JPH0968052A - 内燃機関の振動抑制装置 - Google Patents
内燃機関の振動抑制装置Info
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- JPH0968052A JPH0968052A JP21899695A JP21899695A JPH0968052A JP H0968052 A JPH0968052 A JP H0968052A JP 21899695 A JP21899695 A JP 21899695A JP 21899695 A JP21899695 A JP 21899695A JP H0968052 A JPH0968052 A JP H0968052A
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- Japan
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- engine
- output shaft
- ignition
- motor
- torque
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/62—Hybrid vehicles
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- Hybrid Electric Vehicles (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 イグニッションオフ後の内燃機関の振動を防
止する。 【解決手段】 エンジンE/G1の出力軸に誘導機M/
G2が連結される。イグニッションがオフされると、制
御回路5が誘導機M/G2をモータとして機能させ、逆
向きの最大トルクを印加して回転を速やかに停止する。
止する。 【解決手段】 エンジンE/G1の出力軸に誘導機M/
G2が連結される。イグニッションがオフされると、制
御回路5が誘導機M/G2をモータとして機能させ、逆
向きの最大トルクを印加して回転を速やかに停止する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、内燃機関の振動抑
制装置、特にイグニッションオフして機関を停止させる
際に生じる振動を防止する装置に関する。
制装置、特にイグニッションオフして機関を停止させる
際に生じる振動を防止する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】イグニッションをオフして機関を停止し
ても、しばらくは出力軸は回転し続けるので振動が発生
する。この振動は特にディーゼル機関で顕著に現れ、不
快なものであるが、イグニッションオフ後の現象である
ため、これまで特に積極的な対策は行われていない。
ても、しばらくは出力軸は回転し続けるので振動が発生
する。この振動は特にディーゼル機関で顕著に現れ、不
快なものであるが、イグニッションオフ後の現象である
ため、これまで特に積極的な対策は行われていない。
【0003】一方、例えば特開平6−247186号公
報のように、機関出力軸に誘導機を連結してモータある
いはジェネレータとして機能させ、機関のトルク変動や
回転速度のむらを低減する技術も提案されているが、イ
グニッションオフすると誘導機の制御も停止するため、
この技術を用いてイグニッションオフ後の振動を防止す
ることは行われていない。
報のように、機関出力軸に誘導機を連結してモータある
いはジェネレータとして機能させ、機関のトルク変動や
回転速度のむらを低減する技術も提案されているが、イ
グニッションオフすると誘導機の制御も停止するため、
この技術を用いてイグニッションオフ後の振動を防止す
ることは行われていない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来にお
いては、イグニッションオフ後の振動を積極的に除去す
る対策は行われておらず、不快な振動を容認せざるを得
なかった。
いては、イグニッションオフ後の振動を積極的に除去す
る対策は行われておらず、不快な振動を容認せざるを得
なかった。
【0005】本発明は上記従来技術の有する課題に鑑み
なされたものであり、その目的は、機関出力軸に連結さ
れた誘導機を巧みに利用してイグニッションオフ後の機
関の振動を抑制することにある。
なされたものであり、その目的は、機関出力軸に連結さ
れた誘導機を巧みに利用してイグニッションオフ後の機
関の振動を抑制することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、第1の発明は、内燃機関の出力軸に連結された電動
機と、イグニッションオフ後の所定時間、前記電動機を
動作させて前記出力軸に逆向きのトルクを印加する制御
手段とを有することを特徴とする。
に、第1の発明は、内燃機関の出力軸に連結された電動
機と、イグニッションオフ後の所定時間、前記電動機を
動作させて前記出力軸に逆向きのトルクを印加する制御
手段とを有することを特徴とする。
【0007】また、上記目的を達成するために、第2の
発明は、内燃機関の出力軸に連結された電動機と、イグ
ニッションオフ後機関回転数が所定回転数以下となるま
で、前記電動機を動作させて前記出力軸に逆向きのトル
クを印加する制御手段とを有することを特徴とする このように、イグニッションオフしても、電動機の制御
手段の電源を直ちにオフせず、所定時間あるいは所定回
転数以下となるまで制御手段の電源をオンしたままに維
持して電動機を動作させることにより、電動機の生じる
トルクで機関の回転を速やかに停止させ、振動を抑制す
ることができる。
発明は、内燃機関の出力軸に連結された電動機と、イグ
ニッションオフ後機関回転数が所定回転数以下となるま
で、前記電動機を動作させて前記出力軸に逆向きのトル
クを印加する制御手段とを有することを特徴とする このように、イグニッションオフしても、電動機の制御
手段の電源を直ちにオフせず、所定時間あるいは所定回
転数以下となるまで制御手段の電源をオンしたままに維
持して電動機を動作させることにより、電動機の生じる
トルクで機関の回転を速やかに停止させ、振動を抑制す
ることができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、図面に基づき本発明の実施
形態について説明する。
形態について説明する。
【0009】図1には本実施形態の構成ブロック図が示
されている。エンジンE/G1の出力軸には誘導機2が
連結され、さらにトランスミッションT/M3が接続さ
れて駆動輪へ駆動力が伝達される。なお、誘導機はモー
タ及びジェネレータとして機能するので、誘導機をモー
タ/ジェネレータM/Gと称することとする。エンジン
E/G1の状態はエンジンコンピュータ4にて監視さ
れ、吸気温度や機関回転数、エンジン出力値などがエン
ジンコンピュータ(エンジンECU)4に入力される。
また、車速やアクセルペダルの開度信号もエンジンコン
ピュータ4に入力され、車両の走行状態を判定する。さ
らに、イグニッションスイッチ8からの信号もエンジン
コンピュータ4に入力され、イグニッションオフされた
か否かが判定される。また、制御回路5はインバータを
含んで構成され、エンジンコンピュータ4からの指令に
基づきインバータを動作させて回転磁界を形成し、M/
G2をモータあるいはジェネレータとして機能させる。
具体的には、機関始動時や加速時にはエンジンコンピュ
ータ4からのアクセル操作量(アクセル開度)信号に基
づいてM/G2をモータとして機能させ、また制動時に
はジェネレータとして機能させてバッテリ6に回生電力
を供給し蓄積する。なお、バッテリ6に蓄積された電気
エネルギは、M/G2用の電力を供給する他、DC−D
Cコンバータなどを介してエアコンなどの補機類の電力
にも用いられる。また、バッテリ6の代わりにキャパシ
タを用いることもできる。
されている。エンジンE/G1の出力軸には誘導機2が
連結され、さらにトランスミッションT/M3が接続さ
れて駆動輪へ駆動力が伝達される。なお、誘導機はモー
タ及びジェネレータとして機能するので、誘導機をモー
タ/ジェネレータM/Gと称することとする。エンジン
E/G1の状態はエンジンコンピュータ4にて監視さ
れ、吸気温度や機関回転数、エンジン出力値などがエン
ジンコンピュータ(エンジンECU)4に入力される。
また、車速やアクセルペダルの開度信号もエンジンコン
ピュータ4に入力され、車両の走行状態を判定する。さ
らに、イグニッションスイッチ8からの信号もエンジン
コンピュータ4に入力され、イグニッションオフされた
か否かが判定される。また、制御回路5はインバータを
含んで構成され、エンジンコンピュータ4からの指令に
基づきインバータを動作させて回転磁界を形成し、M/
G2をモータあるいはジェネレータとして機能させる。
具体的には、機関始動時や加速時にはエンジンコンピュ
ータ4からのアクセル操作量(アクセル開度)信号に基
づいてM/G2をモータとして機能させ、また制動時に
はジェネレータとして機能させてバッテリ6に回生電力
を供給し蓄積する。なお、バッテリ6に蓄積された電気
エネルギは、M/G2用の電力を供給する他、DC−D
Cコンバータなどを介してエアコンなどの補機類の電力
にも用いられる。また、バッテリ6の代わりにキャパシ
タを用いることもできる。
【0010】ここで、本実施形態において特徴的なこと
は、エンジンコンピュータ4がイグニッションオフを検
出した場合でも、直ちに制御回路5の動作を停止するの
ではなく、所定時間あるいはエンジン回転数が所定回転
数以下となるまでは、制御回路5の電源をオフとせず、
M/G2をモータとして機能させる点にある。具体的に
は、従来のエンジンコンピュータ4(あるいはシステム
全体を統括するシステムコンピュータ)はイグニッショ
ンオフを検出すると、電源オフ信号を制御回路5に出力
して制御回路5の動作を停止するが、本実施形態ではエ
ンジンコンピュータ4はイグニッションオフ信号を検出
しても動作停止を制御回路5に指令せず、イグニッショ
ンオフ信号のみ出力する。そして、所定時間経過(例え
ば0.5秒)あるいは監視しているエンジン回転数が所
定値(例えば50rpm)以下となって初めて電源オフ
信号を出力して電源オフする。イグニッションオフされ
てから電源オフ信号が入力されるまで、制御回路5はM
/G2をモータとして機能させるべくインバータを制御
し、機関の出力トルクとは逆向きのトルクを機関出力軸
に印加する。これにより、機関の回転を速やかに停止さ
せ、イグニッションオフ後の不快な振動を抑制できる。
は、エンジンコンピュータ4がイグニッションオフを検
出した場合でも、直ちに制御回路5の動作を停止するの
ではなく、所定時間あるいはエンジン回転数が所定回転
数以下となるまでは、制御回路5の電源をオフとせず、
M/G2をモータとして機能させる点にある。具体的に
は、従来のエンジンコンピュータ4(あるいはシステム
全体を統括するシステムコンピュータ)はイグニッショ
ンオフを検出すると、電源オフ信号を制御回路5に出力
して制御回路5の動作を停止するが、本実施形態ではエ
ンジンコンピュータ4はイグニッションオフ信号を検出
しても動作停止を制御回路5に指令せず、イグニッショ
ンオフ信号のみ出力する。そして、所定時間経過(例え
ば0.5秒)あるいは監視しているエンジン回転数が所
定値(例えば50rpm)以下となって初めて電源オフ
信号を出力して電源オフする。イグニッションオフされ
てから電源オフ信号が入力されるまで、制御回路5はM
/G2をモータとして機能させるべくインバータを制御
し、機関の出力トルクとは逆向きのトルクを機関出力軸
に印加する。これにより、機関の回転を速やかに停止さ
せ、イグニッションオフ後の不快な振動を抑制できる。
【0011】図2には本実施形態の振動抑制処理の詳細
なフローチャートが示されている。まず、エンジンコン
ピュータ4(あるいはシステムのメインコンピュータ)
がイグニッションオフされたか否かを判定する(S10
1)。イグニッションがオフされた場合には、M/G2
による振動抑制制御が開始される(S102)。すなわ
ち、まずイグニッションオフにより燃料噴射が停止した
か否かを判定し(S103)、燃料噴射が停止されて停
止フラグがオンの場合には(S104)、次にエンジン
回転数NEが所定値以下であるか否か、すなわちNEが
50rpmより大きいか否かが判定される(S10
5)。エンジン回転数が50rpm以上である場合に
は、振動が発生するので、制御回路5はM/G2をモー
タとして機能させて最大トルクTmax を出力時に印加す
る。トルクの印加方向は、出力軸の回転方向とは逆向き
である(S107)。このように大きな逆向きのトルク
を出力軸に印加すると、回転軸は速やかに回転数が減少
し、短時間の間に50rpm以下となる。回転数が50
rpm以下となっても逆向きのトルクを印加すると、今
度はエンジンがこのトルクのために逆回転するおそれも
あるので、50rpm以下となるとトルクの印加を停止
し、制御回路5の電源をオフして動作を終了する(S1
06)。
なフローチャートが示されている。まず、エンジンコン
ピュータ4(あるいはシステムのメインコンピュータ)
がイグニッションオフされたか否かを判定する(S10
1)。イグニッションがオフされた場合には、M/G2
による振動抑制制御が開始される(S102)。すなわ
ち、まずイグニッションオフにより燃料噴射が停止した
か否かを判定し(S103)、燃料噴射が停止されて停
止フラグがオンの場合には(S104)、次にエンジン
回転数NEが所定値以下であるか否か、すなわちNEが
50rpmより大きいか否かが判定される(S10
5)。エンジン回転数が50rpm以上である場合に
は、振動が発生するので、制御回路5はM/G2をモー
タとして機能させて最大トルクTmax を出力時に印加す
る。トルクの印加方向は、出力軸の回転方向とは逆向き
である(S107)。このように大きな逆向きのトルク
を出力軸に印加すると、回転軸は速やかに回転数が減少
し、短時間の間に50rpm以下となる。回転数が50
rpm以下となっても逆向きのトルクを印加すると、今
度はエンジンがこのトルクのために逆回転するおそれも
あるので、50rpm以下となるとトルクの印加を停止
し、制御回路5の電源をオフして動作を終了する(S1
06)。
【0012】なお、本処理はエンジン回転数でトルクの
印加/停止を制御しているが、S105の処理で所定時
間経過したか否かを判定し、所定時間経過するまでは最
大トルクを逆向きに印加するようにしてもよい。
印加/停止を制御しているが、S105の処理で所定時
間経過したか否かを判定し、所定時間経過するまでは最
大トルクを逆向きに印加するようにしてもよい。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
イグニッションオフ後の不快な振動を抑制することがで
きる。
イグニッションオフ後の不快な振動を抑制することがで
きる。
【図1】 本発明の実施形態の構成ブロック図である。
【図2】 本発明の実施形態の処理フローチャートであ
る。
る。
1 エンジンE/G、2 誘導機M/G、3 トランス
ミッションT/M、4エンジンコンピュータ、5 制御
回路、6 バッテリ、7 補機類、8 イグニッション
スイッチ(IGSW)。
ミッションT/M、4エンジンコンピュータ、5 制御
回路、6 バッテリ、7 補機類、8 イグニッション
スイッチ(IGSW)。
Claims (2)
- 【請求項1】 内燃機関の出力軸に連結された電動機
と、 イグニッションオフ後の所定時間、前記電動機を動作さ
せて前記出力軸に逆向きのトルクを印加する制御手段
と、 を有することを特徴とする内燃機関の振動抑制装置。 - 【請求項2】 内燃機関の出力軸に連結された電動機
と、 イグニッションオフ後機関回転数が所定回転数以下とな
るまで、前記電動機を動作させて前記出力軸に逆向きの
トルクを印加する制御手段と、 を有することを特徴とする内燃機関の振動抑制装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07218996A JP3094859B2 (ja) | 1995-08-28 | 1995-08-28 | 内燃機関の振動抑制装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07218996A JP3094859B2 (ja) | 1995-08-28 | 1995-08-28 | 内燃機関の振動抑制装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0968052A true JPH0968052A (ja) | 1997-03-11 |
| JP3094859B2 JP3094859B2 (ja) | 2000-10-03 |
Family
ID=16728638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07218996A Expired - Fee Related JP3094859B2 (ja) | 1995-08-28 | 1995-08-28 | 内燃機関の振動抑制装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3094859B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6772723B2 (en) | 2001-08-30 | 2004-08-10 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Automatic stop and start control system for internal combustion engine |
| JP2004308598A (ja) * | 2003-04-09 | 2004-11-04 | Toyota Motor Corp | 内燃機関の停止制御装置 |
| US7377250B1 (en) | 2006-12-27 | 2008-05-27 | Caterpillar Inc. | System and method for balancing an engine during cylinder cutout |
| WO2012101796A1 (ja) * | 2011-01-27 | 2012-08-02 | トヨタ自動車株式会社 | 車両および車両用制御方法 |
| JP2014012999A (ja) * | 2012-07-04 | 2014-01-23 | Hitachi Automotive Systems Ltd | 内燃機関の制御装置及び制御方法 |
-
1995
- 1995-08-28 JP JP07218996A patent/JP3094859B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6772723B2 (en) | 2001-08-30 | 2004-08-10 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Automatic stop and start control system for internal combustion engine |
| JP2004308598A (ja) * | 2003-04-09 | 2004-11-04 | Toyota Motor Corp | 内燃機関の停止制御装置 |
| US7377250B1 (en) | 2006-12-27 | 2008-05-27 | Caterpillar Inc. | System and method for balancing an engine during cylinder cutout |
| WO2012101796A1 (ja) * | 2011-01-27 | 2012-08-02 | トヨタ自動車株式会社 | 車両および車両用制御方法 |
| JP2014012999A (ja) * | 2012-07-04 | 2014-01-23 | Hitachi Automotive Systems Ltd | 内燃機関の制御装置及び制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3094859B2 (ja) | 2000-10-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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