JPH0974747A - 高圧電源装置 - Google Patents
高圧電源装置Info
- Publication number
- JPH0974747A JPH0974747A JP25011095A JP25011095A JPH0974747A JP H0974747 A JPH0974747 A JP H0974747A JP 25011095 A JP25011095 A JP 25011095A JP 25011095 A JP25011095 A JP 25011095A JP H0974747 A JPH0974747 A JP H0974747A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- output
- power supply
- supply device
- transformer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Dc-Dc Converters (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 インバータトランスの出力をほとんど短絡さ
せることになるため、インバータトランスの出力と昇圧
回路との間の抵抗は、大電力を消費し、大型の素子を使
用することになり、また、昇温も大きいため装置の信頼
性が低下する。 【解決手段】 2分割したブリーダ抵抗R1、R4の分
割点とグランド或は低圧部とをトランジスタQ2により
短絡させ、制御回路4aにより電圧検出部5が検出した
電圧に応じて前記トランジスタQ2を動作させて所望の
出力電圧を得る。
せることになるため、インバータトランスの出力と昇圧
回路との間の抵抗は、大電力を消費し、大型の素子を使
用することになり、また、昇温も大きいため装置の信頼
性が低下する。 【解決手段】 2分割したブリーダ抵抗R1、R4の分
割点とグランド或は低圧部とをトランジスタQ2により
短絡させ、制御回路4aにより電圧検出部5が検出した
電圧に応じて前記トランジスタQ2を動作させて所望の
出力電圧を得る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子写真方式の複
写機或はプリンター等に使用する高圧電源装置に関す
る。
写機或はプリンター等に使用する高圧電源装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】図4は、従来の電子写真方式の複写機或
はプリンター等に使用する高圧電源装置のうち、定着ロ
ーラ等の比較的消費電流の少ない(数マイクロアンペア
程度)の負荷に給電するための高圧電源装置の構成を示
すブロック図である。
はプリンター等に使用する高圧電源装置のうち、定着ロ
ーラ等の比較的消費電流の少ない(数マイクロアンペア
程度)の負荷に給電するための高圧電源装置の構成を示
すブロック図である。
【0003】同図において、1はインバータトランス
(昇圧トランス)、2はインバータトランス1の電源入
力部で、ていこうR2とコンデンサC4を有している。
3はインバータトランス1の駆動回路で、トランジスタ
Q1を有している。4はインバータトランス1の出力を
スイッチングする制御回路で、トランジスタQ2、コン
パレータQ3、電源E1、抵抗R5、R6、R9を有し
ている。5は本高圧電源装置の出力電圧を検出する電圧
検出部であり、ブリーダ抵抗の役目も兼ね、抵抗R7、
R8及びコンデンサC5を有している。6は出力端子、
7はインバータトランス1の出力を昇圧する昇圧回路
で、ダイオードD1、D2、D3、コンデンサC1、C
2、C3及び抵抗R10を有している。8は本高圧電源
装置の負荷である定着ローラである。
(昇圧トランス)、2はインバータトランス1の電源入
力部で、ていこうR2とコンデンサC4を有している。
3はインバータトランス1の駆動回路で、トランジスタ
Q1を有している。4はインバータトランス1の出力を
スイッチングする制御回路で、トランジスタQ2、コン
パレータQ3、電源E1、抵抗R5、R6、R9を有し
ている。5は本高圧電源装置の出力電圧を検出する電圧
検出部であり、ブリーダ抵抗の役目も兼ね、抵抗R7、
R8及びコンデンサC5を有している。6は出力端子、
7はインバータトランス1の出力を昇圧する昇圧回路
で、ダイオードD1、D2、D3、コンデンサC1、C
2、C3及び抵抗R10を有している。8は本高圧電源
装置の負荷である定着ローラである。
【0004】そして、インバータトランス1の出力を昇
圧回路7で昇圧し、定着ローラ8に給電するものであ
る。
圧回路7で昇圧し、定着ローラ8に給電するものであ
る。
【0005】このような従来の高圧電源装置は、制御回
路4のトランジスタQ2をスイッチングすることで、出
力電圧を可変しているため、昇圧回路7の抵抗R10に
は、インバータトランス1の出力電圧がそのまま印加さ
れる。該抵抗R10の消費電力を抑制するには、その抵
抗値を大きくすればよいが、負荷であるに直列に接続さ
れているため、抵抗値を大きくすると出力電圧が落ちる
ため、抵抗値を充分に大きな値にすることはできない。
路4のトランジスタQ2をスイッチングすることで、出
力電圧を可変しているため、昇圧回路7の抵抗R10に
は、インバータトランス1の出力電圧がそのまま印加さ
れる。該抵抗R10の消費電力を抑制するには、その抵
抗値を大きくすればよいが、負荷であるに直列に接続さ
れているため、抵抗値を大きくすると出力電圧が落ちる
ため、抵抗値を充分に大きな値にすることはできない。
【0006】このような高圧電源装置では、装置全体の
小型化、コストダウン及び回路構成の簡略化等のため、
1つのインバータトランス1から複数の出力を取り出す
方式を採用することが多い。
小型化、コストダウン及び回路構成の簡略化等のため、
1つのインバータトランス1から複数の出力を取り出す
方式を採用することが多い。
【0007】この方式にあっては、画像形成のプロセス
上、その電圧を可変する必要がある場合には、1つのイ
ンバータトランス1から複数の出力を取り出すため、該
インバータトランス1の出力を可変して制御することが
できない。このため、インバータトランス1の出力から
他の出力へ分岐した後で抵抗R10を介して昇圧回路7
との間で制御回路4のトランジスタQ2でスイッチング
することで出力電圧を可変するものである。
上、その電圧を可変する必要がある場合には、1つのイ
ンバータトランス1から複数の出力を取り出すため、該
インバータトランス1の出力を可変して制御することが
できない。このため、インバータトランス1の出力から
他の出力へ分岐した後で抵抗R10を介して昇圧回路7
との間で制御回路4のトランジスタQ2でスイッチング
することで出力電圧を可変するものである。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来装置にあっては、インバータトランス1の出力を
ほとんど短絡させることになるため、インバータトラン
ス1の出力と昇圧回路7との間の抵抗R10は、大電力
を消費し、大型の素子を使用することになり、また、昇
温も大きいため装置の信頼性が低下するという問題点が
あった。
た従来装置にあっては、インバータトランス1の出力を
ほとんど短絡させることになるため、インバータトラン
ス1の出力と昇圧回路7との間の抵抗R10は、大電力
を消費し、大型の素子を使用することになり、また、昇
温も大きいため装置の信頼性が低下するという問題点が
あった。
【0009】本発明は上述した従来の技術の有するこの
ような問題点に鑑みてなされたものであり、その目的と
するところは、昇圧トランスの出力を可変して制御する
ことができると共に、抵抗の無駄な昇温を抑制し得る高
圧電源装置を提供しようとするものである。
ような問題点に鑑みてなされたものであり、その目的と
するところは、昇圧トランスの出力を可変して制御する
ことができると共に、抵抗の無駄な昇温を抑制し得る高
圧電源装置を提供しようとするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の第1発明の高圧電源装置は、昇圧トランス
と、該昇圧トランスの出力を昇圧する昇圧回路と、出力
電圧を検出する電圧検出手段と、負荷に対して並列に接
続されたブリーダ抵抗とを有する高圧電源装置におい
て、前記ブリーダ抵抗を2分割し、その分割点とグラン
ド或は低圧部とを短絡させるスイッチ回路と、前記電圧
検出手段が検出した電圧に応じて前記スイッチ回路を動
作させて所望の出力電圧を得る制御回路とを具備したこ
とを特徴とするものである。
に本発明の第1発明の高圧電源装置は、昇圧トランス
と、該昇圧トランスの出力を昇圧する昇圧回路と、出力
電圧を検出する電圧検出手段と、負荷に対して並列に接
続されたブリーダ抵抗とを有する高圧電源装置におい
て、前記ブリーダ抵抗を2分割し、その分割点とグラン
ド或は低圧部とを短絡させるスイッチ回路と、前記電圧
検出手段が検出した電圧に応じて前記スイッチ回路を動
作させて所望の出力電圧を得る制御回路とを具備したこ
とを特徴とするものである。
【0011】また、同じ目的を達成するために本発明の
第2発明の高圧電源装置は、昇圧トランスと、該昇圧ト
ランスの出力を昇圧する昇圧回路と、出力電圧を検出す
る電圧検出手段と、負荷に対して並列に接続されたブリ
ーダ抵抗とを有する高圧電源装置において、前記ブリー
ダ抵抗を3分割し、該3分割の高圧側の分割点から負荷
に給電し、低圧側の分割点とグランド或は低圧部とを短
絡させるスイッチ回路と、前記電圧検出手段が検出した
電圧に応じて前記スイッチ回路を動作させて昇圧出力の
分圧比を可変することで所望の出力電圧を得る制御回路
とを具備したことを特徴とするものである。
第2発明の高圧電源装置は、昇圧トランスと、該昇圧ト
ランスの出力を昇圧する昇圧回路と、出力電圧を検出す
る電圧検出手段と、負荷に対して並列に接続されたブリ
ーダ抵抗とを有する高圧電源装置において、前記ブリー
ダ抵抗を3分割し、該3分割の高圧側の分割点から負荷
に給電し、低圧側の分割点とグランド或は低圧部とを短
絡させるスイッチ回路と、前記電圧検出手段が検出した
電圧に応じて前記スイッチ回路を動作させて昇圧出力の
分圧比を可変することで所望の出力電圧を得る制御回路
とを具備したことを特徴とするものである。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図1
〜図3に基づき説明する。
〜図3に基づき説明する。
【0013】(第1の実施の形態)まず、本発明の第1
の実施の形態を図1及び図2に基づき説明する。図1
は、本発明の第1の実施の形態に係る高圧電源装置の構
成を示すブロック図であり、同図において、上述した従
来の図4と同一部分には同一符号が付してある。図1に
おいて、図4と異なる点は制御回路の構成である。即
ち、本実施の形態に係る高圧電源装置の制御回路4a
は、図4の制御回路4の構成に、定着ローラ8と並列に
接続されたブリーダ抵抗R1、R4を付加し、制御回路
4aによりブリーダ抵抗R1、R4をスイッチングする
ようにしたものである。
の実施の形態を図1及び図2に基づき説明する。図1
は、本発明の第1の実施の形態に係る高圧電源装置の構
成を示すブロック図であり、同図において、上述した従
来の図4と同一部分には同一符号が付してある。図1に
おいて、図4と異なる点は制御回路の構成である。即
ち、本実施の形態に係る高圧電源装置の制御回路4a
は、図4の制御回路4の構成に、定着ローラ8と並列に
接続されたブリーダ抵抗R1、R4を付加し、制御回路
4aによりブリーダ抵抗R1、R4をスイッチングする
ようにしたものである。
【0014】図2は、第1の実施の形態に係る高圧電源
装置の動作を説明するための図である。制御回路4aに
よりブリーダ抵抗R1、R4の抵抗値を変えることによ
り、出力電圧を変えることができる。即ち、図2に示す
ようにブリーダ抵抗値をブリーダ抵抗R1とR4の直列
接続による和の値(R1+R4)から、ブリーダ抵抗R
1のみの値にすることで、出力電圧はV1からV2まで
可変することができる。
装置の動作を説明するための図である。制御回路4aに
よりブリーダ抵抗R1、R4の抵抗値を変えることによ
り、出力電圧を変えることができる。即ち、図2に示す
ようにブリーダ抵抗値をブリーダ抵抗R1とR4の直列
接続による和の値(R1+R4)から、ブリーダ抵抗R
1のみの値にすることで、出力電圧はV1からV2まで
可変することができる。
【0015】即ち、第1の実施の形態に係る高圧電源装
置によれば、ブリーダ抵抗R1、R4を2分割し、その
分割点を制御回路4aによりスイッチングする。ブリー
ダ抵抗R1、R4は、負荷である定着ローラ8に対して
並列に接続されているため、抵抗値を充分大きくでき、
ブリーダ抵抗R1、R4の消費電力を低く押さえること
ができるものである。
置によれば、ブリーダ抵抗R1、R4を2分割し、その
分割点を制御回路4aによりスイッチングする。ブリー
ダ抵抗R1、R4は、負荷である定着ローラ8に対して
並列に接続されているため、抵抗値を充分大きくでき、
ブリーダ抵抗R1、R4の消費電力を低く押さえること
ができるものである。
【0016】(第2の実施の形態)次に本発明の第2の
実施の形態を図3に基づき説明する。図3は、本発明の
第2の実施の形態に係る高圧電源装置の構成を示すブロ
ック図であり、同図において、上述した従来の図4と同
一部分には同一符号が付してある。図3において、図4
と異なる点は制御回路の構成、即ち、第2の実施の形態
に係る高圧電源装置の制御回路4bは、図4の制御回路
4の構成に、定着ローラ8と並列に接続されたブリーダ
抵抗R11、R12、R13を付加し、制御回路4bに
よりブリーダ抵抗R11、R12、R13をスイッチン
グするようにしたものである。
実施の形態を図3に基づき説明する。図3は、本発明の
第2の実施の形態に係る高圧電源装置の構成を示すブロ
ック図であり、同図において、上述した従来の図4と同
一部分には同一符号が付してある。図3において、図4
と異なる点は制御回路の構成、即ち、第2の実施の形態
に係る高圧電源装置の制御回路4bは、図4の制御回路
4の構成に、定着ローラ8と並列に接続されたブリーダ
抵抗R11、R12、R13を付加し、制御回路4bに
よりブリーダ抵抗R11、R12、R13をスイッチン
グするようにしたものである。
【0017】第2の実施の形態では、昇圧回路7で昇圧
されたインバータトランス1の高圧出力を、ブリーダ抵
抗R11、R12、R13のうち、ブリーダ抵抗R11
とR12+R13で分圧して負荷である定着ローラ8に
給電している。制御回路4bのトランジスタQ2は、ブ
リーダ抵抗R12とR13の接続点をスイッチングする
ことで、この分圧比を変えて出力電圧を可変するもので
ある。
されたインバータトランス1の高圧出力を、ブリーダ抵
抗R11、R12、R13のうち、ブリーダ抵抗R11
とR12+R13で分圧して負荷である定着ローラ8に
給電している。制御回路4bのトランジスタQ2は、ブ
リーダ抵抗R12とR13の接続点をスイッチングする
ことで、この分圧比を変えて出力電圧を可変するもので
ある。
【0018】
【発明の効果】以上詳述したように本発明の高圧電源装
置によれば、昇圧トランスの出力を昇圧回路で昇圧した
後に、負荷と並列に接続されたブリーダ抵抗を分割し、
その分割点を制御回路のトランジスタ等によりスイッチ
ングすることで、昇圧トランスの出力を可変して制御す
ることができると共に、抵抗の無駄な昇温等を抑制する
ことができるという効果を奏する。
置によれば、昇圧トランスの出力を昇圧回路で昇圧した
後に、負荷と並列に接続されたブリーダ抵抗を分割し、
その分割点を制御回路のトランジスタ等によりスイッチ
ングすることで、昇圧トランスの出力を可変して制御す
ることができると共に、抵抗の無駄な昇温等を抑制する
ことができるという効果を奏する。
【図1】本発明の第1の実施の形態に係る高圧電源装置
の構成を示すブロック図である。
の構成を示すブロック図である。
【図2】同実施の形態に係る高圧電源装置の動作を説明
するための図である。
するための図である。
【図3】本発明の第2の実施の形態に係る高圧電源装置
の構成を示すブロック図である。
の構成を示すブロック図である。
【図4】従来の高圧電源装置の構成を示すブロック図で
ある。
ある。
1 インバータトランス(昇圧トランス) 4a 制御回路 4b 制御回路 5 電圧検出部(電圧検出手段) 7 昇圧回路 8 定着ローラ(負荷) Q2 トランジスタ(スイッチ回路) R1 ブリーダ抵抗 R4 ブリーダ抵抗 R11 ブリーダ抵抗 R12 ブリーダ抵抗 R13 ブリーダ抵抗
Claims (2)
- 【請求項1】 昇圧トランスと、該昇圧トランスの出力
を昇圧する昇圧回路と、出力電圧を検出する電圧検出手
段と、負荷に対して並列に接続されたブリーダ抵抗とを
有する高圧電源装置において、前記ブリーダ抵抗を2分
割し、その分割点とグランド或は低圧部とを短絡させる
スイッチ回路と、前記電圧検出手段が検出した電圧に応
じて前記スイッチ回路を動作させて所望の出力電圧を得
る制御回路とを具備したことを特徴とする高圧電源装
置。 - 【請求項2】 昇圧トランスと、該昇圧トランスの出力
を昇圧する昇圧回路と、出力電圧を検出する電圧検出手
段と、負荷に対して並列に接続されたブリーダ抵抗とを
有する高圧電源装置において、前記ブリーダ抵抗を3分
割し、該3分割の高圧側の分割点から負荷に給電し、低
圧側の分割点とグランド或は低圧部とを短絡させるスイ
ッチ回路と、前記電圧検出手段が検出した電圧に応じて
前記スイッチ回路を動作させて昇圧出力の分圧比を可変
することで所望の出力電圧を得る制御回路とを具備した
ことを特徴とする高圧電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25011095A JPH0974747A (ja) | 1995-09-05 | 1995-09-05 | 高圧電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25011095A JPH0974747A (ja) | 1995-09-05 | 1995-09-05 | 高圧電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0974747A true JPH0974747A (ja) | 1997-03-18 |
Family
ID=17202980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25011095A Pending JPH0974747A (ja) | 1995-09-05 | 1995-09-05 | 高圧電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0974747A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100462586B1 (ko) * | 1997-10-10 | 2005-07-07 | 삼성전자주식회사 | 롤러의 전사전압 변환회로 |
| JP2011039232A (ja) * | 2009-08-10 | 2011-02-24 | Brother Industries Ltd | 画像形成装置 |
-
1995
- 1995-09-05 JP JP25011095A patent/JPH0974747A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100462586B1 (ko) * | 1997-10-10 | 2005-07-07 | 삼성전자주식회사 | 롤러의 전사전압 변환회로 |
| JP2011039232A (ja) * | 2009-08-10 | 2011-02-24 | Brother Industries Ltd | 画像形成装置 |
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