
COは、同期検波器FPDからの同期エラー信号を受信する。制御可能な発振器
VCOは、乗算器MP1とMP2に供給されるIF検波キャリアを供給する。
FM放送受信の場合においては、配置は異なって動作する。チューナTUNは
、入力端子INPに存在するFM放送信号をIF部IFSの通過帯域内に周波数
変換する。TV検波部TVDにおいては、乗算器MP2は、FM放送信号をフィ
ルタCFSのほぼ中心周波数に2度目の周波数変換をする。その目的のために、
位相ロックループPLLのスイッチSWは図に示される状態にあり、その結果、
位相ロックループPLLは活動的でない。従って、制御可能な発振器VCOは事
実上フリーランであり、そして乗算器MP2にミキシングキャリアを供給する。
ミキシングキャリアの周波数は、制御可能な発振器VCOに供給されるDC電圧
Vadj によって調整され得る。そのような方法で、2度の周波数変換されたFM
放送信号をフィルタCFSの通過帯域に適当に適合させることが可能である。
TV検波部TVDは、さらに利得と周波数制御のための回路構成要素を含んで
いる。制御可能な増幅器AM1とAM2は、それぞれ入力端子VIFとSIFお
よび乗算器MP1とMP2間に接続されている。利得制御回路GC1とGC2は
、それぞれ乗算器MP1とMP2の出力信号から制御可能な増幅器AM1とAM
2のための利得制御信号を引き出す。加えて、利得制御回路GC1とGC2は、
TVチューナTUNに供給され得るそれぞれ利得制御電圧Vgc1とVgc2を引き
出す。FM検波器FMDは、この配置で復調される信号の周波数に依存した電圧
AFTを供給する。
TVチューナTUNは、入力フィルタRFF、入力増幅器RFA、ミキサRF
Mおよび局部発振器LOCを含んでいる。入力フィルタRFFは、配置の受信モ
ード:TVまたはFMに従って制御信号TRCによって制御される。入力フィル
タRFFは、TV受信モードにおいて活性である図示されないFM帯域阻止フィ
ルタを含んでいる。FM受信モードにおいては、この帯域阻止フィルタは不活性
にされる。TV受信モードにおいては、増幅器RFAは利得制御電圧Vgc1に従
って制御される。FM受信モードにおいては、しかしながら、増幅器RFAは利
得制御電圧Vgc2に従って制御される。さらに、FM受信モードにおいては、局
部発振器LOCの周波数が電圧AFTによって調整される。電圧AFTは、TV
受信モードにおいてはその目的のために使用されない。
図に示される実施例において、TVIF部IFSがTVとFM放送の両方の受
信のためち使用されることに留意されたい。これは、TVIF部IFSの特性、
特にその帯域幅においてFM放送受信のために非常に適していないため、賢明で
ないように見えるかもしれない。しかしながら、実際問題としてFM放送受信は
、応用、特にマルチメディアへの応用において識別できる量に対して満足できる
ことが分かった。多くの応用において、周囲のノイズ、例えばマルチメディア装
置のファンによってつくられるノイズは、中間程度の忠実度のオーディオの品質
を低くマスクする。さらに、多くの応用において、FM受信信号はケーブルネッ
トワークから降りてくるであろう。一般に、ケーブルネットワークにおける信号
レベクは、望ましいFM放送信号付近の強い信号が存在しないように等化されて
いる。そのとき、TVIF部IFSにおけるFM放送受信のための比較的貧弱な
選択性は、FM受信品質をひどく低下させない。
唯一の実施例が例示の方法によって示され、そして記述されたけれども、当業
者はクレイムされた本発明の範囲内で多くの他の代案となる実施例を想像するこ
とができる。その点で、クレイムにおいて使用されたどんな参照符号も関係した
クレイムを制限するものとして解釈され得ない。
図に示された実施例はQSSスキムに基づいているけれども、本発明は、この
明細書の導入部に述べられたICSスキムに基づいた配置に十分に等しく適応さ
れることに留意されたい。
さらに、FM受信のための第2中間周波数は、約5MHzのTV音声キャリア
周波数に等しくある必要はないことに留意されたい。例えば、第2中間周波数は
10.7MHzであってもよく、その結果、標準のFM放送のIFフィルタが使
用され得る。そのようなフィルタは、特にFMステレオ放送受信の場合には、標
準TVの音声フィルタが影響を与えるほど音質に影響を与えない。図を参照する
に、標準FM放送のIFフィルタはフィルタCFSに並列に接続され得る。勿論
、制御可能な発振器VCOの周波数は、2度周波数変換されたFM放送信号が標
準FM放送のフィルタの通過帯域内に落ちてくるような、そのような周波数であ
る。これは、DC電圧Vadj を適当に設定することによって達成され得る。
さらに、FM受信モードにおいて、図に示される制御可能な発振器VCOが発
振し得る、2つの相互に代わりとなる周波数が基本的に存在することに留意され
たい。第1の代わりとなる周波数は、ほぼFM受信のための第1および第2の中
間周波数の合計である。第2の代わりとなる周波数は、ほぼFM受信のための第
1および第2の中間周波数間の差である。第2の変わりとなる周波数は、第1の
変わりとなる周波数より明らかに良好なFM受信を提供するかも知れないし、ま
たは、その反対かも知れない。この理由は、第2の周波数変換に結びついたイメ
ージ周波数の帯域が、2つの代わりとなる周波数に対して異なっているからであ
る。
さらに、制御可能な発振器VCOは、発振周波数を決定するために、水晶また
はセラミック素子を含んでいるどんなタイプの共振回路も使用できることに留意
されたい。さらに、周波数制御回路は発振周波数をある限界内に保つために使用
され得る。この明細書における用語フリーランは、TVIFキャリアに直接的に
同期されないこととして解釈されるべきである。
最後に、TV検波部TVDは集積回路として実行され得ることに留意されたい
。そのような集積回路は、例えば、フィリップスセミコンダクタ社のタイプ“T
DA9808”のTVIF集積回路に基づかれ得る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.FM放送信号の第1の周波数変換のためのTVチューナ(TUN)と、FM 放送信号の第2の周波数変換のためのミキサ(MP2)と発振器(VCO)の組 み合わせとを含んでいる、TVとFM放送の両方の信号を受信するための配置に おいて、前記発振器(VCO)はTV中間周波信号の同期検波のための位相ロッ クループ(PLL)に含まれ、そして前記位相ロックループ(PLL)は、FM 放送信号受信の場合に、位相ロックループ(PLL)を不活性にするための手段 (SW)を含んでいることを特徴とするTVとFM放送の両方の信号を受信する ための配置。 2.請求項1記載の配置において、前記ミキサ(MP2)は、準スプリット音声 TV音声検波のために配置されたTV検波部(TVD)の一部であることを特徴 とするTVとFM放送の両方の信号を受信するための配置。 3.請求項1記載の配置を含んでいることを特徴とするマルチメディア装置。
Applications Claiming Priority (3)
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