JPH0966609A - インクカートリッジ - Google Patents

インクカートリッジ

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Publication number
JPH0966609A
JPH0966609A JP24686895A JP24686895A JPH0966609A JP H0966609 A JPH0966609 A JP H0966609A JP 24686895 A JP24686895 A JP 24686895A JP 24686895 A JP24686895 A JP 24686895A JP H0966609 A JPH0966609 A JP H0966609A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ink
print head
cartridge
ink cartridge
supply port
Prior art date
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Pending
Application number
JP24686895A
Other languages
English (en)
Inventor
Toyoki Sasaki
豊紀 佐々木
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Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0966609A publication Critical patent/JPH0966609A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 インクカートリッジにおいて、該インクカー
トリッジを印字ヘッドから引き抜くときに、インク供給
口から漏れて流出してシール部材に付着しているインク
が手等に付いたりすることを、簡単な構成により防止す
る。 【解決手段】 シールラバー24の周辺を囲むようにカ
ートリッジ壁から突出した環状の突出縁26が形成され
ている。これにより、インクカートリッジ5を交換等の
ためにインク導入部21から抜き取った時に、シールラ
バー24の周辺にインクが付着していても、直接に手等
がシールラバー24に触れることがないので、手等を汚
すことがなくなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、印刷記録装置に用
いられる印字ヘッドへインクの供給を行うインクカート
リッジに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、複写機、ファクシミリやパソ
コン用プリンタ等のような転送されてくる印刷情報に基
づいて紙等の被印刷体にドットパターン画像を記録する
印刷記録装置があり、その印字を行う印字ヘッドの一種
として、吐出口よりインクの小滴を飛翔させて紙等に付
着させて印刷を行うインクジェット式の印字ヘッドがあ
る。かかるインクジェット式の印字ヘッドは、該印字ヘ
ッドにインクを供給するインクカートリッジと共に被印
刷体への印刷のために移動させるキャリッジに着脱自在
に搭載され、必要に応じてインクカートリッジ及び印字
ヘッドが交換される。
【0003】ここで、従来の印刷記録装置におけるイン
クジェット式印字ヘッドのユニットにインクカートリッ
ジが搭載される態様を、図5乃至図7を参照して説明す
る。図5は印字ヘッドユニットにインクカートリッジが
装着された状態の断面図、図6はインクカートリッジの
斜視図、図7はその部分断面図である。インクジェット
式の印字ヘッド101が備えられた印字ヘッドユニット
102は往復駆動されるキャリッジ(不図示)に搭載さ
れ、この印字ヘッドユニット102上にインクカートリ
ッジ103が搭載される。印字ヘッド101は、被印刷
体にインクを噴出するノズルが配設されたノズルプレー
トと、インク噴出の駆動源としての圧電素子を有する。
印字ヘッドユニット102は、印字ヘッド101にイン
クを導くためのインク導入部104を有する。一方、イ
ンクカートリッジ103には、カートリッジ筐体内に収
納されたインク吸収体105からインクを印字ヘッド1
01に供給するために、インク導入部104に挿し込ま
れるインク供給口106が設けられている。インク供給
口106の開口縁には、インクカートリッジ103が装
着された時にインク導入部104との気密を図り、イン
ク漏れ防止を図るシールラバー107が取り付けられて
いる。
【0004】なお、インクの粘性が高い場合とか単位時
間当たりの供給量が多い場合には、インク導入部104
に対するインクカートリッジ103のインク供給口10
6への挿し込み量を多くして、インク吸収体105の圧
縮量を大きくしており、従って、該挿し込み量が多い場
合は、インクカートリッジ装着時、挿し込みの最初から
シール機能が発揮できる方が好ましいので、シールラバ
ー107はインク導入部104側でなく、インクカート
リッジ103側に取り付けた方がよい。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述したような従来の
インクカートリッジ103の構成では、これを交換する
場合などにおいて、インク供給口106をインク導入部
104から引き抜くと、インクカートリッジ103内の
残留インクが垂れて印字ヘッドユニット102上を汚し
たり、シールラバー107に付着しているインクが手に
付いたり、机上を汚すことがあった。
【0006】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、インクカートリッジを印字ヘッ
ドから引き抜くときに、インクカートリッジのインク供
給口から漏れて流出したインクが垂れて印字ヘッドユニ
ット上を汚したり、シール部材に付着しているインクが
手に付いたりすることを、簡単な構成により防止するこ
とができるインクカートリッジを提供することを目的と
する。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1に記載の発明のインクカートリッジは、イ
ンクを貯蔵するインク貯蔵部と、該インクを記録ヘッド
へ供給するためのインク供給口とを有し、このインク供
給口が記録ヘッドへインクを導入するためのインク導入
部に対して着脱自在に挿し込まれるインクカートリッジ
において、インク供給口の周縁部に、該インク供給口が
記録ヘッドのインク導入部に挿し込まれた状態において
該インク供給口とインク導入部との隙間を封止するシー
ル部材が設けられ、かつ、シール部材の周辺を囲むよう
にカートリッジ壁から突出した環状の突出縁が形成され
ているものである。上記構成においては、インクカート
リッジを交換等のためにインク導入部から抜き取った時
に、シール部材の周辺にインクが付着していても、その
シール部材の周辺に環状の突出縁があることから、直接
に手がシール部材に触れることがないので、手等を汚す
ようなことがなくなる。
【0008】また、請求項2に記載の発明のインクカー
トリッジは、請求項1に記載の構成において、環状の突
出縁の高さがシール部材よりも高く形成されているもの
である。
【0009】また、請求項3に記載の発明のインクカー
トリッジは、請求項1又は請求項2に記載の構成におい
て、カートリッジが新品であるときに、環状の突出縁を
用いてインク供給口を封止する膜部材が貼られているも
のである。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係るインクカート
リッジを具体化した実施例について図面を参照して説明
する。本実施例ではインクカートリッジは、インクジェ
ット式の印刷記録装置としてのインクジェットプリンタ
に適応される。
【0011】図1は、インクジェットプリンタの概略斜
視図である。インクジェットプリンタ1は、インク液滴
を印刷用紙等の被印刷体(以下、印刷用紙Pという)上
に噴射して印字を行うインクジェッ式ヘッド(以下、印
字ヘッドという)2を備え、この印字ヘッド2は、印字
時に直線的に往復駆動されるキャリッジ3に保持されて
いる。印字ヘッド2は印字ヘッドユニット4と一体に設
けられており、この印字ヘッドユニット4と共に、印字
ヘッド2にインクを供給するインクカートリッジ5がキ
ャリッジ3に着脱自在に搭載される。印字ヘッド2は、
インクを噴射させるためのエネルギーを付与するエネル
ギー発生素子として圧電セラミック素子を備え、電圧印
加による圧電セラミック素子の変位に応じて得られるポ
ンピング作用を利用してインクを噴射し、印字を行うも
のである。印字ヘッド2は圧電セラミック素子に代えて
熱電素子を用いたサーマルヘッドであってもよい。
【0012】印字ヘッド2の前面に対向して、その往復
方向に平行にプラテンローラ6が回転自在に設けられて
おり、印字ヘッド2とプラテンローラ6とでもって印字
部を構成している。キャリッジ3は、キャリッジ3の下
部に設けられたキャリッジ軸支持部3aを介して、ハウ
ジング1a内のフレームに支持されたキャリッジ軸7
に、矢印B方向に直線的往復移動可能に支持され、か
つ、プーリ8,9間に架けられたベルト10に連結さ
れ、プーリ9がモータ11により回転駆動されることに
より、直線往復駆動されるようになっている。印刷用紙
Pはインクジェットプリンタ1の後部上方に設けられた
不図示の給紙カセットにより、矢印C方向に給送され、
印字ヘッド2と、矢印A方向に回転駆動されるプラテン
ローラ6との間に搬入され、印字後の印刷用紙Pは矢印
D方向に排出される。図1においては、これらの印刷用
紙Pの給送機構の図示を省略している。
【0013】また、プラテンローラ6の側方には、印字
ヘッド2のクリーニングを行うヘッドクリーニング部材
12が設けられている。さらに、プラテンローラ6の側
方で印字ヘッド2のリセット状態位置の前方に対向し
て、パージ装置13が設けられている。インクジェット
式の印字ヘッド2は、その使用中に内部に気泡が発生し
たり、噴射面上にインクの液滴が付着することにより、
噴射不良を起こすことがあるので、これを解消し良好な
噴射状態に回復させるためにパージ装置13がある。パ
ージ装置13は、矢印E方向に移動してその先端に設け
られたキャップ14に印字ヘッド2が覆われている時
に、ポンプ15により負圧を発生させ、印字ヘッド2の
内部の不良インクをパイプ16,17によって吸引して
印字ヘッド2を回復させるものである。吸引された不良
インクは貯留部18へ送られる。
【0014】次に、インクカートリッジ5が印字ヘッド
ユニット4に装着される態様について、図2乃至図4を
参照して説明する。
【0015】図2はインクカートリッジ5が印字ヘッド
ユニット4に装着状態の断面図、図3はインクカートリ
ッジ5の斜視図、図4はその部分断面図である。インク
カートリッジ5は印字ヘッドユニット4の上に位置決め
して装着される。印字ヘッドユニット4の前面に設けら
れた印字ヘッド2は、印刷体にインクを噴出するノズル
が配設されたノズルプレートを有すると共に、インク噴
出のための駆動源となる圧電素子を有する。印字ヘッド
ユニット4には印字ヘッド2にインクを導くためのイン
ク導入部21が設けられている。
【0016】インクカートリッジ5は、樹脂等で成形さ
れた立方体状の筐体からなり、その内部には、インクを
含浸させた多孔質材質22が封入されており、インクカ
ートリッジ5を印字ヘッドユニット4に装着した時に、
インク導入部21に挿し込まれるインク供給口23が設
けられている。また、インク供給口23の周囲には、イ
ンクカートリッジ5が装着された時にジョイント部の気
密を図るシールラバー24が取り付けられ、また、イン
ク供給口23には異物が印字ヘッド2に流入することを
防止するためのメッシュフィルタ25が取り付けられて
いる。さらに、インクカートリッジ5のインク供給口2
3の周囲に取り付けられたシールラバー24の周辺を囲
むように、カートリッジ壁から突出した環状の突出縁2
6が設けられている。この環状の突出縁26はシールラ
バー24の高さよりも高く形成されている。
【0017】なお、印字ヘッドユニット4のキャリッジ
3(図1)と対向する面には電極27が設けられてお
り、印字ヘッドユニット4をキャリッジ3へ搭載した時
に電極27はキャリッジ3の基板の電極と電気的に接続
される。また、電極27と印字ヘッド2の圧電素子と
は、該素子に電気信号を送るためのフレキシブルケーブ
ル(FPC)28により接続されている。
【0018】上記のように構成されたインクカートリッ
ジ5を印字ヘッドユニット4に対して脱着する時の動作
を説明する。インクカートリッジ5を印字ヘッドユニッ
ト4へ装着する時は、印字ヘッドユニット4のインク導
入部21にインクカートリッジ5のインク供給口23を
挿し込むと、両者に設けられた位置決め突起が互いに係
合して所定の位置に装着される。これにより、インクカ
ートリッジ5内の多孔質材質22に含浸されているイン
クが、インク導入部21の流路を経て印字ヘッド2に供
給される。この装着動作時に、環状の突出縁26がシー
ルラバー24の周囲にあるので、インク導入部21がシ
ールラバー24に直接に横方向から当たるようなことが
なく、シールラバー24の外れ防止が図れる。
【0019】次に、インクカートリッジ5を交換等のた
めに、印字ヘッドユニット4のインク導入部21から抜
き取った時は、インク供給口23から流出したインクが
シールラバー24aに付着していても、シールラバー2
4の周囲に環状の突出縁26があり、これが壁となっ
て、手指等が直接にインクの付着しているシールラバー
24aに触れることが防止され、手指や机上等を汚すこ
とがなくなる。また、シールラバー24に加えて突出縁
26が存在することによって、インクカートリッジ5か
らインクが垂れることを効果的に防止することができ
る。
【0020】さらには、インクカートリッジ5が新品の
ときには、インク供給口23はシールされている必要が
あるが、カートリッジと同質の樹脂等で成形されている
突出縁26があることで、この突出縁26を利用して封
止用の膜部材を容易に貼ることができる。
【0021】なお、本発明は上記実施例構成に限られる
ものではなく種々の変形が可能である。例えば、インク
カートリッジ5に形成された環状の突出縁26が、イン
クカートリッジ5の筐体の前壁そのものであっても構わ
ないし、また、インクカートリッジ5を印字ヘッドユニ
ット4へ装着した時に位置決め部材を兼ねるようなもの
であってもよい。また、シールラバー24はラバー以外
の樹脂等の材質のものであってもよい。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明に係るインクカート
リッジによれば、インクカートリッジのインク供給口に
設けたシール部材の周辺を囲むように環状の突出縁を形
成したので、インクカートリッジを交換等のために印字
ヘッドユニットのインク導入部から抜き取った時に、シ
ール部材の周辺にインクが付着していても、簡単な構成
により、直接に手がシール部材に触れることがなく、手
等を汚すことがなくなる。また、インクカートリッジの
インク供給口から漏れて流出したインクが垂れて机上等
を汚すようなことも防止することができる。また、カー
トリッジが新品のときに、環状の突出縁を利用して、容
易にインク供給口を封止する膜部材を貼ることが可能で
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例によるインクカートリッジが
装着されるインクジェットプリンタの概略斜視図であ
る。
【図2】インクカートリッジが印字ヘッドユニットに装
着状態の断面図である。
【図3】インクカートリッジの斜視図である。
【図4】インクカートリッジの部分断面図である。
【図5】従来のインクカートリッジが印字ヘッドユニッ
トに装着された状態の断面図である。
【図6】従来のインクカートリッジの斜視図である。
【図7】従来のインクカートリッジの部分断面図であ
る。
【符号の説明】
2 印字ヘッド 4 印字ヘッドユニット 5 インクカートリッジ 21 インク導入部 23 インク供給口 24 シールラバー(シール部材) 26 環状の突出縁

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 インクを貯蔵するインク貯蔵部と、該イ
    ンクを記録ヘッドへ供給するためのインク供給口とを有
    し、このインク供給口が前記記録ヘッドへインクを導入
    するためのインク導入部に対して着脱自在に挿し込まれ
    るインクカートリッジにおいて、 前記インク供給口の周縁部に、該インク供給口が前記記
    録ヘッドのインク導入部に挿し込まれた状態において該
    インク供給口とインク導入部との隙間を封止するシール
    部材が設けられ、かつ、 前記シール部材の周辺を囲むようにカートリッジ壁から
    突出した環状の突出縁が形成されていることを特徴とす
    るインクカートリッジ。
  2. 【請求項2】 上記環状の突出縁は、その高さが上記シ
    ール部材よりも高く形成されていることを特徴とする請
    求項1に記載のインクカートリッジ。
  3. 【請求項3】 カートリッジが新品であるときに、上記
    環状の突出縁を用いて上記インク供給口を封止する膜部
    材が貼られていることを特徴とする請求項1又は請求項
    2に記載のインクカートリッジ。
JP24686895A 1995-08-30 1995-08-30 インクカートリッジ Pending JPH0966609A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007111864A (ja) * 2005-10-18 2007-05-10 Ricoh Co Ltd 記録液カートリッジ及び画像形成装置
JP2007290349A (ja) * 2006-03-30 2007-11-08 Brother Ind Ltd インクカートリッジ
US7690759B2 (en) 2005-08-04 2010-04-06 Seiko Epson Corporation Liquid container, ink cartridge and ink jet printer having ink cartridge

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