JPH0972568A - 空気調和機の室内機 - Google Patents
空気調和機の室内機Info
- Publication number
- JPH0972568A JPH0972568A JP7231330A JP23133095A JPH0972568A JP H0972568 A JPH0972568 A JP H0972568A JP 7231330 A JP7231330 A JP 7231330A JP 23133095 A JP23133095 A JP 23133095A JP H0972568 A JPH0972568 A JP H0972568A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- overflow
- dew tray
- indoor unit
- air
- heat exchanger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 空気調和機の室内機において、露受皿の排水
口の詰まりにより発生する溢水を早期に見つけられるよ
うにするとともに、電装品側への溢水を防止できるよう
にする。 【解決手段】 筐体上部の吸込口5と、同筐体下部の吹
出口6間の空気通路7にエアーフィルタ8、熱交換器
9、送風ファン10を設け、熱交換器9の下部に吹出口
6の天板を兼用する露受皿13を設けた室内機におい
て、露受皿13のリブ15の上端中央に溢水を流下させ
る凹部を設ける一方、この凹部の下方に位置する露受皿
先端部の低位置に通水孔17を設け、露受皿13よりの
溢水を吹出口6の前方に滴下させることにより、溢水を
早期に見つけることができ、また、溢水の位置が限定さ
れるので電装品への溢水が防止される。
口の詰まりにより発生する溢水を早期に見つけられるよ
うにするとともに、電装品側への溢水を防止できるよう
にする。 【解決手段】 筐体上部の吸込口5と、同筐体下部の吹
出口6間の空気通路7にエアーフィルタ8、熱交換器
9、送風ファン10を設け、熱交換器9の下部に吹出口
6の天板を兼用する露受皿13を設けた室内機におい
て、露受皿13のリブ15の上端中央に溢水を流下させ
る凹部を設ける一方、この凹部の下方に位置する露受皿
先端部の低位置に通水孔17を設け、露受皿13よりの
溢水を吹出口6の前方に滴下させることにより、溢水を
早期に見つけることができ、また、溢水の位置が限定さ
れるので電装品への溢水が防止される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は空気調和機の室内機に係
わり、詳しくは、排水口の目詰まりにより露受皿から溢
れた水が電装品側あるいは不特定位置に漏れるのを防止
するための手段に関する。
わり、詳しくは、排水口の目詰まりにより露受皿から溢
れた水が電装品側あるいは不特定位置に漏れるのを防止
するための手段に関する。
【0002】
【従来の技術】空気調和機の室内機中央部は側断面図で
表すと例えば図4に示すようになっている。筐体21は
本体22と、この本体22に着脱可能に被せられた前面
カバー23と、この前面カバー23に開閉自在に取付け
られた正面パネル24とで構成されており、筐体21の
上部(前面カバー23の上部および正面パネル24)に
は室内の空気を取り込むための吸込口25が有り、下部
前方には熱交換された空気を室内に送出するための吹出
口26が設けられている。これら吸込口25と吹出口2
6とを結ぶ空気通路27にはエアーフィルタ28と、前
後に屈曲させた熱交換器29と、送風ファン30とが配
置され、吹出口26には室内への風向を上下に調節する
二つの風向板31,32が設けられている。吹出口26
の天板は熱交換器29よりの結露水を集める露受皿33
と兼用になっており、この露受皿33に流下した水は露
受皿33の下部一側に突設されている排水管接続部34
に接続された排水管(図示せず)を通して室外に排水す
るようになっている。
表すと例えば図4に示すようになっている。筐体21は
本体22と、この本体22に着脱可能に被せられた前面
カバー23と、この前面カバー23に開閉自在に取付け
られた正面パネル24とで構成されており、筐体21の
上部(前面カバー23の上部および正面パネル24)に
は室内の空気を取り込むための吸込口25が有り、下部
前方には熱交換された空気を室内に送出するための吹出
口26が設けられている。これら吸込口25と吹出口2
6とを結ぶ空気通路27にはエアーフィルタ28と、前
後に屈曲させた熱交換器29と、送風ファン30とが配
置され、吹出口26には室内への風向を上下に調節する
二つの風向板31,32が設けられている。吹出口26
の天板は熱交換器29よりの結露水を集める露受皿33
と兼用になっており、この露受皿33に流下した水は露
受皿33の下部一側に突設されている排水管接続部34
に接続された排水管(図示せず)を通して室外に排水す
るようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、排水管接続
部34の排水口が何らかの原因により詰まった場合には
排水不可能となり、露受皿33の不特定の位置から溢水
する恐れがあり、このような溢水があれば電気的な安全
性が損なわれたり、被空調室の壁や床が濡れたり汚れた
りすることになる。したがって、本発明においては、溢
水の早期発見が可能で被害を最小限に抑えることのでき
る空気調和機の室内機を提供することを目的としてい
る。
部34の排水口が何らかの原因により詰まった場合には
排水不可能となり、露受皿33の不特定の位置から溢水
する恐れがあり、このような溢水があれば電気的な安全
性が損なわれたり、被空調室の壁や床が濡れたり汚れた
りすることになる。したがって、本発明においては、溢
水の早期発見が可能で被害を最小限に抑えることのでき
る空気調和機の室内機を提供することを目的としてい
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決するためになされたものであり、筐体上部の吸込口
と、同筐体下部の吹出口とを結ぶ空気通路に、熱交換器
と、同熱交換器により熱交換された空気を前記吹出口へ
送出する送風ファンを設けるとともに、前記熱交換器の
下部に前記吹出口の天板を兼用する露受皿を設けて熱交
換器から流下する結露水を集め、前記露受皿の排水管接
続部に接続されている排水管を通して室外に排水するよ
うにした空気調和機の室内機において、前記露受皿のリ
ブ上端中央に溢水を流下させる凹部を設ける一方、同凹
部の下方に位置する露受皿先端部の低位置に通水孔を設
け、前記凹部より流下した溢水を吹出口前方に滴下させ
るようにした。
決するためになされたものであり、筐体上部の吸込口
と、同筐体下部の吹出口とを結ぶ空気通路に、熱交換器
と、同熱交換器により熱交換された空気を前記吹出口へ
送出する送風ファンを設けるとともに、前記熱交換器の
下部に前記吹出口の天板を兼用する露受皿を設けて熱交
換器から流下する結露水を集め、前記露受皿の排水管接
続部に接続されている排水管を通して室外に排水するよ
うにした空気調和機の室内機において、前記露受皿のリ
ブ上端中央に溢水を流下させる凹部を設ける一方、同凹
部の下方に位置する露受皿先端部の低位置に通水孔を設
け、前記凹部より流下した溢水を吹出口前方に滴下させ
るようにした。
【0005】
【作用】上記の構成であれば、排水管接続部の排水口が
何らかの原因により詰まり、排水不能になると、露受皿
よりの溢水が同露受皿のリブ上端中央に設けられた凹部
から露受皿先端部の低位置に設けられた通水孔へと流下
し、この通水孔から吹出口前方に滴下することにより、
不特定位置からの溢水がなくなり、溢水をより早く気付
かせることができるとともに、電装品を濡らすことがな
いので電気的安全性を向上させることができる。
何らかの原因により詰まり、排水不能になると、露受皿
よりの溢水が同露受皿のリブ上端中央に設けられた凹部
から露受皿先端部の低位置に設けられた通水孔へと流下
し、この通水孔から吹出口前方に滴下することにより、
不特定位置からの溢水がなくなり、溢水をより早く気付
かせることができるとともに、電装品を濡らすことがな
いので電気的安全性を向上させることができる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1〜図3に基づ
いて説明する。図1は室内機の外観を表したもので、1
は本体2と、この本体2に着脱可能に被せられた前面カ
バー3と、この前面カバー3の前方に開閉自在に取付け
られた正面パネル4とからなる筐体である。この筐体1
の上部および前方には室内空気の吸込口5が有り、下部
前方には吹出口6が形成されている。筐体1の中央内部
を側面から見ると図2のようになっており、吸込口5と
吹出口6間の空気通路7には着脱自在なエアーフィルタ
8と、複数に分割して前後に屈曲させた熱交換器9と、
この熱交換器9により熱交換された空気を吹出口6へ送
出する送風ファン10とが配置され、吹出口6の左右側
壁間には運転モードに対応して所定の方向に回動する上
下二つの風向板11,12が設けられている。
いて説明する。図1は室内機の外観を表したもので、1
は本体2と、この本体2に着脱可能に被せられた前面カ
バー3と、この前面カバー3の前方に開閉自在に取付け
られた正面パネル4とからなる筐体である。この筐体1
の上部および前方には室内空気の吸込口5が有り、下部
前方には吹出口6が形成されている。筐体1の中央内部
を側面から見ると図2のようになっており、吸込口5と
吹出口6間の空気通路7には着脱自在なエアーフィルタ
8と、複数に分割して前後に屈曲させた熱交換器9と、
この熱交換器9により熱交換された空気を吹出口6へ送
出する送風ファン10とが配置され、吹出口6の左右側
壁間には運転モードに対応して所定の方向に回動する上
下二つの風向板11,12が設けられている。
【0007】吹出口6の天板は熱交換器9よりの結露水
を集める露受皿13と兼用になっており、この露受皿1
3に流下した水は露受皿13の下部一側に突設されてい
る排水管接続部14に接続された排水管(図示せず)を
通して室外に排水するようになっているが、本実施例で
は排水管接続部14の排水口が何らかの原因により詰ま
り、排水管による排水が不可能になり、露受皿13に溜
まった水が不特定位置から溢水するのを防止するために
露受皿13のリブ15上端中央に溢水を流下させる凹部
16を設ける一方、同凹部16の下方に位置する露受皿
先端部の低位置に通水孔17を設け、凹部16より流下
した溢水を吹出口6の前方に滴下させるようになってい
る。
を集める露受皿13と兼用になっており、この露受皿1
3に流下した水は露受皿13の下部一側に突設されてい
る排水管接続部14に接続された排水管(図示せず)を
通して室外に排水するようになっているが、本実施例で
は排水管接続部14の排水口が何らかの原因により詰ま
り、排水管による排水が不可能になり、露受皿13に溜
まった水が不特定位置から溢水するのを防止するために
露受皿13のリブ15上端中央に溢水を流下させる凹部
16を設ける一方、同凹部16の下方に位置する露受皿
先端部の低位置に通水孔17を設け、凹部16より流下
した溢水を吹出口6の前方に滴下させるようになってい
る。
【0008】このような構成であれば溢水をより早く気
付かせることができるとともに、電装品への流水を防止
できる。また、図示はされてないが、凹部16の前方下
部に例えば湿度センサ等からなる溢水検知手段を設け、
溢水が検知された時、表示灯などの報知手段により溢水
を報知する一方、運転を自動的に停止させるようにして
おけば、溢水による被害をより少なくできる。なお、こ
の室内機には空気通路7の背面上部にも露受皿18が設
けられているが、この露受皿18に流下した結露水は空
気通路7の側壁外面に形成された図示されてない水路を
介して前方下部の露受皿13に流下させるようになって
いる。
付かせることができるとともに、電装品への流水を防止
できる。また、図示はされてないが、凹部16の前方下
部に例えば湿度センサ等からなる溢水検知手段を設け、
溢水が検知された時、表示灯などの報知手段により溢水
を報知する一方、運転を自動的に停止させるようにして
おけば、溢水による被害をより少なくできる。なお、こ
の室内機には空気通路7の背面上部にも露受皿18が設
けられているが、この露受皿18に流下した結露水は空
気通路7の側壁外面に形成された図示されてない水路を
介して前方下部の露受皿13に流下させるようになって
いる。
【0009】
【発明の効果】以上説明したような室内機であれば、室
内機よりの溢水が速やかに見つかり、被害を最小限に抑
えるのに役立つとともに、溢水の位置が限られ、電装品
への影響がないので電気的安全性も向上する。
内機よりの溢水が速やかに見つかり、被害を最小限に抑
えるのに役立つとともに、溢水の位置が限られ、電装品
への影響がないので電気的安全性も向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる室内機の外観斜視図である。
【図2】本発明の一実施例を示す室内機の側断面図であ
る。
る。
【図3】本発明の一実施例を示す要部拡大斜視図であ
る。
る。
【図4】従来例を示す室内機の内部構成図である。
1 筐体 5 吸込口 6 吹出口 7 空気通路 8 エアーフィルタ 9 熱交換器 10 送風ファン 11 風向板 12 風向板 13 露受皿 14 排水管接続部 15 リブ 16 凹部 17 通水孔 18 露受皿
Claims (3)
- 【請求項1】 筐体上部の吸込口と、同筐体下部の吹出
口とを結ぶ空気通路に、熱交換器と、同熱交換器により
熱交換された空気を前記吹出口へ送出する送風ファンを
設けるとともに、前記熱交換器の下部に前記吹出口の天
板を兼用する露受皿を設けて熱交換器から流下する結露
水を集め、前記露受皿の排水管接続部に接続されている
排水管を通して室外に排水するようにした空気調和機の
室内機において、前記露受皿のリブ上端中央に溢水を流
下させる凹部を設ける一方、同凹部の下方に位置する露
受皿先端部の低位置に通水孔を設け、前記凹部より流下
した溢水を吹出口前方に滴下させるようにしてなること
を特徴とする空気調和機の室内機。 - 【請求項2】 前記凹部の前方下部に溢水検知手段を設
け、溢水が検知された時、報知手段により溢水を報知す
るようにしてなる請求項1記載の空気調和機の室内機。 - 【請求項3】 前記溢水検知手段により溢水が検知され
た時、運転を停止させるようにしてなる請求項1および
2記載の空気調和機の室内機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7231330A JPH0972568A (ja) | 1995-09-08 | 1995-09-08 | 空気調和機の室内機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7231330A JPH0972568A (ja) | 1995-09-08 | 1995-09-08 | 空気調和機の室内機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0972568A true JPH0972568A (ja) | 1997-03-18 |
Family
ID=16921952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7231330A Pending JPH0972568A (ja) | 1995-09-08 | 1995-09-08 | 空気調和機の室内機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0972568A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008095973A (ja) * | 2006-10-05 | 2008-04-24 | Daikin Ind Ltd | 空気調和装置 |
| JP2008175501A (ja) * | 2007-01-22 | 2008-07-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | レンジフード |
| CN106440036A (zh) * | 2016-09-30 | 2017-02-22 | 美的集团武汉制冷设备有限公司 | 空调器室内机和空调器 |
| CN107228470A (zh) * | 2017-07-05 | 2017-10-03 | 珠海格力电器股份有限公司 | 室内机及具有其的空调器 |
| CN107796109A (zh) * | 2016-08-29 | 2018-03-13 | 珠海格力电器股份有限公司 | 底壳组件及具有其的空调器 |
| WO2023082682A1 (zh) * | 2021-11-09 | 2023-05-19 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 空调器的室内机及空调器 |
-
1995
- 1995-09-08 JP JP7231330A patent/JPH0972568A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008095973A (ja) * | 2006-10-05 | 2008-04-24 | Daikin Ind Ltd | 空気調和装置 |
| JP2008175501A (ja) * | 2007-01-22 | 2008-07-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | レンジフード |
| CN107796109A (zh) * | 2016-08-29 | 2018-03-13 | 珠海格力电器股份有限公司 | 底壳组件及具有其的空调器 |
| CN106440036A (zh) * | 2016-09-30 | 2017-02-22 | 美的集团武汉制冷设备有限公司 | 空调器室内机和空调器 |
| CN107228470A (zh) * | 2017-07-05 | 2017-10-03 | 珠海格力电器股份有限公司 | 室内机及具有其的空调器 |
| WO2019007220A1 (zh) * | 2017-07-05 | 2019-01-10 | 格力电器(武汉)有限公司 | 室内机及具有其的空调器 |
| CN107228470B (zh) * | 2017-07-05 | 2019-08-06 | 珠海格力电器股份有限公司 | 室内机及具有其的空调器 |
| WO2023082682A1 (zh) * | 2021-11-09 | 2023-05-19 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 空调器的室内机及空调器 |
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