JPH0968897A - 複写機 - Google Patents
複写機Info
- Publication number
- JPH0968897A JPH0968897A JP7221941A JP22194195A JPH0968897A JP H0968897 A JPH0968897 A JP H0968897A JP 7221941 A JP7221941 A JP 7221941A JP 22194195 A JP22194195 A JP 22194195A JP H0968897 A JPH0968897 A JP H0968897A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- compatible
- main switch
- termination processing
- touch panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 PC−AT互換機を利用した複写機において
データ破壊を防止する。 【解決手段】 電源3がオンになるとPC−AT互換機
5がキープ用リレーONコマンドをタッチパネルコント
ローラ8aに通知し、タッチパネルコントローラ8aが
電源キープ用リレー接点3をオンにする。メインスイッ
チ2がオフになるとPC−AT互換機5がアプリケーシ
ョンソフトの終了処理とディスクキャッシュの終了処理
を実行した後にキープ用リレーOFFコマンドをタッチ
パネルコントローラ8aに通知し、タッチパネルコント
ローラ8aがリレー接点3をオフにする。
データ破壊を防止する。 【解決手段】 電源3がオンになるとPC−AT互換機
5がキープ用リレーONコマンドをタッチパネルコント
ローラ8aに通知し、タッチパネルコントローラ8aが
電源キープ用リレー接点3をオンにする。メインスイッ
チ2がオフになるとPC−AT互換機5がアプリケーシ
ョンソフトの終了処理とディスクキャッシュの終了処理
を実行した後にキープ用リレーOFFコマンドをタッチ
パネルコントローラ8aに通知し、タッチパネルコント
ローラ8aがリレー接点3をオフにする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、IBM社のパーソ
ナルコンピュータPC−ATと互換性を有するPC−A
T互換機をコントローラとして利用した複写機に関す
る。
ナルコンピュータPC−ATと互換性を有するPC−A
T互換機をコントローラとして利用した複写機に関す
る。
【0002】
【従来の技術】一般に、PC−AT互換機では、OSの
Windows (マイクロソフト社商標)がハードディスクキ
ャッシュを使用しているので、OSの動作中にオペレー
タがキャッシュの終了処理をしないで電源をオフにする
と、ハードディスクのデータが破壊される。
Windows (マイクロソフト社商標)がハードディスクキ
ャッシュを使用しているので、OSの動作中にオペレー
タがキャッシュの終了処理をしないで電源をオフにする
と、ハードディスクのデータが破壊される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、複写機
では利用者が電源をオフにすることが多いので、PC−
AT互換機を利用した複写機では、キャッシュメモリの
データが破壊される可能性が非常に高いという問題点が
ある。
では利用者が電源をオフにすることが多いので、PC−
AT互換機を利用した複写機では、キャッシュメモリの
データが破壊される可能性が非常に高いという問題点が
ある。
【0004】本発明は上記従来の問題点に鑑み、PC−
AT互換機を利用した複写機においてデータ破壊を防止
することができる複写機を提供することを目的とする。
AT互換機を利用した複写機においてデータ破壊を防止
することができる複写機を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の手段は上記目的を
達成するために、手動の電源メインスイッチと、前記電
源メインスイッチに並列に接続されたリレー接点と、前
記電源メインスイッチのオン、オフを検出する検出手段
と、前記検出手段により前記電源メインスイッチのオフ
が検出された場合に終了処理を実行する終了処理手段
と、前記検出手段により前記電源メインスイッチのオン
が検出された場合に前記リレー接点をオンにし、前記終
了処理手段による終了処理が終了した後に前記リレー接
点をオフにするリレー制御手段とを備えたことを特徴と
する。
達成するために、手動の電源メインスイッチと、前記電
源メインスイッチに並列に接続されたリレー接点と、前
記電源メインスイッチのオン、オフを検出する検出手段
と、前記検出手段により前記電源メインスイッチのオフ
が検出された場合に終了処理を実行する終了処理手段
と、前記検出手段により前記電源メインスイッチのオン
が検出された場合に前記リレー接点をオンにし、前記終
了処理手段による終了処理が終了した後に前記リレー接
点をオフにするリレー制御手段とを備えたことを特徴と
する。
【0006】第2の手段は、第1の手段において前記終
了処理手段がPC−AT互換機であって、前記リレー制
御手段が前記PC−AT互換機からRS232Cを介し
て送信されるリレーオンコマンドとリレーオフコマンド
によりそれぞれ前記リレー接点をオン、オフする操作部
コントローラであることを特徴とする。
了処理手段がPC−AT互換機であって、前記リレー制
御手段が前記PC−AT互換機からRS232Cを介し
て送信されるリレーオンコマンドとリレーオフコマンド
によりそれぞれ前記リレー接点をオン、オフする操作部
コントローラであることを特徴とする。
【0007】第3の手段は、第1の手段において前記リ
レー制御手段がPC−AT互換機内部のキーボードマイ
クロコンピュータであることを特徴とする。
レー制御手段がPC−AT互換機内部のキーボードマイ
クロコンピュータであることを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施の形態について説明する。図1は本発明に係る複写機
の例を示すブロック図、図2は図1の複写機の動作を説
明するためのフローチャートである。
施の形態について説明する。図1は本発明に係る複写機
の例を示すブロック図、図2は図1の複写機の動作を説
明するためのフローチャートである。
【0009】図1において、AC入力部1は手動のメイ
ンスイッチ2と電源キープ用のリレー接点3の並列回路
を介して電源4に接続され、電源4から必要な直流電源
がPC−AT互換機5、システムコントローラ6および
エンジン7に供給される。メインスイッチ2はユーザに
より操作されるメカニカルスイッチであり、そのオン/
オフが電源部4により検出され、そのオン/オフ情報が
システムコントローラ6に印加される。システムコント
ローラ6はエンジンI/Fを介してエンジン7に接続さ
れると共に、SCSI−III/Fを介してPC−AT互
換機5に接続されている。
ンスイッチ2と電源キープ用のリレー接点3の並列回路
を介して電源4に接続され、電源4から必要な直流電源
がPC−AT互換機5、システムコントローラ6および
エンジン7に供給される。メインスイッチ2はユーザに
より操作されるメカニカルスイッチであり、そのオン/
オフが電源部4により検出され、そのオン/オフ情報が
システムコントローラ6に印加される。システムコント
ローラ6はエンジンI/Fを介してエンジン7に接続さ
れると共に、SCSI−III/Fを介してPC−AT互
換機5に接続されている。
【0010】PC−AT互換機5にはRS232CI/
FとキーボードI/Fを介してそれぞれ操作部コントロ
ーラ8の1チップCPUのタッチパネルコントローラ8
aとハードキーCPU8bに接続され、タッチパネルコ
ントローラ8aとハードキーCPU8bにはそれぞれタ
ッチパネル9と、PC−AT互換機同等のキーボードに
相当するハードキー10が接続されている。この実施例
では、タッチパネルコントローラ8aがPC−AT互換
機5の制御に基づいて、リレー制御信号によりリレー接
点3をオン、オフするように構成されている。
FとキーボードI/Fを介してそれぞれ操作部コントロ
ーラ8の1チップCPUのタッチパネルコントローラ8
aとハードキーCPU8bに接続され、タッチパネルコ
ントローラ8aとハードキーCPU8bにはそれぞれタ
ッチパネル9と、PC−AT互換機同等のキーボードに
相当するハードキー10が接続されている。この実施例
では、タッチパネルコントローラ8aがPC−AT互換
機5の制御に基づいて、リレー制御信号によりリレー接
点3をオン、オフするように構成されている。
【0011】図2はPC−AT互換機5と、システムコ
ントローラ6とタッチパネルコントローラ8aの各動作
を示している。先ず、システムコントローラ6は電源4
がオンになると各種のハードウエアを初期化し(ステッ
プS1)、必要な制御を行う。そして、この時にメイン
スイッチ2がオフになるとメインスイッチオフ情報をS
CSI−III/Fを介してPC−AT互換機5に通知す
る(ステップS2)。
ントローラ6とタッチパネルコントローラ8aの各動作
を示している。先ず、システムコントローラ6は電源4
がオンになると各種のハードウエアを初期化し(ステッ
プS1)、必要な制御を行う。そして、この時にメイン
スイッチ2がオフになるとメインスイッチオフ情報をS
CSI−III/Fを介してPC−AT互換機5に通知す
る(ステップS2)。
【0012】PC−AT互換機5は電源4がオンになる
とDOS、Windows を起動し(ステップS11)、キー
プ用リレーONコマンドをRS232I/Fを介してタ
ッチパネルコントローラ8aに通知する(ステップS1
2)。次いでアプリケーションソフトを実行し(ステッ
プS13)、この実行中にシステムコントローラ6から
のメインスイッチオフ情報を受信すると(ステップS1
4)、アプリケーションソフトの終了処理とディスクキ
ャッシュの終了処理を実行し(ステップS15)、この
終了処理が終了するとキープ用リレーOFFコマンドを
RS232I/Fを介してタッチパネルコントローラ8
aに通知する(ステップS16)。
とDOS、Windows を起動し(ステップS11)、キー
プ用リレーONコマンドをRS232I/Fを介してタ
ッチパネルコントローラ8aに通知する(ステップS1
2)。次いでアプリケーションソフトを実行し(ステッ
プS13)、この実行中にシステムコントローラ6から
のメインスイッチオフ情報を受信すると(ステップS1
4)、アプリケーションソフトの終了処理とディスクキ
ャッシュの終了処理を実行し(ステップS15)、この
終了処理が終了するとキープ用リレーOFFコマンドを
RS232I/Fを介してタッチパネルコントローラ8
aに通知する(ステップS16)。
【0013】タッチパネルコントローラ8aは電源4が
オンになると各種のハードウエアを初期化すると共に電
源キープ用のリレー接点3をオフにする(ステップS2
1)。そして、PC−AT互換機5からのキープ用リレ
ーONコマンドを受信すると(ステップS22)、リレ
ー接点3をオンにする(ステップS23)。また、PC
−AT互換機5からのキープ用リレーOFFコマンドを
受信すると(ステップS24)、リレー接点3をオフに
する(ステップS25)。
オンになると各種のハードウエアを初期化すると共に電
源キープ用のリレー接点3をオフにする(ステップS2
1)。そして、PC−AT互換機5からのキープ用リレ
ーONコマンドを受信すると(ステップS22)、リレ
ー接点3をオンにする(ステップS23)。また、PC
−AT互換機5からのキープ用リレーOFFコマンドを
受信すると(ステップS24)、リレー接点3をオフに
する(ステップS25)。
【0014】したがって、上記の実施の形態によれば、
電源3がオンになるとPC−AT互換機5がキープ用リ
レーONコマンドをタッチパネルコントローラ8aに通
知し、タッチパネルコントローラ8aがリレー接点3を
オンにするので、メインスイッチ2がオフになっても電
源4からの電源がPC−AT互換機5等に供給される。
また、メインスイッチ2がオフになるとPC−AT互換
機5がアプリケーションソフトの終了処理とディスクキ
ャッシュの終了処理を実行した後にキープ用リレーOF
Fコマンドをタッチパネルコントローラ8aに通知し、
タッチパネルコントローラ8aがリレー接点3をオフに
するので、データ破壊を防止することができる。
電源3がオンになるとPC−AT互換機5がキープ用リ
レーONコマンドをタッチパネルコントローラ8aに通
知し、タッチパネルコントローラ8aがリレー接点3を
オンにするので、メインスイッチ2がオフになっても電
源4からの電源がPC−AT互換機5等に供給される。
また、メインスイッチ2がオフになるとPC−AT互換
機5がアプリケーションソフトの終了処理とディスクキ
ャッシュの終了処理を実行した後にキープ用リレーOF
Fコマンドをタッチパネルコントローラ8aに通知し、
タッチパネルコントローラ8aがリレー接点3をオフに
するので、データ破壊を防止することができる。
【0015】なお、上記実施の形態では、タッチパネル
コントローラ8aがPC−AT互換機5の制御に基づい
てリレー接点3をオン、オフするように構成されている
が、代わりに図3に示すようにPC−AT互換機5内部
のキーボードマイクロコンピュータ5aによりリレー接
点3をオン、オフするように構成してもよい。
コントローラ8aがPC−AT互換機5の制御に基づい
てリレー接点3をオン、オフするように構成されている
が、代わりに図3に示すようにPC−AT互換機5内部
のキーボードマイクロコンピュータ5aによりリレー接
点3をオン、オフするように構成してもよい。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように請求項1記載の発明
によれば、電源メインスイッチに並列に接続されたリレ
ー接点を、電源メインスイッチのオンが検出された場合
にリレー接点をオンにし、終了処理が終了した後にオフ
にするので、データ破壊を防止することができる。
によれば、電源メインスイッチに並列に接続されたリレ
ー接点を、電源メインスイッチのオンが検出された場合
にリレー接点をオンにし、終了処理が終了した後にオフ
にするので、データ破壊を防止することができる。
【0017】請求項2記載の発明によれば、PC−AT
互換機からRS232Cを介して送信されるリレーオン
コマンドとリレーオフコマンドによりそれぞれリレー接
点をオン、オフするので、PC−AT互換機との互換性
を確保することができる。
互換機からRS232Cを介して送信されるリレーオン
コマンドとリレーオフコマンドによりそれぞれリレー接
点をオン、オフするので、PC−AT互換機との互換性
を確保することができる。
【0018】請求項3記載の発明によれば、PC−AT
互換機内部のキーボードマイクロコンピュータがリレー
接点をオン、オフするので、RS232Cを使用するこ
となくデータ破壊を防止することができる。
互換機内部のキーボードマイクロコンピュータがリレー
接点をオン、オフするので、RS232Cを使用するこ
となくデータ破壊を防止することができる。
【図1】本発明に係る複写機の一実施の形態を示すブロ
ック図である。
ック図である。
【図2】図1の複写機の動作を説明するためのフローチ
ャートである。
ャートである。
【図3】他の実施の形態を示すブロック図である。
2 メインスイッチ 3 リレー接点 4 電源 5 PC−AT互換機 5a キーボードマイクロコンピュータ 6 システムコントローラ 8a タッチパネルコントローラ
Claims (3)
- 【請求項1】 手動の電源メインスイッチと、 前記電源メインスイッチに並列に接続されたリレー接点
と、 前記電源メインスイッチのオン、オフを検出する検出手
段と、 前記検出手段により前記電源メインスイッチのオフが検
出された場合に終了処理を実行する終了処理手段と、 前記検出手段により前記電源メインスイッチのオンが検
出された場合に前記リレー接点をオンにし、前記終了処
理手段による終了処理が終了した後に前記リレー接点を
オフにするリレー制御手段と、を備えた複写機。 - 【請求項2】 前記終了処理手段はPC−AT互換機で
あって、前記リレー制御手段は前記PC−AT互換機か
らRS232Cを介して送信されるリレーオンコマンド
とリレーオフコマンドによりそれぞれ前記リレー接点を
オン、オフする操作部コントローラであることを特徴と
する請求項1記載の複写機。 - 【請求項3】 前記リレー制御手段はPC−AT互換機
内部のキーボードマイクロコンピュータであることを特
徴とする請求項1記載の複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7221941A JPH0968897A (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7221941A JPH0968897A (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0968897A true JPH0968897A (ja) | 1997-03-11 |
Family
ID=16774560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7221941A Pending JPH0968897A (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0968897A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011215131A (ja) * | 2010-03-18 | 2011-10-27 | Ricoh Co Ltd | リレー故障検出装置、電源装置、画像形成装置、リレー故障検出方法、及びリレー故障検出プログラム |
| JP2013242926A (ja) * | 2013-08-27 | 2013-12-05 | Canon Inc | 情報処理装置、及びその制御方法 |
| US9582064B2 (en) | 2009-06-19 | 2017-02-28 | Canon Kabushiki Kaisha | Information processing apparatus capable of being instructed to power off by a command from external apparatus, method of controlling the same, and storage medium |
-
1995
- 1995-08-30 JP JP7221941A patent/JPH0968897A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9582064B2 (en) | 2009-06-19 | 2017-02-28 | Canon Kabushiki Kaisha | Information processing apparatus capable of being instructed to power off by a command from external apparatus, method of controlling the same, and storage medium |
| JP2011215131A (ja) * | 2010-03-18 | 2011-10-27 | Ricoh Co Ltd | リレー故障検出装置、電源装置、画像形成装置、リレー故障検出方法、及びリレー故障検出プログラム |
| JP2013242926A (ja) * | 2013-08-27 | 2013-12-05 | Canon Inc | 情報処理装置、及びその制御方法 |
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