JPH0973616A - 回転磁気ヘッド装置 - Google Patents
回転磁気ヘッド装置Info
- Publication number
- JPH0973616A JPH0973616A JP22515795A JP22515795A JPH0973616A JP H0973616 A JPH0973616 A JP H0973616A JP 22515795 A JP22515795 A JP 22515795A JP 22515795 A JP22515795 A JP 22515795A JP H0973616 A JPH0973616 A JP H0973616A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit board
- printed circuit
- coil
- motor
- magnetic head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims abstract description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 4
- 239000010409 thin film Substances 0.000 abstract 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【課題】 DDモータ内蔵型回転磁気ヘッド装置におい
て、モータのプリント基板の振動による騒音発生を抑え
る。 【解決する手段】 磁気ヘッド51を具えた回転ドラム5
及び固定ドラム2を支持軸1上に配備し、回転ドラム5
と一体に回転するバックヨーク7と回転ドラム5との間
に、一対又は複数対の磁極を有し回転ドラム5と一体に
回転する磁石62と、周波数発電用FGコイル、位相検出
信号発電用のPGコイル及び駆動用コイルが3層に積層
され支持軸1上に固定されたプリント基板8とを微小ギ
ャップを隔てて配置した回転磁気ヘッド装置において、
プリント基板8の両面の内、少なくとも一方の面に、プ
リント基板8よりも比重が大きく中央部に窓孔82を開設
した非磁性体の薄板状円板81を貼着している。
て、モータのプリント基板の振動による騒音発生を抑え
る。 【解決する手段】 磁気ヘッド51を具えた回転ドラム5
及び固定ドラム2を支持軸1上に配備し、回転ドラム5
と一体に回転するバックヨーク7と回転ドラム5との間
に、一対又は複数対の磁極を有し回転ドラム5と一体に
回転する磁石62と、周波数発電用FGコイル、位相検出
信号発電用のPGコイル及び駆動用コイルが3層に積層
され支持軸1上に固定されたプリント基板8とを微小ギ
ャップを隔てて配置した回転磁気ヘッド装置において、
プリント基板8の両面の内、少なくとも一方の面に、プ
リント基板8よりも比重が大きく中央部に窓孔82を開設
した非磁性体の薄板状円板81を貼着している。
Description
【0001】
【発明の属する分野】本発明は、カメラ一体型のVTR
等におけるモータ内蔵型の回転磁気ヘッド装置に関す
る。
等におけるモータ内蔵型の回転磁気ヘッド装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来のカメラ一体型VTR等における超
小型回転磁気ヘッド装置は、小型軽量化が要求されるた
め、DDモータを内蔵したものが主流になっている。図
3は、従来のDDモータ内蔵型の回転磁気ヘッド装置で
あり、固定ドラム(2)の軸芯に突設した支持軸(1)にベ
アリング(41)(41)及び支持筒(4)を介して回転ドラム
(5)を回転自由に配備し、回転ドラム(5)に磁気ヘッド
(51)を具えている。
小型回転磁気ヘッド装置は、小型軽量化が要求されるた
め、DDモータを内蔵したものが主流になっている。図
3は、従来のDDモータ内蔵型の回転磁気ヘッド装置で
あり、固定ドラム(2)の軸芯に突設した支持軸(1)にベ
アリング(41)(41)及び支持筒(4)を介して回転ドラム
(5)を回転自由に配備し、回転ドラム(5)に磁気ヘッド
(51)を具えている。
【0003】固定ドラム(2)上に設けた固定側コイル部
材(31)と、支持筒(4)上に設けた回転側コイル部材(32)
を近接して対向させロータリトランス(3)を構成してい
る。DDモータ(6)は、回転ドラム(5)にロータリヨー
ク(61)を介してドラムと同芯に配備された環状の磁石(6
2)、回転ドラム(5)に該ドラムと同心に固定された環状
磁性体のバックヨーク(7)、磁石(62)とバックヨーク
(7)との間にて、両者に微小ギャップを存して支持軸
(1)上に固定配備されたプリント基板(8)とによって構
成される。プリント基板(8)は支持軸(1)に圧入又は焼
嵌めした取付けボス(9)にネジ止め固定されている。
材(31)と、支持筒(4)上に設けた回転側コイル部材(32)
を近接して対向させロータリトランス(3)を構成してい
る。DDモータ(6)は、回転ドラム(5)にロータリヨー
ク(61)を介してドラムと同芯に配備された環状の磁石(6
2)、回転ドラム(5)に該ドラムと同心に固定された環状
磁性体のバックヨーク(7)、磁石(62)とバックヨーク
(7)との間にて、両者に微小ギャップを存して支持軸
(1)上に固定配備されたプリント基板(8)とによって構
成される。プリント基板(8)は支持軸(1)に圧入又は焼
嵌めした取付けボス(9)にネジ止め固定されている。
【0004】磁石(62)は1対又は複数対の磁極を有して
いる。プリント基板(8)は、樹脂材中に駆動用コイル、
回転検出コイル及び位置検出コイルが3層に形成され、
厚みは約0.5mmである。プリント基板(8)は薄いた
め、モータスイッチング、即ち、モータの各相への通
電、ON/OFFの切換わりによって生じるスイチッン
グの周波数で、プリント基板(8)自体が振動し、モータ
騒音の原因となる。
いる。プリント基板(8)は、樹脂材中に駆動用コイル、
回転検出コイル及び位置検出コイルが3層に形成され、
厚みは約0.5mmである。プリント基板(8)は薄いた
め、モータスイッチング、即ち、モータの各相への通
電、ON/OFFの切換わりによって生じるスイチッン
グの周波数で、プリント基板(8)自体が振動し、モータ
騒音の原因となる。
【0005】そこで、従来は、図4に示す如く、非磁性
材にて形成したリング(83)をプリント基板(8)の外周縁
に接着固定し、プリント基板(8)の剛性を高め、プリン
ト基板(8)の振動低減を画っている。又、モータ駆動の
ソフト面からは、モータスイッチングの際の周波数で生
じる波形状が正弦波に近づく様に、ドライバーICのモ
ータ駆動をソフトスイッチング化している。
材にて形成したリング(83)をプリント基板(8)の外周縁
に接着固定し、プリント基板(8)の剛性を高め、プリン
ト基板(8)の振動低減を画っている。又、モータ駆動の
ソフト面からは、モータスイッチングの際の周波数で生
じる波形状が正弦波に近づく様に、ドライバーICのモ
ータ駆動をソフトスイッチング化している。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】現行のカメラ一体型V
TRの回転磁気ヘッド装置は、磁気ヘッドの回転数の高
いもので2700rpmであり、上記リング(83)の取付
けによって、プリント基板(8)の振動低減を実現でき
た。ところが、近い将来に主流となると考えられるデジ
タルカメラ一体型VTRでは、磁気ヘッドの回転数は9
000rpmに達し、従来の様にプリント基板(8)の外
周をリング(83)にて補強し、ソフトスイッチング化した
程度では、プリント基板(8)の振動低減は困難となる。
本発明は、上記問題を解決できる回転磁気ヘッド装置を
明らかにするものである。
TRの回転磁気ヘッド装置は、磁気ヘッドの回転数の高
いもので2700rpmであり、上記リング(83)の取付
けによって、プリント基板(8)の振動低減を実現でき
た。ところが、近い将来に主流となると考えられるデジ
タルカメラ一体型VTRでは、磁気ヘッドの回転数は9
000rpmに達し、従来の様にプリント基板(8)の外
周をリング(83)にて補強し、ソフトスイッチング化した
程度では、プリント基板(8)の振動低減は困難となる。
本発明は、上記問題を解決できる回転磁気ヘッド装置を
明らかにするものである。
【0007】
【課題を解決する手段】本発明の回転磁気ヘッド装置
は、磁気ヘッド(51)を具えた回転ドラム(5)及び固定ド
ラム(2)を支持軸(1)上に配備し、回転ドラム(5)と一
体に回転するバックヨーク(7)と回転ドラム(5)との間
に、一対又は複数対の磁極を有し回転ドラム(5)と一体
に回転する磁石(62)と、周波数発電用FGコイル、位相
検出信号発電用のPGコイル及び駆動用コイルが3層に
積層され支持軸(1)上に固定されたプリント基板(8)と
を微小ギャップを隔てて配置した回転磁気ヘッド装置に
おいて、プリント基板(8)の両面の内、少なくとも一方
の面に、プリント基板(8)よりも比重が大きく中央部に
窓孔(82)を開設した非磁性体の薄板状円板(81)を貼着固
定している。
は、磁気ヘッド(51)を具えた回転ドラム(5)及び固定ド
ラム(2)を支持軸(1)上に配備し、回転ドラム(5)と一
体に回転するバックヨーク(7)と回転ドラム(5)との間
に、一対又は複数対の磁極を有し回転ドラム(5)と一体
に回転する磁石(62)と、周波数発電用FGコイル、位相
検出信号発電用のPGコイル及び駆動用コイルが3層に
積層され支持軸(1)上に固定されたプリント基板(8)と
を微小ギャップを隔てて配置した回転磁気ヘッド装置に
おいて、プリント基板(8)の両面の内、少なくとも一方
の面に、プリント基板(8)よりも比重が大きく中央部に
窓孔(82)を開設した非磁性体の薄板状円板(81)を貼着固
定している。
【0008】
【作用及び効果】プリント基板(8)に、該プリント基板
(8)よりも比重の大きな非磁性体の薄板状円板(81)を貼
着固定したことにより、ダンパー効果を持たせ、DDモ
ータの厚みの増加を抑えて、モータスイッチングによる
プリント基板(8)の振動、該振動より発生する騒音を低
減できる。
(8)よりも比重の大きな非磁性体の薄板状円板(81)を貼
着固定したことにより、ダンパー効果を持たせ、DDモ
ータの厚みの増加を抑えて、モータスイッチングによる
プリント基板(8)の振動、該振動より発生する騒音を低
減できる。
【0009】
【発明の実施の態様】図1は本発明の回転磁気ヘッド装
置のロータリヨーク(61)から上の部分を示しているが、
基本的な構成は、図3の従来例と同様であるので、以下
の説明に記述していない構成は、前記図3の説明通りと
する。支持軸(1)上にベアリング(41)及び支持筒(4)を
介して取付けられた回転ドラム(5)と、該回転ドラム
(5)に取付けられた環状のバックヨーク(7)との間の空
間に、DDモータ(6)が構成される。
置のロータリヨーク(61)から上の部分を示しているが、
基本的な構成は、図3の従来例と同様であるので、以下
の説明に記述していない構成は、前記図3の説明通りと
する。支持軸(1)上にベアリング(41)及び支持筒(4)を
介して取付けられた回転ドラム(5)と、該回転ドラム
(5)に取付けられた環状のバックヨーク(7)との間の空
間に、DDモータ(6)が構成される。
【0010】DDモータ(6)は、回転ドラム(5)にロー
タリヨーク(61)を介してドラムと同芯に配備された環状
の磁石(62)、回転ドラム(5)に該ドラムと同芯に固定さ
れた環状磁性体のバックヨーク(7)、磁石(62)とバック
ヨーク(7)との間の空間にて、両者に微小ギャップを存
して支持軸(1)上に固定配備されたプリント基板(8)と
によって構成される。
タリヨーク(61)を介してドラムと同芯に配備された環状
の磁石(62)、回転ドラム(5)に該ドラムと同芯に固定さ
れた環状磁性体のバックヨーク(7)、磁石(62)とバック
ヨーク(7)との間の空間にて、両者に微小ギャップを存
して支持軸(1)上に固定配備されたプリント基板(8)と
によって構成される。
【0011】公知の如く、プリント基板(8)には、周波
数発電用FGコイル、位相検出信号発電用PGコイル及
び駆動用コイルが3層に積層され厚み約0.5mmであ
る。磁石(62)は1対又は複数対の磁極を有しており、厚
み約1mmである。
数発電用FGコイル、位相検出信号発電用PGコイル及
び駆動用コイルが3層に積層され厚み約0.5mmであ
る。磁石(62)は1対又は複数対の磁極を有しており、厚
み約1mmである。
【0012】本発明の特徴は、プリント基板(8)の両面
の内、少なくとも何れか一方の面に厚み約0.3mmの非
磁性体の薄板状円板(81)を貼着して、プリント基板(8)
の大部分を補強した点である。実施例では、プリント基
板(8)の上面に該円板(81)を貼着したが、下面に貼着し
てもよく、又、両面に貼着してもよい。
の内、少なくとも何れか一方の面に厚み約0.3mmの非
磁性体の薄板状円板(81)を貼着して、プリント基板(8)
の大部分を補強した点である。実施例では、プリント基
板(8)の上面に該円板(81)を貼着したが、下面に貼着し
てもよく、又、両面に貼着してもよい。
【0013】非磁性体の薄板状円板(81)はプリント基板
(8)よりも大なる比重の材料、例えば、真鍮、鉛等で直
径がプリント基板(8)の直径に略一致する円板状に形成
され、中央部にプリント基板中央部の電子部品の取付け
に支障にならぬ様に、窓孔(82)が開設されている。窓孔
(82)の直径は、円板の直径の1/3〜1/2程度であ
り、非磁性体の薄板状円板(81)はプリント基板(8)の大
部分を覆っている。非磁性体の薄板状円板(81)は、接着
剤によってプリント基板(8)に接着されている。
(8)よりも大なる比重の材料、例えば、真鍮、鉛等で直
径がプリント基板(8)の直径に略一致する円板状に形成
され、中央部にプリント基板中央部の電子部品の取付け
に支障にならぬ様に、窓孔(82)が開設されている。窓孔
(82)の直径は、円板の直径の1/3〜1/2程度であ
り、非磁性体の薄板状円板(81)はプリント基板(8)の大
部分を覆っている。非磁性体の薄板状円板(81)は、接着
剤によってプリント基板(8)に接着されている。
【0014】然して、プリント基板(8)に、該プリント
基板(8)よりも比重の大きな非磁性体の薄板状円板(81)
を貼着固定したことにより、ダンパー効果を持たせ、D
Dモータの厚みの増加を抑えて、モータスイッチングに
よるプリント基板(8)の振動、該振動より発生する騒音
を低減できる。非磁性体の薄板状円板(81)は、厚みが
0.3程度であり、プリント基板(8)の両面に貼って
も、回転磁気ヘッド装置全体の厚みは僅かに増加するだ
けであり、特に小型の妨げとはならない。
基板(8)よりも比重の大きな非磁性体の薄板状円板(81)
を貼着固定したことにより、ダンパー効果を持たせ、D
Dモータの厚みの増加を抑えて、モータスイッチングに
よるプリント基板(8)の振動、該振動より発生する騒音
を低減できる。非磁性体の薄板状円板(81)は、厚みが
0.3程度であり、プリント基板(8)の両面に貼って
も、回転磁気ヘッド装置全体の厚みは僅かに増加するだ
けであり、特に小型の妨げとはならない。
【0015】本発明は、上記実施例の構成に限定される
ことはなく、特許請求の範囲に記載の範囲で種々の変形
が可能である。
ことはなく、特許請求の範囲に記載の範囲で種々の変形
が可能である。
【図1】本発明の要部断面図である。
【図2】プリント基板の平面図である。
【図3】従来例の回転ヘッド装置の断面図である。
【図4】同上の要部拡大断面図である。
(1) 支持軸 (2) 固定ドラム (5) 回転ドラム (6) DDモータ (7) バックヨーク (8) プリント基板 (81) 非磁性体の薄板状円板 (9) 位置決めボス
Claims (1)
- 【請求項1】 磁気ヘッド(51)を具えた回転ドラム(5)
及び固定ドラム(2)を支持軸(1)上に配備し、回転ドラ
ム(5)と一体に回転するバックヨーク(7)と回転ドラム
(5)との間に、一対又は複数対の磁極を有し回転ドラム
(5)と一体に回転する磁石(62)と、周波数発電用FGコ
イル、位相検出信号発電用PGコイル及び駆動用コイル
が3層に積層され支持軸(1)上に固定されたプリント基
板(8)とを微小ギャップを隔てて配置した回転磁気ヘッ
ド装置において、プリント基板(8)の両面の内、少なく
とも一方の面に、プリント基板(8)よりも比重が大きく
中央部に窓孔(82)を開設した非磁性体の薄板状円板(81)
を貼着している回転磁気ヘッド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22515795A JPH0973616A (ja) | 1995-09-01 | 1995-09-01 | 回転磁気ヘッド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22515795A JPH0973616A (ja) | 1995-09-01 | 1995-09-01 | 回転磁気ヘッド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0973616A true JPH0973616A (ja) | 1997-03-18 |
Family
ID=16824843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22515795A Withdrawn JPH0973616A (ja) | 1995-09-01 | 1995-09-01 | 回転磁気ヘッド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0973616A (ja) |
-
1995
- 1995-09-01 JP JP22515795A patent/JPH0973616A/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2796333B2 (ja) | モータ構造及びこれを用いた磁気ディスク装置 | |
| JP2879189B2 (ja) | ディスク駆動用モータ | |
| US6344946B1 (en) | Disk storage device with improved spindle torque and acceleration | |
| JPH0973616A (ja) | 回転磁気ヘッド装置 | |
| US6608734B1 (en) | Stator ring mass/stiffener for improved acoustics | |
| JPH09275650A (ja) | モータの防振構造 | |
| US5761000A (en) | Data storage devices having a slim-type hard disk drive suitable for use in portable computers | |
| JPH09180360A (ja) | ハードディスクドライブ装置 | |
| JP2544831B2 (ja) | 磁気記録再生装置の回転ヘッドアッセンブリ | |
| JP2539861Y2 (ja) | ブラシレスモータのロータ装置 | |
| KR0183153B1 (ko) | 하드디스크 드라이브의 디스크구동장치 | |
| JPH0973601A (ja) | 回転磁気ヘッド装置 | |
| JP2714165B2 (ja) | 回転シリンダ装置 | |
| JPH09180383A (ja) | ハードディスクドライブのアクチュエータ駆動装置 | |
| JPH05159450A (ja) | 記録ディスク駆動装置 | |
| JP3271739B2 (ja) | モータ | |
| JP2572760Y2 (ja) | 回転ヨーク型偏平ブラシレスモータ | |
| JP2566616Y2 (ja) | 回転シリンダ装置 | |
| JPH0775318A (ja) | ディスク駆動用偏平ブラシレススピンドルモータ | |
| JPH099598A (ja) | 電動機及び電動機の駆動制御装置 | |
| EP1881497B1 (en) | Disk storage device with improved spindle torque and acceleration | |
| JPH04134183U (ja) | 周波数発電機付モータ | |
| JPH03235650A (ja) | 周波数発電機内蔵モータ | |
| JPH02189766A (ja) | ディスク状情報記録媒体の駆動装置 | |
| JPH05258453A (ja) | ディスク駆動装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20021105 |