JPH0959941A - 埋設標識シート - Google Patents
埋設標識シートInfo
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- JPH0959941A JPH0959941A JP7209472A JP20947295A JPH0959941A JP H0959941 A JPH0959941 A JP H0959941A JP 7209472 A JP7209472 A JP 7209472A JP 20947295 A JP20947295 A JP 20947295A JP H0959941 A JPH0959941 A JP H0959941A
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 16
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 16
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 5
- 238000003475 lamination Methods 0.000 claims description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 3
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 3
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- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 3
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- Road Signs Or Road Markings (AREA)
- Manufacturing Of Multi-Layer Textile Fabrics (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は一定間隔毎に襞状3層重合部8を有
し、3層重合部8に3層一体溶着部9を有し、3層重合
部8上部折畳線13間の印刷域5にのみ標識文字4を印
刷し、襞状3層重合部8の内部に印刷しないようにして
使用前でも標識文字4を全部読める埋設標識シートを得
ることを目的とする。 【解決手段】 合成樹脂クロス1による帯状シート2の
上面に合成樹脂透明フイルム3をラミネートしてなり、
該フイルム3の下面には上記ラミネート前に標識文字4
を一定長の印刷域5に印刷し、該印刷域5間には一定間
隔の無印刷折畳代6を介在させ、上記ラミネート後に上
記帯状シート2を折畳代6の中心部から2重に折畳み、
該2重折畳部7を上記印刷域5の下面に重合して3層重
合部8を襞状に形成し、3層重合部8に3層一体溶着部
9を形成し、印刷域5を上面に露出させてなるものであ
る。
し、3層重合部8に3層一体溶着部9を有し、3層重合
部8上部折畳線13間の印刷域5にのみ標識文字4を印
刷し、襞状3層重合部8の内部に印刷しないようにして
使用前でも標識文字4を全部読める埋設標識シートを得
ることを目的とする。 【解決手段】 合成樹脂クロス1による帯状シート2の
上面に合成樹脂透明フイルム3をラミネートしてなり、
該フイルム3の下面には上記ラミネート前に標識文字4
を一定長の印刷域5に印刷し、該印刷域5間には一定間
隔の無印刷折畳代6を介在させ、上記ラミネート後に上
記帯状シート2を折畳代6の中心部から2重に折畳み、
該2重折畳部7を上記印刷域5の下面に重合して3層重
合部8を襞状に形成し、3層重合部8に3層一体溶着部
9を形成し、印刷域5を上面に露出させてなるものであ
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は水道管、下水道管、
高圧電力ケーブル又は低圧電力ケーブル等の地下埋設部
の直上に埋設し、掘起工事において直下に上記配管やケ
ーブルダクトが埋設されていることを予め工事者に知ら
せることのできる埋設標識シートに関するものである。
高圧電力ケーブル又は低圧電力ケーブル等の地下埋設部
の直上に埋設し、掘起工事において直下に上記配管やケ
ーブルダクトが埋設されていることを予め工事者に知ら
せることのできる埋設標識シートに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、上記埋設標識シートは合成樹脂延
伸条を平織に織成したクロスを一定幅にスリットした帯
状シートの上面に合成樹脂透明フイルムをラミネート
し、ラミネート前に展開した上記透明フイルムの下面に
「水道管注意」「この下に水道管あり注意、立会いを求
めて下さい。」等の標識文字を図4に示すように一連に
印刷し、上記帯状シートの上面に上記フイルムをラミネ
ートし、図4に示す折畳代tを2重に折畳み、これを折
畳代t、t間の間隔域Tの下部に折込んで3層重合部
t’を形成したため上記標識文字は図3に示すように3
層重合部t’内に折込まれて隠れ、視認することが困難
となり、上下水道管又は高圧・低圧電力ケーブル等の埋
設標識シートを取違えて埋設し、埋設後バックホーで地
面を掘起し上記水道管又はケーブル等の開削工事を行う
際バックホーの掘削バケットに引掛った上記標識シート
を該バケットで上方に牽引し牽引力によって3層一体溶
着部を分離して標識シートを引延ばして3層重合部を展
開した状態でなければ図4に示すような標識文字を見る
ことは困難であった。
伸条を平織に織成したクロスを一定幅にスリットした帯
状シートの上面に合成樹脂透明フイルムをラミネート
し、ラミネート前に展開した上記透明フイルムの下面に
「水道管注意」「この下に水道管あり注意、立会いを求
めて下さい。」等の標識文字を図4に示すように一連に
印刷し、上記帯状シートの上面に上記フイルムをラミネ
ートし、図4に示す折畳代tを2重に折畳み、これを折
畳代t、t間の間隔域Tの下部に折込んで3層重合部
t’を形成したため上記標識文字は図3に示すように3
層重合部t’内に折込まれて隠れ、視認することが困難
となり、上下水道管又は高圧・低圧電力ケーブル等の埋
設標識シートを取違えて埋設し、埋設後バックホーで地
面を掘起し上記水道管又はケーブル等の開削工事を行う
際バックホーの掘削バケットに引掛った上記標識シート
を該バケットで上方に牽引し牽引力によって3層一体溶
着部を分離して標識シートを引延ばして3層重合部を展
開した状態でなければ図4に示すような標識文字を見る
ことは困難であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記埋設標識
シートが一定間隔毎に3層重合部を襞状に形成した状態
即ち3層重合部を牽引展開する前の状態において標識文
字を明確に読取ることができ埋設管又は埋設ケーブル等
の直上に適切な標識シートを埋設することを目的とする
ものである。
シートが一定間隔毎に3層重合部を襞状に形成した状態
即ち3層重合部を牽引展開する前の状態において標識文
字を明確に読取ることができ埋設管又は埋設ケーブル等
の直上に適切な標識シートを埋設することを目的とする
ものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め本発明は合成樹脂クロスによる帯状シートの上面に合
成樹脂透明フイルムをラミネートしてなり、該フイルム
の下面には上記ラミネート前に標識文字を一定長の印刷
域に印刷し、該印刷域間には一定間隔の無印刷折畳代を
介在させ、上記ラミネート後に上記帯状シートを折畳代
の中心部から2重に折畳み、該2重折畳部を上記印刷域
の下面に重合して3層重合部を襞状に形成し、3層重合
部に3層一体溶着部を形成し、印刷域を上面に露出させ
てなる埋設標識シート 3層一体溶着部が帯状シートに加熱針を刺入し、該針の
針孔内周に沿って3層を一体に加熱溶着した上記発明記
載の埋設標識シートによって構成される。
め本発明は合成樹脂クロスによる帯状シートの上面に合
成樹脂透明フイルムをラミネートしてなり、該フイルム
の下面には上記ラミネート前に標識文字を一定長の印刷
域に印刷し、該印刷域間には一定間隔の無印刷折畳代を
介在させ、上記ラミネート後に上記帯状シートを折畳代
の中心部から2重に折畳み、該2重折畳部を上記印刷域
の下面に重合して3層重合部を襞状に形成し、3層重合
部に3層一体溶着部を形成し、印刷域を上面に露出させ
てなる埋設標識シート 3層一体溶着部が帯状シートに加熱針を刺入し、該針の
針孔内周に沿って3層を一体に加熱溶着した上記発明記
載の埋設標識シートによって構成される。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明では合成樹脂クロス1によ
る帯状シート2の上面にラミネートした合成樹脂透明フ
イルム3の上から、上面に露出している印刷域5に上記
フイルム3の下面に印刷された標識文字4を全部読取る
ことができ、印刷域5の下面に重合した襞状の2重折畳
部7は印刷域5の下に隠れ、かつ該2重折畳部7には印
刷が全く施されていない。
る帯状シート2の上面にラミネートした合成樹脂透明フ
イルム3の上から、上面に露出している印刷域5に上記
フイルム3の下面に印刷された標識文字4を全部読取る
ことができ、印刷域5の下面に重合した襞状の2重折畳
部7は印刷域5の下に隠れ、かつ該2重折畳部7には印
刷が全く施されていない。
【0006】そのため上記印刷域5のみ上面に現われ、
その状態で標識文字4の全文を読取ることが可能であ
る。又上記2重折畳部7は印刷域5の下面に襞状に重合
させて3層重合部8を形成し、該3層には加熱針10を
刺入させることによって針孔11内周に沿って3層一体
溶着部9が形成され上記3層重合部8が自然に解けるこ
とはない。
その状態で標識文字4の全文を読取ることが可能であ
る。又上記2重折畳部7は印刷域5の下面に襞状に重合
させて3層重合部8を形成し、該3層には加熱針10を
刺入させることによって針孔11内周に沿って3層一体
溶着部9が形成され上記3層重合部8が自然に解けるこ
とはない。
【0007】印刷域5の標識文字4を読取ってそれに対
応する埋設管又は埋設ダクト28に沿ってその直上に上
記帯状シート2を埋設して用いる。
応する埋設管又は埋設ダクト28に沿ってその直上に上
記帯状シート2を埋設して用いる。
【0008】埋設管又は埋設ダクト28を掘り起こす
際、バックホー26のバケット27によって上記管又は
ダクト28の直上に埋設されている帯状シート2を露出
し、該シート2の上面の印刷域5に表示された標識文字
4を読取り、或は上記バケット27で上記シート2を牽
引して3層一体溶着部9を分離して襞状の3層重合部8
を展開した状態においても標識文字4を読取ることがで
き、その下に読取った埋設管又は埋設ダクト28が埋設
されていることを確認することができる。
際、バックホー26のバケット27によって上記管又は
ダクト28の直上に埋設されている帯状シート2を露出
し、該シート2の上面の印刷域5に表示された標識文字
4を読取り、或は上記バケット27で上記シート2を牽
引して3層一体溶着部9を分離して襞状の3層重合部8
を展開した状態においても標識文字4を読取ることがで
き、その下に読取った埋設管又は埋設ダクト28が埋設
されていることを確認することができる。
【0009】
【実施例】ポリエチレン延伸テープによって平織りに織
成された合成樹脂クロス1にポリエチレンによる合成樹
脂透明フイルム3をラミネート機14によってラミネー
ト(展着)し、広幅のラミネートクロス1’を形成する
(図5)。
成された合成樹脂クロス1にポリエチレンによる合成樹
脂透明フイルム3をラミネート機14によってラミネー
ト(展着)し、広幅のラミネートクロス1’を形成する
(図5)。
【0010】上記ラミネートクロス1’は図6及び図7
に示すように折込用の櫛状板15をクロス1’上面を往
復させることによって複数の溝を有する昇降筒16の下
方に上記クロス1’を押込み、昇降筒16に接するクロ
ス1’の下面に2重折畳部7を形成し、それによって襞
状3層重合部8を形成することができる。
に示すように折込用の櫛状板15をクロス1’上面を往
復させることによって複数の溝を有する昇降筒16の下
方に上記クロス1’を押込み、昇降筒16に接するクロ
ス1’の下面に2重折畳部7を形成し、それによって襞
状3層重合部8を形成することができる。
【0011】上記の動作は上記クロス1’の停止中に行
われ、3層重合部8形成後、1ピッチ宛(印刷域の長
さ)該クロス1’を図6左方に摺動させ、プレス機17
による3層重合部8のプレスを行い次に該3層重合部8
の幅方向線に沿って複数の加熱針10を刺入して図8に
示す針孔11の内周に沿って3層を溶着12し3層一体
溶着部9、9を形成する。
われ、3層重合部8形成後、1ピッチ宛(印刷域の長
さ)該クロス1’を図6左方に摺動させ、プレス機17
による3層重合部8のプレスを行い次に該3層重合部8
の幅方向線に沿って複数の加熱針10を刺入して図8に
示す針孔11の内周に沿って3層を溶着12し3層一体
溶着部9、9を形成する。
【0012】その後上記クロス1’はスリッター(図示
せず)によって3層一体溶着部9、9毎に剪断される。
せず)によって3層一体溶着部9、9毎に剪断される。
【0013】上記ポリエチレン透明フイルム3を上記ク
ロス1’の上面にラミネートする以前に、該フイルム3
の下面に図5に示すように印刷機18によって予め標識
文字4を上記1ピッチ即ち3層重合部8の上部折畳線1
3、13間の区域(印刷域)5に印刷しておくものであ
って、3層重合部8に相当する部分には印刷しない。
ロス1’の上面にラミネートする以前に、該フイルム3
の下面に図5に示すように印刷機18によって予め標識
文字4を上記1ピッチ即ち3層重合部8の上部折畳線1
3、13間の区域(印刷域)5に印刷しておくものであ
って、3層重合部8に相当する部分には印刷しない。
【0014】このように印刷域5にのみ標識文字4を予
め下面に印刷した上記フイルム3を上記クロス1’にラ
ミネートし、印刷域5、5間には無印刷折畳代6を介在
させてある。
め下面に印刷した上記フイルム3を上記クロス1’にラ
ミネートし、印刷域5、5間には無印刷折畳代6を介在
させてある。
【0015】無印刷折畳代6の中心線C、Cは一定間隔
毎にマーキングが施され、これをセンサーで感知して上
記櫛状板15によって中心線C部を昇降筒16の直下に
押込むことによって3層重合部8及びその上部折畳線1
3を形成することができ、上記各ピッチ毎の上部折畳線
13、13間が印刷域5に一致するように制御される。
毎にマーキングが施され、これをセンサーで感知して上
記櫛状板15によって中心線C部を昇降筒16の直下に
押込むことによって3層重合部8及びその上部折畳線1
3を形成することができ、上記各ピッチ毎の上部折畳線
13、13間が印刷域5に一致するように制御される。
【0016】尚図1、図2中4’で示すものは標識文字
4の筆頭印、図5中19は印刷インク、20はインク
槽、21は回転塗布ローラ、22は印刷版ローラ、23
は押えローラ、図7中24はスリッターによる複数帯状
シートの外側耳部、図9中25は地表面である。
4の筆頭印、図5中19は印刷インク、20はインク
槽、21は回転塗布ローラ、22は印刷版ローラ、23
は押えローラ、図7中24はスリッターによる複数帯状
シートの外側耳部、図9中25は地表面である。
【0017】
【発明の効果】本発明は上述のように上記帯状シート上
面に合成樹脂透明フイルムをラミネートする前に予め該
フイルムの下面に標識文字を帯状シートの印刷域にのみ
印刷し、印刷域間には一定間隔の無印刷折畳代を介在さ
せ、これを上記合成樹脂クロスによる帯状シートの上面
にラミネートし、無印刷折畳代を該シートの下面に2重
に折畳み、それによって襞状の3層重合部を形成し、該
3層重合部に3層一体溶着部を形成してなる帯状シート
であるから、上記襞状の3層重合部を平坦に展開するま
でもなく襞状3層重合部を備えた未使用の状態において
も標識文字を例えば図1に示すように確実に判読し得て
埋設管又は埋設ダクトに対する帯状シートの取違いによ
る上記管又はダクトの掘起事故を未然に防止し得る効果
がある。
面に合成樹脂透明フイルムをラミネートする前に予め該
フイルムの下面に標識文字を帯状シートの印刷域にのみ
印刷し、印刷域間には一定間隔の無印刷折畳代を介在さ
せ、これを上記合成樹脂クロスによる帯状シートの上面
にラミネートし、無印刷折畳代を該シートの下面に2重
に折畳み、それによって襞状の3層重合部を形成し、該
3層重合部に3層一体溶着部を形成してなる帯状シート
であるから、上記襞状の3層重合部を平坦に展開するま
でもなく襞状3層重合部を備えた未使用の状態において
も標識文字を例えば図1に示すように確実に判読し得て
埋設管又は埋設ダクトに対する帯状シートの取違いによ
る上記管又はダクトの掘起事故を未然に防止し得る効果
がある。
【図1】本発明の埋設標識シートを示す斜視図である。
【図2】襞状3層重合部を牽引展開した状態の斜視図で
ある。
ある。
【図3】従来の標識シートの斜視図である。
【図4】第3図の標識シートを牽引展開した状態の斜視
図である。
図である。
【図5】ラミネート状態及び印刷状態の側面図である。
【図6】襞状3層重合部を備えた帯状シートの形成工程
側面図である。
側面図である。
【図7】図6の平面図である。
【図8】3層一体溶着部の拡大図である。
【図9】埋設状態の縦断面図である。
1 合成樹脂クロス 2 帯状シート 3 合成樹脂透明フイルム 4 標識文字 5 印刷域 6 無印刷折畳代 7 2重折畳部 8 襞状3層重合部 9 3層一体溶着部 10 加熱針 11 針孔内周 12 加熱溶着
Claims (2)
- 【請求項1】 合成樹脂クロスによる帯状シートの上面
に合成樹脂透明フイルムをラミネートしてなり、該フイ
ルムの下面には上記ラミネート前に標識文字を一定長の
印刷域に印刷し、該印刷域間には一定間隔の無印刷折畳
代を介在させ、上記ラミネート後に上記帯状シートを折
畳代の中心部から2重に折畳み、該2重折畳部を上記印
刷域の下面に重合して3層重合部を襞状に形成し、3層
重合部に3層一体溶着部を形成し、印刷域を上面に露出
させてなる埋設標識シート。 - 【請求項2】 3層一体溶着部が帯状シートに加熱針を
刺入し、該針の針孔内周に沿って3層を一体に加熱溶着
した請求項(1) 記載の埋設標識シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7209472A JP2716951B2 (ja) | 1995-08-17 | 1995-08-17 | 埋設標識シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7209472A JP2716951B2 (ja) | 1995-08-17 | 1995-08-17 | 埋設標識シート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0959941A true JPH0959941A (ja) | 1997-03-04 |
| JP2716951B2 JP2716951B2 (ja) | 1998-02-18 |
Family
ID=16573425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7209472A Expired - Fee Related JP2716951B2 (ja) | 1995-08-17 | 1995-08-17 | 埋設標識シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2716951B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104532629A (zh) * | 2014-12-24 | 2015-04-22 | 沈江红 | 多彩褶皱面料 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6239095A (ja) * | 1985-08-14 | 1987-02-20 | 松下電工株式会社 | 金属ベ−スプリント配線板の製造方法 |
| JPS6345812U (ja) * | 1986-09-06 | 1988-03-28 | ||
| JPH0244318U (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-27 |
-
1995
- 1995-08-17 JP JP7209472A patent/JP2716951B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6239095A (ja) * | 1985-08-14 | 1987-02-20 | 松下電工株式会社 | 金属ベ−スプリント配線板の製造方法 |
| JPS6345812U (ja) * | 1986-09-06 | 1988-03-28 | ||
| JPH0244318U (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-27 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104532629A (zh) * | 2014-12-24 | 2015-04-22 | 沈江红 | 多彩褶皱面料 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2716951B2 (ja) | 1998-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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