JPH0960871A - 石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路 - Google Patents
石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路Info
- Publication number
- JPH0960871A JPH0960871A JP23610895A JP23610895A JPH0960871A JP H0960871 A JPH0960871 A JP H0960871A JP 23610895 A JP23610895 A JP 23610895A JP 23610895 A JP23610895 A JP 23610895A JP H0960871 A JPH0960871 A JP H0960871A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- oil
- oil amount
- amount pump
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims abstract description 17
- 239000003208 petroleum Substances 0.000 title abstract 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 17
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 3
- UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N Carbon monoxide Chemical compound [O+]#[C-] UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910002091 carbon monoxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ソフトとハードの両方で油量ポンプ40への過
電圧を検知し、何れかの検知手段が故障しても確実に駆
動回路30の制御動作が行える石油燃焼機器の油量ポンプ
制御回路を提供する。 【構成】 電気的に駆動する油量ポンプ40を備える石油
燃焼機器の制御回路において、定電圧電源回路10と並列
に過電圧検知回路50を接続し、該過電圧検知回路50が前
記定電圧電源回路10と並列接続される電圧比較手段と該
電圧比較手段にスイッチング素子のトリガを接続するこ
とで構成され、前記過電圧検知回路50とは別の過電圧検
知部となるマイクロコンピュータ20が駆動回路30に接続
され、該駆動回路30が油量ポンプ40の駆動を制御するこ
とを特徴とする石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路とす
る。
電圧を検知し、何れかの検知手段が故障しても確実に駆
動回路30の制御動作が行える石油燃焼機器の油量ポンプ
制御回路を提供する。 【構成】 電気的に駆動する油量ポンプ40を備える石油
燃焼機器の制御回路において、定電圧電源回路10と並列
に過電圧検知回路50を接続し、該過電圧検知回路50が前
記定電圧電源回路10と並列接続される電圧比較手段と該
電圧比較手段にスイッチング素子のトリガを接続するこ
とで構成され、前記過電圧検知回路50とは別の過電圧検
知部となるマイクロコンピュータ20が駆動回路30に接続
され、該駆動回路30が油量ポンプ40の駆動を制御するこ
とを特徴とする石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路とす
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、石油燃焼機器の油量ポ
ンプの制御回路で、特に油量ポンプを駆動する電圧を監
視する回路に関する。
ンプの制御回路で、特に油量ポンプを駆動する電圧を監
視する回路に関する。
【0002】
【従来の技術】ファンヒータ、ストーブをはじめとする
燃料タンクから燃焼部に燃料を供給し運転を行う燃焼機
器では、燃料タンクから燃焼部への燃料の供給は一般に
油量ポンプを利用して行っている。この油量ポンプは電
気的に動作しており、前記燃料タンクからの燃料の量は
この油量ポンプにより制御している。
燃料タンクから燃焼部に燃料を供給し運転を行う燃焼機
器では、燃料タンクから燃焼部への燃料の供給は一般に
油量ポンプを利用して行っている。この油量ポンプは電
気的に動作しており、前記燃料タンクからの燃料の量は
この油量ポンプにより制御している。
【0003】従来の油量ポンプを制御する回路を図2に
示す。図2には燃焼機器の油量ポンプ部分のみの略回路
図を示す。図2において、商用電源がトランスを通って
定電圧電源回路10に入力されている。周知の通りこの定
電圧電源回路10は、商用電源から例えば直流30Vといっ
たような定電圧を作る回路である。この定電圧電源回路
10の電源ラインは直接油量ポンプ40に入力され、アース
ラインは油量ポンプ40の駆動、停止といった制御を行う
駆動回路30を介して、前記油量ポンプ40に接続されてい
る。この駆動回路30はスイッチング動作を行うトランジ
スタと抵抗とから構成されている。トランジスタはエミ
ッタを接地しコレクタを油量ポンプ40に接続し、ベース
をマイクロコンピュータ20に接続している。
示す。図2には燃焼機器の油量ポンプ部分のみの略回路
図を示す。図2において、商用電源がトランスを通って
定電圧電源回路10に入力されている。周知の通りこの定
電圧電源回路10は、商用電源から例えば直流30Vといっ
たような定電圧を作る回路である。この定電圧電源回路
10の電源ラインは直接油量ポンプ40に入力され、アース
ラインは油量ポンプ40の駆動、停止といった制御を行う
駆動回路30を介して、前記油量ポンプ40に接続されてい
る。この駆動回路30はスイッチング動作を行うトランジ
スタと抵抗とから構成されている。トランジスタはエミ
ッタを接地しコレクタを油量ポンプ40に接続し、ベース
をマイクロコンピュータ20に接続している。
【0004】以上の回路において、油量ポンプ40は定電
圧電源回路10から供給される電圧にしたがって駆動して
おり、この電圧が過電圧になれば燃料タンク(図示な
し)から燃焼部(図示なし)へ供給する燃料が増加(以
下「過燃量状態」と呼ぶ)し、燃焼不良が発生し一酸化
炭素の発生が増大するといった問題がある。
圧電源回路10から供給される電圧にしたがって駆動して
おり、この電圧が過電圧になれば燃料タンク(図示な
し)から燃焼部(図示なし)へ供給する燃料が増加(以
下「過燃量状態」と呼ぶ)し、燃焼不良が発生し一酸化
炭素の発生が増大するといった問題がある。
【0005】このような問題を解決するために、従来で
は前記マイクロコンピュータ20で油量ポンプ40に供給さ
れる電圧を監視し、定電圧電源回路10から供給される電
圧が過電圧になった場合には駆動回路30内のトランジス
タのベースに信号を送ることでコレクタ−エミッタ間を
オープン状態にして油量ポンプ40の駆動を強制的に停止
している。
は前記マイクロコンピュータ20で油量ポンプ40に供給さ
れる電圧を監視し、定電圧電源回路10から供給される電
圧が過電圧になった場合には駆動回路30内のトランジス
タのベースに信号を送ることでコレクタ−エミッタ間を
オープン状態にして油量ポンプ40の駆動を強制的に停止
している。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記構成
の油量ポンプ制御回路では、駆動回路30を制御している
のはマイクロコンピュータ20といったソフト的な制御の
みであり、このマイクロコンピュータ20に故障等の不具
合が発生した場合には過燃料状態が続いてしまうという
問題がある。
の油量ポンプ制御回路では、駆動回路30を制御している
のはマイクロコンピュータ20といったソフト的な制御の
みであり、このマイクロコンピュータ20に故障等の不具
合が発生した場合には過燃料状態が続いてしまうという
問題がある。
【0007】本発明は上記課題に鑑み、ソフトとハード
の両方で油量ポンプ40への過電圧を検知し、何れかの検
知手段が故障しても確実に駆動回路30の制御動作が行え
る石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路を提供することを
目的とする。
の両方で油量ポンプ40への過電圧を検知し、何れかの検
知手段が故障しても確実に駆動回路30の制御動作が行え
る石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路を提供することを
目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明では、電気的に駆動する油量ポンプ40を備える
石油燃焼機器の制御回路において、定電圧電源回路10と
並列に過電圧検知回路50を接続し、該過電圧検知回路50
が前記定電圧電源回路10と並列接続される電圧比較手段
と該電圧比較手段にスイッチング素子のトリガを接続す
ることで構成され、前記過電圧検知回路50とは別の過電
圧検知部となるマイクロコンピュータ20が駆動回路30に
接続され、該駆動回路30が油量ポンプ40の駆動を制御す
ることを特徴とする石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路
とする。
に本発明では、電気的に駆動する油量ポンプ40を備える
石油燃焼機器の制御回路において、定電圧電源回路10と
並列に過電圧検知回路50を接続し、該過電圧検知回路50
が前記定電圧電源回路10と並列接続される電圧比較手段
と該電圧比較手段にスイッチング素子のトリガを接続す
ることで構成され、前記過電圧検知回路50とは別の過電
圧検知部となるマイクロコンピュータ20が駆動回路30に
接続され、該駆動回路30が油量ポンプ40の駆動を制御す
ることを特徴とする石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路
とする。
【0009】
【作用】上記構成により定電圧電源回路10から油量ポン
プ40に供給される電圧は、過電圧検知回路50とマイクロ
コンピュータ20の両方により監視できる。過電圧検知回
路50内のツェナーダイオードは、油量ポンプ40の正常時
の電圧では逆電流(ツェナ電流)が流れず、過電圧にな
った場合にツェナ電流が流れるものが選定してある。し
たがって過電流が発生した場合には、トランジスタのベ
ースに信号が送られ、駆動回路30内のトランジスタのコ
レクタ−エミッタ間をオープン状態にし、油量ポンプ40
の駆動を停止させる。
プ40に供給される電圧は、過電圧検知回路50とマイクロ
コンピュータ20の両方により監視できる。過電圧検知回
路50内のツェナーダイオードは、油量ポンプ40の正常時
の電圧では逆電流(ツェナ電流)が流れず、過電圧にな
った場合にツェナ電流が流れるものが選定してある。し
たがって過電流が発生した場合には、トランジスタのベ
ースに信号が送られ、駆動回路30内のトランジスタのコ
レクタ−エミッタ間をオープン状態にし、油量ポンプ40
の駆動を停止させる。
【0010】マイクロコンピュータ20では、「従来の技
術」で述べたものと同様に油量ポンプ40に供給される電
圧を監視し、定電圧電源回路10から供給される電圧が過
電圧になった場合には駆動回路30内のトランジスタのベ
ースに信号を送ることでコレクタ−エミッタ間をオープ
ン状態にして油量ポンプ40の駆動を停止状態にする。
術」で述べたものと同様に油量ポンプ40に供給される電
圧を監視し、定電圧電源回路10から供給される電圧が過
電圧になった場合には駆動回路30内のトランジスタのベ
ースに信号を送ることでコレクタ−エミッタ間をオープ
ン状態にして油量ポンプ40の駆動を停止状態にする。
【0011】
【実施例】本発明の実施例を図1に示す。図1は本発明
の石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路を示す略回路図で
ある。図1において、商用電源がトランスを通って定電
圧電源回路10に入力されている。この定電圧電源回路10
と並列に過電圧検知回路50が接続されている。この過電
圧検知回路50は定電圧電源回路10の電源ラインにツェナ
ダイオードのカソードを接続し、このアノードが分圧抵
抗を介してトランジスタのベースに接続され、このエミ
ッタは接地され、コレクタは後述の駆動回路30に接続さ
れる。この過電圧検知回路50の後段の電源ラインは直接
油量ポンプ40に入力され、アースラインは油量ポンプ40
の駆動、停止といった制御を行う駆動回路30を介して、
前記油量ポンプ40に接続されている。この駆動回路30は
スイッチング動作を行うトランジスタと抵抗とから構成
されている。トランジスタはエミッタを接地しコレクタ
を油量ポンプ40に接続し、ベースをマイクロコンピュー
タ20と前述の過電圧検知回路50内のトランジスタのコレ
クタに接続している。
の石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路を示す略回路図で
ある。図1において、商用電源がトランスを通って定電
圧電源回路10に入力されている。この定電圧電源回路10
と並列に過電圧検知回路50が接続されている。この過電
圧検知回路50は定電圧電源回路10の電源ラインにツェナ
ダイオードのカソードを接続し、このアノードが分圧抵
抗を介してトランジスタのベースに接続され、このエミ
ッタは接地され、コレクタは後述の駆動回路30に接続さ
れる。この過電圧検知回路50の後段の電源ラインは直接
油量ポンプ40に入力され、アースラインは油量ポンプ40
の駆動、停止といった制御を行う駆動回路30を介して、
前記油量ポンプ40に接続されている。この駆動回路30は
スイッチング動作を行うトランジスタと抵抗とから構成
されている。トランジスタはエミッタを接地しコレクタ
を油量ポンプ40に接続し、ベースをマイクロコンピュー
タ20と前述の過電圧検知回路50内のトランジスタのコレ
クタに接続している。
【0012】上記構成において過電圧検知回路50と駆動
回路30内のトランジスタは、電気的なトリガを有する他
のスイッチング素子でも実現でき、ツェナダイオードは
電圧比較手段を有する他の電気、電子素子に置き換えで
きるのは勿論であるが、生産性、コスト等を考慮すれば
トランジスタとツェナダイオードを使用するのが好まし
い。
回路30内のトランジスタは、電気的なトリガを有する他
のスイッチング素子でも実現でき、ツェナダイオードは
電圧比較手段を有する他の電気、電子素子に置き換えで
きるのは勿論であるが、生産性、コスト等を考慮すれば
トランジスタとツェナダイオードを使用するのが好まし
い。
【0013】
【発明の効果】上記構成により安価で簡単であるが、確
実に過電圧が検知できる石油燃焼機器の油量ポンプ制御
回路が提供でき、従来のマイクロコンピュータ20の過電
圧検知と併せてフェールセーフ機能が実現できる。
実に過電圧が検知できる石油燃焼機器の油量ポンプ制御
回路が提供でき、従来のマイクロコンピュータ20の過電
圧検知と併せてフェールセーフ機能が実現できる。
【0014】したがって石油燃焼機器において油量ポン
プ40の誤動作が防止でき、過燃料状態での運転が防止で
きることで所望の運転が維持できる。
プ40の誤動作が防止でき、過燃料状態での運転が防止で
きることで所望の運転が維持できる。
【図1】本発明の石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路を
示す略回路図である
示す略回路図である
【図2】従来の石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路を示
す略回路図である
す略回路図である
図において同一符号は同一、または相当部分を示す。 10 定電圧電源回路 20 マイクロコンピュータ 30 駆動回路 40 油量ポンプ 50 過電圧検知回路
Claims (1)
- 【請求項1】 電気的に駆動する油量ポンプを備える石
油燃焼機器の制御回路において、定電圧電源回路と並列
に過電圧検知回路を接続し、該過電圧検知回路が前記定
電圧電源回路と並列接続される電圧比較手段と該電圧比
較手段にスイッチング素子のトリガを接続することで構
成され、前記過電圧検知回路とは別の過電圧検知部とな
るマイクロコンピュータが駆動回路に接続され、該駆動
回路が油量ポンプの駆動を制御することを特徴とする石
油燃焼機器の油量ポンプ制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23610895A JPH0960871A (ja) | 1995-08-21 | 1995-08-21 | 石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23610895A JPH0960871A (ja) | 1995-08-21 | 1995-08-21 | 石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0960871A true JPH0960871A (ja) | 1997-03-04 |
Family
ID=16995861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23610895A Pending JPH0960871A (ja) | 1995-08-21 | 1995-08-21 | 石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0960871A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016065670A (ja) * | 2014-09-25 | 2016-04-28 | 株式会社ノーリツ | 燃焼装置 |
-
1995
- 1995-08-21 JP JP23610895A patent/JPH0960871A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016065670A (ja) * | 2014-09-25 | 2016-04-28 | 株式会社ノーリツ | 燃焼装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5184300A (en) | Control apparatus for a vehicle for controlling a device mounted thereon | |
| JPH0960871A (ja) | 石油燃焼機器の油量ポンプ制御回路 | |
| JPH09196991A (ja) | 故障検出回路及びその検出方法 | |
| US4361796A (en) | Voltage control system for vehicles | |
| JP4668805B2 (ja) | ガスセンサのヒーター故障検出装置 | |
| KR20030013890A (ko) | 차량용 전자제어장치의 전원 및 앰씨유 감시를 이용한릴레이 구동회로 | |
| KR101810426B1 (ko) | 듀얼 모드 전원 공급 장치 | |
| KR950014685A (ko) | 가스렌지의 엠피유(mpu) 구동 제어회로 | |
| JP3742548B2 (ja) | ヘッドランプ負荷ラインのショート検出装置 | |
| JPH0729543Y2 (ja) | リレー駆動回路 | |
| JPH0724918Y2 (ja) | 電池用定電圧電源装置 | |
| JP3150873B2 (ja) | 電圧監視装置 | |
| JP2509114Y2 (ja) | 浄化装置空気供給源の故障表示装置 | |
| JPS6137970Y2 (ja) | ||
| JPS60240846A (ja) | 燃料噴射装置の安全装置 | |
| JPH0222913B2 (ja) | ||
| KR100489103B1 (ko) | 배터리 전원라인 단선시의 엔진정지 예방장치 및 방법 | |
| JPH08152463A (ja) | 電気機器の電池容量表示装置 | |
| KR0128350B1 (ko) | 전자펌프 구동제어장치 및 그 방법 | |
| KR910004028Y1 (ko) | 이상전압 검출 제어회로 | |
| JPH0646560A (ja) | スイッチング電源の電圧検出回路 | |
| JP2508200B2 (ja) | 燃焼器の電圧異常検出装置 | |
| JPH0528904Y2 (ja) | ||
| JPS6178272U (ja) | ||
| JPH11149110A (ja) | エレクトロニック・フラッシュ、同用異常加熱防止回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20040224 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040907 |