JPH0965394A - ボタン電話装置 - Google Patents
ボタン電話装置Info
- Publication number
- JPH0965394A JPH0965394A JP21160695A JP21160695A JPH0965394A JP H0965394 A JPH0965394 A JP H0965394A JP 21160695 A JP21160695 A JP 21160695A JP 21160695 A JP21160695 A JP 21160695A JP H0965394 A JPH0965394 A JP H0965394A
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- JP
- Japan
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- display lamp
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- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 27
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
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- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】内線電話機の利用者に対し、無聴取伝言の聴取
を促す。 【解決手段】ボタン電話主装置4内に、ボタン電話装置
全体の制御を司る中央制御部5と、伝言の受付時刻,未
聴取期間を記憶する記憶部6と、インタフェース部7
と、タイマーを発生するタイマー部8とを有し、音声蓄
積装置1内に音声蓄積装置1内の制御を行う制御部3
と、伝言音声を記憶するための記憶部2とを有し、イン
タフェース部7を介して接続される伝言表示装置12内
に制御部14と、伝言が入力されたことを表示する伝言
表示ランプ13とを有し、内線電話機9内に制御部11
と、伝言が入力されたことを表示する伝言表示ランプ1
0とを有し、記憶部3内に伝言が入力された際、伝言の
未聴取期間に応じて伝言表示ランプ9と伝言表示ランプ
13のと点滅周期を変化させる。
を促す。 【解決手段】ボタン電話主装置4内に、ボタン電話装置
全体の制御を司る中央制御部5と、伝言の受付時刻,未
聴取期間を記憶する記憶部6と、インタフェース部7
と、タイマーを発生するタイマー部8とを有し、音声蓄
積装置1内に音声蓄積装置1内の制御を行う制御部3
と、伝言音声を記憶するための記憶部2とを有し、イン
タフェース部7を介して接続される伝言表示装置12内
に制御部14と、伝言が入力されたことを表示する伝言
表示ランプ13とを有し、内線電話機9内に制御部11
と、伝言が入力されたことを表示する伝言表示ランプ1
0とを有し、記憶部3内に伝言が入力された際、伝言の
未聴取期間に応じて伝言表示ランプ9と伝言表示ランプ
13のと点滅周期を変化させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はボタン電話装置に関
し、特に伝言表示を行うボタン電話装置に関する。
し、特に伝言表示を行うボタン電話装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種のボタン電話装置は、音声記
憶装置に伝言が入ったことをシステムが認識すると、該
当する電話機及び伝言表示装置上の伝言表示ランプの点
灯または、点滅で伝言表示を行っていた。
憶装置に伝言が入ったことをシステムが認識すると、該
当する電話機及び伝言表示装置上の伝言表示ランプの点
灯または、点滅で伝言表示を行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したボタン電話装
置では、伝言音声記憶装置に記憶されているかどうか
で、伝言表示ランプの点灯あるいは点滅を行っていたた
め、内線電話機の利用者は、自分宛の伝言がどの程度の
時間未聴取であったかがわからないという問題点があっ
た。
置では、伝言音声記憶装置に記憶されているかどうか
で、伝言表示ランプの点灯あるいは点滅を行っていたた
め、内線電話機の利用者は、自分宛の伝言がどの程度の
時間未聴取であったかがわからないという問題点があっ
た。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のボタン電話装置
は、表示ランプ付きの内線電話機及び伝言を記憶する音
声蓄積装置をインタフェース部を介してポタン電話主装
置に接続されているボタン電話装置において、前記内線
電話機に対応して伝言を受付けたことを示す伝言表示ラ
ンプを含む伝言表示装置を備え、前記内線電話機に対す
る伝言を受付けたときの時刻を記憶する時刻記憶手段
と、前記伝言を受付けたときに前記表示ランプ及び前記
伝言表示ランプを点灯させる点灯手段と、前記伝言を受
付けた後に前記内線電話機から予め設定された第1の期
間に前記伝言の読出しが検出されないと予め設定された
第2の期間の経過するごとに前記表示ランプ及び前記伝
言表示ランプに対して点滅周期を変更させて点滅させる
点滅手段とを有している。
は、表示ランプ付きの内線電話機及び伝言を記憶する音
声蓄積装置をインタフェース部を介してポタン電話主装
置に接続されているボタン電話装置において、前記内線
電話機に対応して伝言を受付けたことを示す伝言表示ラ
ンプを含む伝言表示装置を備え、前記内線電話機に対す
る伝言を受付けたときの時刻を記憶する時刻記憶手段
と、前記伝言を受付けたときに前記表示ランプ及び前記
伝言表示ランプを点灯させる点灯手段と、前記伝言を受
付けた後に前記内線電話機から予め設定された第1の期
間に前記伝言の読出しが検出されないと予め設定された
第2の期間の経過するごとに前記表示ランプ及び前記伝
言表示ランプに対して点滅周期を変更させて点滅させる
点滅手段とを有している。
【0005】本発明のボタン電話装置は、音声蓄積装置
がインタフェース部を介してボタン電話主装置に接続さ
れているボタン電話装置において、ボタン電話主装置内
に、前記ボタン電話装置全体の制御を司る中央制御部
と、伝言の受付時刻,未聴取期間を記憶する第1の記憶
部と、内線電話機,前記音声蓄積装置及び伝言表示装置
を接続するための前記インタフェース部と、前記伝言の
受付時刻,前記未聴取期間,及び前記未聴取期間に応じ
た第1,第2の伝言表示ランプの点滅周期の基となるタ
イマーを発生するタイマー部とを有し、前記音声蓄積装
置内に前記音声蓄積装置内の制御を行う第1の制御部
と、伝言音声を記憶するための第2の記憶部とを有し、
前記インタフェース部を介して接続される前記伝言表示
装置内に前記伝言表示装置内の制御を行う第2の制御部
と、前記伝言が入力されたことを表示する前記第1の伝
言表示ランプとを有し、前記内線電話機内に前記内線電
話機内の制御を行う第3制御部と、前記伝言が入力され
たことを表示する前記第2の伝言表示ランプとを有し、
前記音声蓄積装置の前記第2記憶部内に伝言が入力され
た際、前記伝言の未聴取期間に応じて前記内線電話機内
の第2伝言表示ランプと前記伝言表示装置の第1の伝言
表示ランプの点滅周期を変化させる。
がインタフェース部を介してボタン電話主装置に接続さ
れているボタン電話装置において、ボタン電話主装置内
に、前記ボタン電話装置全体の制御を司る中央制御部
と、伝言の受付時刻,未聴取期間を記憶する第1の記憶
部と、内線電話機,前記音声蓄積装置及び伝言表示装置
を接続するための前記インタフェース部と、前記伝言の
受付時刻,前記未聴取期間,及び前記未聴取期間に応じ
た第1,第2の伝言表示ランプの点滅周期の基となるタ
イマーを発生するタイマー部とを有し、前記音声蓄積装
置内に前記音声蓄積装置内の制御を行う第1の制御部
と、伝言音声を記憶するための第2の記憶部とを有し、
前記インタフェース部を介して接続される前記伝言表示
装置内に前記伝言表示装置内の制御を行う第2の制御部
と、前記伝言が入力されたことを表示する前記第1の伝
言表示ランプとを有し、前記内線電話機内に前記内線電
話機内の制御を行う第3制御部と、前記伝言が入力され
たことを表示する前記第2の伝言表示ランプとを有し、
前記音声蓄積装置の前記第2記憶部内に伝言が入力され
た際、前記伝言の未聴取期間に応じて前記内線電話機内
の第2伝言表示ランプと前記伝言表示装置の第1の伝言
表示ランプの点滅周期を変化させる。
【0006】
【発明の実施の形態】次に、本発明について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0007】図1は本発明の一実施の形態を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
【0008】図1において、本実施の形態は、ボタン電
話主装置4と、ボタン電話主装置4内のインタフェース
部7を介して接続された音声蓄積装置2と、内線電話機
9と、伝言表示装置12とを備え、ボタン電話主装置4
は伝言受付時の受付時間,伝言の未聴取期間及び伝言の
未聴取期間に応じて伝言表示装置12内及び内線電話機
9内の伝言ランプの点滅周期の基となるタイマーを発生
するタイマー部8と、伝言の受付時刻,未聴取期間を記
憶する記憶部6と、前記インタフェース部7と、本実施
の形態の全体を制御する中央制御部5とを有し、前記音
声蓄積部1は伝言を記憶する記憶部2と、インタフェー
ス部7に接続し音声蓄積装置1全体を制御する制御部3
とを有し、内線電話機9は伝言の着信を表示する伝言表
示ランプ10と、インタフェース部7に接続し内線電話
機9全体を制御する制御部11とを有し、伝言表示装置
13は収容する内線電話機9別に伝言の着信を表示する
伝言表示ランプ13と、インタフェース部7に接続し伝
言表示装置12全体を制御する制御部14とを有してい
る。
話主装置4と、ボタン電話主装置4内のインタフェース
部7を介して接続された音声蓄積装置2と、内線電話機
9と、伝言表示装置12とを備え、ボタン電話主装置4
は伝言受付時の受付時間,伝言の未聴取期間及び伝言の
未聴取期間に応じて伝言表示装置12内及び内線電話機
9内の伝言ランプの点滅周期の基となるタイマーを発生
するタイマー部8と、伝言の受付時刻,未聴取期間を記
憶する記憶部6と、前記インタフェース部7と、本実施
の形態の全体を制御する中央制御部5とを有し、前記音
声蓄積部1は伝言を記憶する記憶部2と、インタフェー
ス部7に接続し音声蓄積装置1全体を制御する制御部3
とを有し、内線電話機9は伝言の着信を表示する伝言表
示ランプ10と、インタフェース部7に接続し内線電話
機9全体を制御する制御部11とを有し、伝言表示装置
13は収容する内線電話機9別に伝言の着信を表示する
伝言表示ランプ13と、インタフェース部7に接続し伝
言表示装置12全体を制御する制御部14とを有してい
る。
【0009】次に、本実施の形態の伝言受信後の動作に
ついて説明する。
ついて説明する。
【0010】中央制御部5の制御によって、音声蓄積装
置1の記憶部2に伝言が入力されると、中央制御部5
は、内線電話機6の伝言表示ランプ10の点灯と、伝言
表示装置12の伝言表示ランプ14の点灯を指示すると
ともに、タイマー部8に連続点灯時間の計測の開始を指
示すると共に記憶部6に伝言の受信時刻を記憶する。
置1の記憶部2に伝言が入力されると、中央制御部5
は、内線電話機6の伝言表示ランプ10の点灯と、伝言
表示装置12の伝言表示ランプ14の点灯を指示すると
ともに、タイマー部8に連続点灯時間の計測の開始を指
示すると共に記憶部6に伝言の受信時刻を記憶する。
【0011】中央制御部5では、予め設定された期間内
に内線電話機9から伝言の読出しがないと、タイマー部
8をアクセスし、伝言表示ランプの連続点灯時間を読み
出し、得られた値と、記憶部6に予め設定されて記憶さ
れている連続点灯時間とを比較し、連続点灯時間が予め
設定された時間を越えた際に、中央制御部5は内線電話
機9の制御部11に伝言表示ランプ10の点滅とその第
1の周期(T1 )とを指示すると共に、伝言表示装置1
2の制御部14に対しても、同様に、伝言表示ランプ1
3の点滅とその第1の周期(T1 )とを指示する。更に
中央制御部5は点滅指示を行った時点でタイマー部8に
対し連続点灯時間の計測を中止し、新たに第1の周期T
1 による連続点滅時間の開始を指示すると共に点滅指示
を行った時刻を記憶部6に記録する。
に内線電話機9から伝言の読出しがないと、タイマー部
8をアクセスし、伝言表示ランプの連続点灯時間を読み
出し、得られた値と、記憶部6に予め設定されて記憶さ
れている連続点灯時間とを比較し、連続点灯時間が予め
設定された時間を越えた際に、中央制御部5は内線電話
機9の制御部11に伝言表示ランプ10の点滅とその第
1の周期(T1 )とを指示すると共に、伝言表示装置1
2の制御部14に対しても、同様に、伝言表示ランプ1
3の点滅とその第1の周期(T1 )とを指示する。更に
中央制御部5は点滅指示を行った時点でタイマー部8に
対し連続点灯時間の計測を中止し、新たに第1の周期T
1 による連続点滅時間の開始を指示すると共に点滅指示
を行った時刻を記憶部6に記録する。
【0012】その後、なお、予め設定された期間内に内
線電話機9からの伝言の読出しがないと、タイマー部8
をアクセスし、伝言表示ランプ10,13の連続点滅時
間を読み出し、得られた値と、記憶部6に予め設定して
記憶している連続点滅時間とを比較し、連続点滅時間が
予め設定された時間を越えた際に、中央制御部5は内線
電話機9の制御部11に伝言表示ランプ10の点滅周期
を第2の周期(T2 )に変更の指示をすると共に伝言表
示装置12の制御部14に対しても、同様に、伝言表示
ランプ13の点滅周期を第2の周期(T2 )に変更の指
示をする。このようにして、伝言の未聴取時間に応じて
伝言表示ランプ10,13の点滅周期を変化させること
により、利用者に対し、伝言の聴取を促すことができ
る。
線電話機9からの伝言の読出しがないと、タイマー部8
をアクセスし、伝言表示ランプ10,13の連続点滅時
間を読み出し、得られた値と、記憶部6に予め設定して
記憶している連続点滅時間とを比較し、連続点滅時間が
予め設定された時間を越えた際に、中央制御部5は内線
電話機9の制御部11に伝言表示ランプ10の点滅周期
を第2の周期(T2 )に変更の指示をすると共に伝言表
示装置12の制御部14に対しても、同様に、伝言表示
ランプ13の点滅周期を第2の周期(T2 )に変更の指
示をする。このようにして、伝言の未聴取時間に応じて
伝言表示ランプ10,13の点滅周期を変化させること
により、利用者に対し、伝言の聴取を促すことができ
る。
【0013】尚、中央制御部5は、インタフェース部7
を介して内線電話機9からの伝言の読出しを検出する
と、その時点で、伝言表示ランプ10及び13に対し
て、点灯又は点滅の指示を中止するべく、制御部11及
び14を制御する。
を介して内線電話機9からの伝言の読出しを検出する
と、その時点で、伝言表示ランプ10及び13に対し
て、点灯又は点滅の指示を中止するべく、制御部11及
び14を制御する。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、表示ラン
プ付きの内線電話機及び伝言を記憶する音声蓄積装置を
インタフェース部を介してボタン電話主装置に接続され
ているボタン電話装置において、内線電話機に対応して
伝言を受付けたことを示す伝言表示ランプを含む伝言表
示装置を備え、内線電話機に対する伝言を受付たときの
時刻を記憶する時刻記憶手段と、伝言を受付けたときに
表示ランプ及び伝言表示ランプを点灯させる点灯手段
と、伝言を受付けた後に内線電話機から予め設定された
第1の期間に伝言の読出しが検出されないと予め設定さ
れた第2の期間の経過するごとに表示ランプ及び伝言表
示ランプに対して点滅周期を変更させて点滅させる点滅
手段とを有することにより、内線電話機の利用者に伝言
の未聴取の期間をわからせると共に、伝言聴取を促すこ
とができる効果がある。
プ付きの内線電話機及び伝言を記憶する音声蓄積装置を
インタフェース部を介してボタン電話主装置に接続され
ているボタン電話装置において、内線電話機に対応して
伝言を受付けたことを示す伝言表示ランプを含む伝言表
示装置を備え、内線電話機に対する伝言を受付たときの
時刻を記憶する時刻記憶手段と、伝言を受付けたときに
表示ランプ及び伝言表示ランプを点灯させる点灯手段
と、伝言を受付けた後に内線電話機から予め設定された
第1の期間に伝言の読出しが検出されないと予め設定さ
れた第2の期間の経過するごとに表示ランプ及び伝言表
示ランプに対して点滅周期を変更させて点滅させる点滅
手段とを有することにより、内線電話機の利用者に伝言
の未聴取の期間をわからせると共に、伝言聴取を促すこ
とができる効果がある。
【図1】本発明の一実施の形態を示すブロック図であ
る。
る。
1 音声蓄積装置 2 記憶部 3 制御部 4 ボタン電話主装置 5 中央制御部 6 記憶部 7 インタフェース部 8 タイマ部 9 内線電話機 10 伝言表示ランプ 11 制御部 12 伝言表示装置 13 伝言表示ランプ 14 制御部
Claims (2)
- 【請求項1】 表示ランプ付きの内線電話機及び伝言を
記憶する音声蓄積装置をインタフェース部を介してポタ
ン電話主装置に接続されているボタン電話装置におい
て、前記内線電話機に対応して伝言を受付けたことを示
す伝言表示ランプを含む伝言表示装置を備え、前記内線
電話機に対する伝言を受付けたときの時刻を記憶する時
刻記憶手段と、前記伝言を受付けたときに前記表示ラン
プ及び前記伝言表示ランプを点灯させる点灯手段と、前
記伝言を受付けた後に前記内線電話機から予め設定され
た第1の期間に前記伝言の読出しが検出されないと予め
設定された第2の期間の経過するごとに前記表示ランプ
及び前記伝言表示ランプに対して点滅周期を変更させて
点滅させる点滅手段とを有することを特徴とするボタン
電話装置。 - 【請求項2】 音声蓄積装置がインタフェース部を介し
てボタン電話主装置に接続されているボタン電話装置に
おいて、ボタン電話主装置内に前記ボタン電話装置全体
の制御を司る中央制御部と、伝言の受付時刻,未聴取期
間を記憶する第1の記憶部と、内線電話機,前記音声蓄
積装置及び伝言表示装置を接続するための前記インタフ
ェース部と、前記伝言の受付時刻,前記未聴取期間,及
び前記未聴取期間に応じた第1,第2の伝言表示ランプ
の点滅周期の基となるタイマーを発生するタイマー部と
を有し、前記音声蓄積装置内に前記音声蓄積装置内の制
御を行う第1の制御部と、伝言音声を記憶するための第
2の記憶部とを有し、前記インタフェース部を介して接
続される前記伝言表示装置内に前記伝言表示装置内の制
御を行う第2の制御部と、前記伝言が入力されたことを
表示する前記第1の伝言表示ランプとを有し、前記内線
電話機内に前記内線電話機内の制御を行う第3制御部
と、前記伝言が入力されたことを表示する前記第2の伝
言表示ランプとを有し、前記音声蓄積装置の前記第2記
憶部内に伝言が入力された際、前記伝言の未聴取期間に
応じて前記内線電話機内の第2伝言表示ランプと前記伝
言表示装置の第1の伝言表示ランプの点滅周期を変化さ
せることを特徴とする電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21160695A JPH0965394A (ja) | 1995-08-21 | 1995-08-21 | ボタン電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21160695A JPH0965394A (ja) | 1995-08-21 | 1995-08-21 | ボタン電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0965394A true JPH0965394A (ja) | 1997-03-07 |
Family
ID=16608554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21160695A Pending JPH0965394A (ja) | 1995-08-21 | 1995-08-21 | ボタン電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0965394A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01273498A (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-01 | Nec Corp | ボタン電話装置 |
| JPH05300247A (ja) * | 1992-04-23 | 1993-11-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ボタン電話装置 |
-
1995
- 1995-08-21 JP JP21160695A patent/JPH0965394A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01273498A (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-01 | Nec Corp | ボタン電話装置 |
| JPH05300247A (ja) * | 1992-04-23 | 1993-11-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ボタン電話装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980414 |