JPH0956585A - 炊飯器 - Google Patents
炊飯器Info
- Publication number
- JPH0956585A JPH0956585A JP21191195A JP21191195A JPH0956585A JP H0956585 A JPH0956585 A JP H0956585A JP 21191195 A JP21191195 A JP 21191195A JP 21191195 A JP21191195 A JP 21191195A JP H0956585 A JPH0956585 A JP H0956585A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- shutter
- supply port
- guide portion
- rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title claims abstract description 19
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims abstract description 19
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title claims abstract 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 18
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 16
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 3
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Commercial Cooking Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 釜に蓋を乗せたとき、その蓋が釜の中央に来
て前後や左右に移動しないようにする。 【構成】 釜6の上端の内側と外側に皿状の受部9と円
錐面又は球面状の案内部22を備え、供給口11を有す
る蓋7がその外縁10を受部9に乗せるようにして釜6
に取付けられ、シャッタ19が蓋7に固定したレール1
4に沿って移動して供給口11を開閉するように設けら
れ、レール14の両端に取付けられている1対の支脚2
1が案内部22を挟むようにしてこれに接するように設
けられている炊飯器。
て前後や左右に移動しないようにする。 【構成】 釜6の上端の内側と外側に皿状の受部9と円
錐面又は球面状の案内部22を備え、供給口11を有す
る蓋7がその外縁10を受部9に乗せるようにして釜6
に取付けられ、シャッタ19が蓋7に固定したレール1
4に沿って移動して供給口11を開閉するように設けら
れ、レール14の両端に取付けられている1対の支脚2
1が案内部22を挟むようにしてこれに接するように設
けられている炊飯器。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、蓋に設けた供給口か
ら洗った米や水などを釜内に供給する炊飯器に用いるも
のである。
ら洗った米や水などを釜内に供給する炊飯器に用いるも
のである。
【0002】
【従来の技術】釜の上端の内側に皿状の受部が設けら
れ、供給口を有する蓋がその外縁を受部に乗せるように
して釜に取付けられている。
れ、供給口を有する蓋がその外縁を受部に乗せるように
して釜に取付けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】蓋の開閉を円滑に行う
ため、蓋の外周が受部の外周よりも小さく作られる。そ
のため、蓋の外縁が受部上で滑り、これが釜に対して前
後左右に移動する。すると、供給口の位置がずれて、洗
米機からの洗った米や水の供給などに支障をまねくおそ
れがある。
ため、蓋の外周が受部の外周よりも小さく作られる。そ
のため、蓋の外縁が受部上で滑り、これが釜に対して前
後左右に移動する。すると、供給口の位置がずれて、洗
米機からの洗った米や水の供給などに支障をまねくおそ
れがある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め、この発明は、釜6の上端の内側と外側に皿状の受部
9と円錐面又は球面状の案内部22を備え、供給口11
を有する蓋7がその外縁10を受部9に乗せるようにし
て釜6に取付けられ、シャッタ19が蓋7に固定したレ
ール14に沿って移動して供給口11を開閉するように
設けられ、レール14の両端に取付けられている1対の
支脚21が案内部22を挟むようにしてこれに接するよ
うに設けられている炊飯器とした。
め、この発明は、釜6の上端の内側と外側に皿状の受部
9と円錐面又は球面状の案内部22を備え、供給口11
を有する蓋7がその外縁10を受部9に乗せるようにし
て釜6に取付けられ、シャッタ19が蓋7に固定したレ
ール14に沿って移動して供給口11を開閉するように
設けられ、レール14の両端に取付けられている1対の
支脚21が案内部22を挟むようにしてこれに接するよ
うに設けられている炊飯器とした。
【0005】
【作用】この発明は、上記のように構成されるので、シ
ャッタ19をレール14に沿わせて移動して供給口11
を開き、この供給口11から洗った米と水を釜6内に入
れたのちシャッタ19を元に戻して供給口11を閉じ
る。この釜6に火を当てるとその中の米が煮えて飯が出
来る。そののち、蓋7を釜6から外し、中の飯を取り出
す。
ャッタ19をレール14に沿わせて移動して供給口11
を開き、この供給口11から洗った米と水を釜6内に入
れたのちシャッタ19を元に戻して供給口11を閉じ
る。この釜6に火を当てるとその中の米が煮えて飯が出
来る。そののち、蓋7を釜6から外し、中の飯を取り出
す。
【0006】このようにして空になった釜6に再度蓋7
をする。すなわち、受部9に外縁10を乗せるようにし
て釜6に蓋7を置く。すると、左右の支脚21が円錐面
又は球面状の案内部22に沿って下ってこれを挟むよう
にして止る。そのため、蓋7は、この案内部22で誘導
されその中心が釜6の中心に一致する。
をする。すなわち、受部9に外縁10を乗せるようにし
て釜6に蓋7を置く。すると、左右の支脚21が円錐面
又は球面状の案内部22に沿って下ってこれを挟むよう
にして止る。そのため、蓋7は、この案内部22で誘導
されその中心が釜6の中心に一致する。
【0007】
【効果】以上のように、蓋7がその外縁10をこれより
も大きな皿状の受部9の上に乗せるようにして釜6に取
付けられるので、蓋7が簡単に開閉される。一方、釜6
に蓋7を取付けるとき、蓋7に固定されている1対の支
脚21が釜6の上端の円錐面又は球面状の案内部22に
これを両横から挟むようにして接し、釜6と蓋7の中心
が一致する。そのため、蓋7に設けられた供給口11が
釜6に対して一定の位置を占め、洗米機その他からの米
や水の供給が安定良く行なわれる。
も大きな皿状の受部9の上に乗せるようにして釜6に取
付けられるので、蓋7が簡単に開閉される。一方、釜6
に蓋7を取付けるとき、蓋7に固定されている1対の支
脚21が釜6の上端の円錐面又は球面状の案内部22に
これを両横から挟むようにして接し、釜6と蓋7の中心
が一致する。そのため、蓋7に設けられた供給口11が
釜6に対して一定の位置を占め、洗米機その他からの米
や水の供給が安定良く行なわれる。
【0008】
【実施例】つぎに、この発明の実施例を説明する。図1
および図2のように、機枠1に1対の台2,2が横並び
に配置され、それぞれのレバー3,3を押し引きする
と、前後に滑るようになっている。1対のバーナ4,4
がそれぞれの台2,2の上に固定されている。外釜5,
5がバーナ4,4に乗り、その内に釜6,6(内釜)が
入っている(図4)。蓋7,7がそれぞれの釜6,6を
被うようになっている。洗米装置8が機枠1に摺動自在
に取付けられ、右に移動させると右の釜6の上に来、左
に移動させると左の釜6の上に来て、それぞれの釜6,
6内に洗った米が供給できるようになっている。
および図2のように、機枠1に1対の台2,2が横並び
に配置され、それぞれのレバー3,3を押し引きする
と、前後に滑るようになっている。1対のバーナ4,4
がそれぞれの台2,2の上に固定されている。外釜5,
5がバーナ4,4に乗り、その内に釜6,6(内釜)が
入っている(図4)。蓋7,7がそれぞれの釜6,6を
被うようになっている。洗米装置8が機枠1に摺動自在
に取付けられ、右に移動させると右の釜6の上に来、左
に移動させると左の釜6の上に来て、それぞれの釜6,
6内に洗った米が供給できるようになっている。
【0009】以下の構成は、左右の釜6,6について同
一のため、1つについて説明する。図3、図4および図
5のように、皿状の受部9が釜6の上端の内側に設けら
れ、蓋7の外縁10がこの受部9に乗って蓋7が釜6を
被うようになっている(図4)。供給口11が蓋7の中
央に設けられ(図3)、これを通して釜6内に米や水が
供給される。断面が下向のコ字型の鉄板12とこれの内
側に取付けられたL型の鉄板13でレール14が構成さ
れ(図5)、その溝15を対向させて1対が供給口11
の両横で蓋7にリベット16で固定されている。なお、
供給口11に重なる穴17を有する受具18が蓋7の上
に配置され、上記のリベット16でレール14,14と
ともに蓋7に固定される。
一のため、1つについて説明する。図3、図4および図
5のように、皿状の受部9が釜6の上端の内側に設けら
れ、蓋7の外縁10がこの受部9に乗って蓋7が釜6を
被うようになっている(図4)。供給口11が蓋7の中
央に設けられ(図3)、これを通して釜6内に米や水が
供給される。断面が下向のコ字型の鉄板12とこれの内
側に取付けられたL型の鉄板13でレール14が構成さ
れ(図5)、その溝15を対向させて1対が供給口11
の両横で蓋7にリベット16で固定されている。なお、
供給口11に重なる穴17を有する受具18が蓋7の上
に配置され、上記のリベット16でレール14,14と
ともに蓋7に固定される。
【0010】鉄板の下に樹脂板が固定されてシャッタ1
9が構成され、その中央からノブ20が突出している。
シャッタ19はその横端がそれぞれの溝15,15に入
り、受具18の上でレール14,14に沿って移動し、
供給口11の上でこれを閉じ、横に来て開く。レール1
4,14の両端に1対の支脚21,21が下向に固定さ
れている。円錐面又は球面の案内部22が釜6の上端の
外側に設けられている。そして、外縁10を受部9に乗
せるようにして釜6に蓋7を取付けると、1対の支脚2
1,21が案内部22の両側を挟むようにしてこれに接
触する。
9が構成され、その中央からノブ20が突出している。
シャッタ19はその横端がそれぞれの溝15,15に入
り、受具18の上でレール14,14に沿って移動し、
供給口11の上でこれを閉じ、横に来て開く。レール1
4,14の両端に1対の支脚21,21が下向に固定さ
れている。円錐面又は球面の案内部22が釜6の上端の
外側に設けられている。そして、外縁10を受部9に乗
せるようにして釜6に蓋7を取付けると、1対の支脚2
1,21が案内部22の両側を挟むようにしてこれに接
触する。
【0011】ばね23がレール14の中央部に設けら
れ、供給口11の上に来たシャッタ19を受具18に押
し当て、釜6の密閉性を高めるようになっている。鉄板
12の内側の片の中央に切欠24が設けられ(図4)、
供給口11の上に来ているシャッタ19を引き上げる
と、その端がこの切欠24に係合し、シャッタ19とレ
ール14が滑らないようになる。すなわち、釜6を開く
とき、ノブ20を持って引き上げ、シャッタ19と蓋7
を釜6から取り出す。このとき、蓋7が傾いていると、
その重心が偏ってレール14,14がシャッタ19上を
滑り、蓋7が落下するおそれがあったが、上記の構成に
よると、ノブ20を持ち上げたときにレール14にシャ
ッタ19の端が係合し、蓋7とシャッタ19が一体化す
るから、上記のおそれが解消される。
れ、供給口11の上に来たシャッタ19を受具18に押
し当て、釜6の密閉性を高めるようになっている。鉄板
12の内側の片の中央に切欠24が設けられ(図4)、
供給口11の上に来ているシャッタ19を引き上げる
と、その端がこの切欠24に係合し、シャッタ19とレ
ール14が滑らないようになる。すなわち、釜6を開く
とき、ノブ20を持って引き上げ、シャッタ19と蓋7
を釜6から取り出す。このとき、蓋7が傾いていると、
その重心が偏ってレール14,14がシャッタ19上を
滑り、蓋7が落下するおそれがあったが、上記の構成に
よると、ノブ20を持ち上げたときにレール14にシャ
ッタ19の端が係合し、蓋7とシャッタ19が一体化す
るから、上記のおそれが解消される。
【0012】台2が機枠1から引き出されると、シャッ
タ19と蓋7が一体化し、押し込まれる(炊飯位置)
と、シャッタ19が蓋7に対して摺動し得るように構成
することができる。すなわち、図6、図7および図8の
ように、台2に取付けられたときに内側となる鉄板12
を軸25の回りに摺動するように鉄板13に取付け、ば
ね26で反時計方向に付勢する。そのため、台2が機枠
1から引き出されていると、鉄板12がばね26で反時
計方向に引き回されてその切欠24がシャッタ19の端
に係合し(図7および図8)、レール14にシャッタ1
9が固定される。この台2を機枠1に押し込むと、機枠
1に固定されている受杆27(図1)が鉄板12の下部
に当り、これをばね26に抗して時計方向に押し回し、
切欠24をシャッタ19の端から引き離す(図6)。す
ると、シャッタ19は、レール14,14に沿って自由
に移動できる状態となる。すなわち、台2が機枠1に押
し込まれたとき、アーム28のホーク29にノブ20が
係合するとともに、上記のように、シャッタ19が移動
自在になるので、このアーム28が軸30の回りに揺動
すると、シャッタ19がレール14,14に沿って摺動
して供給口11が開閉される。
タ19と蓋7が一体化し、押し込まれる(炊飯位置)
と、シャッタ19が蓋7に対して摺動し得るように構成
することができる。すなわち、図6、図7および図8の
ように、台2に取付けられたときに内側となる鉄板12
を軸25の回りに摺動するように鉄板13に取付け、ば
ね26で反時計方向に付勢する。そのため、台2が機枠
1から引き出されていると、鉄板12がばね26で反時
計方向に引き回されてその切欠24がシャッタ19の端
に係合し(図7および図8)、レール14にシャッタ1
9が固定される。この台2を機枠1に押し込むと、機枠
1に固定されている受杆27(図1)が鉄板12の下部
に当り、これをばね26に抗して時計方向に押し回し、
切欠24をシャッタ19の端から引き離す(図6)。す
ると、シャッタ19は、レール14,14に沿って自由
に移動できる状態となる。すなわち、台2が機枠1に押
し込まれたとき、アーム28のホーク29にノブ20が
係合するとともに、上記のように、シャッタ19が移動
自在になるので、このアーム28が軸30の回りに揺動
すると、シャッタ19がレール14,14に沿って摺動
して供給口11が開閉される。
【図1】この発明を施した炊飯器の正面図
【図2】その平面図
【図3】その蓋と釜の平面図
【図4】その1部の拡大した切断正面図
【図5】その切断側面図
【図6】他の蓋の1部を切断した側面図
【図7】その他動図
【図8】その1部の斜面図
6 釜 7 蓋 9 受部 10 外縁 11 供給口 14 レール 19 シャッタ 21 支脚 22 案内部
Claims (1)
- 【請求項1】 釜6の上端の内側と外側に皿状の受部9
と円錐面又は球面状の案内部22を備え、供給口11を
有する蓋7がその外縁10を受部9に乗せるようにして
釜6に取付けられ、シャッタ19が蓋7に固定したレー
ル14に沿って移動して供給口11を開閉するように設
けられ、レール14の両端に取付けられている1対の支
脚21が案内部22を挟むようにしてこれに接するよう
に設けられている炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21191195A JPH0956585A (ja) | 1995-08-21 | 1995-08-21 | 炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21191195A JPH0956585A (ja) | 1995-08-21 | 1995-08-21 | 炊飯器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0956585A true JPH0956585A (ja) | 1997-03-04 |
Family
ID=16613704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21191195A Pending JPH0956585A (ja) | 1995-08-21 | 1995-08-21 | 炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0956585A (ja) |
-
1995
- 1995-08-21 JP JP21191195A patent/JPH0956585A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7090094B2 (en) | Handle for cookware | |
| CA2629804C (en) | Cooking appliance with removable cooking surface | |
| KR100971872B1 (ko) | 조리용기의 탈부착형 손잡이 | |
| US7228792B2 (en) | Cooker with latching drip tray for selectively opening and closing grease dispensing apertures in cooking pan | |
| JPH0956585A (ja) | 炊飯器 | |
| EP1486139A1 (en) | Kitchen furniture item for cooking foods | |
| KR20100011799U (ko) | 손잡이 잠금장치를 갖춘 접철식 양면팬 | |
| WO2006091013A1 (en) | Cover for cooking vessel | |
| JP2010190456A (ja) | グリルユニット及びこれを備えた加熱調理器 | |
| JP7706750B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| CN221083446U (zh) | 一种易清洗电饭煲 | |
| JP2002248058A (ja) | 汁受けリッドスタンド・タワーブリッジ | |
| JPS5820822Y2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH09224843A (ja) | 焼物調理器 | |
| KR200214862Y1 (ko) | 음식물 조리중 뒤집개를 지지 보관할 수 있는 구조의프라이팬 | |
| JP3756394B2 (ja) | グリル装置 | |
| JPH11276346A (ja) | 調理器 | |
| JPH07222684A (ja) | グリル付きテーブルコンロ | |
| KR19990057023A (ko) | 가스오븐레인지의 자동 오븐랙 구조 | |
| JP7051055B2 (ja) | 自動開閉蓋付きフライヤー | |
| JP4569722B2 (ja) | 把手付き調理器具 | |
| JPH04117922A (ja) | 調理装置 | |
| JP7167504B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JP4047491B2 (ja) | グリル装置 | |
| JPH01119212A (ja) | 炊飯器 |