JPH095148A - 粉体の供給方法および供給装置 - Google Patents
粉体の供給方法および供給装置Info
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- Control Of Conveyors (AREA)
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Abstract
内で供給する方法と装置を提供する。 【構成】 振動可能な台板3を有する第一振動フィーダ
ー1と、計量器9上に載って振動可能な台板4を有する
第二振動フィーダー2とからなり、台板3には全体のか
さ密度を平均化して粉体を投入するとともに台板3から
台板4へは、台板4を静止状態として粉体量を計量しつ
つかさ密度が一部に集中するよう粉体を切り出し、台板
4から容器11への粉体の供給量は経時的に変化するよ
うにしてある。
Description
る方法および装置に関するものである。
種々の粉体が使用されており、粉体を定量ずつ供給する
装置としてスクリューフィーダーや振動フィーダー等が
使用されている。スクリューフィーダーは、粉体を収容
可能なホッパーの下部内にスクリューコンベアを水平状
態で設置し、スクリューコンベアを回転させることによ
り粉体を排出口から切り出すものである。
すように、台板aを複数のスプリングbで水平状に支持
し、モータcによって台板aに振動を与えるものであ
る。ホッパーdに収容した粉体を台板a上に連続して投
入し、台板aを振動させれば粉体eは徐々に前方に移動
し容器f内に供給される。容器fは計量器gに載ってお
り、供給される粉体eを計量しており、所定量に達する
と粉体eの供給を停止する。
ィーダーや振動フィーダーによる粉体の定量供給では、
粉体が付着あるいは固化しにくいサラサラした材質であ
れば問題はないが、例えば、テフロン粉、ステアリン酸
カルシウム粉、炭酸カルシウム粉、亜鉛華粉のような圧
縮性を有する粉体をスクリューフィーダーで切り出す場
合、粉体がスクリューで圧縮され、粉体相互が付着した
りあるいは固化しやすく、このため切り出し、供給を行
うことが非常に困難であった。特に、テフロン粉末の場
合には全く切り出しができない状態となっていた。
縮性のないものあるいは圧縮性を有するものいずれでも
切り出しは可能であるが、切り出し量の精度を要求する
ことは困難であった。例えば、ある所定量(例えば1K
g)をある時間(例えば90秒)である精度(例えば0
〜2g)内で切り出すことは不可能であった。
態の台板aにホッパーdから連続して粉体eを投入した
時、台板a上での粉体eの分布状況(かさ密度)は平均
化されている。従来の台板aは、一定量(例えば1K
g)を短時間(例えば90秒)で切り出すために台板a
の横巾を240mm程度のお大きさとしているが、前記
のように粉体eの分布は平均しているので容器f内に供
給された粉体量が所定量に達し、振動を止めて粉体eの
供給を停止しようとしても、スプリングによる振動が直
ぐに止まることがないので、台板aの前方にある粉体e
が振動余波で落下してしまう。この時の落下量は少なく
ない量であるので、容器f内には必要以上の粉体eが供
給される結果となっていた。台板aの横巾を100mm
程度にすると、台板a上における粉体eの全体量が制限
されるので、ある程度切り出し精度を求めることは可能
であるが、定量に達するまで時間がかかる欠点を有して
いた。
ーダーや振動フィーダーにおける粉体供給に関する種々
の問題点に鑑み、粉体の材質を問うことなく、所定量の
粉体を所定の時間内に所定の精度以内で供給する方法お
よび装置を提供することを目的とするものである。
めに本発明は、振動可能な台板3を有する第一振動フィ
ーダー1と、計量器9上に載って振動可能な台板4を有
する第二振動フィーダー2とからなり、台板3には全体
のかさ密度を平均化して粉体を投入するとともに台板3
から台板4へは、台板4を静止状態として粉体量を計量
しつつかさ密度が一部に集中するよう粉体を切り出し、
台板4から容器11への粉体の供給量は経時的に変化す
るようにしてある。
動可能に支持した台板3を有する第一振動フィーダー1
と、スプリング6によって振動可能に支持するとともに
計量器9によって計量可能な台板4を有する第二振動フ
ィーダー4とから成っている。台板3と台板4の切り出
し横巾は同じであるか、台板3の切り出し横巾に対し台
板4の切り出し横巾は小さくしてある。
細に説明する。図1は本発明装置の全体を示し、図2は
装置の一部を示すものであり、供給装置は、第一振動フ
ィーダー1と第二振動フィーダー2によって構成されて
いる。各振動フィーダー1、2は、粉体の流れを案内す
る台板3、4と、台体3、4を水平状態で支持する複数
のスプリング5、6と、台板3、4に振動を与えるモー
タ7、8とからなる基本構造は同じであるが、台板4の
みは計量器9上に載っている。図中符号10は、粉体を
収容可能なホッパーであって台板3の後方上に配設して
あり、また、台板4の切り出し口の下方には容器11が
設置され、この容器11は計量器12上に載っている。
説明する。ホッパー10に収容されている粉体13は第
一振動フィーダー1の台板3上に投入される。この時、
台板3はモータ7によって振動が与えられているので、
台板3上での粉体13の分布状況は、図2に示すように
全体のかさ密度が平均化されつつ切り出し方向に進んで
いる。
動し、台板3の先端(切り出し口)から第二振動フィー
ダー2の台板4上に落下する。この時、台板4は静止状
態であり、落下した粉体13は、図2に示すように落下
地点が最も高くなり、台板4の前方および後方に向けて
自然に流れて全体のかさ密度は山形状態となる。
載っているので、計量器9は、台板4やスプリング6お
よびモータ9等を含めた全体の重量を計量している。台
板4、スプリング6およびモータ9の重量はあらかじめ
計算してあるので、これらの重量を供給された粉体13
の重量を含めた全体重量から差し引くことにより粉体1
3の計量が可能であり、粉体13重量がある値に達する
と台板3からの粉体13の切り出しを停止する。この
「ある値」は、最終的に容器11に供給する粉体量と同
じであるか、それ以上の数値である。
ると、台板4上の粉体13は前方の低い部分から徐々に
切り出され、容器11に供給される。山形状に盛り上が
っている粉体13は、振動によって切り崩されつつ前方
へ移動し、切り出されるが、最も盛り上がっていた部分
の粉体13が供給されると、容器11内への供給量は所
定量に近くなり、その後、台板4には少量の粉体13が
残るので供給量は少しずつとなる。従って、台板4かよ
容器11への粉体の供給量は経時的に変化することにな
る。
に達したことを検知すると台板4の振動を停止し、粉体
13の切り出しを止めるが、台板4上には少量の粉体1
3があるのみであるから、振動余波によって粉体13が
落下したとしてもその量は少なく、あらかじめ決められ
た粉体量に大きな精度誤差を生ずることはない。
板3、4の切り出し横巾は、例えば240mmと同じ大
きさであってもよいが、台板3の切り出し横巾は240
mmとし、台板4の切り出し横巾は100〜125mm
の大きさとして、台板4の切り出し量を小さくしてもよ
い。台板3よりも台板4の切り出し横巾が小さい場合に
は、粉体の流出を防ぐため、台板3の切り出し口の両側
には受け板14を設けておけばよい。
動フィーダー1と第二振動フィーダー2を設け、第一振
動フィーダー1の台板3上にはホッパー10から平均に
均した状態で粉体13を投入し、この台板3から第二振
動フィーダー2の台板4への粉体13の切り出しは、台
板4を静止状態で行うことにより、粉体13のかさ密度
は一部に集中する。
3を前進させ、容器11に供給すれば、供給量は少量か
ら大量への曲線を経て所定量に近い供給値に達すると、
その後の供給量は少なくなる。従って、供給量が所定値
に達し、台体4の振動を停止しても振動余波による粉体
13の切り出し量はきわめて小さいので必要以上の粉体
13が供給されることはなく、許容範囲内での精度が得
られるものである。
量器9に載っているので、第一振動フィーダー1から第
二振動フィーダー2への切り出し量はある範囲に押さえ
ることができ、従って、台板4から容器11への供給量
も大幅に越えることはない。また、台板4の切り出し横
巾を台板3のそれよりに小さい巾としておけば、容器1
1への粉体の供給量を少しずつ行えるので、供給量の精
度を高めることができる。
る。
Claims (4)
- 【請求項1】 振動可能な台板3を有する第一振動フィ
ーダー1と、計量器9上に載って振動可能な台板4を有
する第二振動フィーダー2とからなり、台板3には全体
のかさ密度を平均化して粉体を投入するとともに台板3
から台板4へは、台板4を静止状態として粉体量を計量
しつつかさ密度が一部に集中するよう粉体を切り出し、
台板4から容器11への粉体の供給量は経時的に変化す
るようにして成ることを特徴とする粉体の供給方法。 - 【請求項2】 スプリング5によって振動可能に支持し
た台板3を有する第一振動フィーダー1と、スプリング
6によって振動可能に支持するとともに計量器9によっ
て計量可能な台板4を有する第二振動フィーダー4とか
ら成ることを特徴とする粉体の供給装置。 - 【請求項3】 台板3と台板4の切り出し横巾は同じで
あることを特徴とする請求項1に記載する粉体の供給装
置。 - 【請求項4】 台板3の切り出し横巾に対し台板4の切
り出し横巾は小さくしてあることを特徴とする請求項1
に記載する粉体の供給装置。
Priority Applications (1)
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Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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1995
- 1995-06-21 JP JP17694395A patent/JP3584343B2/ja not_active Expired - Lifetime
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