JPH0969304A - 照明装置および航空障害灯 - Google Patents
照明装置および航空障害灯Info
- Publication number
- JPH0969304A JPH0969304A JP7224365A JP22436595A JPH0969304A JP H0969304 A JPH0969304 A JP H0969304A JP 7224365 A JP7224365 A JP 7224365A JP 22436595 A JP22436595 A JP 22436595A JP H0969304 A JPH0969304 A JP H0969304A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- emitting diode
- light emitting
- light
- unit
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
に関する。 【解決課題】 発光ダイオード47を装着したユニットプ
レート33をユニット本体32に装着し、発光ダイオードユ
ニット31を完成させる。下部灯体部3の柱部16の先端を
放熱フィン4を有する上部灯体部2の嵌合凹部5に嵌合
させて灯体1を形成する。回路収納部6に点灯回路27を
収納し、端子台収納部22に端子台28を収納して装着す
る。接続線62にて点灯回路27と端子台28とを接続すると
ともに、接続線61を支持部41の電線挿通孔45に挿通して
この接続線61にて発光ダイオード47と点灯回路27を接続
する。発光ダイオードユニット31の嵌合突条43を灯体1
の嵌合凹溝7に嵌合させて熱的に接触させ、ねじ46にて
灯体1に発光ダイオードユニット31を取り付ける。放熱
体56と発光ダイオードユニット31とを熱的に結合すると
ともに、放熱体56によりグローブ体51を固定する。
Description
面状に配設された照明装置および航空障害灯に関する。
とえば実開平4−102113号公報に記載の構成が知
られている。
の構成は、建造物などに装着される截頭円錐筒状の基体
を有し、この基体の外周面に発光ダイオードが装着され
た発光ダイオードユニットを形成し、基体の内面には空
気流通路を形成し、発光ダイオードユニットの外周には
発光ダイオードを水密に覆う透光性を有するグローブ体
が取り付けられたものである。
を流通させて冷却し、発光ダイオードが発熱しても発光
ダイオードユニットおよび基体が必要温度以上に過熱す
ることを防止している。
実開平4−102113号公報に記載の構成の場合に
は、空気流通路内に小動物や昆虫が入り込んで空気流通
路を閉塞してしまうと、発光ダイオードユニットを十分
に冷却できなくなるおそれがある。
オードが点灯しなくなった場合に、発光ダイオードユニ
ットを交換できないため、全体を交換しなければならず
メインテナンスが複雑である問題を有している。
で、発光ダイオードユニットを十分冷却することがで
き、あるいは、メインテナンスを容易にした照明装置お
よび航空障害灯を提供することを目的とする。
は、基体と;表面に複数の発光ダイオードが面状に装着
され基体に取り付けられた熱伝導性を有する発光ダイオ
ードユニットと;発光ダイオードを水密に覆い基体に取
り付けられた透光性を有するグローブ体と;このグロー
ブ体の表面に設けられ発光ダイオードユニットの熱を放
熱する放熱体とを具備したもので、放熱体により放熱す
ることにより小動物あるいは昆虫などにより放熱が阻害
されることを防止する。
に複数の発光ダイオードが面状に装着され基体に着脱自
在に取り付けられた熱伝導性を有する発光ダイオードユ
ニットと;発光ダイオードを水密に覆い基体に取り付け
られた頂部に孔を有する透光性のグローブ体と;グロー
ブ体の孔を介して、ダイオードユニットとの協働によっ
てグローブ体を挟み込むとともにグローブ体の表面に設
けられ発光ダイオードユニットの熱を放熱する放熱体と
を具備したもので、放熱体により放熱できるとともに発
光ダイオードが点灯しなくなった場合に、発光ダイオー
ドを基体から取り外せば良いため、発光ダイオードユニ
ットを交換すればよく、メインテナンスを容易に行なえ
る。
は2記載の照明装置において、基体は発光ダイオードユ
ニットに熱的接触を有し、この基体の表面に放熱用の放
熱フィンを具備したもので、発光ダイオードユニットの
熱を基体に伝導し放熱フィンにより放熱するため、発光
ダイオードの発熱により発熱した発光ダイオードユニッ
トの熱をより効率良く放熱する。
し3いずれか記載の照明装置において、基体に設けられ
た点灯回路と;発光ダイオードに電気的に接続され点灯
回路に着脱自在の接続線とを具備したもので、発光ダイ
オードは点灯回路に着脱自在なため、発光ダイオードユ
ニットの発光ダイオードと基体の点灯回路との電気的接
続も容易に接離でき、メインテナンスが容易になる。
し4いずれか記載の照明装置において、発光ダイオード
ユニットは、発光ダイオードが装着される板状のユニッ
トプレートと;ユニットプレートが装着されるユニット
本体とを具備したもので、発光ダイオードが装着される
ユニットプレートとユニット本体とが別体であるため、
発光ダイオードの装着を容易に行なえ、組立性が向上す
る。
し5いずれか記載の照明装置において、基体に形成され
た端子台収納部と;この端子台収納部に収納され電源線
を接続可能な端子台と;端子台収納部を閉塞する蓋体と
を具備したもので、蓋体を開くことにより端子台が露出
して電源線との接続を容易に行なえるため、電源線の接
続を容易に行なえる。
いし6いずれか記載の照明装置の発光ダイオードの発光
色を赤色としたもので、航空法に定める赤色発光を行な
える。
施の形態を図面を参照して説明する。
図、図2は側面図、図3は平面図、図4は底面図、そし
て、図5は図2に示すV−V断面図で、図1に示すよう
に、1は基体としての灯体で、この灯体1はアルミニウ
ム製の上部灯体部2と、この上部灯体部2の下方に設け
られ図示しない建造物の外壁などに取り付けられる同様
にアルミニウム製の下部灯体部3とから構成されてい
る。
され、下面には図2、図4および図5に示すように、放
射状に複数の放熱フィン4が突出形成され、これら放熱
フィン4の中央部に対応する位置には平面四角状の嵌合
凹部5が形成されている。一方、上部灯体部2の上面に
はほぼ中央に平面円形状の回路収納部6が形成され、こ
の回路収納部6に対して同心円状に円弧状の嵌合凹溝7
が形成され、この嵌合凹溝7には図4および図5に示す
ように、ねじ挿通孔8が90°毎に穿設され、このねじ
挿通孔8の下面にはこのねじ挿通孔8よりやや径大のね
じ用凹部9が形成されている。さらに、上面の最外周に
は周縁に沿って切欠部11が形成されている。また、上部
灯体部2の中心軸には、回路収納部6および嵌合凹部5
の間を連通する電線挿通孔12が形成されている。
2の嵌合凹部5に嵌合される四角筒状の柱部16とこの柱
部16の下部でこの柱部16より径大の取付部17とにて形成
され、この取付部17の下面の周縁には台座などに固定す
るフランジ18が突出形成され、このフランジ18よりやや
中心側には図4に示すように90°毎にねじ挿通孔19が
形成されている。さらに、柱部16には側面に開口21を有
する端子台収納部22が形成され、この端子台収納部22の
上方には図5に示すようにこの柱部16の中心軸に位置し
て上部灯体部2の電線挿通孔12に連通する電線挿通孔23
が形成され、端子台収納部22の下方には同様に中心軸に
位置して取付部17の背面まで連通する電線挿通孔24が形
成されている。また、端子台収納部22の開口21には板状
の蓋体25がねじ26にて取り付けられ、端子台収納部22を
水密に閉塞している。
点灯回路27が収納され、下部灯体部3の端子台収納部22
には端子台28が収納されている。
ニット31が取り付けられており、この発光ダイオードユ
ニット31は、アルミニウム製のユニット本体32と、この
ユニット本体32の表面に取り付けられたアルミニウム製
の板状のユニットプレート33とから構成されている。
截頭円錐筒状で外周にユニットプレート33が取り付けら
れるプレート取付部35を有し、このプレート取付部35の
上面は蓋部36にて閉塞され、この蓋部36の中心軸に沿っ
て上方に向けて突部37が突出形成され、この突部37には
ねじ孔38が形成されている。また、プレート取付部35の
下方には、このプレート取付部35より径小の円筒状の支
持部41が形成され、この支持部41の最下部には径方向に
突出したフランジ部42が形成されている。そして、フラ
ンジ部42の下面には、灯体1に形成された嵌合凹溝7に
嵌合される円周状の嵌合突条43が突出形成され、この嵌
合突条43の90°毎にねじ挿通孔8に対応して連通する
ねじ孔44が形成されている。また、支持部41には内外を
挿通する電線挿通孔45が穿設されている。そして、発光
ダイオードユニット31の嵌合突条43を灯体1の嵌合凹溝
7に嵌合し、ねじ挿通孔8とねじ孔38を直線状に位置さ
せ、ねじ用凹部9からねじ46を挿入して、ねじ孔38にね
じ46を螺合して発光ダイオードユニット31を灯体1に装
着する。
沿って赤色の発光ダイオード47が2列ずつ配設され、こ
のユニットプレート33はユニット本体32の周囲に複数枚
軸方向に沿って配設されている。
に覆う下面が開口したドーム状の透光性を有する赤色の
グローブ体51が灯体1に取り付けられている。このグロ
ーブ体51の開口周囲には、切欠部11に対応してL字状に
形成され防水性を向上する係合部52が形成され、この係
合部52の内方に位置して発光ダイオードユニット31の取
付部17の周囲に位置する位置決め凹部53が形成されてい
る。さらに、グローブ体51の頂部には平面部54が形成さ
れ、この平面部54には発光ダイオードユニット31のねじ
孔38に対応してねじ挿通孔55が穿設されている。
部54上には、真鍮製の放熱体56が取り付けられている。
この放熱体56は、表面がグローブ体51の表面と連続する
ように球面状に形成され、下面にはねじ挿通孔55を介し
てねじ孔38に螺合される雄ねじ部57が突出して形成され
ている。
接続され、この接続線61は発光ダイオードユニット31の
支持部41の電線挿通孔45を介して点灯回路27に着脱自在
に接続され、この点灯回路27からは端子台28に接続線62
を介して接続され、この端子台28は電源線63に接続され
ている。
説明する。
ットプレート33をユニット本体32に装着し、発光ダイオ
ードユニット31を完成させる。
灯体部2の嵌合凹部5に嵌合させて灯体1を形成し、回
路収納部6に点灯回路27を収納し、端子台収納部22に端
子台28を収納してそれぞれ装着する。
線挿通孔23に挿通してこの接続線62にて点灯回路27と端
子台28とを接続するとともに、接続線61を支持部41の電
線挿通孔45に挿通してこの接続線61にて発光ダイオード
47と点灯回路27を接続する。
突条43を灯体1の嵌合凹溝7に嵌合させて熱的に接触さ
せ、灯体1のねじ挿通孔8と発光ダイオードユニット31
のねじ孔44とを直線上に位置させ、灯体1のねじ用凹部
9からねじ46を挿入して、ねじ46を発光ダイオードユニ
ット31のねじ孔44に螺合し、灯体1に発光ダイオードユ
ニット31を取り付ける。
切欠部11に係合するとともに、グローブ体51の位置決め
凹部53を発光ダイオードユニット31のフランジ部42に位
置決めして固定し、放熱体56の雄ねじ部57をグローブ体
51のねじ挿通孔55を介してねじ孔38に螺合し、グローブ
体51を灯体1に固定するとともに、放熱体56を発光ダイ
オードユニット31に螺合することにより放熱体56と発光
ダイオードユニット31とを熱的に結合するとともに、放
熱体56によりグローブ体51を固定する。
は、ねじ26を取り外すことにより蓋体25を取り除いて端
子台収納部22の開口21を開口させ、電源線63を電線挿通
孔24を介して端子台収納部22に引き込み、電源線63を端
子台28に接続し、ねじ26を灯体1に螺着して再び蓋体25
で端子台収納部22の開口21を閉塞する。
に図示しないねじを挿通して装着し、フランジ18を建造
物の外壁などに食い込ませて全体を固定する。
すると、この発光ダイオード47の熱はユニットプレート
33を介してユニット本体32に伝導され、このユニット本
体32に伝導された熱は放熱体56により上方に放熱される
とともに、灯体1の放熱フィン4により下方に放熱され
る。したがって、従来のように空気挿通孔などが形成さ
れないので、小動物あるいは昆虫などが詰まるという事
態が生じることがなくなり、常に確実に放熱できる。
47が発生した場合には、ねじ46を取り外し、発光ダイオ
ードユニット31を灯体1から取り外すとともに、点灯回
路27から接続線61を取り外すことにより、容易に発光ダ
イオードユニット31側のみを取り外すことができるた
め、発光ダイオード47の一部に不良が生じても、従来の
ように全体を取り外す必要がなくなるため、メインテナ
ンス性を向上できる。
体により放熱することにより小動物あるいは昆虫などが
詰まることがないので放熱が阻害されることを防止でき
る。
により放熱できるとともに、発光ダイオードが点灯しな
くなった場合に、発光ダイオードを基体から取り外せば
良いため、発光ダイオードユニットを交換すればよく、
メインテナンスを容易にできる。
1または2記載の照明装置に加え、発光ダイオードユニ
ットの熱を基体に伝導し放熱フィンにより放熱するた
め、発光ダイオードの発熱により発熱した発光ダイオー
ドユニットの熱をより効率良く放熱できる。
1ないし3いずれか記載の照明装置に加え、発光ダイオ
ードは点灯回路に着脱自在なため、発光ダイオードユニ
ットの発光ダイオードと基体の点灯回路との電気的接続
も容易に接離でき、メインテナンスを容易にできる。
1ないし4いずれか記載の照明装置に加え、発光ダイオ
ードが装着されるユニットプレートとユニット本体とが
別体であるため、発光ダイオードの装着を容易に行な
え、組立性を向上できる。
1ないし5いずれか記載の照明装置に加え、蓋体を開く
ことにより端子台が露出して電源線との接続を容易に行
なえるため、電源線の接続を容易できる。
項1ないし6いずれか記載の照明装置の発光ダイオード
の発光色を赤色としたもので、航空法に定める赤色発光
できる。
に示すI−I断面図である。
Claims (7)
- 【請求項1】 基体と;表面に複数の発光ダイオードが
面状に装着され基体に取り付けられた熱伝導性を有する
発光ダイオードユニットと;発光ダイオードを水密に覆
い基体に取り付けられた透光性を有するグローブ体と;
このグローブ体の表面に設けられ発光ダイオードユニッ
トの熱を放熱する放熱体と;を具備したことを特徴とす
る照明装置。 - 【請求項2】 基体と;表面に複数の発光ダイオードが
面状に装着され基体に着脱自在に取り付けられた熱伝導
性を有する発光ダイオードユニットと;発光ダイオード
を水密に覆い基体に取り付けられた頂部に孔を有する透
光性のグローブ体と;グローブ体の孔を介して、ダイオ
ードユニットとの協働によってグローブ体を挟み込むと
ともにグローブ体の表面に設けられ発光ダイオードユニ
ットの熱を放熱する放熱体と;を具備したことを特徴と
する照明装置。 - 【請求項3】 基体は発光ダイオードユニットに熱的接
触を有し、 この基体の表面に放熱用の放熱フィンを具備したことを
特徴とする請求項1または2記載の照明装置。 - 【請求項4】 基体に設けられた点灯回路と;発光ダイ
オードに電気的に接続され点灯回路に着脱自在の接続線
と;を具備したことを特徴とする請求項1ないし3いず
れか記載の照明装置。 - 【請求項5】 発光ダイオードユニットは、 発光ダイオードが装着される板状のユニットプレート
と;ユニットプレートが装着されるユニット本体と;を
具備したことを特徴とする請求項1ないし4いずれか記
載の照明装置。 - 【請求項6】 基体に形成された端子台収納部と;この
端子台収納部に収納され電源線を接続可能な端子台と;
端子台収納部を閉塞する蓋体と;を具備したことを特徴
とする請求項1ないし5いずれか記載の照明装置。 - 【請求項7】 請求項1ないし6いずれか記載の照明装
置の発光ダイオードの発光色を赤色としたことを特徴と
する航空障害灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22436595A JP3905144B2 (ja) | 1995-08-31 | 1995-08-31 | 照明装置および航空障害灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22436595A JP3905144B2 (ja) | 1995-08-31 | 1995-08-31 | 照明装置および航空障害灯 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0969304A true JPH0969304A (ja) | 1997-03-11 |
| JP3905144B2 JP3905144B2 (ja) | 2007-04-18 |
Family
ID=16812621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22436595A Expired - Lifetime JP3905144B2 (ja) | 1995-08-31 | 1995-08-31 | 照明装置および航空障害灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3905144B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005093097A (ja) * | 2003-09-12 | 2005-04-07 | Sanyo Electric Co Ltd | 照明装置 |
| JP2008071606A (ja) * | 2006-09-14 | 2008-03-27 | Arrow Denshi Kogyo Kk | 回転灯 |
| JP2009021264A (ja) * | 2008-10-17 | 2009-01-29 | Sanyo Electric Co Ltd | 照明装置 |
| JP2009038039A (ja) * | 2008-10-17 | 2009-02-19 | Sanyo Electric Co Ltd | 照明装置 |
| JP2009129642A (ja) * | 2007-11-21 | 2009-06-11 | Stanley Electric Co Ltd | Led照明装置 |
| JP2011228035A (ja) * | 2010-04-16 | 2011-11-10 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 航空障害灯取替用落下防止装具 |
| KR101348463B1 (ko) * | 2012-09-20 | 2014-01-07 | (주) 새일 | 차량용 발광다이오드 조명등 |
| JP2014038872A (ja) * | 2013-11-26 | 2014-02-27 | Future Light Limited Liability Company | 照明装置 |
-
1995
- 1995-08-31 JP JP22436595A patent/JP3905144B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005093097A (ja) * | 2003-09-12 | 2005-04-07 | Sanyo Electric Co Ltd | 照明装置 |
| JP2008071606A (ja) * | 2006-09-14 | 2008-03-27 | Arrow Denshi Kogyo Kk | 回転灯 |
| JP2009129642A (ja) * | 2007-11-21 | 2009-06-11 | Stanley Electric Co Ltd | Led照明装置 |
| JP2009021264A (ja) * | 2008-10-17 | 2009-01-29 | Sanyo Electric Co Ltd | 照明装置 |
| JP2009038039A (ja) * | 2008-10-17 | 2009-02-19 | Sanyo Electric Co Ltd | 照明装置 |
| JP2011228035A (ja) * | 2010-04-16 | 2011-11-10 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 航空障害灯取替用落下防止装具 |
| KR101348463B1 (ko) * | 2012-09-20 | 2014-01-07 | (주) 새일 | 차량용 발광다이오드 조명등 |
| JP2014038872A (ja) * | 2013-11-26 | 2014-02-27 | Future Light Limited Liability Company | 照明装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3905144B2 (ja) | 2007-04-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4569465B2 (ja) | ランプ | |
| US20120300455A1 (en) | Illumination Device | |
| JP5015357B1 (ja) | 光源装置 | |
| KR200479421Y1 (ko) | 열 방출이 용이한 구형 조명등 | |
| US9243794B2 (en) | LED light fixture with fluid flow to and from the heat sink | |
| US20080036397A1 (en) | Modular lighting system and lighting arrangement | |
| JP4807631B2 (ja) | 照明器具 | |
| CN101960217A (zh) | 照明灯 | |
| US8770798B2 (en) | Luminaire | |
| JP5028544B2 (ja) | 光源装置 | |
| JP4671064B2 (ja) | 照明器具 | |
| US12173884B2 (en) | Underwater light assembly and method | |
| CN113253542B (zh) | 一种照明装置 | |
| KR100949122B1 (ko) | 엘이디 투광등 | |
| CN101457914A (zh) | 发光二极管灯具 | |
| KR100496525B1 (ko) | 엘이디 조명등 | |
| JP3905144B2 (ja) | 照明装置および航空障害灯 | |
| JP4636342B2 (ja) | 照明器具 | |
| JP6167744B2 (ja) | ランプ | |
| KR101883170B1 (ko) | 방열성능을 향상시킨 의료용 간이 조명장치 | |
| US10101017B2 (en) | LED luminaire with internal heatsink | |
| KR101515779B1 (ko) | 엘이디 방폭등 | |
| JP2013093158A (ja) | 電球及び照明器具 | |
| JP2014170675A (ja) | 照明装置 | |
| JP5421137B2 (ja) | グローブ型led照明装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060707 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060712 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060911 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20061220 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20070111 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100119 Year of fee payment: 3 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100119 Year of fee payment: 3 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100119 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110119 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110119 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120119 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120119 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130119 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130119 Year of fee payment: 6 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |