JPH0966012A - シャッターの清掃具 - Google Patents

シャッターの清掃具

Info

Publication number
JPH0966012A
JPH0966012A JP22320095A JP22320095A JPH0966012A JP H0966012 A JPH0966012 A JP H0966012A JP 22320095 A JP22320095 A JP 22320095A JP 22320095 A JP22320095 A JP 22320095A JP H0966012 A JPH0966012 A JP H0966012A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cleaning
shutter
handle member
handle
attached
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP22320095A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2931547B2 (ja
Inventor
Shoken Seki
正賢 関
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP7223200A priority Critical patent/JP2931547B2/ja
Publication of JPH0966012A publication Critical patent/JPH0966012A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2931547B2 publication Critical patent/JP2931547B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 シャッター面の上方位置を、簡単に能率良く
清掃でき、また、安全に且つ均一な清掃を行うことので
きるシャッターの清掃具を提供することを目的とする。 【解決手段】 シャッター2を閉めた状態の上方位置近
傍にこのシャッター2の長さ方向に沿ったレール部材3
を設け、このレール部材3には、所定の長さを有し且つ
左右方向に移動するハンドル部材4を取り外し自在に装
着し、このハンドル部材4には、シャッター2の表面を
清掃する清掃部材5を取り付ける。また、ハンドル部材
4の一端には、複数のローラ部材7を設け、このローラ
部材7をレール部材3に装着して左右方向に転動させる
構成とする。そして、作業者がハンドル部材4を把持し
て、清掃部材5をシャッター2の表面に押圧しながら左
右方向に移動させて清掃作業を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、シャッターの表面
を清掃するためのシャッターの清掃具に関し、更に詳し
くは、主にシャッターの上方位置を、簡単に且つ能率良
く清掃するためのシャッターの清掃具に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、閉めた状態におけるシャッターの
上方位置を清掃する場合には、脚立や移動式足場等を作
業床面に載置し、その上に作業者が登って清掃作業を行
っていた。
【0003】或いはまた、モップやデッキブラシ等の長
尺な清掃用具を用いて、作業者がその清掃用具の柄の一
端を手で把持しながら、作業床面から上方のシャッター
面を見上げる状態で清掃作業を行っていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来例の脚立や移
動式足場等を用いる場合においては、清掃位置を移動す
る度に、作業者がいちいち脚立等の上から降りたり、再
び登ったり、或いは、脚立等を順次移動させたりしなけ
ればならず、作業能率が悪いという欠点を有していた。
【0005】また、清掃作業中に脚立等の上から清掃用
具を落下させたり、作業者自身が落下事故を起こす危険
が伴うという問題点も有していた。
【0006】更に、モップ等を用いて清掃作業を行う場
合においては、作業者が柄の一端を手で把持しながら、
モップ等の先端で上方のシャッター面の清掃を行うの
で、作業者が不安定な態勢で作業を行わなくてはなら
ず、清掃作業が行い難く、作業性が悪いという不都合が
あった。
【0007】また、作業者は、作業床面から上方を斜め
に見上げる状態でシャッター面を清掃しなければならな
いので、清掃ムラをおこし易く、均一な清掃ができない
という欠点もあった。
【0008】従って、従来例におけるシャッターの上方
位置を清掃する場合においては、能率良く清掃作業を行
い、作業性を向上させることと、安全に且つ均一な清掃
を行うこととに解決しなければならない課題を有してい
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記従来例の課題を解決
する具体的手段として本発明は、シャッターを閉めた状
態における上方位置近傍又はシャッターの収納部に該シ
ャッターの長さ方向に沿ったレール部材を設け、該レー
ル部材には、所定の長さを有し且つ左右方向に移動する
ハンドル部材を取り外し自在に装着し、該ハンドル部材
には、シャッターの表面を清掃する清掃部材を取り付け
たことを特徴とするシャッターの清掃具を提供するもの
である。
【0010】また、前記ハンドル部材の一端には、複数
のローラ部材を設け、該ローラ部材をレール部材に装着
して左右方向に転動させる構成とし、そして、前記清掃
部材は、前記ハンドル部材に上下動自在に取り付けた構
成とし、更に、前記清掃部材の前記ハンドル部材への上
下動自在な取り付けは、一定の間隔をもって位置設定が
可能なようにした構成とし、更にまた、前記清掃部材
は、前記ハンドル部材に取り外し自在に取り付けた構成
としたものである。
【0011】
【発明の実施の形態】次に、本発明を実施する一例につ
いて図面を参照しながら説明する。まず、図1において
符号1はシャッターの清掃具を示し、このシャッターの
清掃具1は、シャッター2を閉めた状態の上方位置近傍
に該シャッター2の長さ方向に沿って設けたレール部材
3と、該レール部材3に装着されると共に所定の長さを
有し且つ左右方向に移動するハンドル部材4と、該ハン
ドル部材4に取り付けられた清掃部材5とから構成され
る。
【0012】レール部材3は、シャッター2の長さより
やや短めに形成されており、該シャッター2の左右両
端、即ち、シャッター2の左右両側に設けられているシ
ャッターレール6に対して各々所定の間隔Lを有して取
り付けられている。このように、所定の間隔Lを有して
設けることによって、レール部材3の端部3aから後述
するハンドル部材4のローラ部材7を取り外し自在に装
着することができるのである。
【0013】また、レール部材3は、図2に示すよう
に、ビルディング等の外壁面8にネジ止め又は嵌め込み
等の手段によって固着されている。そして、該レール部
材3は、シャッター2の外側方向に向かって案内溝3b
が設けられ、チャンネル型に形成されていると共に、レ
ール部材3の内側3cにおける上方及び下方位置でロー
ラ部材7を転動可能な状態に係止している。
【0014】尚、図2において符号9は、シャッター2
の室内側に設けられたシャッターボックス(収納部)を
示すが、このシャッターボックス9がシャッター2の室
外側に設けられている場合には、前記レール部材3をこ
のシャッターボックス9に直接取り付けても良い。
【0015】ハンドル部材4は、中空の柱状を呈し、そ
の表面側には、図4に示すように、長さ方向に沿った溝
部10が下方まで形成されている。また、この溝部10
には、所定の間隔をもってL字状の係止溝11が複数箇
所形成されている。
【0016】また、溝部10の内側には、図5に示すよ
うに、所定の長さを有する棒状の位置調整レバー12が
上下動自在に配設されている。この位置調整レバー12
の上端及びその下方位置には、前記溝部10を挿通する
係止部13が前記係止溝11の所定の間隔と同一の間隔
をもって2ヶ所形成されていると共に、位置調整レバー
12の略下端位置には、溝部10を挿通する把持部14
が形成されている。
【0017】更に、ハンドル部材4の下方側には、ゴム
等の滑り止め部材15が取り付けられており、作業者が
把持した時に持ち易いように形成されている。また、上
方側には、該ハンドル部材4と直角状態で連結部16が
形成されている。
【0018】この連結部16は、図2に示すように、所
定の長さを有し且つ中空の柱状を呈する。また、その先
端には、細めの連結部16aが該連結部16と摺動可能
な状態に嵌め込まれている。更に、連結部16の端部か
ら細めの連結部16aの端部までに渡ってコイルバネ1
7が配設されており、この連結部16と細めの連結部1
6aとは弾性的に摺動するので、従って、ハンドル部材
4に取り付けられている清掃部材5が全体的にシャッタ
ー2の表面に対して弾性をもって当接するのである。
【0019】また、細めの連結部16aの先端には、図
2及び図3に示すように、連結棒18が取り付けられて
おり、この連結棒18の左右両端には、各々ローラ部材
7が取り付けられている。このローラ部材7は、シャフ
ト19を介して上方及び下方位置に各々ローラ7aが取
り付けられており、そして、前述のように、前記レール
部材3の内側3cにおける上方及び下方位置で各々のロ
ーラ7aが係止され、左右方向に転動するのである。
【0020】清掃部材5は、図6に示すように、断面コ
字状を呈し第一清掃面20及び各々対峙した形状の側板
21とを有する第一清掃部22と、該側板21が摺動自
在に挿通される各々の挿通孔23と第二清掃面24とを
有する箱状の第二清掃部25とからなる。
【0021】尚、第一清掃面20と第二清掃面24とに
は、布、化学雑巾、ブラシ等の適宜の清掃具が配設され
ている。更に、第一清掃面20の上端から下端までの長
さは、前記ハンドル部材4に形成された係止溝11の所
定間隔の長さよりもやや長めに形成されていることが望
ましい。
【0022】前記各々の側板21の側面21aには、長
さ方向に沿って所定の間隔をもって位置調整孔26が設
けられていると共に、この位置調整孔26と当接する第
二清掃部25の側面25aには、位置調整孔26の所定
間隔と同一の間隔をもってネジ穴27が設けられてい
る。
【0023】従って、第一清掃部材22の側板21を前
記挿通孔23に摺動状態に移動させて、適宜の位置で位
置調整孔26とネジ穴27とを重ね合わせてネジ27a
で係止させることにより、第一清掃面20と第二清掃部
材25との間の長さを適宜に調整することができるので
ある。
【0024】また、前記第二清掃部25の略中心位置に
は、ハンドル部材4が嵌り込む凹溝28が形成されてい
ると共に、この凹溝28上の適宜の位置には、該ハンド
ル部材4からの脱落を防止するための取付具29が2ヶ
所設けられている。
【0025】この取付具29は、一端側がビス30で固
定されているので、該取付具29は、図6に示す矢印方
向に回転自在に形成されている。また、取付具29の他
端側は、取付金具31で係止されている。
【0026】尚、図6において、符号32は、前記凹溝
28を跨ぐ状態で第二清掃部材25に設けられた把手を
示し、この把手32は、第二清掃部材25のみを取り外
して、作業者が直接手に持って清掃作業を行う場合に把
持するためのものである。
【0027】また、前記凹溝28の上端側及び下端側に
は、ハンドル部材4を挿通する状態のストッパー部材3
3が各々設けられており、該ストッパー部材33には、
前記係止部13を係止するためのストッパー孔34が長
穴状に設けられている。
【0028】従って、清掃部材5は、この上端側及び下
端側のストッパー部材33に挟まれた状態でレール部材
3に沿って上下動自在に係止されているのである。
【0029】次に、このシャッターの清掃具1を用い
て、シャッター2の表面を清掃する方法について説明す
る。まず、清掃作業を行うシャッター2の表面とハンド
ル部材4との間の長さに合わせて、第一清掃面20と第
二清掃部材25との間の長さを適宜に調整する。
【0030】この場合、前述のように、第一清掃部材2
2の側板21を第二清掃部25の挿通孔23に摺動状態
に移動させて、適宜の位置で位置調整孔26とネジ穴2
7とを重ね合わせて、ネジ27aで固定状態に係止させ
れば良い。
【0031】そして、ハンドル部材4のローラ部材7を
レール部材3の端部3aから装着した後に、位置調整レ
バー12の把持部14を把持して、ハンドル部材4の溝
部10に沿わせて押し上げることにより、係止部13に
係止されている清掃部材5を上方に移動させる。
【0032】このように清掃部材5をハンドル部材4の
上端まで移動させてから、該把持部14を係止溝11に
係止させれば、係止部13も係止溝11に係止され、従
って、清掃部材5は、固定状態に維持される。
【0033】その後、作業者は、ハンドル部材4の下方
側を把持して、清掃部材5をシャッター2の表面に押圧
しながら左右方向に移動させるだけで清掃作業を行うこ
とができるのである。従って、作業者の手の届かないシ
ャッターの上方位置を簡単に且つ能率的に清掃すること
ができる。
【0034】このようにしてシャッター2の上端位置を
清掃した後に、位置調整レバー12の把持部14を把持
して、ハンドル部材4の溝部10に沿わせて下方に移動
させる。そして、把持部14を下段の係止溝11に係止
させることによって、清掃部材5を所定の長さだけ下方
に移動させ、その後、前記の要領でシャッター2の清掃
を行う。
【0035】このように、清掃部材5を一定の間隔をも
って位置設定が可能なようにしたことにより、シャッタ
ー2の表面をムラなく清掃することができ、均一な清掃
作業を行うことができるのである。
【0036】更に、位置調整レバー12の把持部14を
把持して、ハンドル部材4の溝部10に沿わせて上下に
連続して移動させることによって、係止部13に係止さ
れている清掃部材5を上下に移動させて清掃することも
できる。
【0037】この場合は、特にパイプ状のシャッターの
清掃を行うときに効果的である。即ち、清掃部材5がシ
ャッター2の表面に引っ掛かることがなく、スムーズに
清掃作業が行えるのである。
【0038】更にまた、第二清掃部材25のみを取り外
して、作業者が直接把手32を把持してシャッター2の
表面の清掃作業を行うこともできる。
【0039】尚、清掃部材5をハンドル部材4から取り
外す場合には、前述のように、取付具29を図6に示す
矢印方向に回転させて凹溝28の上から移動させ、ハン
ドル部材4を把手32の下に潜らせるようにして引き抜
けば良い。或いはまた、位置調整レバー12の把持部1
4を把持して、ハンドル部材4の溝部10に沿わせて該
ハンドル部材4の下方から清掃部材5と共に引き抜き、
その後位置調整レバー12のみを取り去れば良い。
【0040】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係るシャッ
ターの清掃具は、シャッターを閉めた状態における上方
位置近傍又はシャッターの収納部に該シャッターの長さ
方向に沿ったレール部材を設け、該レール部材には、所
定の長さを有し且つ左右方向に移動するハンドル部材を
取り外し自在に装着し、該ハンドル部材には、シャッタ
ーの表面を清掃する清掃部材を取り付けたことによっ
て、作業者がハンドル部材を把持して、清掃部材をシャ
ッター面に押圧しながら左右方向に移動させるだけで清
掃作業を行うことができるので、作業者の手の届かない
シャッターの上方位置を清掃する場合であっても、脚立
等を用いる必要がなく、簡単で且つ能率的に清掃作業を
行うことができるという優れた効果を奏する。
【0041】また、ハンドル部材の一端には、複数のロ
ーラ部材を設け、該ローラ部材をレール部材に装着して
左右方向に転動させることによって、ハンドル部材を左
右方向にスムーズに移動させることができ、シャッター
面の清掃が楽に行えるという優れた効果を奏する。
【0042】そして、清掃部材は、前記ハンドル部材に
上下動自在に取り付けたことによって、シャッター面の
清掃を上下方向に沿って行うこともでき、特に、パイプ
状のシャッターを清掃する場合には、清掃部材を上下方
向に移動させることにより、シャッター面に引っ掛かる
ことがなく、スムーズに且つ効果的に清掃作業が行える
という優れた効果を奏する。
【0043】更に、清掃部材の前記ハンドル部材への上
下動自在な取り付けは、一定の間隔をもって位置設定が
可能なようにしたことによって、清掃部材をシャッター
面の所定の位置に設定して左右方向に移動させた後に、
この清掃部材を所定の間隔だけ下に(或いは上に)移動
させてから更に左右方向に移動させれば、シャッター面
をムラなく清掃することができ、均一な清掃作業を行う
ことができるという優れた効果を奏する。
【0044】また、清掃部材は、前記ハンドル部材に取
り外し自在に取り付けたことによって、清掃部材を新し
いものに適宜に取り替えることができる。更に、清掃部
材を取り外してから、作業者が直接手に持って清掃作業
を行うこともできるという種々の優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るシャッターの清掃具の正面図であ
る。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】ローラ部材をレール部材に装着した状態の正面
図である。
【図4】ハンドル部材の一部を示す正面図である。
【図5】図4のB−B線断面図である。
【図6】清掃部材をハンドル部材に取り付けた状態を示
す斜視図である。
【符号の説明】
1 シャッターの清掃具 2 シャッター 3 レール部材 3a 端部 3b 案内溝 3c 内側 4 ハンドル部材 5 清掃部材 6 シャッターレール 7 ローラ部材 7a ローラ 8 外壁面 9 シャッターボックス(収納部) 10 溝部 11 係止溝 12 位置調整レバー 13 係止部 14 把持部 15 滑り止め部材 16 連結部 16a細めの連結部 17 コイルバネ 18 連結棒 19 シャフト 20 第一清掃面 21 側板 21a側面 22 第一清掃部 23 挿通孔 24 第二清掃面 25 第二清掃部 25a側面 26 位置調整孔 27 ネジ穴 27aネジ 28 凹溝 29 取付具 30 ビス 31 取付金具 32 把手 33 ストッパー部材 34 ストッパー孔

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シャッターを閉めた状態における上方位
    置近傍又はシャッターの収納部に該シャッターの長さ方
    向に沿ったレール部材を設け、該レール部材には、所定
    の長さを有し且つ左右方向に移動するハンドル部材を取
    り外し自在に装着し、該ハンドル部材には、シャッター
    の表面を清掃する清掃部材を取り付けたことを特徴とす
    るシャッターの清掃具。
  2. 【請求項2】 ハンドル部材の一端には、複数のローラ
    部材を設け、該ローラ部材をレール部材に装着して左右
    方向に転動させることを特徴とする請求項1に記載のシ
    ャッターの清掃具。
  3. 【請求項3】 清掃部材は、前記ハンドル部材に上下動
    自在に取り付けたことを特徴とする請求項1又は2に記
    載のシャッターの清掃具。
  4. 【請求項4】 清掃部材の前記ハンドル部材への上下動
    自在な取り付けは、一定の間隔をもって位置設定が可能
    なようにしたことを特徴とする請求項1、2又は3に記
    載のシャッターの清掃具。
  5. 【請求項5】 清掃部材は、前記ハンドル部材に取り外
    し自在に取り付けたことを特徴とする請求項1、2、3
    又は4に記載のシャッターの清掃具。
JP7223200A 1995-08-31 1995-08-31 シャッターの清掃具 Expired - Lifetime JP2931547B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7223200A JP2931547B2 (ja) 1995-08-31 1995-08-31 シャッターの清掃具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7223200A JP2931547B2 (ja) 1995-08-31 1995-08-31 シャッターの清掃具

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0966012A true JPH0966012A (ja) 1997-03-11
JP2931547B2 JP2931547B2 (ja) 1999-08-09

Family

ID=16794367

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7223200A Expired - Lifetime JP2931547B2 (ja) 1995-08-31 1995-08-31 シャッターの清掃具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2931547B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008008031A (ja) * 2006-06-29 2008-01-17 Bunka Shutter Co Ltd 開閉装置用清掃装置及び該開閉装置用清掃装置を備えた開閉装置
CN114515119A (zh) * 2021-12-29 2022-05-20 陈小越 一种用于百叶窗清理的除尘装置

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6164866U (ja) * 1984-10-05 1986-05-02
JPH037507U (ja) * 1989-06-12 1991-01-24
JPH0671345U (ja) * 1993-03-18 1994-10-07 実治 中村 ポリシャ付簡易洗車機
JPH06343581A (ja) * 1993-06-10 1994-12-20 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 高所清掃リモコンロボット

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6164866U (ja) * 1984-10-05 1986-05-02
JPH037507U (ja) * 1989-06-12 1991-01-24
JPH0671345U (ja) * 1993-03-18 1994-10-07 実治 中村 ポリシャ付簡易洗車機
JPH06343581A (ja) * 1993-06-10 1994-12-20 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 高所清掃リモコンロボット

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008008031A (ja) * 2006-06-29 2008-01-17 Bunka Shutter Co Ltd 開閉装置用清掃装置及び該開閉装置用清掃装置を備えた開閉装置
CN114515119A (zh) * 2021-12-29 2022-05-20 陈小越 一种用于百叶窗清理的除尘装置
CN114515119B (zh) * 2021-12-29 2023-09-15 青岛德才高科新材料有限公司 一种用于百叶窗清理的除尘装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2931547B2 (ja) 1999-08-09

Similar Documents

Publication Publication Date Title
DE102012111328A1 (de) Koffer für akkumulatorbetriebene Werkzeuge
US20190091847A1 (en) Fastener holder
US5255405A (en) Tool holding apparatus
JPH0966012A (ja) シャッターの清掃具
CN108787951A (zh) 一种扫地机线束快速截断装置
US20080142648A1 (en) Divice to paint out-of-reach surfaces
JP5851532B2 (ja) エレベータ乗場
RU2559243C2 (ru) Портативная затирочно-чистящая машина для облицованных поверхностей
US7152293B2 (en) Thee hinge pin remover
CN113770844A (zh) 一种集成电路板覆铜预处理装置
KR20140103434A (ko) 타일 커팅기
JP2009299347A (ja) 板材張り工具
JP3179791U (ja) 排水溝の排水機能改善装置
DE102017216330B4 (de) Stielstaubsauger mit schwenkbarer Lagerung für Zubehörteile
KR200173403Y1 (ko) 못 파지장치(Gripper of a nail)
DE3942784A1 (de) Vorrichtung zur behandlung von rahmen, innenecken und passelemente von betonschalungen
DE10139979B4 (de) Werkzeugkoffer
JP3204422U (ja) 布板規制具
JP2597346B2 (ja) 長尺物の展示用保持具
CN217122932U (zh) 一种百叶窗加工用可调节工装台
CA3151859C (en) Hose bender that can be tightened for limited areas
CN220446054U (zh) 一种家用电器配件加工装置
KR20140026720A (ko) 유리창 청소장치
JPS5928705Y2 (ja) 板状体用塗布装置
WO2023180765A1 (en) Cutting apparatus for substrates