JPH0964702A - クロック逓倍器 - Google Patents

クロック逓倍器

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JPH0964702A
JPH0964702A JP21436895A JP21436895A JPH0964702A JP H0964702 A JPH0964702 A JP H0964702A JP 21436895 A JP21436895 A JP 21436895A JP 21436895 A JP21436895 A JP 21436895A JP H0964702 A JPH0964702 A JP H0964702A
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JP
Japan
Prior art keywords
circuit
output
input
pulse
delay
Prior art date
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Pending
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JP21436895A
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English (en)
Inventor
Shohei Seki
昇平 関
Hiroyuki Yamada
浩幸 山田
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 モノリシックのデジタル集積回路にも簡単に
内蔵できるような構成のクロック逓倍器を得る。 【解決手段】 周期Tの入力クロック信号を入力し、T
/4より狭い幅を持たせたパルスに変換して出力するエ
ッジパルス発生回路13と、遅延時間がそれぞれ、T/
4、2T/4、3T/4と設定され、パルスをそれぞれ
入力し、遅延パルスを出力する3個の遅延回路14、1
5及び16と、エッジパルス発生回路13から出力され
たパルスと、3個の遅延回路からそれぞれ出力された3
個の遅延パルスとを合成し、クロック信号を4逓倍した
逓倍信号を出力する合成回路とを備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は例えば半導体集積回
路等においてクロック信号を逓倍するクロック逓倍器、
特にその構成に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のクロック逓倍器は、例えば電子情
報通信学会編「電子情報通信学会ハンドブック」第一版
第一刷(昭和63年3月30日)オーム社p.543−
544に記載されているように、非線形のダイオード、
バンドパスフィルタ等から構成されている。入力端子か
ら交流信号を入力し、ダイオードの非線形特性により電
流波形を歪ませて高調波を発生させ、その高調波から特
定の次数の高調波成分をバンドパスフィルタで選択し、
出力することで逓倍操作を行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来のク
ロック逓倍器では、高調波成分を選択して取り出すに
は、アナログ回路であるバンドパスフィルタが回路構成
に必要となるから、モノリシックのデジタル集積回路に
内蔵するのが非常に困難であるという問題点があった。
【0004】そこで、モノリシックのデジタル集積回路
にも簡単に内蔵できるような構成のクロック逓倍器の実
現が望まれていた。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係るクロック逓
倍器は、周期Tのクロック信号を入力し、T/nより狭
い幅(ただし、nは2以上の整数)を持たせたパルスに
変換して出力するエッジパルス発生回路と、遅延時間が
それぞれ、T/n、2T/n、…、(n−1)・T/n
と設定され、パルスをそれぞれ入力し、遅延パルスを出
力するn−1個の遅延回路と、エッジパルス発生回路か
ら出力されたパルスとn−1個の遅延回路からそれぞれ
出力されたn−1個の遅延パルスとを合成し、クロック
信号をn逓倍した逓倍信号を出力する合成回路とを備え
た。アナログ回路ではなく、論理回路より構成されてい
るため、モノリシックのデジタル集積回路にも簡単に内
蔵できる。
【0006】また、本発明に係るクロック逓倍器は、遅
延時間がそれぞれT/n、2T/n、…、(n−1)・
T/nと設定され(ただし、nは2以上の整数)、周期
Tのクロック信号をそれぞれ入力し、遅延クロック信号
を出力するn−1個の遅延回路と、n−1個の遅延回路
からそれぞれ出力されたn−1個の遅延クロック信号、
又はクロック信号をそれぞれ入力し、T/nより狭い幅
を持たせたパルスに変換して出力するn個のエッジパル
ス発生回路と、n個のエッジパルス発生回路からそれぞ
れ出力されたn個の前記パルスを合成し、クロック信号
をn逓倍した逓倍信号を出力する合成回路とを備えた。
アナログ回路ではなく、論理回路より構成されているた
め、モノリシックのデジタル集積回路にも簡単に内蔵で
きる。
【0007】
【発明の実施の形態】
実施形態1.図1は本発明の第一の実施の形態に係る4
逓倍のクロック逓倍器の構成を示すブロック図である。
11はクロック入力端子、12は逓倍クロック出力端
子、13はエッジパルス発生回路、14〜16は遅延回
路、17はOR回路である。OR回路17は、エッジパ
ルス発生回路13及び遅延回路14〜16が出力したパ
ルスを合成して出力する。
【0008】図2はエッジパルス発生回路13の回路構
成の一例を示す図である。21は入力端子、22はパル
ス出力端子、23はインバータ、24は奇数段のインバ
ータ列、25はNOR回路である。クロック入力端子1
1から入力されたクロック信号はそのまま入力端子21
に入力される。入力端子21に入力されたクロック信号
はインバータ23において極性が逆になって出力され
る。インバータ23を通過した入力信号は、奇数段のイ
ンバータ列24とNOR回路25に入力される。奇数段
のインバータ列24に入力された方の信号は、奇数段の
インバータ列24を通過してからNOR回路25に入力
される。このため、インバータ列24を通過した方の信
号は、インバータの列を通過する分だけNOR回路25
に入力されるのが遅れ、しかも、奇数段のインバータを
通過するため、入力端子21から入力された時と同じ極
性となってNOR回路25に入力される。直接NOR回
路25に入力される方の信号と、奇数段のインバータ列
24を通過してNOR回路25に入力される方の信号と
の時間差に応じたパルス幅の信号が、NOR回路25か
ら出力される。
【0009】図3は遅延回路14〜16の回路構成の一
例を示す図である。遅延回路はバッファを直列に接続し
た回路で実現できる。31は入力端子、32は遅延信号
出力端子、33はバッファ列である。エッジパルス発生
回路13から出力されたパルスが入力端子31に入力さ
れる。入力されたパルスがバッファ列33を通過するに
は時間を要する。この要した時間が遅延時間となり、遅
れたパルスは遅延信号出力端子32から出力される。遅
延したい時間に応じてバッファ列33のバッファの数を
増減することで、遅延時間の調整を簡単に行うことがで
きる。
【0010】図4は本発明の第一の実施の形態に係る構
成手段の入力又は出力の波形図である。CLKINは、
クロック入力端子11から入力される信号、また、CL
KOUTは、逓倍クロック出力端子12から出力される
信号の波形である。OP13、OP14、OP15及び
OP16はそれぞれエッジパルス発生回路13及び遅延
回路14、15並びに16の出力である。入力されるク
ロック信号はクロック周波数が250MHz(周期4n
s)とする。遅延回路14、15及び16の遅延時間
は、それぞれ1ns、2ns及び3nsとし、またエッ
ジパルス発生回路13は、入力信号の立ち上がりエッジ
に対応してパルスを発生し、パルス幅は500ps
(0.5ns)とする。
【0011】クロック入力端子11からクロック周波数
250MHzのクロック信号が入力されると、エッジパ
ルス発生回路3はパルス幅500psのパルスを出力す
る。出力されたパルスは、OR回路17及び遅延回路1
4、15並びに16にそれぞれ入力される。遅延回路1
4の遅延時間は1nsであるので、遅延回路14から出
力されるパルスは、直接OR回路17に入力されたパル
スよりも1nsだけ遅れてOR回路17に入力される。
同様にして、遅延回路15の遅延時間は2nsであるの
で、遅延回路15から出力されるパルスは、直接OR回
路17に入力されたパルスよりも2nsだけ遅れてOR
回路17に入力される。また、遅延回路16の遅延時間
は3nsであるので、遅延回路16から出力されるパル
スは、直接OR回路17に入力されたパルスよりも3n
sだけ遅れてOR回路17に入力される。
【0012】出力のゲートになっているのはOR回路1
7であるから、OR回路17に入力されたパルスは、全
てゲートを通過し、出力される。OR回路17を通って
逓倍クロック出力端子12に出力されるクロック周波数
は1GHz(周期1ns)となり、元のクロック周波数
の4倍のクロック信号を出力する。
【0013】上記のように構成されたクロック逓倍器に
おいては、アナログ回路を用いて回路構成がされずにク
ロックを逓倍できるので、逓倍器がモノリシックのデジ
タル集積回路にも簡単に内蔵できる。
【0014】実施形態2.図5は本発明の第二の実施の
形態に係る4逓倍のクロック逓倍器の構成を示すブロッ
ク図である。51は11と同様のクロック入力端子、5
2は12と同様の逓倍クロック出力端子、53〜55は
14〜16と同様の遅延回路、56〜59は13と同様
のエッジパルス発生回路、60は17と同様のOR回路
である。
【0015】図6は本発明の第二の実施の形態に係る構
成手段の入力又は出力の波形図である。CLKINは、
クロック入力端子51から入力される信号、また、CL
KOUTは、逓倍クロック出力端子52から出力される
信号の波形である。OP53、OP54及びOP55は
それぞれ遅延回路53、54及び55の出力である。ま
た、OP56、OP57、OP58及びOP59は、そ
れぞれエッジパルス発生回路56、57、58及び59
の出力である。実施形態1と同様に、入力される信号は
クロック周波数が250MHz(周期4ns)とする。
遅延回路53、54及び55の遅延時間はそれぞれ1n
s、2ns及び3nsとし、また、エッジパルス発生回
路56〜59は入力信号に対応してパルスを発生し、そ
のパルス幅は500ps(0.5ns)とする。
【0016】クロック入力端子51からクロック周波数
250MHzのクロック信号が入力されると、クロック
信号はエッジパルス発生回路56及び遅延回路53、5
4並びに55に入力される。エッジパルス発生回路56
はパルス幅500psのパルスを発生し、そのパルスは
OR回路60に入力される。また、遅延回路53の遅延
時間は1nsであるから、遅延回路53から出力される
クロック信号は、エッジパルス発生回路56に入力され
たクロック信号よりも1nsだけ遅れてエッジパルス発
生回路57に入力される。エッジパルス発生回路57
は、エッジパルス発生回路56が出力したパルスよりも
1nsだけ遅いパルス幅500psのパルスを、OR回
路60に出力する。同様にして、遅延回路54の遅延時
間は2nsであるから、遅延回路54から出力されるク
ロック信号は、エッジパルス発生回路56に入力された
クロック信号よりも2nsだけ遅れてエッジパルス発生
回路58に入力される。エッジパルス発生回路58は、
エッジパルス発生回路56が出力したパルスよりも2n
sだけ遅いパルス幅500psのパルスを、OR回路6
0に出力する。また、遅延回路55の遅延時間は3ns
であるから、遅延回路55から出力されるクロック信号
は、エッジパルス発生回路56に入力されたクロックよ
りも3nsだけ遅れてエッジパルス発生回路59に入力
される。エッジパルス発生回路59は、エッジパルス発
生回路56が出力したパルスよりも3nsだけ遅いパル
ス幅500psのパルスを、OR回路60に出力する。
【0017】出力のゲートになっているのはOR回路6
0であるから、OR回路60に入力されたパルスは全て
ゲートを通過し、出力される。OR回路60を通って逓
倍クロック出力端子に出力されるクロック周波数は1G
Hz(周期1ns)となり、元のクロック周波数の4倍
のクロック信号を出力する。
【0018】上記のように構成されたクロック逓倍器に
おいては、アナログ回路を用いなくても回路構成がで
き、クロックを逓倍できるので、逓倍器がモノリシック
のデジタル集積回路にも簡単に内蔵できる。
【0019】実施形態3.なお、上述の実施の形態にお
いては、4逓倍のパルスを発生させたが、本発明ではそ
れに限定されるものではなく、逓倍数を変化できる。そ
の際、エッジパルス発生回路13及び56〜59が発生
するパルス幅を調整したり、逓倍数に応じて遅延回路又
はエッジパルス発生回路の数を増減することが必要とな
る。
【0020】また、上述の実施の形態においては、エッ
ジパルス発生回路13及び56〜59としてインバータ
による構成を例示したが、本発明ではそれに限定される
ものではなく、他の同様な機能を有するもの、例えばバ
ッファ等を用いてもよい。さらに、2入力の排他的論理
和ゲートに遅延差をつけて、クロック信号を入力するよ
うな構成でも良い。また、遅延回路14〜16及び53
〜55も同様であり、他の同様な機能を有するもの、例
えば偶数段のインバータを用いたり、出力の際に容量負
荷を付加してもよい。
【0021】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、回路を構
成するのにアナログ回路を必要とせず、論理回路による
クロック逓倍器の構成が可能となったので、モノリシッ
クのデジタル集積回路にも簡単に内蔵できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第一の実施の形態に係る4逓倍のクロ
ック逓倍器の構成を示すブロック図である。
【図2】エッジパルス発生回路13及び56〜59の回
路構成の一例を示す図である。
【図3】遅延回路14〜16及び53〜55の回路構成
の一例を示す図である。
【図4】本発明の第一の実施の形態に係る構成手段の入
力又は出力の波形図である。
【図5】本発明の第二の実施の形態に係る4逓倍のクロ
ック逓倍器の構成を示すブロック図である。
【図6】本発明の第二の実施の形態に係る構成手段の入
力又は出力の波形図である。
【符号の説明】
11、51 クロック入力端子 12、52 逓倍クロック出力端子 13、56〜59 エッジパルス発生回路 14〜16、53〜55 遅延回路 17、60 OR回路 21、31 入力端子 22 パルス出力端子 23 インバータ 24 奇数段のインバータ列 25 NOR回路 32 遅延信号出力端子 33 バッファ列

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 周期Tの入力クロック信号を入力し、T
    /nより狭い幅(ただし、nは2以上の整数)を持たせ
    たパルスに変換して出力するエッジパルス発生回路と、 遅延時間がそれぞれ、T/n、2T/n、…、(n−
    1)・T/nと設定され、前記パルスをそれぞれ入力
    し、遅延パルスを出力するn−1個の遅延回路と、 前記エッジパルス発生回路から出力された前記パルス
    と、前記n−1個の遅延回路からそれぞれ出力されたn
    −1個の前記遅延パルスとを合成し、クロック信号をn
    逓倍した逓倍信号を出力する合成回路とを備えたことを
    特徴とするクロック逓倍器。
  2. 【請求項2】 遅延時間がそれぞれT/n、2T/n、
    …、(n−1)・T/nと設定され(ただし、nは2以
    上の整数)、周期Tの入力クロック信号をそれぞれ入力
    し、遅延クロック信号を出力するn−1個の遅延回路
    と、 該n−1個の遅延回路からそれぞれ出力された前記n−
    1個の遅延クロック信号、又は前記入力クロック信号を
    それぞれ入力し、T/nより狭い幅を持たせたパルスに
    変換して出力するn個のエッジパルス発生回路と、 該n個のエッジパルス発生回路からそれぞれ出力された
    n個の前記パルスを合成し、クロック信号をn逓倍した
    逓倍信号を出力する合成回路とを備えたことを特徴とす
    るクロック逓倍器。
JP21436895A 1995-08-23 1995-08-23 クロック逓倍器 Pending JPH0964702A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005053158A1 (ja) * 2003-11-28 2005-06-09 Advantest Corporation 高周波遅延回路、及び試験装置
JP2011255658A (ja) * 2010-06-04 2011-12-22 Samsung Electro-Mechanics Co Ltd インクジェットヘッド駆動装置

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