JPH0954121A - 尖頭値間電圧検出回路 - Google Patents

尖頭値間電圧検出回路

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JPH0954121A
JPH0954121A JP20861395A JP20861395A JPH0954121A JP H0954121 A JPH0954121 A JP H0954121A JP 20861395 A JP20861395 A JP 20861395A JP 20861395 A JP20861395 A JP 20861395A JP H0954121 A JPH0954121 A JP H0954121A
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JP
Japan
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circuit
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peak
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JP20861395A
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English (en)
Inventor
Masahiro Sonoki
正博 園木
信明 ▲高▼橋
Nobuaki Takahashi
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NEC Engineering Ltd
Original Assignee
NEC Engineering Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 直流出力電源ユニットの出力のリップル電圧
のようにランダムな波形を測定用に検出する場合でも、
入力波形に無関係に、安定した正確な、かつ、精度の高
い測定ができる出力信号を得ることができる検出回路を
提供する。 【解決手段】 入力する直流電圧を遮断する直流遮断回
路1に接続される正電圧整流部10および負電圧整流部
20が出力する電圧信号を加算回路9が加算して直流電
圧により出力している。正電圧整流部10は、回り込み
防止回路2を介して交流信号を入力し、半波整流して正
電圧信号を出力する信号整流回路3と、信号整流回路3
の出力に接続するピーク整流回路4とを有し、負電圧整
流部20は、回り込み防止回路5を介して交流信号を入
力して正負を反転させる反転回路6と、この出力を受
け、半波整流して負電圧信号を出力する信号整流回路7
と、信号整流回路7の出力に接続するピーク整流回路8
とを有している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、入力する交流電圧
の尖頭値間の電圧差を検出する尖頭値間電圧検出回路に
関し、特に、尖頭値の検出精度の向上を得ることができ
る尖頭値間電圧検出回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の尖頭値間電圧検出回路で
は、例えば、特開平1−23742号公報に記載されて
いるように、負電位の尖頭値をアース電位とし、正負異
なる動作でピーク整流する回路が説明されている。
【0003】この回路はに、分離コンデンサと、アース
に接続されている分路整流器と、前記分離コンデンサと
分路整流器との間に接続されている充電整流器と、この
整流器に後置接続されている蓄積コンデンサとにより構
成されている尖頭値間電圧検出器が含まれている。
【0004】更に、この開示された技術では、尖頭値間
電圧検出器で検出された出力信号の電圧値がデジタル値
に変換されて液晶数字指示される一方、出力信号の波形
がオシロスコープの最上行または最下行に両先頭値が現
れるように表示されて、実際には正弦波状でない周期的
な信号および制御電圧の測定が正確に行われるという目
的が達成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の尖頭値
間電圧検出回路では、周期的な信号および制御電圧の測
定が正確に行われるという目的に沿って、出力信号の波
形が得られるように回路構成され、尖頭値電圧の検出に
関しては、アース電位をマイナス側の尖頭値にしている
ため、ランダムな波形の場合、アース電位が安定せず、
また、正負個別でピーク検出方式が異なり、かつ、回路
インピーダンスも異なるため動作が不安定であり、更
に、構成要素としてダイオードが使用されているので、
歪みの影響が大きいという問題点がある。
【0006】特に、上述の回路では、直流出力電源ユニ
ットの出力のリップル電圧を測定する際、リップル電圧
はランダムな波形を有するので、検出電圧の測定が不安
定で不正確となり、精度の低下を免れないという実用上
の面で問題点がある。
【0007】本発明の課題は、直流出力電源ユニットの
出力のリップル電圧のようにランダムな波形を測定用に
検出する場合でも、入力波形に無関係に、安定した正確
な、かつ、精度の高い測定ができる出力信号を得ること
ができる尖頭値間電圧検出回路を提供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明による尖頭値間電
圧検出回路は、入力する交流電圧の尖頭値間の電圧差を
検出する尖頭値間電圧検出回路において、直流電圧を遮
断する直流遮断回路と、該直流遮断回路を介して入力す
る交流電圧を半波整流し、正電圧信号として出力する正
電圧整流部と、前記直流遮断回路を介して入力する交流
電圧の正負を反転させて半波整流し、正電圧に変換され
た負電圧信号として出力する負電圧整流部と、該正負そ
れぞれの電圧整流部から出力される電圧信号を入力して
尖頭値を求め、加算して直流電圧として出力する加算回
路とを備えている。
【0009】また、この具体的な手段の一つは、入力端
子に接続し、入力する直流電圧をコンデンサにより遮断
する直流遮断回路と、正電圧側として回り込み防止回路
を形成するコンデンサを介して前記直流遮断回路の出力
を入力し、半波整流して正電圧信号として出力する正電
圧側の信号整流回路、および、該信号整流回路の出力に
コンデンサを介したアースを接続する正電圧側のピーク
整流回路を有する正電圧整流部と、負電圧側として回り
込み防止回路を形成するコンデンサを介して前記直流遮
断回路の出力を入力して正負を反転させる反転回路の出
力を受け、前記正電圧側の信号整流回路と同一の回路構
成を有し、かつ、半波整流して出力する負電圧側の信号
整流回路、および、該信号整流回路の出力にコンデンサ
を介したアースを接続する負電圧側のピーク整流回路を
有する負電圧整流部と、前記正電圧整流部および該負電
圧整流部それぞれが出力する電圧信号を入力し、加算し
て直流電圧により最終出力する加算回路とを備えてい
る。
【0010】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態につい
て図面を参照して説明する。
【0011】図1は本発明の実施の一形態を示す機能ブ
ロック図である。図1に示された尖頭値間電圧検出回路
では、測定信号を入力する直流遮断回路1に接続されて
いる正電圧整流部10および負電圧整流部20と、正電
圧整流部10および負電圧整流部20の2つの出力に接
続され、かつ、これらの出力を入力して加算し直流電圧
を最終出力する加算回路9とにより構成されている。
【0012】正電圧整流部10は、入力側に回り込み防
止するコンデンサを有する回り込み防止回路2と、この
回り込み防止回路2の出力信号を半波整流して正電圧信
号を出力する信号整流回路3と、出力された正電圧信号
にコンデンサを介したアースを接続して尖頭値を整流す
るピーク整流回路4とを備えている。
【0013】他方、負電圧整流部20には、正電圧整流
部10の構成要素に、コンデンサによる回り込み防止回
路5の出力信号を入力し、この信号の正負を反転する反
転回路6が追加挿入されている。従って、負電圧整流部
20の信号整流回路7は半波整流した負電圧信号を出力
している。また、ピーク整流回路8は、出力された負電
圧信号にコンデンサを介したアースを接続して尖頭値を
整流している。
【0014】次に、図1に図2の波形図を併せ参照し
て、直流出力電源ユニットの出力のリップル電圧を検出
して直流電圧で出力する手順について説明する。
【0015】まず、入力する測定信号は、リップル電圧
を有し、直流遮断回路1の入力側Aにおいて波形Aを有
しているものとする。波形Aの交流信号は、直流遮断回
路1の出力側Bにおいて直流遮断回路1により直流電圧
を除去され、リップル電圧を正負に分離した波形Bの交
流信号に変換される。
【0016】波形Bの交流信号は、一方の正電圧整流部
10で、回り込み防止回路2を介して信号整流回路3に
入力し、正の直流電圧に半波整流されて波形Cの正電圧
信号となる。また、他方の負電圧整流部20では、波形
Bの交流信号は、回り込み防止回路5を介して反転回路
6に入力し、波形Bの正負を反転して波形Dの交流信号
となり、この波形Dの交流信号は、信号整流回路7に入
力し、負の直流電圧に半波整流されて波形Eの負電圧信
号となる。
【0017】ここで、正電圧整流部10の出力は、波形
(C)として図示されるように、直流電圧Vdc1 を有
し、他方、負電圧整流部20の出力は、波形(E)とし
て図示されるように、直流電圧Vdc2 を有するものとす
る。
【0018】加算回路9は、これら2つの直流電圧Vdc
1 および直流電圧Vdc2 を入力して加算し、図示される
ような波形Hを有する尖頭値間電圧Vp-p の信号を直流
電圧により出力している。
【0019】上記説明の2つの電圧整流部では、一方に
反転回路を含む以外、両者の構成要素は同一であり、バ
ランスよい性能が発揮できる。
【0020】上記説明では、尖頭値間電圧Vp-p の信号
を直流電圧により出力する検出回路としてのみ説明した
が、上記構成は、特に、直流出力電源ユニットの出力の
リップル電圧のようにランダムな波形を測定用に検出す
る場合に有効に適用できるものである。
【0021】上記説明では、機能ブロックおよびコンデ
ンサにより回路を図示して説明したが、ブロックの機能
配分による機能の分離併合、および、回路構成は、上記
機能を満たす限り自由であり、上記説明が本発明を限定
するものではない。
【0022】
【実施例】次に、上記実施の形態における1つの実施例
について、図3に図1および図2を併せ参照して具体的
に詳細に説明する。図3に示されている演算増幅器A1
〜A4それぞれの“+”端子はアースに接続されてい
る。
【0023】図3は本発明の一実施例を示す回路図であ
る。図3に示された尖頭値間電圧検出回路では、リップ
ル電圧を有する直流出力電源ユニットの出力で波形Aを
有する直流電圧を遮断するコンデンサC1が直流遮断回
路1として測定信号の入力端子に接続されている。コン
デンサC1および抵抗器R1により構成される低域フィ
ルタ回路を介して出力された交流信号は、演算増幅器A
1に接続され、交流増幅回路11により増幅される。交
流増幅回路11には、並列にコンデンサC2および抵抗
器R2により構成されるフィルタ回路12が接続され、
波形Bの交流信号が出力されている。
【0024】交流増幅回路11から出力される波形Bの
交流信号は、一方では、回り込み防止回路2、信号整流
回路3、およびピーク整流回路4により構成される正電
圧整流部10(図1)に入力する。正電圧整流部10
は、波形Bの交流信号を回り込み防止回路2を形成する
コンデンサC3に入力して信号整流回路3から波形Cの
直流信号を出力する。この出力はコンデンサC4を介し
てアースに接続するピーク整流回路4に接続される。コ
ンデンサC3に接続する信号整流回路3は、入力から出
力の方向に対して抵抗器R3、演算増幅器A2および順
方向の整流器RE1の直列回路と、演算増幅器A2に並
列に接続された順方向の整流器RE2と、演算増幅器A
2および順方向の整流器RE1の直列回路に並列に接続
された抵抗器R4とにより構成されている。
【0025】他方、交流増幅回路11から出力される波
形Bの交流信号は、更に、回り込み防止回路5、反転回
路6、信号整流回路7、およびピーク整流回路8により
構成される負電圧整流部20(図1)に入力する。負電
圧整流部20は、波形Bの交流信号を回り込み防止回路
5を形成するコンデンサC5に入力し反転回路6を介し
て波形Dの交流信号に変換出力し、信号整流回路7から
波形Eを有する直流信号を出力する。この出力はコンデ
ンサC4を介してアースに接続するピーク整流回路4に
接続される。コンデンサC5に接続する反転回路6は、
入力から出力の方向に対して抵抗器R6、演算増幅器A
3およびコンデンサC6の直列回路と、演算増幅器A3
に並列接続される抵抗器R7とにより構成され、波形B
の正負を反転する波形Dを有する交流信号を出力してい
る。
【0026】反転回路6に接続されている信号整流回路
7は、信号整流回路3と同様の回路構成で、入力から出
力の方向に対して抵抗器R8、演算増幅器A4および順
方向の整流器RE3の直列回路と、演算増幅器A4に並
列に接続された順方向の整流器RE4と、演算増幅器A
4および順方向の整流器RE3の直列回路に並列に接続
された抵抗器R9とにより構成されている。
【0027】最終段の加算器9は、抵抗器R5を介して
正電圧整流部10から出力される波形Cを有する直流信
号を入力する一方、抵抗器R10を介して負電圧整流部
20から出力される波形Eを有する直流信号を入力し、
抵抗器R5、R10はアースされたR11と共に演算増
幅器A5の“+”端子に接続している。演算増幅器A5
の“−”端子には、抵抗器R12を介してアースが接続
されており、更に演算増幅器A5の出力が抵抗器R13
を介して接続されている。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、直
流電圧を遮断する直流遮断回路と、この直流遮断回路を
介して入力する交流電圧を半波整流し、正電圧信号とし
て出力する正電圧整流部と、前記直流遮断回路を介して
入力する交流電圧の正負を反転させて半波整流し、負電
圧信号として出力する負電圧整流部と、この正負それぞ
れの電圧整流部から出力される電圧信号を入力して尖頭
値を求め、加算して直流電圧として出力する加算回路と
を備える尖頭値間電圧検出回路が得られる。
【0029】この構成によって、直流出力電源ユニット
の出力のリップル電圧のようにランダムな波形を測定用
に検出する場合でも、入力波形に無関係に、安定した正
確な、かつ、精度の高い測定ができる出力信号を得るこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の一形態を示す機能ブロック接続
図である。
【図2】本発明の実施の一形態を示す波形図である。
【図3】本発明の一具体例を示す機能回路図である。
【符号の説明】
1 直流遮断回路 2、5 回り込み防止回路 3、7 信号整流回路 4、8 ピーク整流回路 6 反転回路 9 加算回路 10 正電圧整流部 11 交流増幅回路 12 フィルタ回路 20 負電圧整流部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 入力する交流電圧の尖頭値間の電圧差を
    検出する尖頭値間電圧検出回路において、直流電圧を遮
    断する直流遮断回路と、該直流遮断回路を介して入力す
    る交流電圧を半波整流し、正電圧信号として出力する正
    電圧整流部と、前記直流遮断回路を介して入力する交流
    電圧の正負を反転させて半波整流し、正電圧に変換され
    た負電圧信号として出力する負電圧整流部と、該正負そ
    れぞれの電圧整流部から出力される電圧信号を入力して
    尖頭値を求め、加算して直流電圧として出力する加算回
    路とを備えることを特徴とする尖頭値間電圧検出回路。
  2. 【請求項2】 入力する交流電圧の尖頭値間の電圧差を
    検出する尖頭値間電圧検出回路において、入力端子に接
    続し、入力する直流電圧をコンデンサにより遮断する直
    流遮断回路と、正電圧側として回り込み防止回路を形成
    するコンデンサを介して前記直流遮断回路の出力を入力
    し、半波整流して正電圧信号として出力する正電圧側の
    信号整流回路、および、該信号整流回路の出力にコンデ
    ンサを介したアースを接続する正電圧側のピーク整流回
    路を有する正電圧整流部と、負電圧側として回り込み防
    止回路を形成するコンデンサを介して前記直流遮断回路
    の出力を入力して正負を反転させる反転回路の出力を受
    け、前記正電圧側の信号整流回路と同一の回路構成を有
    し、かつ、半波整流して出力する負電圧側の信号整流回
    路、および該信号整流回路の出力にコンデンサを介した
    アースを接続する負電圧側のピーク整流回路を有する負
    電圧整流部と、前記正電圧整流部および該負電圧整流部
    それぞれが出力する電圧信号を入力し、加算して直流電
    圧により最終出力する加算回路とを備えることを特徴と
    する尖頭値間電圧検出回路。
  3. 【請求項3】 入力する交流電圧の尖頭値間の電圧差を
    検出する尖頭値間電圧検出回路において、入力端子に接
    続し、入力する直流電圧を遮断する直流遮断回路を構成
    するコンデンサと、該直流遮断回路の出力を入力して増
    幅する交流増幅回路を構成する演算増幅器と、該交流増
    幅回路に並列接続されるフィルタ回路を構成するコンデ
    ンサおよび抵抗器と、前記交流増幅回路の出力に接続す
    る回り込み防止回路を構成する2つのコンデンサと、該
    回り込み防止回路の2つの出力の一方に接続されると共
    に、整流器を介した帰還路を有し、半波整流して正電圧
    信号を得る信号整流回路を構成する演算増幅器と、該信
    号整流回路の出力にアースを接続して正電圧信号のピー
    ク整流回路を構成するコンデンサと、前記回り込み防止
    回路の2つの出力の他方に接続されて信号の正負を反転
    する反転回路を構成する演算増幅器と、該反転回路の出
    力を受けると共に、整流器を介した帰還路を有し、正電
    圧信号を得る前記信号整流回路と同一の構成を有して負
    電圧信号を得る信号整流回路を構成する演算増幅器と、
    該信号整流回路の出力にアースを接続して負電圧信号の
    ピーク整流回路を構成するコンデンサと、前記正負の2
    つの信号整流回路の出力を入力して加算し最終出力とす
    る加算器を構成する演算増幅器とを備えることを特徴と
    する尖頭値間電圧検出回路。
JP20861395A 1995-08-16 1995-08-16 尖頭値間電圧検出回路 Pending JPH0954121A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101721366B1 (ko) * 2016-05-25 2017-03-29 조병학 휴대용 전기울타리 전압측정기

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Effective date: 20020625