JPH0966473A - ナット回転装置 - Google Patents
ナット回転装置Info
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- JPH0966473A JPH0966473A JP22011795A JP22011795A JPH0966473A JP H0966473 A JPH0966473 A JP H0966473A JP 22011795 A JP22011795 A JP 22011795A JP 22011795 A JP22011795 A JP 22011795A JP H0966473 A JPH0966473 A JP H0966473A
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 17
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Gear Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 大型のナットを回転する労力を減らす。
【解決手段】 本体1に貫通した取付孔5に円環形状の
ウォーム歯車7を回転可能に取り付け、本体1にウォー
ム軸9を軸受し、ウォーム軸9とウォーム歯車7を噛み
合わせ、ウォーム歯車7の中心孔10を、螺軸に螺合し
たナットにウォーム歯車7とナットの相対回転不能に挿
入可能にし、本体1の外に突出したウォーム軸9の軸端
を、動力式トルクレンチの回転軸と連結する係合部12
に形成したナット回転装置である。螺軸に螺合したナッ
トにウォーム歯車7の中心孔10を挿入し、ウォーム軸
9の係合部12に動力式トルクレンチの回転軸を連結
し、動力式トルクレンチを作動すると、ウォーム軸9が
回転し、ウォーム歯車7が減速回転して、ウォーム歯車
7の中心孔10内のナットが回転する。
ウォーム歯車7を回転可能に取り付け、本体1にウォー
ム軸9を軸受し、ウォーム軸9とウォーム歯車7を噛み
合わせ、ウォーム歯車7の中心孔10を、螺軸に螺合し
たナットにウォーム歯車7とナットの相対回転不能に挿
入可能にし、本体1の外に突出したウォーム軸9の軸端
を、動力式トルクレンチの回転軸と連結する係合部12
に形成したナット回転装置である。螺軸に螺合したナッ
トにウォーム歯車7の中心孔10を挿入し、ウォーム軸
9の係合部12に動力式トルクレンチの回転軸を連結
し、動力式トルクレンチを作動すると、ウォーム軸9が
回転し、ウォーム歯車7が減速回転して、ウォーム歯車
7の中心孔10内のナットが回転する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、螺軸に螺合したナ
ット、特に大型のナットを回転する装置に関する。
ット、特に大型のナットを回転する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】幅広の帯状鋼板を複数の幅狭の帯状鋼板
に切断するスリッタや、帯状鋼板の両側を切断するトリ
マにおいて、刃物を回転軸の所定位置に固定するため、
回転軸に円輪板形状の刃物と円筒形状のスペーサを嵌合
し、回転軸の軸端の螺軸部にナットを螺合し、ナットを
回転して、ナットでスペーサを介して刃物を押し、ナッ
トを締める。
に切断するスリッタや、帯状鋼板の両側を切断するトリ
マにおいて、刃物を回転軸の所定位置に固定するため、
回転軸に円輪板形状の刃物と円筒形状のスペーサを嵌合
し、回転軸の軸端の螺軸部にナットを螺合し、ナットを
回転して、ナットでスペーサを介して刃物を押し、ナッ
トを締める。
【0003】刃物またはスペーサを交換する場合は、締
まっているナットを回転して緩め、ナットを回転して回
転軸の軸端の螺軸部から取り外す。
まっているナットを回転して緩め、ナットを回転して回
転軸の軸端の螺軸部から取り外す。
【0004】スリッタやトリマにおいて刃物を回転軸の
所定位置に緊締するナットは、外径が20〜30cmも
あって大型である。
所定位置に緊締するナットは、外径が20〜30cmも
あって大型である。
【0005】一方、ボルトやナットを空気圧のような動
力で高速回転する動力式トルクレンチが市販されている
が、小型のボルトやナット用であり、大型のナットに使
用できるものはない。
力で高速回転する動力式トルクレンチが市販されている
が、小型のボルトやナット用であり、大型のナットに使
用できるものはない。
【0006】従って、スリッタやトリマにおいて、大型
のナットを回転する作業は、手作業で行なわれる。
のナットを回転する作業は、手作業で行なわれる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところが、大型のナッ
トを回転する場合、大型のナットは、重い上、締めたり
緩めたりする力が大きいので、手作業では、作業者は、
大きな力を要し、非常に遅い速度でしか回転することが
できない。
トを回転する場合、大型のナットは、重い上、締めたり
緩めたりする力が大きいので、手作業では、作業者は、
大きな力を要し、非常に遅い速度でしか回転することが
できない。
【0008】即ち、大型のナットを回転する作業は、多
大な労力を要する。
大な労力を要する。
【0009】
【課題を解決するための手段】ナット回転装置であり、
本体に貫通した取付孔に円環形状のウォーム歯車を回転
可能に取り付け、本体にウォーム軸を軸受し、ウォーム
軸とウォーム歯車を噛み合わせ、ウォーム歯車の中心孔
を、螺軸に螺合したナットにウォーム歯車とナットの相
対回転不能に挿入可能にし、本体の外に突出したウォー
ム軸の軸端を、動力式トルクレンチの回転軸と連結する
係合部に形成した。
本体に貫通した取付孔に円環形状のウォーム歯車を回転
可能に取り付け、本体にウォーム軸を軸受し、ウォーム
軸とウォーム歯車を噛み合わせ、ウォーム歯車の中心孔
を、螺軸に螺合したナットにウォーム歯車とナットの相
対回転不能に挿入可能にし、本体の外に突出したウォー
ム軸の軸端を、動力式トルクレンチの回転軸と連結する
係合部に形成した。
【0010】スリッタやトリマの回転軸の軸端の螺軸部
などの螺軸に螺合したナットにウォーム歯車の中心孔を
挿入し、ウォーム軸の係合部に動力式トルクレンチの回
転軸を連結し、動力式トルクレンチを作動すると、ウォ
ーム軸が回転し、ウォーム歯車が減速回転して、ウォー
ム歯車の中心孔内のナットが回転する。
などの螺軸に螺合したナットにウォーム歯車の中心孔を
挿入し、ウォーム軸の係合部に動力式トルクレンチの回
転軸を連結し、動力式トルクレンチを作動すると、ウォ
ーム軸が回転し、ウォーム歯車が減速回転して、ウォー
ム歯車の中心孔内のナットが回転する。
【0011】
【発明の効果】ウォーム歯車の中心孔内のナットは、動
力式トルクレンチでウォーム減速機構の増力機構を経て
回転されるので、大型のナットでも、小型のボルトやナ
ット用の市販の動力式トルクレンチで回転される。作業
者は、大きな力を要せず、ナットを手作業の場合より早
い速度で回転することができる。大型のナットを回転す
る作業に、多大な労力を要しない。
力式トルクレンチでウォーム減速機構の増力機構を経て
回転されるので、大型のナットでも、小型のボルトやナ
ット用の市販の動力式トルクレンチで回転される。作業
者は、大きな力を要せず、ナットを手作業の場合より早
い速度で回転することができる。大型のナットを回転す
る作業に、多大な労力を要しない。
【0012】
<第1例(図1〜図5参照)>本例のナット回転装置
は、図1〜図3に示すように、本体1を、2個の半円環
形状の部材2を複数本の位置決めピン3と複数本のボル
ト4で同芯状に結合して、円環形状に形成し、円環形状
の本体1に同芯状に貫通した取付孔5の内周面の中央部
に周溝6を形成している。
は、図1〜図3に示すように、本体1を、2個の半円環
形状の部材2を複数本の位置決めピン3と複数本のボル
ト4で同芯状に結合して、円環形状に形成し、円環形状
の本体1に同芯状に貫通した取付孔5の内周面の中央部
に周溝6を形成している。
【0013】本体1は、製造し易くするため、2個の半
円環形状の部材2を同芯状に結合して構成している。半
円環形状の部材2は、軽量化のため、軽金属製である。
実施例では、アルミニューム合金製である。
円環形状の部材2を同芯状に結合して構成している。半
円環形状の部材2は、軽量化のため、軽金属製である。
実施例では、アルミニューム合金製である。
【0014】本体1の取付孔5には、図1〜図3に示す
ように、円環形状のウォーム歯車7を嵌合して、ウォー
ム歯車7の外周面の中央部に突出した歯部を取付孔5内
周面の周溝6に挿入し、本体1にウォーム歯車7を同芯
状に回転可能に取り付けている。
ように、円環形状のウォーム歯車7を嵌合して、ウォー
ム歯車7の外周面の中央部に突出した歯部を取付孔5内
周面の周溝6に挿入し、本体1にウォーム歯車7を同芯
状に回転可能に取り付けている。
【0015】ウォーム歯車7は、外周面の中央部の歯部
の側面で本体1に軸芯方向に受けられ、外周面の両側部
で本体1に径方向に受けられている。
の側面で本体1に軸芯方向に受けられ、外周面の両側部
で本体1に径方向に受けられている。
【0016】本体1の外周部には、図1と図2に示すよ
うに、軸孔8をウォーム歯車7の中心線と直角方向に沿
って貫通し、軸孔8にウォーム軸9を貫通して径方向と
軸芯方向に軸受し、ウォーム軸9のウォームとウォーム
歯車7の歯を噛み合わせている。ウォーム軸9を回転す
ると、ウォーム歯車7が減速回転する。減速比は、数十
分の一である。実施例では、1/82である。
うに、軸孔8をウォーム歯車7の中心線と直角方向に沿
って貫通し、軸孔8にウォーム軸9を貫通して径方向と
軸芯方向に軸受し、ウォーム軸9のウォームとウォーム
歯車7の歯を噛み合わせている。ウォーム軸9を回転す
ると、ウォーム歯車7が減速回転する。減速比は、数十
分の一である。実施例では、1/82である。
【0017】ウォーム歯車7の中心孔10には、図4と
図5に示すように、円環形状のロックナットLが挿入可
能であり、ウォーム歯車7の中心孔10の内周面に、ロ
ックナットLの外周面に軸芯方向に沿って挿通した溝G
が挿入する回り止め突起11を軸芯方向に沿って形成し
ている。ウォーム歯車7の内径とロックナットLの外径
は、20〜30cmである。実施例では、24cm位であ
る。
図5に示すように、円環形状のロックナットLが挿入可
能であり、ウォーム歯車7の中心孔10の内周面に、ロ
ックナットLの外周面に軸芯方向に沿って挿通した溝G
が挿入する回り止め突起11を軸芯方向に沿って形成し
ている。ウォーム歯車7の内径とロックナットLの外径
は、20〜30cmである。実施例では、24cm位であ
る。
【0018】本体1の外周面の外に突出したウォーム軸
9の両軸端は、図1に示すように、それぞれ、六角軸に
形成して、図4に示すように、市販の動力式トルクレン
チTの回転軸Rに固定した六角孔付きのソケットと同芯
状に嵌合する係合部12にしている。
9の両軸端は、図1に示すように、それぞれ、六角軸に
形成して、図4に示すように、市販の動力式トルクレン
チTの回転軸Rに固定した六角孔付きのソケットと同芯
状に嵌合する係合部12にしている。
【0019】スリッタやトリマの回転軸の軸端の螺軸部
Sに螺合した刃物K緊締用の大型のロックナットLを回
転する場合、図4と図5に示すように、螺軸部Sに螺合
した大型のロックナットLにナット回転装置のウォーム
歯車7の中心孔10を挿入し、ウォーム歯車7内周面の
回り止め突起11にロックナットL外周面の溝Gを挿入
し、ウォーム軸9の一端の係合部12に市販のピストル
形状の動力式トルクレンチTの回転軸Rに固定したソケ
ットを嵌合し、ナット回転装置の本体1を片手で回転不
能に保持して、他の片手で握ったピストル形状の動力式
トルクレンチTを作動し、ウォーム軸9に連結した動力
式トルクレンチTの回転軸Rを空気圧のような動力で高
速回転する。
Sに螺合した刃物K緊締用の大型のロックナットLを回
転する場合、図4と図5に示すように、螺軸部Sに螺合
した大型のロックナットLにナット回転装置のウォーム
歯車7の中心孔10を挿入し、ウォーム歯車7内周面の
回り止め突起11にロックナットL外周面の溝Gを挿入
し、ウォーム軸9の一端の係合部12に市販のピストル
形状の動力式トルクレンチTの回転軸Rに固定したソケ
ットを嵌合し、ナット回転装置の本体1を片手で回転不
能に保持して、他の片手で握ったピストル形状の動力式
トルクレンチTを作動し、ウォーム軸9に連結した動力
式トルクレンチTの回転軸Rを空気圧のような動力で高
速回転する。
【0020】すると、ウォーム軸9が高速回転し、ウォ
ーム歯車7が減速回転して、ウォーム歯車7の中心孔1
0にウォーム歯車7との相対回転不能に挿入されたロッ
クナットLがウォーム歯車7と一緒に回転する。螺軸部
Sに螺合した刃物K緊締用の大型のロックナットLは、
回転して、締まる。または、緩む。
ーム歯車7が減速回転して、ウォーム歯車7の中心孔1
0にウォーム歯車7との相対回転不能に挿入されたロッ
クナットLがウォーム歯車7と一緒に回転する。螺軸部
Sに螺合した刃物K緊締用の大型のロックナットLは、
回転して、締まる。または、緩む。
【0021】市販のピストル形状の動力式トルクレンチ
Tは、片手で持って操作し、小型のボルトやナットを回
転するものであり、大型のナットLを直接回転する力は
ないが、ウォーム減速機構9,7の増力機構を介して回
転するので、大型のナットLが手作業の場合より早い速
度で回転する。
Tは、片手で持って操作し、小型のボルトやナットを回
転するものであり、大型のナットLを直接回転する力は
ないが、ウォーム減速機構9,7の増力機構を介して回
転するので、大型のナットLが手作業の場合より早い速
度で回転する。
【0022】なお、本例のナット回転装置においては、
ウォーム歯車7の内周面10に形成した回り止め突起1
1は、1本であるが、複数本にしてもよい。
ウォーム歯車7の内周面10に形成した回り止め突起1
1は、1本であるが、複数本にしてもよい。
【0023】<第2例(図6参照)>本例のナット回転
装置は、図6に示すように、六角ナットN用である。ウ
ォーム歯車7の内周面10には、六角ナットNの角が挿
入する回り止め溝21を軸芯方向に沿って挿通して形成
している。ウォーム歯車7の中心孔10には、六角ナッ
トNがウォーム歯車7との相対回転不能に挿入される。
その他の点は、前例におけるのと同様である。
装置は、図6に示すように、六角ナットN用である。ウ
ォーム歯車7の内周面10には、六角ナットNの角が挿
入する回り止め溝21を軸芯方向に沿って挿通して形成
している。ウォーム歯車7の中心孔10には、六角ナッ
トNがウォーム歯車7との相対回転不能に挿入される。
その他の点は、前例におけるのと同様である。
【0024】なお、ウォーム歯車7の中心孔10は、六
角ナットNがウォーム歯車7との相対回転不能に挿入さ
れる六角形状にしてもよい。
角ナットNがウォーム歯車7との相対回転不能に挿入さ
れる六角形状にしてもよい。
【図1】本発明の実施形態の第1例のナット回転装置の
一部破断正面図。
一部破断正面図。
【図2】図1のA−A線断面図。
【図3】図1のB−B線断面図。
【図4】同例のナット回転装置のウォーム歯車の中心孔
を、スリッタやトリマの回転軸の軸端の螺軸部に螺合し
たロックナットに挿入した状態の正面図。
を、スリッタやトリマの回転軸の軸端の螺軸部に螺合し
たロックナットに挿入した状態の正面図。
【図5】図4のC−C線断面図。
【図6】実施形態の第2例のナット回転装置の一部破断
正面図。
正面図。
1 本体 2 半円環形状の部材 5 取付孔 6 周溝 7 ウォーム歯車 9 ウォーム軸 10 中心孔 11 回り止め突起 12 係合部 21 回り止め溝 S スリッタやトリマの回転軸の軸端の螺軸部,螺軸 L ロックナット G 溝 N 六角ナット T 動力式トルクレンチ R 回転軸
Claims (3)
- 【請求項1】 本体に貫通した取付孔に円環形状のウォ
ーム歯車を回転可能に取り付け、本体にウォーム軸を軸
受し、ウォーム軸とウォーム歯車を噛み合わせ、ウォー
ム歯車の中心孔を、螺軸に螺合したナットにウォーム歯
車とナットの相対回転不能に挿入可能にし、本体の外に
突出したウォーム軸の軸端を、動力式トルクレンチの回
転軸と連結する係合部に形成し、 ウォーム軸の係合部に回転軸を連結した動力式トルクレ
ンチを作動すると、ウォーム軸が回転し、ウォーム歯車
が減速回転して、ウォーム歯車の中心孔に挿入したナッ
トが回転する構成にしたことを特徴とするナット回転装
置。 - 【請求項2】 本体は、2個の半円環形状の部材を同芯
状に結合して円環形状に形成したことを特徴とする請求
項1に記載のナット回転装置。 - 【請求項3】 本体の取付孔の内周面の中央部に周溝を
形成し、本体の取付孔にウォーム歯車を嵌合して、ウォ
ーム歯車の外周面の中央部に突出した歯部を取付孔の内
周面中央部の周溝に挿入し、 ウォーム歯車は、外周面の中央部の歯部の側面で本体に
軸芯方向に受け、外周面の両側部で本体に径方向に受け
たことを特徴とする請求項1または2に記載のナット回
転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22011795A JPH0966473A (ja) | 1995-08-29 | 1995-08-29 | ナット回転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22011795A JPH0966473A (ja) | 1995-08-29 | 1995-08-29 | ナット回転装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0966473A true JPH0966473A (ja) | 1997-03-11 |
Family
ID=16746189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22011795A Pending JPH0966473A (ja) | 1995-08-29 | 1995-08-29 | ナット回転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0966473A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6310929U (ja) * | 1986-07-07 | 1988-01-25 |
-
1995
- 1995-08-29 JP JP22011795A patent/JPH0966473A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6310929U (ja) * | 1986-07-07 | 1988-01-25 |
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