JPH0964483A - 光半導体装置の製造方法 - Google Patents

光半導体装置の製造方法

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JPH0964483A
JPH0964483A JP23765795A JP23765795A JPH0964483A JP H0964483 A JPH0964483 A JP H0964483A JP 23765795 A JP23765795 A JP 23765795A JP 23765795 A JP23765795 A JP 23765795A JP H0964483 A JPH0964483 A JP H0964483A
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JP
Japan
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optical
optical waveguide
semiconductor substrate
semiconductor device
waveguides
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Application number
JP23765795A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Ogawa
洋 小川
Yasuhiro Matsui
康浩 松井
Shin Arataira
慎 荒平
Satoko Kutsuzawa
聡子 沓澤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 光導波路の一部を除去するエッチング工程お
よび硫化アンモニウムを含む水溶液に浸漬する工程を経
ることなく、比較的簡単な工程で、厚さ寸法の異なる光
導波路14、15を高い結合効率で結合できる光半導体
装置の製造方法を提供する。 【解決手段】 半導体基板10上に第1および第2の光
導波路14、15を結晶成長させるに先立ち、第1の光
導波路14よりも厚さ寸法の小さな第2の光導波路15
を結晶成長させる部分11Bに、両光導波路14、15
の厚さ寸法T1 、T2 の差の半値分H、半導体基板材料
を成長させて当該部分11Bを嵩上げし、その後、互い
に厚さ寸法の異なる連続した第1および第2の光導波路
14、15を一括的に結晶成長させ、これにより、両光
導波路14、15の光軸を一致させて高い光結合を達成
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、光半導体装置の製
造方法に関し、特に、半導体基板上に互いに厚さ寸法の
異なる光導波路をその光軸を一致させて形成する光半導
体装置の製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】ファブリ−ペロ型あるいは分布帰還型の
半導体レーザと光変調器とを1枚の半導体基板上に一体
に、すなわち、モノリシックに形成するには、半導体基
板上にレーザのための第1の光導波路と、変調器のため
の第2の光導波路とを連続的に形成する必要がある。連
続的に形成される両光導波路のバンドギャップ波長は、
第1の光導波路からのレーザ光が第2の光導波路で吸収
されることによる吸収損失を防止するために、第1の光
導波路のバンドギャップ波長に比較して、第2の光導波
路のそれを短波長側に設定する必要がある。
【0003】このような互いにバンドギャップ波長の異
なる光導波路を連続的に形成する方法の1つに、特開平
5−259568号公報に開示されているような突き合
わせ(butt-joint)方法がある。これによれば、第1お
よび第2の光導波路領域に渡って第1の光導波路が一様
に形成された後、エッチングにより第2の光導波路領域
上の光導波路部分が除去され、この除去部分に改めて第
1の光導波路のバンドギャップ波長よりも短いバンドギ
ャップ波長の第2の光導波路が形成される。
【0004】また、突き合わせ方法に代えて、バンドギ
ャップ波長の異なる第1および第2の光導波路を一括的
に形成する方法として、有機金属気相成長法(MOVP
E)を利用することが試みられている。この有機金属気
相成長法を利用した方法では、例えばAOKI氏等によ
るエレクトロニクス・レター誌(Electron Lettres Vo
l.27 No.23 2138-2140 (1991))あるいは特開平6−1
96809号公報に開示されているように、半導体基板
上の所定領域を酸化珪素膜あるいは窒化珪素膜のような
マスクで覆った状態で半導体基板上に有機金属気相成長
法で半導体層をエピタキシャル成長させると、マスク上
に供給される半導体原料ガスは、マスク上では反応せず
に半導体基板の露出部分に移動した後、熱分解してエピ
タキシャル成長する。その結果、半導体基板上のマスク
に近い部分とこのマスクから離れた部分とでは、半導体
層の組成および成長速度が異なることから、バンドギャ
ップ波長および厚さの異なる光導波路が一括的に連続し
て形成される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、先に述
べた突き合わせ方法では、一旦形成した光導波路の一部
を除去するためのエッチング工程が不可欠となり、しか
も第1および第2の両光導波路の光結合効率の低下を防
止するために、エッチング直後に硫化アンモニウムを含
む特殊な水溶液に浸漬する工程が不可欠となる。そのた
めに、製造工程が複雑化するという欠点があった。他
方、有機金属気相成長法を利用した方法では、一旦形成
した光導波路の一部を除去するためのエッチング工程お
よびこのエッチング直後の硫化アンモニウムを含む特殊
な水溶液への浸漬工程を行うことなく、比較的単純な製
造工程で互いにバンドギャップ波長の異なる光導波路を
連続的に形成することができる。しかし、平坦な半導体
表面上に成長速度を互いに異にする第1および第2の両
光導波路が形成されることから、両光導波路の厚さ方向
で見たそれぞれの光軸を一致させることはできず、この
光軸のずれのために、高い結合効率を得ることに困難が
あった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、前述した課題
を解決するために、次の構成を採用する。請求項1記載
の発明は、半導体基板上に互いに厚さ寸法の異なる連続
した第1および第2の光導波路を一括的に結晶成長させ
て形成する工程を含む光半導体装置の製造方法におい
て、第1の光導波路および該光導波路の厚さ寸法よりも
小さな厚さ寸法の第2の光導波路を結晶成長させるに先
立ち、半導体基板上の第2の光導波路を結晶成長させる
部分に、両光導波路の厚さ寸法の差のほぼ半値分、半導
体基板材料を半導体基板と同一組成で成長させて当該部
分の嵩上げをすることを特徴とする。請求項1記載の発
明によれば、厚さ寸法の異なる第1および第2の光導波
路が形成される半導体基板上の所定領域に予めその厚さ
寸法に応じた段差が形成されることから、第1および第
2の導波路を構成する半導体層の結晶成長工程を適正に
制御することにより、厚さ寸法の異なる第1および第2
の光導波路をその光軸を極めて高い精度で一致させて一
括的に形成することができ、これにより突き合わせ法に
おけるようなエッチング工程および浸漬工程を経ること
なく光結合効率の高い光半導体装置を得ることが可能と
なる。また、請求項2記載の発明は、基本的には、請求
項1の発明において、第1および第2の導波路を構成す
る半導体層の結晶成長工程を適正に制御する手段とし
て、半導体基板上に互いに間隔をおいて配置された一対
のマスクを用いる有機金属気相成長法を利用することを
特徴とする。この有機金属気層成長法の利用により、段
差のある半導体基板上に厚さ寸法の異なる第1および第
2の光導波路をその光軸を高い精度で一致させるように
極めて正確かつ容易に半導体層の成長を制御することが
可能となる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図示の実施形態を
示す例に沿って詳細に説明する。図1は、本発明に係る
光半導体装置の製造方法を分布帰還型半導体レーザおよ
び光変調器からなる光半導体装置の製造に適用した例を
示す。図1に示す例では、光半導体装置の基板10とし
て、例えばn型InPからなる半導体基板が用いられ、
この半導体基板10上の一半11Aに分布帰還型半導体
レーザが構成され、その他半11Bに光変調器が構成さ
れる。
【0008】先ず、図1(A)に示されているように、
半導体基板10の一半11A上の中央部分には、分布帰
還型半導体レーザのための回折格子12が形成される。
回折格子12は、従来におけると同様な二光束干渉露光
法を用いたリソグラフィおよびエッチングにより形成す
ることができる。半導体基板10の一半11Aに形成さ
れた回折格子12を分布帰還型半導体レーザのための第
1の光導波路領域とし、他半11Bを光変調器のための
第2の光導波路領域として、それぞれの光導波路領域上
に一括的に連続する光導波路が形成されるが、これらの
光導波路の形成に先立ち、図1(B)に示されているよ
うに、半導体基板10の表面は、その第2の光導波路領
域11Bを除く他の部分である一半11AがSiO2
あるいはSiN膜のような保護膜13で覆われる。この
保護膜13は、例えば気相成長法で形成することができ
る。
【0009】半導体基板10が露出する第2の光導波路
領域11B上には、半導体基板10と同一の材料が例え
ばエピタキシャル成長法により半導体基板10と同一組
成で結晶成長される。その結果、図1(C)に示されて
いるように、半導体基板10の保護膜13から露出する
第2の光導波路領域11Bが嵩上げされ、第1の光導波
路領域である回折格子12を含む一半11Aとの間に高
さ寸法Hの段差が形成される。
【0010】第2の光導波路領域11Bの嵩上げ後、図
1(D)に示されているように、保護膜13の内、第1
の光導波路領域となる回折格子12が露出するように、
中央部分がエッチングにより部分的に除去される。回折
格子12の両側に残された保護膜13の一対の残存部分
13Aは、引き続く有機金属気相成長法におけるマスク
として利用される。このマスク13Aを、保護膜13と
は別に、すなわち保護膜13を全面的に除去した後、改
めて回折格子12の両側に形成することができるが、製
造効率の向上に加えて、引き続く有機金属気相成長法で
のマスクのずれを防止して高精度のマスキング作用を得
る上でも、先に説明したとおり、保護膜13の残存部分
13Aを有機金属気相成長法のマスクとして利用するこ
とが望ましい。
【0011】段差Hが形成され、また一対のマスク13
Aを残した半導体基板10には、有機金属気相成長法に
より、第1および第2の光導波路が形成される。この有
機金属気相成長法では、例えばInGaAsPを成長さ
せる場合、Inの原料となるトリメチルインジュウム、
Gaの原料となるトリメチルガリュウム、Asの原料と
なるアルシン(AsH3 )およびPの原料となるホスフ
ィン(H3 P)がそれぞれ所定の組成比で以て反応室に
送り込まれると、マスク13A上に供給される半導体原
料ガスは、マスク13A上では反応せずに該マスク近傍
部分の半導体基板10の露出部分である回折格子12に
移動した後、熱分解してエピタキシャル成長する。
【0012】そのため、半導体基板10上のマスク13
Aに近い部分である第1の光導波路領域すなわち回折格
子12上と、このマスク13Aから離れた部分である第
2の光導波路領域11Bとでは、半導体層の組成および
成長速度が異なる。その結果、図1(E)に示されてい
るように、第1の光導波路領域12上および第2の光導
波路領域11B上に一括的に連続して形成される第1お
よび第2の光導波路14および15は、前者の厚さ寸法
が後者のそれより大きくかつ後者のバンドギャップ波長
が前者のそれよりも小さくなるように形成される。
【0013】第1および第2の光導波路14および15
の形成後、両光導波路14および15を覆うように、例
えば、p型InPから成るキャップ層16が形成され、
さらにマスク13Aの除去後、該マスク領域に埋め込み
層(図示せず)が形成され、また第1の光導波路14を
含む半導体レーザ17および第2の光導波路15を含む
光変調器18のための電極(図示せず)が形成される。
半導体レーザ17の電極への適正な電圧の印加により、
従来よく知られているように、第1の光導波路14内で
起生するレーザ光は、光変調器18の光導波路である第
2の光導波路15に案内され、光変調器18の電極への
電圧制御により、第2の光導波路15の光吸収率が調整
され、これにより光変調器18から強度を制御されたレ
ーザ光が得られる。
【0014】図2は、図1(E)に示される線II−IIに
沿って得られた断面図である。第1の光導波路14およ
び第2の光導波路15は、図2(A)に示されているよ
うに、両光導波路14および15のそれぞれの厚さ寸法
1 およびT2 の差が段差Hの2倍となるように形成さ
れる。この光導波路14、15の厚さ寸法の制御すなわ
ち結晶成長速度の制御は、一対のマスク13Aの間隔等
の設定により、適正に行うことができる。その結果、第
1の光導波路14の厚さ方法に直角な中心線である第1
の光導波路14の光軸と、第2の光導波路14の厚さ方
法に直角な中心線である第2の光導波路15の光軸とを
正確に一致させることができる。この光軸の一致によ
り、各光導波路14、15の中心軸からのずれ(Y1
2 )と光強度分布(X)との関係を示す図2(B)の
グラフから明らかなように、両光導波路14および15
の強度分布特性曲線L1 およびL2 の厚さ方向のずれを
なくすことができ、両光導波路14および15を高い光
結合効率で形成することができ、半導体レーザ17およ
び光変調器18を効率的に動作させることができる。
【0015】図2(A)に示す例では、各光導波路14
および15として、InGaAsPの組成比を変えた多
重量子井戸構造が採用されているが、これに変えて単一
層の光導波路を採用することができる。また、図示の例
では、半導体基板10およびキャップ層16がクラッド
層として機能するが、必要に応じて、これらとは別なク
ラッド層あるいはガイド層等を設けることができる。こ
れらの層の存在の有無に拘らず、要は、各光導波路14
および15の光軸が一致するように半導体基板10に段
差Hが形成されることである。
【0016】本発明の実施の形態に示した例では、半導
体基板の段差が結晶成長により形成されることから、高
精度で正確に所望寸法の段差を得ることができる。ま
た、一対のマスクを利用した有機金属気相成長法によ
り、両光導波路の厚さ寸法を正確に制御することができ
る。従って、高い精度で分布帰還型半導体レーザの光導
波路と、光変調器の光導波路とをそれぞれの光軸を一致
させて形成することができ、これにより、光吸収損失の
少ない優れた光半導体装置を比較的容易に製造すること
が可能となる。
【0017】本発明は以上の例に限定されない。図示の
例では、分布帰還型半導体レーザおよび光変調器が一体
に形成された光半導体装置について説明したが、半導体
レーザとしてファブリ−ペロ型半導体レーザを用いた光
半導体装置に本願発明の方法を適用することができる。
また、本願発明の方法を、レーザのための光導波路と、
反射器のための光導波路とが連続的に形成されるブラッ
グ反射型半導体レーザの他、光増幅器のような種々の光
半導体素子を組み合わせた光半導体装置にも適用するこ
とができる。
【0018】
【発明の効果】以上説明した本発明の製造方法によれ
ば、厚さ寸法の異なる第1および第2の光導波路の形成
に先立ち、予めその厚さ寸法に応じた段差を半導体基板
に形成し、この半導体基板上への第1および第2の光導
波路を構成する半導体層の結晶成長工程を適正に制御す
ることにより、突き合わせ法におけるようなエッチング
工程および浸漬工程を経ることなく両第1および第2の
光導波路の光軸を極めて高い精度で一致させて一括的に
形成することができ、これにより比較的容易に光結合効
率の高い光半導体装置を製造することができる。また、
本発明の製造方法によれば、第1および第2の導波路を
構成する半導体層の結晶成長工程を適正に制御する手段
として、半導体基板上に互いに間隔をおいて配置された
一対のマスクを用いる有機金属気相成長法を利用するこ
とにより、極めて正確かつ容易に各導波路を構成する半
導体層の成長を制御することができ、これにより一層容
易に光結合効率の高い光半導体装置を製造することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る光半導体装置の製造方法を示す工
程図である。
【図2】図1(E)に示される線II−IIに沿って得られ
た断面図である。
【符号の説明】
10 半導体基板 11B (他半)第2の光導波路領域 12 (回折格子)第1の光導波路領域 13A 一対のマスク 14 第1の光導波路 15 第2の光導波路 H 段差 T12 光導波路の厚さ寸法
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 沓澤 聡子 東京都港区虎ノ門1丁目7番12号 沖電気 工業株式会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 半導体基板上に互いに厚さ寸法の異なる
    連続した第1およ第2の光導波路を一括的に結晶成長さ
    せて形成する工程を含む光半導体装置の製造方法であっ
    て、 前記半導体基板上に前記第1の光導波路および該第1の
    光導波路よりも厚さ寸法の小さな第2の光導波路を形成
    するに先立ち、前記半導体基板上の第2の光導波路が形
    成される部分に、前記両光導波路の厚さ寸法の差のほぼ
    半値分、半導体基板材料を前記半導体基板と同一組成で
    成長させて当該部分の嵩上げをすることを特徴とする光
    半導体装置の製造方法。
  2. 【請求項2】 半導体基板上に互いに間隔をおいて配置
    された一対のマスク間に規定される第1の光導波路領域
    上および該光導波路領域に連続する第2の光導波路領域
    上に有機金属気相成長法により互いに厚さ寸法の異なる
    光導波路を連続して一括的に形成する工程を含む光半導
    体装置の製造方法であって、 光導波路の形成に先立ち第2の光導波路領域に前記半導
    体基板材料を成長させて第1の光導波路領域よりも高い
    段差に第2の光導波路領域を嵩上げすること、 第1の光導波路領域および嵩上げされた第2の光導波路
    領域にそれぞれの光軸が一致する厚さに第1および第2
    の光導波路を形成することを特徴とする、光半導体装置
    の製造方法。
  3. 【請求項3】 第2の光導波路領域の嵩上げによる段差
    寸法は、第1および第2の光導波路領域上の第1および
    第2の光導波路の厚さ寸法の差のほぼ半値である請求項
    2記載の光半導体装置の製造方法。
  4. 【請求項4】 第2の光導波路領域を嵩上げするに先立
    ち、第1の光導波路領域に回折格子が形成され、 半導体基板上の第2の光導波路領域を除いた前記回折格
    子および該回折格子の両側部分を含む他の部分を保護膜
    で覆った状態で、露出する第2の光導波路領域が結晶成
    長により嵩上げされ、 その後、前記保護膜の回折格子を覆う部分が除去され、
    該保護膜の前記回折格子の両側に残された一対の保護膜
    部分が前記有機金属気相成長法における前記一対のマス
    クとして利用されることを特徴とする、請求項2記載の
    光半導体装置の製造方法。
JP23765795A 1995-08-23 1995-08-23 光半導体装置の製造方法 Pending JPH0964483A (ja)

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